JPS60223788A - クレーン用プラツトホーム取付具 - Google Patents
クレーン用プラツトホーム取付具Info
- Publication number
- JPS60223788A JPS60223788A JP6861585A JP6861585A JPS60223788A JP S60223788 A JPS60223788 A JP S60223788A JP 6861585 A JP6861585 A JP 6861585A JP 6861585 A JP6861585 A JP 6861585A JP S60223788 A JPS60223788 A JP S60223788A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- platform
- bracket
- fixture
- boom
- brake
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B66—HOISTING; LIFTING; HAULING
- B66F—HOISTING, LIFTING, HAULING OR PUSHING, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, e.g. DEVICES WHICH APPLY A LIFTING OR PUSHING FORCE DIRECTLY TO THE SURFACE OF A LOAD
- B66F11/00—Lifting devices specially adapted for particular uses not otherwise provided for
- B66F11/04—Lifting devices specially adapted for particular uses not otherwise provided for for movable platforms or cabins, e.g. on vehicles, permitting workmen to place themselves in any desired position for carrying out required operations
- B66F11/044—Working platforms suspended from booms
- B66F11/046—Working platforms suspended from booms of the telescoping type
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Geology (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Forklifts And Lifting Vehicles (AREA)
- Jib Cranes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は一般に空中プラットホームに関し、特に液圧ク
レーンに取付けて使用する形式のプラットホーム取付具
に関する〇 本発明は、液圧クレーンのブームの先端部にある側板を
越えて突出するクロス輪にピンで取付けられたブラケッ
トから回転しうるように懸架され ゛る空中プラットホ
ームを提供する。このようにプラットホームを回転可能
に懸垂すると、クレーンのブームが上昇してもプラット
ホームは水平に保たれ、さらに、ブラケットがクロス軸
にピンで取付けられているので、空中プラットホームを
即座に取外したり、再び取付けたりすることができる。
レーンに取付けて使用する形式のプラットホーム取付具
に関する〇 本発明は、液圧クレーンのブームの先端部にある側板を
越えて突出するクロス輪にピンで取付けられたブラケッ
トから回転しうるように懸架され ゛る空中プラットホ
ームを提供する。このようにプラットホームを回転可能
に懸垂すると、クレーンのブームが上昇してもプラット
ホームは水平に保たれ、さらに、ブラケットがクロス軸
にピンで取付けられているので、空中プラットホームを
即座に取外したり、再び取付けたりすることができる。
プラットホームはバスケットを具えてブームの先端部に
隣接して位置しているので、クレーンの補巻きロープを
操作することにより、工具その他の軽い材料を地上とバ
スケット間で交換することができる。ブラケットとプラ
ットホーム間に取付けられる、好ましくは自動緩衝器の
ようなダッシュポットがプラットホームの運動速度を制
御する。
隣接して位置しているので、クレーンの補巻きロープを
操作することにより、工具その他の軽い材料を地上とバ
スケット間で交換することができる。ブラケットとプラ
ットホーム間に取付けられる、好ましくは自動緩衝器の
ようなダッシュポットがプラットホームの運動速度を制
御する。
