JPS6023496B2 - エピタキシヤル成長法およびボ−ト - Google Patents

エピタキシヤル成長法およびボ−ト

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JPS6023496B2
JPS6023496B2 JP56026210A JP2621081A JPS6023496B2 JP S6023496 B2 JPS6023496 B2 JP S6023496B2 JP 56026210 A JP56026210 A JP 56026210A JP 2621081 A JP2621081 A JP 2621081A JP S6023496 B2 JPS6023496 B2 JP S6023496B2
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boat
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recess
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JP56026210A
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マ−ル・マイエ
ヤツク・ヤン・バロン
フイリツプ・バンデンベルグ
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Koninklijke Philips NV
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Koninklijke Philips Electronics NV
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    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C30CRYSTAL GROWTH
    • C30BSINGLE-CRYSTAL GROWTH; UNIDIRECTIONAL SOLIDIFICATION OF EUTECTIC MATERIAL OR UNIDIRECTIONAL DEMIXING OF EUTECTOID MATERIAL; REFINING BY ZONE-MELTING OF MATERIAL; PRODUCTION OF A HOMOGENEOUS POLYCRYSTALLINE MATERIAL WITH DEFINED STRUCTURE; SINGLE CRYSTALS OR HOMOGENEOUS POLYCRYSTALLINE MATERIAL WITH DEFINED STRUCTURE; AFTER-TREATMENT OF SINGLE CRYSTALS OR A HOMOGENEOUS POLYCRYSTALLINE MATERIAL WITH DEFINED STRUCTURE; APPARATUS THEREFOR
    • C30B19/00Liquid-phase epitaxial-layer growth
    • C30B19/06Reaction chambers; Boats for supporting the melt; Substrate holders
    • C30B19/063Sliding boat system

