JPS60244279A - 微生物類の自動観察装置 - Google Patents
微生物類の自動観察装置Info
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- JPS60244279A JPS60244279A JP59100614A JP10061484A JPS60244279A JP S60244279 A JPS60244279 A JP S60244279A JP 59100614 A JP59100614 A JP 59100614A JP 10061484 A JP10061484 A JP 10061484A JP S60244279 A JPS60244279 A JP S60244279A
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- container
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- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C12—BIOCHEMISTRY; BEER; SPIRITS; WINE; VINEGAR; MICROBIOLOGY; ENZYMOLOGY; MUTATION OR GENETIC ENGINEERING
- C12M—APPARATUS FOR ENZYMOLOGY OR MICROBIOLOGY; APPARATUS FOR CULTURING MICROORGANISMS FOR PRODUCING BIOMASS, FOR GROWING CELLS OR FOR OBTAINING FERMENTATION OR METABOLIC PRODUCTS, i.e. BIOREACTORS OR FERMENTERS
- C12M41/00—Means for regulation, monitoring, measurement or control, e.g. flow regulation
- C12M41/30—Means for regulation, monitoring, measurement or control, e.g. flow regulation of concentration
- C12M41/36—Means for regulation, monitoring, measurement or control, e.g. flow regulation of concentration of biomass, e.g. colony counters or by turbidity measurements
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- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N21/00—Investigating or analysing materials by the use of optical means, i.e. using sub-millimetre waves, infrared, visible or ultraviolet light
- G01N21/17—Systems in which incident light is modified in accordance with the properties of the material investigated
- G01N21/59—Transmissivity
- G01N21/5907—Densitometers
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N15/00—Investigating characteristics of particles; Investigating permeability, pore-volume or surface-area of porous materials
- G01N15/02—Investigating particle size or size distribution
- G01N15/0205—Investigating particle size or size distribution by optical means
- G01N15/0227—Investigating particle size or size distribution by optical means using imaging; using holography
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N2201/00—Features of devices classified in G01N21/00
- G01N2201/06—Illumination; Optics