従ってブームが所望の作動位置に上昇する際に、ブーム
の先端部に関してプラットホームが突然回転運動を起こ
すような事態が避けられる。プラットホームに荷物が積
載されて作動位置にある間に、プラットホームがブーム
の先端部に関して回転しないようにするために、手動の
ブレーキが設けられる。プラットホームをブームの先端
部に取付けた状態で収納することにより、クレーンを何
らかの用途に使用できるようにし、更に通常の方法で搬
送機能を遂行しつるようにする収納装置が設けられる。
の先端部に関してプラットホームが突然回転運動を起こ
すような事態が避けられる。プラットホームに荷物が積
載されて作動位置にある間に、プラットホームがブーム
の先端部に関して回転しないようにするために、手動の
ブレーキが設けられる。プラットホームをブームの先端
部に取付けた状態で収納することにより、クレーンを何
らかの用途に使用できるようにし、更に通常の方法で搬
送機能を遂行しつるようにする収納装置が設けられる。
本発明のその他の特徴や利点は以下の説明と添付図面に
よって一層容易になるであろう。
よって一層容易になるであろう。
第1図には指■番号(1(1によって液圧クレーンが示
されている。クレーンαQはその上側部分α引こ回転し
つるように取付けられた多部分式の伸長可能なブーム(
121を有する。上側部分(14はクレーンの下側部分
aeの垂直軸を中心に回転できる。第1図に示すように
、クレーン00)全体はジヤツキα砂上に安定して支持
されていて、ジヤツキ←槌を引込めると下側部分(Ie
の車輪(2f)が地面に接し、クレーンは普通の方法で
移動することができる。液圧シリンダ装置(2功がブー
ム(12+と上側部分(1滲の間に連結される。
されている。クレーンαQはその上側部分α引こ回転し
つるように取付けられた多部分式の伸長可能なブーム(
121を有する。上側部分(14はクレーンの下側部分
aeの垂直軸を中心に回転できる。第1図に示すように
、クレーン00)全体はジヤツキα砂上に安定して支持
されていて、ジヤツキ←槌を引込めると下側部分(Ie
の車輪(2f)が地面に接し、クレーンは普通の方法で
移動することができる。液圧シリンダ装置(2功がブー
ム(12+と上側部分(1滲の間に連結される。
ブームα2とシリンダ装置(2つが完全に引込められる
と、ブームは第1図に実線で示す位置をとり、ブームと
シリンダ装置が完全に伸張した場合にはブームは鎖線で
示す位置をとる。
と、ブームは第1図に実線で示す位置をとり、ブームと
シリンダ装置が完全に伸張した場合にはブームは鎖線で
示す位置をとる。
空中プラットホーム(23)がブームα2の外側部分の
自由端に固定されたブーム先端部(財)から回転しうる
ように懸架される。補助的なボイス) (26)が上側
部分Itに取付けられ、ホイス1lf19には一般に[
補巻きロープJ (whipline )と称されてい
るワイヤロープ(ハ)が張架され、ワイヤロープ(2町
ま第2図に示すように索車(至)のまわりを通る。索車
(至)はブーム先端部(至)の側板(その−か指示番号
(321で示されている)間のクロス軸に回転可能に保
持されている。さらにワイヤロープ弼は、先端部(至)
力1ら片持ちばつ状に延出したアーム(36)上に暇付
けられた軸に装着された補助的な索車C34)上を通る
。フック(至)がワイヤロープ(2)の自由端に取付け
られる。
自由端に固定されたブーム先端部(財)から回転しうる
ように懸架される。補助的なボイス) (26)が上側
部分Itに取付けられ、ホイス1lf19には一般に[
補巻きロープJ (whipline )と称されてい
るワイヤロープ(ハ)が張架され、ワイヤロープ(2町
ま第2図に示すように索車(至)のまわりを通る。索車
(至)はブーム先端部(至)の側板(その−か指示番号
(321で示されている)間のクロス軸に回転可能に保
持されている。さらにワイヤロープ弼は、先端部(至)
力1ら片持ちばつ状に延出したアーム(36)上に暇付
けられた軸に装着された補助的な索車C34)上を通る
。フック(至)がワイヤロープ(2)の自由端に取付け
られる。
プラットホーム(ハ)と補助的な索車(至)がいずれも
ブームの先端部(財)から懸垂しているので、フック(
至)が補助索車がワイヤロープ(至)を巻上げることに
よりブームの先端部に接近すると、フックはプラットホ
ーム(ハ)に近接して位置することになり、これによっ
て操作者はフックから荷物を取外したり、フックに品物
をひっかけることができる。
ブームの先端部(財)から懸垂しているので、フック(
至)が補助索車がワイヤロープ(至)を巻上げることに
よりブームの先端部に接近すると、フックはプラットホ
ーム(ハ)に近接して位置することになり、これによっ
て操作者はフックから荷物を取外したり、フックに品物
をひっかけることができる。
次に第2図、及び第3図を参照すると、1対のクロス軸
(4G 、 (4′!Jが側板(3つから突出している
