JPS60236149A - 磁気記録再生装置 - Google Patents
磁気記録再生装置Info
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- JPS60236149A JPS60236149A JP59091229A JP9122984A JPS60236149A JP S60236149 A JPS60236149 A JP S60236149A JP 59091229 A JP59091229 A JP 59091229A JP 9122984 A JP9122984 A JP 9122984A JP S60236149 A JPS60236149 A JP S60236149A
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- jacket
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- spring
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Links
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B17/00—Guiding record carriers not specifically of filamentary or web form, or of supports therefor
- G11B17/02—Details
- G11B17/022—Positioning or locking of single discs
- G11B17/028—Positioning or locking of single discs of discs rotating during transducing operation
- G11B17/03—Positioning or locking of single discs of discs rotating during transducing operation in containers or trays
Landscapes
- Feeding And Guiding Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
(技術分野)
本発明は磁気i’ rス’/、r111気j−’ /〔
+’、”)’ i!S A/媒体をl1g給したジ(・
′l・−11・を小11・’/ I 、1 ’l l’
l“II1し、記録媒体装填用のhII4に装h1.(
配H円′16行なう…気配録再′1装藺に関し、1°l
I−I R1: ’、・\・′lッ1〜をホルダーか
ら111出さI!ろT 1j3 (ハl:’Il″l(
’lilしする。 (従来技術〕 一般に、磁気デ、 、(l)で)11気i−ブl)どイ
、 +1ゾ枯したジャケットの紀8#b’a I++装
填川h用陣へ(I)1夷槍・1lltI152する手段
とじCは、l−!!L!犀体に一端6−同一昨自在に軸
支されたボルダ−により十」)シトケ・ソトを保持した
状態で行な)1段が、構成が114較的1111IIな
ため、広く利用されている。上記・1\ル//、/\の
ジャケットの挿入または11出(j、通1’A’ II
ff ’hの[によって行なうものとな)でいる。−
d /’t 4つらシトゲットを挿入する場合にIJ、
ホルダーを問いた状態にしてジャケラ1−の一方をホル
ダーに対して押込むことにより行なわれ、しかるのらホ
ルダーを閉じることにより装置は使用可能となる。一方
、ジt・ケ・ソトをIII出するJJi合には、ホルダ
ーを開き、IQll−省が!φ八[1に指を入れジャケ
ットを引き出せるJ、)にホルダーの開放角度を著しく
大きくした1べ態でジトケットを撲出させる。この場合
シャケ・ソトの挿入[1に指が入る程度の十分な隙間を
設けると、操(1省が指を入れたときに誤って装置を破
旧したり、装置内にゴミなどが付着したりして故障の原
因どなるおイれがある。そのため、従来はホルダーを余
り人きく開放させずにジャケットを!III II 1
46ように、ばねなどに力をヂャージし、排Il! 1
1.5にぞのば4〕力によりジャケットを押出すように
構成さ11 /、: ’bのが多用されている。具体的
には、ジ鬼・リットを挿入口に押し込み、R柊部位にお
いCI+出川の用わ力が[lツクされたのちホルダーを
閉じる。次に取出し釦等を操作することにより、ホルダ
ーを間数動作させる。そのとき開数動作の途中でiJl
出用のばね力に対するロックが解除され、ジトケッ1〜
がその一部分を指等で十分に掴める程度の11”!詔4
[でホルダーから排出されるようになっている。 かかる構成の(11来のジシJ/ツト餠出丁IQ +、
、〜おいては、次のようt丁問題貞があ)/:、、イI
<f F) ’J 、シp ’y ッl−挿入ILt
IZ Lr J:rの作用ノ) 1.’、 II’L
L□ζ1111 iへむ必要があるため、歴(1がr
li (感じ、1葉11と15・1・+74 !感を句
えていた。+L/こ、ホルダーの間f、9逐中でIII
jliが(1なわれるため、ホルダー内IJ l”I
ジ(・すIIを押込むと、ぞの押し込んだシト/lツ1
−がlごと4間違ったジャケットCあることに気(・1
さ、イの状態から直ちに取出ぞうどしてしIli!iH
りことが(さなかった。つまり−jα・トルターを
+’、”)’ i!S A/媒体をl1g給したジ(・
′l・−11・を小11・’/ I 、1 ’l l’
l“II1し、記録媒体装填用のhII4に装h1.(
配H円′16行なう…気配録再′1装藺に関し、1°l
I−I R1: ’、・\・′lッ1〜をホルダーか
ら111出さI!ろT 1j3 (ハl:’Il″l(
’lilしする。 (従来技術〕 一般に、磁気デ、 、(l)で)11気i−ブl)どイ
、 +1ゾ枯したジャケットの紀8#b’a I++装
填川h用陣へ(I)1夷槍・1lltI152する手段
とじCは、l−!!L!犀体に一端6−同一昨自在に軸
支されたボルダ−により十」)シトケ・ソトを保持した
