JPS60230455A - モザイクパネルの組立方法 - Google Patents
モザイクパネルの組立方法Info
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- JPS60230455A JPS60230455A JP8569584A JP8569584A JPS60230455A JP S60230455 A JPS60230455 A JP S60230455A JP 8569584 A JP8569584 A JP 8569584A JP 8569584 A JP8569584 A JP 8569584A JP S60230455 A JPS60230455 A JP S60230455A
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- JP
- Japan
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- lattice
- lattice frame
- mosaic panel
- assembling
- partition walls
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- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 15
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 9
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- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- UNPLRYRWJLTVAE-UHFFFAOYSA-N Cloperastine hydrochloride Chemical compound Cl.C1=CC(Cl)=CC=C1C(C=1C=CC=CC=1)OCCN1CCCCC1 UNPLRYRWJLTVAE-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Landscapes
- Connection Of Plates (AREA)
- Securing Of Glass Panes Or The Like (AREA)
- Joining Of Building Structures In Genera (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
配電盤にはモザイクパネルと称し、全体を縦横基盤目状
に区画して所定の大きさの格子枠とし、多数の桝路のう
ち、所定位置の桝路に必要な計器を装着し、それ以外の
桝路にはそれぞれプラスチックスまたは金属製のタイル
と称する盲蓋を装着し、1つの盤面を構成するものかあ
る。そして、多数の盲蓋のうち所定位置の盲蓋(1)の
表壁の一部を第9図に示すように透視し得るようにし、
その後方には桝路の後側から照光装置(5)を装着する
。
に区画して所定の大きさの格子枠とし、多数の桝路のう
ち、所定位置の桝路に必要な計器を装着し、それ以外の
桝路にはそれぞれプラスチックスまたは金属製のタイル
と称する盲蓋を装着し、1つの盤面を構成するものかあ
る。そして、多数の盲蓋のうち所定位置の盲蓋(1)の
表壁の一部を第9図に示すように透視し得るようにし、
その後方には桝路の後側から照光装置(5)を装着する
。
ところで、所望の形状・大きさの格子枠は、金属やプラ
スチックス材で一定の大きさ、例えば桝路の数が縦横1
0〜15となるごとく成型された一定寸法の格子ブロッ
ク(I)を任意数組み合わせることによって構成される
。
スチックス材で一定の大きさ、例えば桝路の数が縦横1
0〜15となるごとく成型された一定寸法の格子ブロッ
ク(I)を任意数組み合わせることによって構成される
。
本発明は、このような格子枠の桝路に盲蓋や照光装置を
装着して1つのモザイクパネルを組立てる方法に関する
ものである。
装着して1つのモザイクパネルを組立てる方法に関する
ものである。
〔従来技術」
従来、このモザイクパネルを組立てるに当っては、大版
の格子枠の表側と裏側から個々の組立作業を並行して行
っている。例えば、格子枠の表側においては、盲蓋(1
)の表壁の一部を透視し得るごとく所定形状の孔(7)
をあけたり、盲蓋tl)の表面に所定の模様を施す等の
彫刻作業、所定の大きさの格子ブロック(d)の4隅を
一対のボルト(2)とナツト(3)とで固定する格子枠
組立作業、この格子枠の縦横の区画壁+g+ 、 +s