。ブラケット(4(イ)はこれに固着された1対の管(
411i) 、 (48)を有し、これらの管(411
9、(419はクロス軸+41 、 (43の端部に各
々係合する。管には横方向の腔が設けられていて、この
腔はクロス軸の端部の取付具に設けられた腔−その−を
指示番号6αで示す−と整合するように形成されている
。1対のピン−その−を指示番号(5ので示す−が管(
481と取付具E(Itを貫通し、これによってブラケ
ット(44]はブームの先端部(財)に着脱自在に取付
けられる。空中プラットホーム(ハ)はサスペンション
・リンク(5Φに固定されたバスケット(5◇を有する
。バスケットは好ましくはグラスファイバのような電気
的に絶縁性の材料から形成される。リンク(56)はピ
ン(58)によってブラケット(44)#こ回転できる
ように連結されている。ピン(58)はリンク(56)
に取付けられていて、ブラケツ[44)に設けられたブ
ッシング(至)内で保持される。
(4G 、 (4′!Jが側板(3つから突出している
。ブラケット(4(イ)はこれに固着された1対の管(
411i) 、 (48)を有し、これらの管(411
9、(419はクロス軸+41 、 (43の端部に各
々係合する。管には横方向の腔が設けられていて、この
腔はクロス軸の端部の取付具に設けられた腔−その−を
指示番号6αで示す−と整合するように形成されている
。1対のピン−その−を指示番号(5ので示す−が管(
481と取付具E(Itを貫通し、これによってブラケ
ット(44]はブームの先端部(財)に着脱自在に取付
けられる。空中プラットホーム(ハ)はサスペンション
・リンク(5Φに固定されたバスケット(5◇を有する
。バスケットは好ましくはグラスファイバのような電気
的に絶縁性の材料から形成される。リンク(56)はピ
ン(58)によってブラケット(44)#こ回転できる
ように連結されている。ピン(58)はリンク(56)
に取付けられていて、ブラケツ[44)に設けられたブ
ッシング(至)内で保持される。
自動緩衝器(62)のようなダッシュポットがブラケツ
)’(44)に回転しつるように指示番号(610の地
で取付けられ、同様にリンク(56) lこ固定された
アーム(財)に指示番号(66)の地点で回転しうるよ
うに取付けられる。第2のに見てリンク(56)を時計
方向に回転すると、緩衝器(6乃が伸張し、これとは反
対方向にリンク(8)を回転すると緩衝器は収縮する。
)’(44)に回転しつるように指示番号(610の地
で取付けられ、同様にリンク(56) lこ固定された
アーム(財)に指示番号(66)の地点で回転しうるよ
うに取付けられる。第2のに見てリンク(56)を時計
方向に回転すると、緩衝器(6乃が伸張し、これとは反
対方向にリンク(8)を回転すると緩衝器は収縮する。
緩衝器ωのはリンクのこのような回転速度を制御するも
のであり、これによってブームが上昇、下降する間にバ
スケット(5(1)ζこ対して偶発的な回転運動が及ぼ
されないようにしている。従って、バスケット(5つは
、作業位置に向けて移動するとき、及び作業位置から離
れる間に、実質的に垂直位置をとり続ける。操作者が動
いたことにより操作者の重心が変わったとしてもバスケ
ットに不安定な不測の回転が生じることはない。
のであり、これによってブームが上昇、下降する間にバ
スケット(5(1)ζこ対して偶発的な回転運動が及ぼ
されないようにしている。従って、バスケット(5つは
、作業位置に向けて移動するとき、及び作業位置から離
れる間に、実質的に垂直位置をとり続ける。操作者が動
いたことにより操作者の重心が変わったとしてもバスケ
ットに不安定な不測の回転が生じることはない。
リンク(56)8ブラケツト(41こ関してロックでき
るように、一般に指示番号(7ωで示すブレーキが設け
られる。ブレーキ(70)をかけてリンク(56)をロ
ックすると、バスケットの操作者は安定したプラットホ
ーム上で高架構造体や高架線に対して作業を行なうこと
ができる。ブレーキ(7ωはブラケキャリパ(7IOが
リンク(2))に固定された作動部材(70によって担
持されている。キャリパ(770はD−タ・セクタ(7
2)に係合してリンク(5Φをブラケット(4唱こロッ
クしつる。作動部材(76)に回転可能に取付けられた
作動レバー(78)は、キャリパ(76)がセクタ(7
2)から分離してリンク(56)をブラケツ) (44
)に関して回転しうるようにする中心位置を有する。作
動レバー(78)がその中心位置からいずれの方向に運
動してもキャリパ(74)はセクタ(7のに係合し、よ
ってリンク(56)がブラケット(441こ錠止される
。作動レバー(7g)の運動はクオドラスタット・コン
トロールズ・コーポレーション(Quad−rasta
t (Eontrols Corp)が製造している形
式の、一方向制御装置(80)によって制御される。制
御装置(イ))は入力装置(82)と出力装置(84)
