JPS60244634A - 自動車のリヤシート装置 - Google Patents
自動車のリヤシート装置Info
- Publication number
- JPS60244634A JPS60244634A JP59102010A JP10201084A JPS60244634A JP S60244634 A JPS60244634 A JP S60244634A JP 59102010 A JP59102010 A JP 59102010A JP 10201084 A JP10201084 A JP 10201084A JP S60244634 A JPS60244634 A JP S60244634A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- notebook
- seat
- slider
- lock
- locking
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Seats For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、自動車のノート装置に関し、更に詳しくは、
フロントシート後方に折畳収納し得るようにされたりリ
ャシートの構造に関する。
フロントシート後方に折畳収納し得るようにされたりリ
ャシートの構造に関する。
(従来技術)
本発明の属する技術分野におけろ従来技術としては、例
えば、実開昭59−14548号公報に記載されたもの
がある。
えば、実開昭59−14548号公報に記載されたもの
がある。
ところが、この公知例のシート装置においては、シート
バックをノートクッション上部に傾動させた後、ソート
クッノヨン前端部を支点として車体前方側に起立させる
ようにしているが、ノートを車体前方側に起立させる過
程において、傾動されたシートハックがフロントンート
のノートハック背面と干渉することがあり、操作性が悪
くなるという問題を内包していた。
バックをノートクッション上部に傾動させた後、ソート
クッノヨン前端部を支点として車体前方側に起立させる
ようにしているが、ノートを車体前方側に起立させる過
程において、傾動されたシートハックがフロントンート
のノートハック背面と干渉することがあり、操作性が悪
くなるという問題を内包していた。
(発明が解決しよう七する問題点)
本発明は、上記従来技術の項で指摘した問題点を解決し
ようとしてなされたもので、シートの折畳み収納操作を
容易ならしめることを目的とするム・7)てある。
ようとしてなされたもので、シートの折畳み収納操作を
容易ならしめることを目的とするム・7)てある。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、」−記[1的を達成ずろ丸めの手段として、
シートクッションを、車体側に設(〕られた摺動部(A
を介1.て車体前後方向に摺動可能であって摺動部オイ
の前端部に取付けられたヒンジ部材によって前傾可能と
なし、シートクッションに対してソートハックを前傾可
能とするとともに、前記ノートクッション後部に、該シ
ートクッション後端を前記摺動部材側に固定する第10
ツク部祠を設置)る一方、車体側に、前記摺動部材をロ
ックあるい゛ はロック解除させる第20ツク部材を設
け、更に、前記第1ロツク部材と第20ツク部材とを、
第10ツク部材のロック解除動作に連動して第20ツク
部材がロック解除動作を行うように連結部材を介して連
結しているのである。
シートクッションを、車体側に設(〕られた摺動部(A
を介1.て車体前後方向に摺動可能であって摺動部オイ
の前端部に取付けられたヒンジ部材によって前傾可能と
なし、シートクッションに対してソートハックを前傾可
能とするとともに、前記ノートクッション後部に、該シ
ートクッション後端を前記摺動部材側に固定する第10
ツク部祠を設置)る一方、車体側に、前記摺動部材をロ
ックあるい゛ はロック解除させる第20ツク部材を設
け、更に、前記第1ロツク部材と第20ツク部材とを、
第10ツク部材のロック解除動作に連動して第20ツク
部材がロック解除動作を行うように連結部材を介して連
結しているのである。
(作用)
本発明では、シートクッションを、車体側に設けられた
摺動部材を介して車体前後方向に摺動可能となし且つ摺
動部材の前端部に取付けられたヒンジ部材によって前傾
可能となしたことによって、前方傾動状態のノートバッ
クととらにノートクッションを877方に起立せしめる
際において、フロントンートのシートバックを案内とし
た後方移動を許容されるという作用が得られ、又、シー
トクッション後端を摺動部材側に固定する第10ツク部
材と該摺動部材をロックあるいはロック解除する第20
ツク部材とを、第10ツク部オイのロック解除動作に連
動して第20ツク部材がロック解除動作を行うように連
結部材を介して連結せしめたことによって、第10ツク
部材のロック解除を行うだけで、シートクッションを後
方移動可能状態とするという作用が得られる。
摺動部材を介して車体前後方向に摺動可能となし且つ摺
動部材の前端部に取付けられたヒンジ部材によって前傾
可能となしたことによって、前方傾動状態のノートバッ
クととらにノートクッションを877方に起立せしめる
際において、フロントンートのシートバックを案内とし
た後方移動を許容されるという作用が得られ、又、シー
トクッション後端を摺動部材側に固定する第10ツク部
材と該摺動部材をロックあるいはロック解除する第20
ツク部材とを、第10ツク部オイのロック解除動作に連
動して第20ツク部材がロック解除動作を行うように連
結部材を介して連結せしめたことによって、第10ツク
部材のロック解除を行うだけで、シートクッションを後
方移動可能状態とするという作用が得られる。
(実施例)
以下、添付の図面を参照して、本発明の好適な実施例を
説明する。
説明する。
このノート装置は、自動車のリャシートSRとして使用
されるものであり、シートクッションIと該ノートクッ
ションI後端にリクライニング装置3を介して前傾可能
に取付けられたシートハック2とによって構成されてい
る。
されるものであり、シートクッションIと該ノートクッ
ションI後端にリクライニング装置3を介して前傾可能
に取付けられたシートハック2とによって構成されてい
る。
面記ノートクッションIの底面前端部は、車体4の一部
を構成ケるフロア5上に固着された車体前後方向に延び
るレール状のガイド部材6に対して摺動可能に係合され
たスライダ−7前端部にヒンジ部材8を介して前傾可能
に取付けられている。
を構成ケるフロア5上に固着された車体前後方向に延び
るレール状のガイド部材6に対して摺動可能に係合され
たスライダ−7前端部にヒンジ部材8を介して前傾可能
に取付けられている。
該ヒンジ部材8はソートクッション1のフレーム9に対
して取付けられている。なお、前記ガイド部材6および
スライダー7は、シートクソンヨン1底面両側を支持す
る如く一対づつ設けられている。
して取付けられている。なお、前記ガイド部材6および
スライダー7は、シートクソンヨン1底面両側を支持す
る如く一対づつ設けられている。
前記ソートクッション1後部においてフレーム9に固着
されたブラケット10には、シートクッション1後端を
前記スライダー7後端に対して固定する第10ツク部材
11がピン12によって回動自在に枢支されている。該
第10ツク部材11は、ピン12上方の操作部11aと
ピン12下方の係合部11bとを有しており、該係合部
i+bをスライダー7後端に係合せしめることによって
ロック状態とされろ。この第10ツク部材11はスププ
リング13によって常にロック方向に付勢されている。
されたブラケット10には、シートクッション1後端を
前記スライダー7後端に対して固定する第10ツク部材
11がピン12によって回動自在に枢支されている。該
第10ツク部材11は、ピン12上方の操作部11aと
ピン12下方の係合部11bとを有しており、該係合部
i+bをスライダー7後端に係合せしめることによって
ロック状態とされろ。この第10ツク部材11はスププ
リング13によって常にロック方向に付勢されている。
一方、前記スライダー7上面に固着されたブラケット1
4には、スライダー7をロックあるいはロック解除させ
る如く作用する第20ツク部材15がピンI6によって
回動自在に枢支されている。
4には、スライダー7をロックあるいはロック解除させ
る如く作用する第20ツク部材15がピンI6によって
回動自在に枢支されている。
該第20ツク部H15はレバー状を呈しており、ピンI
6より前方の操作部15aとピン16より後方の係合部
15bとからなっている。該係合部15bには、ガイド
部材6の後部に形成された係止部17.17に対して係
合する爪片18が一体突設されている。(第3図参照)
。つまり、ガイド31’ +4’ tiの係止部17.
17の一つに爪片18を係合せしめろことによって、ス
ライダー7は選ばれた位置にてロックされるようになっ
ているのである。符号19はスライダ−7側面に形成さ
れた爪片挿入用の孔てあ委。この第20ツク部材15は
スプリング20によって常にロック方向に付勢されてい
る。
6より前方の操作部15aとピン16より後方の係合部
15bとからなっている。該係合部15bには、ガイド
部材6の後部に形成された係止部17.17に対して係
合する爪片18が一体突設されている。(第3図参照)
。つまり、ガイド31’ +4’ tiの係止部17.
17の一つに爪片18を係合せしめろことによって、ス
ライダー7は選ばれた位置にてロックされるようになっ
ているのである。符号19はスライダ−7側面に形成さ
れた爪片挿入用の孔てあ委。この第20ツク部材15は
スプリング20によって常にロック方向に付勢されてい
る。
そ1.て、前記第10ツク部材11の係合部11bと第
20ツク部祠15においてピン16の側方に突設された
腕部15cとは、連結部材であるワイヤ21を介して連
結されている。つまり、第10ツク部4A11のロック
解除動作(矢印へ方向への動作)に連動して、第20ツ
ク部祠15かロック解除動作(矢印B方向への動作)を
行うように構成されているのである。なお、ワイヤ2!
の外皮21aは、シートクッノヨンl側面に固着したブ
ラケット22とスライダー7−」二面に固着したブラケ
ソI・23との間に固定されている。
20ツク部祠15においてピン16の側方に突設された
腕部15cとは、連結部材であるワイヤ21を介して連
結されている。つまり、第10ツク部4A11のロック
解除動作(矢印へ方向への動作)に連動して、第20ツ
ク部祠15かロック解除動作(矢印B方向への動作)を
行うように構成されているのである。なお、ワイヤ2!
の外皮21aは、シートクッノヨンl側面に固着したブ
ラケット22とスライダー7−」二面に固着したブラケ
ソI・23との間に固定されている。
図示のノート装置は次のように作動する。
ます、第4図(イ)図示の如く、リャシートSgのノー
トハック2をノートクッション1十に傾動さUk後、第
10ツク部祠11を矢印へ方向に操作してそのロックを
解除すると、同時に第20ツク部材15らワイヤ2Iを
介して矢印B方向に連動(7、スライダー7のロックが
解除される。その状態のまま、第4図(ロ)図示の如く
シートクッション1をヒンノ部材8を支点として前方に
起立させると、シートバック2がフロントノートSFの
ソートバックに当接しつつ案内されて、ノートクッショ
ン1がスライダー7とと乙に後方へ必要量移動すること
となり、第4図(ハ)図示の起立状態が容易に得られる
。そこで、第10ツク部材IIから手をはなすと、第2
0ツク部材15がスプリング20の付勢力によって自動
的にスライダー7をロック4−る。
トハック2をノートクッション1十に傾動さUk後、第
10ツク部祠11を矢印へ方向に操作してそのロックを
解除すると、同時に第20ツク部材15らワイヤ2Iを
介して矢印B方向に連動(7、スライダー7のロックが
解除される。その状態のまま、第4図(ロ)図示の如く
シートクッション1をヒンノ部材8を支点として前方に
起立させると、シートバック2がフロントノートSFの
ソートバックに当接しつつ案内されて、ノートクッショ
ン1がスライダー7とと乙に後方へ必要量移動すること
となり、第4図(ハ)図示の起立状態が容易に得られる
。そこで、第10ツク部材IIから手をはなすと、第2
0ツク部材15がスプリング20の付勢力によって自動
的にスライダー7をロック4−る。
(発明の効果)
叙上の如く本発明によれば、車体に対して摺動部材を介
して前後方向に摺動可能とされたシートクッション後端
を前記摺動部材側に固定する第10ツク部材と、摺動部
材をロックあるいはロック解除させる第20ツク部祠と
を連結部材を介して連結して、第10ツク部祠のロック
解除動作に連動して第20ツク部祠をロック解除動作さ
せるようにしているので、第10ツク部材をロック解除
動作させることにより、シートクッションが車体前後方
向に自由に移動できることとなり、フロントノートとの
干渉を起こすことなく、極めて容易にシートの起立収納
を行うことができる吉いう効果かある。
して前後方向に摺動可能とされたシートクッション後端
を前記摺動部材側に固定する第10ツク部材と、摺動部
材をロックあるいはロック解除させる第20ツク部祠と
を連結部材を介して連結して、第10ツク部祠のロック
解除動作に連動して第20ツク部祠をロック解除動作さ
せるようにしているので、第10ツク部材をロック解除
動作させることにより、シートクッションが車体前後方
向に自由に移動できることとなり、フロントノートとの
干渉を起こすことなく、極めて容易にシートの起立収納
を行うことができる吉いう効果かある。
第1図は本発明の実施例にかかる自動車のノート装置の
一部を断面と1.た側面図、第2図は第1図のソート装
置の要部分解斜視図、第3図は第2図のX−X断面図、
第4図(イ)〜()\)は本実施例のノート装置の動作
順序を説明するための略図である。 1 ・・・・・、ノートクッション 2 ・・・・・ノート7\ツク 4 ・・・・・車体 5 ・・・・・フロア 6 ・ ・ ・ ・ ・ガイド部+Δ 7 ・・・・・摺動部材(スライダー)8 ・・・・・
ヒンジ部材 11 ・・・・・第1〔1ツク部祠 15 ・・・・・第20ツク部祠 21 ・・・・・連結部材(ワイヤ)
一部を断面と1.た側面図、第2図は第1図のソート装
置の要部分解斜視図、第3図は第2図のX−X断面図、
第4図(イ)〜()\)は本実施例のノート装置の動作
順序を説明するための略図である。 1 ・・・・・、ノートクッション 2 ・・・・・ノート7\ツク 4 ・・・・・車体 5 ・・・・・フロア 6 ・ ・ ・ ・ ・ガイド部+Δ 7 ・・・・・摺動部材(スライダー)8 ・・・・・
ヒンジ部材 11 ・・・・・第1〔1ツク部祠 15 ・・・・・第20ツク部祠 21 ・・・・・連結部材(ワイヤ)
Claims (1)
