JPS60234896A - 印刷板支持体として使用するためのアルミニウムまたはアルミニウム合金の電気化学的粗面化法 - Google Patents

印刷板支持体として使用するためのアルミニウムまたはアルミニウム合金の電気化学的粗面化法

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JPS60234896A
JPS60234896A JP60086650A JP8665085A JPS60234896A JP S60234896 A JPS60234896 A JP S60234896A JP 60086650 A JP60086650 A JP 60086650A JP 8665085 A JP8665085 A JP 8665085A JP S60234896 A JPS60234896 A JP S60234896A
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aluminum
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acid
electrolyte
roughening
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JP60086650A
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デイーター・モール
ヴエルナー・フラス
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Hoechst AG
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Hoechst AG
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    • B41NPRINTING PLATES OR FOILS; MATERIALS FOR SURFACES USED IN PRINTING MACHINES FOR PRINTING, INKING, DAMPING, OR THE LIKE; PREPARING SUCH SURFACES FOR USE AND CONSERVING THEM
    • B41N3/00Preparing for use and conserving printing surfaces
    • B41N3/03Chemical or electrical pretreatment
    • B41N3/034Chemical or electrical pretreatment characterised by the electrochemical treatment of the aluminum support, e.g. anodisation, electro-graining; Sealing of the anodised layer; Treatment of the anodic layer with inorganic compounds; Colouring of the anodic layer
    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C25ELECTROLYTIC OR ELECTROPHORETIC PROCESSES; APPARATUS THEREFOR
    • C25FPROCESSES FOR THE ELECTROLYTIC REMOVAL OF MATERIALS FROM OBJECTS; APPARATUS THEREFOR
    • C25F3/00Electrolytic etching or polishing
    • C25F3/02Etching
    • C25F3/04Etching of light metals

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  • Printing Plates And Materials Therefor (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、水性混合電解液中で交流を用いて行なわれる