Landscapes

  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Crystallography & Structural Chemistry (AREA)
  • Materials Engineering (AREA)
  • Metallurgy (AREA)
  • Organic Chemistry (AREA)
  • Liquid Deposition Of Substances Of Which Semiconductor Devices Are Composed (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は少くとも1個の半導体基板上に2種の溶液から
2層の半導体層を連続形成するために設計されており、
るつぼを主要部とし、このるつぼの底部に基板用の凹所
を有するサポートを備え、直線運動により上記サポート
に対しるつぼの壁を介して移動させることができる2種
の溶液用の2つの容器を有する滑動部を上記サポート上
に備えた液相からェピタキシャル成長させる装置に使用
するボートに関するものである。
本発明は一般にはェピタキシャル成長に関するものであ
るが、更に特に工業的方法により行うのが困難である周
期律表第m−V族形の半導体化合物の成長に関するもの
である。
米国特許第3690965号明細書には、液相からのェ
ピタキシャル成長に使用する装置が記載されている。
この明細書に記載されている装置は次の3つの必須構成
部を備える:1溶液を内蔵する容器、 2この容器の底を形成し、その上に容器を位置させる第
1平板、3被覆すべき半導体基板が存在する凹所を備え
前記板の下に設けた第2平板。
2個の平板は滑動させることにより規定した方向に従っ
て移動し、相互に異なる位置で容器に関して異なる位置
をとる。
第1平板は容器の底の形状および断面にほぼ等しくまた
基板が存在する凹所の形状および断面にほぼ等しい孔を
有する。この方法の第1工程においては、容器のベース
、上記孔および上記凹所を整列させる。次いで溶液で基
板を被覆し、孔を満たす。次いで2個の板を容器に対し
一緒に移動する。基板および凹所に存在する少量の溶液
で満される孔を容器から、容器のベースが閉ざされる様
に除去する。次いで基板上のェピタキシャル層の成長を
、従来の制御した温度降下法により少量の溶液から行う
。溶液から基板上に比較的薄い層として堆積するェピタ
キシャル層を形成することから成る前記米国特許の方法
は、その明細書に記載されている如く、得られた層が特
に表面の質に関しては優れている。然し記載されている
装置は、複雑で、高高く且つ操作するのが簡単でないの
で、工業的に用いるのには通さない。本発明の目的は、
容易に使用することができ、数個の基板を同時に処理す
ることが可能な装置を得んとするにある。
本発明においては、前記ボートは基板と接触させなけれ
ばならない第1溶液用の容器が上記サポートを底とし、
第2溶液用容器が除去可能封止部材から成る底を有する
ことを特徴とする。
基板を位置させるためのボ−トのサポートに設ける凹所
を、サポートの中央部に位置させ、容器がサポート上に
存在する2つの位置を、ボートの移動方向における対向
する末端に設ける。
滑動部の移動方向に対し直角方向に測定した封止部材の
長さは同じ方向に測定した、基板の凹所の長さより長い
のが好ましい。
,第2溶液に対する容器が封止されている位置において
、封止部材は、階動部の連続孔として形成されている第
1の場所に存在し且つ上記サポート上に位置を占める。
第2溶液の入った容器が開く場合には、静止位置におい
て封止部材は上記サポートに設けた第2の場所である孔
内に存在する。糟勤部は平板によりサポート上に位置し
、この平板はボートの壁を貫通しェピタキシャル成長過
程中サポートにおける全凹所を覆う。上記各点は、本発
明のボートを工業規模でェピタキシャル成長を実施する
ための装置にするのに貢献する。
ボートの両端の一方に容器を静止させることには、サポ
ートに設ける凹所に対し多くの場所を残すという利点が
あり、上記凹所を長く幅広くつくることができ、数個の
基板を凹所内におきこれ等の基板を同様の環境下で如理
することができる。ボートは大き過ぎない炉の使用を可
能にするような適度な寸法を維持する。他の場合は、極
めて正確な制御を必要とする加熱圏は制御を容易にする
ため狭くなる。凹所はそれ程深くなく(約2側)で、エ
ピタキシャル層の成長を行う間凹所は覆われる。
それほど厚くない溶液層の下の基板の境界は、成長の質
に好ましい。またボートは炉に導入した後、2つの作用
が必要であるので簡単な構造を有するボートは、操作が
容易である利点を示す。
2個の容器を有する上記ボートにより半導体基板上に2
つの連続するェピタキシャル層をェピタキシャル成長さ
せる方法は、第1ェピタキシャル層の成長前、第1工程
を行う間、第1の位置にあり且つそれぞれの溶液で満た
された容器をボートの対向する第2の位置に移動するよ
うに滑動部を動かし、第1ェピタキシャル層を堆積した
後に行う同じ方法の第2工程において、糟動部を第1の
移動方向と反対方向に動かして容器を上記第1の位置に
戻すことを特徴とする。
本発明方法の他の例においては、第1溶液の入った容器
を、第1工程を行う間滑動部の移動方向に対して、第2
溶液の入った容器の後におく。
更に、第2溶液の入った容器は第1工程を行う間猪動部
を移動する全期間閉じたままで、上記移動を行った後封
止部材を第2の位置の領域の第2の場所に供給する。こ
れ等の条件下で第1溶液を基板が第1工程を行う間存在
する凹所に少くとも部分的に分配し、一方第2工程を行
う間第2溶液を第1溶液の残部と置換されるように凹所
に少くとも部分的に分配する。
本発明のボートにより得られるェピタキシャル層は、優
れた品質を有し、特に気相ェピタキシにより得られる層
と匹敵し得る表面状態を特徴とする。
本発明のボートは、任意適当な基板上にェピタキシヤル
層を形成するのに適する。
ボートは例えば電解発光ダイオードの安定化のため周期
律表第m−V族物質、特にCaAIAsのェピタキシャ