- G01N2201/069—Supply of sources
- G01N2201/0696—Pulsed
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- Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、例えば下水処理における微生物の状態あるい
は発酵過程における酵母の状態など液中の微生物等の微
小物体の自然状態を、オンラインで自動的に観察する微
生物等の自動観察システムに関するものである。
は発酵過程における酵母の状態など液中の微生物等の微
小物体の自然状態を、オンラインで自動的に観察する微
生物等の自動観察システムに関するものである。
一般に、液中の微生物の種類、、、 fl1度等の状態
を仰ることができれば処理状況の良否等ヲ仰ることがで
きる場合がある。
を仰ることができれば処理状況の良否等ヲ仰ることがで
きる場合がある。
例えば、微生物を用いた下水処理においては、せん毛虫
や糸状菌等の原生動物や細菌類の種類や優先種を観察す
ることにより処理条件が適正か否か知ることができる、 第1図には、例えば特開昭52−89942号公報に開
示された従来の観察装置のシステム全体が示されている
。この図において、(1)は被検水を収容した容器周壁
、(2)は拡大光学系、(3)は円筒状のハウジングケ
ースで、該ケースは先端面に防水ガラス(4)全支持し
、容器内の液を透視することができるように拡大光学系
(2)全収容している。(5)はテレビカメラ、(6)
はストロボランプ、(7)は5に、ファイバーを集束し
たライトガイド、 (s)、 (9) 、αnはそれぞ
れ拡大光学系を構成する対物レンズ、鏡胴、接眼レンズ
である、α℃は制御回路、幹はストロボ電源、(13は
モニターテレビ、α◆は画像メモリー、(ロ)は信号処
理回路、α0は表示手段である。
や糸状菌等の原生動物や細菌類の種類や優先種を観察す
ることにより処理条件が適正か否か知ることができる、 第1図には、例えば特開昭52−89942号公報に開
示された従来の観察装置のシステム全体が示されている
。この図において、(1)は被検水を収容した容器周壁
、(2)は拡大光学系、(3)は円筒状のハウジングケ
ースで、該ケースは先端面に防水ガラス(4)全支持し
、容器内の液を透視することができるように拡大光学系
(2)全収容している。(5)はテレビカメラ、(6)
はストロボランプ、(7)は5に、ファイバーを集束し
たライトガイド、 (s)、 (9) 、αnはそれぞ
れ拡大光学系を構成する対物レンズ、鏡胴、接眼レンズ
である、α℃は制御回路、幹はストロボ電源、(13は
モニターテレビ、α◆は画像メモリー、(ロ)は信号処
理回路、α0は表示手段である。
次に動作について説明する。ストロボランプ(6)は、
制御回路(tnから印加される発光信号によってストロ
ボ電源(ロ)がオンこれたときに瞬間的に発光する。そ
の後わずかなタイばングをおいて、テレビカメラ(5)
は、制御回路αりからの走査開始信号により走査を開始
する。テレビカメラ(5)の撮像面上には、液中の焦点
f近傍の状態が拡大光学系(2)によって拡大投影され
る。この拡大投影された隊は、画像情報として電気信号
すなわちビデオ信号にテレビカメラ(5)によって変換
される。
制御回路(tnから印加される発光信号によってストロ
ボ電源(ロ)がオンこれたときに瞬間的に発光する。そ
の後わずかなタイばングをおいて、テレビカメラ(5)
は、制御回路αりからの走査開始信号により走査を開始
する。テレビカメラ(5)の撮像面上には、液中の焦点
f近傍の状態が拡大光学系(2)によって拡大投影され
る。この拡大投影された隊は、画像情報として電気信号
すなわちビデオ信号にテレビカメラ(5)によって変換
される。
該ビデオ信号は、切換スイッチ8.+ 82によって選
択されるモニタテレビ(2)あるいは画像メモリα◆の
いずれかに入力される。ビデオ信号がモニタテレビ(至
)に直接人力源れる場合は、ストロボランプ(6)の発
光時のみ画像がモニターレビα3の画面に写しだされる
。他方ビデオ信号を画像メモIJ (141に入力して
格納する場合は、格納した画像が信号処理回路(至)で
処理され、更には、処理画像がモニタテレビ(至)の画
面に写し出されることになる。なおストロボランプ(6
)の閃光時間は、拡大光学系(2)の倍率や液の流速に
よって適宜変更される。
択されるモニタテレビ(2)あるいは画像メモリα◆の
いずれかに入力される。ビデオ信号がモニタテレビ(至
)に直接人力源れる場合は、ストロボランプ(6)の発
光時のみ画像がモニターレビα3の画面に写しだされる
。他方ビデオ信号を画像メモIJ (141に入力して
格納する場合は、格納した画像が信号処理回路(至)で
処理され、更には、処理画像がモニタテレビ(至)の画
面に写し出されることになる。なおストロボランプ(6
)の閃光時間は、拡大光学系(2)の倍率や液の流速に
