JPS60237891A - ステツピングモ−タ−制御装置 - Google Patents
ステツピングモ−タ−制御装置Info
- Publication number
- JPS60237891A JPS60237891A JP59091465A JP9146584A JPS60237891A JP S60237891 A JPS60237891 A JP S60237891A JP 59091465 A JP59091465 A JP 59091465A JP 9146584 A JP9146584 A JP 9146584A JP S60237891 A JPS60237891 A JP S60237891A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- level
- duty
- output
- motor
- Prior art date
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- Granted
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B9/00—Exposure-making shutters; Diaphragms
- G03B9/08—Shutters
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P8/00—Arrangements for controlling dynamo-electric motors rotating step by step
- H02P8/12—Control or stabilisation of current
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P8/00—Arrangements for controlling dynamo-electric motors rotating step by step
- H02P8/14—Arrangements for controlling speed or speed and torque
- H02P8/16—Reducing energy dissipated or supplied
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Control Of Stepping Motors (AREA)
- Exposure Control For Cameras (AREA)
- Diaphragms For Cameras (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は駆動源にステッピングモーターを制御する為の
ステッピングモーター制御装置に関する。
ステッピングモーター制御装置に関する。
(従来技術)
従来、リング状等のステッピングモーターに、よって例
えば絞りを駆動する方式が提案されているが、この方式
には (a)移動しない時にも絞りを所定値に保持する為に大
きな電力を要する。
えば絞りを駆動する方式が提案されているが、この方式
には (a)移動しない時にも絞りを所定値に保持する為に大
きな電力を要する。
(b)なめらかに移動させることができない等の問題点
があった。
があった。
(目的)
本発明はステッピングモーターの駆動電流のうちの少な
くとも1方を実効的に連続的に変化させることによって
、前記欠点を除去せしめる事を目的とするものである。
くとも1方を実効的に連続的に変化させることによって
、前記欠点を除去せしめる事を目的とするものである。
(実施例)−
以下、図面によって本発明の詳細な説明する。
第1図はカウンタブロック311の構成図である。
まず、初期化のために電源投入に伴って公知のりセント
パルス発生回路(パワーアップクリアー回路)1から負
のりlセットパルス2が出力される。
パルス発生回路(パワーアップクリアー回路)1から負
のりlセットパルス2が出力される。
これによってNANDゲート3,4から成るR−Sフリ
ップフロップlOOがセットされ、その出力5がHレベ
ルになる。この結果、ORゲート6の出力がHレベルに
なる。また、ORゲート7゜インバータ8.ANDゲー
ト9により、UP−DOWNカウンタ10はDOWNモ
ードになる。