を有する。ノ1ンド・レバー(86)が入力装置(82
) Jこ結合され、リンク(88)が出力装置(財)と
作動レバー(78)の間に回転できるように取付けられ
ている。制御装置は力がレバー(財)に加わったときに
は出力装置(84)が回転できるようにするか、力が出
力装置(8優に加えられたときにはそのような回転運動
が生じないようにする。従って、ブレーキ(70)はレ
バー(86を操作したときだけ解放したり保合したりす
るので、出力装置(84) lこ対して振動その他の力
が加えられたとしてもブレーキ(70)は不意に解放し
たり保合するようなことはない。ブレーキ(70)が解
放したトキのハンド・レバー(86)の位置は第2図に
実線で示されており、レバーを鎖線で示すいずれかの方
向に回転してもブレーキは係合する。従って、もし操作
者が急速にブレーキ(70) fかけなければならない
場合には、操作者はハンド・レバーをいずれの方向に回
転すべきかを判断しなくて済む。すなわち、ブレーキは
いずれかの方向に回動するだけでかかるようになってい
る。
るように、一般に指示番号(7ωで示すブレーキが設け
られる。ブレーキ(70)をかけてリンク(56)をロ
ックすると、バスケットの操作者は安定したプラットホ
ーム上で高架構造体や高架線に対して作業を行なうこと
ができる。ブレーキ(7ωはブラケキャリパ(7IOが
リンク(2))に固定された作動部材(70によって担
持されている。キャリパ(770はD−タ・セクタ(7
2)に係合してリンク(5Φをブラケット(4唱こロッ
クしつる。作動部材(76)に回転可能に取付けられた
作動レバー(78)は、キャリパ(76)がセクタ(7
2)から分離してリンク(56)をブラケツ) (44
)に関して回転しうるようにする中心位置を有する。作
動レバー(78)がその中心位置からいずれの方向に運
動してもキャリパ(74)はセクタ(7のに係合し、よ
ってリンク(56)がブラケット(441こ錠止される
。作動レバー(7g)の運動はクオドラスタット・コン
トロールズ・コーポレーション(Quad−rasta
t (Eontrols Corp)が製造している形
式の、一方向制御装置(80)によって制御される。制
御装置(イ))は入力装置(82)と出力装置(84)
を有する。ノ1ンド・レバー(86)が入力装置(82
) Jこ結合され、リンク(88)が出力装置(財)と
作動レバー(78)の間に回転できるように取付けられ
ている。制御装置は力がレバー(財)に加わったときに
は出力装置(84)が回転できるようにするか、力が出
力装置(8優に加えられたときにはそのような回転運動
が生じないようにする。従って、ブレーキ(70)はレ
バー(86を操作したときだけ解放したり保合したりす
るので、出力装置(84) lこ対して振動その他の力
が加えられたとしてもブレーキ(70)は不意に解放し
たり保合するようなことはない。ブレーキ(70)が解
放したトキのハンド・レバー(86)の位置は第2図に
実線で示されており、レバーを鎖線で示すいずれかの方
向に回転してもブレーキは係合する。従って、もし操作
者が急速にブレーキ(70) fかけなければならない
場合には、操作者はハンド・レバーをいずれの方向に回
転すべきかを判断しなくて済む。すなわち、ブレーキは
いずれかの方向に回動するだけでかかるようになってい
る。
バスケット(54) eブームazに沿って収納するた
めlこ、ループ(90)がブームに近接する位置でバス
−ケラト(5◇の底縁部に沿ってバスケットの側部ζ
こ取付けられる。保合部材(9のがブームQ2に取付け
られたブラケット(9の上lこ形成されている。保合)
部材(92)は、ブームが完全に収縮してバスケット
がブームの底部に平行して支持された際に、ループ(9
0)に係合する。もしバスケット((2)がブーム(1
2+の底部lこ関して完全に平行でなかった場合には、
保合部材(9のが十分にループ(9■に係合して、係合
部材(92)の斜面(96)がバスケット(5滲を押上
げる。バスケットを適正位置lこ移動、保持して保合部
材(92) ’li=lミニループ)に係合するために
、バスケラ) (54) ?こ固定した第2のループ(
ト)にロープ(9つを結びつけてブラケット(9◇に固
定した第3のループ(100) #こ通す。ロープ(9
5)に引張力を加えると、装置′fJ)ら離れた位置力
)らバスケット(54)を適正位置に回転して保合部材
(92)をループ(至)に係合することができる。ブー
ムか完全に収縮した時点で保合部材(9)がループ(9
0)に係合する。
めlこ、ループ(90)がブームに近接する位置でバス
−ケラト(5◇の底縁部に沿ってバスケットの側部ζ
こ取付けられる。保合部材(9のがブームQ2に取付け
られたブラケット(9の上lこ形成されている。保合)
部材(92)は、ブームが完全に収縮してバスケット
がブームの底部に平行して支持された際に、ループ(9
0)に係合する。もしバスケット((2)がブーム(1