ル成長に向けられるか、ボートは工業的規模で半導体化
合物を成長させるすべての場合に適する。本発明のボー
トは、特にボートをおく水平の場所と加熱炉を有する既
知構造のェピタキシャル装置に使用する。次に本発明を
図面につき説明する。
第1図、第2図および第3図に示すボート1は平行六面
体の形態の容器またはるつぼ10を有し、その底部に板
11をおく。
この板11は中央に半導体基板を受入れる長方形の凹部
12を有し、ボートのサポートを形成する。るつぼ10
の壁101および102を貫通する他の板13がサポー
ト11上に存在する。この板13は、例えば孔14内に
伸びるフックによりサポート11上を、並進運動を行う
ことができる(第1図および第2図において右から左へ
、但し逆も可能である)。板13は、容器10の縦方向
の壁103と104に設けた溝15内の運動方向に関連
して側部で維持する。板13はェピタキシャル溶液を受
入れるのに役立ち、相互に隣接して設ける2個の容器1
6と17を支持する。
板13および容器16および17のアセンブリーは18
で示す前記滑動部を形成する。ボートの製造、組立てお
よび分解を容易にするため、容器16と17の側壁は滑
動部18の板(ベースプレート)13に対して分離する
ことができる。
これ等の側壁は、板13の溝20内に適合する一つのア
センブリー19を形成する。板11はボート1の底部に
糟動する除去可能な板の形態に形成し、また実際にはボ
ートの底部はサポートの一部を形成する。本発明のボー
トにおいては、容器の一つである容器16はその底部に
除去可能な封止部材21を備えるが、他の容器17はサ
ポート11を底とする。
容器17は凹所12内の基板と接触させる必要がある第
1溶液を受入れるのに役立つ。第2溶液を容器16に供
給する。容器17は板13における第1の長方形孔13
1を介してサポート11に接触する。上記孔の滑動方向
に直角な緑部は、第1溶液の分布を容易にし且つ第1ェ
ピタキシャル層の成長後容器17内に上記溶液の残部を
再び戻すのを容易にするように斜角をつけるのが好まし
い。容器16と17はボートの一端から他端まで移動さ
せることができ、サポート11上の2つの位置111お
よび112(第1図および第2図において夫々右と左)
を占め、これ等の位置の一端は夫々凹所12の綾部に位
置する。
容器16に対向させ板13に設けた封止部材21より僅
かに幅広い第2の孔132は上記部材の第1の場所を提
供する。
サポート11に設けた孔113は位置112に近い封止
部材用第2の場所を提供する。孔113は封止部材21
より僅かに長い幅を有する。封止部材は、滑動部18の
移動方向に対し直角方向に測定した長さは、同じ方向に
測定した凹所12の長さより長い。この結果として封止
部材は、移動する場合には、凹所に落下することができ
ない。絹動部18を移動し容器17を位置111から位
置112に導く間、容器I6はその底が閉じたままであ
る。‐ ボートーを形成する成分は、通常の如く、例え
ばグラフアィトである。
封止部材21、板13およびサポート11の夫々の厚さ
‘よ、糟動部18を妨害なく移動し得るような厚さであ
る。第1〜3図に図示する例においては、上記部材の厚
さはほぼ同じであるが、この必要はない。第4A図、第
48図および第4C図はボートを使用するェピタキシヤ
ル成長法の3つの異なる例を示す。
第1ェピタキシャル層を成長させる前に、ボートは第4
A図に示す位置にある。基板40を凹所12内におく。
滑動部18は、容器を右側の図示する位置111に位置
させるように示してある。容器16はその底部封止部材
21を備え、この部村は孔132内に存在する。容器1
7および16は夫々第1溶液171および第2溶液16
1を有する。本発明の第1工程において、ボートの壁を
貫通する滑動部18を右から左に、容器が位置112の
ボートの池端に存在するまで移動する。
滑動部が移動する間容器16は封止部材21により閉じ
たままであるが、容器17中に存在する溶液の少くとも
一部は凹所中に流出し、移動中基板40を被着する。第
1工程の終りに、ボートは第4B図に示すような位置に
ある。
容器17は再び閉鎖される。孔113に対向する封止部
材21は上記孔内に落下する。第1ェピタキシャル層が
基板40上に成長する再配置後ボートにおける糟動部1
8を、容器16と17が再び第4C図に示す如く位置1
1に存在するまで、左から右に引く。この移動を行う間
凹所12内の残留溶液17は容器17内に上昇する。容
器16は凹所12上にきた際底が開き溶液161が流出
し溶液171とおきかわる。次いで第2ェピタキシャル
層が成長する。2つの成長期間中空所12は滑動部18
の板13により覆われる。
容器16中の溶液の最初のレベルは、第1の溶液が第2
の溶液と置き換わる間第2溶液が第1溶液を詰め込むの
を助けるように容器17におけるレベルより著しく高い
のが好ましい。
本発明のボートにおいては、凹所12に対し重要な場所
が保持され、この結果として多数の基板を同時に処理す
ることができる。
本発明者等の使用したボートではその外法寸法は約40
×10肌で凹所が150〜180めであり、8〜IN固
の基板を受け入れることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はボートの平面図、第2図は第1図のローロ線に
沿って切断した断面図、第3図は第1図のm−m線に沿
って切断した断面図、第4A図、第4B図および第4C
図は本発明のボートを使用し基板上に2層のヱピタキシ
ャル層を形成する過程を示す説明図である。 1..・ボート、10・・・容器またはるつぼ、1 1
・・・板またはサポート、12・・・凹所、13・・・
板、14・・・孔、15・・・溝、16,17・・・容
器、18・・・糟動部、19・・・アセンブリー、20
・・・溝、21・・・封止部材、40・・・基板、10
1,102・・・壁、103,104・・・縦方向の壁
、111,112・・・容器が占めるサポート上の位置
、113・・・孔、131・・・長方形孔、132・・
・孔、161・・・第2溶液、171・・・第1溶液。 FIGJFIG.2 FIG,3 FIG4A FIG.48 FIGAC