、印刷板支持体に使用することのできるアルミニウムの
゛電気化学的粗面化法に関する。
従来の技術 印刷板(この用語は本発明の範囲内では、オフセット印
刷板に関する)は、通常支持体およびその上に配置され
た少なくとも1つの照射感性(感光性)複写層から成り
、ノーは支持体にニーず−により(予備コーティングさ
れていない板の場合)または工業的製造巣者により(予
備コーティングされた板の場合)JalI用される。層
支持体材料として、アルミニウムまたはその合金は印刷
板の填域では一般に谷−されている。
原則的に、これらの支持体を数置前処理なしに用いるこ
とは可能であるが、これらは一般に、その表面内または
その表面上で、たとえば機械的、化学的および/または
電気化学的粗面化法(時おり文献中で研磨またはエツチ
ングとも呼ばれる)、化学的または電気化学的ば化法お
よび/または親水化剤での処理により改質される。
印刷板支持体および/または予備コーティング質性の組
合せがしばしば使用され、特に電気化学的粗面化と陽極
酸化の組合せが使用され、場合により親水性化工程がこ
れに続く。粗面化は、たとえばHCJ、またはHNO+
3の水溶液のような酸水溶液、またはNaCJまたはk
l (NO3)!1の水溶液のような塩水浴液、または
これらの成分の組合せ中で、交流を用いて実施される。
このようにして得られる、粗面化された表面の山から合
の尚さくたとえば平均山−谷尚さRZとして表わされる
)は、約1〜15μm1殊に2〜8μmの範囲内にある
。田から谷の高さは、1970年10月版のDZN 4
768により測定され、山から谷の尚さRzはその際5
つの相互に隣接した個々の測定長さの個々の山から谷の
高さの値から計算した算術平均である。
粗面化は、なかんずく、支持体への複写層の付着を改良
するためにおよび照射(露光)および現像の際印刷板か
ら得られる版の水/インク均合を改良するために行なわ
れる。照射および現像(または電子写真作用の複写ノー
の場合、脱コーティング)により、その後の印刷作業で
印刷板上にインキ受容性画像部分および水保有非画像部
分(一般に露出された支持体表面)がつくられ、このよ
うにして実際の印刷版が得られる。粗面化されるべきア
ルミニウム表面の最終状態は下記に例により説明するよ
うに種々のパラメーターに影響される: トランデクションス オシ ジ インステイチユート 
オシ メタル フイニツシング(Tran−sacti
ons of the In5titute of M
etal Finishing1979年、第57巻第
168〜144ページに発表さit f、−、ドウx#
 (A、J、 Dowell )による論文1千版用ア
ルミニウムシートの交流エツチング1は、次の方法パラ
メーターの変化および相応する効果の研死に基づく、 塩酸水溶液中でのアルミニウムの粗面化に関する基本的
な駅、明を示す:電解液組成は、電解液の繰り返し使用
する間、たとえばH”(H2O”) イオン濃度(−に
より測定可能)およびAN3+イオン一度に関して変化
し、表面状態に対する影響で観察される。16〜90°
00間の温度変化は、約50℃またはそれより^い温度
までは変化を惹起する影響を示さず、この影響はたとえ
ば表面上の層形成の著しい減少として認められる。2〜
25分の間の粗面化時間の変化は、作用時間の増加に伴
なって金輌′Ps削の増加をもたらす。2〜8A/dが
の電流密度の変化は、電流vf:i度の上昇するにつれ
てより尚い粗面化値を生じる。酸濃度がHCJo、17
〜6.6%の範囲内で変化する場合、HCjQ、5〜2
%の間ではビット組織にささいな変化が生じるにすきず
、HCjO,5%よりFでは表面はたんに局部的に攻繋
され、商い唾ではAlの不規則な溶解が生起する。
塩の形で8042−イオンまたはC1−イオンの添加(
たとえばA712(SO4)3またはNaCJの自船に
よる)も、また粗面化されたアルミニウムの状態に影響
を与えることができる。交流の整流は、明らかに2つの
短波形が均一な粗面化を得るために必要であることを示
す。
このようにして、アルミニウムからなる支持体材料の電
気化学的粗面化のための電解液としてHCj水溶液を使
用することは大体において公知であることは推定できる
。これらの溶液を用いると、(多数の市販印刷板によっ
ても証明されるように)平板印刷の分野での通用のため
に林に適している均質で、その粗面化値が一般に実際の
使用に適当な範囲内で変化する研摩(graining
