JPS6023213A - 廃タイヤチツプ供給装置 - Google Patents
廃タイヤチツプ供給装置Info
- Publication number
- JPS6023213A JPS6023213A JP12993483A JP12993483A JPS6023213A JP S6023213 A JPS6023213 A JP S6023213A JP 12993483 A JP12993483 A JP 12993483A JP 12993483 A JP12993483 A JP 12993483A JP S6023213 A JPS6023213 A JP S6023213A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- waste tire
- chips
- chip
- storage tank
- side wall
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000010920 waste tyre Substances 0.000 title claims description 16
- 241000251468 Actinopterygii Species 0.000 description 2
- 238000011084 recovery Methods 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 239000004576 sand Substances 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65D—CONTAINERS FOR STORAGE OR TRANSPORT OF ARTICLES OR MATERIALS, e.g. BAGS, BARRELS, BOTTLES, BOXES, CANS, CARTONS, CRATES, DRUMS, JARS, TANKS, HOPPERS, FORWARDING CONTAINERS; ACCESSORIES, CLOSURES, OR FITTINGS THEREFOR; PACKAGING ELEMENTS; PACKAGES
- B65D88/00—Large containers
- B65D88/54—Large containers characterised by means facilitating filling or emptying
- B65D88/64—Large containers characterised by means facilitating filling or emptying preventing bridge formation
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Screw Conveyors (AREA)
- Filling Or Emptying Of Bunkers, Hoppers, And Tanks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
木兄1ル」は廃タイヤチップ供給装置に関する。
現在、房タイヤは破砕機によりチップ状に切IJiされ
てチップ供給装置を介して定り上づつ焼却炉に送られ、
そこで焼却処理されると共に熱回収が行なわれている。
てチップ供給装置を介して定り上づつ焼却炉に送られ、
そこで焼却処理されると共に熱回収が行なわれている。
ところで、上記D6タイヤチツプ(以下、単にチップと
称す)を焼却炉に供給するためのチップ4A Aha装
置は、チップ貯留槽と、リボン状スクリュウJ:] 4
N )e有するスクリュウフィーダとから構成されてい
る。従来、このチップ貯留槽はね形に梅戟されると共に
、その両iIi!I壁は鉛直にされているが、チップが
14下する際に作用する側壁への垂直方向の押付は力よ
る摩擦抵抗によってブリッジ現象が起り、そのためスク
リュウフィーダの周囲に空洞が生じチップの供給ができ
なくなるという欠点があった。
称す)を焼却炉に供給するためのチップ4A Aha装
置は、チップ貯留槽と、リボン状スクリュウJ:] 4
N )e有するスクリュウフィーダとから構成されてい
る。従来、このチップ貯留槽はね形に梅戟されると共に
、その両iIi!I壁は鉛直にされているが、チップが
14下する際に作用する側壁への垂直方向の押付は力よ
る摩擦抵抗によってブリッジ現象が起り、そのためスク
リュウフィーダの周囲に空洞が生じチップの供給ができ
なくなるという欠点があった。
そこで、本発明は上記欠点を1つ・?消し得る廃タイヤ
チップ供給装置を提供することを目的とする。
チップ供給装置を提供することを目的とする。
即ち、本発明は廃タイヤチップを貯留する貯留槽と該貯
留槽内の廃タイヤチップを焼却炉に供給するためのリボ
ン状スクリュウ羽根を有するスクリウフイーダと/J)
ら/gる廃タイヤチップ供給装置であって、上記貯留槽
り底壁の一窩jb部に沿つ゛Cスクリュウフィーダを設
