JPS6023293A - チエンブロツク - Google Patents
チエンブロツクInfo
- Publication number
- JPS6023293A JPS6023293A JP13102683A JP13102683A JPS6023293A JP S6023293 A JPS6023293 A JP S6023293A JP 13102683 A JP13102683 A JP 13102683A JP 13102683 A JP13102683 A JP 13102683A JP S6023293 A JPS6023293 A JP S6023293A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- motor
- case
- housing
- chain block
- stator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Landscapes
- Pharmaceuticals Containing Other Organic And Inorganic Compounds (AREA)
- Saccharide Compounds (AREA)
- Transition And Organic Metals Composition Catalysts For Addition Polymerization (AREA)
- Connection Of Motors, Electrical Generators, Mechanical Devices, And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はチエンブロックに係り、特にチエンブロックの
本体ケースに関する。
本体ケースに関する。
従来のチエンブロック、即ち本体ケース内に駆動源のス
テータとロータを備えたモータ、このモータの駆動力を
拡大伝達する歯車列から成る減速機構部、この減速機構
部により回転され荷物を吊るリンクチエンを巻上げ・巻
下げするスプロケットとそのモータの回転を制動するブ
レーキを収納したものにおいては、モータが本体ケース
内に収納されでいるため、モータの分解・点検・交換が
容易にできないという欠点があった。
テータとロータを備えたモータ、このモータの駆動力を
拡大伝達する歯車列から成る減速機構部、この減速機構
部により回転され荷物を吊るリンクチエンを巻上げ・巻
下げするスプロケットとそのモータの回転を制動するブ
レーキを収納したものにおいては、モータが本体ケース
内に収納されでいるため、モータの分解・点検・交換が
容易にできないという欠点があった。
モータの交換が必要な場合としては、例えば、チェンブ
ロックの定格荷重・定格時間を誤って超えて使用したと
き、又はステータのコイルの絶縁が劣化しているのに気
付かずに使用したとき、モータのステータコイルが焼損
してし1つだ場合が考えられる。
ロックの定格荷重・定格時間を誤って超えて使用したと
き、又はステータのコイルの絶縁が劣化しているのに気
付かずに使用したとき、モータのステータコイルが焼損
してし1つだ場合が考えられる。
本発明の目的は、上記従来の欠点を減少し、モータの分
解・点検・交換が容易にできるチエンブロックの提供を
することにある。
解・点検・交換が容易にできるチエンブロックの提供を
することにある。
本発明の特徴は、本体ケース内に、駆動源のステータと
ロータとを備えたモータ、前記モータの駆動力を拡大伝
達する歯車列を備えた減速機構部、前記減速機構部によ
シ回転され荷物を吊るリンクチエンを移動するスプロケ
ット、前記モータの回転を割病1するマグネットプレー
ギ、及び電気制御部品をプリント基板に搭載した電気制
御部を収納したチェンブロックにおいて、前記本体ケー
スは前記モータのハウジングとエンドブラケットとを兼
用したモータケース部とその他のケース部とを備え、ま
た前記モータケース部は端部に配置され、かつ前記モー
タのステータを固定して取付けたモータカバーとモータ
ハウジングとを備え、前記モータカバはステータを固定
して取付けた状態で前記モータハウジングから分離でき
るようにしたチエンブロックにある。
ロータとを備えたモータ、前記モータの駆動力を拡大伝
達する歯車列を備えた減速機構部、前記減速機構部によ
シ回転され荷物を吊るリンクチエンを移動するスプロケ
ット、前記モータの回転を割病1するマグネットプレー
ギ、及び電気制御部品をプリント基板に搭載した電気制
御部を収納したチェンブロックにおいて、前記本体ケー
スは前記モータのハウジングとエンドブラケットとを兼
用したモータケース部とその他のケース部とを備え、ま
た前記モータケース部は端部に配置され、かつ前記モー
タのステータを固定して取付けたモータカバーとモータ
ハウジングとを備え、前記モータカバはステータを固定
して取付けた状態で前記モータハウジングから分離でき
るようにしたチエンブロックにある。
以下、本発明の一実施例番図面に基づき説明する。
第1図は本発明に係るチェンブロソクの本体ケースの外
観図、第2図は第1図の分解斜視図、第3図は第1図の
1黄断乎面図である。
観図、第2図は第1図の分解斜視図、第3図は第1図の
1黄断乎面図である。
本体ケース10は、アルミダイカストによシ形成され、
モータケース部11とその他のケース部とを備えている
。モータケース部11とその能のケース部とは、パツキ
