JPS6024152Y2 - シヨ−トケ−キの焼成用型 - Google Patents
シヨ−トケ−キの焼成用型Info
- Publication number
- JPS6024152Y2 JPS6024152Y2 JP6802483U JP6802483U JPS6024152Y2 JP S6024152 Y2 JPS6024152 Y2 JP S6024152Y2 JP 6802483 U JP6802483 U JP 6802483U JP 6802483 U JP6802483 U JP 6802483U JP S6024152 Y2 JPS6024152 Y2 JP S6024152Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shortcake
- sponge
- mold
- baking mold
- baking
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000010304 firing Methods 0.000 claims description 4
- 239000006071 cream Substances 0.000 description 12
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 9
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 7
- 238000005034 decoration Methods 0.000 description 3
- 235000013399 edible fruits Nutrition 0.000 description 2
- 235000015110 jellies Nutrition 0.000 description 2
- 239000008274 jelly Substances 0.000 description 2
- 239000004743 Polypropylene Substances 0.000 description 1
- 239000007769 metal material Substances 0.000 description 1
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 1
- -1 polypropylene Polymers 0.000 description 1
- 229920001155 polypropylene Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Confectionery (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔技術分野〕
本考案は、ショートケーキを製造する際に主としてその
スポンジを焼成するために用にる型に関するものである
。
スポンジを焼成するために用にる型に関するものである
。
〔背景技術〕
ショートケーキ4を製造する際にそのスポンジBを焼成
するにあたって、従来より第1図に示すような丸型のレ
ヤー型10を枠11内に複数(例えば4個)セットし、
このレヤー型10内にスポンジ生地を入れてオーブン等
で焼成するようにしており、各レヤー型10で第2図a
のような丸型スポンジBを製造するようにしていた。
するにあたって、従来より第1図に示すような丸型のレ
ヤー型10を枠11内に複数(例えば4個)セットし、
このレヤー型10内にスポンジ生地を入れてオーブン等
で焼成するようにしており、各レヤー型10で第2図a
のような丸型スポンジBを製造するようにしていた。
そしてこのスポンジBの表面に第2図すのようにクリー
ム12を塗ったり、周囲にクリームの縁飾り13を絞っ
て付けたり腰さらにこれを放射状に切ることにより、第
2図Cのような扇形のショートケーキ4を得るのである
。
ム12を塗ったり、周囲にクリームの縁飾り13を絞っ
て付けたり腰さらにこれを放射状に切ることにより、第
2図Cのような扇形のショートケーキ4を得るのである
。
しかしながらこのようにスポンジBを丸型に焼き上げた
場合は、クリーム12を塗ったりクリームの縁飾り13
を付けたりする作業、さらにはつや出しのためのジュレ
ーを塗ったりフルーツを飾ったりする作業を、スポンジ
Bの円に沿って行なう必要があるためスポンジBを回し
ながら行なわなければならず、さらに放射状にスポンジ
Bの切断を行なう作業も同様にスポンジBを回しながら
行なわなければならず、これらが手作業の場合には熟練
を要すると共に作業効率が非常に悪いものであり、また
これらの作業を機械化するにあたってもスポンジBを回
すという機構が必要となるために機械が複雑化し、設備
コストが高価になるという問題点がある。
場合は、クリーム12を塗ったりクリームの縁飾り13
を付けたりする作業、さらにはつや出しのためのジュレ
ーを塗ったりフルーツを飾ったりする作業を、スポンジ
