JPS60220840A - 回転体の精密バランシング方法 - Google Patents
回転体の精密バランシング方法Info
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- JPS60220840A JPS60220840A JP7805184A JP7805184A JPS60220840A JP S60220840 A JPS60220840 A JP S60220840A JP 7805184 A JP7805184 A JP 7805184A JP 7805184 A JP7805184 A JP 7805184A JP S60220840 A JPS60220840 A JP S60220840A
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01M—TESTING STATIC OR DYNAMIC BALANCE OF MACHINES OR STRUCTURES; TESTING OF STRUCTURES OR APPARATUS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G01M1/00—Testing static or dynamic balance of machines or structures
- G01M1/30—Compensating imbalance
- G01M1/32—Compensating imbalance by adding material to the body to be tested, e.g. by correcting-weights
- G01M1/326—Compensating imbalance by adding material to the body to be tested, e.g. by correcting-weights the body being a vehicle wheel
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Testing Of Balance (AREA)
- Constituent Portions Of Griding Lathes, Driving, Sensing And Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
一般に回転体においてはアンバランスを補正する作業が
必要である。例えば、研削盤の砥石や車輌の中軸のアン
バランスは、前者の場合では工作精度に悪影響を与え、
後者の場合では走行性、特に高速時の走行性に悪影響を
与えるからである。
必要である。例えば、研削盤の砥石や車輌の中軸のアン
バランスは、前者の場合では工作精度に悪影響を与え、
後者の場合では走行性、特に高速時の走行性に悪影響を
与えるからである。
回転体バランシング方法として、従来採られているもの
としては機械から回転体を取り外して重力の釣合を静的
にとる方法や、オートバランサーを用いるものなどがあ
るが、前者は機械を止めていちいち回転体を取り外さな
ければならず、手間が煩雑で、かつ粗いバランスとりし
かできず、また、後者は大型で機械コストが高いものに
なる等の問題点があり、このようなことから精密なバラ
ンシングを安価に行うことかぐさ、かつ、機械を止める
必要のないバランシング技術の開発が望まれでいる。
としては機械から回転体を取り外して重力の釣合を静的
にとる方法や、オートバランサーを用いるものなどがあ
るが、前者は機械を止めていちいち回転体を取り外さな
ければならず、手間が煩雑で、かつ粗いバランスとりし
かできず、また、後者は大型で機械コストが高いものに
なる等の問題点があり、このようなことから精密なバラ
ンシングを安価に行うことかぐさ、かつ、機械を止める
必要のないバランシング技術の開発が望まれでいる。
本発明は、上記の如き事情に艦みてなされたものであっ
て、回転体のアンバランス補正作業において、その補正
作業の基礎的な資料となるアンバランス量と回転角を、
簡単な作@’r−、正確かつ迅速に、試行錯誤する事な
しに測定することができ、ひいては、補正作業を簡単、
正確、かつ迅速に行える回転体の精密バランシング方法
を提供り−ることを目的とするものである。
て、回転体のアンバランス補正作業において、その補正
作業の基礎的な資料となるアンバランス量と回転角を、
簡単な作@’r−、正確かつ迅速に、試行錯誤する事な
しに測定することができ、ひいては、補正作業を簡単、
正確、かつ迅速に行える回転体の精密バランシング方法
を提供り−ることを目的とするものである。
この目的に対応し゛(、この発明の回転体の精密バラン
シング方法は、回転体の一定回転半径上の任意の位置に
質量が等しい2個のアンバランス補正用重りを取り付は
可能に構成し、かつ前記回転体の回転軸の振動を検出す
る振動計を備え、a、:前記アンバランス補正用重りを
成句けない状態での前記回転軸のアンバランス量による
振動振幅 φ:a+が生じる位置 B:アンバランス補正用重りを1個取り付けた状態での
前記回転体の遠心力による前記回転軸の振動振幅 C:アンバランス補正用mりをπだけ移動させて取り付