よって適宜変更される。
従来の自動観察システムは以上のように構成されており
、動いている微生物等の物体を光学的に静止させるため
、照明手段としてストロボランプ(6)による閃光を使
用している、この結果、ストロボランプ(6)の発光と
テレビカメラ(5)走査開始のタイピング全とるための
制御回路α])を設けたり、あるいは、画質を良くする
ために画像メモリα◆とその信号処理回路(至)のよう
な特別の装置’t−必要とするという不都合がある。加
えて、かがる特別の装置を設けたとしても顕微鏡と比較
して十分な画質の画gIIを得ることができない。
、動いている微生物等の物体を光学的に静止させるため
、照明手段としてストロボランプ(6)による閃光を使
用している、この結果、ストロボランプ(6)の発光と
テレビカメラ(5)走査開始のタイピング全とるための
制御回路α])を設けたり、あるいは、画質を良くする
ために画像メモリα◆とその信号処理回路(至)のよう
な特別の装置’t−必要とするという不都合がある。加
えて、かがる特別の装置を設けたとしても顕微鏡と比較
して十分な画質の画gIIを得ることができない。
ま友、長期間使用していると、ライトガイド先端部(7
m)?防水ガラス面(4)[、スライムの付着や、脂質
による汚れが生じるので、煩雑な保守管理を行う必要が
ある。
m)?防水ガラス面(4)[、スライムの付着や、脂質
による汚れが生じるので、煩雑な保守管理を行う必要が
ある。
さらに、装置の構造上その設置方法は被検水容器周壁が
、容器の中に直接投げ込むしがなく、使用上の制限が大
きい等の欠点もある、 〔発明の概要〕 本発明はかかる点に鑑みてなされたものであシ、顕微鏡
と同様の連続照明下で良質な画像を得るとともに、洗浄
手段′t−設けることが可能なため保守管理が簡易化さ
れ、更に設置箇所が任意に選択できる微生物等の自動観
察システムを提供することを目的とするものである。
、容器の中に直接投げ込むしがなく、使用上の制限が大
きい等の欠点もある、 〔発明の概要〕 本発明はかかる点に鑑みてなされたものであシ、顕微鏡
と同様の連続照明下で良質な画像を得るとともに、洗浄
手段′t−設けることが可能なため保守管理が簡易化さ
れ、更に設置箇所が任意に選択できる微生物等の自動観
察システムを提供することを目的とするものである。
本発明は、被検水J竜全固定する固定手段を含Iむ被検
水の観察手段と、収容体の被検水を観察手段に導く導水
手段と、前記固定手段及び導水手段を清浄する清浄手段
とを各々含むことを特徴とする微生物等の自動観察シス
テムによって前記目的を達成しようとするものである。
水の観察手段と、収容体の被検水を観察手段に導く導水
手段と、前記固定手段及び導水手段を清浄する清浄手段
とを各々含むことを特徴とする微生物等の自動観察シス
テムによって前記目的を達成しようとするものである。
以下、本発明にかかる目動観察システムを添附図面に示
す実施例に基づいて詳細に説明する。
す実施例に基づいて詳細に説明する。
第2図には、本発明にかかる自動観察システムの一実施
例が示されている。この図は、システム全体を示すもの
である。この図において、微生物等が含まれている被検
水は、被検水容器(100)内に収容されている、この
被検水容器(100)には、配管(102)、(104
)が各々接合されている。配管(102)は、パルプ(
106)[08)及びポンプ(110)が設けられてい
る。ま友、配管(104)には、バルフ(112)が設
けられており、このパルプ(112)を介して配管(1
0つと配管(104)とが各々接合されている。
例が示されている。この図は、システム全体を示すもの
である。この図において、微生物等が含まれている被検
水は、被検水容器(100)内に収容されている、この
被検水容器(100)には、配管(102)、(104
)が各々接合されている。配管(102)は、パルプ(
106)[08)及びポンプ(110)が設けられてい
る。ま友、配管(104)には、バルフ(112)が設
けられており、このパルプ(112)を介して配管(1
0つと配管(104)とが各々接合されている。
配管(10りのパルプ(106)とポンプ(110)ト
の間には、パルプ(114)を介してオゾン発生部(1
1,Is)が接合されている。また、配管(102)の
ポンプ(110)とパルプ(108)との間にはセンサ
装置(2oo)が設けられておシ、とのセンサ装置(2
0■には、照明手段(202)及びモニタテレビ(20
4)が各々接続されている。
の間には、パルプ(114)を介してオゾン発生部(1
1,Is)が接合されている。また、配管(102)の
ポンプ(110)とパルプ(108)との間にはセンサ
装置(2oo)が設けられておシ、とのセンサ装置(2
0■には、照明手段(202)及びモニタテレビ(20
4)が各々接続されている。
オゾン発生部(116)は、配管内及びセンサ通液部を
殺菌洗浄するためのものである。センサ装置G200)
は、例えば第3図に示すように構成でれておシ、拡大光
学系、テレビカメラあるいは微生物等の固定機構などが
一体化されている。照光手段(20つは、連続光を出力
することができるものである。この連続光は、光ファイ
バ(206) Kよってセンサ装置(200)に導入さ
れる。また、ポンプ(110)は、被検水を移送するだ
めのものでるる。
殺菌洗浄するためのものである。センサ装置G200)
は、例えば第3図に示すように構成でれておシ、拡大光
学系、テレビカメラあるいは微生物等の固定機構などが
一体化されている。照光手段(20つは、連続光を出力
することができるものである。この連続光は、光ファイ
バ(206) Kよってセンサ装置(200)に導入さ
れる。また、ポンプ(110)は、被検水を移送するだ
めのものでるる。
なお、パルプ(10υ、 (108)、 (11つ、
(114)は、電磁式、電動式、エア駆動式などのタイ
プのものが使用される。
(114)は、電磁式、電動式、エア駆動式などのタイ
プのものが使用される。
次に、第6図を参照しながら、センサ装置(20■につ
いて説明する。第3図において、装置本体(208)の
下方には、配管(10つに接合式せる通液部(21■が
設けられている。この通液部(21■の略中夫には、プ
ランジャ(212)によって矢印ψへの如く上下動可能
な透明ガラス(214)が設けられている。
いて説明する。第3図において、装置本体(208)の
下方には、配管(10つに接合式せる通液部(21■が
設けられている。この通液部(21■の略中夫には、プ
ランジャ(212)によって矢印ψへの如く上下動可能
な透明ガラス(214)が設けられている。
透明ガラス(21■の上下動は、ストッパG216)に
呵って規制されている。
呵って規制されている。
プランジャ(212)内には、透明ガラス(214)の
下方に集光レンズ018)が配置されてお)、この鮎レ
ンズ(218)の下方には、光ファイバ(206)が延
設されている。すなわち、照明手段G?02)から出力
された光は、光ファイバ(20υ及び集光レンズ(21
8)を介して透明ガラス(214)に達し、透明ガラス
C14)が下方から照明されるようになっている。
下方に集光レンズ018)が配置されてお)、この鮎レ
ンズ(218)の下方には、光ファイバ(206)が延
設されている。すなわち、照明手段G?02)から出力
された光は、光ファイバ(20υ及び集光レンズ(21
8)を介して透明ガラス(214)に達し、透明ガラス
C14)が下方から照明されるようになっている。
なお、プランジャ(21■の駆動は、駆動モータ(22
0)によって行なわれる。
0)によって行なわれる。
前述した通液部(210)のうち略中夫の壁部には、前
記透明ガラス(214)に対向して他の透明ガラスG2
2■が配tgれている。寸た、この透明ガラス(22■
の上方には、対物レンズrna、鏡胴(226)及び接
眼レンズ028)から成る拡大光学系(230)が配置
されている。また、この拡大光学系(230)の上方に
は、テレビカメラ(232)が配置されており、透明ガ
ラス(21ツ下の画像が拡大光学系鄭0)によって拡大
されて撮像されるようになっている。
記透明ガラス(214)に対向して他の透明ガラスG2
2■が配tgれている。寸た、この透明ガラス(22■
の上方には、対物レンズrna、鏡胴(226)及び接
眼レンズ028)から成る拡大光学系(230)が配置
されている。また、この拡大光学系(230)の上方に
は、テレビカメラ(232)が配置されており、透明ガ
ラス(21ツ下の画像が拡大光学系鄭0)によって拡大
されて撮像されるようになっている。
テレビカメラC23のは、ケーブル(234)によって
モニタテレビ(204)に接続されている。
モニタテレビ(204)に接続されている。
次に、上記実施例の全体的動作について説明する。オず
被検水中の微生物などの微小物体の状態を観察する場合
について説明する。まず、・くルブ(106)、 (1
12)のみを「開」とし、他のパルプ(108)(11
4)は「閉」のiまとする。これによって被検水容器(
10ff)とセンサ装置 (200)とを結合する閉ル
ープが形成嘔れる。
被検水中の微生物などの微小物体の状態を観察する場合
について説明する。まず、・くルブ(106)、 (1
12)のみを「開」とし、他のパルプ(108)(11
4)は「閉」のiまとする。これによって被検水容器(
10ff)とセンサ装置 (200)とを結合する閉ル
ープが形成嘔れる。
次に、ボン、プ(110)が駆動され、被検水が被検水
容器(10■からセンサ装置(20■に送られる。
容器(10■からセンサ装置(20■に送られる。
なお、被検水は、上述した閉ループを循環する。
以上の状態において、プランジャ(21Zが駆動モータ
G22■によって駆動でれ、透明ガラス(214)が上
方に移動され、他の透明ガラス(222)との間に被検
水が固定される。なお、透明ガラス(214)。
G22■によって駆動でれ、透明ガラス(214)が上
方に移動され、他の透明ガラス(222)との間に被検
