JPS60228318A - 振動部品供給機における部品表裏選別装置 - Google Patents
振動部品供給機における部品表裏選別装置Info
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- JPS60228318A JPS60228318A JP8485384A JP8485384A JPS60228318A JP S60228318 A JPS60228318 A JP S60228318A JP 8485384 A JP8485384 A JP 8485384A JP 8485384 A JP8485384 A JP 8485384A JP S60228318 A JPS60228318 A JP S60228318A
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- transfer path
- trough
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- component
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G47/00—Article or material-handling devices associated with conveyors; Methods employing such devices
- B65G47/02—Devices for feeding articles or materials to conveyors
- B65G47/04—Devices for feeding articles or materials to conveyors for feeding articles
- B65G47/12—Devices for feeding articles or materials to conveyors for feeding articles from disorderly-arranged article piles or from loose assemblages of articles
- B65G47/14—Devices for feeding articles or materials to conveyors for feeding articles from disorderly-arranged article piles or from loose assemblages of articles arranging or orientating the articles by mechanical or pneumatic means during feeding
- B65G47/1407—Devices for feeding articles or materials to conveyors for feeding articles from disorderly-arranged article piles or from loose assemblages of articles arranging or orientating the articles by mechanical or pneumatic means during feeding the articles being fed from a container, e.g. a bowl
- B65G47/1414—Devices for feeding articles or materials to conveyors for feeding articles from disorderly-arranged article piles or from loose assemblages of articles arranging or orientating the articles by mechanical or pneumatic means during feeding the articles being fed from a container, e.g. a bowl by means of movement of at least the whole wall of the container
- B65G47/1421—Vibratory movement
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Jigging Conveyors (AREA)
- Sorting Of Articles (AREA)
- Feeding Of Articles To Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
+11 産業上の利用分野
本発明は振動部品供給機における部品表裏選別装置に関
する。
する。
(2)従来の技術及びその問題点
第1図はチップ抵抗(1)の拡大斜視図であるが、両端
部には電極(2aX2b)が設けられ、白色を早してい
るが、これらの間の表面(3)は黒色を呈してiる。ま
た“、第2図に示すように裏面(4)は白色を呈、1い
あ。。。よ5 ’l f!5 a (13ケえ、−アよ
う、;ツー+ヵ、□、よ。ゆ1.7% ”)@ ii
(33ケよヵ [□K L?#M−j44cゆ、□、、
ヶよヵ1cLlf5isA(IJ ’1“ULelti
tf[b&tn・’tie5L B = v fc 6
−。
部には電極(2aX2b)が設けられ、白色を早してい
るが、これらの間の表面(3)は黒色を呈してiる。ま