 )を達成することが9能である。
しかし、印刷板の特定の適用のためには(たとえは特定
のネガチゾ候与ノーの砺会には)、比較的小さい凹凸の
高さを示す均一な表面生状が要求され、これは最近の高
速装置を使用しH(J水溶液を主棒とする公知の″rJ
L實液中では得るのが困−であり;最近の尚速装置では
たとえば方法パラメーターを非常に狭い範囲内に保たね
ばならず、調節が非常に困殖な方法を包含する。
粗面化の負に対する電解液組成の影響は、たとえば水性
混合′4#1液が使用される、次の刊行物に記載されて
いる; 一西ドイツ国時計(DB−A)出願公開第225027
5号BA細4(=英国%奸(GH−A)出績公開第14
00918号明細誉)は、交流を用いる印刷板支持体用
アルミニウムの粗面化における電解液として使用するた
めの、HNO,i、o〜1.5チまたはH(JQ、4〜
0.6%および場合により)(+、、po、 0.4〜
066%を含有する水溶液を記載し;−西ドイツ国特許
出願公告(DE−B)第2527764号明細書(−米
国鉤杆(υd−k)褐5B87447号明細書)は、父
流を用いるアルミニウムの粗面化における電解液として
使用するための、aCZU、2〜2%およびH3PO4
U!15〜1.5%を官有する水溶液を記−し; 一西ドイツ国特許(DE−A)出願公開第27L)86
69号明細書(=米国時* (US−A)第40522
75号明細書)は、アルミニウムの粗面化における電解
液として使用するための、I(CJo、75〜5.5%
およびf四石酸〔2,6−シヒドロキシデタンジオイツ
ク酸(1,4))U、2〜1チを含有する水溶液を記載
し; 一西ドイツ国%計出願公開(1−A)第2816!10
7号明細曹(=米国特許(tJs−A)第417277
2号明細蓄ンは、交流を用いるアルミニウムの粗面化に
おける電解液として使用するための、)ICJ[]、2
〜1.7チSよびC1〜C4のアルカン酸(殊に酢酸=
エタンliり0.5〜4%を含有する水溶液を記載し; 一西ドイツ国時許出願公開(DE−A)第312752
9号明細書(=米国豐粁(TJd−A)第436712
4号ni/1HiF)は、印#1Ill 叡用アルミニ
ウム支持体材料の粗面化においてtILs液として使用
するためのHCJ、0.+5〜6.5%およびアセチル
アセトンまたはアセト酢ポエチルエステルのよりなβ−
ジカルボニル化合物o、o o i〜2%を含有する水
#!液をd己載し; 一ヨーロッパ%ff(EP−B)第0036672号明
細書(=米国狩許(15S−A)第4339315号I
JA、f8i! )は印刷板用アルミニウム支持体材料
の粗面化における゛電解液として使用するためのncz
O,1〜i、oモ/I//’1におよびクエン酸または
リンゴ酸〔6−ヒトロキシペンタントリオイツクd(1
,3,5)および2−ヒドロキシブタンジオイック噴(
1,4))0.01〜1モル/!を含有する水溶液を記
載し; 一西ドイツ国特計出顧公告(DE−B)第221847
1号明細書(=米国性1fF(US−A)第37551
16号明細書)は、印刷板支持体用アルミニウムを粗面
化するための水性HCJ電解液への、七ツアー% −−
s+ −t s −t +i曾賎↓−r 71/?’W
 ’に−”f セタミドのようなカルボキシル酸アミド
、尿素、クロム酸および、ポリエチレングリコールエー
テルまたはエステルのような非イオンが面活性剤を含有
する耐蝕剤の添加を記載している。
HCJまたはHNO+、浴液のような水性酸′電解液に
対する公知の有機添加物は、高を流負荷(′電圧)の場
合に最近の連続作業のウェブ処理装置中でtIt′A化
学的に不安定になり、少なくとも部分的に分解するとい
う欠点を有する。リン酸、クロム酸よたはホウ酸のよう
請求公知の無機添加物は、非常にしばしばその企図され
た保護効果の局部的破壊が存在し、その結果として、殊
に1つの深いピットがそれぞれの箇所に形成するという
欠点を示す。たとえばH,PO4のvA塀は、凹凸が浅
いが、多くの深い個々の孔が見られるという欠点を有す
る表mlを生じる。
一般に、公知の錯体形成φ71D物は、遊離されts 
AA”” ノ” m獲効果” (trapping )
のためにアルミニウムの溶解を促進し、こうして壇大し
た粗面化作用を生じる。その縮米として、非常にしばし
ば新しい孔の作成が開始されず、既に存在する孔が成長
し続ける、即ちピット形成が渭加する。通常個々の孔の
