JPS6023543B2 - 信号伝送方式 - Google Patents
信号伝送方式Info
- Publication number
- JPS6023543B2 JPS6023543B2 JP53131003A JP13100378A JPS6023543B2 JP S6023543 B2 JPS6023543 B2 JP S6023543B2 JP 53131003 A JP53131003 A JP 53131003A JP 13100378 A JP13100378 A JP 13100378A JP S6023543 B2 JPS6023543 B2 JP S6023543B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- code
- prediction error
- code table
- image
- group
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Compression, Expansion, Code Conversion, And Decoders (AREA)
- Transmission Systems Not Characterized By The Medium Used For Transmission (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、予測符号化及びコード変換による信号伝送方
式に関し、特に文字や写真等の階調の性質に応じて、伝
送コード形式を切換えるようにしたものである。
式に関し、特に文字や写真等の階調の性質に応じて、伝
送コード形式を切換えるようにしたものである。
一般に、階調を有する画像の伝送においては、予測符号
化及びコード変換によって帯城圧縮を図っている。しか
しながら、伝送対象としての画像としては、文字及び写
真並びにそれらの複合形態があり、更に各形態において
も階調の性質が一定せず、その結果圧縮効率が低下する
欠点があった。よって本発明は、複数種類のコードテー
ブルを用意し、これらコードテーブルを画像階調の性質
に応じて選択することによって、圧縮効率を更に高めよ
うとするものである。
化及びコード変換によって帯城圧縮を図っている。しか
しながら、伝送対象としての画像としては、文字及び写
真並びにそれらの複合形態があり、更に各形態において
も階調の性質が一定せず、その結果圧縮効率が低下する
欠点があった。よって本発明は、複数種類のコードテー
ブルを用意し、これらコードテーブルを画像階調の性質
に応じて選択することによって、圧縮効率を更に高めよ
うとするものである。
以下、実施例について説明する。図は本発明の一実施例
を示すブロック図である。
を示すブロック図である。
10は全体を制御コントローラ、11は1画素を4ビッ
トで童子化した画像信号Saの1走査分のメモリであり
、コントローラは順次これを読み出し、予測器としての
1画素分メモリ12との差を、1予測演算器としての引
き算器13で演算する。
トで童子化した画像信号Saの1走査分のメモリであり
、コントローラは順次これを読み出し、予測器としての
1画素分メモリ12との差を、1予測演算器としての引
き算器13で演算する。
引き算器13の5ビットの予測誤差信号Sbは、一致回
路14〜16で、それぞれに設定された十4,十9,十
13と等しいかが判定される。何れかに等しい場合は、
それぞれに対応した一致信号Sa〜Scのどちらかを出
す。17〜19は、それぞれ一致信号Sa〜Scの発生
回路をカウントするカウンタ、Sf〜Shはそれぞれの
カウンタ17〜19のカウント値で、比較器20の入力
となる。
路14〜16で、それぞれに設定された十4,十9,十
13と等しいかが判定される。何れかに等しい場合は、
それぞれに対応した一致信号Sa〜Scのどちらかを出
す。17〜19は、それぞれ一致信号Sa〜Scの発生
回路をカウントするカウンタ、Sf〜Shはそれぞれの
カウンタ17〜19のカウント値で、比較器20の入力
となる。
コントローラ10は画像メモリ11内の1走査分につき
、これをくり返す。一走査分が終了すると、比較器20
‘まカウンタ17〜19のカウント値Sf〜Shを比較
し、次の3つの状態に分類する。A:Sf,Sg,Sh
>Q(但し、Qは一定値)。
、これをくり返す。一走査分が終了すると、比較器20
‘まカウンタ17〜19のカウント値Sf〜Shを比較
し、次の3つの状態に分類する。A:Sf,Sg,Sh
>Q(但し、Qは一定値)。
B:Sf>Sg,Sh>Sgで且つSg<8(但し、6
は一定値)。C:その他。
は一定値)。C:その他。
文字、図形及び写真における1走査分の予測誤差一15
〜15の分布は0億にピークを有するが、コントラスト
が優れている図形の場合は、十4〜十13なる予測誤差
値の範囲でほぼ均等に表われ、比較回路2川ま状態Aを
検出する。
〜15の分布は0億にピークを有するが、コントラスト
が優れている図形の場合は、十4〜十13なる予測誤差
値の範囲でほぼ均等に表われ、比較回路2川ま状態Aを
検出する。
2値と見数せる文字や図形の場合は十9なる予測誤差値
で極端に少なくなり、比較回路20は状態Bを検出する
。
で極端に少なくなり、比較回路20は状態Bを検出する
。
コントラストの劣る図形や写真の場合その他は状態Cと
なる。比較器20は、この何れかの状態A〜Cを比較結
果Sjとしてコントローラ10へ出力し、コントローラ
