JPS60220392A - 車両用デイスプレイ装置 - Google Patents

車両用デイスプレイ装置

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JPS60220392A
JPS60220392A JP59077179A JP7717984A JPS60220392A JP S60220392 A JPS60220392 A JP S60220392A JP 59077179 A JP59077179 A JP 59077179A JP 7717984 A JP7717984 A JP 7717984A JP S60220392 A JPS60220392 A JP S60220392A
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JP
Japan
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color
display
liquid crystal
light
cathode ray
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JP59077179A
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JPH0344301B2 (ja
Inventor
哲雄 九間
飯田 幹夫
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Daihatsu Motor Co Ltd
Original Assignee
Daihatsu Motor Co Ltd
Daihatsu Kogyo KK
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本発明は、自動車等の車両に搭載して使用するのに好適
なディスプレイ装置に関するものである。
(ロ)従来技術 例えば、自動車の運転席には、車速やエンジンの回転速
度の表示あるいは各種のウオーニング表示等を行なうた
めのディスプレ・r装置が設けられている。そして、最
近では、機械的なメータ表示方式に代えて、′It気的
な表示方式を用いた装置が一部実用化されており、さら
に、よりよいものを目ざして研究が進められている。
かかる観点に立つものの一つとして、情報をその表示部
でカラー表示することが提案されている。すなわち、こ
の方式では表示される文字や図形等のバックあるいは表
示自体に鮮明な着色を施して、該表示の視認性を一層よ
くしようとするものであり、特に表示体に多種多様の表
示を集中的に配置するマルチディスプレイ方式の場合に
おいては、各種の情報を色分けして示すことかできるか
ら非常に有効なものとなり得る。そして、このカラー表
示を行なわしめるための具体的な表示体の構成としては
、先行技術として実開昭58−128471号にポされ
る光透過式の液晶表示板とこの背面側に配設されるバン
クアンプ照明用の謳。
光ランプとを具備してなるもの(一般に両者の間にカラ
ーフィルタを介設して使用される)とか、同しく実開昭
58−119436号に示される表示灯と該表示灯の照
光を複数の色彩光に変化させるフィルタとを備えてなる
ものとか、液晶表示板自体にカラー表示機能を持たせた
もの等がある。
また、他の先行技術として、実開昭58−174800
号に示されるように、カラーブラウン管を使用するよう
にしたものもある。
ところが、これらカラー表示を行なうものの不都合な点
として、運転席に有色の周囲光が入光しこれが表示部で
反射さ終る条件下においては、かえってその表示の視認
性が著しく低下することがある。この具体例として、・
車両がナトリウムランプで照明された路面を走行してい
る場合が挙げられる。すなわち、このときははその黄榎
色の灯光が表示部で反射されるため、迂転者にとってそ
の表示が非常に見にくい状態となり、とりわけ表示部の
表示力′ラーがこれに近似する色調のもので表わされて
いる場合では殆ど判別できなくなる不都合を来たす。
(ハ)目的 本発明は、このような水情に着「1してなされたもので
、カラーブラウン管を用いて必要な情報を所定の表示部
でカラー表示できるようにするとともに、特に前記のよ
うな特殊な条件下においてもその視認性が阻害されるこ
とのないようにした車両用ディスプレイ装置を提供する
ことを目的としている。
(ニ)構成 未発明は、かかる目的を達成するために1表示部をカラ
ー表示するためのブラウン管と、このカラーブラウン管
の作動を制御子る制御手段と、前記表示部で反射される
周囲光の光色を検知する光色検知手段とを備えてなり、
前記制御手段を、常時は前記表示部に所定の色を映し出
させる一方、前記光色検知手段に一定の光色を検知して
いる時のみ前記表示部に該光色と補色的関係にある色を
映し出させるものに構成したことを特徴としている。
(ポ)実施例 以下、本発明の一実施例を図面を参照して説明する。
自動型の運転席のインストルメントパネル部(図示せず
)に、本発明に係るマルチディスプレ・イ装置lを設け
ている。このディスプレイ装置1は、7iS1図にその
側面を概略的に示すように、透過形の二層式ゲストホス
ト液晶表示板2の背面側、つまり、反運転者側にカラー
ブラウン管3を、画面を一致させた状態で配設している
。すなわち、この実施例のものでは、前記二層式ゲスト
ホスト液晶表示板2を、その表示部に種々の情報を直接
表示せしめる表示板として使用している一方、その背面
側に位置する前記カラーブラウン管3を該表示板2の表
示部にパックカラーを与える主にパ・リフアップ光源と
して用いるようにしたものである。
しかして、前記二層式ゲストホスト液晶表示板2は、透
明電極間に液晶材料をはさみ込んでなる液晶パネル4.
5を積層したもので、第2図に分解して示すように一層
目の液晶パネル4を表示用とし、夕゛1層目の液晶パネ
ル5をマスケ用としている。すなわち、−・層目の液晶
バネIし4には、第2図に示すような位置に速度表示部
6.エノジノ回転速度表示部7、燃料残量表示部8、冷
却水温表示部9および各種ウオーニング表示部11等が