水が固定される。なお、透明ガラス(214)。
(222)の間隔は、プランジャG?IZ)及びストッ
パ(21υによシ対象となる微生物等の大きさに対応し
て適宜設定される。
パ(21υによシ対象となる微生物等の大きさに対応し
て適宜設定される。
次に、照明手段(202)から照明光が出力され、固定
された被検水が照明される。これによって、被検水中に
含まれる微生物等の画像が拡大光学系(230)によっ
て拡大され、更にはビデオカメラ(232)によって撮
像されることとなる。すなわち、固定された被検水に含
まれる微生物等の拡大像がビデオカメラG23りによっ
てビデオ信号に変換され、更にはモニタテレビ(204
)に入力されて拡大像が写し出でれることとなる。
された被検水が照明される。これによって、被検水中に
含まれる微生物等の画像が拡大光学系(230)によっ
て拡大され、更にはビデオカメラ(232)によって撮
像されることとなる。すなわち、固定された被検水に含
まれる微生物等の拡大像がビデオカメラG23りによっ
てビデオ信号に変換され、更にはモニタテレビ(204
)に入力されて拡大像が写し出でれることとなる。
次に、上述した観察操作の終了後の洗浄操作について説
明する。
明する。
まず、パルプ(1(M)、 (112)が「閉」とされ
、パルプ(108)、 (114)が「開」とされる。
、パルプ(108)、 (114)が「開」とされる。
次に、オゾン発生部(116)によって生成きれたオゾ
ン水あるいはオゾン水とオゾン含有ガスシ混合液を、配
管(102)に流す。この動作はポンプ(11■によっ
て行なわれ、オゾン水等はセンサ装置(200)の通液
部(210)を通過し、更にはパルプ(108)を介し
て外部に吐出される。以上の操作によって配管(102
)、通液部G210)の洗浄が行なわれる、この洗浄は
、オゾン水の製置あるいは流速などによって異なるが、
1日に1回ないし数回行い、1回の時間は、1分ないし
数分間程度でよい。
ン水あるいはオゾン水とオゾン含有ガスシ混合液を、配
管(102)に流す。この動作はポンプ(11■によっ
て行なわれ、オゾン水等はセンサ装置(200)の通液
部(210)を通過し、更にはパルプ(108)を介し
て外部に吐出される。以上の操作によって配管(102
)、通液部G210)の洗浄が行なわれる、この洗浄は
、オゾン水の製置あるいは流速などによって異なるが、
1日に1回ないし数回行い、1回の時間は、1分ないし
数分間程度でよい。
洗浄操作後再び観察操作を行う場合には、まずパルプ(
114)を「閉」とし、パルプ(106)を「開」とし
て、配管(102)及び通液部(21■内のオゾン水が
被検水に入れ替るまでポンプ(11(11)を運転する
。
114)を「閉」とし、パルプ(106)を「開」とし
て、配管(102)及び通液部(21■内のオゾン水が
被検水に入れ替るまでポンプ(11(11)を運転する
。
この残オゾン水の排出を行った後に、パルプ(112)
’を[開j、パルプ(10B)を「閉」として被検水が
循環する閉ループを作る。以後の操作は、前述した通り
でbる。以上の観察操作及び洗浄操作は、制御手段によ
υ目動的に行なわれる。
’を[開j、パルプ(10B)を「閉」として被検水が
循環する閉ループを作る。以後の操作は、前述した通り
でbる。以上の観察操作及び洗浄操作は、制御手段によ
υ目動的に行なわれる。
なお、本発明は、何ら上記実施例に限定されるものでは
す<、例えば洗浄液としてオゾン水以外の殺菌剤例えば
次亜塩素酸塩、塩素、過酸化水素水などを用いてもよい
し、合成洗剤を用いるようにしてもよい。この場合の洗
浄条件は、使用する洗浄剤の種類、濃度などによって異
なるので、適宜選定する必要がらる。甘だ、洗浄液のか
わシに、プラン、ワイパーなどの機械的洗浄手段を使用
するようにしてもよい。また、プランジャの駆動源とし
てモータ手段を用いたが、その他空気駆動、電磁力駆動
などを行う駆動源を用いるようにしてもよい。
す<、例えば洗浄液としてオゾン水以外の殺菌剤例えば
次亜塩素酸塩、塩素、過酸化水素水などを用いてもよい
し、合成洗剤を用いるようにしてもよい。この場合の洗
浄条件は、使用する洗浄剤の種類、濃度などによって異
なるので、適宜選定する必要がらる。甘だ、洗浄液のか
わシに、プラン、ワイパーなどの機械的洗浄手段を使用
するようにしてもよい。また、プランジャの駆動源とし
てモータ手段を用いたが、その他空気駆動、電磁力駆動
などを行う駆動源を用いるようにしてもよい。
以上説明したように、本発明による微生物等の自動観察
システムによれば、被検水を固定して観察するとととし
たので、連続照明によシ良質な画像を再生することがで
きるとともに、被検水を収容体から外部に導びいて観察
を行うこととしたので、システムの設置場所が制限され
ることがなく、また清浄など保守管理も簡易化されると
いう効果がある。
システムによれば、被検水を固定して観察するとととし
たので、連続照明によシ良質な画像を再生することがで