10はこの比較結果Siを2ビットの情報として伝送メ
モリ21に送ると共に、符号化回路22のコ−ドテーブ
ルの一つを選択する。次に、コントローラ1は伝送のた
めに画像メモリ11から1画素ずつ読み出し、引算器1
3は1画素ずつ予測誤差信号Sbを、符号化回路22へ
出力する。
なる。比較器20は、この何れかの状態A〜Cを比較結
果Sjとしてコントローラ10へ出力し、コントローラ
10はこの比較結果Siを2ビットの情報として伝送メ
モリ21に送ると共に、符号化回路22のコ−ドテーブ
ルの一つを選択する。次に、コントローラ1は伝送のた
めに画像メモリ11から1画素ずつ読み出し、引算器1
3は1画素ずつ予測誤差信号Sbを、符号化回路22へ
出力する。
符号化回路には、次の3種類のコードテーブルA,B,
Cが用意してあり、その一つが選択された状態にある。
コ−.ドテープルAコードテーブルBコードテーブル0
予測誤差出力コード予測誤差出力コード予測誤差出力コ
一ト11510010・01511511100011
0111410011014114111000110
1013101000131131110001111
2101010121121010010111000
000111111110011○100001010
1101100019100010091911000
0810001108181100117101100
707110○106101110606110101
5110000505101100411001040
4101011311010030310100021
10110202101111111010110○1
00〇〇〇〇−11111−10−11000一211
0111−20−211011−3110101−30
一3101010一4110011−40−41011
01一5110001−50−5110100一610
1111−60−6111010−7101101−7
0−7111011−81000111−81−811
1110−91000101−91−9111101−
101000011−101−10111100−11
1000001−111−11111111一1210
1011−121−121010011−131010
01一131−131110000一14100111
−141−1411100010−15100101−
151−151110001100符号化回路22は、
選択されたコードテーブルA,B,Cに従ったコードS
kを伝送メモリ21に出力し、伝送メモリ21からは先
の比較結果Siの情報と共に送信信号G〆として出力す
る。
Cが用意してあり、その一つが選択された状態にある。
コ−.ドテープルAコードテーブルBコードテーブル0
予測誤差出力コード予測誤差出力コード予測誤差出力コ
一ト11510010・01511511100011
0111410011014114111000110
1013101000131131110001111
2101010121121010010111000
000111111110011○100001010
1101100019100010091911000
0810001108181100117101100
707110○106101110606110101
5110000505101100411001040
4101011311010030310100021
10110202101111111010110○1
00〇〇〇〇−11111−10−11000一211
0111−20−211011−3110101−30
一3101010一4110011−40−41011
01一5110001−50−5110100一610
1111−60−6111010−7101101−7
0−7111011−81000111−81−811
1110−91000101−91−9111101−
101000011−101−10111100−11
1000001−111−11111111一1210
1011−121−121010011−131010
01一131−131110000一14100111
−141−1411100010−15100101−
151−151110001100符号化回路22は、
選択されたコードテーブルA,B,Cに従ったコードS
kを伝送メモリ21に出力し、伝送メモリ21からは先
の比較結果Siの情報と共に送信信号G〆として出力す
る。
コ−ドテーブルAは可変長コードであり、そのコード長
はコントラストの優れた図形における予測誤差値の1走
査線分の分布と、ほぼ反比例するものであり、比較回路
20の比較結果Sjが状態Aの場合に選択することによ
って、圧縮効率を上げることができる。コードテーブル
8の出力コードは、2億の固定長コードであり、状態B
の場合に選択し、2階調画像と同等の圧縮効率で伝送す
ることが可能となる。
はコントラストの優れた図形における予測誤差値の1走
査線分の分布と、ほぼ反比例するものであり、比較回路
20の比較結果Sjが状態Aの場合に選択することによ
って、圧縮効率を上げることができる。コードテーブル
8の出力コードは、2億の固定長コードであり、状態B
の場合に選択し、2階調画像と同等の圧縮効率で伝送す
ることが可能となる。
コードテーブルCの出力コード‘ま、可変長ードであり
、そのコード長はコントラストの劣る図形や写真におけ
る予測誤差値の1走査線分の分布に反比例するものであ
り、必ずしも適切な圧縮効率が得られるものではないけ
れども、その他の画像の性質を代表させたものである。