設定しである。また、ニ一層目の液晶パネル5は、該各
表示部6.7.8.9.11に対応する透光部12.1
3.14.15.16以外の部分全域をマスク部17と
したもので、このマスク部17は電圧印加時に遮光性を
発揮し得るようになっている。そして、そのマスク部1
7には、所定の色素を4昆大した液晶が使われている。
また、この液晶表示板2と、前記カラーブラウン管3と
の間に、静電気防止用のプl/ −ト18を介設してい
る。このプレー)18は、前記カラーブラウン管3の表
面に発生する静電気によって前記液晶表示板2が誤動作
するのを防止するためのもので1例えば。
透明アクリル板に導電性を有した透明な塗料を塗布して
なり、その塗装部分を電気的に接地させている。
前記ニ一層式ゲストホスト液晶表示板2と前記カラーブ
ラウン管3とには、それぞれLCDドライ/<19とC
RTドライバ21とを設けている。LCDドライバ19
は、前記液晶バネ“ル4の各表示部6.7.8.9.1
1に線図、棒グラフ、模様あるいは文字等の表示を現出
させまたは消滅させるとともに、前記液晶パネル5のマ
スク部17の遮光機能を断続させ、〜・方CRTドライ
バ21はカラーブラウン管3の画面に所定の映像を投映
させる。そして、これら別々のドライバ19.21は、
共に表示制御手段22により制御するようにしている。
すなわち、この実施例のものではCRTドライバ21を
介しカラーブラウン管3の作動を制御する制御手段と、
L′CDドライバ19を介し液晶表示板2の作動を制御
、する制御手段とを、この中−の表示制御手段22に内
蔵せしめている。
この表示制御手段22は、中央演算処理装置(cPU)
23と、ROM24.RAM25おJ−びヒデオRAM
26等からなる記憶装置27とを備えてなるマイクロコ
〉′ピユータ28をL体にして構成されたものである。
そして、このマ・rクロコンピユータ28には、種々の
検出下8段から必要な情報が入力されているとともに 
光色検知手段から周囲光色に関する情報か入力される。
まず、フューエルセッサ29および水温センサ31から
の検出信号a、bか図示しないインターフェイスおよび
A/D変換器32を介1〜て人力されるようになってい
る。また、エンジノの回転数を知るためのイグニッショ
ン′パルヌC1Φ速センサ33がらの信号dおよび照度
センサ34がらの信号eが1.4示しないインターフェ
イスを介して入力きれるようになっている。そ1−7で
、これらの検出1段からの大カイ^号a、b、c、d、
eとともに、マイクロコンピュータ28には必要な位置
に配置された色センサ30からの検知信号fがやはり図
示していないインターフェイスを介して人力されるよ8
・になっている。すなわち、光色検知f投をなすこの色
センサ3oは、周囲光、特に運転席に入光し前記表示部
6.7,8.9.11で反射される周囲光の光色を検知
し、この周囲光色に関する情報をコンピュータ28に入
力している。他方、このコンピュータ28からは、前記
LCDドライバ19と前記CRTドライバ21とに向け
て表示信号g、hが図示しないインターフェイスを介し
て出力されるようになっている。
しかして、このコンピュータ28には、次のような作業
を実行し得るようなプログラムが内蔵させである。まず
、外部から入力される前記フユーエルセ/す29および
水温センサ31からの信号a、bならひにイヴニッショ
ンンパルスCに基いて、前記表示部7.8.9に線図や
棒グラフを映し出すとともにこの映像を変化させ、それ
によって燃料1ijt、量、冷却水温およびエンジン回
転速度を表示するようにしている。ま・た、前記表示部
6に 前記車速センサからの信号dに基いて算出される
走行速度を数字でデジタル表示するようにしている。さ
らに、前記一層目の液晶パネル4の表示部6.7.8.
9.11に表示を行なっている際に、前記二層目の液晶
パネル5にも電圧を印加して、マスク機能を発揮させる
とともに、前記カラーブラウン管3の前記各表示部6.
7.8.9.11に対応する部位にそれぞれ異なった所
定のパックカラー35.36.37.38.39を映し
出すようにしている。また、前記各センサ29.31.
33.34あるいは図示しない他のセンサからの信号に
基いてコンピュータ28の内部で何らかの飄常判定を下
した場合に、前記カラーブラウン管3の前記ウオーニン
グ表示部11に対応するパックカラー39を変更したり
1文字やキャラクタ−等を映し出しウオーニング表示を
行なうようにしている。また、照度セッサ34がらの信
号eに基いて、運転席周囲の明るさを察知し、その明る
さに応じて前記ブラウン管3の輝度を調節するようにし
ている。そして又、色セッサ30からの信号fに基いて
、前記表研部6,7゜8.9.11・の一部または全部
を周囲光色と補色的関係にあるパックカラーに変更でき
るようにしている。すなわち、コンピュータ28の前記
記憶装−27を構成しているROM24には、−1め色
相即に基いて一定の補色関係(例えば黄橙−青)あるい
はこれに近い関係を記七〇シである。そして コンピュ
ータ28には、常時は各表示部6.7.8.9.11に
それぞれ所定の前記パックカラー35.36.37.3
8.39を映し出させている一方、色センサ30からの
入力信号fが表示部への有色光の入射を伝える時には、
前記CPU23が記憶された関係を演算して、一時的に
前記パックカラー35.36.37.38.39の一部
または全部を該色センサ30で検知されている光色と補
色的関係をなすものに変更するようにプログラムされて
いるのである。
なお、41はテレビジョンアンテナ、42はテレビジョ
ンチューナである。このテレビジ目ンチューナ42は、
パーキング時等にテレビジョン放送を楽しむためのもの
である。すなわち、液晶表示板2の各液晶パネル4,5
を全面的に透明に切換えた上で、前記カラーブラウン管
3の全面に放送画面を映し出すようにしている。また、
43はテレビジョンゲーム等を接続するための端子であ
る。
このような構成のマルチディスズ1/イ装置であれば、
二層式ゲストホスト液晶表示&2で必要な情報をその各
表示部に液晶表示すると同時に、カラーブラウン管3で
これに八・ンクヵラーを映し出して鯉やかな色調のカラ