けた状態での前記回転体の遠心力による前記回転軸の振
動振幅 としたとき、 前記2個のアンバランス補正用重りをそれぞれ下記の角
度α、βの位置、 α;π+φ + (008” (al / 2 + a+丁7丁)β
=π+φ −(cos’(a、/2r −ト − a、 )に取り
付けることを特徴とするものである。
シング方法は、回転体の一定回転半径上の任意の位置に
質量が等しい2個のアンバランス補正用重りを取り付は
可能に構成し、かつ前記回転体の回転軸の振動を検出す
る振動計を備え、a、:前記アンバランス補正用重りを
成句けない状態での前記回転軸のアンバランス量による
振動振幅 φ:a+が生じる位置 B:アンバランス補正用重りを1個取り付けた状態での
前記回転体の遠心力による前記回転軸の振動振幅 C:アンバランス補正用mりをπだけ移動させて取り付
けた状態での前記回転体の遠心力による前記回転軸の振
動振幅 としたとき、 前記2個のアンバランス補正用重りをそれぞれ下記の角
度α、βの位置、 α;π+φ + (008” (al / 2 + a+丁7丁)β
=π+φ −(cos’(a、/2r −ト − a、 )に取り
付けることを特徴とするものである。
以下、この発明の詳細を一実施例を示1図面について説
明する。
明する。
第1図(A)、(B)は本発明の測定方法を実施するた
めに使用する装置全体についての説明図であり、1は回
転体で、ここでは、研削盤用の砥石を例示している。こ
の回転体は取り付は用フランジ2を介して回転軸3に固
定されている。この取り付は用フランジ2には、一定半
径rの環状の溝4が配設されており、この溝4には質量
の等しい2個のアンバランス補正用重り5.6が移動か
つ取り外し自在に装置されている。例えば回転軸の軸受
部13の振動を検出するための振動it (非接触変位
計、または加速度ピックアップ等)7より発した信号は
、増幅器8と、回転軸3の回転数と一致しない信号をカ
ットするためのフィルター9を介して、AD変換器等1
0を通してマイコン11に入力し、表示器12を介して
、作業者と対話式にバランシング作業を行なうことがで
きる。
めに使用する装置全体についての説明図であり、1は回
転体で、ここでは、研削盤用の砥石を例示している。こ
の回転体は取り付は用フランジ2を介して回転軸3に固
定されている。この取り付は用フランジ2には、一定半
径rの環状の溝4が配設されており、この溝4には質量
の等しい2個のアンバランス補正用重り5.6が移動か
つ取り外し自在に装置されている。例えば回転軸の軸受
部13の振動を検出するための振動it (非接触変位
計、または加速度ピックアップ等)7より発した信号は
、増幅器8と、回転軸3の回転数と一致しない信号をカ
ットするためのフィルター9を介して、AD変換器等1
0を通してマイコン11に入力し、表示器12を介して
、作業者と対話式にバランシング作業を行なうことがで
きる。
このような装置を用いて、アンバランス量、すなわち、
遠心力としてのアンバランス量及びその回転角を測定す
るためには、まず補正用重り5゜6を溝4から取り外し
て、回転体1を回転させ、回転体1の遠心力による電圧
値a、のデータをマイコンに転送する。
遠心力としてのアンバランス量及びその回転角を測定す
るためには、まず補正用重り5゜6を溝4から取り外し
て、回転体1を回転させ、回転体1の遠心力による電圧
値a、のデータをマイコンに転送する。
次に質量が同一の補正用重り5ないし6を試し用の重り
とし、任意の基準位置に取り(=Iけて、回転体1を回
転させ、その時の回転体1の遠心力による電圧値Bをマ
イコンに転送する。
とし、任意の基準位置に取り(=Iけて、回転体1を回
転させ、その時の回転体1の遠心力による電圧値Bをマ
イコンに転送する。
さらに、任意の基準位置に取り付けた試し用の重りを、
基準位置と180度反対銅に取り付けて、回転体1を回
転させ、その時の回転体1の遠心力による電圧値Cをマ
イコンに転送する。そのあと、マイコンには、以下の計
算をさせる。
基準位置と180度反対銅に取り付けて、回転体1を回
転させ、その時の回転体1の遠心力による電圧値Cをマ
イコンに転送する。そのあと、マイコンには、以下の計
算をさせる。
アンバランス補正用重り5または6単体の遠心力をaと
覆ると、 a=+−a、/2 ・・・(1)式 14型位−と補正用重りなしの状態のアンバランスの位
置のなす角度をφとすると、 第2図(A>の場合 φ−cos”((a’−C”+a+) / (2・a
−a+) )・・・(2)式 第2図(B)の場合 φz= 006−’ ((a” −C’十aこ)/(2
−a−a、))・・・(3)式 以上の情報では、補正用重り取り付は位置の解が2種類
出てくるので、その正誤を判定する必要がある。そこで
、試し用重りを、基準位置より90度の位置に取り付け
、回転体を回転させて、その時の回転体1の遠心力によ
る電圧値Eをマイコンに転送する。第3図から、予め計
算できるel及びelとEを比較し、2種類の解のうち
、どちらが正しいかを、ここで判定し、補正用重り2個
を、それぞれどの位置に取り付けたら良いかは、表示器
に表示される。
覆ると、 a=+−a、/2 ・・・(1)式 14型位−と補正用重りなしの状態のアンバランスの位
置のなす角度をφとすると、 第2図(A>の場合 φ−cos”((a’−C”+a+) / (2・a