2+の底部lこ関して完全に平行でなかった場合には、
保合部材(9のが十分にループ(9■に係合して、係合
部材(92)の斜面(96)がバスケット(5滲を押上
げる。バスケットを適正位置lこ移動、保持して保合部
材(92) ’li=lミニループ)に係合するために
、バスケラ) (54) ?こ固定した第2のループ(
ト)にロープ(9つを結びつけてブラケット(9◇に固
定した第3のループ(100) #こ通す。ロープ(9
5)に引張力を加えると、装置′fJ)ら離れた位置力
)らバスケット(54)を適正位置に回転して保合部材
(92)をループ(至)に係合することができる。ブー
ムか完全に収縮した時点で保合部材(9)がループ(9
0)に係合する。
以上、本発明の好ましい実施例を図示、説明したが、本
願特許請求の範囲の精神力)ら逸脱することなく本発明
に変更や修正を加えることは可能である。
願特許請求の範囲の精神力)ら逸脱することなく本発明
に変更や修正を加えることは可能である。
第1図1は本発明による取付具を有する液圧クレーンの
側部立面図、第2図は第1図に示す取付具の詳細図、第
3因は第3図の3−3線によル断面図で部分的に展開、
省略した図面、第4図は本発明に用いるブレーキ機構の
好ましい実施例を示す拡大図である。 10・・・ クレーン あ・・・補巻きロープ12・・
・ブーム 34・・・補助索車23・・・プラットホー
ム 38・・・ フック為・・・ ブーム先端 材・・
・ ブラケット26・・・ホイスト 70・・・ ブレ
ーキ′″F”I[コーl ”’F”I[E 2 二F’l[E 3
側部立面図、第2図は第1図に示す取付具の詳細図、第
3因は第3図の3−3線によル断面図で部分的に展開、
省略した図面、第4図は本発明に用いるブレーキ機構の
好ましい実施例を示す拡大図である。 10・・・ クレーン あ・・・補巻きロープ12・・
・ブーム 34・・・補助索車23・・・プラットホー
ム 38・・・ フック為・・・ ブーム先端 材・・
・ ブラケット26・・・ホイスト 70・・・ ブレ
ーキ′″F”I[コーl ”’F”I[E 2 二F’l[E 3
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)1対のクロス軸が突出する側板を含むブーム先端
部を具えたクレーン用の取付具lこおいて、前記クロス
軸に取外しうるように取付けられるブラケット、 前記ブラケットに回転しうるように取付けられる空中プ
ラットホーム、及び 前記ブラケットと前記プラットホーム間で相対的な運動
が生じないようにする手動ブレーキ、を含有する取付具
。 (2、特許請求の範囲第1項記載の取付具において、前
記ブラケットと前記プラットホームの間lこダッシュ・
ポット装置を設け、前記プラットホームが前記ブラケツ
Hこ関して偶然運動を生じないようにした取付具。 (31特許請求の範囲第2項記載の取付具において、前
記ブレーキは前記ブラケットに固定されたロータ・セク
タを有し、 前記取付具はさらに 前記プラットホームtこ固定されて前記ロータ・セクタ
lこ係合しうるように移動可能なキャリ前記キャリパを
移動するように配置されるレバー装置、 前記プラットホームによって担持され入力装置と出力装
置とを有する一方向制御装置、および 前記レバー装置と前記出力装置間に連結されるリンク、 を有する取付具。 (41特許請求の範囲第3項記載の取付具において、前
記入力装置はハンド・レバーを有し、前記しバー装置は
いずれの方向に運動させても前記ブレーキがかかる取付
具。 (5) 特許請求の範囲第4項記載の取付具において、
前記ダッシュ・ポット装置は自動緩衝器である取付具。 (6)特許請求の範囲第5項記載の取付具において、前
記プラットホームは収納保持装置を有し、前記収納保持
装置は前記クレーンに係合して前記プラットホームを収
納位置C仁保持する取付具。 (7)補助索車を支持するブーム先端部、補巻きロープ
に叡付けられたフックを上昇、下降する補助ホイストで
あって前記補巻きロープが巻かれる補助ホイストを具え
た伸張可能なブームを有し、前記ブーム先端部は1対の
クロス軸が突出する側板を有する空中クレーンに使用す
る取付具において、 前記クロス@に係合可能な管を有するブラケット、 定するピン、 前記ブラケットに回転しうるように取付けられる空中プ
ラットホーム、および 前記ブラケットと前記空中プラットホーム間に配置され
、前記プラットホームと前記ブラケットの相対運動量を
制御するダッシュ・ポット装置、 を含有する取付具。 (81特許請求の範囲第7項記載の取付具において、前
記ブラケットと前記プラットホームの相対運動を防止す
るための手動ブレーキを含有する取付具。 (9)特許請求の範囲第8項記載の取付具lこおいて、
前記ブレーキは前記ブラケットtこ固定されたロータ・
セクタを有し、前記取付具はさらlこ前記プラットホー
ムに取付けられて前記セクタに係合するように運動可能
