JPS60232207A - 中空糸型濾過器の組立方法 - Google Patents

中空糸型濾過器の組立方法

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JPS60232207A
JPS60232207A JP8617684A JP8617684A JPS60232207A JP S60232207 A JPS60232207 A JP S60232207A JP 8617684 A JP8617684 A JP 8617684A JP 8617684 A JP8617684 A JP 8617684A JP S60232207 A JPS60232207 A JP S60232207A
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JP
Japan
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adhesive
partition member
hollow yarn
case
hollow fiber
Prior art date
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Pending
Application number
JP8617684A
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English (en)
Inventor
Toshiaki Kikuchi
敏明 菊地
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Asahi Kasei Corp
Asahi Chemical Industry Co Ltd
Original Assignee
Asahi Chemical Industry Co Ltd
Asahi Kasei Kogyo KK
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、中空糸型濾過器の組立方法に関するものであ
り、更に詳細には、接着部の収縮率が小さく、耐圧強度
の大なる濾過器の組立方法に関するものである。
従来、中空糸型濾過器は、末端を石膏等で目止めされた
中空糸束をケースに挿入した後、前記末端部から接着剤
を注入し、接着剤を硬化させた後、前記した石膏等で目
止めされた末端部分を切断し、中空糸部分を開口させて
組立てられているが、直径7.62crn(3インチ)
以上の大型濾過器になると接着剤の硬化発熱によってケ
ースと接着部との間で剥離が生じたり、接着部にクラッ
クが発生したりする。また、ミクロフィルターのように
孔径の大きい中空糸では孔の中に接着剤が入り込み中空
糸が閉塞したり、接着剤が中空糸に浸み込むことにより
中空糸が変色したように見えるという欠点があった。更
に、ケース中心部は糸束の大部分を占めており、接着剤
の占める割合が少ないために、高温高圧で使用すると中
心部がへこんだり、陥没する等の欠点があった。
本発明者は、上記した欠点なり難点なりを解決するだめ
に鋭意研究した結果、接着部に予め仕切部材を挿入して
おき、接着剤を注入すると接着剤の硬化時の発熱が仕切
部材によって分散され、その分散効果によシ著しく低下
し、接着剤の収縮率が小さくなるとともに仕切部材の補
強効果によって高温高圧運転時の耐圧性が著しく向上す
ることを見い出して本発明を完成したもので、本発明は
、両端又は片端を石膏等で目止めした中空糸状の半造膜
を接着剤でシールする中空糸型濾過器の組立方法におい
て、前記接着剤が注入される部分に予め仕切部材を挿入
しておき、中空糸状の半透膜の糸束を仕切板に応じて分
割せしめるように配置した後、接着剤を注入するもので
、これを図面に示す実施例について説明する。
第1図において、1はケースであり、2,2・・・・・
は中空糸状の半透膜である。3はケース1に設けられる
P水口である。4は前記中空糸状の半透膜2,2・・・
・を束とするときに接着剤が注入される部分に挿入され
る仕切部材であり、5は前記ケース1の接着剤が注入さ
れる両端部近傍内周壁に周設した溝である。
第1図においては、接着剤の注入態様も併せて図示して
あり、すなわち、濾過器の組立ては、中空糸状の半透膜
2,2.2・・・・の所要数を束状とし、その中空糸状
の半透膜束2aの両端を切りそろえ両端を石膏等の目止
め剤によって中空糸内部を目止めする。この中空糸状の
半透膜束2aを仕切部材に均等にセントするが、仕切部
材4は第2図(ハ)ないしeつに示すように、平板4a
、断面三叉状板4b、断面十字状板4c等の板状体ある
いは第3図(イ)(0)に示すような棒状体4d、パイ
プ状体48等が用いられる。したがって、第2図(ロ)
に示すように、例えば断面三叉状板4bを用いて前記の
中空糸束2aを三分割して仕切部材4である前記三叉状
板4aに固定し、ケース1中にそのま\石膏等で目止め
された端部をケース1より突出させた状態で挿入する。
次に接着剤7注大のために、ケース1より突出する中空
糸束2aの端部に接着剤7が注入せしめられる間隙8を
存して蓋体6をケース1及び前記中空糸束2aの端部を
被冠するように取り付け、接着剤7挿入用ポリエチレン
容器9と蓋体6とをポース1oにて接続して、前記接着
剤7挿入用ポリエチレン容器9とヘッド差を利用して中
空糸束2aとケース1との間に接着剤7を注入し、接着
剤7が硬化した後、他端についても前記と同様な方法に
より接着剤を注入し、接着剤が硬化後、蓋体6を取りは
ずし、ケース1より突出せしめられた石膏等で目止めさ
れた中空糸3− 束2aの両端(第1図c−c’)を切断することによっ
て中空糸型濾過器が得られる。
前記したような方法によって注入された接着剤7は、中
空糸束2aと仕切部材4との間に入り込み、また中空糸
2と中空糸2との間にも入り込み更に中空糸束2aはケ
ース1と接着されてシールされることになる。
仕切部材4は形状としては、前記したように第2図に示
すように平板4aによって中空糸束2aを二分割する方
法(第2図(イ)参照)、断面十字状板4cによって中
空糸束2aを四分割する方法(第2図(ハ)参照)、或
いは棒状体4d、パイプ状体4eによって中空糸束4a
を分割する方法(第3図(イ)(ロ)参照)等がある。
また、仕切部材4の材質としては接着剤と同材質ないし
は、接着剤と接着する材質で、かつ接着剤と線膨張係数
が近似している材質が好ましい。接着剤と接着しない材
質や接着剤と接着するが線膨張係数が異なっていると、
濾過器の使用時の高温高圧運転等によって接着剤と仕切
部材の界面で剥離やクラックが生じ漏れた4− リする恐れがある。中空糸型の濾過器の接着剤としては
一般にエポキシ樹脂系接着剤が用いられているが、本発
明による仕切部材の断熱効果あるいは分散効果によって
接着剤の硬化時の発熱は著しく抑えられ、それに伴なっ
て接着剤の収縮率が著しく低下するため、従来7.62
cm(3インチ)以上の濾過器で発生していたケースと
接着部の間の剥離、接着部と中空糸の剥離、接着部のク
ラックは全くなく、更に、接着部が仕切部材によって補
強されるために、従来高温高圧で濾過器を使用すると接
着部の中心部がへこんだり陥没する等の問題が著しく改
良された。
実施例1 直径?、62crn(3インチ)のポリスルフォン製の
ケースの中にポリオレフィン製で外径1.24mm、内
径0.68mmの中空糸状半透膜2000本の糸束とし
、肉厚5閣のエポキシ樹脂製の第2図に示すような各形
状の仕切部材4の分割数に応じて前記中空糸束を均等に
分割し、仕切部材とともに石膏等で目止めされた端部を
ケース1より突出させた状態でケース1に挿入した後、
蓋体6をケース1及び中空糸束2aの端部を被冠するよ
うに取り付け、次に蓋体6と接着剤挿入用ポリエチレン
容器9をホース10で接続し、前記ポリエチレン容器9
に2502のエポキシ樹脂系接着剤7を入れ、ヘッド差
によって接着剤7をキャップの方へ移動させ、所定の位
置まで接着剤を注入させる。接着剤Iは中空糸束2aと
仕切部材4との間及び中空糸2と中空糸2との間に入り
込んでそれぞれを接着させる。前記したそれぞれの中に
入り込んだ接着剤が硬化した後、蓋体6を取りはずし、
前記ケース1より突出される中空糸束2aを切断して所
望の濾過器が得られる。このときの断面(第1図c −
c’断面)を第2図(イ)←)及びCつで示す。このよ
うな断面の濾過器を製作するときに、前記した各形状の
仕切部材で区切られる中心部に熱電対を挿入して接着剤
の最高発熱温度を測定した結果を表−1に示した。同様
に仕切部材を挿入しない場合の最高発熱温度も表−1に
示した。
本発明の仕切部材によって中空糸束を分割して組立てる
方法においては仕切部材により中空糸束を多分割する程
、該仕切部材の断熱効果によって接着剤の最高発熱温度
は著しく低下することが判明した。
更に、前記した仕切部材を入れだ濾過器の接着部のケー
スに対する収縮率の測定をJISK−6911に準じて
行った。収縮率の算出方法は、A:収縮率、D、、D2
をケース内径(t7n)、dl、d2を接着部外径(D
l +D21dl ld2は第4図参照)として下式に
よりめて表−2に示した。
収縮率についても最高発熱温度の結果と同様に仕切部材
による中空糸束の分割数を多くすると収縮率が著しく低
下し、従来直径7.62crn(3インチ)以上の濾過
器で発生していたケースと接着剤の間の剥離、接着剤と
中空糸の間の剥離、接着剤のクラック等は全くなくなっ
た。
実施例2 実施例1で組立てられた濾過器を温度90℃の7− 熱水での濾過器入口圧力4−5 ’/cm2、出口圧力
3.5Kg/、2で連続lO日間運転し、濾過器入口側
の接着部のへこみを測定したところ、表−3のようにな
った。すなわち、仕切部材を挿入すると高温高圧で運転
しても殆んどへこみが発生せず、本発明の方法が高温高
圧に著しく効果があることが判明した。
実施例3 実施例1と同様に、仕切部材としてエポキシ樹脂製の直
径25+mnの棒状体又は、外径25+Mn、内径15
Wr1nのパイプを用いて実施例1と同様に濾過器を組
み立て、接着剤の最高発熱温度及び収縮率を測定した結
果を表−12表−2に示した。仕切部材としては板状体
に限らず棒状体あるいはパイプでも同様な効果があるこ
とが判明した。
実施例4 実施例3で組み立てた濾過器を実施例2と同一の条件で
10日間運転し、濾過器入口側の接着部のへこみを測定
した結果を表−3に示す。
実施例5 8− 仕切部材の材質をエポキシ樹脂系接着剤と全く接着しな
いポリエチレン又はわずかに接着するポリ塩化ビニール
で作った中空糸条を四分割する断面十字状の仕切部材を
入れ、実施例1と同一の方法で濾過器を組み立て、実施
例2と同一の方法で高温高圧運転を行ったときの結果は
表−3のようになった。すなわち接着剤と全く接着しな
い仕切部材を用いると、すぐに仕切部材と接着剤が剥離
してもれてしまう。また、ポリ塩化ビニールのように接
着剤と若干接着しても高温高圧運転をするとやはり仕切
部材と接着剤の間で剥離が生じ、仕切部材の材質として
は接着剤と似た拐質のものが好ましい。
以上、実施例に示したように本発明は中空糸型濾過器の
接着部に予め仕切部材を入れておくと、仕切部材の断熱
効果により、接着剤の最高発熱温度が著しく低下し、そ
れに伴ない接着剤の収縮率が著しく低下するため、12
.7 cm (5インチ)や15、2’4 cm (6
インチ)の大型濾過器でも接着剤とケースの剥離や接着
剤のクラック等の問題点がなくなり、更に、本発明の仕
切部材の補強効果により、従来不可能であった高温高圧
運転が可能になった。本発明に用いられる仕切部材は、
第2図(r)(o)Cつに示すような板状体、第3図(
イ)(ロ)に示す棒状体、パイプ状体のような円形のも
のの他に種々の形状のものが使用できる。また、仕切部
材の材質としては使用時に接着剤と仕切板との間で剥離
しないように同材質のものが好ましい。
表−1接着剤の最高発熱温度 表−2接着剤の収縮率 表−3高温高圧運転による接着部のへこみ
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の中空糸型濾過器の組立方法の実施例を示
すもので、第1図は本発明の組立方法の説明のための濾
過器の縦断面と接着剤注入の態様の説明のだめの図、第
2図(イ)(ロ)(ハ)は板状の仕切部材により中空糸
束を二分割、三分割、四分割して接着剤を注入後、第1
図c −c’線で切断したときの切断面図、第3図(イ
)(ロ)は円形状の仕切部材を用いたときの第2図と同
様な切断面図、第4図は収縮率の算出方法におけるケー
ス内径及び接着部外径のD1+D2+及びdl、d2を
示す図である。 1:ケース 2.2.・・・・・:中空糸状手透膜 3:r水口 4:仕切部材 5:溝 6:蓋体 7:接着剤 9:容 器 第2図 (イ) 第3図 (ス) (O) 第4図 (イ)(cJ)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 両端又は片端を石膏等で目止めした中空糸状の半透膜を
    接着剤でシールする中空糸型濾過器の組立方法において
    、前記接着剤が注入される部分に予め仕切部材を挿入し
    、中空糸状の半透膜の糸束を仕切部材に応じて分割した
    後、接着剤を注入することを特徴とする中空糸型濾過器
    の組立方法。
JP8617684A 1984-05-01 1984-05-01 中空糸型濾過器の組立方法 Pending JPS60232207A (ja)

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