JPS60244754A - ソ−タ− - Google Patents
ソ−タ−Info
- Publication number
- JPS60244754A JPS60244754A JP59099685A JP9968584A JPS60244754A JP S60244754 A JPS60244754 A JP S60244754A JP 59099685 A JP59099685 A JP 59099685A JP 9968584 A JP9968584 A JP 9968584A JP S60244754 A JPS60244754 A JP S60244754A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bin
- copies
- sheets
- sorter
- sheet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H39/00—Associating, collating, or gathering articles or webs
- B65H39/10—Associating articles from a single source, to form, e.g. a writing-pad
Landscapes
- Paper Feeding For Electrophotography (AREA)
- Collation Of Sheets And Webs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は複写機、印刷機に連結されて使用されるソータ
ーに関する。
ーに関する。
ソーターは10段乃至20段の通常、ビンと呼ばれる仕
分はトレイを有しており、このビンにコピーシートが順
次1枚ずつ仕分けられるようになっている。そして1つ
のビンには原稿部数分のシートが積載される。
分はトレイを有しており、このビンにコピーシートが順
次1枚ずつ仕分けられるようになっている。そして1つ
のビンには原稿部数分のシートが積載される。
ところで、ビンは最大収納枚数(収納可能枚数)が決ま
っているため、この最大収納枚数以上の原稿枚数が設定
すると、オーバーフローしてしまうことになる。
っているため、この最大収納枚数以上の原稿枚数が設定
すると、オーバーフローしてしまうことになる。
そこで従来よシこのような場合は、オーバーフロー4の
コピーシートを次段のビンに収容するように制御してい
た。この様に複数のビンをまとめて1ビンとみなすこと
を仮想ビンと呼ぶ。
コピーシートを次段のビンに収容するように制御してい
た。この様に複数のビンをまとめて1ビンとみなすこと
を仮想ビンと呼ぶ。
しかして、1つの仮想ビン(これは数段に及ぶ場合もあ
る)で原稿枚数に対応した1セツトのコピーが出来上る
。
る)で原稿枚数に対応した1セツトのコピーが出来上る
。
しかしながら従来装置では、この仮想ビンとそれに続く
別のコピーセット組を収容する仮想ビンとの区別を行な
う手段がなく、従って使用者は、仕分けされたシートを
回収する時、間違える危険性があった。
別のコピーセット組を収容する仮想ビンとの区別を行な
う手段がなく、従って使用者は、仕分けされたシートを
回収する時、間違える危険性があった。
本発明はこの様な従来例の欠点を解消すること1に目的
とし、仮想ビンを使用する時に各ビンにシートを送る順
番を操作して、頁順が正確にそろうように制御すること
を目的とするO 〔構成〕 以下、本発明の構成を図示の一実施例に基づいて説明す
る。
とし、仮想ビンを使用する時に各ビンにシートを送る順
番を操作して、頁順が正確にそろうように制御すること
を目的とするO 〔構成〕 以下、本発明の構成を図示の一実施例に基づいて説明す
る。
第1図に本発明によるソーターの回路ブロック図及び本
体機構概略図を示す。
体機構概略図を示す。
1は原稿枚数、部数などを入力し、またその数値や他の
メツセージなどが表示される操作部であり、2は操作部
1と後述CPUとの間で、データの受け渡しを行なうI
10ポートである。3は本ソーターの制御に必要なグロ
ダラムまたはデータが格納されているROMまたはRA
Mである。4は本ソーターの制御及び演算を行なう制御
装置(CPU )である。5は制御装置4のデータを各
被制御部材が接続されているボートへ出力、またはセン
サなどの信号を制御装置4に入力するI10ポートであ
る。
メツセージなどが表示される操作部であり、2は操作部
1と後述CPUとの間で、データの受け渡しを行なうI
10ポートである。3は本ソーターの制御に必要なグロ
ダラムまたはデータが格納されているROMまたはRA
Mである。4は本ソーターの制御及び演算を行なう制御
装置(CPU )である。5は制御装置4のデータを各
被制御部材が接続されているボートへ出力、またはセン
サなどの信号を制御装置4に入力するI10ポートであ
る。
6はI10!−)5から出力された信号に従って、後述
のLED及びソレノイドを駆動する手段である。