ー表示を行なわせることができる。したがって、常時は
各表示部に所定の色を与えて1表示される情報別にそれ
らを色分けして示し、運転者の視認の便を図ることがで
きるし、また、例えば車速やエンジンの回転速度の表示
色をその値に応じて変えるなどして、情報を色の変化を
主体にして運転者に認識させ得るようにすることも容易
にできる。一方、運転席に有色の周囲光が入光しこれが
各表示部で反射される特殊な条件下においては、その光
色に応じて元のパックカラーのままではかえって見に〈
(なる表示部は、予め記憶させである一定の関係に基い
て、該表示部のパックカラーに周囲光色と補色的関係に
ある色を映し出すようにしであるから、対比効果が得ら
れてその部分に鮮明な表示状態を現出せしめることか可
能となる。この具体的な一例を掲げて説明すると、この
実施例のものでエンジン四転床度を示す前記表示部7を
例えば黄色のパックカラーで表示している場合を想定す
ると、車両が黄事令色の周囲光を受けるすトリウムラン
プ照明された路面を走行している時には、該表示部7の
パックカラーは自動的に青色に変わり、この結果黄倍色
のランプの光を反射する液晶表示とその青色のパックカ
ラーとで兄事なコントラストが現われることになる。し
たがって、かかる特殊な条件においても、カラー表示す
やことによりかえって視認性が聾くなるというおそれは
全くなく、M軌溝に何時でも見易い表示をケえることが
できる。
なお、この実施例のものでは、カラー表示を行なわしめ
るための表示体を゛、既述のような二層式ゲストホスト
液晶表示板2と、主としてパックアンプ光源として用い
られるカラーブラウン管3とで構成しているので、次に
ようなメリットを有する。すなわち、まずカラー液晶表
示板のみを用いたものに比較して、コントラストがよく
、忙やかな色調を得ることができることである。また、
文字や細かい図形等は、液晶表示板2側に表示すること
が可使であるし、また、カラーブラウン管3から二層目
の液晶パネル4の表示部6.7.8.9.11に映し出
されるカラー尤は二層目のマスク用液晶パネル5によっ
てその境界が明確化される故、カラーブラウン管3に1
1−較的低解像度のものを使用すれば足りることである
。さらに、液晶表示板2の表示機部と、カラーブラウン
管3の表示機能とを組合せて使用することもできるから
、立体感のある多種多用の表示も行ないeすることがあ
る。加えて、液晶表示板2の両パネル4.5を全面的に
透明状態にして、カラーブラウン管3の中独使用状態を
実現することも容易に可能となることが挙げられる。
なお、前記実施例のものにおいて、記憶装置27特にそ
のROM24に記憶させておく補色的関係は、色相環を
構成する色相毎に反対する色相のものを記憶させておい
てもよいし、予想される周囲光の色相のみに反対するも
のを記憶させておいてもよい。また、光色検知手段を構
成している色センサ30は、前記記憶装置27の記憶に
対応して、全ての光色を検知し得るものでもあるいは特
定の光色のみを検知できるものであってもよく、その名
称は問わない。
また、周囲光色に応じてそのパックカラーを変更する表
示部は、その一部でも全部であってもよいとともに、そ
の一部が変更する場合においては、バ・ンクカラーが同
じになる表示部が出現しないように予め色分けを工夫し
ておくこともできるし、あるいは−・時的に同色のパッ
クカラーの表示部が現われてもかまわない。
次に、図示しない他の実施例について言及する6@記実
施例のものでは、主にバックアップ光源として用いられ
るカラーブラウン管3と二層式ゲストホスト液晶表示板
2とを組合せてカラー表示体を構成しているが、表示体
の構成はかかるものに限定さむない。例えば、光透過式
の液晶表示板の背面側に主にバックアップ光源として用
いられるカラーブラウン管を配設し、このブラウン管と
前記液晶表示板との間に遮光性材料により構成され該液
晶表示板の表示部に対応する部位に透光部を有したマス
ク部材を介設してなるカラー表示体を使用してもよい。
また1士にパ・ンクア]、プ光源として用いるカラーブ
ラウン管と組合せて使用されるものは、液晶表示板に限
らず、要するに細かい図形や文字等をその表示部に電気
的に表示できるものであればよい。
次に又、本発明はカラーブラウン管のみで表示体を構成
し、直接その画面を表示部として実施することもできる
。この場合では、力、ラープラウン管でその表示部に必
要な表示とそのパ・・クカラーが同時に映像されること
になり、前記実施例のLCDドライバ19およびその制
御手段の回路は勿論不要となり、制御手段22がCRT
ドライバ21を介し表−■り部の表示とカラーを同時に
制御するものとなる。なお、この場合表示カラーの周囲
光色に93じた変更は、表示部のパックカラーの変(で
もよいし、表示自体の色を変更してもよい。
なお、本発明は種々の表示を色分け1−で示すマルチデ
ィスプレイ方式のものに適用されて特に自効であるが、
基本的にはカラー表示するように構成された車両用のデ
ィスプレイ装置全般に適用可能なものである。
(へ)効果 7(発明は、以ヒに述べたような構成をJ4@シてなる
ものであるから、カラーブラウン管を用いて必要な情報
を所定の表示部でカラー表示し、卯軌溝にとり視認し易
い表示を与えているとともに、例えばナトリウムランプ
のような有色周囲光の影響を受ける特殊な条件下では、
その表示カラーが周囲光色と補色的関係にある対比色に
変わって。
常に視認性が確保される安全な車両用ディスプレイ装置
を提供しているものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の−・実施例を示す概略的な構成説明図
、第2図は同実施例におけるマルチディスプレイ装置の
表示体を分解した斜視図である。 l・・魯マルチディスプレイ装置 2拳・・二層式ゲストホスト液晶表示板3s争−カラー
ブラウン管 6.7.8.9.11−、、表示部 21・φ・CRTドライバ 22・・・ (表示)制御手段 23・・・中央演算処理装置 27・幸・記憶装置 28・・自マイクロコンピュータ 30・・0色センサ(光色検知手段) 35.36.、.37.38,39・・・パンクカラ 
− 代理人 弁理ト 赤澤−・博

