JPS60219563A - 位相ずれ検出装置 - Google Patents
位相ずれ検出装置Info
- Publication number
- JPS60219563A JPS60219563A JP7614984A JP7614984A JPS60219563A JP S60219563 A JPS60219563 A JP S60219563A JP 7614984 A JP7614984 A JP 7614984A JP 7614984 A JP7614984 A JP 7614984A JP S60219563 A JPS60219563 A JP S60219563A
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- Japan
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- signal
- input terminal
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は例えば自動周波数調整回路に使用感れる位相
のずれ全検出するための装置に関するものである。
のずれ全検出するための装置に関するものである。
第1図は従来の位相ずれ検出装置を示す図であり、第2
図は第1図の主要部分のタイム・チャートである。
図は第1図の主要部分のタイム・チャートである。
第1図において(イ)は入力信号、(ロ)は基準信号。
(ハ)はクロック、に)は1ビット以上の2進数からな
る出力信号、(1a)および(1b)はそれぞれ入力信
号(イ)または基準色号仲)が負の電圧から正の電圧に
なる点を検出しパルスを出力するゼロクロス検出回路、
(2)は2つのゼロクロス検出回路(1a)および(1
b)の出力でそれぞれセットおよびリセットきれるフリ
ップ・フロップ、(3)はゼロクロス検出回路(1b)
の出力信号を遅延させるための遅延回路、(4)はフリ
ップ拳フロップ(2)の出力信号の状態でカウント動作
を行うカウンタ、(5)はカウンタ(4)の出力信号を
一時保持するレジスタ、(6)は位相ずれ検出のための
基準信号を出力する基準信号発生回路、(ホ)はセロク
ロス検出回路(1a)の出力信号、(へ)はゼロクロス
検出装置(1b)の出力信号。
る出力信号、(1a)および(1b)はそれぞれ入力信
号(イ)または基準色号仲)が負の電圧から正の電圧に
なる点を検出しパルスを出力するゼロクロス検出回路、
(2)は2つのゼロクロス検出回路(1a)および(1
b)の出力でそれぞれセットおよびリセットきれるフリ
ップ・フロップ、(3)はゼロクロス検出回路(1b)
の出力信号を遅延させるための遅延回路、(4)はフリ
ップ拳フロップ(2)の出力信号の状態でカウント動作
を行うカウンタ、(5)はカウンタ(4)の出力信号を
一時保持するレジスタ、(6)は位相ずれ検出のための
基準信号を出力する基準信号発生回路、(ホ)はセロク
ロス検出回路(1a)の出力信号、(へ)はゼロクロス
検出装置(1b)の出力信号。
(ト)はフリップ・フロップ(2)の出力信号、(イ)
は遅延回路(3)の出力信号、(男はカウンタ(4)の
出力信号である。
は遅延回路(3)の出力信号、(男はカウンタ(4)の
出力信号である。
また第2図における(イ)〜(力は第1図における同一
信号の箇所の波形である。
信号の箇所の波形である。
従来の位相ずれ検出装置は上記のように構成され、入力
信号(イ)がゼロクロス検出回路(1a)に入力烙れる
とゼロクロス検出回路(1a)は入力信号(イ)が負の
電圧から正の電圧になる点を検出しパルス全出力する。
信号(イ)がゼロクロス検出回路(1a)に入力烙れる
とゼロクロス検出回路(1a)は入力信号(イ)が負の
電圧から正の電圧になる点を検出しパルス全出力する。
一方基準信号発生回路(6)から出力芒れる一定位相の
基準信号(ロ)も前記入力信号(イ)と同様にセロクロ
ス検出回路(1b)により負の電圧から正の電圧になる
点を検出され、セロクロス検出回路の出力端にはパルス
が出力でれる。こわら2つのゼロクロス検出回路(1a
)および”(1b)より出力はれるパルスによりフリッ
プ・フロップ(2)はセットおよびリセットされ、その
状態ヶカウンタ(4)に出力する。カウンタ(4)はフ
リップ・フロップの論理の状態により論理が“1”の時
は計数動作が有効となり、また論理が“0”の時は計数
が停止される。またゼロクロス検出回路(1b)の出力
信号が入力された遅延回路は、基準信号が負の電圧から
正の電圧に変化する点のセロクロスパルス全一定の時間