’+で形成される桝路(4)に彫刻後の盲蓋(11を装
着する作業、該盲蓋(1)の表面への象形その他の塗装
作業、その乾燥作業、あるいは上記孔(7)に照光板(
8)を取付ける作業などが行われる。
の格子枠の表側と裏側から個々の組立作業を並行して行
っている。例えば、格子枠の表側においては、盲蓋(1
)の表壁の一部を透視し得るごとく所定形状の孔(7)
をあけたり、盲蓋tl)の表面に所定の模様を施す等の
彫刻作業、所定の大きさの格子ブロック(d)の4隅を
一対のボルト(2)とナツト(3)とで固定する格子枠
組立作業、この格子枠の縦横の区画壁+g+ 、 +s
’+で形成される桝路(4)に彫刻後の盲蓋(11を装
着する作業、該盲蓋(1)の表面への象形その他の塗装
作業、その乾燥作業、あるいは上記孔(7)に照光板(
8)を取付ける作業などが行われる。
一方、この表側の組立作業と並行し、て格子枠の裏側で
は、照光装置03)の組立作業、例えばソケット(9)
へのランプ(10)あるいは発光ダイオードの取付作業
、接続用コネクター(II)の取付作業や膨大な本数の
配線作業、配線用ケーブル(12)の取付作業、端子取
付作業などが行われる。
は、照光装置03)の組立作業、例えばソケット(9)
へのランプ(10)あるいは発光ダイオードの取付作業
、接続用コネクター(II)の取付作業や膨大な本数の
配線作業、配線用ケーブル(12)の取付作業、端子取
付作業などが行われる。
このように、大版の格子枠の表側と裏側とでそれぞれの
作業が並行して進められ、それによって1つのモザイク
パネルが完成される。
作業が並行して進められ、それによって1つのモザイク
パネルが完成される。
このような組立方式を採った場合には、盲蓋(1)の表
面への塗装が行われるまでは格子枠の裏側での配線作業
を行うことができないため、組立作業に長時間を要する
欠点□がある。即ち、盲蓋(1)の表面への塗装作業は
多数の桝路(4′)へ各盲蓋f11をそれぞれ装着した
後に行われ、しかも1つの盤面上で各ゾーンごとに色分
けされるごとく何回かに分けて塗られるため、塗装時間
は勿論何回かに分けて塗装された塗”膜がすべて乾くま
でにも相当の時間を要する、従って、その間格子枠の裏
側で配線作業を行うことができず、それだけ組立作業が
遅れるという欠点がある。
面への塗装が行われるまでは格子枠の裏側での配線作業
を行うことができないため、組立作業に長時間を要する
欠点□がある。即ち、盲蓋(1)の表面への塗装作業は
多数の桝路(4′)へ各盲蓋f11をそれぞれ装着した
後に行われ、しかも1つの盤面上で各ゾーンごとに色分
けされるごとく何回かに分けて塗られるため、塗装時間
は勿論何回かに分けて塗装された塗”膜がすべて乾くま
でにも相当の時間を要する、従って、その間格子枠の裏
側で配線作業を行うことができず、それだけ組立作業が
遅れるという欠点がある。
筐た、格子枠の裏側での配線作業は可及的速やかに行う
方がよい。
方がよい。
本発明は、これらの欠点を解消するとともに上記要望に
応えることを目的とするものである。
応えることを目的とするものである。
縦横の区画壁によって基盤目状に区画した所定の大きさ
の格子ブロック(a)を任意数連結して志石田/7−I
故工仇IAIふ東面田の旗竿棒冒をW11個に構成し、
表側の格子枠(8)においては盲蓋や塗装等の表面作業
を、また、裏側の格子枠(イ)においては電気配線等の
裏面作業を別個に行い、しかる後表裏両格子枠(8)、
凶を所定の桝路が前後に合致するごとく突□合せて一体
的ならしめたものである。
の格子ブロック(a)を任意数連結して志石田/7−I
故工仇IAIふ東面田の旗竿棒冒をW11個に構成し、
表側の格子枠(8)においては盲蓋や塗装等の表面作業
を、また、裏側の格子枠(イ)においては電気配線等の
裏面作業を別個に行い、しかる後表裏両格子枠(8)、
凶を所定の桝路が前後に合致するごとく突□合せて一体
的ならしめたものである。
□表側の格子枠(8)と裏側の格子枠間とが別個に形□
成□されるため、表側の格子枠(6)において行われる
べき表面作業と、裏側の格子枠間において行われ暮べき
裏面作業とを別個に(並行して)行うことができる。
成□されるため、表側の格子枠(6)において行われる
べき表面作業と、裏側の格子枠間において行われ暮べき
裏面作業とを別個に(並行して)行うことができる。
〔実施例〕 ′
本発明の実施例を添付の図面に基づいて説明する。
一定の大きさとした格子ブロック(a)は、縦横の区画
壁f5+ 、 +61によって基盤目状に区画され、多
数の桝路t41 、 [1が形成されている。そして、
この格子ブロックta>を第4図に示すように複数個組
合せ、1遁−接する4つの格子ブロック(a)の周辺の
コーナ一部分において、4木の抱持爪(13)を有する