た“、第2図に示すように裏面(4)は白色を呈、1い
あ。。。よ5 ’l f!5 a (13ケえ、−アよ
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−。
送される部品の上方に発光体及び受光体音配設し、 (
発光体からの光線を部品に投射し、これから0反 □;
射光を受光体で受光するようにし、この受光レベ ルの
変化により部品が表向きか裏向きであるかを判別してい
る。振動部品供給機の部品移送路線一般に金属(例えば
アルミニウムンで形成され、白色もしくは鏡面性を呈し
ている。また、部品(11の裏面(4)は白色を呈して
いるが、裏面(4)全上方にし友部品(IJを移送路か
ら側方に排除するた・めには、この裏面(4)全受光体
の受光レベルの便化により検知しなければならな−。然
るに、上述したように移送路は一般に白色もしくは鏡面
性を呈しているので、表面(3)に対する受光レベルの
変化は大きいが、これに比べると裏面(4)に対する受
光レベルの変化は非常に小さい。従って、裏面(4)を
上方にした部品(1ノヲ供給し、表面(3)を下方にし
た部品(1)全排除するのは容易であるが、この逆は選
別精度が低下する。これに対処するためには受光体の感
度を上げなければならない。これによりコストは上昇す
ることになる。
発光体からの光線を部品に投射し、これから0反 □;
射光を受光体で受光するようにし、この受光レベ ルの
変化により部品が表向きか裏向きであるかを判別してい
る。振動部品供給機の部品移送路線一般に金属(例えば
アルミニウムンで形成され、白色もしくは鏡面性を呈し
ている。また、部品(11の裏面(4)は白色を呈して
いるが、裏面(4)全上方にし友部品(IJを移送路か
ら側方に排除するた・めには、この裏面(4)全受光体
の受光レベルの便化により検知しなければならな−。然
るに、上述したように移送路は一般に白色もしくは鏡面
性を呈しているので、表面(3)に対する受光レベルの
変化は大きいが、これに比べると裏面(4)に対する受
光レベルの変化は非常に小さい。従って、裏面(4)を
上方にした部品(1ノヲ供給し、表面(3)を下方にし
た部品(1)全排除するのは容易であるが、この逆は選
別精度が低下する。これに対処するためには受光体の感
度を上げなければならない。これによりコストは上昇す
ることになる。
(3)発明の目的及び構成
本発明は上述の問題に鑑みてなされ、表面(3)を上方
にして部品(11′t−供給する場合も、裏面(4)全
上方にして部品(1)奢供給する場合も従来の発光体−
受光体で精度良く選別することができ、しかも振動部品
供給機の構成を殆んど変更する必要のない部品選別装置
全提供することを目的とする。この目的は本発明によれ
ば、移送路上の部品を振動により該移送路に沿って移送
するようにした振動部品供給機において、各々前記移送
路の一部を形成する移送路部を有する2つのブロックの
いづれかを着脱可能に設け、一方の#記ブロックの移送
路部には非鏡面性又は黒色の表面処理上節し、他方の前
記プOyりの移送路部には鏡面性又は白色の表面処理全
施し、選別すべき部品の表面の光に対する反繭度に応じ
て前記2つのブロック全交換するようにしたこと全特徴
とする部品表裏選別装置、によって達成される。
にして部品(11′t−供給する場合も、裏面(4)全
上方にして部品(1)奢供給する場合も従来の発光体−
受光体で精度良く選別することができ、しかも振動部品
供給機の構成を殆んど変更する必要のない部品選別装置
全提供することを目的とする。この目的は本発明によれ
ば、移送路上の部品を振動により該移送路に沿って移送
するようにした振動部品供給機において、各々前記移送
路の一部を形成する移送路部を有する2つのブロックの
いづれかを着脱可能に設け、一方の#記ブロックの移送
路部には非鏡面性又は黒色の表面処理上節し、他方の前
記プOyりの移送路部には鏡面性又は白色の表面処理全
施し、選別すべき部品の表面の光に対する反繭度に応じ
て前記2つのブロック全交換するようにしたこと全特徴
とする部品表裏選別装置、によって達成される。
(4)実施例
以下、本発明の実施例につき図面を参照して説明する。
図において振動部品供給機は全体として(5)で示され
、第1トラフ(6)及び第2トラフ(7)はわすかな距
離をおいて並列しており、第2トラフ(7)には着脱可
能に部品表裏選別装置ωが設けられている。
、第1トラフ(6)及び第2トラフ(7)はわすかな距
離をおいて並列しており、第2トラフ(7)には着脱可
能に部品表裏選別装置ωが設けられている。
この部品表裏選別装置tsυの下流側には部品排出トラ
フ(8)が連設している。
フ(8)が連設している。
第1トラフ(6)及び第2トラ2(7)の両端部にはそ
れぞれ第3図に示すように前後一対の駆動用板はね(1
6aX16b)、(17a)(17h)により共通の板
はね支持部σ4に結合される。板ばね(16aX16b
) 、<、17a)L17b)は相反する方向に傾斜し
て配設され、両端部がボルトによシトラフ(6) (7
)及び板ばね支持部α◆に固定されている。
れぞれ第3図に示すように前後一対の駆動用板はね(1
6aX16b)、(17a)(17h)により共通の板
はね支持部σ4に結合される。板ばね(16aX16b
) 、<、17a)L17b)は相反する方向に傾斜し
て配設され、両端部がボルトによシトラフ(6) (7
)及び板ばね支持部α◆に固定されている。
第1トラフ(6)にはボルトにより可動コア(9)が固
定され、同様に第2トラフ(7)にもボルトにより可動
コアOQが固定されている。そしてこれら可動コア(9
) OQの間に位置して1!磁石コア麿が取付部材を弁