だけ遅延させ前記カウンタ(4)ヘリセット信号として
田方する。このためカウンタ(4)の計数は入力信号(
イ)が負の電圧から正の電圧になる瞬間に開始され基準
信号−)が負の電圧から正の電圧になる瞬間まで行われ
る結果、基準信号−)と入力信号(イ)の位相が一致し
ないかぎりはカウンタ(4)は入力信号(イ)と基準信
号(ロ)の位相ずれの分の時間だけ計数動作を行う。カ
ウンタ(4)が遅延回路(3)の出力信号でリセットさ
れる前の状態をレジスタ(5)はカウンタ(4)がリセ
ットされるのと同一の遅延回路(3)の出力信号により
一時保持するのでレジスタ(51ヲ監視することにより
入力信号(イ)の位相すれを検出することが可能である
。
基準信号(ロ)も前記入力信号(イ)と同様にセロクロ
ス検出回路(1b)により負の電圧から正の電圧になる
点を検出され、セロクロス検出回路の出力端にはパルス
が出力でれる。こわら2つのゼロクロス検出回路(1a
)および”(1b)より出力はれるパルスによりフリッ
プ・フロップ(2)はセットおよびリセットされ、その
状態ヶカウンタ(4)に出力する。カウンタ(4)はフ
リップ・フロップの論理の状態により論理が“1”の時
は計数動作が有効となり、また論理が“0”の時は計数
が停止される。またゼロクロス検出回路(1b)の出力
信号が入力された遅延回路は、基準信号が負の電圧から
正の電圧に変化する点のセロクロスパルス全一定の時間
だけ遅延させ前記カウンタ(4)ヘリセット信号として
田方する。このためカウンタ(4)の計数は入力信号(
イ)が負の電圧から正の電圧になる瞬間に開始され基準
信号−)が負の電圧から正の電圧になる瞬間まで行われ
る結果、基準信号−)と入力信号(イ)の位相が一致し
ないかぎりはカウンタ(4)は入力信号(イ)と基準信
号(ロ)の位相ずれの分の時間だけ計数動作を行う。カ
ウンタ(4)が遅延回路(3)の出力信号でリセットさ
れる前の状態をレジスタ(5)はカウンタ(4)がリセ
ットされるのと同一の遅延回路(3)の出力信号により
一時保持するのでレジスタ(51ヲ監視することにより
入力信号(イ)の位相すれを検出することが可能である
。
しかるに上記従来装置においてはその位相ずれの検出精
度が基準信号(ロ)Kゆだねられるため精度をあげよう
とすればする程、基準信号発生回路(6)が複雑匠なり
経済性が悪くなり、また基準信号発生回路(6)が一定
位相の信号しか出力できないため。
度が基準信号(ロ)Kゆだねられるため精度をあげよう
とすればする程、基準信号発生回路(6)が複雑匠なり
経済性が悪くなり、また基準信号発生回路(6)が一定
位相の信号しか出力できないため。
あらかじめ設定された周波数帯での位相ずれの検出にし
か使用できないと言う欠点があった。
か使用できないと言う欠点があった。
[発明の概要〕
この発明は力)かる欠点全改善する目的でなされたもの
で、入力信号をある電位をスレッショールド・レベルと
1−て識別する比較器の出力で計数した値と、あらかじ
め装置外部から入力された1ビット以上の2進数からな
る基準信号の値とを減算器により減算することで基準信
号に対しての位相すれを検出することのできる。経済性
の良い、また検出する位相が一定でないシステムにおい
ても。
で、入力信号をある電位をスレッショールド・レベルと
1−て識別する比較器の出力で計数した値と、あらかじ
め装置外部から入力された1ビット以上の2進数からな
る基準信号の値とを減算器により減算することで基準信
号に対しての位相すれを検出することのできる。経済性
の良い、また検出する位相が一定でないシステムにおい
ても。
装置外部から入力される基準信号の値を変化きせること
により使用できるようにした位相すれ検出装置を提案す
るものである。
により使用できるようにした位相すれ検出装置を提案す
るものである。
第3図はこの発明の一実施例を示す図であり。
第4図は第3図の主要部分のタイム・チャートである。
第3図において(イ)、 (/i、に)、(4)および
(5)は第1図に示したものと同じである。休)は1ビ
ット以上の2進数からなる基準信号、(71はある電位
をスレッショールド・レベルとして入力信号を識別する
比較器、(8)は比較器(7)の出力信号の波尾を検出
するための波尾微分回路、(9Iは入力された2組の1
ビット以上の2進数どうしの減算ヲ行うための減算器、
Qりは波尾微分回路(8)の出力信号、(ヲ)はカウン
タ(4)の出力信号、v)はレジスタ(5)の出力信号
で1ビット以上の2進数、(イ))は比較器・、f71
のスレッショールド・レベルを決定するための基準電圧