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 表示部をカラー表示するためのカラーブラウン管と、こ
    のカラーブラウン管の作動を制御する制御手段と、前記
    表示部で反射される周囲光の光色な検知する光色検知手
    段とを備えてなり、前記制御手段を、常時は前記表示部
    に所定の色を映し出させる一方、前記光色検知手段に一
    定の光色を検知している時のみ前記表示部に該光色と補
    色的関係にある色を映し出させるものに構成したことを
    特徴とする車両用ディスプレ・イ装置。
JP59077179A 1984-04-16 1984-04-16 車両用デイスプレイ装置 Granted JPS60220392A (ja)

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JP59077179A JPS60220392A (ja) 1984-04-16 1984-04-16 車両用デイスプレイ装置

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JP59077179A JPS60220392A (ja) 1984-04-16 1984-04-16 車両用デイスプレイ装置

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JPS60220392A true JPS60220392A (ja) 1985-11-05
JPH0344301B2 JPH0344301B2 (ja) 1991-07-05

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ID=13626574

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH022591A (ja) * 1988-06-14 1990-01-08 Alpine Electron Inc 車載用表示装置
JP2005138801A (ja) * 2003-11-10 2005-06-02 Calsonic Kansei Corp ヘッドアップディスプレイ装置
JP2010217771A (ja) * 2009-03-18 2010-09-30 Kyocera Corp 画像表示装置

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH022591A (ja) * 1988-06-14 1990-01-08 Alpine Electron Inc 車載用表示装置
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JP2010217771A (ja) * 2009-03-18 2010-09-30 Kyocera Corp 画像表示装置

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JPH0344301B2 (ja) 1991-07-05

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