JPS60226182A - 電界効果半導体装置の製造方法 - Google Patents
電界効果半導体装置の製造方法Info
- Publication number
- JPS60226182A JPS60226182A JP59083117A JP8311784A JPS60226182A JP S60226182 A JPS60226182 A JP S60226182A JP 59083117 A JP59083117 A JP 59083117A JP 8311784 A JP8311784 A JP 8311784A JP S60226182 A JPS60226182 A JP S60226182A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gate electrode
- gate
- region
- insulating film
- photoresists
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10B—ELECTRONIC MEMORY DEVICES
- H10B41/00—Electrically erasable-and-programmable ROM [EEPROM] devices comprising floating gates
Landscapes
- Non-Volatile Memory (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は電界効果半導体装置の製造方法に関し、特に他
の電極から絶縁された第1のゲート電極(フローティン
グゲートと呼ばれる)と前記第1のゲート電極を積り第
2のゲート電極(コントロールゲートと呼ばれる)を有
するフローティングゲート型MO8半導体装置、特にフ
ローティングゲート型プログラマブル・リード・オンリ
ー・メモリ(以下FLOTOX型EPf(、OMと記す
)に関する。
の電極から絶縁された第1のゲート電極(フローティン
グゲートと呼ばれる)と前記第1のゲート電極を積り第
2のゲート電極(コントロールゲートと呼ばれる)を有
するフローティングゲート型MO8半導体装置、特にフ
ローティングゲート型プログラマブル・リード・オンリ
ー・メモリ(以下FLOTOX型EPf(、OMと記す
)に関する。
(従来技術)
FLOTOX型EFROMのメモリ部のフローティング
ゲート構造と周辺のコントロール回路用のM2S)ラン
ジスタ構造を同一の半導体基体上に形先ず、第1図(a
)に示すように、半導体基体1の表面を公知の選択酸化
技術により処理し、フ(−ルド絶縁膜2及び第1のゲー
ト絶縁膜3を形成する。然る後に、多結晶シリコンによ
る第1のゲート電極(フローティングゲート)4を形成
し、欠いてフローティングゲート4を樋う第2のゲート
絶縁膜5及び周辺トランジスタの為の第3のゲート絶縁
膜6ケ形成する0次いで全面に多結晶シリコン膜7を形
成し、次いで公知のホトリングラノイ孜術により第1の
ホトレジス)8a、8bを形成する。
ゲート構造と周辺のコントロール回路用のM2S)ラン
ジスタ構造を同一の半導体基体上に形先ず、第1図(a
)に示すように、半導体基体1の表面を公知の選択酸化
技術により処理し、フ(−ルド絶縁膜2及び第1のゲー
ト絶縁膜3を形成する。然る後に、多結晶シリコンによ
る第1のゲート電極(フローティングゲート)4を形成
し、欠いてフローティングゲート4を樋う第2のゲート
絶縁膜5及び周辺トランジスタの為の第3のゲート絶縁
膜6ケ形成する0次いで全面に多結晶シリコン膜7を形
成し、次いで公知のホトリングラノイ孜術により第1の
ホトレジス)8a、8bを形成する。
次に、第1図(b)に示すように、多結晶シリコン膜7
をエツチング処理することによ)第2のゲート電極(コ
ントロールゲート)7a及び第3のゲート電極(周辺ゲ
ート)7bを形成する。次いで周辺トランジスタ部を第
2のホトレジスト9で覆うO 次に、第1図(C)に示すように、第2のゲート絶縁膜
5及び70−ティングゲート4をエツチング処理するこ
とによシコントロールゲート7aによシ実質的に位置決
めされたフローティングゲート4aおよび第2のゲート
絶縁膜5aを形成する。
をエツチング処理することによ)第2のゲート電極(コ
ントロールゲート)7a及び第3のゲート電極(周辺ゲ
ート)7bを形成する。次いで周辺トランジスタ部を第
2のホトレジスト9で覆うO 次に、第1図(C)に示すように、第2のゲート絶縁膜
5及び70−ティングゲート4をエツチング処理するこ
とによシコントロールゲート7aによシ実質的に位置決
めされたフローティングゲート4aおよび第2のゲート
絶縁膜5aを形成する。
次に、第1図(d)に示すように、第1及び第2のホト
レジス) 8 a + 8 b * 9を除去した後、