、(ヨ)は比較器(71の出力信号である。
(5)は第1図に示したものと同じである。休)は1ビ
ット以上の2進数からなる基準信号、(71はある電位
をスレッショールド・レベルとして入力信号を識別する
比較器、(8)は比較器(7)の出力信号の波尾を検出
するための波尾微分回路、(9Iは入力された2組の1
ビット以上の2進数どうしの減算ヲ行うための減算器、
Qりは波尾微分回路(8)の出力信号、(ヲ)はカウン
タ(4)の出力信号、v)はレジスタ(5)の出力信号
で1ビット以上の2進数、(イ))は比較器・、f71
のスレッショールド・レベルを決定するための基準電圧
、(ヨ)は比較器(71の出力信号である。
また第4図における(イ)、(ハ)、に)およびし)〜
(ヨ)は第3図における同一記号の箇所の波形である。
(ヨ)は第3図における同一記号の箇所の波形である。
第3図において入力信号(イ)と基準電圧(イ))の与
えられた比較器(7))は基準電圧(fy) iスレッ
ショールド・レベルとして入力信号の電圧全識別して出
力し。
えられた比較器(7))は基準電圧(fy) iスレッ
ショールド・レベルとして入力信号の電圧全識別して出
力し。
この比較器出力が入力された波尾微分回路は峰の波尾の
点、つまり論理が“1”から“0”に切り換わる点を検
出し、クロック(ハ)に同期してそのクロックの一周期
の幅だけパルスを出力する。
点、つまり論理が“1”から“0”に切り換わる点を検
出し、クロック(ハ)に同期してそのクロックの一周期
の幅だけパルスを出力する。
一方3つの入力端の内の第1の入力端(E)に前記比較
器(7)の出力信号が入力され、第2の入力端(Tlに
はクロック(ハ)が入力爆れ、第3の入力端(R)には
前記波尾微分回路(8)の出力信号がリセット信号とし
て入力される。カウンタ(4)は第1の入力端(E)に
与えられた比較器(7))の出力信号(ヨ)が論理“1
”の時だけカウントが実行され出力信号(ヨ)が論理“
0”になる壕で続けられ、論理“0”になった瞬間にカ
ウンタ(4)の出力端(Q、)の内容はカウント動作が
行なわれて停止する直前の値を出力する。
器(7)の出力信号が入力され、第2の入力端(Tlに
はクロック(ハ)が入力爆れ、第3の入力端(R)には
前記波尾微分回路(8)の出力信号がリセット信号とし
て入力される。カウンタ(4)は第1の入力端(E)に
与えられた比較器(7))の出力信号(ヨ)が論理“1
”の時だけカウントが実行され出力信号(ヨ)が論理“
0”になる壕で続けられ、論理“0”になった瞬間にカ
ウンタ(4)の出力端(Q、)の内容はカウント動作が
行なわれて停止する直前の値を出力する。
この瞬間に波尾微分回路(81かも出力信号Qりが出力
烙わレジスタ(5)はカウンタ(4)が出力信号Q→に
よりリセツ)1れる前にカウンタ(4)の内容金一時保
持する。このレジスタ(5)の内容とあらかじめ与えら
れた基準信号し)の値とを減算器(9+により減舞する
。次式に減算器(91の出力結果を示す。
烙わレジスタ(5)はカウンタ(4)が出力信号Q→に
よりリセツ)1れる前にカウンタ(4)の内容金一時保
持する。このレジスタ(5)の内容とあらかじめ与えら
れた基準信号し)の値とを減算器(9+により減舞する
。次式に減算器(91の出力結果を示す。
減算器(9Iの出力値−レジスタ(5)の出力値−基準
信号側)の値 上記に示すように減算器(9iの出力の値を監視するこ
とにより入力信号(イ)の基準信号シ)に対する位相ず
れを検出できる。
信号側)の値 上記に示すように減算器(9iの出力の値を監視するこ
とにより入力信号(イ)の基準信号シ)に対する位相ず
れを検出できる。
また入力信号(イ)の基準電圧(イ))を境にした負の
電圧から正の電圧の切り換わり点、または正の電圧から
負の電圧の切り換わり点のどちらかで位相ずれの状態が
更新される結果、常に最新の位相ずれ情報全検出するこ
とができる。
電圧から正の電圧の切り換わり点、または正の電圧から
負の電圧の切り換わり点のどちらかで位相ずれの状態が
更新される結果、常に最新の位相ずれ情報全検出するこ
とができる。
〔発明の効果〕
この発明は以上説明した通り、入力信号を比較器により
識別し、識別−ghた信号の論理″1”または論理°“
0”の状態をカウンタにて時間計測した値とあらかじめ
装置外部から与えられた基準信号とを減算することで基
準信号に対する位相のずれが検出でき、!た基準信号の
値を装置外部から任意に設定することにより周波数帯の
異なるシステムにおいての位相ずれ検出全可能にし、ま
た。
識別し、識別−ghた信号の論理″1”または論理°“
0”の状態をカウンタにて時間計測した値とあらかじめ
装置外部から与えられた基準信号とを減算することで基
準信号に対する位相のずれが検出でき、!た基準信号の
値を装置外部から任意に設定することにより周波数帯の
異なるシステムにおいての位相ずれ検出全可能にし、ま
た。
位相ずれ検出精度を高める場合においても経済性を向上
させ、入力信号に直流電圧成分が重着キれている場合に
おいても位相ずれ音検出できる効果がある。
させ、入力信号に直流電圧成分が重着キれている場合に
おいても位相ずれ音検出できる効果がある。
第1図は従来の位相すれ検出装@を示す図、第2図は第
1図の主要部分のタイム・チャート、第3図はこの発明
の一実施例を示す図、第4図は第3図の主要油分のタイ
ム・チャートである。 図において(1a)および(1b)はゼロクロス検出回
路、(2)はフリップ−フロック、(3)は遅延回路。 (4)はカウンタ、(5)はレジスタ、(6)は基準信
号発生回路、(7)は比較器、(8)は波尾微分回路、
(91は減算器、(イ)は入力信号、(ハ)はクロック
、に)は出力信号。 ■)は基準信号である。 なお9図中同一符号は同一または相当部分?示す、 代理人大岩増雄 如 2 図 第 411
1図の主要部分のタイム・チャート、第3図はこの発明
の一実施例を示す図、第4図は第3図の主要油分のタイ
ム・チャートである。 図において(1a)および(1b)はゼロクロス検出回
路、(2)はフリップ−フロック、(3)は遅延回路。 (4)はカウンタ、(5)はレジスタ、(6)は基準信
号発生回路、(7)は比較器、(8)は波尾微分回路、
(91は減算器、(イ)は入力信号、(ハ)はクロック
、に)は出力信号。 ■)は基準信号である。 なお9図中同一符号は同一または相当部分?示す、 代理人大岩増雄 如 2 図 第 411
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 周期性のある入力信号をある電位全スレッショールド・
レベルとして識別する比較器と、この比較器の出力信号
を入力し、上記比較器の出力信号が波尾になった瞬間だ
けパルスを出力する波尾微分回路と、3つの入力端の内
の第1の入力端に前記比較器の出力信号を入カレ、第2
の入力端にはクロックを入力し、@3の入力端には前記
波尾微分回路の出力信号全入力し、前記第1の入力端に
与えられた信号で前記第2の入力端に与えられたクロッ
クに同期してカウント動作を行い前記第3の入力端に与
えられた信号で初期化きれるカウンタと、2つの入力端
の内の第1の入力端に前記カウンタの出力イg号が入力
され、他方第2の入力端には前記波尾微分回路の出力信
号が入力きれ、前記第1の入力端に与えられた信号を前
記第2の入力端に与えられた信号で一時保持するレジス
タと。 2つの入力端の一方の第1の入力端には前記レジスタの
出力信号が入力芒れ、他方第2の入力端には1ビット以
上の2進数からなる基準信号が入力嘔れ、前記第1およ
び第2の入力端に与えられた2進数の減算を行いその結
果を出力する減算器とからなることを特徴とした位相ず
れ検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7614984A JPS60219563A (ja) | 1984-04-16 | 1984-04-16 | 位相ずれ検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7614984A JPS60219563A (ja) | 1984-04-16 | 1984-04-16 | 位相ずれ検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60219563A true JPS60219563A (ja) | 1985-11-02 |
Family
ID=13596954
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7614984A Pending JPS60219563A (ja) | 1984-04-16 | 1984-04-16 | 位相ずれ検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60219563A (ja) |
-
1984
- 1984-04-16 JP JP7614984A patent/JPS60219563A/ja active Pending
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