JPS60232474A - 乾燥装置 - Google Patents
乾燥装置Info
- Publication number
- JPS60232474A JPS60232474A JP59088027A JP8802784A JPS60232474A JP S60232474 A JPS60232474 A JP S60232474A JP 59088027 A JP59088027 A JP 59088027A JP 8802784 A JP8802784 A JP 8802784A JP S60232474 A JPS60232474 A JP S60232474A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- turbine
- air
- compressor
- chamber
- water separator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Drying Of Solid Materials (AREA)
- Drying Of Gases (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、乾燥を必要とするあらゆる分野、特に、高温
化を招くことなしに水分の乾燥が必要となるような分野
で利用可能な乾燥装置に関するものである。
化を招くことなしに水分の乾燥が必要となるような分野
で利用可能な乾燥装置に関するものである。
(ロ)従来技術
従来の乾燥装置は、乾燥すべき物質を収容するチャンバ
内の空気を加熱により上昇させたり、前記物質自身の温
度を上昇させ、これによって水分の蒸発を促して乾燥を
行なうようにしているのが一般的である。ところが、こ
のような方式のものでは、入力するエネルギの大部分が
水分を蒸発させるための蒸発熱−として利用されてしま
う。そのため、エネルギの消費量が大きく、ランニング
コストが高くつくという問題がある。
内の空気を加熱により上昇させたり、前記物質自身の温
度を上昇させ、これによって水分の蒸発を促して乾燥を
行なうようにしているのが一般的である。ところが、こ
のような方式のものでは、入力するエネルギの大部分が
水分を蒸発させるための蒸発熱−として利用されてしま
う。そのため、エネルギの消費量が大きく、ランニング
コストが高くつくという問題がある。
(ハ)目的
本発明は、このような事情に着目してなされたもので、
水分を蒸発させるようにしただけの従来装置に比べてエ
ネルギの消費量を大幅に減少させることが可能であり、
しかも、構造が簡単で実施が容易である画期的な乾燥装
置を提供することを目的とする。
水分を蒸発させるようにしただけの従来装置に比べてエ
ネルギの消費量を大幅に減少させることが可能であり、
しかも、構造が簡単で実施が容易である画期的な乾燥装
置を提供することを目的とする。
(ニ)構成
本発明は、かかる目的を達成するために、被乾燥域から
導出される気体をタービンにより断熱膨張させるととも
に、このタービンから吐出される低温気体中に混入して
いる水滴性をウォータセパレータにより除去し、このウ
ォータセパレータを通過した気体を前記タービンの回転
動力を利用して作動するコンプレッサにより断熱圧縮さ
せて前記被乾燥域へ供給し得るように構成したことを特
徴とする。
導出される気体をタービンにより断熱膨張させるととも
に、このタービンから吐出される低温気体中に混入して
いる水滴性をウォータセパレータにより除去し、このウ
ォータセパレータを通過した気体を前記タービンの回転
動力を利用して作動するコンプレッサにより断熱圧縮さ
せて前記被乾燥域へ供給し得るように構成したことを特
徴とする。
(ホ)実施例
以下、本発明の一実施例を第1図および第21閾を参照
して説明する。
して説明する。
内部に被乾燥域1を形成するチャンバ2に、本発明に係
る乾燥装置3を付設している。チャンバ2は密閉構造を
なしており、被乾燥物4を出し入れするための気密扉(
図示せず)を有している。
る乾燥装置3を付設している。チャンバ2は密閉構造を
なしており、被乾燥物4を出し入れするための気密扉(
図示せず)を有している。
乾燥装置3は、タービン5と、ウォータセパレータ6と
、コンプレッサ7とを直列に接続してなるもので、前記
タービン5の入口5aを空気通路8を介して前記チャン
バ2の空気導出口2aに接続するとともに、前記コンプ
レッサ7の出ロアbを空気通路9を介して前記チャンン
バ2の空気導入口2bに接続している。タービン5は、
前記チャンバ2から導出される気体、つまり空気を断熱
膨張させるためのもので、図示しないケーシング内に羽
根車5Cを収容したラジアルタービン構造をなしている
。そして、このタービン5の出口5bを空気通路11を
介して前記ウォータセパレータ6の入口6aに接続して
いる。ウォータセパレータ6は、空気流路を形成するハ
ウジング12内に邪魔板13を配設してなるもので、そ
の底部にはウォータセパレータ14が接続しである。そ
して、このウォータセパレータ6の空気出口6bを空気
通路15を介して前記コンプレッサ7の入ロアbに接続
している。コンプレッサ7は、前記ウォータセパレータ
6を通過した空気を断熱圧縮させるためのもので、図示
しないケーシング内に羽根車7Cを収容したラジアルコ
ンプレッサ構造をなしている。そして、このコンプレッ
サ7を駆動手段16により駆動するようにしている。駆
動手段16は、前記コンプレッサ7の羽根車7Cと前記
タービン5の羽根車5Cとを回転軸17を介して直結す
るとともに、この回転軸17を高周波モータ18により
補助的に回転付勢し得るように構成したものである。
、コンプレッサ7とを直列に接続してなるもので、前記
タービン5の入口5aを空気通路8を介して前記チャン
バ2の空気導出口2aに接続するとともに、前記コンプ
レッサ7の出ロアbを空気通路9を介して前記チャンン
バ2の空気導入口2bに接続している。タービン5は、
前記チャンバ2から導出される気体、つまり空気を断熱
膨張させるためのもので、図示しないケーシング内に羽
根車5Cを収容したラジアルタービン構造をなしている
。そして、このタービン5の出口5bを空気通路11を
介して前記ウォータセパレータ6の入口6aに接続して
いる。ウォータセパレータ6は、空気流路を形成するハ
ウジング12内に邪魔板13を配設してなるもので、そ
の底部にはウォータセパレータ14が接続しである。そ
して、このウォータセパレータ6の空気出口6bを空気
通路15を介して前記コンプレッサ7の入ロアbに接続
している。コンプレッサ7は、前記ウォータセパレータ
6を通過した空気を断熱圧縮させるためのもので、図示
しないケーシング内に羽根車7Cを収容したラジアルコ
ンプレッサ構造をなしている。そして、このコンプレッ
サ7を駆動手段16により駆動するようにしている。駆
動手段16は、前記コンプレッサ7の羽根車7Cと前記
タービン5の羽根車5Cとを回転軸17を介して直結す
るとともに、この回転軸17を高周波モータ18により
補助的に回転付勢し得るように構成したものである。
このような構成のものであれば、チャンバz内で蒸気部
を含んだ空気が空気導出口2aからチャンバ2外へ導出
され空気通路8を通してタービン5の入口5aに供給さ
れる。そして、この空気はタービン5を通過する際に断
熱膨張し、その温度が低下すると同時にその含有蒸気が
ミスト状の水滴となる。この状態の低温空気をウォータ
セパレータ6に導入すると、該低温空気が邪魔板13を
迂回する際にその水滴性が該邪魔板13に付着して捕獲
されることになり、自由落下によりウォータタンク14
へ廃棄される。そして、水滴性を除去された低温空気が
空気通路15を通してコンプレッサ7の入ロアCに供給
される。そして、この空気は、該コンプレッサ7によっ
て元の圧力にまで断熱圧縮され、前記タービン5の入口
5a側よりも高い温度の乾燥空気となって、前記チャン
バ2内に再び導入される。第2図は、このサイクルをT
(温度) −3(エントロピ)線図として示したもので
ある。ここで、PG は前記チャンバ2内の圧力、Pl
はウォータセパレータ6内の圧力をそれぞれ示している
。この図面は、タービンおよびコンプレッサの効率が1
00%で、配管ロスのない場合について示しているが、
実際にはロスがあり、このロスを補うエネルギの入力が
必要となる。この実施例では、タービン5とコンプレッ
サ7を結ぶ回転軸17上に設けた高周波モータ18が、
そのエネルギ補給の役割を担っている。なお、この高周
波モータ18は、起動時の回転を与える役目もする。
を含んだ空気が空気導出口2aからチャンバ2外へ導出
され空気通路8を通してタービン5の入口5aに供給さ
れる。そして、この空気はタービン5を通過する際に断
熱膨張し、その温度が低下すると同時にその含有蒸気が
ミスト状の水滴となる。この状態の低温空気をウォータ
セパレータ6に導入すると、該低温空気が邪魔板13を
迂回する際にその水滴性が該邪魔板13に付着して捕獲
されることになり、自由落下によりウォータタンク14
へ廃棄される。そして、水滴性を除去された低温空気が
空気通路15を通してコンプレッサ7の入ロアCに供給
される。そして、この空気は、該コンプレッサ7によっ
て元の圧力にまで断熱圧縮され、前記タービン5の入口
5a側よりも高い温度の乾燥空気となって、前記チャン
バ2内に再び導入される。第2図は、このサイクルをT
(温度) −3(エントロピ)線図として示したもので
ある。ここで、PG は前記チャンバ2内の圧力、Pl
はウォータセパレータ6内の圧力をそれぞれ示している
。この図面は、タービンおよびコンプレッサの効率が1
00%で、配管ロスのない場合について示しているが、
実際にはロスがあり、このロスを補うエネルギの入力が
必要となる。この実施例では、タービン5とコンプレッ
サ7を結ぶ回転軸17上に設けた高周波モータ18が、
そのエネルギ補給の役割を担っている。なお、この高周
波モータ18は、起動時の回転を与える役目もする。
このようなサイクルを営ませることによって、チャンバ
z内、つまり、被乾燥域lにより配設した被乾燥物4を
乾燥させることができるわけであるか、本乾燥装置3で
は、水分の茄発しこ消費するエネルギを回収することが
できる。すなわち1本装置では、コ〉′プレンサ7をタ
ービン5の回転動力を利用して駆動することで断熱膨張
仕事を断熱圧縮仕事に変換するが、このと5水分が凝結
するためエネルギ回収となる。したがって、水分を蒸発
させるための蒸発熱に相当するエネルギを外部から逐次
供給しなければ俵らない従来の乾燥装置に比べて、入力
すべきエネルギ量がはるかに少なくて済むことになり、
いわゆる省エネルギ運転が可能となる。
z内、つまり、被乾燥域lにより配設した被乾燥物4を
乾燥させることができるわけであるか、本乾燥装置3で
は、水分の茄発しこ消費するエネルギを回収することが
できる。すなわち1本装置では、コ〉′プレンサ7をタ
ービン5の回転動力を利用して駆動することで断熱膨張
仕事を断熱圧縮仕事に変換するが、このと5水分が凝結
するためエネルギ回収となる。したがって、水分を蒸発
させるための蒸発熱に相当するエネルギを外部から逐次
供給しなければ俵らない従来の乾燥装置に比べて、入力
すべきエネルギ量がはるかに少なくて済むことになり、
いわゆる省エネルギ運転が可能となる。
また、このようなものであれば、チャンバz内を比較的
低い温度に保ったままで、乾燥運転を行なうことができ
るので、高温化を嫌う分野で用いる乾燥装置、例えば、
食品工業向等の乾燥チャンバや大型クリーニング吉川の
乾燥機あるいは乾燥空気実験室(作業室)用の空気乾燥
手段等として特に好適に使用できるものである。
低い温度に保ったままで、乾燥運転を行なうことができ
るので、高温化を嫌う分野で用いる乾燥装置、例えば、
食品工業向等の乾燥チャンバや大型クリーニング吉川の
乾燥機あるいは乾燥空気実験室(作業室)用の空気乾燥
手段等として特に好適に使用できるものである。
しかも、このものは、タービン5、コンプレッサ7およ
びウォータセパレータ6を組み合せただけのものである
ため構造が簡単であり、実施が容易である。すなわち、
例えば、空気を冷却装置で冷却してその含有水分を凝結
させ、しかる後に、その空気を加熱装置により加熱して
高温の乾燥空気を得るようにしたり、空気を一時的に高
圧化することによって乾燥空気を得るようにしたもので
は、格別な冷熱源と高熱源あるいは強力な圧縮装置と高
圧容器等が必要になるため、−設備が大がかりなものに
なるが、本発明の乾燥装置では、かかる大がかりな装置
類は一切不要である。また、吸着方式の乾燥装置のよう
に特殊な水分吸着剤を用いることがないので、取り扱い
も容易である。
びウォータセパレータ6を組み合せただけのものである
ため構造が簡単であり、実施が容易である。すなわち、
例えば、空気を冷却装置で冷却してその含有水分を凝結
させ、しかる後に、その空気を加熱装置により加熱して
高温の乾燥空気を得るようにしたり、空気を一時的に高
圧化することによって乾燥空気を得るようにしたもので
は、格別な冷熱源と高熱源あるいは強力な圧縮装置と高
圧容器等が必要になるため、−設備が大がかりなものに
なるが、本発明の乾燥装置では、かかる大がかりな装置
類は一切不要である。また、吸着方式の乾燥装置のよう
に特殊な水分吸着剤を用いることがないので、取り扱い
も容易である。
なお1本発明は前記実施例のものに限定されないのは勿
論であり、例えば、第3図に示すような実施例も本発明
に含まれる。すなわち、このものは、チャンバ2とター
ビン5とを連通させる空気通路8の途中に冷却ファン1
9付きの冷却部21と補助ウォータセパレータ22を介
設するとともに、タービン5からウォータセパレータ6
に至る空気通路11と、前記ウォータセパレータ6から
コンプレッサ7に至る空気通路15との間に再生熱交換
器23を設けたものである。
論であり、例えば、第3図に示すような実施例も本発明
に含まれる。すなわち、このものは、チャンバ2とター
ビン5とを連通させる空気通路8の途中に冷却ファン1
9付きの冷却部21と補助ウォータセパレータ22を介
設するとともに、タービン5からウォータセパレータ6
に至る空気通路11と、前記ウォータセパレータ6から
コンプレッサ7に至る空気通路15との間に再生熱交換
器23を設けたものである。
また、被乾燥域は密閉されたチャンμ内に形成されたも
のに限らず、例えば、大気に開放したものであってもよ
い、この場合には、ウオータセノくレータの内圧を負圧
にすればよい。
のに限らず、例えば、大気に開放したものであってもよ
い、この場合には、ウオータセノくレータの内圧を負圧
にすればよい。
さらに、コンプレッサに動力を補助的に供給する手段は
、高周波モータに限らず、例えば、ガスタービンエンジ
ン等であってもよい。
、高周波モータに限らず、例えば、ガスタービンエンジ
ン等であってもよい。
また、取り扱う気体は空気に限らない。
(へ、)効果
本発明は、以上のような構成であるから、水分を蒸発さ
せるようにしただけの一般的な乾燥装置に比べてエネル
ギの消費量を大幅に減少させることができるとともに、
高温を鎌う被乾燥物の乾燥等にも無理なく使用すること
が可能であり、しかも、構造が簡単で実施が容易である
画期的な乾燥装置を提供できるものである。
せるようにしただけの一般的な乾燥装置に比べてエネル
ギの消費量を大幅に減少させることができるとともに、
高温を鎌う被乾燥物の乾燥等にも無理なく使用すること
が可能であり、しかも、構造が簡単で実施が容易である
画期的な乾燥装置を提供できるものである。
【図面の簡単な説明】
11図は本発明の一実施例を示すシステム説明図、第2
図は同実施例の作用説明図である。第3図は本発明の他
の実施例を示すシステム説明図である。 1・・・被乾燥域 2、・・チャンバ 3・・・乾燥装置 511拳・タービン 6・・・ウォータセパレータ 71・コンプレッサ 16争・・駆動手段 代理人 弁理士 赤澤−博
図は同実施例の作用説明図である。第3図は本発明の他
の実施例を示すシステム説明図である。 1・・・被乾燥域 2、・・チャンバ 3・・・乾燥装置 511拳・タービン 6・・・ウォータセパレータ 71・コンプレッサ 16争・・駆動手段 代理人 弁理士 赤澤−博
Claims (1)
- 被乾燥域から導出される気体を断熱膨張させるタービン
と、このタービンから吐出される低@気体中に混入して
いる水滴性を除去するウォータセパレータと、このウォ
ータセパレータを通過した気体を断熱圧縮させて前記被
乾燥域へ供給するコンプレフサと、このコンプレッサを
前記タービンの回転動力を利用して駆動する駆動手段と
を具備してなることを特徴とする乾燥装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59088027A JPS60232474A (ja) | 1984-04-30 | 1984-04-30 | 乾燥装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59088027A JPS60232474A (ja) | 1984-04-30 | 1984-04-30 | 乾燥装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60232474A true JPS60232474A (ja) | 1985-11-19 |
| JPS6349148B2 JPS6349148B2 (ja) | 1988-10-03 |
Family
ID=13931339
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59088027A Granted JPS60232474A (ja) | 1984-04-30 | 1984-04-30 | 乾燥装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60232474A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62144531U (ja) * | 1986-03-06 | 1987-09-11 | ||
| JPH01143626A (ja) * | 1987-11-27 | 1989-06-06 | Ube Ind Ltd | ガスの脱湿法 |
| JPH04316936A (ja) * | 1991-04-17 | 1992-11-09 | Hokoku Kogyo Co Ltd | 温冷風発生装置 |
| JP2010276221A (ja) * | 2009-05-26 | 2010-12-09 | Tokyo Electric Power Co Inc:The | 産業用加熱システム |
-
1984
- 1984-04-30 JP JP59088027A patent/JPS60232474A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62144531U (ja) * | 1986-03-06 | 1987-09-11 | ||
| JPH01143626A (ja) * | 1987-11-27 | 1989-06-06 | Ube Ind Ltd | ガスの脱湿法 |
| JPH04316936A (ja) * | 1991-04-17 | 1992-11-09 | Hokoku Kogyo Co Ltd | 温冷風発生装置 |
| JP2010276221A (ja) * | 2009-05-26 | 2010-12-09 | Tokyo Electric Power Co Inc:The | 産業用加熱システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6349148B2 (ja) | 1988-10-03 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN111018299B (zh) | 一种负压型热泵闭式污泥干化系统 | |
| CN108870878A (zh) | 直接热泵集成变压干燥系统及方法 | |
| CN104634066A (zh) | 多功能空调、热泵烘干及除湿装置 | |
| CN202511591U (zh) | 一种热泵干燥装置 | |
| CN113198299A (zh) | 一种两级空气压缩与干燥系统及其工作方法 | |
| JPS60232474A (ja) | 乾燥装置 | |
| WO1994005846A1 (en) | Heat pump cycle clothes drier | |
| JPH02146475A (ja) | 乾燥装置 | |
| CN207351159U (zh) | 一种具有排潮功能的带式干燥装置 | |
| CN1231945A (zh) | 一种节能环保型对撞式流化床气流磨及其工艺 | |
| CN209857546U (zh) | 一种除湿节能烘干设备 | |
| CN202675805U (zh) | 食品负压烘干装置 | |
| CN207493438U (zh) | 低温压缩热再生零气耗吸附式干燥机 | |
| CN115493370A (zh) | 一种农产品低碳节能干燥系统 | |
| JPS63263364A (ja) | 連続乾燥除湿装置 | |
| CN219091599U (zh) | 一种零冷水气耗的吸附式干燥机 | |
| CN222865498U (zh) | 多级余热回收的零排放烘干系统 | |
| CN216977478U (zh) | 一种烘干机组 | |
| CN223067417U (zh) | 余热回收蒸发冷却装置 | |
| JP2015200243A (ja) | コンプレッサ | |
| JPH046359A (ja) | 除湿装置 | |
| KR100198920B1 (ko) | 냉동사이클장치 | |
| SU1038756A1 (ru) | Теплонасосна сушильна установка | |
| CN210317765U (zh) | 一种利用空压机余热为进气及排气降温除湿的系统 | |
| CN210036087U (zh) | 物料空气能烘干装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |