JPS60242015A - 光硬化性樹脂硬化用母型 - Google Patents
光硬化性樹脂硬化用母型Info
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- JPS60242015A JPS60242015A JP9896484A JP9896484A JPS60242015A JP S60242015 A JPS60242015 A JP S60242015A JP 9896484 A JP9896484 A JP 9896484A JP 9896484 A JP9896484 A JP 9896484A JP S60242015 A JPS60242015 A JP S60242015A
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Landscapes
- Heating, Cooling, Or Curing Plastics Or The Like In General (AREA)
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は光硬化性樹脂(以下、感光性樹脂と記す。)の
硬化用母型(以下、マザーと記す。)W、。
硬化用母型(以下、マザーと記す。)W、。
関するものである。
従来、第1図に示した如き感光性樹脂硬化用マザー(1
)は感光性樹脂(21の特性上、感光性樹脂を硬化させ
るに足る量の光を透過させるような材質、いいかえれば
、一般に透明若しくは半遭明な材質で、さらに感光性樹
脂へ転写するパターンを容易につくり込めろと(・う点
から、アクリル系樹脂、シリコーン系樹脂、エポキシ系
樹脂、ポリウレタン系樹脂、ポリエステル系樹脂などの
しかも必要波長での透過率が50%以上のものが主に用
いられてきた。
)は感光性樹脂(21の特性上、感光性樹脂を硬化させ
るに足る量の光を透過させるような材質、いいかえれば
、一般に透明若しくは半遭明な材質で、さらに感光性樹
脂へ転写するパターンを容易につくり込めろと(・う点
から、アクリル系樹脂、シリコーン系樹脂、エポキシ系
樹脂、ポリウレタン系樹脂、ポリエステル系樹脂などの
しかも必要波長での透過率が50%以上のものが主に用
いられてきた。
これらの樹脂を用いると第2図に示す如く基型(1)か
ら(At射出成型、圧縮成形、RIM成型といったあら
ゆる方法でパターンを転写してマザー(2)化できる反
面(B、C)マザーから感光性樹脂(5)を硬死後はく
離する(DSK)際圧マザーと感光性樹脂の密着性が強
すぎてはく離が大変困難であった。
ら(At射出成型、圧縮成形、RIM成型といったあら
ゆる方法でパターンを転写してマザー(2)化できる反
面(B、C)マザーから感光性樹脂(5)を硬死後はく
離する(DSK)際圧マザーと感光性樹脂の密着性が強
すぎてはく離が大変困難であった。
fだ比較的容易にはく離できたとしても、ひとつのマザ
ーから硬化成形できるくりかえし回数(以下、寿命と記
す。)はおおむね100回以下で、この回数以上になる
とマザー表面にマイクロクラック、食いちぎり罠よる荒
れ、感光性樹脂のしみ込みによる変色、(もつなどの不
良現象か現われ、感光性樹脂部の外観や機能をそこねて
しまうという欠点があった。
ーから硬化成形できるくりかえし回数(以下、寿命と記
す。)はおおむね100回以下で、この回数以上になる
とマザー表面にマイクロクラック、食いちぎり罠よる荒
れ、感光性樹脂のしみ込みによる変色、(もつなどの不
良現象か現われ、感光性樹脂部の外観や機能をそこねて
しまうという欠点があった。
先に上げた樹脂はいずれも化学的な安定性が低いため、
マザー表面のよごれなどの除去に有機溶媒や酸・アルカ
リなどを使用すると膨潤、溶解、変性などを起こすこと
がしばしばあったため、マザーが汚れてしまうと引き続
きの使用が困難で本来の寿命以前にマザーの交換が必要
なこともあった。
マザー表面のよごれなどの除去に有機溶媒や酸・アルカ
リなどを使用すると膨潤、溶解、変性などを起こすこと
がしばしばあったため、マザーが汚れてしまうと引き続
きの使用が困難で本来の寿命以前にマザーの交換が必要
なこともあった。
さらにこういった短寿命である点により、特に大量生産
の場合マザーの製作数が著しく増71C1、各製品コス
トにおけるマザーの占める割付が大さくなり結果的には
、様々な製品の製造に感光性樹脂を使用することのメリ
ットを打ち消してしまうこと罠なってしまう。
の場合マザーの製作数が著しく増71C1、各製品コス
トにおけるマザーの占める割付が大さくなり結果的には
、様々な製品の製造に感光性樹脂を使用することのメリ
ットを打ち消してしまうこと罠なってしまう。
本発明はかかる問題点を除去したもので、その目的は、