Bの円に沿って行なう必要があるためスポンジBを回し
ながら行なわなければならず、さらに放射状にスポンジ
Bの切断を行なう作業も同様にスポンジBを回しながら
行なわなければならず、これらが手作業の場合には熟練
を要すると共に作業効率が非常に悪いものであり、また
これらの作業を機械化するにあたってもスポンジBを回
すという機構が必要となるために機械が複雑化し、設備
コストが高価になるという問題点がある。
また、上記のような丸型のスポンジBをストックするに
あたっては、多数のスポンジBを縦横に並べる際に各ス
ポンジ8間に空間が生じ空間なく密接させて並べること
はできないためにストック場所のスペースが広く必要に
なるという問題がある。
あたっては、多数のスポンジBを縦横に並べる際に各ス
ポンジ8間に空間が生じ空間なく密接させて並べること
はできないためにストック場所のスペースが広く必要に
なるという問題がある。
本考案は上記の点に鑑みてなされたものであって、クリ
ームの塗布やクリーム縁飾りの絞り出しの作業、切断の
作業などを容易に行なうことができると共にストックに
場所をとらないスポンジを焼成することができるショー
トケーキの焼成用型を提供することを目的とするもので
ある。
ームの塗布やクリーム縁飾りの絞り出しの作業、切断の
作業などを容易に行なうことができると共にストックに
場所をとらないスポンジを焼成することができるショー
トケーキの焼成用型を提供することを目的とするもので
ある。
しかして本考案に係るショートケーキの焼成用型は、上
面形状が長四辺形で上面が開口する角箱状の焼成用型1
であって、焼成用型1の各長辺2.2の内面には平断面
円弧状の凹曲面3,3・・・が複数長手方向に連続して
形成されており、この凹曲面3の巾寸法は平断面扇形で
あるショートケーキ4の円弧面の巾寸法と同一寸法に形
成されていると共に、焼成用型1の短辺5,5の巾寸法
は上記ショートケーキ4の頂点と円弧面との間の寸法に
略等しく設定されて成ることを特徴とするもので、かか
る構成の焼成用型1によって上記目的を遠戚したもので
あり、以下本考案を実施例によって詳述する。
面形状が長四辺形で上面が開口する角箱状の焼成用型1
であって、焼成用型1の各長辺2.2の内面には平断面
円弧状の凹曲面3,3・・・が複数長手方向に連続して
形成されており、この凹曲面3の巾寸法は平断面扇形で
あるショートケーキ4の円弧面の巾寸法と同一寸法に形
成されていると共に、焼成用型1の短辺5,5の巾寸法
は上記ショートケーキ4の頂点と円弧面との間の寸法に
略等しく設定されて成ることを特徴とするもので、かか
る構成の焼成用型1によって上記目的を遠戚したもので
あり、以下本考案を実施例によって詳述する。
第3図は本考案の一実施例を示すもので、焼成用型1は
金属材などで上面形状が長細い四辺形となった有底の角
箱状に形成してあり、焼成用型1の相対向する長辺2,
2にはそれぞれ、その内面が平断面円弧状に凹曲する凹
曲面3,3・・・が長手方向全長に亘って形成しである
。
金属材などで上面形状が長細い四辺形となった有底の角
箱状に形成してあり、焼成用型1の相対向する長辺2,
2にはそれぞれ、その内面が平断面円弧状に凹曲する凹
曲面3,3・・・が長手方向全長に亘って形成しである
。
この各凹曲面3の巾寸法11は第2図Cの如き扇形にカ
ットされるショートケーキ4のスポンジの円弧状14の
巾寸法12と同一寸法に設定してあり、また焼成用型1
の長辺2,2の内面間における短辺5,5の巾寸法13
は第2図Cの如きショートケーキ4のスポンジの円弧面
14と頂点との間の寸法14と同一寸法に設定しである
。
ットされるショートケーキ4のスポンジの円弧状14の
巾寸法12と同一寸法に設定してあり、また焼成用型1
の長辺2,2の内面間における短辺5,5の巾寸法13
は第2図Cの如きショートケーキ4のスポンジの円弧面
14と頂点との間の寸法14と同一寸法に設定しである
。
さらに焼成用型1の深さ寸法15は第2図Cの如きショ
ートケーキ4のスポンジBの高さ寸法16とほぼ同一寸
法に設定しである。
ートケーキ4のスポンジBの高さ寸法16とほぼ同一寸
法に設定しである。
第3図の実施例では凹曲面3は各長辺2,2で相対向す
る位置において形成しである。
る位置において形成しである。
また焼成用型1としては第3図に示したものよりもさら
に長尺なものを使用し、凹曲面3の数を増すようにして
もよく、このようにすれば効率良くショートケーキを大
量に製造することができることになる。
に長尺なものを使用し、凹曲面3の数を増すようにして
もよく、このようにすれば効率良くショートケーキを大
量に製造することができることになる。
しかして上記のように形成した焼成用型1を用いてショ
ートケーキ4の製造を行なうにあたっては、先ず焼成用
型1内にスポンジ生地を入れてこれをオーブン等に入れ
、所定の温度条件等のもとで焼成を行なう。
ートケーキ4の製造を行なうにあたっては、先ず焼成用
型1内にスポンジ生地を入れてこれをオーブン等に入れ
、所定の温度条件等のもとで焼成を行なう。
このように焼成を行なうことで第4 図aのようなスポ