第1゜第2.第3のゲート電極をマスクとし又、半導体
基体1中に不純物イオンを例えばイオン注入法で導入す
ることによシフローティングゲートトランジスタの第1
のソース・ドレイン領域10a、10b及び周辺トラン
ジスタの第2のソース・ドレイン領域10c、10dを
形成するとFLOTOX型は、第1のゲート電極4aが
第2のゲート電極7aによシ実質的に位置決めされる、
いわゆる自己整合構造である為に、寸法が小さくできる
と共に寄生容量も小さい等各種の利点を有している。
レジス) 8 a + 8 b * 9を除去した後、
第1゜第2.第3のゲート電極をマスクとし又、半導体
基体1中に不純物イオンを例えばイオン注入法で導入す
ることによシフローティングゲートトランジスタの第1
のソース・ドレイン領域10a、10b及び周辺トラン
ジスタの第2のソース・ドレイン領域10c、10dを
形成するとFLOTOX型は、第1のゲート電極4aが
第2のゲート電極7aによシ実質的に位置決めされる、
いわゆる自己整合構造である為に、寸法が小さくできる
と共に寄生容量も小さい等各種の利点を有している。
トレジスト9を第1のホトレジスト8a、8bの上に形
成しているが、一般にホトレジストを2層に塗biねる
と、塗布のムラ、ピンホールの増大。
成しているが、一般にホトレジストを2層に塗biねる
と、塗布のムラ、ピンホールの増大。
上層レジストの現像時の下層レジストの形状くずれ等が
発生し、製品の歩留)を離席に低下させていた。
発生し、製品の歩留)を離席に低下させていた。
(発明の目的)
本発明の目的は、上記したホトレジストの2 In塗布
による欠点を除去し、かつコントロールゲートと70−
ティングゲートの自己整合性は促米通シ維持し、高性能
のFLOTOX型EFROMを歩留シよく製造できる半
導体装置の製造方法を提供するにある。
による欠点を除去し、かつコントロールゲートと70−
ティングゲートの自己整合性は促米通シ維持し、高性能
のFLOTOX型EFROMを歩留シよく製造できる半
導体装置の製造方法を提供するにある。
(発明の構成)
本発明の電界効果半導体装置の製造方法は、半導体基体
の一主面の第1黴域には第lの絶縁膜を介して前記半導
体基体と離間された第1のゲート電極と、第1のゲート
電極と第2の絶縁膜を介して離間された第2のゲート電
極とを有し第1のケート電極は′電気的に絶縁された構
造會有するフローティングゲート型MO8電界効果牛導
体装置と、第2狽域には第3の絶縁膜を介して前記半導
体基体と離間された第3ノ′)ゲート電極を有するMO
8電界効果半導体装置とを備え、前記第2及び第3のゲ
ート′電極は同一材料で、かつ前記第1及び第2の領域
にまたが多連続して形成され、前記第1のゲート電極は
実質的に第2のゲート電極によ)位置決めされた形状を
有する′電界効果半導体装置の製造方法において、前記
第2および第3のゲート電極は、前記第2の領域を扱い
少くともl筒所で前記第2の領域に接続された第2のゲ
ート電極の予定領域を覆って形成された第1のマスク物
質をマスクとしてエツチングする第1のエツチング工程
と、前記第lの填域を覆い少くともl筒所で第1の領域
に接続された第3のゲート電極の予定領域を覆って形成
された第2のマスク物質をマスクとしてエツチングする
第2のエツチング工程とを含んで構成される。
の一主面の第1黴域には第lの絶縁膜を介して前記半導
体基体と離間された第1のゲート電極と、第1のゲート
電極と第2の絶縁膜を介して離間された第2のゲート電
極とを有し第1のケート電極は′電気的に絶縁された構
造會有するフローティングゲート型MO8電界効果牛導
体装置と、第2狽域には第3の絶縁膜を介して前記半導
体基体と離間された第3ノ′)ゲート電極を有するMO
8電界効果半導体装置とを備え、前記第2及び第3のゲ
ート′電極は同一材料で、かつ前記第1及び第2の領域
にまたが多連続して形成され、前記第1のゲート電極は
実質的に第2のゲート電極によ)位置決めされた形状を
有する′電界効果半導体装置の製造方法において、前記
第2および第3のゲート電極は、前記第2の領域を扱い
少くともl筒所で前記第2の領域に接続された第2のゲ
ート電極の予定領域を覆って形成された第1のマスク物
質をマスクとしてエツチングする第1のエツチング工程
と、前記第lの填域を覆い少くともl筒所で第1の領域
に接続された第3のゲート電極の予定領域を覆って形成
された第2のマスク物質をマスクとしてエツチングする
第2のエツチング工程とを含んで構成される。
(実施例)
以下、本発明の実施例について、図面を参照して説明す
る。
る。
第2図(a)〜(d)は本発明の一実施例を説明するた
表面を選択酸化することによシフイールド絶縁膜12を
形成し、第1の領域内には第1のゲート絶縁膜13を形
成し、多結晶シリコンよりなる第1のゲート電極(フロ
ーティングゲー) )14’e形成し、前記第1のゲー