して板ばね支持部a<に固定されている。電磁石コアQ
vの両側に形成されたヨーク部には互いに独立したコイ
ル(6)α啄が巻装され同一の交流電源で励磁される。
定され、同様に第2トラフ(7)にもボルトにより可動
コアOQが固定されている。そしてこれら可動コア(9
) OQの間に位置して1!磁石コア麿が取付部材を弁
して板ばね支持部a<に固定されている。電磁石コアQ
vの両側に形成されたヨーク部には互いに独立したコイ
ル(6)α啄が巻装され同一の交流電源で励磁される。
従って可動コア(9λ0すに対−rる交流吸引力の方向
は相反する方間にある。本実施例にょる加振部は以上の
ように電磁石コア0η、コイル(6)α1及び可動コア
(9)叫によってwt成され、このような加振部及び図
示するように配設された板はね(16a)(16b)、
(17a)(17b)により、両トラフ (61(7)
は逆位相の、かつ矢印A及びBで下すように互いに相反
する方向に傾斜した撮動を行なう。
は相反する方間にある。本実施例にょる加振部は以上の
ように電磁石コア0η、コイル(6)α1及び可動コア
(9)叫によってwt成され、このような加振部及び図
示するように配設された板はね(16a)(16b)、
(17a)(17b)により、両トラフ (61(7)
は逆位相の、かつ矢印A及びBで下すように互いに相反
する方向に傾斜した撮動を行なう。
第1トラフ(6)及び第2トラフ(7)はそれぞれ矢印
B及びAの方向には一゛同一の振巾で振動し、第1トラ
フ(6)内の部品(1)は矢印に不すように右方向に移
送され、傾斜した移送面(ハ)全上昇して平面部(至)
に至る。こ\でガイド部面のガイド作用t−%Qて、第
2トラフ(7)側に移行する。第2トンフ(7)には一
段と低く浸った谷底部(至)が形成され、そのレベルは
第1トラフ(6)の移送面(ハ)の左端部とはゾ同一で
ある。また、第1トラフ(6)の移送面@及び第2トラ
フ(7)の谷底部c!41←第7A図に下すようにそれ
ぞれ外方に向って下向きに傾斜している。第2トツプ(
7)の右端部には一段と高くなった移行部@が形成され
、これも第7A図Kがすように外側に下向きに傾斜して
いる。第2トラ2(7)には更に細長い整送トラック艷
が形成され、移行S@の下端部と連設していて、やab
外側に向って下向きに傾斜している。またガイド部困に
よって部品(1)は整送トラックωの方へとガイドされ
るよりになっている。第2トラフ(7)内の部品【υは
矢印にボす工うに左方向に移送され、谷底部関門の部品
(IJはガイド■によって第1トラフ(6)の始端部へ
と導かれる。
B及びAの方向には一゛同一の振巾で振動し、第1トラ
フ(6)内の部品(1)は矢印に不すように右方向に移
送され、傾斜した移送面(ハ)全上昇して平面部(至)
に至る。こ\でガイド部面のガイド作用t−%Qて、第
2トラフ(7)側に移行する。第2トンフ(7)には一
段と低く浸った谷底部(至)が形成され、そのレベルは
第1トラフ(6)の移送面(ハ)の左端部とはゾ同一で
ある。また、第1トラフ(6)の移送面@及び第2トラ
フ(7)の谷底部c!41←第7A図に下すようにそれ
ぞれ外方に向って下向きに傾斜している。第2トツプ(
7)の右端部には一段と高くなった移行部@が形成され
、これも第7A図Kがすように外側に下向きに傾斜して
いる。第2トラ2(7)には更に細長い整送トラック艷
が形成され、移行S@の下端部と連設していて、やab
外側に向って下向きに傾斜している。またガイド部困に
よって部品(1)は整送トラックωの方へとガイドされ
るよりになっている。第2トラフ(7)内の部品【υは
矢印にボす工うに左方向に移送され、谷底部関門の部品
(IJはガイド■によって第1トラフ(6)の始端部へ
と導かれる。
後述する部品表孤選別装f?1fJTは部品(1)の表
裏が選別され、表向きの(又f′s、裏向きの〕部品(
IJだけが部品排出トラフ(8)の供給トラック(ハ)
を通って外部に一個宛供帖される。第4図において、上
述のばね支持部α弔は、その下方に配設された基台(イ
)に防振用板ばね(18aバ18b〕によシ結合される
。板ばね(18aバ18b)は両端部でそれぞれボルト
α■■v(2zによりばね支持部QΦ及び基台Q〜に固
定されている。基台α緩は設置台Sに単に載置されるか
、又はボルトによりこれに固定してもよい。基台(へ)
の両端部には貫通孔(54aバ54b)が形成され、防
振用板はね(18aX1811)をばね支持部Q41に
ボルトgQ(211よシ固定する際に利用される。
裏が選別され、表向きの(又f′s、裏向きの〕部品(
IJだけが部品排出トラフ(8)の供給トラック(ハ)
を通って外部に一個宛供帖される。第4図において、上
述のばね支持部α弔は、その下方に配設された基台(イ
)に防振用板ばね(18aバ18b〕によシ結合される
。板ばね(18aバ18b)は両端部でそれぞれボルト
α■■v(2zによりばね支持部QΦ及び基台Q〜に固
定されている。基台α緩は設置台Sに単に載置されるか
、又はボルトによりこれに固定してもよい。基台(へ)
の両端部には貫通孔(54aバ54b)が形成され、防
振用板はね(18aX1811)をばね支持部Q41に
ボルトgQ(211よシ固定する際に利用される。
電磁石コイル(2)α3を励磁すると第1トラフ(6)
及び第2トラ2(7)は上述のように振動するのである
が、これらり反力が駆動用板はね(16a)(16b)
(17a)(17b) ’iブ「してばね支持部α尋に
加えられる。然るに第1トラフ(6)及び第2トラフ(
7)の振巾ははゾ同一である“が、撮動が逆位相である
ので、水平成分は打ち消し合い、垂直成分は相加算され