−a+) )・・・(2)式 第2図(B)の場合 φz= 006−’ ((a” −C’十aこ)/(2
−a−a、))・・・(3)式 以上の情報では、補正用重り取り付は位置の解が2種類
出てくるので、その正誤を判定する必要がある。そこで
、試し用重りを、基準位置より90度の位置に取り付け
、回転体を回転させて、その時の回転体1の遠心力によ
る電圧値Eをマイコンに転送する。第3図から、予め計
算できるel及びelとEを比較し、2種類の解のうち
、どちらが正しいかを、ここで判定し、補正用重り2個
を、それぞれどの位置に取り付けたら良いかは、表示器
に表示される。
基準位置から901i[の位置に補止用重りを取り付け
て回転させたときのアンバランス量eは第3図(A)の
場合 el =8” +8+ + 2 ” a −8+ ・f
iinφ、・(4)式第3図(B)の場合 e、=a’+aご+2−a−a+−5inφ、・(5)
式%式% 図の方が、正しい状態であることがわかる。
て回転させたときのアンバランス量eは第3図(A)の
場合 el =8” +8+ + 2 ” a −8+ ・f
iinφ、・(4)式第3図(B)の場合 e、=a’+aご+2−a−a+−5inφ、・(5)
式%式% 図の方が、正しい状態であることがわかる。
このときのアンバランス位置φは、(2)式よりめられ
る。
る。
補正用重りのない場合の振幅a1は遠心力アンバランス
量に比例するから、この遠心力アンバランス量をF、と
すると a、=C−F、 ・・・(6)式 %式%) 同様に、補正用重り1個の遠心力アンバランス!laは
、霧を重りの質量、ωを回転体の角速度とすると、 a=Q−−・r・ω2 ・・・(7)式%式% (6)式(7)式より F1= (al/a ) −m −r −ω” ・=
(8)式このアンバランスを補正するためには2個のア
ンバランス補正用重り5.6をその合力りが、FIと同
じ大きさで、方向が反対になるように、取り付は角を決
めれば良い。
量に比例するから、この遠心力アンバランス量をF、と
すると a、=C−F、 ・・・(6)式 %式%) 同様に、補正用重り1個の遠心力アンバランス!laは
、霧を重りの質量、ωを回転体の角速度とすると、 a=Q−−・r・ω2 ・・・(7)式%式% (6)式(7)式より F1= (al/a ) −m −r −ω” ・=
(8)式このアンバランスを補正するためには2個のア
ンバランス補正用重り5.6をその合力りが、FIと同
じ大きさで、方向が反対になるように、取り付は角を決
めれば良い。
補正用重り5.6の遠心力は、それぞれm・「・♂であ
るから、第4図より cosθ=al/2a ・(9’)式 %式% はアンバランスの方向に対して、補正用重り2個を振り
分けた時の、2個の重りのな1角麿を示す。
るから、第4図より cosθ=al/2a ・(9’)式 %式% はアンバランスの方向に対して、補正用重り2個を振り
分けた時の、2個の重りのな1角麿を示す。
ゆえに、取り付けるべきアンバランス補正用重りは、基
準位向に対して、 α−π+φ十〇O8−’(at/ 2a ) −(10
)式β−π+φ−cos” (a、/ 2a > ・・
−(11)式である。
準位向に対して、 α−π+φ十〇O8−’(at/ 2a ) −(10
)式β−π+φ−cos” (a、/ 2a > ・・
−(11)式である。
表示器に表示された角度α及びβに基づいて、アンバラ
ンス補正用重りを取り付けることにより、バランシング
作業は完了する。
ンス補正用重りを取り付けることにより、バランシング
作業は完了する。
以上の説明から明らかな通り、この発明ではアンバラン
ス補正用重りを取り付けない状態ぐの前記回転軸のアン
バランス量による振動振幅、アンバランス補正用重りを
1個取り付けた状態での回転体の遠心力による回転軸の
振動振幅、及びアンバランス補正用重りを反対側に取り
付けた場合の遠心力による回転軸の振動振幅を検出する
だけで、アンバランス補正用重りの取り付は位置を決定
することができ、回転体を機械から取り外寸必要なしに
^精度のバランシングを容易に行なうことができる。
ス補正用重りを取り付けない状態ぐの前記回転軸のアン
バランス量による振動振幅、アンバランス補正用重りを
1個取り付けた状態での回転体の遠心力による回転軸の
振動振幅、及びアンバランス補正用重りを反対側に取り
付けた場合の遠心力による回転軸の振動振幅を検出する
だけで、アンバランス補正用重りの取り付は位置を決定
することができ、回転体を機械から取り外寸必要なしに
^精度のバランシングを容易に行なうことができる。
第1図(A)は回転体にアンバランス補正用重りを取り
付けた状態を示す正面説明図、第1図(B)は第1図(
A>に承り回転体の側面説明図、第2図は基準位置とア
ンバランス補正用重りなしのアンバランスの位置のなす
角度を示すベクトル線図、第3図は基準位置から90麿
の位置に重りをつけて(2)式と(3)式で計算したφ
の値の判定をづるベクトル線図、及び第4図はアンバラ
ンスによる遠心力と大きさが等しく方向が反対のベクト
ルを発生させた場合の、補正用重りのベクトルとの関係
を示すベクトル線図である。 1・・・回転体 2・・・取り付は用フランジ 3・・
・回転軸 4・・・アンバランス補正用重り固定溝5.