マザーのつくり込みの答易さを保ちつつ、感光性樹脂と
の密着強度か低く、は(離が容易でかつ化学的な安定性
が非常に高(、さらに長寿命で安価な感光性樹脂用マザ
ーを提供することにある。
マザーのつくり込みの答易さを保ちつつ、感光性樹脂と
の密着強度か低く、は(離が容易でかつ化学的な安定性
が非常に高(、さらに長寿命で安価な感光性樹脂用マザ
ーを提供することにある。
本発明の感光性樹脂用マザーは、少な(ともその感光性
樹脂との界面部かポリフロロカーボン類樹脂で形成され
ていること’に%徴とする。
樹脂との界面部かポリフロロカーボン類樹脂で形成され
ていること’に%徴とする。
ここで使用されるポリフロロカーボン°類の層の厚みi
′i500 A以上であることが望ましく、500AK
満たない層では材質特有の離型性、化学的安定性、耐久
性か充分に得られない。かつ、このポリフロロカーボン
を含むマザーは全体として使用する感光性樹脂の硬化波
長領域の″に、を5%以上透過させることが望ましい。
′i500 A以上であることが望ましく、500AK
満たない層では材質特有の離型性、化学的安定性、耐久
性か充分に得られない。かつ、このポリフロロカーボン
を含むマザーは全体として使用する感光性樹脂の硬化波
長領域の″に、を5%以上透過させることが望ましい。
透過率が5%に満たない場合、感光性樹脂の硬化速度は
著しく低下してしまい硬化時間が延びるため実際的忙は
使用が困難である。
著しく低下してしまい硬化時間が延びるため実際的忙は
使用が困難である。
なお、本発明に使用されるポリフロロカーボン類および
これと併用することのある材質及び形状は前記の光学特
性を満足するものなら何でもよい。
これと併用することのある材質及び形状は前記の光学特
性を満足するものなら何でもよい。
また、本発明のマザーは圧縮成形、射出成形、ホットプ
レスなど公知のいかなる方法を用いても形成でき、ポリ
フロロカーボン類が薄膜の場せ、やはり蒸着などの公知
の方法で形成できる。
レスなど公知のいかなる方法を用いても形成でき、ポリ
フロロカーボン類が薄膜の場せ、やはり蒸着などの公知
の方法で形成できる。
以下、本発明について実施例に基づき詳細に説明する。
〔実施例−1〕
下記の構造式を有する四フッ化エチレンー六フン化プロ
ピレン共重合体(以下、FRiPと記す。)FPF 文字板のマスターからFEPシートのホットプレス法で
表面模様及び形状を転写した。この際の文字板のマスタ
ーは黄銅製でその表面はアルミニウムか蒸着されていた
、また、FEPシートはダイキン工業製ネオフロンNF
−24oo(厚さ2.4 m ) f使用した。
ピレン共重合体(以下、FRiPと記す。)FPF 文字板のマスターからFEPシートのホットプレス法で
表面模様及び形状を転写した。この際の文字板のマスタ
ーは黄銅製でその表面はアルミニウムか蒸着されていた
、また、FEPシートはダイキン工業製ネオフロンNF
−24oo(厚さ2.4 m ) f使用した。
ここで得られたマザーは厚みか約2mであったか、その
透過率は420 nmの光で60%、365nmの光で
6%であり、市販されている前記波長を硬化領域とする
旭化成の感光性樹脂ウレタン系APRヲ0.2〜0.5
11IK厚で硬化させるのに本マザー奢用いて高圧水銀
灯で1分紫外紛照射てるだけで充分if化させることか
できた。このマザーを使用してウレタン系感光性樹脂製
文字杓を作成した。
透過率は420 nmの光で60%、365nmの光で
6%であり、市販されている前記波長を硬化領域とする
旭化成の感光性樹脂ウレタン系APRヲ0.2〜0.5
11IK厚で硬化させるのに本マザー奢用いて高圧水銀
灯で1分紫外紛照射てるだけで充分if化させることか
できた。このマザーを使用してウレタン系感光性樹脂製
文字杓を作成した。
マザー1枚から500個の文字板を作成してもその転写
性、離型性は伺う変化しなかった、これらのデータを従
来のシリコーンゴム製、重合アクリル製のマザーと対比
して表1に示て。
性、離型性は伺う変化しなかった、これらのデータを従
来のシリコーンゴム製、重合アクリル製のマザーと対比
して表1に示て。
表1 従来品と本発明の比較
表1から明らかなように従来のマザーと比較して離型性
、耐久性、化学的安定性か優れたマザーが本発明により
供せられた。
、耐久性、化学的安定性か優れたマザーが本発明により
供せられた。
〔実施例−2〕
腕時計用文字板の表記マザー乞形成した。
第5図に示した如(ます、文字板のマスター(11に下
記の構造式を有する四フッ化エチレン重合体(21(以
下、FTFKと記す。)Yl 000Aの厚さで真空蒸
着した。(A、B)このマスターKN合アクリル樹脂(
ロ)の射出成形を行なってマザーを製作した。(0,D
)この際、マスターに蒸着されたFTFK層は重合アク