ンジCを得ることができ、スポンジCを焼成用型1より
取り出す。
ンジCを得ることができ、スポンジCを焼成用型1より
取り出す。
このスポンジCはほぼ四角形であるため、多数個のスポ
ンジCをストックするにあたって各スポンジCを隙間な
ぐ縦横に並べてストックを行なうことができ、大型の前
記スポンジBに較べて大巾にストック場所の面積を小さ
くすることができる。
ンジCをストックするにあたって各スポンジCを隙間な
ぐ縦横に並べてストックを行なうことができ、大型の前
記スポンジBに較べて大巾にストック場所の面積を小さ
くすることができる。
次に第4図すのようにスポンジCの上面や側面にクリー
ム12を塗ったり、またスポンジCの上面の両側縁にク
リームの縁飾り13を絞り出して付着させる。
ム12を塗ったり、またスポンジCの上面の両側縁にク
リームの縁飾り13を絞り出して付着させる。
これらの作業はスポンジCの長手方向に沿って行なえば
よくスポンジCを回しながら行なうような必要がないた
めに、熟練を要することなく容易に行なえると共に機械
化も容易にできることになる。
よくスポンジCを回しながら行なうような必要がないた
めに、熟練を要することなく容易に行なえると共に機械
化も容易にできることになる。
またジュレーを塗布したりフルーツを飾ったりする場合
にも上記と同様に容易に行なうことができる。
にも上記と同様に容易に行なうことができる。
次に第4図すのようにクリ−1,12を塗ったりしたあ
と、第4図すの一点鎖線の線でこれをカットすることに
より、焼成用型1の凹曲面3によって円弧面14が形成
された扇形の第2図Cと同じ形状のショートケーキ4を
得ることができる。
と、第4図すの一点鎖線の線でこれをカットすることに
より、焼成用型1の凹曲面3によって円弧面14が形成
された扇形の第2図Cと同じ形状のショートケーキ4を
得ることができる。
ここで、切断の作業は放射状に行なう場合のようにスポ
ンジを回したりする必要なく、スポンジCの長手方向に
沿って切断の操作を行なえはよいため、クリーム12を
塗布したりする作業と同様に容易に行なえ、またスライ
サーロボットを使って自動的に切断を行なう場合におい
ても複雑な構造のロボットを用いる必要がなくなるもの
である。
ンジを回したりする必要なく、スポンジCの長手方向に
沿って切断の操作を行なえはよいため、クリーム12を
塗布したりする作業と同様に容易に行なえ、またスライ
サーロボットを使って自動的に切断を行なう場合におい
ても複雑な構造のロボットを用いる必要がなくなるもの
である。
等に切断は、焼成用型1の凹曲面3でスポンジCに形成
される円弧面14.14間の凹溝15部分を目安にして
行なうことができるので、正確な寸法で切断を行なうこ
とができることになる。
される円弧面14.14間の凹溝15部分を目安にして
行なうことができるので、正確な寸法で切断を行なうこ
とができることになる。
さらに、上記のように切断を行なった状態においては第
6図に示すようにショートケーキ4は直線状に並んでい
るため、コンベアベルトなどを使ってこれをX方向に流
すことによってショートケーキ4を1個づつ回したりす
ることなく一定の向きのまま取り出すことが行なえるこ
とになり(Y方向)、ショートケーキ4にサイドペーパ
ーや延伸ポリプロピレンシートなどを巻き付ける場合に
その作業がやり易く機械化も容易になると共に、仕上が
った商品のショートケーキ4を箱詰めする場合にも第6
図のショートケーキ4の並びのまま箱に入れることがで
きて、この作業も効率よく行なうことができることにな
る。
6図に示すようにショートケーキ4は直線状に並んでい
るため、コンベアベルトなどを使ってこれをX方向に流
すことによってショートケーキ4を1個づつ回したりす
ることなく一定の向きのまま取り出すことが行なえるこ
とになり(Y方向)、ショートケーキ4にサイドペーパ
ーや延伸ポリプロピレンシートなどを巻き付ける場合に
その作業がやり易く機械化も容易になると共に、仕上が
った商品のショートケーキ4を箱詰めする場合にも第6
図のショートケーキ4の並びのまま箱に入れることがで
きて、この作業も効率よく行なうことができることにな
る。
尚、上記実施例において凹曲面3は焼成用型1の各長辺
2,2に相対向して形成するようにしたが、第5図aの
ように一方の長辺2の凹曲面3に対して他方の長辺2の
凹曲面3を半ピツチずらした位置に形成するようにして
もよく、このようにすれば正角な扇形の形状にショート
ケーキ4をカットすることができることになる。
2,2に相対向して形成するようにしたが、第5図aの
ように一方の長辺2の凹曲面3に対して他方の長辺2の
凹曲面3を半ピツチずらした位置に形成するようにして
もよく、このようにすれば正角な扇形の形状にショート
ケーキ4をカットすることができることになる。
この場合は第5図aの斜線部分にスポンジCのロスが生
じることになるが、このときは第5図すのように短辺5
を傾斜させて形成するようにしておけばロスは生じない
。
じることになるが、このときは第5図すのように短辺5
を傾斜させて形成するようにしておけばロスは生じない
。
また上記ではスポンジケーキのショートケーキについて
説明したが、チーズケーキやパイケーキなどを扇形に切
断してショートケーキを製造する場合にも本考案の焼成
用型1を用いることができるものである。
説明したが、チーズケーキやパイケーキなどを扇形に切
断してショートケーキを製造する場合にも本考案の焼成
用型1を用いることができるものである。
上述のように本考案の焼成用型によれば、ショートケー
キ用のスポンジを丸型ではなく長尺物として焼成するこ
とができ、クリームの塗布やクリームの縁飾りの絞り出
しをスポンジを回したりする必要なく容易に行なえると
共にスライスカットもスポンジを回したりする必要なく
容易に行なえ、ショートケーキの製造の機械化も容易に
実施できるものであり、加えてスポンジを密接して並べ
ることがきるためにストックのスペースヲ太キくとるこ
とがないものである。
キ用のスポンジを丸型ではなく長尺物として焼成するこ
とができ、クリームの塗布やクリームの縁飾りの絞り出
しをスポンジを回したりする必要なく容易に行なえると
共にスライスカットもスポンジを回したりする必要なく
容易に行なえ、ショートケーキの製造の機械化も容易に
実施できるものであり、加えてスポンジを密接して並べ
ることがきるためにストックのスペースヲ太キくとるこ
とがないものである。
しかも焼成用型の長辺に形成した凹曲面によって、カッ
トして得たショートケーキを扇形に形成することができ
、丸型のスポンジから製造するのと全く同じ形状のショ
ートケーキを得ることができるものである。
トして得たショートケーキを扇形に形成することができ
、丸型のスポンジから製造するのと全く同じ形状のショ
ートケーキを得ることができるものである。
第1図は従来の斜視図、第2図a、 b、 cは同上の
焼成用型を用いたショートケーキの製造を示す斜視図、
第3図は本考案の一実施例の斜視図、第4図a、bは同
上の焼成用型を用いたショートケーキの製造を示す斜視
図、第5図a、 bは同上の他の実施例の焼成用型の一
部切欠平面図、第6図は同上におGるショートケーキの
配列を示す平面図である。 1は焼成用型、2は長辺、3は凹曲面、4はショートケ
ーキ、5は短辺である。
焼成用型を用いたショートケーキの製造を示す斜視図、
第3図は本考案の一実施例の斜視図、第4図a、bは同
上の焼成用型を用いたショートケーキの製造を示す斜視
図、第5図a、 bは同上の他の実施例の焼成用型の一
部切欠平面図、第6図は同上におGるショートケーキの
配列を示す平面図である。 1は焼成用型、2は長辺、3は凹曲面、4はショートケ
ーキ、5は短辺である。
Claims (1)
- 上面形状が長四辺形で上面が開口する角箱状の焼成用型
であって、焼成用型の各長辺の内面には平断面円弧状の
凹曲面が複雑長手方向に連続して形成されており、この
凹曲面の巾寸法は平断面扇形であるショートケーキの円
弧面の巾寸法と同一寸法に形成されていると共に、焼成
用型の短辺の巾寸法は上記ショートケーキの頂点と円弧
面との間の寸法に略等しく設定されて成るショートケー
キの焼成用型。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6802483U JPS6024152Y2 (ja) | 1983-05-07 | 1983-05-07 | シヨ−トケ−キの焼成用型 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6802483U JPS6024152Y2 (ja) | 1983-05-07 | 1983-05-07 | シヨ−トケ−キの焼成用型 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59172584U JPS59172584U (ja) | 1984-11-17 |
| JPS6024152Y2 true JPS6024152Y2 (ja) | 1985-07-18 |
Family
ID=30198209
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6802483U Expired JPS6024152Y2 (ja) | 1983-05-07 | 1983-05-07 | シヨ−トケ−キの焼成用型 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6024152Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0212877Y2 (ja) * | 1985-04-22 | 1990-04-10 |
-
1983
- 1983-05-07 JP JP6802483U patent/JPS6024152Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59172584U (ja) | 1984-11-17 |
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