状態で行な)1段が、構成が114較的1111IIな
ため、広く利用されている。上記・1\ル//、/\の
ジャケットの挿入または11出(j、通1’A’ II
ff ’hの[によって行なうものとな)でいる。−
d /’t 4つらシトゲットを挿入する場合にIJ、
ホルダーを問いた状態にしてジャケラ1−の一方をホル
ダーに対して押込むことにより行なわれ、しかるのらホ
ルダーを閉じることにより装置は使用可能となる。一方
、ジt・ケ・ソトをIII出するJJi合には、ホルダ
ーを開き、IQll−省が!φ八[1に指を入れジャケ
ットを引き出せるJ、)にホルダーの開放角度を著しく
大きくした1べ態でジトケットを撲出させる。この場合
シャケ・ソトの挿入[1に指が入る程度の十分な隙間を
設けると、操(1省が指を入れたときに誤って装置を破
旧したり、装置内にゴミなどが付着したりして故障の原
因どなるおイれがある。そのため、従来はホルダーを余
り人きく開放させずにジャケットを!III II 1
46ように、ばねなどに力をヂャージし、排Il! 1
1.5にぞのば4〕力によりジャケットを押出すように
構成さ11 /、: ’bのが多用されている。具体的
には、ジ鬼・リットを挿入口に押し込み、R柊部位にお
いCI+出川の用わ力が[lツクされたのちホルダーを
閉じる。次に取出し釦等を操作することにより、ホルダ
ーを間数動作させる。そのとき開数動作の途中でiJl
出用のばね力に対するロックが解除され、ジトケッ1〜
がその一部分を指等で十分に掴める程度の11”!詔4
[でホルダーから排出されるようになっている。 かかる構成の(11来のジシJ/ツト餠出丁IQ +、
、〜おいては、次のようt丁問題貞があ)/:、、イI
<f F) ’J 、シp ’y ッl−挿入ILt
IZ Lr J:rの作用ノ) 1.’、 II’L
L□ζ1111 iへむ必要があるため、歴(1がr
li (感じ、1葉11と15・1・+74 !感を句
えていた。+L/こ、ホルダーの間f、9逐中でIII
jliが(1なわれるため、ホルダー内IJ l”I
ジ(・すIIを押込むと、ぞの押し込んだシト/lツ1
−がlごと4間違ったジャケットCあることに気(・1
さ、イの状態から直ちに取出ぞうどしてしIli!iH
りことが(さなかった。つまり−jα・トルターを
【1
ツク状態1.、: l、 。 取出し指令または取出し釦等庖1葉1’lL<iい限1
〕小ルダーからジl”)シトが突出しくjいIJめ取出
りことができなか−17.: 0 〔目的) 本光明の目的(1、ジt・ケラト挿入!lllff1に
1・rに叡をりえることが<Z <、しかbジt・ケラ
1−を小ルll−に挿入しII後におい−(bぞの1べ
態110)自”) L’′ジPケッI−tll出動作に
(B 1ji111tt: ’、tジトリツl−II出
丁段を備えた11気記録再’IR置をlie IQ す
ることl、二ある。 (囮a) 本1e明11]−記目的を達成するために次の如く構成
1.7たこと4特徴どしている。すなわち、磁気デCス
リ、 lll1気テープなどの記録媒体を収納したシト
リット ダーに」;1)保持する。そしてこのホルダーをばねに
J、り前記基体から離れる方向には勢すると共に、この
ばね力に抗して前記ホルダーを前記基体とは(゛「甲1
j!を状態でロックづるロック部材を設ける。 でして前記ホルクーにより保持された前記シャケリトロ
−適11.目II出さぜ(9る如く排出部材を設ける。 でしC通電に,1−り動作するプランジャを設け、この
ブ2ンンジトの動作に伴って作動する選択動作機I14
により、前記ホルダーがロック状態の場合は前記ロック
部(4を非ロツク方向へ移動させ、前記ホルダーが開放
状態の場合は前記排出部材を排出方向へ移動さ1!ろJ
,うにしたことを特徴としている。 〔実施M ) 第1図へ一第3図は本発明の一実施例の構成を示11図
C.411図はホルダーロック状態における概5− 略側面図、第2図1.INf G切1t!i L,(小
に小11. ’/ −開放状態におtJる戦略側面図、
第;−目4(、1小ルグ−ロック状態に,1月jろ裏面
側l)曹T> ’i%’. /.−\I!面図(あに、
3。 第1図〜第3図ニj; Ll( 、 ?’l )4 ’
l f.I Ll) 気t t t, リあるいは掃l
気チー/’/jとの記録媒14、S Ill/納し・I
、ンPケツ1へであり、1すj Ill II.’lに
おいc 11t14と1,(のシト−シ2に旧1れイ+
bのどくLr(いる、、 i.11i (+は上記ジャ
ケット1を保持(jるホルダー−−Cあ0、上記ジャケ
ット1は11、ルゲーJ′I内1、−おい(1J1申の
小さい押えばi) 4 El 、 il l)にJ.’
1 1tll I+保1+1 +’ IIろものどなっ
Cいる。?,1シ’, 5 1.1. +171配>’
l・−ジ:)(h側板2aに軸支された支軸6にxq
uられだ開ご目1)であり、]]二本ホノトゲー34−
飼n′+ l!l ’IJ向(、二Ii’l III
f−1らりづるものどなっている。 符@ 7 kl ITIツク部1.4 (+iす、 端
IJ I”l・ノリ^1;7aを有し、この[1ツク/
III 7 t」がM1記小ルグーs]に植設されたロ
ックビン;1「1を係11りるこt’− 1.: 、1
. )l、前記ホルダー3がシト−シ2どばII Il
’ l’l <f 4A fg60ツクされるものどな
ー)Cいる。でして第1図(二おいて上記ロック部44
7 /メ図中八へJ向にIW #+ ’Jろ6ー ど、1−2079部7aとロックピン3aとの係止が4
れ、前記ホルダー3が上記開きばね5の作用にJり第2
図に示す如く開状態になるものとなっている。−I開目
ツク部材7の他端にはばね8が付設され−(’ J+
+)、上記ロック部材7を第3図においてtih向に(
−1勢している。また上記ロック部材7(5凹L jr
rド満’18.Qbが形成されており、前記二〇・−
シ2に(16設された支柱10a、10bに嵌込:l:
I′l Uいる。 13 F! 1−1111Jr出部材であり、一端には
前記シャリ・・11・1に川向する如く口1出部11a