ップフロップlOOがセットされ、その出力5がHレベ
ルになる。この結果、ORゲート6の出力がHレベルに
なる。また、ORゲート7゜インバータ8.ANDゲー
ト9により、UP−DOWNカウンタ10はDOWNモ
ードになる。
従ってUP−DOWNカウンタ10は、後述のクロンク
発生器より与えられるクロック信号CLOCK3によっ
てDOWN動作を繰り返す。
発生器より与えられるクロック信号CLOCK3によっ
てDOWN動作を繰り返す。
この結果、カウンタlOの下位3ビツトに応じてデコー
ダ11より第2図示の如<31.S2゜S3,34か順
次発生し、第3図示のドライブ回路によってステップモ
ータを所定方向に回転駆動する。
ダ11より第2図示の如<31.S2゜S3,34か順
次発生し、第3図示のドライブ回路によってステップモ
ータを所定方向に回転駆動する。
又、ステップモータの構成は例えば第4図示の如く成さ
れている。
れている。
本発明に係る電流制御手段としてのデユーティ−発生回
路であり、前記デコーダ11の出力S1〜S4か入力し
ている。又、後述の信号DUTY l 。
路であり、前記デコーダ11の出力S1〜S4か入力し
ている。又、後述の信号DUTY l 。
DUTYφ、CLOCKφ、 C,LOC,に4 、
CLOCK3.、 PLが人力している。
CLOCK3.、 PLが人力している。
回路201は基本的には信号5l−54のタイミングで
出力1〜4に駆動信号を発生させ、この出力1〜出力4
は/へンファアンプ202〜205を介して駆動コイル
206a、206b、206c。
出力1〜4に駆動信号を発生させ、この出力1〜出力4
は/へンファアンプ202〜205を介して駆動コイル
206a、206b、206c。
206dに供給されている。又、このコイルによってロ
ーター磁石207が一相又は二相駆動される。
ーター磁石207が一相又は二相駆動される。
この結果、所定のイニシャル位置までモーターか回転す
るとイニシャル位置検出スイッチ12がONとなり、前
記RSフリンプフロップ100の出力5はLレベルにな
り、初期設定は完了する。
るとイニシャル位置検出スイッチ12がONとなり、前
記RSフリンプフロップ100の出力5はLレベルにな
り、初期設定は完了する。
ここでイニシャル位置検出スイッチ12はアップタウン
カウンタlOの下位3bitが全てφの状態すなわち第
2図で示すデコーダの出力によりlみ 相(S3)の首が駆動された状態でONするように調整
されており、このときアップダウンカウンタ10は上記
理由で下位3bitがφ、また上位2bitのリセット
入力に1記出力5がta統されているため、上位2bi
tもφになりカウンタ10のすへての出力がφとなる。
カウンタlOの下位3bitが全てφの状態すなわち第
2図で示すデコーダの出力によりlみ 相(S3)の首が駆動された状態でONするように調整
されており、このときアップダウンカウンタ10は上記
理由で下位3bitがφ、また上位2bitのリセット
入力に1記出力5がta統されているため、上位2bi
tもφになりカウンタ10のすへての出力がφとなる。
上記の初期設定完了に伴って比較回路200は絞りの目
標位置信号人力Aとアップダウンカウンタ10からの入
力Bを比較し、次のような判別信号を出力する。
標位置信号人力Aとアップダウンカウンタ10からの入
力Bを比較し、次のような判別信号を出力する。
200C:両人力が等しい
200B : 両人力の差が4以上ある200A :
両人力の差が8以上ある200D: カウンタの出力の
方が大きい200E : カウンタの出力の方が小さい
−ここでアップダウンカウンタは出力200D。
両人力の差が8以上ある200D: カウンタの出力の
方が大きい200E : カウンタの出力の方が小さい
−ここでアップダウンカウンタは出力200D。
2QOEをゲート9,7.を通じてUP、DOWN入力
端子に与えているのでカウント出力が目標位置信号と一
致するまでステップモータを駆動する。
端子に与えているのでカウント出力が目標位置信号と一
致するまでステップモータを駆動する。
り滞ン夕10はタウンカウントしか行なわない。
また、信号200AはORゲート6においてフlル、プ
フロップ5と論理的に加算された後、イン/へ−タ13
の出力と論理的に乗じられるので、ムーヒ゛−記録を行
なっていない時だけ20ONとして出力される。
フロップ5と論理的に加算された後、イン/へ−タ13