のLED及びソレノイドを駆動する手段である。
7はソータ一本体(以下単にソーターと呼ぶ)である。
8は各ビンに対応して配置されたLEDなどの表示手段
である。9は搬送されてきたシートの進行経路を偏向し
て各ビンに送り込む偏向手段である。SQL 1〜SQ
L 8は前記偏向手段の一つである偏向爪を駆動するソ
レノイドである。81〜B8はソーターの各ビン(受は
皿)である。10は偏向手段9を通ったシートがビン内
へ送シ込まれたことを検知するセンサである。さらに1
1はビン内のシートの有無を検知するセンナである。
である。9は搬送されてきたシートの進行経路を偏向し
て各ビンに送り込む偏向手段である。SQL 1〜SQ
L 8は前記偏向手段の一つである偏向爪を駆動するソ
レノイドである。81〜B8はソーターの各ビン(受は
皿)である。10は偏向手段9を通ったシートがビン内
へ送シ込まれたことを検知するセンサである。さらに1
1はビン内のシートの有無を検知するセンナである。
尚、図において破線矢印方向はシートの搬送方向を示す
。
。
以下本発明によるソーターの動作を説明する。
第2図は与えられた原稿枚数とコピ一部数に対して、仮
想ビン1つあたりに必要なビン数をめ、仮想ビンの位置
をめるフローチャートの例である。
想ビン1つあたりに必要なビン数をめ、仮想ビンの位置
をめるフローチャートの例である。
まず、操作部1に原稿枚数の入力をオペレータに促を表
示を行う。オペレータが原稿枚数を入力すると表示を消
し、セットされた値をRAM上0RINというラベルで
示される場所に格納する。次に同じく操作部l上に必要
部数入力の表示を行い、第4レータに部数を人力するよ
う促す。値が人力されるとこの表示は消され、値はラベ
ル名C0PNで示される場所に格納される。
示を行う。オペレータが原稿枚数を入力すると表示を消
し、セットされた値をRAM上0RINというラベルで
示される場所に格納する。次に同じく操作部l上に必要
部数入力の表示を行い、第4レータに部数を人力するよ
う促す。値が人力されるとこの表示は消され、値はラベ
ル名C0PNで示される場所に格納される。
次に0RINの値を1ビン当た9の最大収容量B I
NVOLで割り、商をJ1余シをKに入れる。ここで余
りKが0でなければ、それはBINVOLに対してはん
ばな数でありこれを収容するビンが必要であるのでJの
値に1を足しこれをもって仮想ビン1ビンあたりに必要
なビン数とする。次にこのソーターの総ビン数NBIN
を今求めたJで割シその商が必要部数より小さいかどう
か調べる。小さければ、オペレータがセットした部数に
対してソーターに設定できる仮想ビン数が足シないこと
になるので数値の再入力をオペレータに促す。そうでな
けれハ、「コピーOKJなどの表示を行う。例として0
RIN=100 (枚)、C0PN = 2 (部)、
BINVOr、 =40(枚)、NBIN=8(ビン)
とすると、仮想ビン内のビン数Jは3とな9、NBIN
(=8)÷J(=3)=2・・・2なのでビン数も足り
ることがわかる。
NVOLで割り、商をJ1余シをKに入れる。ここで余
りKが0でなければ、それはBINVOLに対してはん
ばな数でありこれを収容するビンが必要であるのでJの
値に1を足しこれをもって仮想ビン1ビンあたりに必要
なビン数とする。次にこのソーターの総ビン数NBIN
を今求めたJで割シその商が必要部数より小さいかどう
か調べる。小さければ、オペレータがセットした部数に
対してソーターに設定できる仮想ビン数が足シないこと
になるので数値の再入力をオペレータに促す。そうでな
けれハ、「コピーOKJなどの表示を行う。例として0
RIN=100 (枚)、C0PN = 2 (部)、
BINVOr、 =40(枚)、NBIN=8(ビン)
とすると、仮想ビン内のビン数Jは3とな9、NBIN
(=8)÷J(=3)=2・・・2なのでビン数も足り
ることがわかる。
第3図はソーターの各ビンにシートを収容する制御を行
なうフローチャートの例である。
なうフローチャートの例である。
複写機側のプリントキーがオンされると、初期値設定が
行なわれる。C0UNT 1は1枚の原稿からコピーし
た枚数を数える。C0UNT 2は頁数をカウントする
。C0UNT 3は1つの単独のビンに入ったシートの
数をカウントする。B I NNOはシートを入れるべ
きビンの位置に対応する1から8までの数値が入る。最
初は1番目の仮想ビンの最下段のビンにシートを入れる
のでBINNOK Jを入れる。
行なわれる。C0UNT 1は1枚の原稿からコピーし
た枚数を数える。C0UNT 2は頁数をカウントする
。C0UNT 3は1つの単独のビンに入ったシートの
数をカウントする。B I NNOはシートを入れるべ
きビンの位置に対応する1から8までの数値が入る。最
初は1番目の仮想ビンの最下段のビンにシートを入れる
のでBINNOK Jを入れる。
次にSUB 3をコールする。これはB I NNOに
入っている筐に対応したビンのソレノイドをオンするも
ので、次の様な動作を行なう。SUB 3ではまず号?