固定具(C)を装着し、各抱持爪(13)で隣接する4
つの格子ブロック(a)を互いに連結し、1つの大きな
格子枠とする。
壁f5+ 、 +61によって基盤目状に区画され、多
数の桝路t41 、 [1が形成されている。そして、
この格子ブロックta>を第4図に示すように複数個組
合せ、1遁−接する4つの格子ブロック(a)の周辺の
コーナ一部分において、4木の抱持爪(13)を有する
固定具(C)を装着し、各抱持爪(13)で隣接する4
つの格子ブロック(a)を互いに連結し、1つの大きな
格子枠とする。
本発明では、この格子枠を表面用のもの(3)と裏面用
のもの(3)というように2つ形成する。そして、表側
の格子枠穴の表側から従来と同じ表面作業を行い、また
、裏側の格子枠(8)の裏側から電気配線等従来と同じ
裏面作業を行い、しかる後表裏両格子枠(3)と(5)
とを第2図、第3図に示すように所定の桝路が前後に合
致するごとく突合せ、両者の区画壁の任意の又点部分に
おいて両格子枠(5)と(5)とを例えば一対のボルト
(2)とナツト(3)で固定して一体的ならしめる。表
側の格子枠(3)と裏側の格子枠(5)との固定は、ボ
ルト(2)とナツト(3)によるのが強度の而、作業性
の面で有利であるが、本発明はこの場合に限定されるも
のではなく、例えば緊定具のようなもので緊縛すること
により固定するようにしてもよい。
のもの(3)というように2つ形成する。そして、表側
の格子枠穴の表側から従来と同じ表面作業を行い、また
、裏側の格子枠(8)の裏側から電気配線等従来と同じ
裏面作業を行い、しかる後表裏両格子枠(3)と(5)
とを第2図、第3図に示すように所定の桝路が前後に合
致するごとく突合せ、両者の区画壁の任意の又点部分に
おいて両格子枠(5)と(5)とを例えば一対のボルト
(2)とナツト(3)で固定して一体的ならしめる。表
側の格子枠(3)と裏側の格子枠(5)との固定は、ボ
ルト(2)とナツト(3)によるのが強度の而、作業性
の面で有利であるが、本発明はこの場合に限定されるも
のではなく、例えば緊定具のようなもので緊縛すること
により固定するようにしてもよい。
なお、第2〜4図において、(+4)は両格子枠(5)
。
。
(イ)の区画壁の任意の交点部分に形成したボルト挿通
用の孔である。
用の孔である。
実施例において、抱持爪(13)の先端には係止爪(1
3a)が形成しである。このように係止爪(+3a)を
形成しておくと、固定具(C)の4木の抱持爪(1埼で
隣接する4つの格子ブロック(a)を連結するに当り各
係止爪(13a)が4つの格子ブロック(alの区画壁
の裏側に係合し、隣接する4つの格子ブロック(alを
一層強固に固定することができる。
3a)が形成しである。このように係止爪(+3a)を
形成しておくと、固定具(C)の4木の抱持爪(1埼で
隣接する4つの格子ブロック(a)を連結するに当り各
係止爪(13a)が4つの格子ブロック(alの区画壁
の裏側に係合し、隣接する4つの格子ブロック(alを
一層強固に固定することができる。
なお、格子ブロック(a)の縦、横の区画壁(5)。
(6)は全て同じ厚みとしであるが、第1図、第4図に
示すように互いに隣接する格子ブロック(a)の外周部
分の区画壁fil 、 (61は他の区画壁の厚みの2
としてあって、組合せたとき隣接する格子グロックの区
画壁+5+ 、 +61とで他の区画壁(5)、(6)
と同じ厚みとなるようにしである。また、第4図に詳示
するように、区画壁の交点部分は略へ角形としてその隅
の部分を厚肉に形成し、抱持爪(13)がその面にぴっ
たりと当接し得るようになっており、まだ、この交点部
分の前端面は他の部分より一段低くなっていて固定具(
C1の頭の部分がすっぽり納捷るようにしである。
示すように互いに隣接する格子ブロック(a)の外周部
分の区画壁fil 、 (61は他の区画壁の厚みの2
としてあって、組合せたとき隣接する格子グロックの区
画壁+5+ 、 +61とで他の区画壁(5)、(6)
と同じ厚みとなるようにしである。また、第4図に詳示
するように、区画壁の交点部分は略へ角形としてその隅
の部分を厚肉に形成し、抱持爪(13)がその面にぴっ
たりと当接し得るようになっており、まだ、この交点部
分の前端面は他の部分より一段低くなっていて固定具(
C1の頭の部分がすっぽり納捷るようにしである。
本発明によれば、表側の格子枠(5)と裏側の格子枠(
5)とが別個に形成されるため、表側の格子枠(8)側
において、例えば盲蓋(1)の彫刻作業、盲蓋i11の
表面への塗装作業など従来1つの格子枠の表側から行う
表面作業を、裏側の格子枠(A)側において、例えばき
わめて複雑な電気配線作業など従来1つの格子枠の裏側