の出力と論理的に乗じられるので、ムーヒ゛−記録を行
なっていない時だけ20ONとして出力される。
次1こ前記クロック信号CLOCK3及び本発、明に係
るスムーズな絞り動作を実現する為の各種クロック信号
を形成するクロック発生回路312の構成例につき第5
図を用いて説明する。
るスムーズな絞り動作を実現する為の各種クロック信号
を形成するクロック発生回路312の構成例につき第5
図を用いて説明する。
図中、発信回路14はステップモータがl@2相駆動で
動作する限界の2倍より少し低l/%周波数fのクロッ
ク信号CLOCKIを発生し、CLOCKIは分周器1
5によって2分周され、上記限界より少し低い周波数f
/2のクロック信号CLOCK2となる。CLOCK2
は2つの4分周期16.17により分周され、順に信号
Ql、 Q2. Q3. Q4となる。ここでQl−Q
4の周波数は夫々f/4゜f/8.f/16.f/32
となる。ANDゲート18゜19.20.ORゲート
21及びインバータ28.29から成るデータセレクタ
は、信号200A’。
動作する限界の2倍より少し低l/%周波数fのクロッ
ク信号CLOCKIを発生し、CLOCKIは分周器1
5によって2分周され、上記限界より少し低い周波数f
/2のクロック信号CLOCK2となる。CLOCK2
は2つの4分周期16.17により分周され、順に信号
Ql、 Q2. Q3. Q4となる。ここでQl−Q
4の周波数は夫々f/4゜f/8.f/16.f/32
となる。ANDゲート18゜19.20.ORゲート
21及びインバータ28.29から成るデータセレクタ
は、信号200A’。
200Bにより200A′がHレベルのときCLOCK
2をクロック信号CLOCK3として出力し、200A
′がLレベルで200BがHレベルのときQ2をクロッ
ク信号CLOCK3として出力し、信号200A′がL
レベルで信号200BがLレベルのとき信号Q4をクロ
ック信号CLOCK3として出力する。
2をクロック信号CLOCK3として出力し、200A
′がLレベルで200BがHレベルのときQ2をクロッ
ク信号CLOCK3として出力し、信号200A′がL
レベルで信号200BがLレベルのとき信号Q4をクロ
ック信号CLOCK3として出力する。
従って第1図のカウンタ10のクロック信号であるCL
OCK3の周波数は基本的にはIA−Bl>8のときに
はf/2 8>IA−Bl>4のときにはf/8 4>IA−Blのときにはf/32 となるよう構成されている。これにより絞りの目標イ直
にカウンタ1oのカラントイ直が近づくにつれて絞りの
駆動速度がゆっくりとなり、ハンチング等か起こりにく
い。
OCK3の周波数は基本的にはIA−Bl>8のときに
はf/2 8>IA−Bl>4のときにはf/8 4>IA−Blのときにはf/32 となるよう構成されている。これにより絞りの目標イ直
にカウンタ1oのカラントイ直が近づくにつれて絞りの
駆動速度がゆっくりとなり、ハンチング等か起こりにく
い。
又、ANDゲート19,2o、23.ORゲート22゜
インバータ28,29により信号DUTYIが形成され
、ANDゲーh24,25,27.ORゲート26゜イ
ン/ヘータ28,29により信号DUTYφが形成され
る。
インバータ28,29により信号DUTYIが形成され
、ANDゲーh24,25,27.ORゲート26゜イ
ン/ヘータ28,29により信号DUTYφが形成され
る。
又、信号200CかHレベルの場合即ち第1図中A=H
の場合には第6図の如<(DUTYI。
の場合には第6図の如<(DUTYI。
DUTYφ) = (L、 L) となる。
又、イハ号200CがLレベル、2ooA′かHレベル
の場合即ちIA−Bl>8の場合には(DUTYl、D
UTYφ) = (H,H) となる。
の場合即ちIA−Bl>8の場合には(DUTYl、D
UTYφ) = (H,H) となる。
又、信号200CがL L/ ヘ/l/、2ooA′が
Lレベル、200BかHレベルの場合即ち 8>IA−
Bl>4の場合には (DUTY 1 、 DUTYφ
)= (Q2. Ql)となり、信号200C,2oo
A′、 200B が全てLレベルの場合、即ち、 4
>IA−Bl の場合には(DUTYl、DUTYφ)
= (Q4. Q3) となる。
Lレベル、200BかHレベルの場合即ち 8>IA−
Bl>4の場合には (DUTY 1 、 DUTYφ
)= (Q2. Ql)となり、信号200C,2oo
A′、 200B が全てLレベルの場合、即ち、 4
>IA−Bl の場合には(DUTYl、DUTYφ)
= (Q4. Q3) となる。
尚、本実施例では信号2oos、200BはDフリンプ
フロンプ30,31により夫々次のクロック信号CLO
CK3まで保持されるよう構成しているが、これは後述
のデユーティ−制御により絞り量をスムースに変化させ
るよう駆動している途中で2ooA′、200Bが変化
してしまうのを防ぐ為である。
フロンプ30,31により夫々次のクロック信号CLO
CK3まで保持されるよう構成しているが、これは後述
のデユーティ−制御により絞り量をスムースに変化させ
るよう駆動している途中で2ooA′、200Bが変化
してしまうのを防ぐ為である。
又、信号200CはDフリップフロップ32゜33によ
りタイマーを介してケー)23,27及び出力端子PL
に供給されているが、これはステップモータか目標値に
達し停止した後もすぐにデユーティ−か変化したりして
ハンチングを起さないようにする為である。
りタイマーを介してケー)23,27及び出力端子PL
に供給されているが、これはステップモータか目標値に
達し停止した後もすぐにデユーティ−か変化したりして
ハンチングを起さないようにする為である。
次に第7図は@3図示デユーティー発生回路201の構
成例を示す図、第8図はそのタイミングチャート、第9
図は第3図の各出力における実効電流の状態を説明する
図である。34は比較回路でH= (DUTYI、 D
UTYφ)とI= (CLOCKI、 CLOCK2)
の比較を行ない、H=I又はH>Iの場合にORゲー
ト35よりHレベルを出力する。43〜46はセレクタ
回路であり、構造は夫々間じなので回路43についての
み説明する。36はDフリップフロップ回路、37゜4
1はインバータ、38〜40はANDゲート、42はO
Rゲートである。
成例を示す図、第8図はそのタイミングチャート、第9
図は第3図の各出力における実効電流の状態を説明する
図である。34は比較回路でH= (DUTYI、 D
UTYφ)とI= (CLOCKI、 CLOCK2)
の比較を行ない、H=I又はH>Iの場合にORゲー
ト35よりHレベルを出力する。43〜46はセレクタ
回路であり、構造は夫々間じなので回路43についての
み説明する。36はDフリップフロップ回路、37゜4
1はインバータ、38〜40はANDゲート、42はO
Rゲートである。
信号S1からの入力はクロック信号CLOCK3により
Dクリンプフロップ36においてラッチされ凹入力を記
憶する。ここで、回路37,38゜39.40,41.
42による論理ゲートによって以下の出力を生ずる。
Dクリンプフロップ36においてラッチされ凹入力を記
憶する。ここで、回路37,38゜39.40,41.
42による論理ゲートによって以下の出力を生ずる。
即ち
新人力、凹入力ともHのときには常にH新入力がH1旧
入力がLのとき 1/4.2/4.3/4.1 と増するデユーティ新入
力がL、凹入力がHのとき 1.3/4,2/4,1/4 と減するデユーティ新入
力、凹入力がともにLのときには常にL となる。
入力がLのとき 1/4.2/4.3/4.1 と増するデユーティ新入
力がL、凹入力がHのとき 1.3/4,2/4,1/4 と減するデユーティ新入
力、凹入力がともにLのときには常にL となる。
これにより絞りの駆動が極めてスムースとなり、かない
。
。
又、入力pLがLレベルのときには凹入力は常にLレベ
ルとなり、このとき前記クロック発生回路からの信号D
UTYφ、DUTY l は前述の如く共にLレベルで
あるから、第7図の出力1は48号SlがHレベルのと
きl/4デユーティ−1S1がLレベルのとS常にLレ
ベルとなる。
ルとなり、このとき前記クロック発生回路からの信号D
UTYφ、DUTY l は前述の如く共にLレベルで
あるから、第7図の出力1は48号SlがHレベルのと
きl/4デユーティ−1S1がLレベルのとS常にLレ
ベルとなる。
これによ゛す、絞りが目標値に達してからしばらく経過
した場合に必要最小限の電流しか流されないので節電効
果をあげる事ができる。
した場合に必要最小限の電流しか流されないので節電効
果をあげる事ができる。
第8図のタイミングは信号200A′がL、 200B
がH1信号200CがLレベルの場合すなわち8> l
A−B l >4であって、ある程度速い速度でなめ
らかに絞りを駆動している状態を示す。
がH1信号200CがLレベルの場合すなわち8> l
A−B l >4であって、ある程度速い速度でなめ
らかに絞りを駆動している状態を示す。
このとき、前記クロック発生回路の動作により、DUT
Yl 、DUTYφ、CLOCKI 、CLOCK2は
第8図のような波形となり、比較回路34及びORゲー
ト35によってORゲート35の出力は1/4゜2/4
,3/4.■ とそのデユーティ−が変化する。
Yl 、DUTYφ、CLOCKI 、CLOCK2は
第8図のような波形となり、比較回路34及びORゲー
ト35によってORゲート35の出力は1/4゜2/4
,3/4.■ とそのデユーティ−が変化する。
成分を減するために本実施例ではCLOCKl、2は入
力Hに対し、 2bit 逆順に与えている。
力Hに対し、 2bit 逆順に与えている。
ドライブ回路は前述の如く前記デユーティ−発生回路の
出力を八ツファアンプ202〜205 を通してモータ
のコイル 206a〜206d に供S合する。
出力を八ツファアンプ202〜205 を通してモータ
のコイル 206a〜206d に供S合する。
以上の結果、実効的電流は第9図のようにほぼ連続的に
変化し、ステップモータはなめらかに回転する。
変化し、ステップモータはなめらかに回転する。
従って撮像信号の輝度レベルが急変する事がな又、第1
0図は本発明のステフピング♂[御回路装置を適用した
撮像装置の構成図で、300iま被写体、301は光学
系、302は絞り、303Cま撮像デバイス、304は
この撮像デノ<4ス出力を記録装置307における記録
に適した信号に変換する信号処理回路、305は撮像デ
/人イス等を駆動する為のドライ/\−回路、306は
スチル、ムービー記録の切り換えスイ・ンチでこのスイ
ッチを切り換える事によりスチル側では1画面分の画像
信畦が記録装置に記録され、ムービー倶1で1士連続的
に画像信号が記録される。又、このスイッチをムービー
側に接続すると第1図示にインバーター]3にハイレベ
ル信号が入力される。
0図は本発明のステフピング♂[御回路装置を適用した
撮像装置の構成図で、300iま被写体、301は光学
系、302は絞り、303Cま撮像デバイス、304は
この撮像デノ<4ス出力を記録装置307における記録
に適した信号に変換する信号処理回路、305は撮像デ
/人イス等を駆動する為のドライ/\−回路、306は
スチル、ムービー記録の切り換えスイ・ンチでこのスイ
ッチを切り換える事によりスチル側では1画面分の画像
信畦が記録装置に記録され、ムービー倶1で1士連続的
に画像信号が記録される。又、このスイッチをムービー
側に接続すると第1図示にインバーター]3にハイレベ
ル信号が入力される。
又、308は積分回路で信号処理回路において形成され
た例えば輝度信号を所定の周期又は時定数で積分する。
た例えば輝度信号を所定の周期又は時定数で積分する。
309は演算回路で積分回路308の出力に応じて適正
な絞り値を演算する。310はA/Dコンバーターで、
このアナログ演算値をデジタル値に変換する。
な絞り値を演算する。310はA/Dコンバーターで、
このアナログ演算値をデジタル値に変換する。
尚、第1図〜第9図示の符番と同じ符番のものは同し要
素を示す。
素を示す。
このように構成された本実施例によれば目標位lに来て
モーターが停止すると信号200Cに応してデユーティ
−を減じて電力を減らしているのでいるのでこの効果が
大きい。
モーターが停止すると信号200Cに応してデユーティ
−を減じて電力を減らしているのでいるのでこの効果が
大きい。
又、サーヒー記録中以外は絞り位置に誤差があるとでき
るだけすみやかに駆動するので記録チャンスをのがす事
がない6 y、ムービー記録中に絞り位置に誤差が発生した場合に
は、その差か大きければ極めて速やかに、その差が中程
度の場合なめらかに且つ少し速く、その差が小さければ
なめらかに且つゆっくり駆動することができ、最適な制
御が可能となる。
るだけすみやかに駆動するので記録チャンスをのがす事
がない6 y、ムービー記録中に絞り位置に誤差が発生した場合に
は、その差か大きければ極めて速やかに、その差が中程
度の場合なめらかに且つ少し速く、その差が小さければ
なめらかに且つゆっくり駆動することができ、最適な制
御が可能となる。
尚、本実施例ではデユーティ−の変化を4段としたが、
これをさらに細かくしても良く、また、ステップモータ
の特性によって、デユーティ−変化を上記特性に応じた
特定の関数にして、よりなめらかに動くようにすること
も可能である。
これをさらに細かくしても良く、また、ステップモータ
の特性によって、デユーティ−変化を上記特性に応じた
特定の関数にして、よりなめらかに動くようにすること
も可能である。
また、デユーティ−発生回路201をA/Dコンバータ
におきかえ、デユーティ−ではなく実際の電圧値を直接
変化させる事によって実行値を変化させても良く、また
、A/Dコン/\−夕を電流制限抵抗におきかえて駆動
電圧を変化させても良い。
におきかえ、デユーティ−ではなく実際の電圧値を直接
変化させる事によって実行値を変化させても良く、また
、A/Dコン/\−夕を電流制限抵抗におきかえて駆動
電圧を変化させても良い。
(効果)
」二記のように本発明によればステ・ンピングモータの
複数相の電流の内の少なくとも1つを実効的L−(9)
11酊保とすることによって、モータを移動すせていな
い時の消費電力を減することができ、モータをなめらか
に移動させることができるようになる効果を有するもの
である。
複数相の電流の内の少なくとも1つを実効的L−(9)
11酊保とすることによって、モータを移動すせていな
い時の消費電力を減することができ、モータをなめらか
に移動させることができるようになる効果を有するもの
である。
ソ
第1図は本発明のステ、ピングモータ制御路が装置内の
カウンタブロックの構成例図。 第2図はデコーダ11の状態図。第3図はモータの駆動
回路及びデユーティ−制御回路の構成模式図。第4図は
モータの内部構成の模式図。fi’y 5図はクロック
発生器の構成例図。 第6図はその動作状態図。第7図はデユーティ−発生回
路の構成例図。第8図はそのタイミングチャート。第9
図はモータの各コイルの電流変化を説明する図。第1O
図は本発明に係る撮像装置の構成例図である。 311・・・・・・・・・カウンタブロック、312・
・・・・・・・・クロック発生器、201・・・・・・
・・・電流制御手段としてのデユーティ−発生回路、3
02・・・・・・・・・絞 リ 、
カウンタブロックの構成例図。 第2図はデコーダ11の状態図。第3図はモータの駆動
回路及びデユーティ−制御回路の構成模式図。第4図は
モータの内部構成の模式図。fi’y 5図はクロック
発生器の構成例図。 第6図はその動作状態図。第7図はデユーティ−発生回
路の構成例図。第8図はそのタイミングチャート。第9
図はモータの各コイルの電流変化を説明する図。第1O
図は本発明に係る撮像装置の構成例図である。 311・・・・・・・・・カウンタブロック、312・
・・・・・・・・クロック発生器、201・・・・・・
・・・電流制御手段としてのデユーティ−発生回路、3
02・・・・・・・・・絞 リ 、
Claims (1)
- ステ・ンビングモーターを駆動する為の複数種類の駆動
電源の少なくとも1つの電流のレベルを実効的に連続変
化させる電流制御手段を設ける事によりモーターを中間
位相で制御し得るように構成したステッピングモーター
制御装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59091465A JPH0667277B2 (ja) | 1984-05-08 | 1984-05-08 | ステッピングモ−タ−制御装置 |
| US07/007,134 US4751445A (en) | 1984-05-08 | 1987-01-22 | Stepping motor control device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59091465A JPH0667277B2 (ja) | 1984-05-08 | 1984-05-08 | ステッピングモ−タ−制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60237891A true JPS60237891A (ja) | 1985-11-26 |
| JPH0667277B2 JPH0667277B2 (ja) | 1994-08-24 |
Family
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