る。防振用板ばねL18a)(18b) Uこのような
垂直成分反力により、ボルト叫(ホ)による固定端部を
支点として曲げ運動を行なうが、この曲げ方向のはね常
数はその長さ、すなわち図において左右方向の長さ、全
人きくすることによって、いくらでも小さくすることが
できる。従って、供給機全体(5)の高さを増加するこ
となく、防振用板ばね(18aX18b)の曲げばね常
数を小さくすることができる。すなわち、反力を受ける
ばね支持部α荀の質量を増加せずとも供給機全体(5)
の質量と防振用板ばね(18aX18b)の曲げばね常
数によって定まる共撮周波数は加振’IL (9)〜σ
岑の加振周波数より充分に低くすることができる。従っ
て、基台(2)への反力伝達率は充分に小さ □くする
ことができる。
及び第2トラ2(7)は上述のように振動するのである
が、これらり反力が駆動用板はね(16a)(16b)
(17a)(17b) ’iブ「してばね支持部α尋に
加えられる。然るに第1トラフ(6)及び第2トラフ(
7)の振巾ははゾ同一である“が、撮動が逆位相である
ので、水平成分は打ち消し合い、垂直成分は相加算され
る。防振用板ばねL18a)(18b) Uこのような
垂直成分反力により、ボルト叫(ホ)による固定端部を
支点として曲げ運動を行なうが、この曲げ方向のはね常
数はその長さ、すなわち図において左右方向の長さ、全
人きくすることによって、いくらでも小さくすることが
できる。従って、供給機全体(5)の高さを増加するこ
となく、防振用板ばね(18aX18b)の曲げばね常
数を小さくすることができる。すなわち、反力を受ける
ばね支持部α荀の質量を増加せずとも供給機全体(5)
の質量と防振用板ばね(18aX18b)の曲げばね常
数によって定まる共撮周波数は加振’IL (9)〜σ
岑の加振周波数より充分に低くすることができる。従っ
て、基台(2)への反力伝達率は充分に小さ □くする
ことができる。
用ブロック(31A) 、これと交換可能で同一形状の
第2部品移送路形成用ブロック(31B) (第7図参
照)、ブロック(31A)又は(31B)上に重ねられ
るワイパーブロック6邊及びこのブロック4’33に重
ねられる光電検出ブロック時から成っている。
第2部品移送路形成用ブロック(31B) (第7図参
照)、ブロック(31A)又は(31B)上に重ねられ
るワイパーブロック6邊及びこのブロック4’33に重
ねられる光電検出ブロック時から成っている。
第1部品移送路形成用ブロック(31A)は第6図に明
ボされるような形状を呈し、その長手方向に沿って細長
いトラック(4cJt−形成させてiる。部品(11は
このトラックμm上を側壁部四に片寄って進行する。ト
ラック(4!jの内方側にはこれと連設して部品排除斜
面143が形成され、排除される部品(1ノはこの斜面
(43を滑走して第1トテフ(6)の始福部替へと落下
するようになっている。
ボされるような形状を呈し、その長手方向に沿って細長
いトラック(4cJt−形成させてiる。部品(11は
このトラックμm上を側壁部四に片寄って進行する。ト
ラック(4!jの内方側にはこれと連設して部品排除斜
面143が形成され、排除される部品(1ノはこの斜面
(43を滑走して第1トテフ(6)の始福部替へと落下
するようになっている。
第9図に示すように第1部品移送路形成用ブロックL
31 A)には着脱自在に空気噴出管−が固定され、こ
\から噴出される空気線ブロック(31A)の通孔(至
)を通って、側壁部−に開口するノズル孔(至)からト
ラック(ハ)上へ導かれるようになってμる。
31 A)には着脱自在に空気噴出管−が固定され、こ
\から噴出される空気線ブロック(31A)の通孔(至
)を通って、側壁部−に開口するノズル孔(至)からト
ラック(ハ)上へ導かれるようになってμる。
ワイパーブロック(至)の−角部には斜面部Uυが形成
され、これは第1部品移送路形成用ブロック(31A)
の入口平面部(財)と対向している。ワイパーブロック
0りの内側縁部のはゾ中央部には半円弧状の切欠き13
1が形成され、更にこの底部にはゾ半だ円形状の切欠き
旧が形成され、第1部品移送路形成用ブロック(31A
)のトラック1!19に開口している。
され、これは第1部品移送路形成用ブロック(31A)
の入口平面部(財)と対向している。ワイパーブロック
0りの内側縁部のはゾ中央部には半円弧状の切欠き13
1が形成され、更にこの底部にはゾ半だ円形状の切欠き
旧が形成され、第1部品移送路形成用ブロック(31A
)のトラック1!19に開口している。
光電検出ブロック時は直方形状を呈し、その下面には第
11図に示すように発光素子槌及び受光素子(ロ)が固
一定されている。これら素子631541は図示せずと
も適宜リード線t−プrして選別制御回路に接続されて
いるものとする。
11図に示すように発光素子槌及び受光素子(ロ)が固
一定されている。これら素子631541は図示せずと
も適宜リード線t−プrして選別制御回路に接続されて
いるものとする。
以上のようなブロック(31A)国關は第2トラフ(7
)の切欠き部(財)に相互に重ねた上、ねじり7)(至
)にぶり第2トラフ(7)に対し固定されるのであるが
、切欠き部(財)の底部にはこのためにねじ孔1JI3
が形成され、またブロック(atA)GH31に紘それ
ぞれ、ねじ孔C2@3と整列するように貫通孔&l61
1、mnn、四−が形成されている。
)の切欠き部(財)に相互に重ねた上、ねじり7)(至
)にぶり第2トラフ(7)に対し固定されるのであるが
、切欠き部(財)の底部にはこのためにねじ孔1JI3
が形成され、またブロック(atA)GH31に紘それ