け、且つ上記貯留1aのスクリュウフイーダ側の一側壁
を、廃タイヤチップの安息角ぼり大きく且つ90°より
小さい角度でもつ゛C傾斜させると共に、底壁の他端部
より立設される他側壁を上記−一壁と平行に傾斜させた
ことを特徴とする廃タイヤチップ供給装置で、かかる構
成によると、貯留槽のスクリュウフィーダ側の一伽sは
廃タイヤチップの安息角よりも大きい角度でもって傾斜
されているため、この−側壁に垂直に作用する戻りイヤ
チツプ自這の分力が生ずるけれども、他側壁は一側壁と
反対に内方に傾斜されているため、坑タイヤチップ自重
の分力が作用しなくなり、従って全体としては従来のよ
うなブリッジ現象が起こることはないので、確実に廃タ
イヤチップを焼却炉に供給できる。
留槽内の廃タイヤチップを焼却炉に供給するためのリボ
ン状スクリュウ羽根を有するスクリウフイーダと/J)
ら/gる廃タイヤチップ供給装置であって、上記貯留槽
り底壁の一窩jb部に沿つ゛Cスクリュウフィーダを設
け、且つ上記貯留1aのスクリュウフイーダ側の一側壁
を、廃タイヤチップの安息角ぼり大きく且つ90°より
小さい角度でもつ゛C傾斜させると共に、底壁の他端部
より立設される他側壁を上記−一壁と平行に傾斜させた
ことを特徴とする廃タイヤチップ供給装置で、かかる構
成によると、貯留槽のスクリュウフィーダ側の一伽sは
廃タイヤチップの安息角よりも大きい角度でもって傾斜
されているため、この−側壁に垂直に作用する戻りイヤ
チツプ自這の分力が生ずるけれども、他側壁は一側壁と
反対に内方に傾斜されているため、坑タイヤチップ自重
の分力が作用しなくなり、従って全体としては従来のよ
うなブリッジ現象が起こることはないので、確実に廃タ
イヤチップを焼却炉に供給できる。
以下、本発萌の一実施例を第1図及び第2図に基づき説
明する。(1)は例えば破砕機にまりチップ状に切断さ
れた廃タイヤチップ(以下、単にチップと称T ) (
2)を焼却処理する焼却炉で、その側壁(3)途中には
、チップ(2)投入用の投入口(4ンが突歯して形成さ
れ、またか゛d却炉(υ内には熱回収用の伝熱管(5)
が配設されている。(6)は上記投入口(4ン上面に載
置されたti旦器である。(7)は上記焼却炉(υ内V
こチップ(2)を定示づつ供給するためのチップ供給装
置で、チップ貯留槽(以下、単に工♂苗偕と杯ず)(8
)と、リボン状スクリュウ羽根0υンイIするスクリュ
ウフィーダ(9)とから構成されている。即も、上記貯
留槽(7)の底壁Q1の一端部には、リボン状スクリュ
ウ羽根(ロ)が回転目在に配設されたU字状トラフ@の
−UU部が接続されると共に、このトラフ(6)の他側
部はチップ(2)の安息角(チップの性状及び形状から
決定される)より大で且っ90’より小dτい角度(θ
)でもって外刃に傾斜して収けられたー側壁脅に接続さ
れ、またj氏壁Q1のflJL削部から立設された他側
壁a優は上記−側壁u;ヤと平行になるように内方に傾
斜されている。更に、上記底壁θQは、貯留槽(8)内
のチップ(2)がトラフ曹内に43励しやすいように、
その他端部が一端部より上位となるように少し傾斜され
ている。そして、上記リボン状スクリュウ羽根(ロ)は
、貯留槽(8)の前壁QrJより装出して設けられると
共に、その前端は上記計ffl器(6)の上方位置まで
延設され、従ってトラフ(6)の突出部(12a)は上
半部が憶われた円筒状にされると共に先端には排出口(
12b)が形成され、またその付(1根の上半部(12
c)は、チップ(2ンが貯留4! (8)からトラフ(
2)の突出部(12a)に向って移h4σしやすいよう
に、傾斜して広げられている。また、上記リボン状スク
リュウ羽根α])の後嗣は、貯留槽(8)外に設置され
た回転駆動装置(JCtの出力q;In (1(ia
)に連結されている。IJ′I)に)は貯留伯(8)の
ほぼ中央位置で且つリボン状スクリュウ羽根0υと平行
に設けられた第1及び第2固定羽根板である。即ち、第
1及び第2固定羽根仮0す(ハ)は互いに平行に且つ上
下方向で少しずらした位置で貯留槽(8)の口σ後壁Q
斥(1つに取付けられ、またその取付角度は底壁(II
+/)傾斜角とは関係なく鉛直となるようにされてい
る。翰は貯留槽(8)の後壁Q印の上部に力床成された
四日(ロ)に配設されたチップ(2)の投入用の投入コ
ンベヤである。
明する。(1)は例えば破砕機にまりチップ状に切断さ
れた廃タイヤチップ(以下、単にチップと称T ) (
2)を焼却処理する焼却炉で、その側壁(3)途中には
、チップ(2)投入用の投入口(4ンが突歯して形成さ
れ、またか゛d却炉(υ内には熱回収用の伝熱管(5)
が配設されている。(6)は上記投入口(4ン上面に載
置されたti旦器である。(7)は上記焼却炉(υ内V
こチップ(2)を定示づつ供給するためのチップ供給装
置で、チップ貯留槽(以下、単に工♂苗偕と杯ず)(8
)と、リボン状スクリュウ羽根0υンイIするスクリュ
ウフィーダ(9)とから構成されている。即も、上記貯
留槽(7)の底壁Q1の一端部には、リボン状スクリュ
ウ羽根(ロ)が回転目在に配設されたU字状トラフ@の
−UU部が接続されると共に、このトラフ(6)の他側
部はチップ(2)の安息角(チップの性状及び形状から
決定される)より大で且っ90’より小dτい角度(θ
)でもって外刃に傾斜して収けられたー側壁脅に接続さ
れ、またj氏壁Q1のflJL削部から立設された他側
壁a優は上記−側壁u;ヤと平行になるように内方に傾
斜されている。更に、上記底壁θQは、貯留槽(8)内
のチップ(2)がトラフ曹内に43励しやすいように、
その他端部が一端部より上位となるように少し傾斜され
ている。そして、上記リボン状スクリュウ羽根(ロ)は
、貯留槽(8)の前壁QrJより装出して設けられると
共に、その前端は上記計ffl器(6)の上方位置まで
延設され、従ってトラフ(6)の突出部(12a)は上
半部が憶われた円筒状にされると共に先端には排出口(
12b)が形成され、またその付(1根の上半部(12
c)は、チップ(2ンが貯留4! (8)からトラフ(
2)の突出部(12a)に向って移h4σしやすいよう
に、傾斜して広げられている。また、上記リボン状スク
リュウ羽根α])の後嗣は、貯留槽(8)外に設置され
た回転駆動装置(JCtの出力q;In (1(ia
)に連結されている。IJ′I)に)は貯留伯(8)の
ほぼ中央位置で且つリボン状スクリュウ羽根0υと平行
に設けられた第1及び第2固定羽根板である。即ち、第
1及び第2固定羽根仮0す(ハ)は互いに平行に且つ上
下方向で少しずらした位置で貯留槽(8)の口σ後壁Q
斥(1つに取付けられ、またその取付角度は底壁(II
+/)傾斜角とは関係なく鉛直となるようにされてい
る。翰は貯留槽(8)の後壁Q印の上部に力床成された
四日(ロ)に配設されたチップ(2)の投入用の投入コ
ンベヤである。
従って、上Bt 4g /Aに、1ツいて、トラックに
)によって運ばれたチップ(2)は、投入コンベヤーτ
介して貯留4vi(8)内に投入されて貯留される。貯
留されたチップ(2)はI!!1転されるり″ボン状ス
クリュウ羽根Qυによりトラフ(すFJを搬送されてト
ラフQ砂先端部の排出口(121))まり計b% tr
i (6Jに供給され、ぞして投入口(4)より焼却炉
(1)内に投入されCνd却されると共に、仏黙廿(5
)によう魚回収が?’?Z了われる。
)によって運ばれたチップ(2)は、投入コンベヤーτ
介して貯留4vi(8)内に投入されて貯留される。貯
留されたチップ(2)はI!!1転されるり″ボン状ス
クリュウ羽根Qυによりトラフ(すFJを搬送されてト
ラフQ砂先端部の排出口(121))まり計b% tr
i (6Jに供給され、ぞして投入口(4)より焼却炉
(1)内に投入されCνd却されると共に、仏黙廿(5
)によう魚回収が?’?Z了われる。
ところで上記貯留イコ(8)によると、リボン状スクリ
ュウ羽根ψフに沿って収けられた一飼cif O:tは
、チップ(2)の安息角(θ)よりも大きい角度でもっ
て1頃斜さ一σられているため、Cの−Ll181壁(
I4に垂1.に作用するチップ(2)自重の分力(押付
力)が小さくなってチップ(2ンがrFt り易くなり
、まjこ他111i壁θ41)は−側壁Q4と反メゴに
I’d方に〜1斜されているため、チップ(2)自重の
分力がrL用しな(なり、従ってブリッジ現象は起こら
ない。更に、貯留槽(8〕内のチップ(2)が多い場む
、チップ(2)自身の上みによっ゛Cチップ(2)が押
し1つぶされ、ぞの弾性反元力によりチップ(2)が降
下しなくなるが、第1及び第2固定羽根板u’l) O
’lがあるため、そり弾性反元力が途甲で遮断されて貯
留”r* (8) i″体にi)!、完力が及ば/よく
なり、チップ(2)の降下が促進される。なお、底壁見
上でのチップ(2ンの推撰示が少なくなって、チ゛ンプ
(2)がスクリュウフィーダ(9)のトラフQa内に向
って滑す落ちないまうなことがあっても、次に投入され
るチップ(2)の落下刃によって崩されてトラフ(ハ)
に向って滑り落ちる。
ュウ羽根ψフに沿って収けられた一飼cif O:tは
、チップ(2)の安息角(θ)よりも大きい角度でもっ
て1頃斜さ一σられているため、Cの−Ll181壁(
I4に垂1.に作用するチップ(2)自重の分力(押付
力)が小さくなってチップ(2ンがrFt り易くなり
、まjこ他111i壁θ41)は−側壁Q4と反メゴに
I’d方に〜1斜されているため、チップ(2)自重の
分力がrL用しな(なり、従ってブリッジ現象は起こら
ない。更に、貯留槽(8〕内のチップ(2)が多い場む
、チップ(2)自身の上みによっ゛Cチップ(2)が押
し1つぶされ、ぞの弾性反元力によりチップ(2)が降
下しなくなるが、第1及び第2固定羽根板u’l) O
’lがあるため、そり弾性反元力が途甲で遮断されて貯
留”r* (8) i″体にi)!、完力が及ば/よく
なり、チップ(2)の降下が促進される。なお、底壁見
上でのチップ(2ンの推撰示が少なくなって、チ゛ンプ
(2)がスクリュウフィーダ(9)のトラフQa内に向
って滑す落ちないまうなことがあっても、次に投入され
るチップ(2)の落下刃によって崩されてトラフ(ハ)
に向って滑り落ちる。