成長は公昶の禁止添加物により比較的速かに停止し、新
しい孔の形成が始まることは事実であるが;これらの禁
止剤は、この保−効果が空げき、合金成分等のために挫
折し、その給米さもないと浅い、均質な凹凸を示す表面
上忙深すぎる単一の孔群が得られるとい5決足的な欠点
を有する。この植の欠点を示す支持体材料は、平板印刷
の目的には不過当である。
発明が解決しようとする問題点 従って本発明のsgは、山から谷への平均あらさの大き
い変化範囲および使用される浴の長い使用寿命を均質に
粗面化された表面状逓を得ることのできる、印刷板支持
体用アルミニウムの電気化学的粗面化方法を提供するこ
とである。
本発明は、印刷板支持体として使用するためのアルミニ
ウムまたはアルミニウム合金を、)ICJIおよび少な
くとも1種の付加的な無機電解質を含有する混合水性′
区解液中で交流の作用下に電気化学的に粗面化するため
の公知方法を基鍵とする。本発明の方法では、無機aS
fRは、縮合リンば、アミドスルホン酸およびその水浴
性アルカリ金属塩またはアンモニウム塩から成る群から
選択された化合物を含有する。有利な実施態様では、水
性゛電解液はHCJo、5〜io、o*量チ、殊K O
,8〜5.0重′jIt%および付加的な電解質0.0
5〜5.0電量チ、殊K [J、1〜2.0重量%を富
有する。
縮合りンばは殊に、ニリン酸(H,P2O7)およびm
kのポリリン’/R(Hn+11 PIll”’n+4
、たとえばn = 5または6またはHnPno3n1
えとえば。
=6)を包含し、塩はポリリン酸ナトリウム(Na4P
207) 、)リボリリン酸ナトリウム(Na5F30
1o) 、ヘキサメタリンばナトリウムCNa6PsO
コs)およびヘキサポリリン酸ナトリウム(NaBP6
C1) G+)のようなこれらの敵のjトリウム塩を包
含する。
本発明により粗面化される材料に通した基材はアルミニ
ウムまたはたとえば98.5貞−醸饅より多いhl含量
を有し、付加的に少振のSi 、 Fe 。
Ti 、 CuおよびZnを含有するその合金の1徳を
包含する。−気化学的処理工程の前に、これらすること
ができる。全ての工程は、板または薄板を用いて非連続
的に実施することもできる力\1利にウェブな用いて連
続的に実施される。
殊に連続的方法においては、屯気化学的祖面化工程にお
ける方法パラメーターは通常次の範曲内にあるニーを散
液の温度20〜60℃、電流密度3〜200 A 7d
mw、1を散液中テノfi面化すべき材料箇所のWfi
留時開時間1〜600秒よび粗面化すべき材料の表面上
での電解液の流速5〜100(:In/S0非連続方法
では、所望の電流密度は各々の場合に指示された範囲の
むしろ下方の範囲にあり、面間時間はむしろ上方の範囲
にあり、電解液の流れはこの方法では省くことができる
。通常使用される電流のタイプは、50〜60 Hzの
周波数を有する通常の交流であるが、陰極電流および陽
極゛電流のための異なる′畦流強さ振幅、より低い周波
数、電流の断続または異なる周波数および波形の2橿の
電流の重量を有する交流のような変性された電流タイプ
を用いることも可能である。粗面化された表面の平均山
−谷の高さR2は1〜15μm1殊に1.5〜8.0μ
mである。HCJ、および付加的な無機電解買少なくと
も1種に付加的に、水性電解液にアルミニウム塩の形で
、アルミニウムイオンを、殊にAl(430,5〜5.
0重量%を混合することができる。
予備清浄化は、たとえば脱脂剤および/またメタノール
有するか有しない、NaOH水溶液または市販で得られ
る、他のいわゆるアルミニウム用酸洗い液での処理を包
含する。粗面化に引続き、またはいくつかの′a面化工
程の場合に、個々の工程の間に殊に最大型297WL”
の材料が除去される付加的な腐食処理を行なうことも可
能である。(個々の工程の間では511/In″まで)
腐食作用を有する浴液は、一般(アルカリ金属水酸化物
水溶液またはアルカリ性反応を有する塩の水溶液または
HhlO3、H,、so、またはHl、PO,各々を主
体とするばの水漬赦である。粗面化工程とその後のm他
処理工程の間で行なわれる腐食工程は別として、実質的
に純すすぎおよび/または清浄化作用を有し、およびた
とえば、粗面化の間に形成した、沈積物(スマット)を
除去するためまたは単に′醒散液残分を除去するために
使用される非電気化学的処理も公知であり;希アルカリ
金属水酸化物水浴液または水をたとえばこれらの処理の