ぞれ、ねじ孔C2@3と整列するように貫通孔&l61
1、mnn、四−が形成されている。
第7図にボされるように、第2s品移送路形成用ブロッ
ク(3tS)も第1部品移送路形成ブロック(31A)
と同形状に形成されるが、本ブロック(31B)のトラ
ック63には黒色を呈するように表面処理が行われる。
ク(3tS)も第1部品移送路形成ブロック(31A)
と同形状に形成されるが、本ブロック(31B)のトラ
ック63には黒色を呈するように表面処理が行われる。
一方、第1部品移送路形成ブロック(31A)は第2部
品移送路形成ブロック(31B)と同一の材質、例えば
アルミニウムで形成されるが、トラック(ハ)に紘何ら
表面処理は行われず、他の部分と同様に材質の色、すな
わち灰白色を呈している。従って、第2部品移送路形成
ブロック(atB)もトラックf521t−除いては第
1部品移送路形成ブロック(31A)と同じ色採會呈し
ている。第2部品移送路形成ブロック(31B)におい
て(5011511は第1部品移送路形成ブロック(3
1AJの貫通孔(601(611に対応する貫通孔であ
る。
品移送路形成ブロック(31B)と同一の材質、例えば
アルミニウムで形成されるが、トラック(ハ)に紘何ら
表面処理は行われず、他の部分と同様に材質の色、すな
わち灰白色を呈している。従って、第2部品移送路形成
ブロック(atB)もトラックf521t−除いては第
1部品移送路形成ブロック(31A)と同じ色採會呈し
ている。第2部品移送路形成ブロック(31B)におい
て(5011511は第1部品移送路形成ブロック(3
1AJの貫通孔(601(611に対応する貫通孔であ
る。
本実施例は第1図及び第2図に示す部品(チップ抵抗)
(υの表裏音振えて供給するのに使用されるのであるが
、第1図の状態、すなわち黒面(3)を上方にして供給
する場合には第2部品移送路形成ブロック(31B)が
用いられ、第2図の状態、すなわち白面(4)を上方に
して供給する場合には第1部品移送路形成ブロック(3
1A)が用いられる。ワイパーブロック(32及び光電
検出ブロック關はいづれの場合にも共通に用いられる。
(υの表裏音振えて供給するのに使用されるのであるが
、第1図の状態、すなわち黒面(3)を上方にして供給
する場合には第2部品移送路形成ブロック(31B)が
用いられ、第2図の状態、すなわち白面(4)を上方に
して供給する場合には第1部品移送路形成ブロック(3
1A)が用いられる。ワイパーブロック(32及び光電
検出ブロック關はいづれの場合にも共通に用いられる。
今、第2図の状態で部品(1)全供給する場合について
説明すると、第1部品移送路形成ブロック(31A)が
第21ラン(7)の切欠部(財)の下方切欠m +65
1に嵌合させられる。次いで、ワイパーブロックC渇が
第1部品移送路形成ブロック(31A)上に車ねられ、
貫通孔(6■却、+46) +47)同志が整列させら
れる。ワイパーブロック国性切欠き部(64Jの上方切
欠部−に嵌合させられる。次いで光電検出ブロック關が
ワイパーブロック(32の上に重ねられ、貫通孔146
1 t4η、(4樽四同志が整列させられる。ねじ6η
(3団全これら貫通孔t461 +47)、+48)
+49)、+601 t6υに挿通し、切欠部(財)の
底部のねじ孔t621 (63)に螺着、締めつければ
ブロック(31A、l、(321開は一体化されて第2
トラフ(7)に固定される。
説明すると、第1部品移送路形成ブロック(31A)が
第21ラン(7)の切欠部(財)の下方切欠m +65
1に嵌合させられる。次いで、ワイパーブロックC渇が
第1部品移送路形成ブロック(31A)上に車ねられ、
貫通孔(6■却、+46) +47)同志が整列させら
れる。ワイパーブロック国性切欠き部(64Jの上方切
欠部−に嵌合させられる。次いで光電検出ブロック關が
ワイパーブロック(32の上に重ねられ、貫通孔146
1 t4η、(4樽四同志が整列させられる。ねじ6η
(3団全これら貫通孔t461 +47)、+48)
+49)、+601 t6υに挿通し、切欠部(財)の
底部のねじ孔t621 (63)に螺着、締めつければ
ブロック(31A、l、(321開は一体化されて第2
トラフ(7)に固定される。
第1部品移送路形成ブロック(31A)のトラック(4
51は第2トラフ(7)の整送トラックCl■と隙間な
く整列し、また第2トラフ(7)の側壁部も第1部品移
送路形成ブロック(31A)のトラック(451の側壁
部(4りと隙間なく整列する。第11図に示すように光
電検出ブロック關に固定されている発光素子5(至)か
らの光線tはワイパーブロックい2の゛切欠き+41を
通って第1部品移送路形成ブロック(31A)のトラッ
ク(ハ)又は □この上の部品(1)の表面に投射され
る。これからの反射光t′値受光素子+541に投射さ
れる。
51は第2トラフ(7)の整送トラックCl■と隙間な
く整列し、また第2トラフ(7)の側壁部も第1部品移
送路形成ブロック(31A)のトラック(451の側壁
部(4りと隙間なく整列する。第11図に示すように光
電検出ブロック關に固定されている発光素子5(至)か
らの光線tはワイパーブロックい2の゛切欠き+41を
通って第1部品移送路形成ブロック(31A)のトラッ
ク(ハ)又は □この上の部品(1)の表面に投射され
る。これからの反射光t′値受光素子+541に投射さ
れる。
本発明の実施例は以上のように構成されるが、次にこの
作用について説明する。
作用について説明する。
1ず、第1トラフ(6)及び第2トラノ(7)内に多量
の部品(IJが投入されめ。電磁石g1)のコイル(I
a 01 ’a−励磁するとトラフ(6)(7)はそれ