が形成されている5、テして第2図において上記排出部
材11/+(図中1〕Jj向に摺動Jるど、上記排出部
11aが前−lジ亀・′ノット1を押出すものとなって
いる。上聞IJI出部口11の他端にはばね12が付設
されており、1二1月II IN R1t材11を第3
図において左方向に(=j勢し【いる。また」−記11
1出部材11にはガイド溝138,13bが形成されて
おり、前記シャーシ2に(16設された支柱14a、1
4bに嵌込まIICいる。さらに上記排出部材11には
支柱15が植設されてお0、この支t+ 1 !−+に
(,1、bじ1)げね16を介して選択1ノ八−′17
が 体向に股111)れている。イして1記iff I
IJ lツバ−17II 、 、+)じ1)ばね1Gに
31.り第3図IJおい(11,’+81 /J向(−
同φI+ fJ勢されているが、伝達1.・バー′1f
3の 端に1IfI活された係合ピン19に、1: ’
) 115 iff 7j 1bl lいハ同動が制御
されている。−ト紀(へitlツバ−I 111.I
Ill!喘(4二1・1ハ12(きれたばね20にJ、
りN−ニジヤーン21−(−4lさ1+ /、支t12
1を支貞どしてfi5 !!l ljl(」1す動1・
1剪。\I+ (いる。また伝j室レバー11<のll
j!Q^(1萌配小ルター3の一部3bと当18りるし
のと711Iいる。。 筒用22は通電にJ、 l) all I’lづ4 ’
Iノ゛/シトt−thす、その可動コア2 JlσI左
端+、:11ヒフ・?・・I +、’ 、1. jll
助動部材25固定さII tいる。1ル!1習φIIf
ル(に15には係合ビン2(盲1,26bが稙に)1さ
it iおり、係合ビン26aは前装置1ツク部147
+r)係n all y l+と係合し、上記係合ビ
ン26blJi111昌ツバ−17の係合部17aど係
合11能なしのど<r −+ (いろ1、また上記摺動
部材2:)にはガイド1F427が形成されており、こ
のガイド溝27はシt・−ジ2(ごljl R’Jさ1
した支(128に嵌込ま′41でいる。さらに上記1習
!11部((25にはばね29が付設されており、上記
1習勤部(425を第3図において左方向に付勢してい
る。 次に本実施例の作用について説明する。まず第3図に示
す状態、すなわちホルダー3にジャケット1が挿入され
、上記ホルダー3がロック部材7にJ、リロツクされる
ことにより、前記ジャケット1がシャーシ2に平行に装
着された状態において、図示ljないイジJり]〜川が
押されると、ブランシト22に通電され、可動コア23
が第3図においでに :ljlに移動づるど共に、摺動
部材25もばね20に11Xシて右方向に移動する。上
記摺動部材25)が右り向に移動すると、第4図に示す
ように係合ピン26aが[]ツク部材7の係合部7bと
係合し、上記「1ツク部材7をばね8に抗して右方向に
移動さ1!る。上記ロック部材7が右方向に移動すると
、ロック部7aとロックビン3aとの係止がはず11、
ボルダ−3が開きばね5の弾力により開b(状態どなる
。 一〇− ホルダー3が間数状態にlすると、(・4示]、jrい
検出スイッチに」:り前記lランシト1?2への1lT
i Nか断たれる。ぞう?Jイ)と、第5)図1、小(
l 、1. ”r l冶仙部材25がばね29の引張力
に、111)、/ノ向・\18v1すると共に、ロック
部!=I 7 t>ば1.:+ IIの引・:1.ノN
’、10左方向へ移動りる。−fi、こl’t +’−
同+1’+ 1.:、・1、ルダー3の一部3 bがr
1/j向に移!!+ 1.、.1ハ;1′1・Iζ−1
8ヲハネ20 ニIA シl Ii [1,′IMt
14 M 1.1 回#Jl 、S l! jr。 そうすると、係合ピン19ど選IR1/バー + 7
、’ lh係合がはずれ、1配選訳1ツバー l 7
lIK、 t+l: 1ltlわ1Gの弾力にJ、l)
11.’11rj向に回動りる。(R+枯渠、摺動部
材251−の係合ビン2 (i hどiff IRl・
バー17の係合部17E]が係合1J?ν5゜この状態
で再び1ランジレ22に通N A lj ’t )と、
摺動部材25が右IJ向へ移#1し、こ1′目」l′シ
て選択レバー172点1115を今しく1(1出部(1
11がばね12に抗して(j 7j向に移動り?)、、
’f−)Jると、排出部11aがジトケッi lを押出
し、ホルダー3からυ[出さびる。 ところで本実施例に、[3いては、ホルダー、3が開1
0− 敢状態のときにはMlh部材25上の係合ビン261)
ど選択レバー17の係合部17aとが常に係合している
。しIごかって、ホルダー3に挿入したジャケット1が
ロックづる前に所望のジャケットで131ないことに気
ト1いた場合には、従来の如く一旦ホルl−3@ロック
しなくても、プランジャ22に通電を11なうことによ
りジャケラ1−1を排出させることができる。また、従
来の如くジャケット仲人114にシト9ツ1へ排出用の
ばね力をチャージさセる必要が7jいため、ジャケット
1のホルダー3への1Φ人に不快感がない。 次1.二4(jと明の第2の実施例についてU2明する
。 材1G図IJ本R明の第2の実施例を示す図で、ホルダ
ー]−19り状態において裏面側から見た平面図である
。、/、1ali第3図ど同一部分には同一符号を付し
χ訂しい説明は省略する。本実施例が前記第1の実施例
と異なる点は、選択レバー17を取り除き、1!田部+
411に上記選択レバーと同様な働きを有’18[慣を
設けた点である。すなわち、排出部材11に1!!l)
部材25上の係合ビン26bど係合する第1の係合Al
1111−>を設置ノ、この11 、’7部111)と
摺動部(425どの間にば4〕30を張設りる、二Jに
より、上記排出部(イ11を1ylG図(:11い(1
’llJ向に付勢する。ま1.: It Ill Al
l 14 i l +、二+、+ bt達1.・バー1
8上の係合ビン1覧〕と係合゛ける第2の1系凸N11
1Cを設ける。十紀仏j9レバー’I 111.1 、
ば1.) 2<+により支柱21を★1−どしC反11
)旧IJ向にII!l 11百・1勢されているが、?