インク(PTR)を5OLDTAテーブルの先頭に設定
する(データテーブルについては第5図に基づき後述す
る)。次に(BINNO−1)をPTHに足す。そのP
THの指し示すデータを5QLONに格納して、更にポ
ー)B(PB)に出力すれば、所定のソレノイドがオン
する(この状態を示すのが第4図のサブルーチンである
)。例えば今J=3とすると、5QLONのデータはφ
4Hになり、上から3番目のソレノイドがオンすること
になる。この様にしてソレノイドをオンし、偏向爪を駆
動すると搬送されて来た紙はビンに入る。この時、排出
センサ10が紙を検知し、紙の後端が排出センサ10を
通ってビンに入ったことがわかると、プログラムはC0
UNT 1を1増やしてコピーが1枚終ったことになる
。ここでC0UNT 1があらかじめ設定されたコピ一
部数C0PNに等しくなると、1頁あたりのコピーが終
ったことになり、C0UNT 1をOに戻してC0UN
T 2に1を足す。もし等しくなければ仮想ビンを1つ
移動してソレノイドをオンする。C0UNT2が設定さ
れた頁数0RINと等しくなると、仕分けは完了したこ
とになるが、そうでなければビンの位置すなわちB I
NNOを最初の仮想ビンまで戻してソレノイドをオン
する。この時、ビン内シート数を表わすC0UNT 3
を1増やすが、もしこれが最大収容量BINVOLと等
しくなると、もうそのビンは使え々いので仮想ビンの中
で使用ビン位置を1つ前に戻す。
入っている筐に対応したビンのソレノイドをオンするも
ので、次の様な動作を行なう。SUB 3ではまず号?
インク(PTR)を5OLDTAテーブルの先頭に設定
する(データテーブルについては第5図に基づき後述す
る)。次に(BINNO−1)をPTHに足す。そのP
THの指し示すデータを5QLONに格納して、更にポ
ー)B(PB)に出力すれば、所定のソレノイドがオン
する(この状態を示すのが第4図のサブルーチンである
)。例えば今J=3とすると、5QLONのデータはφ
4Hになり、上から3番目のソレノイドがオンすること
になる。この様にしてソレノイドをオンし、偏向爪を駆
動すると搬送されて来た紙はビンに入る。この時、排出
センサ10が紙を検知し、紙の後端が排出センサ10を
通ってビンに入ったことがわかると、プログラムはC0
UNT 1を1増やしてコピーが1枚終ったことになる
。ここでC0UNT 1があらかじめ設定されたコピ一
部数C0PNに等しくなると、1頁あたりのコピーが終
ったことになり、C0UNT 1をOに戻してC0UN
T 2に1を足す。もし等しくなければ仮想ビンを1つ
移動してソレノイドをオンする。C0UNT2が設定さ
れた頁数0RINと等しくなると、仕分けは完了したこ
とになるが、そうでなければビンの位置すなわちB I
NNOを最初の仮想ビンまで戻してソレノイドをオン
する。この時、ビン内シート数を表わすC0UNT 3
を1増やすが、もしこれが最大収容量BINVOLと等
しくなると、もうそのビンは使え々いので仮想ビンの中
で使用ビン位置を1つ前に戻す。
第5図は、BINNOK対応するソレノイドをオンする
ためにはどのようなデータをSUB 3によって出力す
れば良いか、があらかじめROMまたはRAM3に設定
しであるデータテーブルを示したものである。実施例で
は8ビンのソーターを使用しているので、このデータテ
ーブル(その先頭アドレスは5OLDTAで表わされる
。)に格納されているデータ数は8バイトである。この
テーブル中のデータで、0はソレノイドがオフに対応し
、1はオンに対応する。
ためにはどのようなデータをSUB 3によって出力す
れば良いか、があらかじめROMまたはRAM3に設定
しであるデータテーブルを示したものである。実施例で
は8ビンのソーターを使用しているので、このデータテ
ーブル(その先頭アドレスは5OLDTAで表わされる
。)に格納されているデータ数は8バイトである。この
テーブル中のデータで、0はソレノイドがオフに対応し