ト電極14の表面に第2のゲート絶縁膜15を形成し、
又部2の領域内には第3のゲート絶縁膜16’に形成し
、然る後に多結晶シリコン膜17を形成し、次いで第1
のホトレジスト18a、1.8bを形成する。
表面を選択酸化することによシフイールド絶縁膜12を
形成し、第1の領域内には第1のゲート絶縁膜13を形
成し、多結晶シリコンよりなる第1のゲート電極(フロ
ーティングゲー) )14’e形成し、前記第1のゲー
ト電極14の表面に第2のゲート絶縁膜15を形成し、
又部2の領域内には第3のゲート絶縁膜16’に形成し
、然る後に多結晶シリコン膜17を形成し、次いで第1
のホトレジスト18a、1.8bを形成する。
次に、第2図(b)に示すように、ホトレジスト18a
、18beマスクとして多結晶シリコン膜17をエツチ
ング除去し、第2のゲート電極17aを形成し、連続的
に、第2のケート絶縁膜15及び第1のゲート電極14
をエツチングすることによシ、実質的に第2のゲート電
極(コントロールゲート)で位置決めされた第2のゲー
ト絶縁膜15a及び第1のゲー)を極(フローティング
ゲート)14ai形成する。この一連のエツチング工程
の間、ホトレジス)18bは第2領域を機っている為に
、多結晶シリコン膜17は第2領域に多結晶シリコン膜
17bの形状となって残される。
、18beマスクとして多結晶シリコン膜17をエツチ
ング除去し、第2のゲート電極17aを形成し、連続的
に、第2のケート絶縁膜15及び第1のゲート電極14
をエツチングすることによシ、実質的に第2のゲート電
極(コントロールゲート)で位置決めされた第2のゲー
ト絶縁膜15a及び第1のゲー)を極(フローティング
ゲート)14ai形成する。この一連のエツチング工程
の間、ホトレジス)18bは第2領域を機っている為に
、多結晶シリコン膜17は第2領域に多結晶シリコン膜
17bの形状となって残される。
次に、第2図(C)に示すように、ホトレジスト18a
、18be除去し、第2のホトリソグラフィ工程によ)
第2のホトレジスト19a、19bt″形成する。
、18be除去し、第2のホトリソグラフィ工程によ)
第2のホトレジスト19a、19bt″形成する。
次に、比2図(d)に示すように、第2のホトレジスト
ヲマスクとして多結晶シリコン膜17bt−選択的にエ
ツチング除去すると第3のゲート電極17Cが得られる
。このエツチング工程の際は第1の領域の第1のゲート
電極148%第2のゲート絶縁膜15a1第2のゲート
電極17aは第2のホトレジス)19aによりマスクさ
れている為エツチングを受けることはない。なお本実施
例の一連のエツチング処理には、例えば異方性のりアク
ティブエツチング法を採用することができる。続いて、
例えばイオン注入法により不純物イオンをシリコン基体
ll内に導入することにより、フローティングゲート型
トランジスタのソース・ドレイン領域20a、20b及
び周辺のMOSトランジスタのソース・ドレイン領域2
0c、20dを形成してFLOTOX型EPROMを構
成する。
ヲマスクとして多結晶シリコン膜17bt−選択的にエ
ツチング除去すると第3のゲート電極17Cが得られる
。このエツチング工程の際は第1の領域の第1のゲート
電極148%第2のゲート絶縁膜15a1第2のゲート
電極17aは第2のホトレジス)19aによりマスクさ
れている為エツチングを受けることはない。なお本実施
例の一連のエツチング処理には、例えば異方性のりアク
ティブエツチング法を採用することができる。続いて、
例えばイオン注入法により不純物イオンをシリコン基体
ll内に導入することにより、フローティングゲート型
トランジスタのソース・ドレイン領域20a、20b及
び周辺のMOSトランジスタのソース・ドレイン領域2
0c、20dを形成してFLOTOX型EPROMを構
成する。
以上の製造方法によシよれば2回のホトリソグラフィ工
程において、ホトレジストは2層に重なって塗布される
事がない為、ピンホール、形状くずれ、塗布ムラ等が激
減し、歩留9が向上する。
程において、ホトレジストは2層に重なって塗布される
事がない為、ピンホール、形状くずれ、塗布ムラ等が激
減し、歩留9が向上する。
なお、一般に70−ティング構造のコントロールゲート
と周辺トランジスタのゲートは連続した形状を有するこ
とが可能でめることが、デノくイス設計上望ましいが、
本発明に2いて−も可能でめることを説明する。
と周辺トランジスタのゲートは連続した形状を有するこ
とが可能でめることが、デノくイス設計上望ましいが、
本発明に2いて−も可能でめることを説明する。
第3図は本発明のm−実施例のマスクパターン説明用の
平面図でろる。第3図に示すように、第2のゲート電極
17aの位置決めをする第1のホトレジスト18aを第
2の領域を榎う第1のホトレジス)18bと接続した形
状にし、かつ第3のゲート電極17cの位置決めをする
第2のホトレジス)19bを第1の領域を櫟う第2のホ
