JPS60236205A - 1次回路を2次回路に結合するための誘導結合装置及び1次回路から2次回路への電気エネルギーの伝達を制御する方法 - Google Patents
1次回路を2次回路に結合するための誘導結合装置及び1次回路から2次回路への電気エネルギーの伝達を制御する方法Info
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- JPS60236205A JPS60236205A JP60087672A JP8767285A JPS60236205A JP S60236205 A JPS60236205 A JP S60236205A JP 60087672 A JP60087672 A JP 60087672A JP 8767285 A JP8767285 A JP 8767285A JP S60236205 A JPS60236205 A JP S60236205A
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- Japan
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- magnetic field
- ignition
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- F41—WEAPONS
- F41A—FUNCTIONAL FEATURES OR DETAILS COMMON TO BOTH SMALLARMS AND ORDNANCE, e.g. CANNONS; MOUNTINGS FOR SMALLARMS OR ORDNANCE
- F41A19/00—Firing or trigger mechanisms; Cocking mechanisms
- F41A19/58—Electric firing mechanisms
- F41A19/63—Electric firing mechanisms having means for contactless transmission of electric energy, e.g. by induction, by sparking gap
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F21/00—Variable inductances or transformers of the signal type
- H01F21/02—Variable inductances or transformers of the signal type continuously variable, e.g. variometers
- H01F21/08—Variable inductances or transformers of the signal type continuously variable, e.g. variometers by varying the permeability of the core, e.g. by varying magnetic bias
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- Transmitters (AREA)
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- Cable Transmission Systems, Equalization Of Radio And Reduction Of Echo (AREA)
- Soft Magnetic Materials (AREA)
- Magnetic Resonance Imaging Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
結合される一次回路に電気エネルギを伝達する装置の能
力を制飄し得る,制御された誘導結合装置に関する。本
発明は1tc% l次回路からこれに誘導的に結合され
る2次回路への電気エネルギの伝達を制御する方法も包
含する。
力を制飄し得る,制御された誘導結合装置に関する。本
発明は1tc% l次回路からこれに誘導的に結合され
る2次回路への電気エネルギの伝達を制御する方法も包
含する。
本発明は、点火要素例えば電気雷管の醍気信管ヘツ戸の
電気放電回路に誘導的に連結される爆破機械のような、
電源からの点火エネルギの伝達全制御するのに用いられ
るとき特に都合が良い。
電気放電回路に誘導的に連結される爆破機械のような、
電源からの点火エネルギの伝達全制御するのに用いられ
るとき特に都合が良い。
電気点火エネルギ源に誘導的に結合するようにされfc
1!気雷管組立品は、ノーベルズーエクスプa − シ
’f拳カンノに二−・IJ ミテツ)’ ( Nobe
l’sExplosive Oompany Limi
ted )に工!ll[マグナデット( Magnad
et )J なる商標で広(取引きされ、かかる雷管を
使用している爆破システムは一般に[マグナデット[
Magnadet )j システムと称される。この爆
破システムにおいて、爆破装薬を爆発するだめの電気雷
管のケースに入れた抵抗点火要素は,雷管ケーシングの
外に媚びる連続導線の端部にそれぞれ接続される2つの
端子を有する。
1!気雷管組立品は、ノーベルズーエクスプa − シ
’f拳カンノに二−・IJ ミテツ)’ ( Nobe
l’sExplosive Oompany Limi
ted )に工!ll[マグナデット( Magnad
et )J なる商標で広(取引きされ、かかる雷管を
使用している爆破システムは一般に[マグナデット[
Magnadet )j システムと称される。この爆
破システムにおいて、爆破装薬を爆発するだめの電気雷
管のケースに入れた抵抗点火要素は,雷管ケーシングの
外に媚びる連続導線の端部にそれぞれ接続される2つの
端子を有する。
導線の外方部分は完全に絶縁されかつフェライトリング
コア[j〜j回巻きの2次巻線として巻かれ、(これは
一般に平坦な円筒形断面のチューブであり、またこれは
矩形又は多角形のような円形とは別の形状を有し得るけ
れども)これは通常トOイl’( torotd >
[環状体)と称される。雷管を点火するため、絶縁導線
は単一ループの7次巻線として1つ以上のトロイrりン
グコ了taされ、かつ適当な交加点火電#に接続される
。こtl.らのJj誘導的結合した雷管は英国特許@ノ
θλλコλλA号及び同第2109A;/2kVC記載
されている。
コア[j〜j回巻きの2次巻線として巻かれ、(これは
一般に平坦な円筒形断面のチューブであり、またこれは
矩形又は多角形のような円形とは別の形状を有し得るけ
れども)これは通常トOイl’( torotd >
[環状体)と称される。雷管を点火するため、絶縁導線
は単一ループの7次巻線として1つ以上のトロイrりン
グコ了taされ、かつ適当な交加点火電#に接続される
。こtl.らのJj誘導的結合した雷管は英国特許@ノ
θλλコλλA号及び同第2109A;/2kVC記載
されている。
誘導的に結合される[マグナデツ) IN4agnad
e+)j雷管は、使用に際して接続の都合及び空電々虎
と静電気による尚早の点火からの高度な安全のために、
多ぐの爆破操作において有利である。この誘導結合は周
波Fi選択であるよう設計されて、約tOないし/ 0
0 KHzの範四内の設計帯域外の信号は、それらが
点火要素を点火するのを防止するため1髪1に減良さn
る。こうして一般的にかかる雷管は、70〜.20 K
Hzの信号を能率的VC通すよう設「[され、また使用
時はこの周波数帯域内で重加,を発生する爆破機(エク
スプa−ダ)と共に用いられる。それ故安全゛持性は、
共通の危険な電源の経きてからの安全を確保する。しか
しながら、雷管は、設計きれIC周波数帯域内の周波数
?有している疑似信号に対して必ずしも保護されず、そ
扛故7次導線が環状コアの適rii vcあるとき、号
た特Vc7次導線が点火源に接続されるとき、このよう
な信号からのある危険を伴う。爆発装薬と「マグナデッ
ト」雷管を爆破のかなり前に発破穴に配(aすることが
しばしは必要であり、“また史に7次導線が爆破前のあ
る時期に点火源に接続づれるので、雷管が点火時期オで
全ゆる市洲から完全に安全であったならば都合が良い。
e+)j雷管は、使用に際して接続の都合及び空電々虎
と静電気による尚早の点火からの高度な安全のために、
多ぐの爆破操作において有利である。この誘導結合は周
波Fi選択であるよう設計されて、約tOないし/ 0
0 KHzの範四内の設計帯域外の信号は、それらが
点火要素を点火するのを防止するため1髪1に減良さn
る。こうして一般的にかかる雷管は、70〜.20 K
Hzの信号を能率的VC通すよう設「[され、また使用
時はこの周波数帯域内で重加,を発生する爆破機(エク
スプa−ダ)と共に用いられる。それ故安全゛持性は、
共通の危険な電源の経きてからの安全を確保する。しか
しながら、雷管は、設計きれIC周波数帯域内の周波数
?有している疑似信号に対して必ずしも保護されず、そ
扛故7次導線が環状コアの適rii vcあるとき、号
た特Vc7次導線が点火源に接続されるとき、このよう
な信号からのある危険を伴う。爆発装薬と「マグナデッ
ト」雷管を爆破のかなり前に発破穴に配(aすることが
しばしは必要であり、“また史に7次導線が爆破前のあ
る時期に点火源に接続づれるので、雷管が点火時期オで
全ゆる市洲から完全に安全であったならば都合が良い。
本発明(1) 1つの目的は、所1−の値以上のlif
fi a.が訪導結合装酋を通って伝達されるの倉防止
する1こめ、g貢の屯流伝導卵力を側倒し得る誘導結合
装置を提供することである。他の目的は、φ大要素の点
火が望t iする寸で伝導省鉗を点火七洲り、上に維持
するよう装置の逼流伝41トカを制御し得る、電気点火
要素に交流点火源?接続するための誘導装置全提供する
ことである。
fi a.が訪導結合装酋を通って伝達されるの倉防止
する1こめ、g貢の屯流伝導卵力を側倒し得る誘導結合
装置を提供することである。他の目的は、φ大要素の点
火が望t iする寸で伝導省鉗を点火七洲り、上に維持
するよう装置の逼流伝41トカを制御し得る、電気点火
要素に交流点火源?接続するための誘導装置全提供する
ことである。
本発明によれば、l次回路を.2次101路に結合する
ためのd導結合装漣は、前記回路の各々が誘導1的に結
合される透磁ヰのコア、及びAil記コアの少な(とも
一部分にーfMな磁界ヶ印加する手段全備え、前5「シ
コア内の磁界の強IWは1次回路から1次回路への電気
エネルギの伝達の制御を達成するため8]変である。
ためのd導結合装漣は、前記回路の各々が誘導1的に結
合される透磁ヰのコア、及びAil記コアの少な(とも
一部分にーfMな磁界ヶ印加する手段全備え、前5「シ
コア内の磁界の強IWは1次回路から1次回路への電気
エネルギの伝達の制御を達成するため8]変である。
磁界を印加する手段は、1つ又はそれ以上の研石、窒ま
しくは永久磁石を備え得る。この磁石は、磁界強度?変
化するため前記コア[関して町−であるのが望ましい。
しくは永久磁石を備え得る。この磁石は、磁界強度?変
化するため前記コア[関して町−であるのが望ましい。
このような配備にエリ、磁界は電流の伝導が心壁とされ
る寸で透磁性のコア内に維持きれ、寸だ次いで磁石とコ
アとの相対運動によって低減されあるいは除去される。
る寸で透磁性のコア内に維持きれ、寸だ次いで磁石とコ
アとの相対運動によって低減されあるいは除去される。
@記永久磁石は、磁極が両方とも同時に?5磁性のコア
にごく接近しているよう位置さntc磁極を有するのが
都合食い。
にごく接近しているよう位置さntc磁極を有するのが
都合食い。
磁界を印加する手段は、透磁性のコアを磁気的に飽和す
ることができるのが望捷しく、これに工り磁界がコア内
に印加されるとき装置に任意重大なrE流が流扛るの?
不可能にする。
ることができるのが望捷しく、これに工り磁界がコア内
に印加されるとき装置に任意重大なrE流が流扛るの?
不可能にする。
5iif1aのコアはフェライトコアであるのが都合良
(、かつ以−上トロイダルコア(toroidal c
ore)又はトロイl’ I 1oroid 1 と称
する環状コアであるのが望ましい。
(、かつ以−上トロイダルコア(toroidal c
ore)又はトロイl’ I 1oroid 1 と称
する環状コアであるのが望ましい。
本発明の結合装置を使用する[際して、前記7次と一次
回路の少なくとも一方は、透磁ヰの環状コアを通して少
な(とも1回巻きの巻線と1−て結合され、1だ1次回
路は交流電源に連結きれる、コアがトロイダルコアであ
る場合、前記回路の少な(とも一方は、紡記トロイ1′
(、通される導線の単一ストランPとして結合し得る。
回路の少なくとも一方は、透磁ヰの環状コアを通して少
な(とも1回巻きの巻線と1−て結合され、1だ1次回
路は交流電源に連結きれる、コアがトロイダルコアであ
る場合、前記回路の少な(とも一方は、紡記トロイ1′
(、通される導線の単一ストランPとして結合し得る。
コア内の磁界強度が高い値であるとき% 7次から2次
(ロ)路への電気エネルギの伝達が抑制されるが磁界強
度が低減するとエネルギ伝達は増大する。
(ロ)路への電気エネルギの伝達が抑制されるが磁界強
度が低減するとエネルギ伝達は増大する。
この装置による点火要素の点火のため、1次回路は交流
点火源VC接続される入力を有し、tau次回路は少な
(とも1つの点火要素に接続される出力?有する。1次
回路Vitつ又は数個のトロイダルコアを通さむる単一
ストランPの閉鎖ループであり得、各コアは点火要素と
共に少なくとも7つの一2次巻線に直列に誘導的に結合
される。
点火源VC接続される入力を有し、tau次回路は少な
(とも1つの点火要素に接続される出力?有する。1次
回路Vitつ又は数個のトロイダルコアを通さむる単一
ストランPの閉鎖ループであり得、各コアは点火要素と
共に少なくとも7つの一2次巻線に直列に誘導的に結合
される。
本発明は更に、!次回路と一次回路が透a1叶のコア[
、J導的に結合される7次回路から2次回路への1L気
丁ネルギの伝達を制御する方法も包含し、エネルギ伝達
の抑制が必要とされるとき一様な磁Wがコアの少な(と
も一部に印加され、またエネルギ伝達が必要とされると
き磁界が減少される。
、J導的に結合される7次回路から2次回路への1L気
丁ネルギの伝達を制御する方法も包含し、エネルギ伝達
の抑制が必要とされるとき一様な磁Wがコアの少な(と
も一部に印加され、またエネルギ伝達が必要とされると
き磁界が減少される。
磁界がfitl fi VC工って印加されるのが都合
良く、前記磁石は、コアが前記磁石の磁界内にある位置
から、コアが前記磁界の実際上外側にある位置に、コア
VC関してoi動である。
良く、前記磁石は、コアが前記磁石の磁界内にある位置
から、コアが前記磁界の実際上外側にある位置に、コア
VC関してoi動である。
この方法は寸′fc1次回路が交流回路であり、2次回
路が少な(七も1個の点火要素を含み、単数又は複数の
点火要素は、前記要素の点火が必要とされる捷で磁界の
印加VCよって安全な状態に維持され、捷た交流エネル
ギが7rK回路金通過するとき要素の引き続く点火を町
峠にするため磁界?低減又は除去することによって装架
される自火要素を装架する方法としても用い得る。
路が少な(七も1個の点火要素を含み、単数又は複数の
点火要素は、前記要素の点火が必要とされる捷で磁界の
印加VCよって安全な状態に維持され、捷た交流エネル
ギが7rK回路金通過するとき要素の引き続く点火を町
峠にするため磁界?低減又は除去することによって装架
される自火要素を装架する方法としても用い得る。
本発明は、添付図面を参照して、例示として以下説明さ
れる望ましい実施例に1って更に説明される。
れる望ましい実施例に1って更に説明される。
第7図の組立品は、フエライトトロイIFzf備えてい
る[マグナデツ) F Magnadel I J 電
気雷管点火回路であり、フエライトトロイPには一次回
路3にエリ電気m管λが結合され、捷た交加発生器弘が
7次回路jlc、cり結合される。2次回路3はコアl
の周りに3回巻きの絶縁#J!に有し、また1次回路j
はトロイ戸/倉通る単一ループの絶W#、線を有する。
る[マグナデツ) F Magnadel I J 電
気雷管点火回路であり、フエライトトロイPには一次回
路3にエリ電気m管λが結合され、捷た交加発生器弘が
7次回路jlc、cり結合される。2次回路3はコアl
の周りに3回巻きの絶縁#J!に有し、また1次回路j
はトロイ戸/倉通る単一ループの絶W#、線を有する。
辿常の使用において、雷管はトロイrが有効に伝達する
工う設計される範囲内の周波数で発生器μ内に点火電流
を発生することVcLり点火される。
工う設計される範囲内の周波数で発生器μ内に点火電流
を発生することVcLり点火される。
第2図に示すような組立品において% 、2個の永久磁
石tがそれぞttlロイF% /の両側でかつこれにご
(接近して配置され、各研石の両磁極1.2゜13はト
ロイ戸lに接近している。この位置にある磁石乙にエリ
、トロイ11の結合効率は、発生器≠に工り供給される
電流が雷管2に伝達されないよう番(一時減少される。
石tがそれぞttlロイF% /の両側でかつこれにご
(接近して配置され、各研石の両磁極1.2゜13はト
ロイ戸lに接近している。この位置にある磁石乙にエリ
、トロイ11の結合効率は、発生器≠に工り供給される
電流が雷管2に伝達されないよう番(一時減少される。
一方の磁石の極f ) aイPを介して他方の磁石の同
様な極に面して配置することによって効率は最も有効に
減少きれる。
様な極に面して配置することによって効率は最も有効に
減少きれる。
雷管λが点火されるべきであるとき、磁石6は第3図に
示す工うにトロイP/の付近から移動され。
示す工うにトロイP/の付近から移動され。
一方トロイI′lの結合効率はその元来の値に回復され
、また点火エネルギは発生器≠から雷管2に伝達される
。
、また点火エネルギは発生器≠から雷管2に伝達される
。
トaイ?iL7)M合効巡の低減において磁石tの有効
性が第4図の回路構成で試験された。試験回路において
、可変周波数交流発生器?が電力増幅器tに入力を与え
るため接続された。増幅器rからの交流出力は、[@
/図の如き)単一ループによりトロイytVC結合され
る1次回路io2通して供給された。l第1図の如き)
3回巻きの導線VC工ってトロイytVC結合される2
次回路//は。
性が第4図の回路構成で試験された。試験回路において
、可変周波数交流発生器?が電力増幅器tに入力を与え
るため接続された。増幅器rからの交流出力は、[@
/図の如き)単一ループによりトロイytVC結合され
る1次回路io2通して供給された。l第1図の如き)
3回巻きの導線VC工ってトロイytVC結合される2
次回路//は。
lオームの抵抗負荷に接続され、これti電気苗管コの
点火要素の抵抗とほぼ対応する。
点火要素の抵抗とほぼ対応する。
次の表は、tal磁石なしく@7図)、fb)トロイP
lに近接して配置しfc磁石1個及びfc)磁石2個(
第2図)を用いて6アンペアの1次回路として異なる周
波数で測定したλ次回路電at示す。この磁石はほぼ6
30ガウスの閉鎖回路磁束密度を有している「エクリゾ
スI Eclipse )l E r sコ[マキシマ
グネット(Maxi Magnets )J である。
lに近接して配置しfc磁石1個及びfc)磁石2個(
第2図)を用いて6アンペアの1次回路として異なる周
波数で測定したλ次回路電at示す。この磁石はほぼ6
30ガウスの閉鎖回路磁束密度を有している「エクリゾ
スI Eclipse )l E r sコ[マキシマ
グネット(Maxi Magnets )J である。
この表に示された実測値Vi、第5図に線図で示される
。これらの結果は% jないしj OKHzの周波数範
囲にわたって2次電流が磁石に工って実質的に減少し得
ることを示す。か(して通常約lアンペアの最小点火電
流を必要とする誘導的に結合した雷管を点火するに十分
なエネルギの伝達は、誘導結合のコア内に一様な磁界を
印加することによってたやす(防止される。
。これらの結果は% jないしj OKHzの周波数範
囲にわたって2次電流が磁石に工って実質的に減少し得
ることを示す。か(して通常約lアンペアの最小点火電
流を必要とする誘導的に結合した雷管を点火するに十分
なエネルギの伝達は、誘導結合のコア内に一様な磁界を
印加することによってたやす(防止される。
表
第7図は、誘導的Vc(faE器)結合した電気雷管点
火回路組立品を図式的に示す。 第2図は、変圧器コア内に達成される田界會有する第1
図の組立品を示す。 8g3図は、変圧器コアから磁界が有効に取り払われた
第2図の組立品を示す。 第4図は、変圧器結合の効果全試験するための試験回路
線図倉示す。 gj図は、第2図の組立品の誘導結合装置のコア内の穐
にの磁界強度をもつ2次回路電原のグラフを示す。 l・・・コアC上ロイr)、λ・・・mW、3・・・、
2rK回路、グ・・・交流発生器、j・・・7次回路、
6・・・永久磁石、/コ、/j・・・磁極、
火回路組立品を図式的に示す。 第2図は、変圧器コア内に達成される田界會有する第1
図の組立品を示す。 8g3図は、変圧器コアから磁界が有効に取り払われた
第2図の組立品を示す。 第4図は、変圧器結合の効果全試験するための試験回路
線図倉示す。 gj図は、第2図の組立品の誘導結合装置のコア内の穐
にの磁界強度をもつ2次回路電原のグラフを示す。 l・・・コアC上ロイr)、λ・・・mW、3・・・、
2rK回路、グ・・・交流発生器、j・・・7次回路、
6・・・永久磁石、/コ、/j・・・磁極、
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 / 1次回路と2次回路の各々が誘導的に結合される透
磁性のコアを備えている7次回路を!次回路に結合する
ための誘導結合装置において、前記コアの少な(とも一
部分に一様な磁界を印加する手段を有し、前記コア内の
磁界の強度が1次回路から2次回路への電気エネルギの
伝達の制御を達成するため可変であることを特徴とした
誘導結合装置。 ) 磁界全印加する手段が少なくとも7個の磁石?備え
る特許請求の範囲第1項に記載の結合装置。 3、 前記磁石は磁界強度が磁石とコアの相対運動VC
よって賛化し得るようコアに関して可動であスー 慟絡
虹劇藝 古 nl 呵 開 出ぽ 7 r占 f 歯
−ホυ n)tb Δオ七 祐−執 前記磁石が永久磁
石である特許請求の範囲第1項又は第2項に記載の結合
装置。 j 前記永久磁石は1ila惨が両方とも同時VC透磁
性のコアにごく接近するよう位置される磁極を有する特
許請求の範囲第1I墳に記載の結合装置66 磁界を印
加する手段は透EIi性のコアを磁気的に飽和すること
ができる特許請求の範囲第7項から第5項の任意の7墳
に記載の結合装置。 Z コアが環状コアであり、これを通して前記回路の少
な(とも1つが少なくとも1回巻きの巻線として結合さ
れる%許請求の範囲第2ユ1から第6墳q〕任意σ〕1
項に記載の結合1もff、/次回路と2次回路がうe1
注のコアに誘導的に結合される7次回路から、2次回路
への′Cに気Jネルギの伝達を制御する方法において、
エネルギ伝速の抑制が必要とされるとき一様な磁界がコ
アの少な(とも一部に印710され、またエネルギ伝達
が必要とされるとき磁界が減少これること(r′P!f
llaとした方法。 2 磁界が磁石IC,jつで印加され、前記磁石は、コ
アが前記−石の磁界内にある位置から、コアが前記磁界
の実際上外側にある位置に、コアに関して可動である特
許請求の範囲第を項に記載の方法。 /Q、1次回路が交流点火回路であり、2次回路が少な
(とも1個の点火費素?含み、単数又は複数の点火要素
は、前記要素の点火が必要とされる捷で磁界の印加に工
って安全な状態に維持され、また交流エネルギが7次回
路を通過するとき要素の引き続(点火を可能にするため
磁界を低減又は除去することによって装架される点火要
素を装架する方法である特許請求の範囲第g項又は第り
項に記載の方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB8410518 | 1984-04-25 | ||
| GB848410518A GB8410518D0 (en) | 1984-04-25 | 1984-04-25 | Controlled inductive coupling device |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60236205A true JPS60236205A (ja) | 1985-11-25 |
Family
ID=10560039
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60087672A Pending JPS60236205A (ja) | 1984-04-25 | 1985-04-25 | 1次回路を2次回路に結合するための誘導結合装置及び1次回路から2次回路への電気エネルギーの伝達を制御する方法 |
Country Status (21)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4685395A (ja) |
| EP (1) | EP0163364B1 (ja) |
| JP (1) | JPS60236205A (ja) |
| AT (1) | ATE36774T1 (ja) |
| AU (1) | AU570542B2 (ja) |
| CA (1) | CA1250018A (ja) |
| DE (1) | DE3564638D1 (ja) |
| ES (1) | ES8607531A1 (ja) |
| FI (1) | FI79916C (ja) |
| GB (1) | GB8410518D0 (ja) |
| HK (1) | HK31388A (ja) |
| IE (1) | IE56301B1 (ja) |
| IN (1) | IN162934B (ja) |
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