因囲は木兄1↓コの一実施例を示すもので、Q′’;
1図は全体縦断回層、’、;、に、 2図は第11凶の
1−1矢視断囲図でのる。 (1)・・・焼却炉、(2)・・・廃タイヤチップ、(
7)・・・チップ供給装置、(+53・・・チップ貯留
僧、(9)・・・スクリュウフィーダ、OQ・・・底壁
、0ル・・・リボン状スクリュウ羽根、(6)・・・ト
ラフ、(12a)・・・突出部、(121))・・・排
出口、(12c)・・・上半部、(1ツ・・・−側壁、
04)・・・他側壁、(イ)・・−前壁、OQ・・・回
転駆動装置 代理人 森本義弘 第2図 // /1 =74−
1図は全体縦断回層、’、;、に、 2図は第11凶の
1−1矢視断囲図でのる。 (1)・・・焼却炉、(2)・・・廃タイヤチップ、(
7)・・・チップ供給装置、(+53・・・チップ貯留
僧、(9)・・・スクリュウフィーダ、OQ・・・底壁
、0ル・・・リボン状スクリュウ羽根、(6)・・・ト
ラフ、(12a)・・・突出部、(121))・・・排
出口、(12c)・・・上半部、(1ツ・・・−側壁、
04)・・・他側壁、(イ)・・−前壁、OQ・・・回
転駆動装置 代理人 森本義弘 第2図 // /1 =74−
Claims (1)
- 1、昂タイヤチップを貯留する貯留槽と、該貯留槽内の
廃タイヤチップを焼却炉に供給するためのリボン状スク
リュウ羽根を有するスクリュウフィーダとから成る廃タ
イヤチップ供給装置であって、上記貯留槽の底壁の一組
1部に沿ってスクリュウフィーダl’Uけ、且つ上記貯
留槽のスクリュウフィーダ側の一側壁堂、廃タイヤチッ
プの安息角より大きく且つ90°、、l:り小さい角度
でもって傾斜させると共に、底壁の他端部より立設され
る他側壁を上記−側壁と平行に傾斜させたことを特徴ど
する廃タイヤチップ供給製置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12993483A JPS6023213A (ja) | 1983-07-15 | 1983-07-15 | 廃タイヤチツプ供給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12993483A JPS6023213A (ja) | 1983-07-15 | 1983-07-15 | 廃タイヤチツプ供給装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6023213A true JPS6023213A (ja) | 1985-02-05 |
| JPS6332691B2 JPS6332691B2 (ja) | 1988-07-01 |
Family
ID=15022035
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12993483A Granted JPS6023213A (ja) | 1983-07-15 | 1983-07-15 | 廃タイヤチツプ供給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6023213A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100704871B1 (ko) * | 2005-10-31 | 2007-04-09 | 한국전력공사 | 미량의 미분탄 정량 공급장치 |
| JP2013015236A (ja) * | 2011-06-30 | 2013-01-24 | Mogami Ranen Kk | 粒状燃料用自動投入機、およびそれを組み込んだ粒状燃料用燃焼装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4899873A (ja) * | 1972-03-06 | 1973-12-17 | Atw Systems Inc |
-
1983
- 1983-07-15 JP JP12993483A patent/JPS6023213A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4899873A (ja) * | 1972-03-06 | 1973-12-17 | Atw Systems Inc |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100704871B1 (ko) * | 2005-10-31 | 2007-04-09 | 한국전력공사 | 미량의 미분탄 정량 공급장치 |
| JP2013015236A (ja) * | 2011-06-30 | 2013-01-24 | Mogami Ranen Kk | 粒状燃料用自動投入機、およびそれを組み込んだ粒状燃料用燃焼装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6332691B2 (ja) | 1988-07-01 |
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