JPS6023780A - 回転炉床型電気炉 - Google Patents
回転炉床型電気炉Info
- Publication number
- JPS6023780A JPS6023780A JP13209183A JP13209183A JPS6023780A JP S6023780 A JPS6023780 A JP S6023780A JP 13209183 A JP13209183 A JP 13209183A JP 13209183 A JP13209183 A JP 13209183A JP S6023780 A JPS6023780 A JP S6023780A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- furnace
- type electric
- rotary hearth
- furnace body
- electric furnace
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- Granted
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Landscapes
- Muffle Furnaces And Rotary Kilns (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は回転炉床型電気炉、特に、セラミックの仮焼ま
たは焼成に適した回転炉床型電気炉に関する。
たは焼成に適した回転炉床型電気炉に関する。
一般に、セラミックの仮焼や焼成に使用されている回転
炉床型電気炉は、炉本体を貫通する円筒状炉芯管を低速
回転させる一方、炉本体内に前記゛炉芯管を包囲して同
心円状に配設したニクロム線やカンタル線などの金属ヒ
ータ、あるいは多数の炭化硅素質の棒状発熱体を炉芯管
の周囲に井桁状に配置した加熱ヒータで炉芯管内部を加
熱する外熱式構造が採用されている。そして、この種の
電気炉では、仮焼や焼成する材料(以下、被焼成体とい
う)を汚染しない材質、例えば、アルミナやジルコニア
などで炉芯管を形成している。しかしながら、アルミナ
ではその長さは最高で1500mmであり、またジルコ
ニアの場合には、現在500關を超えたものは製作困難
で炉芯管として殆んど使用できない状態である。そのた
め短尺の炉芯管を用い、その傾斜角を小さくすると共に
低速回転させなければならず、被焼成体の多量生産が困
難で、また炉心管を介してその内部の被焼成体に供給さ
れる熱量よりも炉壁を介して外部へ放散される熱量の方
が多くなり、炉床温度を被焼成体の仮焼または焼成に必
要な約1ooo〜1400’C1こ保つためには、ヒー
タを多数用いて供給発熱量を多くしなければならず、消
費電力が多くなると共に、ヒータ制御回路も複数必要と
なり制御装置が高価となる問題があった。しかも、これ
らがセラミック製品のコストに反映し、その価格上昇の
一因ともなっている。
炉床型電気炉は、炉本体を貫通する円筒状炉芯管を低速
回転させる一方、炉本体内に前記゛炉芯管を包囲して同
心円状に配設したニクロム線やカンタル線などの金属ヒ
ータ、あるいは多数の炭化硅素質の棒状発熱体を炉芯管
の周囲に井桁状に配置した加熱ヒータで炉芯管内部を加
熱する外熱式構造が採用されている。そして、この種の
電気炉では、仮焼や焼成する材料(以下、被焼成体とい
う)を汚染しない材質、例えば、アルミナやジルコニア
などで炉芯管を形成している。しかしながら、アルミナ
ではその長さは最高で1500mmであり、またジルコ
ニアの場合には、現在500關を超えたものは製作困難
で炉芯管として殆んど使用できない状態である。そのた
め短尺の炉芯管を用い、その傾斜角を小さくすると共に
低速回転させなければならず、被焼成体の多量生産が困
難で、また炉心管を介してその内部の被焼成体に供給さ
れる熱量よりも炉壁を介して外部へ放散される熱量の方
が多くなり、炉床温度を被焼成体の仮焼または焼成に必
要な約1ooo〜1400’C1こ保つためには、ヒー
タを多数用いて供給発熱量を多くしなければならず、消
費電力が多くなると共に、ヒータ制御回路も複数必要と
なり制御装置が高価となる問題があった。しかも、これ
らがセラミック製品のコストに反映し、その価格上昇の
一因ともなっている。
本発明は、回転炉床型電気炉の消費電力の低減とその制
御装置の低価格化を図ると共に、多量生産を可能にし、
もってセラミック製品のコストダウンを図ることを目的
とする。
御装置の低価格化を図ると共に、多量生産を可能にし、
もってセラミック製品のコストダウンを図ることを目的
とする。
本発明に係る回転炉床型電気炉は、炉体と、該炉体内に
固定され、相互1こ直列接続された複数の炉芯管からな
る炉床と、前記炉芯管内にその軸線に沿って配設された
加熱ヒータと、前記炉体を回転駆動する駆動源とからな
ることを特徴とするものである。
固定され、相互1こ直列接続された複数の炉芯管からな
る炉床と、前記炉芯管内にその軸線に沿って配設された
加熱ヒータと、前記炉体を回転駆動する駆動源とからな
ることを特徴とするものである。
すなわち、本発明層材質的に炉芯管を大径や長尺にでき
ないという問題を解決するため、大径および/または短
尺の炉芯管を複数本炉体内で継き合せて長尺の炉床を形
成し、該炉体に固定する一方、炉体を回転させること1
こより炉体と一体的に炉床を回転させるようにし、また
、焼成コストを低減するため、前記炉芯管内に、その軸
線蚤こ沿って棒状ヒータを配設し、被焼成体を輻射と対
流により直接加熱すると共に、炉体で断熱し、熱損失を
低減するようにしたものである。
ないという問題を解決するため、大径および/または短
尺の炉芯管を複数本炉体内で継き合せて長尺の炉床を形
成し、該炉体に固定する一方、炉体を回転させること1
こより炉体と一体的に炉床を回転させるようにし、また
、焼成コストを低減するため、前記炉芯管内に、その軸
線蚤こ沿って棒状ヒータを配設し、被焼成体を輻射と対
流により直接加熱すると共に、炉体で断熱し、熱損失を
低減するようにしたものである。
以下、添付の図面を参照して本発明を具体的に説明する
。
。
図は本発明に係る回転炉床型電気炉の一実施例を示し、
la、lb、Icは例えば外径160+++m、内径1
40mm、長さ1.000mmのアルミナ製の炉芯管で
、炉体3内で直列に継ぎ合わされ、炉体3に固定されて
いる。炉体3は断熱レンガまたはセラミックウールなど
で構成され、架台4に取付けられた複数の回転ローラ2
により回転可能に支承されており、回転ローラ2を介し
て電動機その他の駆動源(図示せりにより駆動され回転
する。炉体3と一体的に構成された複数の炉芯管1a、
1b、lcからなる炉床1は、炉体3と一体となって回
転するが、その内部に供給される被焼成体を移動させる
ため、その供給口A側が排出口E側よりも弱干高くなる
ように傾斜させてあり、その供給口側端部には供給口A
に隣接して被焼成体をホッパ5から一定量っつ自動的に
供給する自動定量供給機6が配設されている。また、炉
床の排出口E側にはシュート7が配設され、その下方に
は仮される。炉芯管1a、lb、lc内を貫通し、それ
らの軸線と同軸に棒状の加熱ヒータ9が配設され、該ヒ
ータの両端はそれぞれヒータ端子10を介して電源(図
示せず)に接続されている。この棒状ヒータ9は、使用
目的に応じてその材質が選択されるが、焼成温度が10
00°C前後の場合にはニクロムやカンタル金属線など
−が、また1000℃を超える場合には炭化硅素などの
発熱体材料が使用される。なお、炉芯管およびヒータの
形状は必要に応じて任意に変更できる。
la、lb、Icは例えば外径160+++m、内径1
40mm、長さ1.000mmのアルミナ製の炉芯管で
、炉体3内で直列に継ぎ合わされ、炉体3に固定されて
いる。炉体3は断熱レンガまたはセラミックウールなど
で構成され、架台4に取付けられた複数の回転ローラ2
により回転可能に支承されており、回転ローラ2を介し
て電動機その他の駆動源(図示せりにより駆動され回転
する。炉体3と一体的に構成された複数の炉芯管1a、
1b、lcからなる炉床1は、炉体3と一体となって回
転するが、その内部に供給される被焼成体を移動させる
ため、その供給口A側が排出口E側よりも弱干高くなる
ように傾斜させてあり、その供給口側端部には供給口A
に隣接して被焼成体をホッパ5から一定量っつ自動的に
供給する自動定量供給機6が配設されている。また、炉
床の排出口E側にはシュート7が配設され、その下方に
は仮される。炉芯管1a、lb、lc内を貫通し、それ
らの軸線と同軸に棒状の加熱ヒータ9が配設され、該ヒ
ータの両端はそれぞれヒータ端子10を介して電源(図
示せず)に接続されている。この棒状ヒータ9は、使用
目的に応じてその材質が選択されるが、焼成温度が10
00°C前後の場合にはニクロムやカンタル金属線など
−が、また1000℃を超える場合には炭化硅素などの
発熱体材料が使用される。なお、炉芯管およびヒータの
形状は必要に応じて任意に変更できる。
前記構造の回転炉床型電気炉を使用する場合、ホッパ5
に入れられた被焼成体、例えば、セラミック成形品は、
自動定量供給機6により所定量づつ炉床1内蚤こ供給さ
れ、回転ローラ2を介して電動機により駆動される炉体
3と一体的に回転する炉心管1a、lb、lc内を供給
口Aから排出口Eの方へ移動する。炉芯管1内では、被
焼成体は、まず予熱帯Bで焼成温度まで加熱され、次い
で焼成温度に維持された均熱帯Cで所定時間焼成された
後、冷却帯りで所定温度にまで徐冷され、製品となって
排出口Eから容器8へ排出される。なお。
に入れられた被焼成体、例えば、セラミック成形品は、
自動定量供給機6により所定量づつ炉床1内蚤こ供給さ
れ、回転ローラ2を介して電動機により駆動される炉体
3と一体的に回転する炉心管1a、lb、lc内を供給
口Aから排出口Eの方へ移動する。炉芯管1内では、被
焼成体は、まず予熱帯Bで焼成温度まで加熱され、次い
で焼成温度に維持された均熱帯Cで所定時間焼成された
後、冷却帯りで所定温度にまで徐冷され、製品となって
排出口Eから容器8へ排出される。なお。
均熱帯は、ヒータ発熱部の1/2〜1/3確保される。
実施例
炉芯管1a、lcの部分を外径160mm、内径140
鰭、長さ1000mmのアルミナ質のもので構成し、炉
芯管1bの部分を外径160mm、内径140fl、長
さ500+ymのジルコニア質炉芯管を2本継ぎ合せて
構成し、さらにセラミックウール製炉体3に固定した。
鰭、長さ1000mmのアルミナ質のもので構成し、炉
芯管1bの部分を外径160mm、内径140fl、長
さ500+ymのジルコニア質炉芯管を2本継ぎ合せて
構成し、さらにセラミックウール製炉体3に固定した。
炉床の中央部にヒータ発熱部がくるように炉芯管の軸線
と同軸にヒータ9を配設し、均熱帯Cの温度を1400
°Cに設定してセラミック円板を焼成した。なお、ヒー
タ9は直径35關、発熱長1500+++m、全長27
00mmの棒状の炭化硅素ヒータであり、両端に端子導
体を継ぎ合わせてヒータ端子10蚤こ接続した。その結
果を従来のものと比較したところ、本発明に係る回転炉
床型電気炉は、焼成コスト(消費電力)が115に、制
御装置の製作コストが1/3に低減され、セラミック製
品のコストを10〜20%低減でき、その処理能力は5
倍以上であった。
と同軸にヒータ9を配設し、均熱帯Cの温度を1400
°Cに設定してセラミック円板を焼成した。なお、ヒー
タ9は直径35關、発熱長1500+++m、全長27
00mmの棒状の炭化硅素ヒータであり、両端に端子導
体を継ぎ合わせてヒータ端子10蚤こ接続した。その結
果を従来のものと比較したところ、本発明に係る回転炉
床型電気炉は、焼成コスト(消費電力)が115に、制
御装置の製作コストが1/3に低減され、セラミック製
品のコストを10〜20%低減でき、その処理能力は5
倍以上であった。
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、炉芯
管をその材質で可能な大きさの直径および長さ1こ形成
し、それらを継ぎ合せて使用できるので、一本の炉芯管
を大径にした結果その管長が従来の小径かつ長尺のもの
より短かくなっても、また、材質的に長尺のものができ
ないものも全体として大径かつ長尺にすることができ、
従って、炉の回転速度を速くし、かつ投入量を増大させ
る乏とができるので処理能力を著しく増大させることが
できる。また、ヒータが炉芯管の中央部に配設され、被
焼成体を輻射熱と対流によって直接仮焼または焼成する
ようにしたので、熱損失を少なくし消費電力を著しく低
減すると共に、制御装置等の設備費を低減でき、セラミ
ック製品の製造コストを著しく低減させることができる
。
管をその材質で可能な大きさの直径および長さ1こ形成
し、それらを継ぎ合せて使用できるので、一本の炉芯管
を大径にした結果その管長が従来の小径かつ長尺のもの
より短かくなっても、また、材質的に長尺のものができ
ないものも全体として大径かつ長尺にすることができ、
従って、炉の回転速度を速くし、かつ投入量を増大させ
る乏とができるので処理能力を著しく増大させることが
できる。また、ヒータが炉芯管の中央部に配設され、被
焼成体を輻射熱と対流によって直接仮焼または焼成する
ようにしたので、熱損失を少なくし消費電力を著しく低
減すると共に、制御装置等の設備費を低減でき、セラミ
ック製品の製造コストを著しく低減させることができる
。
図は本発明に係る回転炉床型ミス炉の概略断面図である
。 1〜炉床 1a、lb、lc〜炉芯管、2〜回転ローラ
、3〜炉体、4〜架台、9〜加熱ヒータ。 特許出願人 株式会社村田製作所 代理人弁理士 青白 葆ほか1名
。 1〜炉床 1a、lb、lc〜炉芯管、2〜回転ローラ
、3〜炉体、4〜架台、9〜加熱ヒータ。 特許出願人 株式会社村田製作所 代理人弁理士 青白 葆ほか1名
Claims (1)
- (1)回転ローラにより回転可能に支承された炉体と、
該炉体に固定され相互1こ直列接続された複数の炉芯管
からなる炉床と、前記炉芯管内にその軸線に沿って配設
された加熱ヒータと、前記炉体を回転駆動する駆動源と
からなる回転炉床型電気炉。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13209183A JPS6023780A (ja) | 1983-07-19 | 1983-07-19 | 回転炉床型電気炉 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13209183A JPS6023780A (ja) | 1983-07-19 | 1983-07-19 | 回転炉床型電気炉 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6023780A true JPS6023780A (ja) | 1985-02-06 |
| JPH0311398B2 JPH0311398B2 (ja) | 1991-02-15 |
Family
ID=15073275
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13209183A Granted JPS6023780A (ja) | 1983-07-19 | 1983-07-19 | 回転炉床型電気炉 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6023780A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6264519U (ja) * | 1985-10-08 | 1987-04-22 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN117157521A (zh) | 2021-04-23 | 2023-12-01 | 株式会社日立高新技术 | 分析装置及分析装置的控制方法 |
-
1983
- 1983-07-19 JP JP13209183A patent/JPS6023780A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6264519U (ja) * | 1985-10-08 | 1987-04-22 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0311398B2 (ja) | 1991-02-15 |
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