6・・・アンバランス補正用重り 復代理人弁理士 川 井 治 男 第1図 (A) (B) 第2図 (Al (B) 」 υ 0 (A)(B)
付けた状態を示す正面説明図、第1図(B)は第1図(
A>に承り回転体の側面説明図、第2図は基準位置とア
ンバランス補正用重りなしのアンバランスの位置のなす
角度を示すベクトル線図、第3図は基準位置から90麿
の位置に重りをつけて(2)式と(3)式で計算したφ
の値の判定をづるベクトル線図、及び第4図はアンバラ
ンスによる遠心力と大きさが等しく方向が反対のベクト
ルを発生させた場合の、補正用重りのベクトルとの関係
を示すベクトル線図である。 1・・・回転体 2・・・取り付は用フランジ 3・・
・回転軸 4・・・アンバランス補正用重り固定溝5.
6・・・アンバランス補正用重り 復代理人弁理士 川 井 治 男 第1図 (A) (B) 第2図 (Al (B) 」 υ 0 (A)(B)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 回転体の一定回転半径上の任意の位置に質量が等しい2
個のアンバランス補正用重りを取り付は可能に構成し、
かつ前記回転体の回転軸の振動を検出する振動計を備え
、 al:前記アンバランス補正用重りを取付けない状態で
の前記回転軸のアンバランス量による振動振幅 φ:a1が生じる位置 B:アンバランス補正用重りを1個取り付・ノだ状態で
の前記回転体の遠心力による前記回転軸の振動振幅 C:アンバランス補正用重りをπだ番ノ移動させて取り
付番ノた状態での前記回転体の遠心力による前記回転軸
の振動振幅 としたとき、 前記2個のアンバランス補正用重りをそれぞれ下記の角
度α、βの位置、 α;π+φ +(cos’(at/2 +C−2a+)/2)β=π
+φ −(cos’(a+/2 十G−2a1/2)に取り付
けることを特徴とする回転体の精密バランシング方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59078051A JPH0663898B2 (ja) | 1984-04-18 | 1984-04-18 | 回転体の精密バランシング方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59078051A JPH0663898B2 (ja) | 1984-04-18 | 1984-04-18 | 回転体の精密バランシング方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60220840A true JPS60220840A (ja) | 1985-11-05 |
| JPH0663898B2 JPH0663898B2 (ja) | 1994-08-22 |
Family
ID=13651047
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59078051A Expired - Lifetime JPH0663898B2 (ja) | 1984-04-18 | 1984-04-18 | 回転体の精密バランシング方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0663898B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111024312A (zh) * | 2019-12-13 | 2020-04-17 | 鲁西化工集团股份有限公司动力分公司 | 一种叶轮风机现场动平衡方法 |
| JP2021099731A (ja) * | 2019-12-23 | 2021-07-01 | ファナック株式会社 | 制御装置、工作システム、及びプログラム |
| CN116067568A (zh) * | 2023-03-10 | 2023-05-05 | 西安阿尔斯通永济电气设备有限公司 | 一种转子动平衡配重方法、装置及电子设备 |
| WO2024043236A1 (ja) * | 2022-08-23 | 2024-02-29 | 株式会社かいわ | バランサ |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5837530A (ja) * | 1981-08-31 | 1983-03-04 | Agency Of Ind Science & Technol | 円盤状回転体のアンバランス測定方法 |
-
1984
- 1984-04-18 JP JP59078051A patent/JPH0663898B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5837530A (ja) * | 1981-08-31 | 1983-03-04 | Agency Of Ind Science & Technol | 円盤状回転体のアンバランス測定方法 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111024312A (zh) * | 2019-12-13 | 2020-04-17 | 鲁西化工集团股份有限公司动力分公司 | 一种叶轮风机现场动平衡方法 |
| JP2021099731A (ja) * | 2019-12-23 | 2021-07-01 | ファナック株式会社 | 制御装置、工作システム、及びプログラム |
| WO2024043236A1 (ja) * | 2022-08-23 | 2024-02-29 | 株式会社かいわ | バランサ |
| CN116067568A (zh) * | 2023-03-10 | 2023-05-05 | 西安阿尔斯通永济电气设备有限公司 | 一种转子动平衡配重方法、装置及电子设备 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0663898B2 (ja) | 1994-08-22 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |