JPS6021854A - アルミナ焼結基板の製造方法 - Google Patents
アルミナ焼結基板の製造方法Info
- Publication number
- JPS6021854A JPS6021854A JP58129701A JP12970183A JPS6021854A JP S6021854 A JPS6021854 A JP S6021854A JP 58129701 A JP58129701 A JP 58129701A JP 12970183 A JP12970183 A JP 12970183A JP S6021854 A JPS6021854 A JP S6021854A
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- JP
- Japan
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- alumina sintered
- substrate
- amount
- sintered substrate
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- Compositions Of Oxide Ceramics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は焼結アルミナ基板の製造方法に関するもので、
特に表面が平滑なアルミナ焼結基板の製造方法を提供す
るものである。本発明で得られるアルミナ焼結基板は、
蒸着膜、スパッタ膜等の薄膜用基板として有用なもので
ある。
特に表面が平滑なアルミナ焼結基板の製造方法を提供す
るものである。本発明で得られるアルミナ焼結基板は、
蒸着膜、スパッタ膜等の薄膜用基板として有用なもので
ある。
従来例の構成とその問題点
エレクトロニクス機器の小型化高性能化に伴い用いられ
る回路素子の薄膜化が試みられ、いくつかの薄膜素子が
実用化されている。これらの薄膜素子の形成に不可欠な
薄膜用基板としては、一般にガラス基板が用いられてい
るが、ガラス基板は耐熱性に劣り、1000℃以上の高
温での薄膜形成を必要とする例えばチタン酸バリウム、
チタン酸鉛等の薄膜形成には不適当である。これはグレ
ーズ処理により表面を平滑化したアルミナ焼結基板にも
共通した欠点である。
る回路素子の薄膜化が試みられ、いくつかの薄膜素子が
実用化されている。これらの薄膜素子の形成に不可欠な
薄膜用基板としては、一般にガラス基板が用いられてい
るが、ガラス基板は耐熱性に劣り、1000℃以上の高
温での薄膜形成を必要とする例えばチタン酸バリウム、
チタン酸鉛等の薄膜形成には不適当である。これはグレ
ーズ処理により表面を平滑化したアルミナ焼結基板にも
共通した欠点である。
従来1000℃以上の高耐熱性を有する薄膜用基板とし
ては、アルミナ焼結基板が用いられており、電気絶縁性
に優れ、機械的強度の大きい基板月相である。しかしな
がら、アルミナ純度96チ程度のアルミナ焼結基板では
表面平滑性が中心線平均粗さで0.5〜1.0μmであ
って、1μm以下の厚みの薄膜を形成する基板としては
用いられない。高耐熱性を有し、表面平滑性の優れた基
板材料としてはサファイア基板や表面研摩処理を施した
アルミナ焼結基板があるがコストの高い基板材料である
。
ては、アルミナ焼結基板が用いられており、電気絶縁性
に優れ、機械的強度の大きい基板月相である。しかしな
がら、アルミナ純度96チ程度のアルミナ焼結基板では
表面平滑性が中心線平均粗さで0.5〜1.0μmであ
って、1μm以下の厚みの薄膜を形成する基板としては
用いられない。高耐熱性を有し、表面平滑性の優れた基
板材料としてはサファイア基板や表面研摩処理を施した
アルミナ焼結基板があるがコストの高い基板材料である
。
発明の目的
本発明はアルミナ焼結基板の表面にグレーズ処理や研摩
処理を施すことなく表面平滑性の優れたアルミナ焼結基
板を安価に製造する方法を提供することを目的とする。
処理を施すことなく表面平滑性の優れたアルミナ焼結基
板を安価に製造する方法を提供することを目的とする。
発明の構成
本発明によれば、98.6〜99.89moAチのAt
203粉末に対して、M(JOを。、 1〜1 、 O
mo1%、Li2Co3.Ga2o3捷たはL a 2
0 s のうち一種又は二種以上を合計o、01〜0.