、1はオンに対応する。
以上、一連の動作を行なった仕分けとそうでない時の仕
分けの例を第6図に示す。
分けの例を第6図に示す。
第6図(、)は従来例に係るものであり、この例では仮
想ビンの中で頁順が狂っているが、本発明に係る第6図
(b)では、下から順番にそろっている。
想ビンの中で頁順が狂っているが、本発明に係る第6図
(b)では、下から順番にそろっている。
本発明は以上述べた通りのものであシ、この方式によれ
ば、仮想ビン中のシートは後から順に頁通り並んでいる
ので、オにレータ−は回収するとき1簡単にそろったコ
ピーを得ることが出来る。
ば、仮想ビン中のシートは後から順に頁通り並んでいる
ので、オにレータ−は回収するとき1簡単にそろったコ
ピーを得ることが出来る。
そのため、頁順を入れかえるときのミスもなくなる。
第1図は本発明に係るソーターの概略ブロック図、第2
図、第3図、第4図はその制御動作に係ルフローチャー
ト、第5図は偏向手段のソレノイドをオンさせるための
データを保存するROMまたはRAMのデータテーブル
、第6図はビンへのシートの仕分は状態を示す説明図で
あり、(a)は従来例、(b)は本発明に係る例を示す
諒BQ図で゛あう。 1・・・操作部、4・・・演算手段及びデータをめる手
段としての制御装置、5,6・・・指令手段としてのI
10ポート、ドライバ、9・・・偏向手段。 (9) 第 1 図
図、第3図、第4図はその制御動作に係ルフローチャー
ト、第5図は偏向手段のソレノイドをオンさせるための
データを保存するROMまたはRAMのデータテーブル
、第6図はビンへのシートの仕分は状態を示す説明図で
あり、(a)は従来例、(b)は本発明に係る例を示す
諒BQ図で゛あう。 1・・・操作部、4・・・演算手段及びデータをめる手
段としての制御装置、5,6・・・指令手段としてのI
10ポート、ドライバ、9・・・偏向手段。 (9) 第 1 図
Claims (1)
- 複写機等に連結してシートの仕分けを行なうソーターに
おいて、原稿枚数、複写部数などを入力し、また表示す
る操作部と原稿枚数をA、1ビン当シの最大収納量をB
とした場合、百を演算する手段と、その演算結果に基づ
いて、シートを収納すべきビンの位置を示すデータをめ
る手段と、そのめられたデータに対応して指令を出す手
段と、その指令を受けてソーターの各ビンにシートを収
容する手段とを設けたことを特徴とするソーター。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59099685A JPS60244754A (ja) | 1984-05-19 | 1984-05-19 | ソ−タ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59099685A JPS60244754A (ja) | 1984-05-19 | 1984-05-19 | ソ−タ− |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60244754A true JPS60244754A (ja) | 1985-12-04 |
Family
ID=14253891
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59099685A Pending JPS60244754A (ja) | 1984-05-19 | 1984-05-19 | ソ−タ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60244754A (ja) |
-
1984
- 1984-05-19 JP JP59099685A patent/JPS60244754A/ja active Pending
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