ために使用することもできる。
本発明による電気化学的粗面化工程に有利に、たとえば
支持体材料の表面の磨耗および付7iif%性を改良す
るために、他の工程でアルミニウムの陽極酸化が続く。
H2SO4、H3PO4、H2C204、アミドスルホ
ン酸、スルホコハク酸、スルホサリチル酸またはそれら
の混合物のような慣用の′を散液を陽極酸化のために使
用することができ;)i2so、およびH3P0.が殊
に廟利であり、これらは単独かまたは混合物でおよび/
または多段階陽極酸化工程で使用することができる。
アルミニウム支持体材料の陽極に化を行なう工程に、場
合により1つ以上の前処理工程が続く。前処理は殊に、
歌化アルミニウム)−の親水性化化学的または電気化学
的処理、たとえば西ドイツ国特許(DB−C)第162
1478号明細書(=英国特許(GB−A)第1250
447号1[[1)K:よるポリビニルホスホン酸水溶
液中での材料の浸漬処理、西ドイツ国特許出願公告(D
E−B)第1471707号明細書(=米国特許(US
−A)第3181461号明細書)によるアルカリ金属
ケイ酸塩水溶敢中での材料の浸漬処理、または西ドイツ
国特許出願公開(DB−A)第2532769号明細書
(=米国特許(US−A)第5902976号明細書)
によるアルカリ金属ケイ酸塩水浴液中での1気化学的処
理(14+1他酸化)である。これらの前処理工程魂殊
に既に多くの通用分野に十分である数比アルミニウム層
の親水性をさらに改良し、ノーの他の良く知られている
特性は少なくとも維持するのに役立つ。
本発明により製造される桐料は、オフセット印刷板用支
持体として使用−される、即ち支持体材料の片面または
両面が、予備センシタイジングされた印刷板の、製造業
者かまたは直接ニーデーにより感光性組成物で塗布され
る。適当な感光性層は、根本的に照射(無光)、場合に
より引続く現像およびまたは定着後、印刷に使用するこ
とのできる画像構成の表面を生じる任意のノーを包含す
る。
多くの適用に使用されるノ10デン化銀含有J−とは別
に、4迩々の他のノーが公知であり、これらはたとえば
、コデール(Jaromir Kosar )著、1ラ
イトーセンシテイゾ システムズ(Llght−8en
setive Systems ) ” (発行者ジョ
ン・ウィリー&サンズ(John Wiley & 5
ons’ )、ニューヨーク在、1965年〕にd己載
されているニクロム酸塩および皇クロム酸塩を含有する
コロイドノー(コザール、第2章);不飽和化合物を含
有し、111′yt、の際これらの化合物が異性体化、
転位、環化または架構されるノー(コず−ル、第4隼)
;赤憲合されうる化合物を含有し、露光される除に七ツ
マ−またはプレポリマーが、場合により開始剤を用いる
東金を受ける層(コデール、第5′4.、) ;および
ナフトキノン−ジアジドのよりな0−ジアゾキノン、p
−ジアゾキノンまたはジアゾニウム塩の縮合生成物を含
有する適したノーはまた、電子写真ノー、即つ無機また
JtIi(コず−ル、第7章)。
は有機光導電体を含有するノーを含有する。感光性物質
に付加的に、これらの層はも)ろんたとえば樹脂、染料
または可塑剤のような他の成分も含有できる。殊に、次
の感光性組成物または化合物が、本発明によりJA輩さ
れる支持体材料の塗布において使用することができる:
○−キノンシアシト、有利にO−ナフトキノンジアジド
、たとえば高または低分子量ナフトキノン−(1,2)
−ジアジド−(2)−スルホン酸エステルまたはアミド
を感光性化合物として含有するボジチゾ複写層(たとえ
ば西ドイツ国特許(pg−c)第854890号、同第
865109号、同第879205号、同第89495
9号、同第958255号、同第1109521号、同
第1144705号、同第1118606号、同第11
20276号、同第1124817号および同第253
1.377号明細書およびヨーロッパ特許出願公開(E
P−A)第0021428号および同第0055814
号明細書参照); 芳香族ジアゾニウム塩および活性カルボニル基を有する
化合物からの縮合生成物、殊にジフェニルアミンジアゾ
ニウム塩およびホルムアルデヒドから形成される縮合生
成物を含有するネガチプ領写層(たとえば西ドイツ国特
許(DE−C)第596731号、同第1158599
号、同第1138400号、同第1138401号、明
細書、米国特許(■鮮)第2679498号および同第
3050502号明細書および英国特許第712606
号明、my参照);たとえば西ドイツ国特許(DE−C
)第2065752号明細書に記載されているような芳
香族ジアゾニウム化合物の共縮合生成物t物を含有する
ネガチプ複写層、該共縮合生成物はa)縮合反応に関与
し5る芳香族ジアゾニウム塩化合物およびb)フェノー
ルエーテルまたは芳香族チオエーテルのような縮合反応
に関与しつる化合物のそれぞれ少なくとも1単位を有し
、これらがメチレン基のような、縮合反応に関与しうる
カルボニル化合物から誘導される2価の架橋員により結
合されている; 西ドイツ国峙肝出顧公開(Dg−A)第2610842
号明細書、西ドイツ国特許(DE−C)第271825
4号明細書または西ドイツ国特許出願公開(DE−A)
第2928636号明細書によるポジチプ層は、照射さ
れる−に、酸を脱離する化合物、酸により脱離しうる少
なくとも1つのC−0−C基(たトエハオルトカルボン
ぼエステル基またはカルボン敵アミドアセタール基)を
有するモノマーまr、:&!ホIJマーの化合物、およ
び適当な場合にはバインダーを含有する: 光嶌合町nしなモノマー、光開始剤、/々インダーおよ
び所望によりさらに糸加物から構成されたネガチプノー
。これらの1m中で、たとえ+J!アクリル酸−および
メタクリル酸エステルまた番家ジイソシアネートと多価
アルコールの部分エステルとの反応生成物が、たとえば
米国特許(VS、−A)第2760866号および同第
5060025号明細普および西ドイツ国特許出願公開
(DBi、−A)第2064079号および同第236
1041号明細誉に記載されているように七ツマ−とし
て使用される; 西ドイツ国特許出願公開第5056077号明細書によ
るネガチゾl−は、感光性化合物としてジアゾニウム塩
重縮合生成物または有様アジド化合物、およびバインダ
ーとしてアルケニルスルホニルウレタンまたはシクロア
ルケニルスルホニルウレタン側鎖を有する尚′分子量ポ
リマーを含有する。・ また、光半導電増を、たとえば西ドイツ国特iff#1
117391号、同第1522497号、同′1I41
572312号、同第2322046号および同第25
22047号明細書に記載されているように、本発明に
より製造した支持体材料に通用することもでき、その結
果として高い感光性の電子写興印刷板が得られる。
本発明により製造された支持体材料から製造された、塗
布されたオフセット印刷板力・ら、所望の印刷版がIl
!II像に応じた蕗光または照射、弓1続く現像液、た
とえばアルカリ性現像水祷液を用いる非画像部分の洗沖
により得られる。
発明の効果 本発明による方法は、なかんずく、次の利点を兼備する
ニ 一方法生成物は、均質な表面状態および、この支持体材
料から製造される印刷版を用いて達成しうる印刷数の安
建性および印刷の間の水/インク均合の双方に有利な影
譬を及ぼす特性を有する。
−たんに塩酸を含有する電解液の使用と比較して、1ビ
ット形成−(周囲の表面の粗面化に比較して明瞭な凹み
)の嫡出度が・少なく、完全に抑圧することさえできる
−H3P0.の使用(下記の比較例をも参照)と比較し
て、はるかに均質で浅い徂面度ないしあらさを示すかま
たはむしろ個々のビット(孔)を全く有しlヨい表面構
造が潜られる。
−これらの表面特性が、製造に多くの費用をかけずに実
現でき、特性が粗面化度の広い範囲内で達成できる。
−この方法を用いると、妹に浅くかつ均質に粗面化され
、公知の゛厩解負を用いては同程度には不可能である表
面を得ることができる。
一本発明の方法で使用される混合電解液は、電気化学的
に安冗である、即)賜い電流負荷(電圧)が適用される
場合、実除に分解し1gい。
次の実施例では、ヒ記しないかき゛リパーセンテージは
電電パーセントを表わす。貞鳳部と容jt#の関係はy
と13との関係と同じである。
実施例 例1〜25および比較例01〜C16 アルミニウムシートを最初にNaOH20g/詔を含有
する水溶液で、室温で60秒間処理し、その後残留する
アルカリ性残分を、粗面化電解液に一玖する組成の浴液
中へたんに浸漬することにより除去する。粗面化は次表
に記載された、亀S液系中かつ粂件下に実施する。粗面
化に引続き、H2BO3およいJ3+イオンを含有する
水性′1解液中で、5g/m”の層班雇に達するまで陽
極酸化を行なう。
品質(表面性状)により等縁付けするのは、顕微説下の
視覚評価によりなされ;孔のない均質に粗面化された表
面は′#級雪11(最高級)と評価される。100μm
を越える寸法の明確な孔を有するか、著しく不均一に粗
面化されたかまたはほば一圧嬌仕上けされた(mill
−finlshed ) ”面を有する表面はWM”1
0’(最低級)と評価される。この両極端の値の間にあ
る品質の表向は、等級12偕〜“91と評11fliさ
れる。全ての例および比較例は、53Hzの周波数の対
称交流を用いて行ない、一方の電電はアルミニウムシー
トにより検電されており、他方のdL憾は黒鉛板により
検電されている。
例26 例2により製造されたアルミニウムシートを、温度40
℃で60秒間、ポリビニルホスホン酸5f//Jlを含
有する水溶液中へ浸漬し;その後完全脱イオン水ですす
ぎ、乾燥する。平板印刷板を得るために、シートを次の
ネガチゾ感光液で被蝋する: および 酢酸ゾチル 8.0u谷電部 印刷板を、画像に応じて露光し、Na2804、MgS
O4、H3PO4、非イオン界面活性剤、ベンジルアル
コールおよびn−グロパノールを含有する水溶液で、浮
き汚れなしに、急速に現1蒙する。
印刷板を印刷に使用する場合、非常に良好なインク−水
均合およびすぐれたノー付着が示される。
得られるプリント数は200000枚である。
例27 例15で製造し、例26により後処理したアルミニウム
シートを、次のボジチプ感光液で被覆する: ′クリスタルバイオレット 0.08JiJit部およ
び 画像に応じた感光およびNa2SiO3、Na5PO。
およびNaH2PO4を含呵する水浴液中での現像によ
り、このプレートから製造された印刷板は160000
プリント数を与える。
例28 例26により製造した叉持体材料を、電子写真オフセッ
ト印刷板を得るために、次の組成の溶液で仮構する: (R)ローダミy (Rhodacnlne)FB I
IJ、02亜’jt部および エチレングリコール七ツメチルエーテル300 、00
 jbt部コロナ放置により、層を暗所で約40DVに
負に常電させる。帝也させたプレートを、画像に応じて
レプロIJメラ中で露光し、その後185〜210′℃
の沸#範囲を有するイソパラフィン混合物1200V量
部中のペンタエ!J ) !J ) −ル樹脂エステル
7.51童部の浴液中に硫ばマグネシウム5.0Amm
を分散させて得た、電子写真懸濁液タイプの現像液で現
像する。過剰な現像液の除去後、現像液を定着し、プレ
ートを60秒間、メタケイ酸ナトリウムx9 HzO5
5重量部、グリセロール1401Itt部、エチレンク
リコール55Dtit部およびエタノール140重を部
から成る浴液中へ浸漬する。その後、プレートを水の強
力なジェットaですすぎ、それによりトナーにより覆わ
れていない、光導電Wlの部分を除去する。すすいだ後
、印刷板は印刷に使用できる。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、HCJ、および付加的に無機電pslJj!少なく
    とも1mを含有する混合電解液中で、交流の作用下に、
    印刷板支持体として使用するためのアルミニウムまたは
    アルミニウム合金を電気化学的に粗面化する方法におい
    て、8機電解質が縮合リン酸、アミドスルホン酸および
    水溶性アルカリ金属塩またはそのアンモニウム塩から成
    る群から選択される化合物を含有することを特徴とする
    、印刷板支持体として使用するためのアルミニウムまた
    はアルミニウム合金の電気化学的粗面化法。 2、混合電解液がHCJo、5〜10Jiit−jil
    チおよび付加的な電解質0.05〜5.0嵐童チを重重
    する、%ff請求め範囲第1項記載の方法。 3、fielt%iカHCA0.8〜5.0ffin%
    および付加的な゛it解質0.1〜2.0.1童チを特
    徴する特許請求の範囲第1またはM2]J記載の方法。 4、縮合リン酸が、ニリン酸またはポリリン酸を特徴す
    る特許請求の範囲第1項から′!g6項までのいずれか
    1項記載の方法。
JP60086650A 1984-04-25 1985-04-24 印刷板支持体として使用するためのアルミニウムまたはアルミニウム合金の電気化学的粗面化法 Pending JPS60234896A (ja)

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