5moL%添加した原料粉末を、有機バインダーと混練
してスラリーを調製し、これをシート状に成形し、空気
中圧おいて15oO〜1600℃の範囲の温度で加熱焼
成する。
203粉末に対して、M(JOを。、 1〜1 、 O
mo1%、Li2Co3.Ga2o3捷たはL a 2
0 s のうち一種又は二種以上を合計o、01〜0.
5moL%添加した原料粉末を、有機バインダーと混練
してスラリーを調製し、これをシート状に成形し、空気
中圧おいて15oO〜1600℃の範囲の温度で加熱焼
成する。
このようにして作成されたアルミナ焼結基板は、添加物
の作用にもとづく均一でち密な粒成長により、平滑性の
優れた表面を有する。
の作用にもとづく均一でち密な粒成長により、平滑性の
優れた表面を有する。
実施例の説明
焼結アルミナ基板の製造においては、純度99.9係の
アルミナ原料粉末を用いて有機溶剤、有機バインダーを
混合したスラリーを調整した後、これをポリエステルフ
ィルム上にシート状ニ塗布して成形する。そのようにし
て作成されたアルミナグリーンシートを1000℃以上
で加熱焼成しアルミナ焼結体を製造するに際して、表面
平滑性のみに着目すれば可及的に低い温度で焼成するこ
とが望ましい。しかしながら、低温の焼成では、焼結体
の機械的強度が小さく電気絶縁性も悪くなるので用いら
れていない。グリーンシートの焼成を高い温度で行なえ
ば表面平滑性が悪くなるが、これを水素雰囲気中で行な
ったシ、真空中で焼成することにより表面平滑性を向上
させることが行なわれている。
アルミナ原料粉末を用いて有機溶剤、有機バインダーを
混合したスラリーを調整した後、これをポリエステルフ
ィルム上にシート状ニ塗布して成形する。そのようにし
て作成されたアルミナグリーンシートを1000℃以上
で加熱焼成しアルミナ焼結体を製造するに際して、表面
平滑性のみに着目すれば可及的に低い温度で焼成するこ
とが望ましい。しかしながら、低温の焼成では、焼結体
の機械的強度が小さく電気絶縁性も悪くなるので用いら
れていない。グリーンシートの焼成を高い温度で行なえ
ば表面平滑性が悪くなるが、これを水素雰囲気中で行な
ったシ、真空中で焼成することにより表面平滑性を向上
させることが行なわれている。
本発明による表面平滑性の優れたアルミナ焼結基板は、
アルミナグリーンシートのカ鳴焼成や際の均一でち密な
粒成長により実現されたものである。この粒成長は微量
添加物によって左右され、特に、Li2CO3,Ga2
o3.La2o3のうち一種又は二種以上を0.01〜
0.5mot%添加することにより均一でち密な粒成長
が進行するのである。
アルミナグリーンシートのカ鳴焼成や際の均一でち密な
粒成長により実現されたものである。この粒成長は微量
添加物によって左右され、特に、Li2CO3,Ga2
o3.La2o3のうち一種又は二種以上を0.01〜
0.5mot%添加することにより均一でち密な粒成長
が進行するのである。
以下本発明の内容を実施例により具体的に説明する。
純度99.9%、平均粒径0.4μのアルミナ原料粉末
に対して、純度99.9%のMg O、L i2 CO
3゜Ga2O3,La2O3を種々の割合で添加した原
料粉末を準備した。それぞれの原料粉末1000グにn
−ブタノールとメタノールの1〜1混合液を4007加
え、ジブチルフタレート8o2、ポリビニルブチラール
樹脂1209を添加しテフロンポット中で96 hrの
混合を行なった。このようにして得られたそれぞれのス
ラリーを、188μ厚のポリエステルフィルム上にドク
タープレイドを用いて塗布することにょシ、o、36■
の厚みのグリーンシートを形成した。それぞれのアルミ
ナグリーンシートを36 X 36 mmの形状に切断
して電気炉中に保持し、空気中200℃/hrの昇温速
度で1550℃まで昇温し、その温度に2hr保持した
後500℃まで300 ℃/h rで降温した後炉冷し
た。
に対して、純度99.9%のMg O、L i2 CO
3゜Ga2O3,La2O3を種々の割合で添加した原
料粉末を準備した。それぞれの原料粉末1000グにn
−ブタノールとメタノールの1〜1混合液を4007加
え、ジブチルフタレート8o2、ポリビニルブチラール
樹脂1209を添加しテフロンポット中で96 hrの
混合を行なった。このようにして得られたそれぞれのス
ラリーを、188μ厚のポリエステルフィルム上にドク
タープレイドを用いて塗布することにょシ、o、36■
の厚みのグリーンシートを形成した。それぞれのアルミ
ナグリーンシートを36 X 36 mmの形状に切断
して電気炉中に保持し、空気中200℃/hrの昇温速
度で1550℃まで昇温し、その温度に2hr保持した
後500℃まで300 ℃/h rで降温した後炉冷し
た。
得られた焼結基板表面の中心線平均粗さくRa)を、そ
れぞれの添加物の添加量に対してプロットしたものを第
1図〜第3図に示す。
れぞれの添加物の添加量に対してプロットしたものを第
1図〜第3図に示す。
第1図は、M(JOの添加量をパラメーターとしてL
i 2 COs の添加量に対してプロットしたもので
ある。第2図は、M(10の添加量をパラメーターとし
て、Ga2O3の添加量に対してプロットしたものであ
る。第3図は、Mqoの添加量をパラメーターとして、
La2O3の添加量に対してプロットしたものである。
i 2 COs の添加量に対してプロットしたもので
ある。第2図は、M(10の添加量をパラメーターとし
て、Ga2O3の添加量に対してプロットしたものであ
る。第3図は、Mqoの添加量をパラメーターとして、
La2O3の添加量に対してプロットしたものである。
第1図〜第3図から明らかなように、MqOの添加量が
0.1〜1.0mot%の範囲で、L 12 CO3+
G a 2 Os r L & 20sのどの添加物に
ついても添加量が0.01〜0.6moL%の場合に中
心線平均粗さくR,a)が0,04μm以下となってい
る。特にM(JOの添加量が0.6motで、Li2C
O3,Ga2o3゜La2O3の添加量が0.1mot
%の場合には、中心線平均粗さくRa)が0.03μ以
下となっている。
0.1〜1.0mot%の範囲で、L 12 CO3+
G a 2 Os r L & 20sのどの添加物に
ついても添加量が0.01〜0.6moL%の場合に中
心線平均粗さくR,a)が0,04μm以下となってい
る。特にM(JOの添加量が0.6motで、Li2C
O3,Ga2o3゜La2O3の添加量が0.1mot
%の場合には、中心線平均粗さくRa)が0.03μ以
下となっている。
次にLi2Co3.Ga203ILa203のうち二種
以上を、MqOと伴に添加した場合のそれぞれの添加量
とそれぞれの基板表面の中心線平均粗さくRa)の関係
を第1表に示す。
以上を、MqOと伴に添加した場合のそれぞれの添加量
とそれぞれの基板表面の中心線平均粗さくRa)の関係
を第1表に示す。
第 1 表
第1表から明らかなように、Li2CO3,Ga2O3
゜La2O3のうち二種以上を合計してo、01〜0.
6mo?%、MgOと伴に添加した場合にも、それぞれ
の基板表面の中心線平均粗さくRa)は、0.04μm
以下に改善されている。
゜La2O3のうち二種以上を合計してo、01〜0.
6mo?%、MgOと伴に添加した場合にも、それぞれ
の基板表面の中心線平均粗さくRa)は、0.04μm
以下に改善されている。
上記実施例においては、Li2CO3,Ga2O3゜L
a 203の添加について記載したがLi、Ga、L
aのこれら以外の塩類でも同じ効果が得られる。
a 203の添加について記載したがLi、Ga、L
aのこれら以外の塩類でも同じ効果が得られる。
発明の効果
本発明の方法によれば、M(JOとともにL 12αる
。
。
G a 203、もしくはLa2O3を添加することに
よって、表面平滑性の優れたアルミナ焼結基板を容易に
製造することができる。本製造法によるアルミナ焼結基
板は、薄膜回路及び薄膜素子の基板として有用なもので
あり、高周波回路用基板への応用が考えられ、その工業
的価値は大なるものがある。
よって、表面平滑性の優れたアルミナ焼結基板を容易に
製造することができる。本製造法によるアルミナ焼結基
板は、薄膜回路及び薄膜素子の基板として有用なもので
あり、高周波回路用基板への応用が考えられ、その工業
的価値は大なるものがある。
第1図は、M(JOの添加量をパラメーターとしてL
12 COsの添加量に対するアルミナ焼結基板表面の
中心線平均粗さくRa )の変化を示した夛ラフ、第2
図は、同様にGa2O3の添加量に対するアルミナ焼結
基板表面の中心線平均粗さくRa)のの変化を示したグ
ラフ、第3図は同様に、L 820sの添加量に対する
アルミナ焼結基板表面の中心線平均粗さくRa )の変
化を示したグラフである。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 θa103tり漆力0 量 (malツL、)第3図
12 COsの添加量に対するアルミナ焼結基板表面の
中心線平均粗さくRa )の変化を示した夛ラフ、第2
図は、同様にGa2O3の添加量に対するアルミナ焼結
基板表面の中心線平均粗さくRa)のの変化を示したグ
ラフ、第3図は同様に、L 820sの添加量に対する
アルミナ焼結基板表面の中心線平均粗さくRa )の変
化を示したグラフである。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 θa103tり漆力0 量 (malツL、)第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 At203粉末を98.5〜99.89mot% と、
MqOを0.1〜1.0moA%と、Li2CO3,G
a2O3゜La2O3のうち一種又は二種以上を合計し
て0.01総。 〜0.5mot% とを銃計して100mot係とした
原料を有機バインダーと混練して成るスラリーをシート
状に成形し、空気中1500〜16oO℃の範囲内の温
度で加熱焼成することを特徴とするアルミナ焼結基板の
製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58129701A JPS6021854A (ja) | 1983-07-15 | 1983-07-15 | アルミナ焼結基板の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58129701A JPS6021854A (ja) | 1983-07-15 | 1983-07-15 | アルミナ焼結基板の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6021854A true JPS6021854A (ja) | 1985-02-04 |
Family
ID=15016056
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58129701A Pending JPS6021854A (ja) | 1983-07-15 | 1983-07-15 | アルミナ焼結基板の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6021854A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62132765A (ja) * | 1985-12-03 | 1987-06-16 | 株式会社デンソー | 高絶縁性高アルミナ質磁器組成物の製造方法 |
| EP0972755A1 (en) * | 1998-07-14 | 2000-01-19 | Ngk Spark Plug Co., Ltd | Alumina-based sintered material and process for producing the same |
| US6258462B1 (en) * | 1998-04-13 | 2001-07-10 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Dielectric ceramic composition and device for communication apparatus using the same |
| US6579817B2 (en) | 2000-04-26 | 2003-06-17 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Dielectric ceramic composition and method for producing the same, and device for communication apparatus using the same |
-
1983
- 1983-07-15 JP JP58129701A patent/JPS6021854A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62132765A (ja) * | 1985-12-03 | 1987-06-16 | 株式会社デンソー | 高絶縁性高アルミナ質磁器組成物の製造方法 |
| US6258462B1 (en) * | 1998-04-13 | 2001-07-10 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Dielectric ceramic composition and device for communication apparatus using the same |
| EP0972755A1 (en) * | 1998-07-14 | 2000-01-19 | Ngk Spark Plug Co., Ltd | Alumina-based sintered material and process for producing the same |
| US6069105A (en) * | 1998-07-14 | 2000-05-30 | Ngk Spark Plug Co., Ltd. | Alumina-based sintered materials and process for producing the same |
| US6579817B2 (en) | 2000-04-26 | 2003-06-17 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Dielectric ceramic composition and method for producing the same, and device for communication apparatus using the same |
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