なキャリパ、前記キャリパを移動しつるように配置され
るレバー装置、 前記プラットホームによって担持され入力装置と出力装
置を有する一方向制御装置、および前記レバー装置と前
記出力装置間に連結されるリンク、 を含有する取付具。 OQ 特許請求の範囲第9項記載の取付具において、前
記入力装置にハンド・レバーが取付けられ、前記レバー
装置はいずれの方向に運動させても前記ブレーキが力1
かる取付具。 αυ 特許請求の範囲第10項記載の取付具において、
前記ダッシュ・ポット装置は自動緩衝器である取付具。 (12、特許請求の範囲第11項記載の取付具において
、前記プラットホームは収納保持装置を有し、前記収納
保持装置は前記クレーンに係合して前記プラットホーム
を収納位置に保持する取付具。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US59701084A | 1984-04-05 | 1984-04-05 | |
| US597010 | 2000-06-20 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60223788A true JPS60223788A (ja) | 1985-11-08 |
Family
ID=24389680
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6861585A Pending JPS60223788A (ja) | 1984-04-05 | 1985-04-02 | クレーン用プラツトホーム取付具 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0159543B1 (ja) |
| JP (1) | JPS60223788A (ja) |
| AU (1) | AU571663B2 (ja) |
| CA (1) | CA1235075A (ja) |
| DE (1) | DE3571425D1 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2644204A1 (fr) * | 1989-03-09 | 1990-09-14 | Camiva | Echelle telescopique avec basculement automatique de son panier de travail dans les positions de transport et de travail |
| EP3003008B1 (en) | 2013-05-30 | 2021-01-27 | CNH Industrial Belgium N.V. | Bale eject linkage and methods of use |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5420801U (ja) * | 1977-07-07 | 1979-02-09 | ||
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- 1985-03-21 DE DE8585103291T patent/DE3571425D1/de not_active Expired
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- 1985-04-02 JP JP6861585A patent/JPS60223788A/ja active Pending
Patent Citations (3)
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| JPS5834883B2 (ja) * | 1973-08-22 | 1983-07-29 | 三菱電線工業株式会社 | チヨウコウアツケ−ブルノ セイゾウホウホウ |
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| JPS5427761U (ja) * | 1977-07-26 | 1979-02-23 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
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| EP0159543A3 (en) | 1986-06-25 |
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| EP0159543A2 (en) | 1985-10-30 |
| AU3980985A (en) | 1985-10-10 |
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