トレジス)19aと接続した形にし、かつ各々のホトレ
ジストの接続部が重複した形状にして2けば多結晶シリ
コン17を材料とするゲート電極及び配線は第1及び第
2のホトレジスト形状の重な9部分となるため第3図の
廁緯部の形状となる。なお第2図(a)〜(d)は第3
図A−A’の断面相当図でろる。
平面図でろる。第3図に示すように、第2のゲート電極
17aの位置決めをする第1のホトレジスト18aを第
2の領域を榎う第1のホトレジス)18bと接続した形
状にし、かつ第3のゲート電極17cの位置決めをする
第2のホトレジス)19bを第1の領域を櫟う第2のホ
トレジス)19aと接続した形にし、かつ各々のホトレ
ジストの接続部が重複した形状にして2けば多結晶シリ
コン17を材料とするゲート電極及び配線は第1及び第
2のホトレジスト形状の重な9部分となるため第3図の
廁緯部の形状となる。なお第2図(a)〜(d)は第3
図A−A’の断面相当図でろる。
以上の形状を採用することにより、本発明においても、
フローティングゲートm造部の第2ゲート電極(コント
ロールゲート)17aと周辺トランジスタ部の第3のゲ
ート電極178t’他の方法を用いずに、従来の製造方
法による場合と同様にゲート電極17a、17bと同一
材料により接続することが可能である。
フローティングゲートm造部の第2ゲート電極(コント
ロールゲート)17aと周辺トランジスタ部の第3のゲ
ート電極178t’他の方法を用いずに、従来の製造方
法による場合と同様にゲート電極17a、17bと同一
材料により接続することが可能である。
(発明の効果)
以上説明したとおシ、本発明によれば、ホトレジストの
2層塗布による欠点であるピンホール。
2層塗布による欠点であるピンホール。
形状くずれ、塗布ムシ寺の発生がすくなくなシ、しかも
コントロールゲートとフローティングゲートの自己歪合
性は確保され、筒性能なFLOTOX型EPROMを歩
留シよく製造することが出来るという効果が得られる。
コントロールゲートとフローティングゲートの自己歪合
性は確保され、筒性能なFLOTOX型EPROMを歩
留シよく製造することが出来るという効果が得られる。
第1図(a)〜(d)は従来のF’LO’l’OX型E
PR(JMの製造方法を説明するために工程メ唄に示し
た断面図、第2図(a)〜(d)は本発明の一実施例を
説明するために工程順に示した断面図、第3図は本発明
の一実施例のマスクパターン説明用の平面図である。 l、11・・・・・・半導体基体、2.12・・・・・
・フィールド絶縁膜、3.13・・・・・・ゲート絶#
膜、4,14゜14a・・・・・・第1のゲート電極(
フローティングゲート)、5,15.15a・・団・第
2のゲート絶縁膜、6.16・・・・・・第3のゲート
絶縁膜、7.17・・・・・・多結晶シリコン膜% 7
a、17a・・・・・・第2のゲート電極(コントロー
ルゲート)、7b、17b、17c・・−・−IE3の
ゲ−)[極、8 ae 8 be 18 a 、 18
b・・・・・・8% 1のホトレジスト、9+19a
、19b・・・・・・f貼2 (D* ) L/ シス
ト、10a、lob、20a、20b・・・・・・第1
のソース・ドレイン傾城% IOC,10d。 20c、20d・・・・・・第2のソースeドレイン領
域。 3 7b 乙 第7図 第2f: 図
PR(JMの製造方法を説明するために工程メ唄に示し
た断面図、第2図(a)〜(d)は本発明の一実施例を
説明するために工程順に示した断面図、第3図は本発明
の一実施例のマスクパターン説明用の平面図である。 l、11・・・・・・半導体基体、2.12・・・・・
・フィールド絶縁膜、3.13・・・・・・ゲート絶#
膜、4,14゜14a・・・・・・第1のゲート電極(
フローティングゲート)、5,15.15a・・団・第
2のゲート絶縁膜、6.16・・・・・・第3のゲート
絶縁膜、7.17・・・・・・多結晶シリコン膜% 7
a、17a・・・・・・第2のゲート電極(コントロー
ルゲート)、7b、17b、17c・・−・−IE3の
ゲ−)[極、8 ae 8 be 18 a 、 18
b・・・・・・8% 1のホトレジスト、9+19a
、19b・・・・・・f貼2 (D* ) L/ シス
ト、10a、lob、20a、20b・・・・・・第1
のソース・ドレイン傾城% IOC,10d。 20c、20d・・・・・・第2のソースeドレイン領
域。 3 7b 乙 第7図 第2f: 図
Claims (1)
- 半導体基体の一主面の第1領域には第1の絶縁膜を介し
て前記半導体基体と離間された第1のゲート電極と、第
1のゲート電極と第2の絶縁膜を介して離間された第2
のゲート電極とを有し第1のゲート電極は電気的に絶縁
された構造を有するフローティングゲート型MO81i
L界効果半導体装置と、第2領域には第3の絶縁膜を介
して前記半導体基体と離間された第3のゲート電極を有