リル側に全て転写された。
記の構造式を有する四フッ化エチレン重合体(21(以
下、FTFKと記す。)Yl 000Aの厚さで真空蒸
着した。(A、B)このマスターKN合アクリル樹脂(
ロ)の射出成形を行なってマザーを製作した。(0,D
)この際、マスターに蒸着されたFTFK層は重合アク
リル側に全て転写された。
FTFK他のポリフロロカーボンとは異なり本来不透明
な物質であるが1000A程度の厚みでは再視〜近紫外
部で10%以上の透過率を有するためマザー全体として
も透過率か596となった、そこで本発明に適用できた
。またこのマザーは中心が重合アクリルであるにもかか
わらす、感光性樹脂との界面部分がPTFI!:どなっ
ているために離型性及び耐久性に優れ、マスター面に蒸
着されたPTFKかマザーの最表面を形成しているため
にパターンの転写性も非常に優れていた。以下表2にP
TFKの蒸着厚みと旭化成のポリエステル系APRの離
型性、耐久性の関係を示した。
な物質であるが1000A程度の厚みでは再視〜近紫外
部で10%以上の透過率を有するためマザー全体として
も透過率か596となった、そこで本発明に適用できた
。またこのマザーは中心が重合アクリルであるにもかか
わらす、感光性樹脂との界面部分がPTFI!:どなっ
ているために離型性及び耐久性に優れ、マスター面に蒸
着されたPTFKかマザーの最表面を形成しているため
にパターンの転写性も非常に優れていた。以下表2にP
TFKの蒸着厚みと旭化成のポリエステル系APRの離
型性、耐久性の関係を示した。
表2 PTFKの蒸漸厚みとマザー特性表2から明らか
なように5oooA以上では離型性、耐久性ともに実施
例−1のFIPマザーと何ら変わりかない。また先述の
ポリフロロカーボンの厚みの下限が50OAであること
もわかる。
なように5oooA以上では離型性、耐久性ともに実施
例−1のFIPマザーと何ら変わりかない。また先述の
ポリフロロカーボンの厚みの下限が50OAであること
もわかる。
〔実施例−6〕
装飾用のレリーフのための表記マザーを作成した。
レリーフのマスターを用いて下呂己のような構造式?有
するパーフロロアルコキシ、ポリフロロカーボン(以下
、PFAと8ピす。)の射出成形でマザーを作成した。
するパーフロロアルコキシ、ポリフロロカーボン(以下
、PFAと8ピす。)の射出成形でマザーを作成した。
ここで使用したPFAは三井フロロケミカル社製ノテフ
ロンPFA540であり、マスターはNi合金であった
。このマザ一時性は、マザー厚−”/、 4 wgで透
過率30%(365nm)、離型性は129 / c#
1 %転写耐久性は旭化成のポリエステル糸感光性樹脂
APRで500回以上と良好であった。
ロンPFA540であり、マスターはNi合金であった
。このマザ一時性は、マザー厚−”/、 4 wgで透
過率30%(365nm)、離型性は129 / c#
1 %転写耐久性は旭化成のポリエステル糸感光性樹脂
APRで500回以上と良好であった。
〔実施例−4〕
東芝シリコーン製感光性シリコーン樹脂でスペーサーを
作成するための表記マザー乞製作した。
作成するための表記マザー乞製作した。
第4図に示した如くマスター(1)に下記のような構造
式7有する厚み0.5Mのクロロトリフロロエチレン(
以下CTPgと記す。)フィルム(2)と厚さ5mのソ
ーダガラス枚(3+ yr 虞ねては)圧縮成形した。
式7有する厚み0.5Mのクロロトリフロロエチレン(
以下CTPgと記す。)フィルム(2)と厚さ5mのソ
ーダガラス枚(3+ yr 虞ねては)圧縮成形した。
(B、O)こうして得られたマザーは、感光性シリコー
ン樹脂に対して、はかし力は152/−1転写耐久件は
500回であってマザーとI−て優れていた。
ン樹脂に対して、はかし力は152/−1転写耐久件は
500回であってマザーとI−て優れていた。
〔効果〕
以上述べたように本発明によれば、マザーとして感光性
樹脂を元弁に硬化させられ、硬化物のはかし力が極めて
小さいので感光性樹脂成形の自動化が容易になる。また
ミ転写耐久性が著しく増大したため、成形物の同一ロッ
ト内での外観品質のバラツキがきわめて小さ〈従来の単
なるプラスチック型としてではな(金型に匹敵するくり
かえし使用が可能となり、マザー自体は金型よりもはる
かに安価なため製品中に占める型代が殆んどゼロになる
。さらには化学的安定性が非常に良好なため硬化させる
感光性樹脂の種類は問われず、マザー保管も充分可能と
なる。
樹脂を元弁に硬化させられ、硬化物のはかし力が極めて
小さいので感光性樹脂成形の自動化が容易になる。また
ミ転写耐久性が著しく増大したため、成形物の同一ロッ
ト内での外観品質のバラツキがきわめて小さ〈従来の単
なるプラスチック型としてではな(金型に匹敵するくり
かえし使用が可能となり、マザー自体は金型よりもはる
かに安価なため製品中に占める型代が殆んどゼロになる
。さらには化学的安定性が非常に良好なため硬化させる
感光性樹脂の種類は問われず、マザー保管も充分可能と
なる。
・このように本発明のマザーを用いることにより量産性
、自動化、品質の安定化、コストダウン等多大な効果が
期待されるものである。
、自動化、品質の安定化、コストダウン等多大な効果が
期待されるものである。
なお本発明は、外装装飾、家電、情報機器といった感光
性樹脂による成形、パクーニングを必要とする分野の全
てに応用できる。
性樹脂による成形、パクーニングを必要とする分野の全
てに応用できる。
第1図は従来のマザーによる感光性樹脂の硬化の様子?
示す図であり、1はマザー、2は感光性樹脂成形示す。 第2図A−には本発明の実施例を示す工程図であり、1
はマスター、2はポリフロロカーボン、6は感光性樹脂
を示している。 第3図A −Dは本発明の実施例を示す工程図であり、
1はマスター、2はポリフロロカーボンの蒸着層6は、
ポリフロロカーボン以外の樹脂を示している。 第4図はA−0は本発明の実施例を示す工程図であり、
1はマスター、2はポリフロロカーボン、6は裏打ち材
を示している。 以上
示す図であり、1はマザー、2は感光性樹脂成形示す。 第2図A−には本発明の実施例を示す工程図であり、1
はマスター、2はポリフロロカーボン、6は感光性樹脂
を示している。 第3図A −Dは本発明の実施例を示す工程図であり、
1はマスター、2はポリフロロカーボンの蒸着層6は、
ポリフロロカーボン以外の樹脂を示している。 第4図はA−0は本発明の実施例を示す工程図であり、
1はマスター、2はポリフロロカーボン、6は裏打ち材
を示している。 以上
Claims (3)
- (1)光硬化性の樹脂を硬化させるための母型において
、少なくともその光硬化性樹脂との界面部或いは母型全
部かポリフロロカーボン類樹脂で形成されていることを
特徴とした光硬化性樹脂硬化用母型。 - (2)前記ポリフロロカーボン類樹脂の厚みが500A
以上である特許請求の範囲第1項に記載の光硬化性樹脂
硬化用母型。 - (3)前記ポリフロロカーボン類樹脂を含む母型が全体
として、使用する光硬化性樹脂の硬化に必要な光の波長
において5%以上の透過率を有している特許請求の範囲
第1項および第2項に記載の光硬化性樹脂硬化用母型。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9896484A JPS60242015A (ja) | 1984-05-17 | 1984-05-17 | 光硬化性樹脂硬化用母型 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9896484A JPS60242015A (ja) | 1984-05-17 | 1984-05-17 | 光硬化性樹脂硬化用母型 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60242015A true JPS60242015A (ja) | 1985-12-02 |
Family
ID=14233747
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9896484A Pending JPS60242015A (ja) | 1984-05-17 | 1984-05-17 | 光硬化性樹脂硬化用母型 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60242015A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016118538A (ja) * | 2014-12-23 | 2016-06-30 | ザ・スウォッチ・グループ・リサーチ・アンド・ディベロップメント・リミテッド | 計時器等の携帯用物体のための表示文字盤の作製方法、及びその方法によって得られる表示文字盤 |
-
1984
- 1984-05-17 JP JP9896484A patent/JPS60242015A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016118538A (ja) * | 2014-12-23 | 2016-06-30 | ザ・スウォッチ・グループ・リサーチ・アンド・ディベロップメント・リミテッド | 計時器等の携帯用物体のための表示文字盤の作製方法、及びその方法によって得られる表示文字盤 |
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