ぞれ入方向及びB方向に振動し、トラフ(6) (7)
内の部品(1)はそれぞれ矢印でだす方向に移送される
。第1トラフ(6)の移送面(6)r上昇して米た部品
(υが平面部(ハ)に至ると、こ\でガイド部(麹のガ
イド作用金堂けて第2トラノ(7)・測・\と移される
。第2トラフ(7)の移行5t29上ではガイド部(2
)に案内されて部品(IJは左方へと移送される。部品
(1)は多重多列の状態で集団となって移送されるので
あるが、大部分は谷底部(至)に落下し、整送トラック
田土では部品(1)は−列で移送される。このとき第8
八凶でボされるように長手方向を1負に向けた部品(I
Jは整送トラック(7)の巾が部品(1)の長さの半分
より小さいので重力作用で谷底部(至)へと落下し、長
手刀向金移送方向に向けた部品(υだけが第8B図に示
すようにその1゛\整送トラツク(至)上を進行する。
の部品(IJが投入されめ。電磁石g1)のコイル(I
a 01 ’a−励磁するとトラフ(6)(7)はそれ
ぞれ入方向及びB方向に振動し、トラフ(6) (7)
内の部品(1)はそれぞれ矢印でだす方向に移送される
。第1トラフ(6)の移送面(6)r上昇して米た部品
(υが平面部(ハ)に至ると、こ\でガイド部(麹のガ
イド作用金堂けて第2トラノ(7)・測・\と移される
。第2トラフ(7)の移行5t29上ではガイド部(2
)に案内されて部品(IJは左方へと移送される。部品
(1)は多重多列の状態で集団となって移送されるので
あるが、大部分は谷底部(至)に落下し、整送トラック
田土では部品(1)は−列で移送される。このとき第8
八凶でボされるように長手方向を1負に向けた部品(I
Jは整送トラック(7)の巾が部品(1)の長さの半分
より小さいので重力作用で谷底部(至)へと落下し、長
手刀向金移送方向に向けた部品(υだけが第8B図に示
すようにその1゛\整送トラツク(至)上を進行する。
部品表裏選別装を田に至ると重なっている部品(1)は
、第9図に不すようにワイパーブロック国の下面と第1
部品形成ブロック(31A)のトラック(ハ)の移送面
との間の距離りは部品(11−の厚さ↓υは大きいが、
この倍よりは小さいので、ワイパーブロック+37Jの
斜面部(4υの案内パーブロック62の下方では部品(
1)は−列で一層でワイパーブロックc32の切入部四
へと進行する。なお、横向き又は縦向きで立つfC姿勢
でワイパーブロック国に至った部品(11もワイパーブ
ロック136の斜面部(4υに案内されて、部品併除斜
面(I43を通り第1トラフ(0の始iL熱部弁へと落
下させられる。
、第9図に不すようにワイパーブロック国の下面と第1
部品形成ブロック(31A)のトラック(ハ)の移送面
との間の距離りは部品(11−の厚さ↓υは大きいが、
この倍よりは小さいので、ワイパーブロック+37Jの
斜面部(4υの案内パーブロック62の下方では部品(
1)は−列で一層でワイパーブロックc32の切入部四
へと進行する。なお、横向き又は縦向きで立つfC姿勢
でワイパーブロック国に至った部品(11もワイパーブ
ロック136の斜面部(4υに案内されて、部品併除斜
面(I43を通り第1トラフ(0の始iL熱部弁へと落
下させられる。
第1図の状態ですなわち黒面(3)全上方にし2て切欠
部14(Iの下方に至った部品(1〕はノズル孔(ト)
から噴出する空気によって第1トラフ(6)内へと吹き
とばされる。すなわち、発光素子(5mからの光ffR
1をトラック(411jの移送面で反射させているとき
の受光素子541の受光レベルは部品(1)の黒面(3
)で反射させるときのそれよりもはるかに大きいので、
受光素子t54)はこれ全検知して部品選別回路力)ら
部品伊除信号を発生させる。これにより空気噴出管(3
41から空気が噴出され、部品(1)ヲ第2トラフ(7
)内へと吹きとばす。
部14(Iの下方に至った部品(1〕はノズル孔(ト)
から噴出する空気によって第1トラフ(6)内へと吹き
とばされる。すなわち、発光素子(5mからの光ffR
1をトラック(411jの移送面で反射させているとき
の受光素子541の受光レベルは部品(1)の黒面(3
)で反射させるときのそれよりもはるかに大きいので、
受光素子t54)はこれ全検知して部品選別回路力)ら
部品伊除信号を発生させる。これにより空気噴出管(3
41から空気が噴出され、部品(1)ヲ第2トラフ(7
)内へと吹きとばす。
第2図の状態で、すなわち白面(4)全上方にして切欠
部t411の下方に至った部品(1)はその1\トラツ
ク(41上を進行する。すなわち部品(1)の白面(4
)で反射した光の強さはトラック(46)の移送面で反
射した光の強さとはそれほど相異がないので、受光素子
54)の受光レベルはそれほど変動せず、従って部品排
除信号全発生しない。結局、部品供給トラックGからは
、所望の姿勢で、すなわち第2図の状態で部品(IJが
一個宛外部に供給される。
部t411の下方に至った部品(1)はその1\トラツ
ク(41上を進行する。すなわち部品(1)の白面(4
)で反射した光の強さはトラック(46)の移送面で反
射した光の強さとはそれほど相異がないので、受光素子
54)の受光レベルはそれほど変動せず、従って部品排
除信号全発生しない。結局、部品供給トラックGからは
、所望の姿勢で、すなわち第2図の状態で部品(IJが
一個宛外部に供給される。
第1図の状態で、すなわち黒面(3)全上方にして部品
(1)を供給する場合には、第7図の第2部品移送路形
成ブロック(31B)が用いられる。第2トラフ(7)
への取付けは上述の場合と同様にして行われる。
(1)を供給する場合には、第7図の第2部品移送路形
成ブロック(31B)が用いられる。第2トラフ(7)
への取付けは上述の場合と同様にして行われる。
第2図の状態ですなわち白面(4)全上方にしてワイパ
ーブロック02の切欠部(41の下方に至った部品(1
)はノズル孔(至)から噴出する空気によって第1トラ
フ(6)内へと吹きとばされるみすなわち、発光素子(
5,1からの光線t2黒いトラック(52の移送面で反
射させているときの受光素子541の受光レベルは部品
(Llの白面(4)で反射させるときのそれよりもはる
かに小さいので、受光素子(財)はこれを検知して部品
選別回路から部品排除信号を発生させる。これにより空
気噴出管例がら空気が噴出され、部品(11を第1゛ト
ラフ(6)内へと吹きとばす。
ーブロック02の切欠部(41の下方に至った部品(1
)はノズル孔(至)から噴出する空気によって第1トラ
フ(6)内へと吹きとばされるみすなわち、発光素子(
5,1からの光線t2黒いトラック(52の移送面で反
射させているときの受光素子541の受光レベルは部品
(Llの白面(4)で反射させるときのそれよりもはる
かに小さいので、受光素子(財)はこれを検知して部品
選別回路から部品排除信号を発生させる。これにより空
気噴出管例がら空気が噴出され、部品(11を第1゛ト
ラフ(6)内へと吹きとばす。
第1図の状態で、すなわち黒面(3)を上方にして切欠
部t4Gの下方に至った部品(1)はその1′−トラッ
ク521上を進行する。すなわち部品(1)の黒面(3
)で反射した光の強さはトラック5zの移送面で反射し
た光の強さとはそれほど相異がないので、受光素子(財
)の受光レベルはそれほど変動せず、従って部品排除信
号を発生しない。結局、部品供給トラック[有]からは
、所望の姿勢で、すなわち第1図の状態で部品(17が
一個宛外部に供給される。
部t4Gの下方に至った部品(1)はその1′−トラッ
ク521上を進行する。すなわち部品(1)の黒面(3
)で反射した光の強さはトラック5zの移送面で反射し
た光の強さとはそれほど相異がないので、受光素子(財
)の受光レベルはそれほど変動せず、従って部品排除信
号を発生しない。結局、部品供給トラック[有]からは
、所望の姿勢で、すなわち第1図の状態で部品(17が
一個宛外部に供給される。
以上、本発明の実施例について説明したが、勿論、本発
明線これに限定されることなく、本発明の技術的思想に
基いて種々の変形が可能である。
明線これに限定されることなく、本発明の技術的思想に
基いて種々の変形が可能である。
例えば、以上の実施例では、トラフ(6) (7)が直
線的に延びているいわゆるリニアパーツフィーダについ
て説明したが、スパイラル状のトラックを有する、いわ
ゆるらせん式パーツフィーグにも本発明値適用可能であ
る。
線的に延びているいわゆるリニアパーツフィーダについ
て説明したが、スパイラル状のトラックを有する、いわ
ゆるらせん式パーツフィーグにも本発明値適用可能であ
る。
′f、九以上の実施例ではチップ抵抗が供給される部品
として用いられたが、これに限ることなく一般に表裏で
光の反射度が大きく異なるような部品に本発明は適用可
能である。
として用いられたが、これに限ることなく一般に表裏で
光の反射度が大きく異なるような部品に本発明は適用可
能である。
(4) 発明の効果
以上から明がなように本発明の振動部品供給機における
部品表裏選別装置によれば、表裏で光の反射度が大きく
異なる部品の表裏選別全精度良く行うことができ、表向
きで供給する場合にも、裏向きで供給する場合にも同一
の振動部品供給機を用いることができる。
部品表裏選別装置によれば、表裏で光の反射度が大きく
異なる部品の表裏選別全精度良く行うことができ、表向
きで供給する場合にも、裏向きで供給する場合にも同一
の振動部品供給機を用いることができる。
第1図は本発明の実施例に適用される供給部品の拡大斜
視図、第2図鉱量部品の裏向きの拡大斜視図、第3図は
本発明の実施例の振動部品供給機の側面図、第4図は同
平面図、第5図は第4図における要部の拡大斜視図、第
6図は同要部の分角早斜視図、抛7図線同要部における
第1部品移送路形成用ブロックと父換可能な第2部品移
送路形成用ブロックの拡大斜視図、第8図は第4図にお
ける両トラフの■−Vl線方向拡大断面図、第9図は゛
なお図において、 (1)・・・・・・・・・・・・・・・・二・部 品(
5)・・・・・・・・・・・・・・・・・・振動部品供
給機(6)・・・・・・・・・・・・・・・・・・ml
)ラフ(7ン・川・・・・・・・・・・・・・・第 2
ト ラ )(至)・・・・・・・・・・・・・・・・
・・整送トラックL31A)・・・・・・・・・第1部
品移送路形成用ブロック(3t8)・・・・・・・・・
第2部品移送路形成用ブロック關・・・・・・・・・・
・・・・・・・・光電検出ブロック153)・・・・・
・・・・・・・・・・・・・発光素子C54)・・・・
・・・・・・・・・・・・・・受光素子■・・・・・・
・・・・・・・・・・・・部品表裏選別装置第8A図 28 第8B図 2g 第9図
視図、第2図鉱量部品の裏向きの拡大斜視図、第3図は
本発明の実施例の振動部品供給機の側面図、第4図は同
平面図、第5図は第4図における要部の拡大斜視図、第
6図は同要部の分角早斜視図、抛7図線同要部における
第1部品移送路形成用ブロックと父換可能な第2部品移
送路形成用ブロックの拡大斜視図、第8図は第4図にお
ける両トラフの■−Vl線方向拡大断面図、第9図は゛
なお図において、 (1)・・・・・・・・・・・・・・・・二・部 品(
5)・・・・・・・・・・・・・・・・・・振動部品供
給機(6)・・・・・・・・・・・・・・・・・・ml
)ラフ(7ン・川・・・・・・・・・・・・・・第 2
ト ラ )(至)・・・・・・・・・・・・・・・・
・・整送トラックL31A)・・・・・・・・・第1部
品移送路形成用ブロック(3t8)・・・・・・・・・
第2部品移送路形成用ブロック關・・・・・・・・・・
・・・・・・・・光電検出ブロック153)・・・・・
・・・・・・・・・・・・・発光素子C54)・・・・
・・・・・・・・・・・・・・受光素子■・・・・・・
・・・・・・・・・・・・部品表裏選別装置第8A図 28 第8B図 2g 第9図
Claims (1)
- 移送路上の部品を振動により該移送路に沿って移送する
ようにした振動部品供給機において、各々前記移送路の
一部を形成する移送路部を有する2つのブロックのいづ
れかを着脱可能に設け、一方の前記ブCIツクの移送路
部には非鏡面性又は黒色の表面処理金施し、他方の前記
ブロックの移送路部には鏡面性又は白色の表面処理會施
し、選別すべき部品の表面の光に対する反射層に応じて
前記2つのブロック全交換するようにしたことを特徴と
する部品表裏選別゛装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8485384A JPS60228318A (ja) | 1984-04-25 | 1984-04-25 | 振動部品供給機における部品表裏選別装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8485384A JPS60228318A (ja) | 1984-04-25 | 1984-04-25 | 振動部品供給機における部品表裏選別装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60228318A true JPS60228318A (ja) | 1985-11-13 |
Family
ID=13842355
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8485384A Pending JPS60228318A (ja) | 1984-04-25 | 1984-04-25 | 振動部品供給機における部品表裏選別装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60228318A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0238473A (ja) * | 1988-07-29 | 1990-02-07 | Pentel Kk | 油性インキ |
| JPH03118930U (ja) * | 1990-03-20 | 1991-12-09 | ||
| JP2001039531A (ja) * | 1999-08-04 | 2001-02-13 | Shinko Electric Co Ltd | 部品姿勢選別装置 |
| JP2001063816A (ja) * | 1999-08-25 | 2001-03-13 | Shinko Electric Co Ltd | 循環式リニアフィーダ |
| JP2002002944A (ja) * | 2000-04-18 | 2002-01-09 | Ntn Corp | 微小部品供給装置 |
| JP2002068460A (ja) * | 2000-08-23 | 2002-03-08 | Nitto Kogyo Co Ltd | チップの整面1列整列搬送用フィダー |
| JP2002167033A (ja) * | 2000-11-28 | 2002-06-11 | Kyocera Corp | パーツガイドロータ |
| WO2017022621A1 (ja) * | 2015-08-05 | 2017-02-09 | Ntn株式会社 | 振動式部品搬送装置 |
-
1984
- 1984-04-25 JP JP8485384A patent/JPS60228318A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0238473A (ja) * | 1988-07-29 | 1990-02-07 | Pentel Kk | 油性インキ |
| JPH03118930U (ja) * | 1990-03-20 | 1991-12-09 | ||
| JP2001039531A (ja) * | 1999-08-04 | 2001-02-13 | Shinko Electric Co Ltd | 部品姿勢選別装置 |
| JP2001063816A (ja) * | 1999-08-25 | 2001-03-13 | Shinko Electric Co Ltd | 循環式リニアフィーダ |
| JP2002002944A (ja) * | 2000-04-18 | 2002-01-09 | Ntn Corp | 微小部品供給装置 |
| JP2002068460A (ja) * | 2000-08-23 | 2002-03-08 | Nitto Kogyo Co Ltd | チップの整面1列整列搬送用フィダー |
| JP2002167033A (ja) * | 2000-11-28 | 2002-06-11 | Kyocera Corp | パーツガイドロータ |
| WO2017022621A1 (ja) * | 2015-08-05 | 2017-02-09 | Ntn株式会社 | 振動式部品搬送装置 |
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