するMO8畦界効果半導体装置とを備え、前記第2及び
第3のダート電極は同一材料で、かつ前記第1及び第2
の領域にまたがシ連続して形成され、前記第1のゲート
電極は実質的に第2のゲート電極により位置決めされた
形状を有する電界効果半導体装置の製造方法において、
前記第2および第3のケート電極は、前記第2の領域を
覆い少くとも1箇所で前記第2の領域に接続された第2
のゲート電極の予定領域を覆って形成された第1のマス
ク物質?マスクとしてエツチングする第1のエツチング
工程と、前記第1の領域を覆い少くとも1箇所で第1の
領域に接続された第3のゲート電極の予定領域を憶って
形成された第2のマスク物質をマスクとしてエツチング
する第2のエツチング工程とを含んで形成されることを
特徴とする電界効果半導体装置の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59083117A JPS60226182A (ja) | 1984-04-25 | 1984-04-25 | 電界効果半導体装置の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59083117A JPS60226182A (ja) | 1984-04-25 | 1984-04-25 | 電界効果半導体装置の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60226182A true JPS60226182A (ja) | 1985-11-11 |
Family
ID=13793256
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59083117A Pending JPS60226182A (ja) | 1984-04-25 | 1984-04-25 | 電界効果半導体装置の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60226182A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0592039A3 (en) * | 1992-10-07 | 1994-07-06 | Koninkl Philips Electronics Nv | Method of manufacturing an integrated circuit with a non-volatile memory element |
| KR20010078525A (ko) * | 1999-12-30 | 2001-08-21 | 박종섭 | Eeprom 플래시 메모리장치의 게이트전극 제조방법 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5784164A (en) * | 1980-11-14 | 1982-05-26 | Toshiba Corp | Manufacture of semiconductor device |
| JPS594172A (ja) * | 1982-06-30 | 1984-01-10 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体装置の製造方法 |
-
1984
- 1984-04-25 JP JP59083117A patent/JPS60226182A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5784164A (en) * | 1980-11-14 | 1982-05-26 | Toshiba Corp | Manufacture of semiconductor device |
| JPS594172A (ja) * | 1982-06-30 | 1984-01-10 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体装置の製造方法 |
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| EP0592039A3 (en) * | 1992-10-07 | 1994-07-06 | Koninkl Philips Electronics Nv | Method of manufacturing an integrated circuit with a non-volatile memory element |
| KR20010078525A (ko) * | 1999-12-30 | 2001-08-21 | 박종섭 | Eeprom 플래시 메모리장치의 게이트전극 제조방법 |
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