- 1 車体側に設υらイまた摺動部(Aを介して車体面後
方向に摺動可能とされLlす該摺動部材の前端部に取イ
・jけられたヒンノ部祠によって前傾可能とさイ1〕こ
ノートクツノーlンと、該ノートクyンヨンに対し、′
ζ前傾i+J能に設置jられた)−トハックとからな−
・ており、前記ノート夕・ソンミIン後部には、該ノー
トクッノヨン後端を前記摺動部材側に固定する第1 o
ツク部材が設置Jられ、車体側には、前記摺動部材を四
ツクあるいはロック解除させる第201り部1か設(J
られていて、前記第10ツク部伺と第20ツク部祠とは
、第10ツク部材のロック解除動作1、:連動して第2
0ツクl< +Jがロック解除動作を行うように連結部
材を介して連結されていることを特徴とする自動車のソ
ート装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59102010A JPS60244634A (ja) | 1984-05-19 | 1984-05-19 | 自動車のリヤシート装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59102010A JPS60244634A (ja) | 1984-05-19 | 1984-05-19 | 自動車のリヤシート装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60244634A true JPS60244634A (ja) | 1985-12-04 |
| JPH0322337B2 JPH0322337B2 (ja) | 1991-03-26 |
Family
ID=14315794
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59102010A Granted JPS60244634A (ja) | 1984-05-19 | 1984-05-19 | 自動車のリヤシート装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60244634A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63162346A (ja) * | 1986-12-25 | 1988-07-05 | Aisin Seiki Co Ltd | 自動車用シ−トのウオ−クイン装置 |
| JPH01226448A (ja) * | 1988-03-04 | 1989-09-11 | Nissan Shatai Co Ltd | 折畳シート |
| US7484786B2 (en) | 2006-05-01 | 2009-02-03 | Toyota Motor Engineering & Manufacturing North America, Inc. | Adjustable rear seat |
| CN105522937A (zh) * | 2014-10-17 | 2016-04-27 | 本田技研工业株式会社 | 车辆用座椅装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5965840U (ja) * | 1982-10-25 | 1984-05-02 | 三菱自動車工業株式会社 | 車両におけるシ−トの支持構造 |
| JPS5965841U (ja) * | 1982-10-25 | 1984-05-02 | 三菱自動車工業株式会社 | 車両におけるシ−トの支持構造 |
-
1984
- 1984-05-19 JP JP59102010A patent/JPS60244634A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5965840U (ja) * | 1982-10-25 | 1984-05-02 | 三菱自動車工業株式会社 | 車両におけるシ−トの支持構造 |
| JPS5965841U (ja) * | 1982-10-25 | 1984-05-02 | 三菱自動車工業株式会社 | 車両におけるシ−トの支持構造 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63162346A (ja) * | 1986-12-25 | 1988-07-05 | Aisin Seiki Co Ltd | 自動車用シ−トのウオ−クイン装置 |
| JPH01226448A (ja) * | 1988-03-04 | 1989-09-11 | Nissan Shatai Co Ltd | 折畳シート |
| US7484786B2 (en) | 2006-05-01 | 2009-02-03 | Toyota Motor Engineering & Manufacturing North America, Inc. | Adjustable rear seat |
| CN105522937A (zh) * | 2014-10-17 | 2016-04-27 | 本田技研工业株式会社 | 车辆用座椅装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0322337B2 (ja) | 1991-03-26 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |