JPS60232590A - マトリクス基板 - Google Patents
マトリクス基板Info
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- JPS60232590A JPS60232590A JP59088980A JP8898084A JPS60232590A JP S60232590 A JPS60232590 A JP S60232590A JP 59088980 A JP59088980 A JP 59088980A JP 8898084 A JP8898084 A JP 8898084A JP S60232590 A JPS60232590 A JP S60232590A
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- Japan
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- electrode
- electrodes
- color
- matrix substrate
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- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明け、マトリクス型表示装置などのマトリクス基板
に関する。
に関する。
背景技術
画像表示装置として従来から陰極線管が用いられている
が、その重量、容積が大きく、その上機械的な強度を保
つため画面が完全な平面にすることが困難であるなどの
問題がある。このような陰極線管の問題点を根本的に解
決できる可能性を持つものとして、液晶、エレクトロル
ミネセンス。
が、その重量、容積が大きく、その上機械的な強度を保
つため画面が完全な平面にすることが困難であるなどの
問題がある。このような陰極線管の問題点を根本的に解
決できる可能性を持つものとして、液晶、エレクトロル
ミネセンス。
ガス放電などによるパネル形画像表示装置が実現されて
いる。この中で、液晶によるパネル形画像表示装置が、
他の表示装置に比べて、低電圧、低消費電力で動作する
などの特徴を有していることから特に注目されている。
いる。この中で、液晶によるパネル形画像表示装置が、
他の表示装置に比べて、低電圧、低消費電力で動作する
などの特徴を有していることから特に注目されている。
この液晶による画像表示装置の駆動方式として。
通常x−Yマトリクス方式が用いられる。この方式の一
つとして、いわゆる単純マトリクス方式がある。単純マ
トリクス方式は、互いにその方向が直角をなすように設
けられた2組の帯状の電極群間に液晶を挾んで、マトリ
クス基板を構成する。
つとして、いわゆる単純マトリクス方式がある。単純マ
トリクス方式は、互いにその方向が直角をなすように設
けられた2組の帯状の電極群間に液晶を挾んで、マトリ
クス基板を構成する。
行電極(横方向に延びる電極)に行選択信号が印加され
、列電極(縦方向に延びる電極)に前記行選択信号と同
期して画像信号が印加されることによって、液晶が順次
時分割駆動される。液晶は行電極と列電極との電位差の
実効値に応答して光の透過率が変化する。この液晶が表
示画面の絵素を構成し、各液晶の透過光量が前記画像信
号に基づいて制御されることによって1画像が表示され
る。
、列電極(縦方向に延びる電極)に前記行選択信号と同
期して画像信号が印加されることによって、液晶が順次
時分割駆動される。液晶は行電極と列電極との電位差の
実効値に応答して光の透過率が変化する。この液晶が表
示画面の絵素を構成し、各液晶の透過光量が前記画像信
号に基づいて制御されることによって1画像が表示され
る。
この単純マトリクス方式には、1本の電極に多数の絵素
があるために選択絵素以外にも電圧が印加されて画像の
コントラストの低下する。いわゆるクロストーク問題が
ある。このため走査ライン数をあまシ多く設定すること
はできない。このような制限を克服するために、他の方
式として、いわゆるアクティブマトリクス方式が用いら
れる。
があるために選択絵素以外にも電圧が印加されて画像の
コントラストの低下する。いわゆるクロストーク問題が
ある。このため走査ライン数をあまシ多く設定すること
はできない。このような制限を克服するために、他の方
式として、いわゆるアクティブマトリクス方式が用いら
れる。
アクティブマトリクス方式は前記単純マトリクス方式と
類似しているが、各絵素にスイッチ素子としてTPT(
薄膜トランジスタ)のようなアクティブ回路を設けてマ
トリクス基板′ft構成する。
類似しているが、各絵素にスイッチ素子としてTPT(
薄膜トランジスタ)のようなアクティブ回路を設けてマ
トリクス基板′ft構成する。
スイッチ素子が備えられたことによって1選択された電
極のみ電圧が印加され、単純マトリクス方式で問題とな
ったクロストークがなくなる。このためこの方式では走
査ライン数を多くすることかできる。
極のみ電圧が印加され、単純マトリクス方式で問題とな
ったクロストークがなくなる。このためこの方式では走
査ライン数を多くすることかできる。
このようなマトリクス型表示装置において1表示装置の
分解能を高めるために絵素数ケ多くまた絵素の寸法を小
さくすると1行電極および/または列電極の断線が生じ
る確率が増大する。特に上述のスイッチ素子が備えられ
たマトリクス基板の製造工程は複雑で電極の断線が生じ
やすぐ問題となる。行電極または列電極のどちらか一方
は、電極に交差して平担ではない面上にパターン形成さ
れるので、フォトエツチング過程においてエツチングが
不充分の箇所が発生しやすく、この場合電極が断線した
形で形成されることになる。
分解能を高めるために絵素数ケ多くまた絵素の寸法を小
さくすると1行電極および/または列電極の断線が生じ
る確率が増大する。特に上述のスイッチ素子が備えられ
たマトリクス基板の製造工程は複雑で電極の断線が生じ
やすぐ問題となる。行電極または列電極のどちらか一方
は、電極に交差して平担ではない面上にパターン形成さ
れるので、フォトエツチング過程においてエツチングが
不充分の箇所が発生しやすく、この場合電極が断線した
形で形成されることになる。
行電極および/または列電極で断線部分があると、その
断線部分から先には信号が伝達されなくなる。画像表示
すると、その断線部分から先はいわゆるライン欠陥とな
り1画像の表示品位が著しく損なわれる。したがって電
極の断線は皆無であるのが望まし込が、断線のないマト
リクス基板だけを表示装置゛に組み込むとすると1歩留
りが悪くなり生産コストが高くなる。そこで、この電極
の断線によるライン欠陥をなくすためにマトリクス基板
の電極の修理が必要となる。
断線部分から先には信号が伝達されなくなる。画像表示
すると、その断線部分から先はいわゆるライン欠陥とな
り1画像の表示品位が著しく損なわれる。したがって電
極の断線は皆無であるのが望まし込が、断線のないマト
リクス基板だけを表示装置゛に組み込むとすると1歩留
りが悪くなり生産コストが高くなる。そこで、この電極
の断線によるライン欠陥をなくすためにマトリクス基板
の電極の修理が必要となる。
従来技術では、このマトリクス基板の電極を修理する方
法として次のような方法が実施されている。
法として次のような方法が実施されている。
マトリクス基板において電極が形成されると。
各電極ごとに断線テストヲ行なう。各電極の一端は外部
信号源からの信号を入力するための主端子に接続され、
その他端部は断線テスト用の補助端子に接続される。そ
の主端子と補助端子に電気特性検査用のプローブビン″
4を接触して、断線している電極を発見する。断線して
いない電極には主端子側からのみ信号が印加されるが、
断線している電極については主端子と補助端子とを接続
ワイヤで接続して、電極の両端から同じ信号を入力でき
るよう≦こする。このJうにするとライン欠陥が修正さ
れる。この方法は自動化が難しく、非常に細かい作業と
なるので熟練を用し、修理に時間がかかるので作業効率
が悪い。
信号源からの信号を入力するための主端子に接続され、
その他端部は断線テスト用の補助端子に接続される。そ
の主端子と補助端子に電気特性検査用のプローブビン″
4を接触して、断線している電極を発見する。断線して
いない電極には主端子側からのみ信号が印加されるが、
断線している電極については主端子と補助端子とを接続
ワイヤで接続して、電極の両端から同じ信号を入力でき
るよう≦こする。このJうにするとライン欠陥が修正さ
れる。この方法は自動化が難しく、非常に細かい作業と
なるので熟練を用し、修理に時間がかかるので作業効率
が悪い。
他の先行技術では、各電極の両側に入力端子を設けて、
各電極の両端をその入力端子に接続するようにする。そ
して、−電極の両端に位置する入力端子に同じ信号を印
加する。断線の有無にかかわらず両側から同じ信号が入
力されるので、ライン欠陥の発生1防ぐことができる。
各電極の両端をその入力端子に接続するようにする。そ
して、−電極の両端に位置する入力端子に同じ信号を印
加する。断線の有無にかかわらず両側から同じ信号が入
力されるので、ライン欠陥の発生1防ぐことができる。
しかし、この方法では端子数が電極数の2倍となり、ま
た両方の端子に信号が入力できるような配線が必要とな
るので1部品の数や作業コストが倍増する欠点がある。
た両方の端子に信号が入力できるような配線が必要とな
るので1部品の数や作業コストが倍増する欠点がある。
目 的
本発明の目的は、上述の技術的課題を解決し。
自動化ができ作業効率の良く、また生産コストの低減が
図れるマトリクス基板を提供することであるO 実施例 この実施例では、カラー液晶表示装Wiにおりでスイッ
チ素子を設けたマトリクス基板について述べる。
図れるマトリクス基板を提供することであるO 実施例 この実施例では、カラー液晶表示装Wiにおりでスイッ
チ素子を設けたマトリクス基板について述べる。
まず本発明が実施されうるカラー液晶表示装置について
説明する。第1図は、カラー液晶表示装置の簡略化した
分解斜視図である。カラー液晶表示装altti、液晶
パネルであるマトリクス基板15゜着色体Fおよび照明
手段を含む。、液晶1け、印加電圧に応答して光の透過
率あるいけ反射率が変化し、多数の絵素を構成する。前
記着色体Fけ、液晶パネルの内部または外部に設けられ
、液晶1によって構成される各絵素と位置関係が対応し
ている。
説明する。第1図は、カラー液晶表示装置の簡略化した
分解斜視図である。カラー液晶表示装altti、液晶
パネルであるマトリクス基板15゜着色体Fおよび照明
手段を含む。、液晶1け、印加電圧に応答して光の透過
率あるいけ反射率が変化し、多数の絵素を構成する。前
記着色体Fけ、液晶パネルの内部または外部に設けられ
、液晶1によって構成される各絵素と位置関係が対応し
ている。
前記照明手段は液晶パネルの前方また後方に設けられる
。
。
照明手段から出力された光は1着色体Fにより必要とさ
れる波長成分のみが透過され、液晶パネルに入射する。
れる波長成分のみが透過され、液晶パネルに入射する。
液晶パネルの各絵素には着色体Fの色と対応した色映像
信号が印加されており、この信号薯ζ応じて液晶パネル
を透過する光量が制御される。したがって、このような
液晶表示装置をある程度目から離して人間の目の分解能
を越える位置に#hて見れば着色体Fの3原色配列は分
離して見えず、加法混色されて視認さね、カラーテレビ
ジョンの原理により画像を表示することができる。
信号が印加されており、この信号薯ζ応じて液晶パネル
を透過する光量が制御される。したがって、このような
液晶表示装置をある程度目から離して人間の目の分解能
を越える位置に#hて見れば着色体Fの3原色配列は分
離して見えず、加法混色されて視認さね、カラーテレビ
ジョンの原理により画像を表示することができる。
着色体Fは、たとえば3原色のカラーフィルタであって
、液晶パネルの外面に設けら名、内面に設けられてもよ
い。カラーフィルタである着色体Fの配列形態にはスト
ライブ状やモザイク状があり、前者には第2図111に
示す縦ストライプ型、1g2図(2)に示す横ストライ
プ型、後者には第2図(3)Cζ示す9絵素階段型、@
2図(4)Iζ示す縦6絵素型。
、液晶パネルの外面に設けら名、内面に設けられてもよ
い。カラーフィルタである着色体Fの配列形態にはスト
ライブ状やモザイク状があり、前者には第2図111に
示す縦ストライプ型、1g2図(2)に示す横ストライ
プ型、後者には第2図(3)Cζ示す9絵素階段型、@
2図(4)Iζ示す縦6絵素型。
第2図(5)に示す横6絵素型、第2図(6)に示す4
絵素型等がある。第2図において、赤色フィルタは参照
符Rで示され、緑色フィルタは参照符Gで示され、青色
フィルタは参照符Bで示されている。
絵素型等がある。第2図において、赤色フィルタは参照
符Rで示され、緑色フィルタは参照符Gで示され、青色
フィルタは参照符Bで示されている。
たとえば@2図(4)に示す縦6絵素は1行電極上に2
色のフィルタを交互に配置+jして、−列電極上には3
色のフィルタを周期的に配列することになる。
色のフィルタを交互に配置+jして、−列電極上には3
色のフィルタを周期的に配列することになる。
次に第3図を参照して1本発明が適用されるマトリクス
基板15について説明する。@3図は。
基板15について説明する。@3図は。
本発明が実施されうる液晶を駆動するための回路図であ
る。マトリクス基板15け、液晶1.スイッチ素子2.
共通電極31行@極51列電極8および絵素電極lOな
どlζXりて構成される。各絵素電極10がマトリクス
状に配置さt−L、これらの絵素電極10と各絵素電極
10に対向する共通電極3との間に液晶1が介在するこ
とによって絵素が構成される。液晶II/i絵素電極1
0と対向する共通電極3の電位差の変化によって駆動さ
れる。
る。マトリクス基板15け、液晶1.スイッチ素子2.
共通電極31行@極51列電極8および絵素電極lOな
どlζXりて構成される。各絵素電極10がマトリクス
状に配置さt−L、これらの絵素電極10と各絵素電極
10に対向する共通電極3との間に液晶1が介在するこ
とによって絵素が構成される。液晶II/i絵素電極1
0と対向する共通電極3の電位差の変化によって駆動さ
れる。
行電極5I/′i各スイツチ素子のゲート電極が連設さ
れたものであり6列電極8け各スイッチ素子2のソース
電極が連設されたものである。
れたものであり6列電極8け各スイッチ素子2のソース
電極が連設されたものである。
@4図は第3図に示されたスイッチ素子2の具体的な構
成を示す平面図であり、第5図はその断面図である。ス
イッチ素子2であるTPT#−jガラスで形成された電
気絶縁性を有する透明基板4の上にゲート電極5.ゲー
ト絶縁膜6.半導体膜7゜ソース電極8およびドレイン
電極9が順次パターン化され積層されて構成されている
。ドレイン電極9にけ絵素電極10および必要に応じて
設けられた蓄積コンデンサが接続される。薄膜形成法と
して真空蒸着法、スパッタリング法、CVD法(化学的
気相成長法)などが用いられ、シャドウマスクやフォト
リングラフィの技術によってパターン化される。
成を示す平面図であり、第5図はその断面図である。ス
イッチ素子2であるTPT#−jガラスで形成された電
気絶縁性を有する透明基板4の上にゲート電極5.ゲー
ト絶縁膜6.半導体膜7゜ソース電極8およびドレイン
電極9が順次パターン化され積層されて構成されている
。ドレイン電極9にけ絵素電極10および必要に応じて
設けられた蓄積コンデンサが接続される。薄膜形成法と
して真空蒸着法、スパッタリング法、CVD法(化学的
気相成長法)などが用いられ、シャドウマスクやフォト
リングラフィの技術によってパターン化される。
半導体膜7としてn型半導体を用いた場合、ゲート電極
5に正の電圧を印加すると半導体膜7のゲート絶縁膜6
側の界面に電子の蓄積層が形成され、ソース電極8とド
レイン電極9との間の抵抗が変化する。ゲート電極5に
印加される電圧の大きさによって絵素のコントラストを
得ル。
5に正の電圧を印加すると半導体膜7のゲート絶縁膜6
側の界面に電子の蓄積層が形成され、ソース電極8とド
レイン電極9との間の抵抗が変化する。ゲート電極5に
印加される電圧の大きさによって絵素のコントラストを
得ル。
再び第3図を参照して、ゲート電極5にけ同期信号Hが
入力される行選択回路11にXっで走査パルスが印加さ
れ、スイッチ素子2けON状態にされる。一方、RGB
の各画像信号がそれぞれラインメモリ12に入力される
。これによりサンプリングされた各色の画像信号が各ソ
ース電極8ごとj(設けられた色切替回路131ご入力
さnる。
入力される行選択回路11にXっで走査パルスが印加さ
れ、スイッチ素子2けON状態にされる。一方、RGB
の各画像信号がそれぞれラインメモリ12に入力される
。これによりサンプリングされた各色の画像信号が各ソ
ース電極8ごとj(設けられた色切替回路131ご入力
さnる。
色切替回路13け色配列に対応した信号を選択し、前記
走査パルスに同期して各ソース電極8に画像信号を印加
する。スイッチ素子2がOFJ[iのとき、ドレイン電
極9に接続された絵素電極10に画像信号が印加され、
液晶1が駆動される。
走査パルスに同期して各ソース電極8に画像信号を印加
する。スイッチ素子2がOFJ[iのとき、ドレイン電
極9に接続された絵素電極10に画像信号が印加され、
液晶1が駆動される。
第6図は本発明が実施されうる液晶1を駆動するための
回路図の他の実施例である。第6図は第2図の構成に類
似し、対応する部分には同じ参照符を付した。前記画像
信号をラインメモリ121こ入力する前に1色切替回路
13に赤R1緑G、青Bの各画像信号を色配列に応じて
時分割し、シリアル信号に変換してラインメモリ12に
送シ込む。
回路図の他の実施例である。第6図は第2図の構成に類
似し、対応する部分には同じ参照符を付した。前記画像
信号をラインメモリ121こ入力する前に1色切替回路
13に赤R1緑G、青Bの各画像信号を色配列に応じて
時分割し、シリアル信号に変換してラインメモリ12に
送シ込む。
第7図はIJ!6図に示された構成を含む本発明が関連
して実施されることができるカラー液晶表示装置のブロ
ック図である。第7図において、第6図の構成に類似対
応する部分には同じ参照符を付す。前記スイッチ素子2
のゲート電極5である各行電極とには赤R1緑G、實B
の3色のうちの2色が交互に配列され、またスイッチ素
子2のソース電極8である各列電極はライン毎に順次交
互IC上下方向に引き出されている。それぞれの狽1こ
引き出さねている各列電極の絵素の色配列けそわそれ同
じとなる。この色配列は、@2図(4)で示した色配列
と同様である。第7@示の第1行目は赤と緑が交互に配
列され、赤の絵素は一万側(第7図示の上方側)、緑の
絵素けその反対側(第7図示の下方側)に引き出される
。第2行目は緑と青とが交互に配列され、緑の絵素は上
方、青の絵素は下方に引き出される。第3行目では青と
赤が交互に配列さtl、青の絵素は上方、赤の絵素は下
方に引き出される。これら3行分を繰り返し単位として
、マトリ−クス電極構造を構成する行電極群が周期的に
配列されている。このように片側に引き出される色は、
各行ごとに変るが同一行内では同一色が引き出されるこ
ととなる。したがって、ラインメモリ12に信号を入れ
る前に色切換回路13全配設して色を切り換えることが
できるので、ラインメモリ12け1下それぞれ1つずつ
しか必要としない。
して実施されることができるカラー液晶表示装置のブロ
ック図である。第7図において、第6図の構成に類似対
応する部分には同じ参照符を付す。前記スイッチ素子2
のゲート電極5である各行電極とには赤R1緑G、實B
の3色のうちの2色が交互に配列され、またスイッチ素
子2のソース電極8である各列電極はライン毎に順次交
互IC上下方向に引き出されている。それぞれの狽1こ
引き出さねている各列電極の絵素の色配列けそわそれ同
じとなる。この色配列は、@2図(4)で示した色配列
と同様である。第7@示の第1行目は赤と緑が交互に配
列され、赤の絵素は一万側(第7図示の上方側)、緑の
絵素けその反対側(第7図示の下方側)に引き出される
。第2行目は緑と青とが交互に配列され、緑の絵素は上
方、青の絵素は下方に引き出される。第3行目では青と
赤が交互に配列さtl、青の絵素は上方、赤の絵素は下
方に引き出される。これら3行分を繰り返し単位として
、マトリ−クス電極構造を構成する行電極群が周期的に
配列されている。このように片側に引き出される色は、
各行ごとに変るが同一行内では同一色が引き出されるこ
ととなる。したがって、ラインメモリ12に信号を入れ
る前に色切換回路13全配設して色を切り換えることが
できるので、ラインメモリ12け1下それぞれ1つずつ
しか必要としない。
$6図示の従来技術では1色切換を1絵素毎に行なわな
ければならないので高速で作動するスイッチ素子が必要
とし、このため消費電力も太きかった。第7図示の実施
例でけ色切換を走査線毎に行なうだけでよいので、低速
でスイッチすねはよく。
ければならないので高速で作動するスイッチ素子が必要
とし、このため消費電力も太きかった。第7図示の実施
例でけ色切換を走査線毎に行なうだけでよいので、低速
でスイッチすねはよく。
消費電力も小さく抑えることができる。
カラー映像信号C5tjクロマ回路14を介して赤信号
Rs、緑信号Gs、青信号Bsとして出力され、これが
色切換回路13に入力される。色切換回路13と行選択
回路51cif同期信号Tsが入力されており、この同
期信号Tsに応答して1色切換回路13からマトリクス
基板15の両側に配置されたラインメモリ12に色信号
が入力される。
Rs、緑信号Gs、青信号Bsとして出力され、これが
色切換回路13に入力される。色切換回路13と行選択
回路51cif同期信号Tsが入力されており、この同
期信号Tsに応答して1色切換回路13からマトリクス
基板15の両側に配置されたラインメモリ12に色信号
が入力される。
ラインメモリ12で所足の列電極(′@6図参照)が選
択され1行選択回路5の出力に同期して各列電極に駆I
yI電圧が印加される。以上の動作によって、マトリク
ス基板15において行列方向のマトリクス駆動が行なわ
れ1画像が表示される。
択され1行選択回路5の出力に同期して各列電極に駆I
yI電圧が印加される。以上の動作によって、マトリク
ス基板15において行列方向のマトリクス駆動が行なわ
れ1画像が表示される。
以下本発明の実施例のマトリクス基板15の修理方法に
ついて詳細に説明する。第8図は本発明のマトリクス基
板15の基体16の一部の構成を示す図である。マトリ
クス基板15けこの基体16と透明のカバ一体(後述の
第9図の参照符40を参照)とケスペーサ(第9図の参
興符45)を介在して貼り合わせて空間を形成し、その
空間内に液晶1を封入して構成される。その空間を形成
する面内に各電極が配置される。マトリクス基板15の
基体16上に形成された行電極5と列電極8の断線テス
トは通常前記カバ一体を貼り合わす前に行なわわる。図
中において、夕1j電極8は個別的には添字a = f
″lr付して説明の便宜を図り、総括的には添字を省く
こととする。他の参照符についても同様とする。列電極
8の一端は主端子17に接続され、その他端は補助端子
18に接続される。
ついて詳細に説明する。第8図は本発明のマトリクス基
板15の基体16の一部の構成を示す図である。マトリ
クス基板15けこの基体16と透明のカバ一体(後述の
第9図の参照符40を参照)とケスペーサ(第9図の参
興符45)を介在して貼り合わせて空間を形成し、その
空間内に液晶1を封入して構成される。その空間を形成
する面内に各電極が配置される。マトリクス基板15の
基体16上に形成された行電極5と列電極8の断線テス
トは通常前記カバ一体を貼り合わす前に行なわわる。図
中において、夕1j電極8は個別的には添字a = f
″lr付して説明の便宜を図り、総括的には添字を省く
こととする。他の参照符についても同様とする。列電極
8の一端は主端子17に接続され、その他端は補助端子
18に接続される。
主端子17Tl′i第7図示のラインメモリ12と接続
され1画像信号が入力される端子である。
され1画像信号が入力される端子である。
第10図はマトリクス基板15の外周付近の断面図であ
る。主端子17#−tマトリクス基板15の基体16の
外周部付近に位置する主端子領域19に設けられる。ま
た補助端子18はその主端子領域19の内方に位置する
前記基体16の補助端子領域20に設けられる。この領
域19および領域20け、前記カバ一体40が貼り合わ
される基体16の表示部21を外囲するように配設され
る。
る。主端子17#−tマトリクス基板15の基体16の
外周部付近に位置する主端子領域19に設けられる。ま
た補助端子18はその主端子領域19の内方に位置する
前記基体16の補助端子領域20に設けられる。この領
域19および領域20け、前記カバ一体40が貼り合わ
される基体16の表示部21を外囲するように配設され
る。
各主端子17は相互≦ご隣接する主端子17と絶縁が確
実な間隔?隔てて配置される。主端子17の大きさけ、
導電性ゴムコネクタなどが接続さhのに充分な大きさが
必要である。たとえは短辺が100μmで長辺が3mm
の矩形である。
実な間隔?隔てて配置される。主端子17の大きさけ、
導電性ゴムコネクタなどが接続さhのに充分な大きさが
必要である。たとえは短辺が100μmで長辺が3mm
の矩形である。
各補助端子18は主端子17と電極8の接続位置に近く
、隣接する電極8の間に配置される。この補助端子18
の大きさけ断線テストを行なうのに必要な大きさ、fc
とえは一辺が10μmの正方形で充分である。
、隣接する電極8の間に配置される。この補助端子18
の大きさけ断線テストを行なうのに必要な大きさ、fc
とえは一辺が10μmの正方形で充分である。
この実施例のマトリクス基板15における絵素の色配列
は第2図(4)で示したいわゆる縦6絵素型である。列
電極8 a + 8 (+ 8 eには同じ色配列の絵
素が配置される。
は第2図(4)で示したいわゆる縦6絵素型である。列
電極8 a + 8 (+ 8 eには同じ色配列の絵
素が配置される。
次SC列電極8cに断線部Xが生じた場合を仮足する。
端子17cに入力された信号は断線部Xまで伝達される
が、その断線部Xから補助端子18Cの間の電極には前
記信号は伝達されない。つまシ断線部Xから補助端子1
8cの間の絵素け1画像表示したときに、いわゆるライ
ン欠陥となる。
が、その断線部Xから補助端子18Cの間の電極には前
記信号は伝達されない。つまシ断線部Xから補助端子1
8cの間の絵素け1画像表示したときに、いわゆるライ
ン欠陥となる。
そこでこの断線部Xから補助端子18c間の絵素が欠落
しない↓うに電極配線?修理する。ライン欠陥部の列電
極8cには、近傍で列電極8cと同じ色配列を有する列
電極8a、8eの信号全印加できるようにする。
しない↓うに電極配線?修理する。ライン欠陥部の列電
極8cには、近傍で列電極8cと同じ色配列を有する列
電極8a、8eの信号全印加できるようにする。
第10図は、基体16の補助端子領域20の一部の断面
図を示す。列電極8a、8eからの信号を印加するため
に、補助端子18a、18c、18eを接続部材30で
接続する。この接続部材30け銀ペーストなど導電体か
ら成る。この接続部材30で補助端子18a、18c、
18e1に接続する際1列電極8b、8dと交差するこ
とになる。
図を示す。列電極8a、8eからの信号を印加するため
に、補助端子18a、18c、18eを接続部材30で
接続する。この接続部材30け銀ペーストなど導電体か
ら成る。この接続部材30で補助端子18a、18c、
18e1に接続する際1列電極8b、8dと交差するこ
とになる。
補助端子領域20け、補助端子18を除いて、予め電気
絶縁被膜21(第8図および′@lO図の太線の斜線で
示される)で列電極8b、8d’e被覆されているので
1列電極8b、8dと接続部材30は絶縁される。この
絶縁被膜21けTPTの構成材料である5i02などで
成り、フォトリングラフィやリフトオフ法などの周知の
パターン化技術などで形成される。また絶縁被膜21#
−j、エポキシ樹脂などの電気絶縁性樹脂を印刷しても
よい。
絶縁被膜21(第8図および′@lO図の太線の斜線で
示される)で列電極8b、8d’e被覆されているので
1列電極8b、8dと接続部材30は絶縁される。この
絶縁被膜21けTPTの構成材料である5i02などで
成り、フォトリングラフィやリフトオフ法などの周知の
パターン化技術などで形成される。また絶縁被膜21#
−j、エポキシ樹脂などの電気絶縁性樹脂を印刷しても
よい。
ライン欠陥部の列電極8cに列電極8aおよび列電極8
eの信号印加するとき、接続部材30の抵抗値を適宜選
ぶことによって1列電極8a、8eからの信号が平均化
されて列電極8cに印加される。このことによって1画
面を表示したとき。
eの信号印加するとき、接続部材30の抵抗値を適宜選
ぶことによって1列電極8a、8eからの信号が平均化
されて列電極8cに印加される。このことによって1画
面を表示したとき。
修理による不自然さけほとんどない。上述の実施例では
列電極8a、8c、8e’を接続したが1片側の列電極
、たとえば列電極8aのみ列電極8Cに接続してもよい
。
列電極8a、8c、8e’を接続したが1片側の列電極
、たとえば列電極8aのみ列電極8Cに接続してもよい
。
このようにしてマトリクス基板15の基体16全修理し
た後、第9図示のように共通電極3が敗けられたカバ一
体40と基体16とをスペーサ45を介在して貼り合わ
せる。第9図のように基体16の領域20をカバ一体4
0との貼着部とすることによって、マトリクス基板15
の大きさを小さく押えることができる。またこの領域2
0′t″前記貼着部の外方に設けた場合は、基体16と
カバ一体40とを貼り合わせた後でも、上述の修理が可
能である。
た後、第9図示のように共通電極3が敗けられたカバ一
体40と基体16とをスペーサ45を介在して貼り合わ
せる。第9図のように基体16の領域20をカバ一体4
0との貼着部とすることによって、マトリクス基板15
の大きさを小さく押えることができる。またこの領域2
0′t″前記貼着部の外方に設けた場合は、基体16と
カバ一体40とを貼り合わせた後でも、上述の修理が可
能である。
上述の修理作業は、補助端子領域20付近に銀ペースト
ラ滴下するなどの簡単な作業で済み、作業の自動化を図
ることができる。
ラ滴下するなどの簡単な作業で済み、作業の自動化を図
ることができる。
@11図は他の実施例として行方側の色配列の周期を3
絵素とした場合のマトリクス基板15の基体16の構成
を示す図である。第9図は第8図の構成に類似し、対応
する部分は同様の参照符を付した。補助端子18は補助
端子領域20に@7図示のように3列に配置され、断線
がある列電極8は同じ色配列を有する列電極8と、補助
端子18を介して接続される。他の色配列においても同
様Sど修理することができる。
絵素とした場合のマトリクス基板15の基体16の構成
を示す図である。第9図は第8図の構成に類似し、対応
する部分は同様の参照符を付した。補助端子18は補助
端子領域20に@7図示のように3列に配置され、断線
がある列電極8は同じ色配列を有する列電極8と、補助
端子18を介して接続される。他の色配列においても同
様Sど修理することができる。
上述の実施例では列電極8に断線がある場合について説
明したが、行電極5につbても修理が適用されることは
言うまでもない。また本発明はカラー液晶表示装置のマ
トリクス基板のためだけでなく他の技術分野において実
現されるマトリクス基板でもよい。
明したが、行電極5につbても修理が適用されることは
言うまでもない。また本発明はカラー液晶表示装置のマ
トリクス基板のためだけでなく他の技術分野において実
現されるマトリクス基板でもよい。
本発明の他の実施例として1行電極5と列電極8の交点
で短絡が生じて各電極5.8に正常な信号が印加されな
くなった場合、短絡箇所の交点の両側で電極管切断すれ
は本発明が適用され、マトリクス基板上修理することが
できる。i&!極の切断にはレーザや超音波カッタによ
る切断が好適である0 効果 以上のように本発明薯こよれば°、断線している電極の
補助端子と、その断線している電極の近傍であって断線
している電極に平行な電極の補助端子とを接続すること
によって、マトリクス基板の電極の断線による欠陥部分
を簡単に修理することができる。このような作業は自動
化することができるので作業効率が向上し、また製品を
修理することによって歩留りが良くなるので生産コスト
の低減を図ることができる。
で短絡が生じて各電極5.8に正常な信号が印加されな
くなった場合、短絡箇所の交点の両側で電極管切断すれ
は本発明が適用され、マトリクス基板上修理することが
できる。i&!極の切断にはレーザや超音波カッタによ
る切断が好適である0 効果 以上のように本発明薯こよれば°、断線している電極の
補助端子と、その断線している電極の近傍であって断線
している電極に平行な電極の補助端子とを接続すること
によって、マトリクス基板の電極の断線による欠陥部分
を簡単に修理することができる。このような作業は自動
化することができるので作業効率が向上し、また製品を
修理することによって歩留りが良くなるので生産コスト
の低減を図ることができる。
第1図はカラー液晶表示装置の簡略化した分解斜視図、
第2図は絵素の色配列を示す図、第3図は本発明が適用
されるカラー液晶表示装置の一実施例を示す回路図、第
4図はスイッチ素子2の構成を示す図、第5図はその断
面図、第6図は第3図の他の実施例を示す図、第7図は
第6図に示された構成を含むカラー表示装置のブロック
図、第8図は本発明のマトリクス基板15の基体16の
構造を示す図、第9図はマトリクス基板15の外周部付
近を示す断面図、第10図は第8図の補助端子領域20
の一部を示す断面図、第11図は第8図の他の実施例を
示す図である。 5・・・行電極。8・・・列電極、15・・・マトリク
ス基板、18・・・補助端子、20・・・補助端子領域
、30・・・接続部材、X・・・断線部 代理人 弁理士 西教圭一部 (+) (2) (4) (5) 第2図 (3) (6)
第2図は絵素の色配列を示す図、第3図は本発明が適用
されるカラー液晶表示装置の一実施例を示す回路図、第
4図はスイッチ素子2の構成を示す図、第5図はその断
面図、第6図は第3図の他の実施例を示す図、第7図は
第6図に示された構成を含むカラー表示装置のブロック
図、第8図は本発明のマトリクス基板15の基体16の
構造を示す図、第9図はマトリクス基板15の外周部付
近を示す断面図、第10図は第8図の補助端子領域20
の一部を示す断面図、第11図は第8図の他の実施例を
示す図である。 5・・・行電極。8・・・列電極、15・・・マトリク
ス基板、18・・・補助端子、20・・・補助端子領域
、30・・・接続部材、X・・・断線部 代理人 弁理士 西教圭一部 (+) (2) (4) (5) 第2図 (3) (6)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数の行電極および/または複数の列電極が相互に絶縁
された状態でマトリクス状に配置して構成されるマトリ
クス基板において。 行電極および/または列電極の一端は、信号を導出する
信用力回路または信号を受信する信号受信回路Sζ接続
されるべき主端子に接続され、その他端は補助端子に接
続され。 行電極および/または列電極が断線したとき。 その断線している電極の補助端子と、その断線している
電極の近傍であって断線している電極に平行な電極の補
助端子とを導電体によって接続すること全特徴とするマ
トリクス基板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59088980A JPS60232590A (ja) | 1984-05-02 | 1984-05-02 | マトリクス基板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59088980A JPS60232590A (ja) | 1984-05-02 | 1984-05-02 | マトリクス基板 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60232590A true JPS60232590A (ja) | 1985-11-19 |
Family
ID=13957944
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59088980A Pending JPS60232590A (ja) | 1984-05-02 | 1984-05-02 | マトリクス基板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60232590A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62104231U (ja) * | 1985-12-20 | 1987-07-03 |
-
1984
- 1984-05-02 JP JP59088980A patent/JPS60232590A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62104231U (ja) * | 1985-12-20 | 1987-07-03 |
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