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 半導体基板40上に2層のエピタキシヤル層を連続
    的に形成するため、るつぼ構造体と、上記基板40を保
    持するための凹部12を有する、上記るつぼ構造体内の
    サポート11と、このサポート上に位置し、上記るつぼ
    構造体の対向する端部壁101,102を貫通して延び
    る滑動部18と、上記滑動部18上に並列位置に設けた
    2個の溶液用容器16,17とを備え、上記滑動部がる
    つぼの一方の端部壁から他方の端部壁まで上記両容器を
    運べるように直線的に移動が可能であり、上記2個の容
    器の一方の容器は上記サポートを底として使用し、他方
    の容器は除去可能な封止部材21により底を封止するこ
    とができ、封止部材21は容器が封止される位置におい
    ては滑動部の連続孔132内に存在し且つサポート上に
    位置を占め、一方容器16を開ける場合には封止部材が
    サポートに設けた第2の位置の孔113に入れられるよ
    うに構成されたボートにより液相エピタキシヤル成長を
    行うに当り、 第1工程を行う間、第1エピタキシヤル
    層の成長前、第2容器16が封止部材21により閉ざさ
    れている場合、第1の位置111にあるそれぞれの溶液
    の入つた容器をボートの対向する端部の第2の位置11
    2に移すように滑動部18をサポートに対し動かし、上
    記第1エピタキシヤル層の堆積に引続き第2工程を行う
    間、サポートの第2の場所の孔113に封止部材を運ぶ
    ことにより第2容器16を開ける場合、第1の移動方向
    と反対の方向に両容器が第1の位置に戻るように滑動部
    を動かすことを特徴とする液相エピタキシヤル成長法。 2 第1溶液171の入つた容器17を、第1工程を行
    う間滑動部を動かす方向に対して第2溶液161の入つ
    た容器16の後に位置させる特許請求の範囲第1項記載
    の方法。 3 第1溶液171を、第1工程を行う間基板が位置す
    る凹所内に少くとも部分的に分配し、一方第2工程を行
    う間第2溶液161を少くとも部分的に凹所に分配して
    第1溶液の残部を置き換える特許請求の範囲第1項また
    は第2項記載の方法。 4 複数の半導体基板上に2層の半導体層を連続的に液
    相エピタキシヤル成長させる装置に用いるボートにおい
    て、該ボートは るつぼ構造体と、 上記基板40を保持するための凹部12を有する、上
    記るつば構造体内のサポート11と、 上記サポート上
    に位置し、上記るつば構造体の対向する端部壁101,
    102を貫通して延びる滑動部18と、 上記滑動部1
    8上に並列位置に設けた2個の溶液用容器16,17と
    を備え、 上記滑動部はるつぼの一方の端部壁から他方
    の端部壁まで上記両容器を運べるように直線的に移動が
    可能であり、 上記2個の容器の一方の容器は上記サポ
    ートを底として使用し、他方の容器は除去可能な封止部
    材21により底を封止することができ、封止部材21は
    容易に封止される位置においては、滑動部の連続孔13
    2内に存在し且つサポート上に位置を占め、一方容器1
    6を開ける場合には封止部材はサポートに設けた第2の
    位置の孔113に入れられる ことを特徴とするボート
    。 5 基板を入れるためのサポートに設けた凹所がサポー
    トの中央部に存在し、上記サポート上の容器(16およ
    び17)が運動方法における2つの対向する端部におけ
    る2つの位置111,112を占める特許請求の範囲第
    4項記載のボート。 6 滑動部18の運動方向の直角方向に測定した封止部
    材21の長さが同じ方向に測定した基板用凹所の長さよ
    り長い特許請求の範囲第4項記載のボート。 7 滑動部が、ボートの壁を貫通し且つエピタキシヤル
    成長過程中サポートにおける凹所を完全に覆つている平
    板13によりサポート上に存在する特許請求の範囲第4
    項記載のボート。
JP56026210A 1980-02-27 1981-02-26 エピタキシヤル成長法およびボ−ト Expired JPS6023496B2 (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
FR8004323A FR2476690A1 (fr) 1980-02-27 1980-02-27 Nacelle utilisable pour des depots epitaxiques en phase liquide et procede de depot mettant en jeu ladite nacelle
FR8004323 1980-02-27

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS56133822A JPS56133822A (en) 1981-10-20
JPS6023496B2 true JPS6023496B2 (ja) 1985-06-07

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ID=9239049

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JP56026210A Expired JPS6023496B2 (ja) 1980-02-27 1981-02-26 エピタキシヤル成長法およびボ−ト

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US (1) US4393806A (ja)
JP (1) JPS6023496B2 (ja)
DE (1) DE3106484C2 (ja)
FR (1) FR2476690A1 (ja)
GB (1) GB2070455B (ja)

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