きるとともに、被検水を収容体から外部に導びいて観察
を行うこととしたので、システムの設置場所が制限され
ることがなく、また清浄など保守管理も簡易化されると
いう効果がある。
第1図は従来の液中微小物体観察装置のシステム全体を
示すブロック図、第2図は本発明にかかる微生物等の自
動観察システムの一実施例を示すブロック図、第3図は
センサ装置の一構成例を示す断面図でるるっ 図において、(100)は被検水器、(10り、 (1
[34)は配管、(106)、 (108)、 (11
り、(114)はノくルプ、(110)はポンプ、(1
1υはオゾン発生部、c200)はセンサ装置、(20
2)は照明手段、(204)はモニタテレビ、(214
)、 G22つは透明ガラス、(230)は拡大光学系
、(232)はビデオカメラでおる。 なお、各図中同一符号は、同−又は相轟部分を示すもの
とする。 代理人 弁理士 木 村 三 朗 第 If!1 第 2 図 第3図 手続補正書(自発) 昭和59年130 日 特許庁長官殿 1、事件の表示 特願昭59−100614号2、発明
の名称 微生物等の自動観察システム 3、補正をする者 代表者片山仁へ部 4、代理人 5゜ 宇、補正の対象 6、補正め内容 (1)明細書の「特許請求の範囲」を別紙のとおり補正
する。 (2)明細書第6頁第6行の「システム全体」を「全体
システム」と補正する。 −(3)明細書第5頁第6行の「テレビカッt (5)
Jを「テレビカメラ(5)の」と補正する。 (4)明細書第11頁第2行の[オゾン含有ガスリーを
「オゾン含有ガスの」と補正する。 (5)明細書を次のとおり補正する。 以上 別紙 特許請求の範囲(補正) 「(1)収容体の被検水中に含まれる微生物等を電気的
表示手段に自動的に表示する微生物等の1観察システム
において、 被検水の一部を固定する固定手段を含む被検水の観察手
段と、前記収容体の被検水を観察手段に導く導水手段と
、前記固定手段及び導水手段を清浄する清浄手段とを各
々含むことを特徴とする微生物等の自動観察システム。 (2)前記観察手段は、固定された被検水を連続的に照
明する手段と、該手段によって投影される画像を拡大す
る拡大手段と、拡大された画像を電気信号に変換する撮
像手段とを各々含み、前記拡大手段及び撮像手段は前記
固定手段と一体に形成されている特許請求の範囲第1項
記載の自動観察システム。 (3)前記清浄手段は、オゾン水0次亜塩素酸塩。 塩素、過酸化水素水のうち少なくともいずれか1つを含
む洗浄液によって清浄を行なう特許請求の範囲第1項又
は第2項記載の自動観察システム。 (4)前記清浄手段は、合成洗剤によって清浄を行なう
特許請求の範囲第1項又は第2項記載の自動観察システ
ム。
示すブロック図、第2図は本発明にかかる微生物等の自
動観察システムの一実施例を示すブロック図、第3図は
センサ装置の一構成例を示す断面図でるるっ 図において、(100)は被検水器、(10り、 (1
[34)は配管、(106)、 (108)、 (11
り、(114)はノくルプ、(110)はポンプ、(1
1υはオゾン発生部、c200)はセンサ装置、(20
2)は照明手段、(204)はモニタテレビ、(214
)、 G22つは透明ガラス、(230)は拡大光学系
、(232)はビデオカメラでおる。 なお、各図中同一符号は、同−又は相轟部分を示すもの
とする。 代理人 弁理士 木 村 三 朗 第 If!1 第 2 図 第3図 手続補正書(自発) 昭和59年130 日 特許庁長官殿 1、事件の表示 特願昭59−100614号2、発明
の名称 微生物等の自動観察システム 3、補正をする者 代表者片山仁へ部 4、代理人 5゜ 宇、補正の対象 6、補正め内容 (1)明細書の「特許請求の範囲」を別紙のとおり補正
する。 (2)明細書第6頁第6行の「システム全体」を「全体
システム」と補正する。 −(3)明細書第5頁第6行の「テレビカッt (5)
Jを「テレビカメラ(5)の」と補正する。 (4)明細書第11頁第2行の[オゾン含有ガスリーを
「オゾン含有ガスの」と補正する。 (5)明細書を次のとおり補正する。 以上 別紙 特許請求の範囲(補正) 「(1)収容体の被検水中に含まれる微生物等を電気的
表示手段に自動的に表示する微生物等の1観察システム
において、 被検水の一部を固定する固定手段を含む被検水の観察手
段と、前記収容体の被検水を観察手段に導く導水手段と
、前記固定手段及び導水手段を清浄する清浄手段とを各
々含むことを特徴とする微生物等の自動観察システム。 (2)前記観察手段は、固定された被検水を連続的に照
明する手段と、該手段によって投影される画像を拡大す
る拡大手段と、拡大された画像を電気信号に変換する撮
像手段とを各々含み、前記拡大手段及び撮像手段は前記
固定手段と一体に形成されている特許請求の範囲第1項
記載の自動観察システム。 (3)前記清浄手段は、オゾン水0次亜塩素酸塩。 塩素、過酸化水素水のうち少なくともいずれか1つを含
む洗浄液によって清浄を行なう特許請求の範囲第1項又
は第2項記載の自動観察システム。 (4)前記清浄手段は、合成洗剤によって清浄を行なう
特許請求の範囲第1項又は第2項記載の自動観察システ
ム。
Claims (2)
- (1)収容体の被検水中に含まれる微生物等を電気的表
示手段に目動的に表示する微生物等の自動観察システム
において、 被検水の一部を固定する固定手段を含む被検水の観察手
段と、前記収容体の被検水を観察手段に生物等の自動観
察システム。 - (2)前記観察手段は、固定された被検水を連続的に照
明する手段と、該手段によって投影される画家を拡大す
る拡大手段と、拡大された画像ヲ゛電気信号に変換する
撮像手段とを各々含み、前記拡大手段及び撮像手段は前
記固定手段と一体に形成されている特許請求の範囲第1
項記載の自動観察シ塩素、過酸化水素水のうち少なくと
もいずれかつ全含む洗浄液によって清浄を行なう特許請
求範囲第1項又は第2項記載の自動観察システム3(4
)前記清浄手段は、合成洗剤によって清浄を1なう特許
請求の範囲第1項又は第2項記載の1寡観察システム。 項記載の自動観察システム。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59100614A JPS60244279A (ja) | 1984-05-21 | 1984-05-21 | 微生物類の自動観察装置 |
| CA000481783A CA1232056A (en) | 1984-05-21 | 1985-05-17 | Automatic observation system for microorganisms and the like |
| DE19853518240 DE3518240A1 (de) | 1984-05-21 | 1985-05-21 | Automatisches beobachtungssystem fuer mikroorganismen und dgl. |
| US06/736,892 US4647540A (en) | 1984-05-21 | 1985-05-21 | Automatic observation system for microorganisms and the like |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59100614A JPS60244279A (ja) | 1984-05-21 | 1984-05-21 | 微生物類の自動観察装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60244279A true JPS60244279A (ja) | 1985-12-04 |
| JPH0353907B2 JPH0353907B2 (ja) | 1991-08-16 |
Family
ID=14278717
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59100614A Granted JPS60244279A (ja) | 1984-05-21 | 1984-05-21 | 微生物類の自動観察装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
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| CA (1) | CA1232056A (ja) |
| DE (1) | DE3518240A1 (ja) |
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1984
- 1984-05-21 JP JP59100614A patent/JPS60244279A/ja active Granted
-
1985
- 1985-05-17 CA CA000481783A patent/CA1232056A/en not_active Expired
- 1985-05-21 US US06/736,892 patent/US4647540A/en not_active Expired - Fee Related
- 1985-05-21 DE DE19853518240 patent/DE3518240A1/de active Granted
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|---|---|
| DE3518240C2 (ja) | 1989-03-23 |
| DE3518240A1 (de) | 1985-11-28 |
| US4647540A (en) | 1987-03-03 |
| CA1232056A (en) | 1988-01-26 |
| JPH0353907B2 (ja) | 1991-08-16 |
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