tI6図−ハ状態に11ノいC(,1小メ1ソー3の一
部3[)ど当接11ることに、111回動が−り11さ
れている。 このような構成の本実施例にJiい((1、ホルダー3
がロック状態の一合にプランジt・22に通電すると、
摺動部材25が第0図におい−(G lj向に移動し、
係合ビン268.係合All 7 bを介してl;ツク
部材7が右方向に1し動して、[1ツクlト解除されホ
ルダー3がlFI′lhり1べ態に4する。このどき1
出N)材11の第1の係合fMl 11 bと係h1で
ン26bとの係合はそのままであるが、第2の係合部1
1Gと係合ビン19との係合により排出N14411の
71方向への移動はm +lニされる。したがってばb
30が引伸ばされた状態となる。そして、ホルダー3が
開成状態になるとホルダー3の一部3bが右方向に移動
するので、伝達レバー18が反時計方向に回動し、排出
部材11の第2の係合部11bと係合部19との係合が
解除される。そこで再びブうンジt・22に通電し摺動
部材25を右方向に移動さ1!るど、1月出部材11は
ばわ30を介して右方向に移動し、排出部11aがジャ
ケット1を押し出りので、ジャケラ1〜1がホルダー3
から排出さ1゛逼る。したがって前記第1の実施例と同
様な効宋を奏′!する。J、た本実施例によれば、たと
えジャケッiパ1の挿入口が障害物等で塞がれた場合に
おいてら、ばね30が引伸ばされた状態となるのでジt
・ケツト1等にプランジャ22の力が直接側わることが
ない。このため、ジャケット1等を破損ざliるような
無理が発生しない。 次に本発明の第3の実施例を第7図、第8図を参照して
説明する。第7図はホルダーロック状態において裏面か
ら見た平面図、第8図はホルダー間数状態において裏面
から見た平面図である。本13− 実施例は摺動部材25」に旧動部(4の開動/J向とは
直角する方向に選IR部祠31を1習動白f1にR(1
11、この選択部材31をホルダー3の間開に応じて情
動させることにより、第7図に示ηJ、う4Tホルグー
ロツク状態ではロック部1イアの、7/ /fi ′8
#J シ、418図に示すようなホルグー開hり状態の
場合に1.1.11+出品材11のみが移動するJ:う
にした例である。 すなわち上&!選択部Iイ31に(:Iガイ1:満32
Fl 。 32bが形成されており、m動/1IN425土に植設
された支1t33a、3.’Nbに嵌込、!、れU イ
y、。J。 た上記選択部材31とm動部材25)との間f二I1.
ljね34が張設され第7図、第8図にJjいTII
J向に付勢している。さらに十記選11り部14311
こ1.I In!台部35a、35bが形成されてJノ
リ、係合/ill 35aはホルダーロック状態におい
て[]ツク部↑]7に植設された係合ビン36ど係合し
、係合部35bはホルダー開放状態においでIII出部
+4111に植設された係合ビン37ど係合ヴる(」の
と4′t)でいる。 本実施例は次の如く動作する。:1ず第7【4にホ14
− 4状態すなわちホルダーロック状態において、ブランシ
ト22に通電すると、1電動部材25が図中右方向へ移
動づると共に選択部材31も右方へ移a17[る。イう
すると、1配選択部材31の係合部358がロック部材
7 、hに植設されている係合ビン36に係合して上記
ロック部材7を右方向に移動さするので、ボルダ−3の
ロックが解除される。 このとき伝達レバー18はホルダーの一部3bが図中1
i li向にあるため、ばね20の弾力により伝達レバ
ー゛18は時81方向に回動しており、係合ビン1覧)
によ$・〕選択部材31の図中上方向への移動は制御さ
I’l ’(いる。そのため保合部35bと排出部44
11.1:の係合ビン37とは係合しないので、I’l
l出部材11は移動しない。 ホルダー3が開放状態になると、ホルダーの一111+
3bが右lj向へ移動し伝達レバーを反時計方向に回動
さ1!るので、係合ビン19による選択部材31の移動
制止状態が解除され、選択部材31はばね34の引張力
により図中上方向に移動し、第8図に示寸状因になる。 この状態で再びプランジ1−22に通電を()へう1!
−1摺動N目4251.1 h /ノ向へ移動する。イ
:5LJると選11N /III 1431の係合部3
5bがIW出部(イ1lllfi合t: ンr+ −t
ニ(A j)ll、1出部材11をイ、1】向に移動
さ1!、シp l)・・11・1をll出させる。この
場合、係合/It 、’l E+ aと1系百ピン36
とは係合しないのぐ[1ツクAl14711移動しない
。本実施例においCし前記第1の実施例と同様な効宋を
奏づるうA、11ツク部+4 ’1とIR出部(411
が無駄な動きをし/、tい利I:1が(hる。 ところで上記各実施例において、1ランシト22に通電
する回数はホルダー開1+Q状態で(,11同(あり、
ホルダー■コック1べ憇で1.12回である1、このよ
うなブランシト22の制御I IJ第9図に示りli”
il路により行なえばよい。この回路の1llf’iを
第10図(a)(ホルダー開放状態)おJ5び同図(b
)(ホルダーロック状態)に示す波形図を参照して説明
する。 まず排出スイッチSW1をON操作したどきホルダー3
が開放状態すなわちホルダースイッl5W2がOFF状
態の場合は次の如く動作する。電に@投入時の初期状態
ではDFFI、0FF2のりセット端子Rにリセットパ
ルスが入力されるので、D [F 1 、 D F F
2のQ出力はいずれも「L」であり、それゆえにAN
D出力はrLJとなっている。この状態で排出スイッチ
SW1が押されると、OIT e S h Oj 1か
ら正パルスが出力される。この1[パルスはOR2を通
じてTrlに加えられ導通状態どしMOを励磁する。 一方、正パルスはOR1を介してDFFIのCpdd子
に入力され、このパルスの立上り時にD@子大入力値を
読み込みQ端子から出力する。上記り端子入力はA点が
「1」」であるのでrLJであり、したがってQ出力は
rLJのままで変化しない。また0FF2にも遅延され
た負パルスが入力されるが、DFFIのQ出力はrLJ
のままであるので、DFF2のQ出力もrLJのままで
ある。 ジャケラミル排出、挿入動作の終了によりホルダー3が
ロックされると、SW2はON状態となりへ点はrLJ
となるが、DFFl、ANDには直接関係なく、そのま
まの状態を維持する。 17− 次に排出スイッチSWIをONN13しlJどさ・1、
ルダー3がロック状態づ/【わらボルタースイッfSW
2がON状態では次の如く動作υる。電源投入時にはD
FFl、DFF2はり廿ツ1−され0111力はI’L
Jである。またA点1j、 S W 2が0N1)(態
であるためrllであり、したがって八Ni1の出力は
「Ljとなっている。この状態で排出スイッチSW1が
押されると、Q n es t+ o 1: 1 /)
1 +−,> iTパルスが出力され、OR2を介して
T r ’1に印加されMoを励磁する。これにJ、す
・j、ルグーr(CI間開放れる。 また正パルスがOR1を介してD r r’ 1の01
)端子に入力され、このパルスの☆1すτ’Nilの圃
を読み込みQ端子からrlmlを出力する。 またDELAYl、l NV2.0113’al【し’
1DFF2のCo端子にb遅延され1.:1パルスが人
力され、立]−り峙にr)FFIの0端子の[111を
読み込み、Q端子から「11」を出)Jづる。 DFF2がr 11.1出力であり、Δ点が1111出
力であることの両方が満足さ11ろど△N Dの出h−
18= が「11」ど/、【す、Qneshot2から正パルス
が出力され、MQを励磁し、ジャケット1を排出ηる。 また0neshot2からのパルスはOR1を介してI
’)FF1のCp端子にも伝えられる。このときホルダ
ー3は開放されているので、A点はrl−IJ、D端子
の入力はrLJであり、DFFlはr L Jを読み込
み、Q端子からrLJを出力する。また、0nesho
t2の出力はDELAY2、OR3を介してDFF2の
Cp端子に入力さ41、この立、トリ時にDFFlのQ
出力「シ」を読Jメ込み[Ll出力となる。 (IJ明の効里) 本発明は、磁気ディスク、磁気テープなどの記録媒体を
収納したジャケットを、基体に対して回動自rfに装着
されたホルダーにより保持し、このホルダーをば4aに
より前記基体から頗れる方向に付勢づるとjtに、この
ばね力に抗して前記ホルダーを前liL! 基体とほぼ
平行な状態でロックするロック部(4をiiQける。そ
して前記ホルダーにより保持された前2ジセケツトを榎
出さ1(る11出部(44gQける。また通電にJ、【
)動作ηる−7 Iノンジト不i!01する。そしてこ
のプランジt・の!1Iftにまり前記小ルダーがロッ
ク状態の場合は前記[1ツクN1(4か」111ツク方
向に移動し、前記ホルダーが開成状態の場合は前記排出
部(4がIJI出方面方向v1gるJ、 −)IJ4M
成したものである。したがって本弁明にJ、 Itば、
ジャケット挿入動作に不快感を1〕えることが4゛iり
挿入操作することができ、しかしシト//ントをホルダ
ーに挿入直後にJjいてしイの状’3 /r’ ”)
/:lらにジャケット排出動作に移行可能なジ鬼・ケッ
ト1月出機構を備えた磁気記&IFビ1装置をl1il
il(でき乙。
ツク状態1.、: l、 。 取出し指令または取出し釦等庖1葉1’lL<iい限1
〕小ルダーからジl”)シトが突出しくjいIJめ取出
りことができなか−17.: 0 〔目的) 本光明の目的(1、ジt・ケラト挿入!lllff1に
1・rに叡をりえることが<Z <、しかbジt・ケラ
1−を小ルll−に挿入しII後におい−(bぞの1べ
態110)自”) L’′ジPケッI−tll出動作に
(B 1ji111tt: ’、tジトリツl−II出
丁段を備えた11気記録再’IR置をlie IQ す
ることl、二ある。 (囮a) 本1e明11]−記目的を達成するために次の如く構成
1.7たこと4特徴どしている。すなわち、磁気デCス
リ、 lll1気テープなどの記録媒体を収納したシト
リット ダーに」;1)保持する。そしてこのホルダーをばねに
J、り前記基体から離れる方向には勢すると共に、この
ばね力に抗して前記ホルダーを前記基体とは(゛「甲1
j!を状態でロックづるロック部材を設ける。 でして前記ホルクーにより保持された前記シャケリトロ
−適11.目II出さぜ(9る如く排出部材を設ける。 でしC通電に,1−り動作するプランジャを設け、この
ブ2ンンジトの動作に伴って作動する選択動作機I14
により、前記ホルダーがロック状態の場合は前記ロック
部(4を非ロツク方向へ移動させ、前記ホルダーが開放
状態の場合は前記排出部材を排出方向へ移動さ1!ろJ
,うにしたことを特徴としている。 〔実施M ) 第1図へ一第3図は本発明の一実施例の構成を示11図
C.411図はホルダーロック状態における概5− 略側面図、第2図1.INf G切1t!i L,(小
に小11. ’/ −開放状態におtJる戦略側面図、
第;−目4(、1小ルグ−ロック状態に,1月jろ裏面
側l)曹T> ’i%’. /.−\I!面図(あに、
3。 第1図〜第3図ニj; Ll( 、 ?’l )4 ’
l f.I Ll) 気t t t, リあるいは掃l
気チー/’/jとの記録媒14、S Ill/納し・I
、ンPケツ1へであり、1すj Ill II.’lに
おいc 11t14と1,(のシト−シ2に旧1れイ+
bのどくLr(いる、、 i.11i (+は上記ジャ
ケット1を保持(jるホルダー−−Cあ0、上記ジャケ
ット1は11、ルゲーJ′I内1、−おい(1J1申の
小さい押えばi) 4 El 、 il l)にJ.’
1 1tll I+保1+1 +’ IIろものどなっ
Cいる。?,1シ’, 5 1.1. +171配>’
l・−ジ:)(h側板2aに軸支された支軸6にxq
uられだ開ご目1)であり、]]二本ホノトゲー34−
飼n′+ l!l ’IJ向(、二Ii’l III
f−1らりづるものどなっている。 符@ 7 kl ITIツク部1.4 (+iす、 端
IJ I”l・ノリ^1;7aを有し、この[1ツク/
III 7 t」がM1記小ルグーs]に植設されたロ
ックビン;1「1を係11りるこt’− 1.: 、1
. )l、前記ホルダー3がシト−シ2どばII Il
’ l’l <f 4A fg60ツクされるものどな
ー)Cいる。でして第1図(二おいて上記ロック部44
7 /メ図中八へJ向にIW #+ ’Jろ6ー ど、1−2079部7aとロックピン3aとの係止が4
れ、前記ホルダー3が上記開きばね5の作用にJり第2
図に示す如く開状態になるものとなっている。−I開目
ツク部材7の他端にはばね8が付設され−(’ J+
+)、上記ロック部材7を第3図においてtih向に(
−1勢している。また上記ロック部材7(5凹L jr
rド満’18.Qbが形成されており、前記二〇・−
シ2に(16設された支柱10a、10bに嵌込:l:
I′l Uいる。 13 F! 1−1111Jr出部材であり、一端には
前記シャリ・・11・1に川向する如く口1出部11a
が形成されている5、テして第2図において上記排出部
材11/+(図中1〕Jj向に摺動Jるど、上記排出部
11aが前−lジ亀・′ノット1を押出すものとなって
いる。上聞IJI出部口11の他端にはばね12が付設
されており、1二1月II IN R1t材11を第3
図において左方向に(=j勢し【いる。また」−記11
1出部材11にはガイド溝138,13bが形成されて
おり、前記シャーシ2に(16設された支柱14a、1
4bに嵌込まIICいる。さらに上記排出部材11には
支柱15が植設されてお0、この支t+ 1 !−+に
(,1、bじ1)げね16を介して選択1ノ八−′17
が 体向に股111)れている。イして1記iff I
IJ lツバ−17II 、 、+)じ1)ばね1Gに
31.り第3図IJおい(11,’+81 /J向(−
同φI+ fJ勢されているが、伝達1.・バー′1f
3の 端に1IfI活された係合ピン19に、1: ’
) 115 iff 7j 1bl lいハ同動が制御
されている。−ト紀(へitlツバ−I 111.I
Ill!喘(4二1・1ハ12(きれたばね20にJ、
りN−ニジヤーン21−(−4lさ1+ /、支t12
1を支貞どしてfi5 !!l ljl(」1す動1・
1剪。\I+ (いる。また伝j室レバー11<のll
j!Q^(1萌配小ルター3の一部3bと当18りるし
のと711Iいる。。 筒用22は通電にJ、 l) all I’lづ4 ’
Iノ゛/シトt−thす、その可動コア2 JlσI左
端+、:11ヒフ・?・・I +、’ 、1. jll
助動部材25固定さII tいる。1ル!1習φIIf
ル(に15には係合ビン2(盲1,26bが稙に)1さ
it iおり、係合ビン26aは前装置1ツク部147
+r)係n all y l+と係合し、上記係合ビ
ン26blJi111昌ツバ−17の係合部17aど係
合11能なしのど<r −+ (いろ1、また上記摺動
部材2:)にはガイド1F427が形成されており、こ
のガイド溝27はシt・−ジ2(ごljl R’Jさ1
した支(128に嵌込ま′41でいる。さらに上記1習
!11部((25にはばね29が付設されており、上記
1習勤部(425を第3図において左方向に付勢してい
る。 次に本実施例の作用について説明する。まず第3図に示
す状態、すなわちホルダー3にジャケット1が挿入され
、上記ホルダー3がロック部材7にJ、リロツクされる
ことにより、前記ジャケット1がシャーシ2に平行に装
着された状態において、図示ljないイジJり]〜川が
押されると、ブランシト22に通電され、可動コア23
が第3図においでに :ljlに移動づるど共に、摺動
部材25もばね20に11Xシて右方向に移動する。上
記摺動部材25)が右り向に移動すると、第4図に示す
ように係合ピン26aが[]ツク部材7の係合部7bと
係合し、上記「1ツク部材7をばね8に抗して右方向に
移動さ1!る。上記ロック部材7が右方向に移動すると
、ロック部7aとロックビン3aとの係止がはず11、
ボルダ−3が開きばね5の弾力により開b(状態どなる
。 一〇− ホルダー3が間数状態にlすると、(・4示]、jrい
検出スイッチに」:り前記lランシト1?2への1lT
i Nか断たれる。ぞう?Jイ)と、第5)図1、小(
l 、1. ”r l冶仙部材25がばね29の引張力
に、111)、/ノ向・\18v1すると共に、ロック
部!=I 7 t>ば1.:+ IIの引・:1.ノN
’、10左方向へ移動りる。−fi、こl’t +’−
同+1’+ 1.:、・1、ルダー3の一部3 bがr
1/j向に移!!+ 1.、.1ハ;1′1・Iζ−1
8ヲハネ20 ニIA シl Ii [1,′IMt
14 M 1.1 回#Jl 、S l! jr。 そうすると、係合ピン19ど選IR1/バー + 7
、’ lh係合がはずれ、1配選訳1ツバー l 7
lIK、 t+l: 1ltlわ1Gの弾力にJ、l)
11.’11rj向に回動りる。(R+枯渠、摺動部
材251−の係合ビン2 (i hどiff IRl・
バー17の係合部17E]が係合1J?ν5゜この状態
で再び1ランジレ22に通N A lj ’t )と、
摺動部材25が右IJ向へ移#1し、こ1′目」l′シ
て選択レバー172点1115を今しく1(1出部(1
11がばね12に抗して(j 7j向に移動り?)、、
’f−)Jると、排出部11aがジトケッi lを押出
し、ホルダー3からυ[出さびる。 ところで本実施例に、[3いては、ホルダー、3が開1
0− 敢状態のときにはMlh部材25上の係合ビン261)
ど選択レバー17の係合部17aとが常に係合している
。しIごかって、ホルダー3に挿入したジャケット1が
ロックづる前に所望のジャケットで131ないことに気
ト1いた場合には、従来の如く一旦ホルl−3@ロック
しなくても、プランジャ22に通電を11なうことによ
りジャケラ1−1を排出させることができる。また、従
来の如くジャケット仲人114にシト9ツ1へ排出用の
ばね力をチャージさセる必要が7jいため、ジャケット
1のホルダー3への1Φ人に不快感がない。 次1.二4(jと明の第2の実施例についてU2明する
。 材1G図IJ本R明の第2の実施例を示す図で、ホルダ
ー]−19り状態において裏面側から見た平面図である
。、/、1ali第3図ど同一部分には同一符号を付し
χ訂しい説明は省略する。本実施例が前記第1の実施例
と異なる点は、選択レバー17を取り除き、1!田部+
411に上記選択レバーと同様な働きを有’18[慣を
設けた点である。すなわち、排出部材11に1!!l)
部材25上の係合ビン26bど係合する第1の係合Al
1111−>を設置ノ、この11 、’7部111)と
摺動部(425どの間にば4〕30を張設りる、二Jに
より、上記排出部(イ11を1ylG図(:11い(1
’llJ向に付勢する。ま1.: It Ill Al
l 14 i l +、二+、+ bt達1.・バー1
8上の係合ビン1覧〕と係合゛ける第2の1系凸N11
1Cを設ける。十紀仏j9レバー’I 111.1 、
ば1.) 2<+により支柱21を★1−どしC反11
)旧IJ向にII!l 11百・1勢されているが、?
tI6図−ハ状態に11ノいC(,1小メ1ソー3の一
部3[)ど当接11ることに、111回動が−り11さ
れている。 このような構成の本実施例にJiい((1、ホルダー3
がロック状態の一合にプランジt・22に通電すると、
摺動部材25が第0図におい−(G lj向に移動し、
係合ビン268.係合All 7 bを介してl;ツク
部材7が右方向に1し動して、[1ツクlト解除されホ
ルダー3がlFI′lhり1べ態に4する。このどき1
出N)材11の第1の係合fMl 11 bと係h1で
ン26bとの係合はそのままであるが、第2の係合部1
1Gと係合ビン19との係合により排出N14411の
71方向への移動はm +lニされる。したがってばb
30が引伸ばされた状態となる。そして、ホルダー3が
開成状態になるとホルダー3の一部3bが右方向に移動
するので、伝達レバー18が反時計方向に回動し、排出
部材11の第2の係合部11bと係合部19との係合が
解除される。そこで再びブうンジt・22に通電し摺動
部材25を右方向に移動さ1!るど、1月出部材11は
ばわ30を介して右方向に移動し、排出部11aがジャ
ケット1を押し出りので、ジャケラ1〜1がホルダー3
から排出さ1゛逼る。したがって前記第1の実施例と同
様な効宋を奏′!する。J、た本実施例によれば、たと
えジャケッiパ1の挿入口が障害物等で塞がれた場合に
おいてら、ばね30が引伸ばされた状態となるのでジt
・ケツト1等にプランジャ22の力が直接側わることが
ない。このため、ジャケット1等を破損ざliるような
無理が発生しない。 次に本発明の第3の実施例を第7図、第8図を参照して
説明する。第7図はホルダーロック状態において裏面か
ら見た平面図、第8図はホルダー間数状態において裏面
から見た平面図である。本13− 実施例は摺動部材25」に旧動部(4の開動/J向とは
直角する方向に選IR部祠31を1習動白f1にR(1
11、この選択部材31をホルダー3の間開に応じて情
動させることにより、第7図に示ηJ、う4Tホルグー
ロツク状態ではロック部1イアの、7/ /fi ′8
#J シ、418図に示すようなホルグー開hり状態の
場合に1.1.11+出品材11のみが移動するJ:う
にした例である。 すなわち上&!選択部Iイ31に(:Iガイ1:満32
Fl 。 32bが形成されており、m動/1IN425土に植設
された支1t33a、3.’Nbに嵌込、!、れU イ
y、。J。 た上記選択部材31とm動部材25)との間f二I1.
ljね34が張設され第7図、第8図にJjいTII
J向に付勢している。さらに十記選11り部14311
こ1.I In!台部35a、35bが形成されてJノ
リ、係合/ill 35aはホルダーロック状態におい
て[]ツク部↑]7に植設された係合ビン36ど係合し
、係合部35bはホルダー開放状態においでIII出部
+4111に植設された係合ビン37ど係合ヴる(」の
と4′t)でいる。 本実施例は次の如く動作する。:1ず第7【4にホ14
− 4状態すなわちホルダーロック状態において、ブランシ
ト22に通電すると、1電動部材25が図中右方向へ移
動づると共に選択部材31も右方へ移a17[る。イう
すると、1配選択部材31の係合部358がロック部材
7 、hに植設されている係合ビン36に係合して上記
ロック部材7を右方向に移動さするので、ボルダ−3の
ロックが解除される。 このとき伝達レバー18はホルダーの一部3bが図中1
i li向にあるため、ばね20の弾力により伝達レバ
ー゛18は時81方向に回動しており、係合ビン1覧)
によ$・〕選択部材31の図中上方向への移動は制御さ
I’l ’(いる。そのため保合部35bと排出部44
11.1:の係合ビン37とは係合しないので、I’l
l出部材11は移動しない。 ホルダー3が開放状態になると、ホルダーの一111+
3bが右lj向へ移動し伝達レバーを反時計方向に回動
さ1!るので、係合ビン19による選択部材31の移動
制止状態が解除され、選択部材31はばね34の引張力
により図中上方向に移動し、第8図に示寸状因になる。 この状態で再びプランジ1−22に通電を()へう1!
−1摺動N目4251.1 h /ノ向へ移動する。イ
:5LJると選11N /III 1431の係合部3
5bがIW出部(イ1lllfi合t: ンr+ −t
ニ(A j)ll、1出部材11をイ、1】向に移動
さ1!、シp l)・・11・1をll出させる。この
場合、係合/It 、’l E+ aと1系百ピン36
とは係合しないのぐ[1ツクAl14711移動しない
。本実施例においCし前記第1の実施例と同様な効宋を
奏づるうA、11ツク部+4 ’1とIR出部(411
が無駄な動きをし/、tい利I:1が(hる。 ところで上記各実施例において、1ランシト22に通電
する回数はホルダー開1+Q状態で(,11同(あり、
ホルダー■コック1べ憇で1.12回である1、このよ
うなブランシト22の制御I IJ第9図に示りli”
il路により行なえばよい。この回路の1llf’iを
第10図(a)(ホルダー開放状態)おJ5び同図(b
)(ホルダーロック状態)に示す波形図を参照して説明
する。 まず排出スイッチSW1をON操作したどきホルダー3
が開放状態すなわちホルダースイッl5W2がOFF状
態の場合は次の如く動作する。電に@投入時の初期状態
ではDFFI、0FF2のりセット端子Rにリセットパ
ルスが入力されるので、D [F 1 、 D F F
2のQ出力はいずれも「L」であり、それゆえにAN
D出力はrLJとなっている。この状態で排出スイッチ
SW1が押されると、OIT e S h Oj 1か
ら正パルスが出力される。この1[パルスはOR2を通
じてTrlに加えられ導通状態どしMOを励磁する。 一方、正パルスはOR1を介してDFFIのCpdd子
に入力され、このパルスの立上り時にD@子大入力値を
読み込みQ端子から出力する。上記り端子入力はA点が
「1」」であるのでrLJであり、したがってQ出力は
rLJのままで変化しない。また0FF2にも遅延され
た負パルスが入力されるが、DFFIのQ出力はrLJ
のままであるので、DFF2のQ出力もrLJのままで
ある。 ジャケラミル排出、挿入動作の終了によりホルダー3が
ロックされると、SW2はON状態となりへ点はrLJ
となるが、DFFl、ANDには直接関係なく、そのま
まの状態を維持する。 17− 次に排出スイッチSWIをONN13しlJどさ・1、
ルダー3がロック状態づ/【わらボルタースイッfSW
2がON状態では次の如く動作υる。電源投入時にはD
FFl、DFF2はり廿ツ1−され0111力はI’L
Jである。またA点1j、 S W 2が0N1)(態
であるためrllであり、したがって八Ni1の出力は
「Ljとなっている。この状態で排出スイッチSW1が
押されると、Q n es t+ o 1: 1 /)
1 +−,> iTパルスが出力され、OR2を介して
T r ’1に印加されMoを励磁する。これにJ、す
・j、ルグーr(CI間開放れる。 また正パルスがOR1を介してD r r’ 1の01
)端子に入力され、このパルスの☆1すτ’Nilの圃
を読み込みQ端子からrlmlを出力する。 またDELAYl、l NV2.0113’al【し’
1DFF2のCo端子にb遅延され1.:1パルスが人
力され、立]−り峙にr)FFIの0端子の[111を
読み込み、Q端子から「11」を出)Jづる。 DFF2がr 11.1出力であり、Δ点が1111出
力であることの両方が満足さ11ろど△N Dの出h−
18= が「11」ど/、【す、Qneshot2から正パルス
が出力され、MQを励磁し、ジャケット1を排出ηる。 また0neshot2からのパルスはOR1を介してI
’)FF1のCp端子にも伝えられる。このときホルダ
ー3は開放されているので、A点はrl−IJ、D端子
の入力はrLJであり、DFFlはr L Jを読み込
み、Q端子からrLJを出力する。また、0nesho
t2の出力はDELAY2、OR3を介してDFF2の
Cp端子に入力さ41、この立、トリ時にDFFlのQ
出力「シ」を読Jメ込み[Ll出力となる。 (IJ明の効里) 本発明は、磁気ディスク、磁気テープなどの記録媒体を
収納したジャケットを、基体に対して回動自rfに装着
されたホルダーにより保持し、このホルダーをば4aに
より前記基体から頗れる方向に付勢づるとjtに、この
ばね力に抗して前記ホルダーを前liL! 基体とほぼ
平行な状態でロックするロック部(4をiiQける。そ
して前記ホルダーにより保持された前2ジセケツトを榎
出さ1(る11出部(44gQける。また通電にJ、【
)動作ηる−7 Iノンジト不i!01する。そしてこ
のプランジt・の!1Iftにまり前記小ルダーがロッ
ク状態の場合は前記[1ツクN1(4か」111ツク方
向に移動し、前記ホルダーが開成状態の場合は前記排出
部(4がIJI出方面方向v1gるJ、 −)IJ4M
成したものである。したがって本弁明にJ、 Itば、
ジャケット挿入動作に不快感を1〕えることが4゛iり
挿入操作することができ、しかしシト//ントをホルダ
ーに挿入直後にJjいてしイの状’3 /r’ ”)
/:lらにジャケット排出動作に移行可能なジ鬼・ケッ
ト1月出機構を備えた磁気記&IFビ1装置をl1il
il(でき乙。
第1図〜第3図(ま本発明の第1の実施例の構成を示す
図で、第1図131小ルグーロツク状態にji I)る
概略側面図、第2図IJホルターnn敢1ノ(態にお(
Jる概略側面図、第3図はホルダー[1ツク状態に。;
jける裏面からみた平面図、第4図お、J、び第1)図
は同実施例の動作IQ明図、第6図1.1 A R川の
第2の実施例を説明Jるための図、第71司a;、t、
び第t1図1J木発明の第3の実施例を説明するための
図、第9図はプランジャの制御回路を示す図、第10図
はwIo図に示す回路の動作説明用タイミング図である
。 1・・・ジャケット、2・・・シャーシ、3・・・ホル
ダー、5・・・開きばね、7・・・ロック部材、11・
・・排出部材、17・・・選択レバー、18・・・伝達
レバー、22・・・プランジャ、25・・・摺動部材、
31・・・選択部材。 出願人代理人 弁理士 坪井 淳 21−
図で、第1図131小ルグーロツク状態にji I)る
概略側面図、第2図IJホルターnn敢1ノ(態にお(
Jる概略側面図、第3図はホルダー[1ツク状態に。;
jける裏面からみた平面図、第4図お、J、び第1)図
は同実施例の動作IQ明図、第6図1.1 A R川の
第2の実施例を説明Jるための図、第71司a;、t、
び第t1図1J木発明の第3の実施例を説明するための
図、第9図はプランジャの制御回路を示す図、第10図
はwIo図に示す回路の動作説明用タイミング図である
。 1・・・ジャケット、2・・・シャーシ、3・・・ホル
ダー、5・・・開きばね、7・・・ロック部材、11・
・・排出部材、17・・・選択レバー、18・・・伝達
レバー、22・・・プランジャ、25・・・摺動部材、
31・・・選択部材。 出願人代理人 弁理士 坪井 淳 21−
Claims (1)
- 磁気記録再生装置本体と、この本体に股げられた記録媒
体@填用の基体と、この基体に対し回動自在に装着され
前記記録媒体を収納したジャケットを保持するホルダー
と、このホルダーを前記基体から離れる方向に付勢する
ばねと、このばねに抗して前記ホルダーを前記基体とは
(g平行な状態でロックして前記記録媒体を装填状態と
なすロック部材と、前記ホルダーにより保持された状態
の前記ジャケットをホルダー外へ排出させる排出部材と
、通電により動作するプランジャと、このブラレジ7(
’)動作により前記ホルダーがロック状態の場合′;前
前二ロック5材ロック解除方向に移動2?ぜ前記弔ルタ
ーが開放状態の場合は前記排比部ワ!排立万直、こ移V
さフる選択t1作冑肩とを具備しゝ=ことを持迄とする
磁気記録再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59091229A JPS60236149A (ja) | 1984-05-08 | 1984-05-08 | 磁気記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59091229A JPS60236149A (ja) | 1984-05-08 | 1984-05-08 | 磁気記録再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60236149A true JPS60236149A (ja) | 1985-11-22 |
Family
ID=14020592
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59091229A Pending JPS60236149A (ja) | 1984-05-08 | 1984-05-08 | 磁気記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60236149A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63129247U (ja) * | 1987-02-09 | 1988-08-24 |
-
1984
- 1984-05-08 JP JP59091229A patent/JPS60236149A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63129247U (ja) * | 1987-02-09 | 1988-08-24 |
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