ンを介して接合され、ポル)80.81で取付けられて
いる。モータケース部11ば、モータハウジング14と
端部に配置さi f4 モータカバー15とを備えてい
る。とのモータハウジング14とモータカバーとは、パ
ツキンを介して接合され、ボルトで取付けられている。
モータケース部11とその他のケース部とを備えている
。モータケース部11とその能のケース部とは、パツキ
ンを介して接合され、ポル)80.81で取付けられて
いる。モータケース部11ば、モータハウジング14と
端部に配置さi f4 モータカバー15とを備えてい
る。とのモータハウジング14とモータカバーとは、パ
ツキンを介して接合され、ボルトで取付けられている。
本体ケース10のその他のケース部は、ブレーキケース
12とギヤケース13とを備えている。このブレーキケ
ース12とギヤケース13とはパツキンを介しで接合さ
れ、ボルト82で取(=Jけらitでいる。モータケー
ス部J1の側方には、開口部16が形成されている。
12とギヤケース13とを備えている。このブレーキケ
ース12とギヤケース13とはパツキンを介しで接合さ
れ、ボルト82で取(=Jけらitでいる。モータケー
ス部J1の側方には、開口部16が形成されている。
開口部16を形成するブレーキケース12とギヤケース
13の開口部16の周縁部にはサイドカバー18を取り
付ける4つのねじの孔83,84゜85.86が形成さ
れている。
13の開口部16の周縁部にはサイドカバー18を取り
付ける4つのねじの孔83,84゜85.86が形成さ
れている。
モータケース部11の内部にはモータ20を収納すると
共に開口部16と連通ずる収容部17f備えている。開
口部16の周縁部には開口部16ヲ覆うようにパツキン
87を介してサイドカバー18がねじ88.89で取付
けらり、ている。
共に開口部16と連通ずる収容部17f備えている。開
口部16の周縁部には開口部16ヲ覆うようにパツキン
87を介してサイドカバー18がねじ88.89で取付
けらり、ている。
本体ケース10の中央上部には上7ツク19が取り付け
られている。
られている。
チエンブロックの駆動源のモータ20idモータケース
部11内に収納され、回転軸21を備えたロータ22並
びに鉄心23及びコイル24を有するステータ25を備
えている。
部11内に収納され、回転軸21を備えたロータ22並
びに鉄心23及びコイル24を有するステータ25を備
えている。
ステータ25はモルタカバー15の内部に圧入し、更に
ノックピン26により固定して取付けられている。モー
タカバー15はステータ25を固定して取付けた状態で
モータハウジング14から分離できるようになっている
。
ノックピン26により固定して取付けられている。モー
タカバー15はステータ25を固定して取付けた状態で
モータハウジング14から分離できるようになっている
。
モータ20の一般的に言うハウジングとエンドブラケッ
トは、本体ケース部0の一部であるモータカース11と
兼用している。
トは、本体ケース部0の一部であるモータカース11と
兼用している。
減速機構部30は、歯車列から成り、ギヤケース13と
とのギャケー゛ス13に増刊けられているプラタン)3
1とによシ挾持され取付けられている。減速機構部3o
を構成する一部ビニオン32は、カップリング33を介
して回転軸21に連結されている。
とのギャケー゛ス13に増刊けられているプラタン)3
1とによシ挾持され取付けられている。減速機構部3o
を構成する一部ビニオン32は、カップリング33を介
して回転軸21に連結されている。
第4図は、スプロケット4oと上フック19が本体ケー
ス10に取付けられる状態を示している。
ス10に取付けられる状態を示している。
鋼板製の第1フレーム7oはギヤケース130四部71
(第2図参照)にねじ9oで取付けられている。第1フ
レーム7oの中央部には第1スプロケツト軸受43が取
付けられ、上部には第1吊ピン孔72が形成されている
。
(第2図参照)にねじ9oで取付けられている。第1フ
レーム7oの中央部には第1スプロケツト軸受43が取
付けられ、上部には第1吊ピン孔72が形成されている
。
鋼板製の第2フレーム73はモータハウシンクケース1
4の凹部74(第2図参照)にねじ91゜92で取付け
られている。第2の7レーム73の中央部にl″を第2
スズロケツト軸受44が取付けられ、上部には第2吊ピ
ン孔75が形成されている。
4の凹部74(第2図参照)にねじ91゜92で取付け
られている。第2の7レーム73の中央部にl″を第2
スズロケツト軸受44が取付けられ、上部には第2吊ピ
ン孔75が形成されている。
第1スプロケツト軸受43と第2スプロケツト軸受44
はスプロケット40の軸を回転可能に支持している。上
フック19は吊りピン75に取付けられている。吊ビン
75の一端部は第1吊ピン孔72に、吊ピン75の他端
部°け第2吊ピン孔75に挿入されている。
はスプロケット40の軸を回転可能に支持している。上
フック19は吊りピン75に取付けられている。吊ビン
75の一端部は第1吊ピン孔72に、吊ピン75の他端
部°け第2吊ピン孔75に挿入されている。
スプロケット40ば、減速機構部30を介してモータ2
0の回転軸21に連結されている。
0の回転軸21に連結されている。
リンクチエン41け、\チェノガイド42によシ案内さ
れて、スプロケット40と噛み合つ−Cいる。
れて、スプロケット40と噛み合つ−Cいる。
リンクチエン41の一端部には荷物を吊る下フックが取
付けられている。
付けられている。
マグネットブレーキ50は、通電されていない場合、1
段ビニオン32、カップリング33を介して回転軸21
の回転を制動するもので、ブレーキケース12内に収納
されている。
段ビニオン32、カップリング33を介して回転軸21
の回転を制動するもので、ブレーキケース12内に収納
されている。
第5図は、電気制御部60を収容部17から取り出した
状態における分解斜視図である。
状態における分解斜視図である。
電気制御部60は電気制御部品を搭載した第1プリント
基板61及び第2プリント基板62、並びにこれらのプ
リント基板61.62を取付けた基板枠体63を備えて
いる。この電気制御部60はモータケース部11の収容
部17に収容さitている。この電気制御部60はサイ
ドカバー18をモータケース部11から取シ外し、そし
て収容部17から開口部1Gを介して本体ケース10の
外部に取り出し可能となっている。
基板61及び第2プリント基板62、並びにこれらのプ
リント基板61.62を取付けた基板枠体63を備えて
いる。この電気制御部60はモータケース部11の収容
部17に収容さitている。この電気制御部60はサイ
ドカバー18をモータケース部11から取シ外し、そし
て収容部17から開口部1Gを介して本体ケース10の
外部に取り出し可能となっている。
第1プリント基板61には電気制御部品のうち、特に点
検・交換の必要な消耗の激しいモータ20の起動、停止
及び回転方向を変えるマグネットスイッチ64が搭載さ
れている。
検・交換の必要な消耗の激しいモータ20の起動、停止
及び回転方向を変えるマグネットスイッチ64が搭載さ
れている。
第2プリント基板62にはマグネットスイッチ63程消
耗の激しくない電気部品、例えば、?[(源とモータ2
0との逆接続を探知して逆相運転による事故を未然に防
止する逆相探知リレー65が搭載されている。
耗の激しくない電気部品、例えば、?[(源とモータ2
0との逆接続を探知して逆相運転による事故を未然に防
止する逆相探知リレー65が搭載されている。
第1プリント基板61と第2プリント基板62とは同一
寸法で、縦が12(:mで、横が13(7)の長方形を
している。
寸法で、縦が12(:mで、横が13(7)の長方形を
している。
基板枠体63は絶縁体から成り、縦12cm+横13c
jnの平板部66と、この平板部66の全外周に形成さ
れた縁部67を備えている。
jnの平板部66と、この平板部66の全外周に形成さ
れた縁部67を備えている。
第1プリント基板61と第2プリント基板62は、それ
ぞれ銅箔面を平板部66に向け、かつ縁部67内に配置
して、ねじで取付けられている。
ぞれ銅箔面を平板部66に向け、かつ縁部67内に配置
して、ねじで取付けられている。
この縁部67は、第1.第2のプリント基板61゜62
0取付けの位置決めを行なうと共に、銅箔面の保護及び
銅箔面への粉塵の侵入を保護している。
0取付けの位置決めを行なうと共に、銅箔面の保護及び
銅箔面への粉塵の侵入を保護している。
次に、上記実施例の作用・効果について説明する。
モータ20とマグネットブレーキ50が通電されると、
マグネットブレーキ50が開放されると共に、モータ2
0の回転軸21が回転する。
マグネットブレーキ50が開放されると共に、モータ2
0の回転軸21が回転する。
この回転軸210回転力はカップリング33を介して1
段ビニオン32に伝達され、以下数段の減速歯車列から
成る減速機構部30によって拡大伝達され、スプロケッ
ト40t−回転する。
段ビニオン32に伝達され、以下数段の減速歯車列から
成る減速機構部30によって拡大伝達され、スプロケッ
ト40t−回転する。
このスプロケット40の回転により、リンクチエン41
が移動され、下フックが上・下する。
が移動され、下フックが上・下する。
また、本実施例のチエンブロックにおいてモータケース
部11は、端部に配置され、かつモータ20のステータ
25を固定して増刊けたモータカバー15とモータハウ
ジング14とヲ備え、このモータカバー15はステータ
25を固定して取−f=jけた状態で前記モータハウジ
ング14から分離できるようになっている。
部11は、端部に配置され、かつモータ20のステータ
25を固定して増刊けたモータカバー15とモータハウ
ジング14とヲ備え、このモータカバー15はステータ
25を固定して取−f=jけた状態で前記モータハウジ
ング14から分離できるようになっている。
したがって、モータ20の分離・点検・交換が容易にで
きるチエンブロックを得ることができる。
きるチエンブロックを得ることができる。
更に、本実施例のその他の効果として次の効果を奏する
。
。
(1) 電気制御部66が、電気制御部品をプリント基
板に搭載さJll、かつモータケース部11内の収宕部
17に収容され、更に2板のプリント基板61.62を
2重に配置されている7Eめ小型なチエンブロックをイ
IIることができる。
板に搭載さJll、かつモータケース部11内の収宕部
17に収容され、更に2板のプリント基板61.62を
2重に配置されている7Eめ小型なチエンブロックをイ
IIることができる。
(2)サイドカバー18をモータカバー15から取り外
し、プリント基板61.62を収容部17から引き出す
ことにより、消耗の激しいマグネツ!・スイッチ等の電
気部品の点検・交換が容易にできるチエンブロックを得
ることができる。
し、プリント基板61.62を収容部17から引き出す
ことにより、消耗の激しいマグネツ!・スイッチ等の電
気部品の点検・交換が容易にできるチエンブロックを得
ることができる。
(3)本体ケース10がスプロケット40を収納した部
分、即ちギヤケース13とモースハウジング14とで分
離できるため、スプロケット40f:モートルブロック
全体を分解することなく、分離・点検・交換が容易にで
きるチエンブロックを得ることができる。
分、即ちギヤケース13とモースハウジング14とで分
離できるため、スプロケット40f:モートルブロック
全体を分解することなく、分離・点検・交換が容易にで
きるチエンブロックを得ることができる。
以上述べた通り本発明によれば、モータカバーがステー
タを固定して取付けた状態で前記モータハウジングから
分離できるようになっているため、モータの分解・点検
及び交換が容易にできるチェンブロックを得ることがで
きる。
タを固定して取付けた状態で前記モータハウジングから
分離できるようになっているため、モータの分解・点検
及び交換が容易にできるチェンブロックを得ることがで
きる。
第1図は本発明に係るチエンブロックの本体ケースの外
観図、第2図は第1図の分解斜視図、第3図は第1図の
横断平面図、第4図はスプロケットの取付状態を示す分
解斜視図、第5図は電気制御部を収容部から取り出した
状態における分解斜視図である。
観図、第2図は第1図の分解斜視図、第3図は第1図の
横断平面図、第4図はスプロケットの取付状態を示す分
解斜視図、第5図は電気制御部を収容部から取り出した
状態における分解斜視図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、本体ケース内に、駆動源のステータとロータとを備
えたモータ、前記モータの駆動力を拡大伝達する歯車列
を備えた減速機構部、前記減速機構部により回転され荷
物を吊るリンクチエンを移動するスプロケット、前記モ
ータの回転を制動するマグネットブレーキ、及び電気制
御部品をプリント基板に搭載した電気制御部を収納した
チェンブロックにおいて、 前記本体ケースは前記モータのハウジングとエンドブラ
ケットとを兼用したモータケース部とその他のケース部
とを備え、また前記モータケース部は端部に配置され、
かつ前記モータのステータを固定して取付けたモータカ
バーとモータハウジングとをIjtffえ、前記モータ
カバはステータを固定して取付けた状態で前記モータハ
ウジングから分離できるようにしたことを特徴とするチ
エンブロック。 2 前記モータケース部はζ収容部’f” I’mえ、
前記収容部に前記電気制御部を収容したことを特徴とす
るチェンブロック。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13102683A JPS6023293A (ja) | 1983-07-20 | 1983-07-20 | チエンブロツク |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13102683A JPS6023293A (ja) | 1983-07-20 | 1983-07-20 | チエンブロツク |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6023293A true JPS6023293A (ja) | 1985-02-05 |
| JPS6354636B2 JPS6354636B2 (ja) | 1988-10-28 |
Family
ID=15048270
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13102683A Granted JPS6023293A (ja) | 1983-07-20 | 1983-07-20 | チエンブロツク |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6023293A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006273537A (ja) * | 2005-03-30 | 2006-10-12 | Kito Corp | 電気チェーンブロック |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55109693U (ja) * | 1979-01-26 | 1980-08-01 |
-
1983
- 1983-07-20 JP JP13102683A patent/JPS6023293A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55109693U (ja) * | 1979-01-26 | 1980-08-01 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006273537A (ja) * | 2005-03-30 | 2006-10-12 | Kito Corp | 電気チェーンブロック |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6354636B2 (ja) | 1988-10-28 |
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