、そのコード長はコントラストの劣る図形や写真におけ
る予測誤差値の1走査線分の分布に反比例するものであ
り、必ずしも適切な圧縮効率が得られるものではないけ
れども、その他の画像の性質を代表させたものである。
以上説明したように、入力情報の性質に対して、最も効
率のよいコードテーブルが適用されるから、多種の入力
画像に対し、高い圧縮効率が得られることになる。なお
、上記実施例では伝送メモリ21の出力Sで‘ま符号化
処理が終了した都度送出することにしているが、ファク
シミリの場合には伝送メモリ21を2個用意し、送信周
期と蓄積周期とを一走査線毎に切換るようにした方がよ
い。
率のよいコードテーブルが適用されるから、多種の入力
画像に対し、高い圧縮効率が得られることになる。なお
、上記実施例では伝送メモリ21の出力Sで‘ま符号化
処理が終了した都度送出することにしているが、ファク
シミリの場合には伝送メモリ21を2個用意し、送信周
期と蓄積周期とを一走査線毎に切換るようにした方がよ
い。
また、画像メモリー1に対する画像信号Saの書き込み
に、比較的長い時間を要する場合には、画像メモリ11
を2個用意し、書込周期と謙出周期とを一走査線毎に切
り換えるようにした方がよい。また、一般に画像信号は
予測誤差値0の発生頻度が特に大さし・ので、予測誤差
値0に対してのみランレングス符号化を行ない、残余の
予測誤差値に対して、本発明のコード変換を行なっても
よい。また、他の方法として、予測誤差信号を例えば8
画素ずつセグメント化し、予測誤差値が0のみからなる
か否かを表わす2値“0”,“1”を送り、0以外の予
測誤差値を含むセグメントについてのみ、本発明のコー
ド変換を行なってもよい。また、前記実施例では、一走
査像毎にコードテーブルの選択を切換えたが、8画素毎
等一走査線をさらに細かいブロックに分け、それぞれで
切換えても同様の効果を得る。
に、比較的長い時間を要する場合には、画像メモリ11
を2個用意し、書込周期と謙出周期とを一走査線毎に切
り換えるようにした方がよい。また、一般に画像信号は
予測誤差値0の発生頻度が特に大さし・ので、予測誤差
値0に対してのみランレングス符号化を行ない、残余の
予測誤差値に対して、本発明のコード変換を行なっても
よい。また、他の方法として、予測誤差信号を例えば8
画素ずつセグメント化し、予測誤差値が0のみからなる
か否かを表わす2値“0”,“1”を送り、0以外の予
測誤差値を含むセグメントについてのみ、本発明のコー
ド変換を行なってもよい。また、前記実施例では、一走
査像毎にコードテーブルの選択を切換えたが、8画素毎
等一走査線をさらに細かいブロックに分け、それぞれで
切換えても同様の効果を得る。
また1画面の画像毎に切換えても同様である。更にコン
トローラ10が低速の場合は、一群の画素について比較
結果Sjを得、その群を含む大きな一群の画素について
同じコードテーブルを用いるようにするとよい。更にま
た、前記実施例では一致回路14〜16の値として、1
つの値+4,十9,十13を考えたが、例えば十4と十
5,十8と十9,十12と十13のように夫々の複数の
一致を取るようにした方が、頻度検出として信頼できる
。本発明は、入力画像に応じてコードテーブルを変える
ので、多種の入力情報に対して高い伝送効率を得ること
ができるため、ファクシミリ、テレビジョン、画像記憶
装置等に利用することができる。
トローラ10が低速の場合は、一群の画素について比較
結果Sjを得、その群を含む大きな一群の画素について
同じコードテーブルを用いるようにするとよい。更にま
た、前記実施例では一致回路14〜16の値として、1
つの値+4,十9,十13を考えたが、例えば十4と十
5,十8と十9,十12と十13のように夫々の複数の
一致を取るようにした方が、頻度検出として信頼できる
。本発明は、入力画像に応じてコードテーブルを変える
ので、多種の入力情報に対して高い伝送効率を得ること
ができるため、ファクシミリ、テレビジョン、画像記憶
装置等に利用することができる。
図は本発明の一実施例のブロック図である。
10・・・コントローラ、11・・・画像メモリ、12
・・・1画素メモリ、13・・・引算器、14〜16・
・・一致回路、17〜19・・・カウンタ、20・・・
比較器、21…伝送メモリ、22…符号化回路、Sa・
・・画像信号、Sb…予測誤差信号、Si・・・比較結
果、Sk・・・出力コード、Sぐ・・・送信信号。
・・・1画素メモリ、13・・・引算器、14〜16・
・・一致回路、17〜19・・・カウンタ、20・・・
比較器、21…伝送メモリ、22…符号化回路、Sa・
・・画像信号、Sb…予測誤差信号、Si・・・比較結
果、Sk・・・出力コード、Sぐ・・・送信信号。
Claims (1)
- 1 画像信号を予測符号化して得られた予測誤差信号を
、コードテーブルに従つてコード変換することによつて
、画像信号を伝送する信号伝送方式において、前記コー
ドテーブルとして固定長コードテーブル及び可変長コー
ドテーブルを含む複数種類のコードテーブルご用意し、
一群の画素における特定複数の予測誤差信号の発生頻度
を比較し、前記群の画素における予測誤差信号、もしく
は前記群を含む一群の画素における予測誤差信号のコー
ド変換を、前記比較結果に基づいて選択したコードテー
ブルによつて行なわせることを特徴とした信号伝送方式
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53131003A JPS6023543B2 (ja) | 1978-10-26 | 1978-10-26 | 信号伝送方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53131003A JPS6023543B2 (ja) | 1978-10-26 | 1978-10-26 | 信号伝送方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5558673A JPS5558673A (en) | 1980-05-01 |
| JPS6023543B2 true JPS6023543B2 (ja) | 1985-06-07 |
Family
ID=15047670
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP53131003A Expired JPS6023543B2 (ja) | 1978-10-26 | 1978-10-26 | 信号伝送方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6023543B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63200036U (ja) * | 1988-05-30 | 1988-12-22 |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5731241A (en) * | 1980-08-04 | 1982-02-19 | Nec Corp | Code converter |
| JPS57150278A (en) * | 1981-03-11 | 1982-09-17 | Nec Corp | Picture signal encoding device |
| JPS57152247A (en) * | 1981-03-16 | 1982-09-20 | Nec Corp | Decoding device for picture signal |
| JPS62171231A (ja) * | 1986-01-23 | 1987-07-28 | Toyota Motor Corp | デコ−ダ |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS539810B2 (ja) * | 1973-02-28 | 1978-04-08 | ||
| JPS5819183B2 (ja) * | 1976-12-13 | 1983-04-16 | 日本電信電話株式会社 | アナログファクシミリ信号の2値サンプリング法 |
-
1978
- 1978-10-26 JP JP53131003A patent/JPS6023543B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63200036U (ja) * | 1988-05-30 | 1988-12-22 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5558673A (en) | 1980-05-01 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS62128621A (ja) | 高能率符号化装置 | |
| JPH08280020A (ja) | ディジタル映像信号符号化装置 | |
| JPH11112995A (ja) | 動きベクトルの可変長復号装置 | |
| JPS61147689A (ja) | テレビジョン信号の高能率符号化装置及び符号化方法 | |
| JPH01279671A (ja) | 文書画像データの符号化方式 | |
| JP3202433B2 (ja) | 量子化装置、逆量子化装置及び画像処理装置並びに量子化方法、逆量子化方法及び画像処理方法 | |
| JPS6023543B2 (ja) | 信号伝送方式 | |
| JP2535932B2 (ja) | 中間調画像符号化装置 | |
| JPH02243080A (ja) | テレビ信号符号化回路 | |
| JP3010631B2 (ja) | ランレングス符号化方式 | |
| JPH06284395A (ja) | 画像圧縮符号化器 | |
| JPH0569342B2 (ja) | ||
| JPH054876B2 (ja) | ||
| JPS5947916B2 (ja) | カラ−画像符号化処理方式 | |
| JPS5857863A (ja) | 画像圧縮方法 | |
| JPS6329333Y2 (ja) | ||
| JP3253132B2 (ja) | 画像処理方法及び装置 | |
| JPH07184202A (ja) | 画像データ符号化装置 | |
| JPH0344187A (ja) | 画像信号の符号化装置 | |
| JP3214142B2 (ja) | 画像信号符号化方法、装置、復号化方法及び装置 | |
| JPH0413883Y2 (ja) | ||
| JP2778629B2 (ja) | 高能率符号化装置 | |
| JPH06178121A (ja) | 圧縮方法 | |
| JPH03104435A (ja) | データ伝送装置 | |
| JPS5832824B2 (ja) | チヨツコウヘンカンフゴウカホウシキ |