から行う裏面作業を、それぞれ別個に行うことができる
から、全体の組立作業を短時間で行うことができるだけ
でなく、裏側の電気配線作業も表面作業とは独立して可
及的速やかに行い得る効果があり、また、組立後の出来
映えは従来と全く変らないか少くともそれ以上であって
、製品の価値を減殺するおそれがないという効果がある
。
5)とが別個に形成されるため、表側の格子枠(8)側
において、例えば盲蓋(1)の彫刻作業、盲蓋i11の
表面への塗装作業など従来1つの格子枠の表側から行う
表面作業を、裏側の格子枠(A)側において、例えばき
わめて複雑な電気配線作業など従来1つの格子枠の裏側
から行う裏面作業を、それぞれ別個に行うことができる
から、全体の組立作業を短時間で行うことができるだけ
でなく、裏側の電気配線作業も表面作業とは独立して可
及的速やかに行い得る効果があり、また、組立後の出来
映えは従来と全く変らないか少くともそれ以上であって
、製品の価値を減殺するおそれがないという効果がある
。
添付図面の第1図ないし第7図は、本発明によるモザイ
クパネルの組立方法の実施例を示すもので、 第1図は、モザイクパネル用格子枠の一部分のみの拡大
正面図、 第2図は、その分解側面図で、一部を切欠いて示す、 第3図は、表裏両格子枠を突合せて一体的ならしめた状
態の一例を示す拡大側面図で、一部を切欠いて示す、 第4図は、4木の抱持爪を有する固定具により隣接する
4つの格子ブロックを連結する前の状態を示す一部分の
みの斜視図、 第5図は、連結後の一部分のみの背面図、第6図は、そ
の一部切欠の拡大側面図、第7図は、4木の抱持爪を有
する固定具の側面図、 第8図は、従来方式により組立てられたモザイクパネル
用格子枠の一部分のみの正面図、第9図は、その一部を
分解して示す拡大斜視図で、盲蓋やソケットの装着前の
状態を示す。 (1) 盲蓋、+21 、 (2+・・・ボルト、+3
+ 、 +3+・・・ナツト、+41 、 +4’l・
・・桝路、+51 、 +51 、 +5)、+61
、 +61 、 +61・・区画壁、(7)・・・孔、
(8)・・照光板、(9)・ソケット、(10)・・ラ
ンプ、(11)・・接続用コネクタ、(12)・・・配
線用ケーブル、113) ・・・抱持爪、(13a)
係止爪、114) ・・・孔、囚・・・表側の格子枠、
関 裏側の格子枠、fa) 、 (a’)・・格子ブロ
ック、(B)・・・照光装置、FC) 固定具。 ほか2名 手続補正書 1.事件の表示 昭和59年特 許 願 第085695号2、発明の名
称 モザイクパネルの組立方法 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 株式会社 ケー・シー・シー・商会 4、代理人 5、補正命令の日付 別紙の逼り 7、 補!Eの内容 明細書の特許請求の範囲の欄を次のように補正する。 「特許請求の範囲 1、縦横の区画壁によって基盤目状に区画した所定の大
きさの格子ブロック(a)を任意数連結して表面用の格
子枠(A)と裏面用の格子枠(A′)を別個に構成し、
表側の格子枠(A)においては盲蓋の装着や塗装等の表
面作業を、また、裏側の格子枠(A′)においては電気
配線等の裏面作業を別個に行い、しかる後、表裏両格子
枠(A)、(A’)を所定の桝路が前後に合致するごと
く突合せて一体的ならしめることを特徴とするモザイク
パネルの組立方法。 2、表側の格子枠(A)と裏側の格子枠(A′)の区画
壁の任意の交点部分において、両格子枠(A)、(A’
)を一対のボルト(2)とナツト(3)で固定してなる
特許請求の範囲第1項記載のモザイクパネルの組立方法
。」 以上
クパネルの組立方法の実施例を示すもので、 第1図は、モザイクパネル用格子枠の一部分のみの拡大
正面図、 第2図は、その分解側面図で、一部を切欠いて示す、 第3図は、表裏両格子枠を突合せて一体的ならしめた状
態の一例を示す拡大側面図で、一部を切欠いて示す、 第4図は、4木の抱持爪を有する固定具により隣接する
4つの格子ブロックを連結する前の状態を示す一部分の
みの斜視図、 第5図は、連結後の一部分のみの背面図、第6図は、そ
の一部切欠の拡大側面図、第7図は、4木の抱持爪を有
する固定具の側面図、 第8図は、従来方式により組立てられたモザイクパネル
用格子枠の一部分のみの正面図、第9図は、その一部を
分解して示す拡大斜視図で、盲蓋やソケットの装着前の
状態を示す。 (1) 盲蓋、+21 、 (2+・・・ボルト、+3
+ 、 +3+・・・ナツト、+41 、 +4’l・
・・桝路、+51 、 +51 、 +5)、+61
、 +61 、 +61・・区画壁、(7)・・・孔、
(8)・・照光板、(9)・ソケット、(10)・・ラ
ンプ、(11)・・接続用コネクタ、(12)・・・配
