JPS60237342A - 粉体サンプル採取装置 - Google Patents

粉体サンプル採取装置

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JPS60237342A
JPS60237342A JP9303884A JP9303884A JPS60237342A JP S60237342 A JPS60237342 A JP S60237342A JP 9303884 A JP9303884 A JP 9303884A JP 9303884 A JP9303884 A JP 9303884A JP S60237342 A JPS60237342 A JP S60237342A
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pipe
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discharge
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JP9303884A
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Shin Shoda
正田 伸
Masayoshi Onishi
尾西 正義
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Shikoku Instrumentation Co Ltd
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Shikoku Instrumentation Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (1)技術分野 この発明は粉体をエヤーとともに空送する粉体輸送管か
ら一定量の粉体サンプルを採取する粉体サンプル採取装
置に関するものである。
(2)従来技術 一般に、プラスチック製品の成形材料となる樹脂ポリマ
ーには例えば約10メツシユから500メツシユの塩化
ビニール樹脂の粉体や高分子凝集剤の粉体等が用いられ
ている。これらの粉体の輸送は粉体輸送管に風速的5〜
Lonl/Seeのエヤーと共に送り込むいわゆる空送
方法が採られている。そして、これらの粉体のサンプル
採取は粉体輸送管の排出口から排出される粉体を掬い取
る方法が採られていた。
しかし、この方法では掬い取るためのロボッI〜や人手
が必要となるばかりでなく、輸送途中の粉体サンプルの
採取は排出口を粉体輸送管の途中に取り付けねばならぬ
ので、製作上極めて面倒となる問題かあった。
(3)発明の目的 そこで、第1番目の発明はこのような従来の問題点に着
目してなされたもので、粉体輸送管の中間点から極めて
簡便に粉体サンプルを採取できる粉体サンプル採取装置
の提供を目的とするものである。そして、第2番目の発
明は」一連の目的に加えて粉体サンプル採取中において
も装置内での粉体空送を中断させない粉体サンプル採取
装置を提供することにある。
(4)発明の構成 」二記目的を達成するために第1番目の発明は以下に述
べるように構成されている。即ち、粉体輸送管の上流側
に連結されて粉体を粉体輸送管から導入する導入管を固
定するとともに、該導入管に連結する粉体の導入孔を設
けた導入管固定盤と、粉体輸送管の下流側に連結されて
粉体を粉体輸送管へ排出する排出管を固定するとともに
、該排出管と連結する粉体の排出孔と粉体サンプル取出
口とを設けて、前記導入管固定盤と一定間隔でもって離
隔して配設される排出管固定盤と、該排出管固定盤と前
記導入管固定盤との間に移動自在に設置されるとともに
、常時は前記導入孔と前記排出孔とに連通し、粉体サン
プル採取時は排出孔側の開口部が導入孔側の開口部より
も早く閉鎖されて粉体を蓄積した後、移動されて前記排
出孔側の開口部が前記粉体サンプル取出口と連通ずる連
通孔を設けた移動盤とで構成されている。そして、かか
る構成によって粉体輸送管内の粉体空送を停止すること
なく、必要に応じて一定量の粉体サンプルの採取を可能
とするものである。
次に、第2番目の発明は以下に述べるように構成されて
いる。即ち、粉体輸送管の」二流側に連結されて粉体を
粉体輸送管から導入する導入管を固定するとともに、該
導入管に連結する粉体の導入孔を設けた導入管固定盤と
、粉体輸送管の下流側に連結されて粉体を粉体輸送管へ
排出する排出管を固定するとともに、該排出管と連結す
る粉体の排出孔と粉体サンプル泡出口を設けて、前記導
入管固定盤と一定間隔をもって離隔して配設される排出
管固定盤と、該排出管固定盤と前記導入管固定盤との間
に移動自在に設置されるとともに、常時は前記導入孔ど
前記排出孔とに連通し、粉体サンプル採取時は排/15
孔側の開口部が導入孔側の開口部よりも早く閉鎖されて
粉体を蓄積した後、移動されて前記排出孔側の開口部が
前記粉体サンプル取出口ど連通ずる連通孔と、常に前記
導入孔と前記排出孔とに連通ずる孔とを設けた移動盤と
て構成さノ1でいる、 また、導入管固定盤の導入孔は、常時は移動盤の連通孔
ど連通し粉体サンプル採取時には移動盤の孔にのみ連通
ずる傾斜板を備えた第1導入孔と、該第1導入孔に離隔
して設けられて常に前記孔と連通ずる傾斜板を備えない
第2導入孔とで構成されている。そして、かかる構成に
よって粉体サンプル採取の簡易化を図るとともに、粉体
サンプル採取中においても導入管から排出管への粉体空
送の継続を図っている。
坦発明の実施例 以1;、これらの発明を0面に基ついて説明する。
第1図は第1番目の発明の一実施例を示す図面である。
図中、符号1で示すのは第1番目に係る発明の粉体サン
プル採取装置であり、粉体をエヤーの圧力で空送する粉
体輸送管2の」二流側に連結されて粉体を粉体輸送管2
から導入する導入管3を固定する導入管同定盤4と、導
入管固定盤4と一定間隔で離隔して配設されるとともに
、粉体輸送管2の下流側に連結されて粉体輸送管2へ粉
体を排出する排出管5を固定する排出管固定盤6と、こ
れらの導入管固定盤4と排出管固定盤6との間に移動自
在に設置される移動盤7どて構成されている。
導入管3はフランジ3aを介して導入管固定盤4に固定
され、導入管固定盤4は導入管3に連結して粉体を導入
する導入孔8を設けるとともに、導入管3のフランジ3
aが取り伺けてない面を鏡面4aどして仕」−1ばであ
る。
排出管5はフランジ5aを介して耕′小管固定盤6に固
定され、排出管固定盤6には排出管5へ粉体を排出する
摺出孔9ど粉体サンプルを取り出す粉体サンプル取11
冒コ1〔1どをそれぞれ設けるとともに、If)小管5
のフランジ5aを取り(=Jけない面を鏡面6aとして
仕−」、ばである。
移動盤7は例えは電動機等の駆動源(図示省略)に連結
さJして、移動盤7をここでは左右方向に移動自在とす
る移動軸]1と連通孔]2をそれぞれ設けるどどもに、
導入管固定盤4の鏡面4aと排出管固定盤6の鏡面6a
とともに接触する各面を鏡面7a。
7bとして仕」、ばである。
連通孔12はここでは傾斜板に形成されていて、常時は
鏡面7a側(導入孔8側)の開口部12aが導入孔8と
鏡面7b側(排出孔9側)の開口部]、2bが排出孔9
どに連通されている。従って、粉体輸送管2から導入管
3に導入された粉体は導入孔8−1一連通孔12及び排
出孔9を経由するとともに、排出管5を介して粉体輸送
管2に排出される。そして、連通孔12は粉体サンプル
採取時に、即動軸11によって2点鎖線で示すように左
方に移動する移動盤7とともに移動して開口部12Ll
が排出孔9との連通から離脱して、鏡面7bJ−を移動
しこの鏡面7bによって閉鎖される。しかし、この時、
開口部]、2aは導入孔8と連通しているので粉体は連
通孔12内しこ蓄積され、る。
次に、移動盤7を更に左方へ移動させて、開口部12b
を粉体サンプル採取口10に連通させると、開口部12
bか閉鎖されてサンプル採取口10に連通ずる迄の間に
開口部12b1−面でマス切りされて連通孔12内に蓄
積された一定量の粉体サンプルをサンプル採取口10か
ら採取することができる。しかし、この場合でも粉体輸
送管2内の粉体空送は停止することなく続行されている
そして、粉体サンプルの採取か終了すると、移動盤7を
右方へ移動して連通孔12の開口部12a。
12bを導入孔8及び排出孔9に連通させると粉体は再
び導入管3、導入孔8、連通孔12、排出孔9及び排出
管5を介して粉体輸送管2内へ空送される。
次に、この粉体サンプル採取装置1の作用について説明
する。この粉体サンプル採取装置1では、駆動軸11を
介して移動盤7を左方へ一定の速度で駆動させるど、鏡
面7a 、 7bは鏡面4a 、 6aと密着するよう
に接触しているので、極めて容易に移動盤7は左方へ移
動する。
この移動の際、先づ開口部12bが閉鎖されるか、開口
部12aは導入孔8に連通しているのて、粉体は鏡面6
a、 7bから洩れることはない。また、移動盤7の移
動速度と移動距離を一定にすれば連通孔12には一定量
の粉体が蓄積される。そして、移動盤7が更に左方へ移
動して粉体サンプル取出口10に開口部12bが連通さ
れると、開口部1.2aは閉鎖されているので、連通孔
12に蓄積された一定量の粉体はロボットや人手を介す
ることなく自動的にサンプル採取口10から採取できる
。このとき、導入孔8の連通孔12側の開口部は鏡面7
aで閉鎖されるので、導入管3から導入される粉体は導
入孔8内に蓄積されて鏡面7aには洩れない。そして、
粉体サンプル採取後、移動盤7を右方l\移動させて再
び連通孔I2を導入孔8と排出孔9どに連通させるど導
入孔8にN積さJLだ粉体は排出管5を介して粉体輸送
管2へt1出されるどどもに、粉体輸送管2から導入管
3へ導入さA1だ粉体は排出管5を介して粉体輸送管2
へ排出される。なお、粉体サンプル採取中においても粉
体輸送管2内では粉体空送は停止]二することなく続行
されている。
また、第2図から第5図は第2番目の発明の一実施例を
示すものである。なお、この実施例では前述した第1番
目の発明の実施例ど同一ないし均等な部位、部材には同
一符号を付してその説明を省略する。図中、符号20で
示すのは粉体サンプル採取装置であり、粉体サンプル採
取中も導入管3と排出管5の連結を遮断しないで粉体空
送を続行すべく次のように構成されている。
即ち、21は導入管3が固定される導入管固定盤であり
、導入管3が固定される固定面2]aと鏡面21bが設
けである。この導入管固定盤21には、導入管3から粉
体を導入する傾斜板23を取すイ」けた第1導入孔22
ど傾斜板を取り付けない第2導入孔24がそれぞれ設け
である。傾斜板23は一端が固定面2]aであって、第
1導入孔22の第2導入孔24側の位置に設置されて、
他端を第2導入孔211へ傾斜させて粉体サンプル採取
時には粉体が蓄積されるように形成されている。25ば
移動盤であり、鏡面21b、!l:i面6aどに密着し
て接触する鏡面25a 、 25bかそれぞれ設けであ
る。そして、移動盤25には、常時は第1導入孔22ど
排出孔9とに連通ずる傾斜孔どして形成された連通孔1
2と、常時は第2導入孔22と連通ずる孔2Gが設けで
ある。孔26は粉体サンプル採取時は第5図に示すよう
に第1導入孔22及び第2導入孔24ど排出孔9とに連
通して導入管3から導入される粉体を排出管5を介して
粉体輸送管2へ排出している。
次に、この粉体ザンプル採取装置20の作用について説
明する。この粉体サンプル採取装置20では、常時にお
いて連通孔】2か第1導入孔22と排出孔9どに、孔2
6か第2導入孔24ど排出孔9と1こそれぞれ連通して
いるので粉体は排出管5を介して粉体輸送管2八排出さ
れている。そして、粉体サンプル採取時は、先づ移動盤
25を少し左方へ移動して第3図に示すように連通孔1
2の開口部12bを閉鎖し、更に第4図のように移動盤
25を移動して開口部12aを閉鎖して一定量の粉体を
連通孔12へ蓄積した後、移動させて第5図のように連
通孔12と粉体サンプル取出口10とを連通させて一定
量の粉体サンプルを採取する。しかし、この間、孔26
は常に第2導入孔24と排出孔9とに連通し、連通孔1
2が粉体サンプル取出口10ど連通ずるどきは第1導入
孔22とも連通ずるので、導入管3の粉体は常時、排出
管5を介して粉体輸送管2へ排出される。従って、粉体
空送の速度が一時的に低下することや空送量が低減する
ことが防止される。また、」二記の粉体サンプル採取時
には連通孔12の開口部12bが閉鎖されると、第1導
入孔22内の圧力が第2導入孔24よりも低下して粉体
の導入量が低下する。
しかし、この場合でも傾斜板23上には粉体が蓄積され
るので、稀薄粉体の場合であっても第1導入孔22には
傾斜板23十の粉体が導入される。この粉体は連通孔1
2へ導入されて連通孔12には一定量の粉体が蓄積され
る。従って、粉体の性質に関係なく常に一定量の粉体サ
ンプルを採取することができる。
なお、傾斜板23を備えた第1導入孔22と傾斜板を設
けない第2導入孔211を設けた実施例について説明し
たか、この発明は導入孔は導入管3から粉体を導入する
ものなので」、記の実施例に限定され −す、第1発明
において述l\たように一つの導入孔とし、連通孔12
ど孔2Gが連通オる構成とすることもてきる、この場合
、粉体サンプル採取時においても孔2(5は導入孔ど連
通ずるので、導入管3から排出管5への粉体空送は継続
される。更に、連通孔12には一定量の粉体を蓄積する
ことができる。
羨乱〕発明の効果 以」二、説明したようにこの発明は粉体輸送管の」、流
側ど下流側どに粉体の導入管と排出管とを設け、これら
の間に常に導入管と排出管とを連結して粉体を空送する
とともに、必要に応じて一定量の粉体サンプルを採取で
きる部材を設置して構成されるものであるから次に述べ
るような種々の効果を得ることができる。
(1)駆動軸によって移動盤を一定速度でもって一定距
離移動させれば自動的に一定量の粉体サンプルが採取で
きるので、従来のように採取のためのロポノ1−や人手
の配置が不要どなり、必要経費の削減が図れる。
(茎)粉体輸送管の中間点における粉体サンプルを極め
て簡便に採取できるので、不純物の混入等の異常発生が
早期に発見できる・ 蒐31 移動盤の移動は鏡面の密着接触によって行われ
るので極めて円滑であるとともに、エヤー洩れが無いの
で粉体の噴出が防止される。よって粉体のロスが防止で
きる。
中 更に粉体サンプル採取中も粉体サンプル採取装置内
での粉体空送は中断しないので、粉体輸送管内での粉体
の空送速度の低下や空送量の低減が防止される。
【図面の簡単な説明】
図面は第1番11ど第2番目の発明に係る粉体サンプル
採取装置の一実施例を示し、第1図は正断面図どして示
す第1番目の発明の一実施例、第2図から第5図は第2
番目の発明の一実施例の要部断面図を示し、第2図は移
動盤を移動させない状態の断面図、第3図及び第4図は
移動盤を移動させた状態の断面図、第5図は連通孔を粉
体サンプル取出口に連通させた状態の断面図である。 1 粉体サンプル採取装置、 2・・粉体輸送管、3・導入管、 4・−導入管固定盤、5 ・排出管、 6・排出管同定盤、 8,22.24 導入孔、9 排
出孔、 10・・粉体サンプル取出口、12・連通孔、
 +2a、12b−開口部、23・・・傾斜板。 第2図 第3図

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)粉体輸送管の上流側に連結されて粉体を粉体輸送
    管から導入する導入管を固定するとともに、該導入管を
    連結する粉体の導入孔を設けた導入管同定盤ど、 粉体輸送管の下流側に連結されて粉体を粉体輸送管へ排
    出する排出管を固定するとともに、該排出管と連結する
    粉体の排出孔と粉体サンプル取出口を設けて、前記導入
    管固定盤と一定間隔をもって離隔して配設される排出管
    固定盤と、該排出管固定盤と前記導入管固定盤との間に
    移動自在に設置されるとともに、常時は前記導入孔と前
    記排出孔とに連通し、粉体サンプル採取時は排出孔側の
    開口部が導入孔側の開口部よりも早く閉鎖されて粉体を
    蓄積した後、移動されて前記排出孔側の開口部が前記粉
    体サンプル取出口と連通ずる連通孔を設けた移動盤とで
    構成したことを特徴とする粉体サンプル採取装置。
  2. (2)粉体輸送管の上流側に連結されて粉体を粉体輸送
    管から導入する導入管を固定するとともに、該導入管に
    連結する粉体の導入孔を設けた導入管固定盤と、 粉体輸送管の下流側に連結されて粉体を粉体輸送管へ排
    出する排出管を固定するとともに、該排出管と連結する
    粉体の排出孔と粉体サンプル取出口を設けて、前記導入
    管同定盤と一定間隔をもって離隔して配設される排出管
    固定盤と、該排出管固定盤と前記導入管固定盤との間に
    移動自在に設置されるとともに、常時は前記導入孔と前
    記排出孔とに連通し、粉体サンプル採取時は排出孔側の
    開口部が導入孔側の開口部よりも早く閉鎖されて粉体を
    蓄積した後、移動されて前記排出孔側の開口部が前記粉
    体サンプル取出口と連通ずる連通孔と、常に前記導入孔
    と前記排出孔とに連通ずる孔とを設けた移動盤とで構成
    したことを特徴とする粉体サンプル採取装置。
  3. (3)導入管固定盤の導入孔は、常時は移動盤の連通孔
    ど連通し、粉体サンプル採取時には移動盤の孔にのみ連
    通ずる傾斜板を備えた第1導入孔と、該第1導入孔に離
    隔して設けられて常に前記孔と連通ずる傾斜板を備えな
    い第2導入孔とで構成した特許請求の範囲第2項記載の
    粉体サンプル採取装置。
JP9303884A 1984-05-11 1984-05-11 粉体サンプル採取装置 Granted JPS60237342A (ja)

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JPH0315142B2 JPH0315142B2 (ja) 1991-02-28

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62153726A (ja) * 1985-12-27 1987-07-08 Hokoku Kogyo Kk サンプル集合採取装置
JPS62178346U (ja) * 1986-05-02 1987-11-12
US5325897A (en) * 1993-04-14 1994-07-05 Richardson Thomas R Fluid catch collector for sampling and drain valves
JP2021188993A (ja) * 2020-05-28 2021-12-13 富億▲金▼企業有限公司 タンクローリーのサンプリング管における保護構造

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JP2021188993A (ja) * 2020-05-28 2021-12-13 富億▲金▼企業有限公司 タンクローリーのサンプリング管における保護構造

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JPH0315142B2 (ja) 1991-02-28

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