線用ケーブル、113) ・・・抱持爪、(13a)
係止爪、114) ・・・孔、囚・・・表側の格子枠、
関 裏側の格子枠、fa) 、 (a’)・・格子ブロ
ック、(B)・・・照光装置、FC) 固定具。 ほか2名 手続補正書 1.事件の表示 昭和59年特 許 願 第085695号2、発明の名
称 モザイクパネルの組立方法 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 株式会社 ケー・シー・シー・商会 4、代理人 5、補正命令の日付 別紙の逼り 7、 補!Eの内容 明細書の特許請求の範囲の欄を次のように補正する。 「特許請求の範囲 1、縦横の区画壁によって基盤目状に区画した所定の大
きさの格子ブロック(a)を任意数連結して表面用の格
子枠(A)と裏面用の格子枠(A′)を別個に構成し、
表側の格子枠(A)においては盲蓋の装着や塗装等の表
面作業を、また、裏側の格子枠(A′)においては電気
配線等の裏面作業を別個に行い、しかる後、表裏両格子
枠(A)、(A’)を所定の桝路が前後に合致するごと
く突合せて一体的ならしめることを特徴とするモザイク
パネルの組立方法。 2、表側の格子枠(A)と裏側の格子枠(A′)の区画
壁の任意の交点部分において、両格子枠(A)、(A’
)を一対のボルト(2)とナツト(3)で固定してなる
特許請求の範囲第1項記載のモザイクパネルの組立方法
。」 以上
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、縦横の区画壁によって基盤目状に区画した所定の大
きさの格子ブロック(a) ff:任意数連結して表面
用の格子枠穴と裏面用の格子枠穴を別個に構成し、表側
の格子枠(5)においては盲蓋の装着や塗装等の表面作
業を、捷だ、裏側の格子枠(5)においては電気配線等
の裏面作業を別個に行い、しかる後、表裏両格子枠(5
)。 (8)を所定の桝路が前後に合致するごとく突合せて一
体的ならしめることを特徴とするモザイクパネルの組立
方法。 2、隣接する格子ブロック(a)の周辺のコーナ一部分
において、4木の抱持爪(1匂を有する固定具(C)を
装着し、各抱持爪(13)で隣接する4つの格子ブロッ
ク(al ’に連結するようにしてなる特許請求の範囲
第1項記載のモザイクパネルの組立方法。 3、抱持爪(13)の先端に係止爪(13a) kそれ
ぞれ形成し、各係止爪(13a)を隣接する4つの格子
ブロック(a)の区画壁の裏側に係合せしめてなる特許
請求の範囲第2項記載のモザイクパネルの組立方法。 4、表側の格子枠(3)と裏側の格子枠(5)の区画壁
の任意の交点部分において、両格子枠(A)、(5)を
1対のポル日2)とナツト(3)で固定してなる特許請
求の範囲第1項記載のモザイク<ネルの組立方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8569584A JPH0243858B2 (ja) | 1984-04-26 | 1984-04-26 | Mozaikupanerunokumitatehoho |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8569584A JPH0243858B2 (ja) | 1984-04-26 | 1984-04-26 | Mozaikupanerunokumitatehoho |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60230455A true JPS60230455A (ja) | 1985-11-15 |
| JPH0243858B2 JPH0243858B2 (ja) | 1990-10-01 |
Family
ID=13865963
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8569584A Expired - Lifetime JPH0243858B2 (ja) | 1984-04-26 | 1984-04-26 | Mozaikupanerunokumitatehoho |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0243858B2 (ja) |
-
1984
- 1984-04-26 JP JP8569584A patent/JPH0243858B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0243858B2 (ja) | 1990-10-01 |
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