JPS6024604A - Nc工作機械用グラフイツクデイスプレイ装置 - Google Patents
Nc工作機械用グラフイツクデイスプレイ装置Info
- Publication number
- JPS6024604A JPS6024604A JP58130921A JP13092183A JPS6024604A JP S6024604 A JPS6024604 A JP S6024604A JP 58130921 A JP58130921 A JP 58130921A JP 13092183 A JP13092183 A JP 13092183A JP S6024604 A JPS6024604 A JP S6024604A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- product
- coordinate
- display device
- magnification
- rate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B19/00—Program-control systems
- G05B19/02—Program-control systems electric
- G05B19/18—Numerical control [NC], i.e. automatically operating machines, in particular machine tools, e.g. in a manufacturing environment, so as to execute positioning, movement or co-ordinated operations by means of program data in numerical form
- G05B19/406—Numerical control [NC], i.e. automatically operating machines, in particular machine tools, e.g. in a manufacturing environment, so as to execute positioning, movement or co-ordinated operations by means of program data in numerical form characterised by monitoring or safety
- G05B19/4069—Simulating machining process on screen
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Numerical Control (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
CI)発明の+k lii分野
41、発明1才NC1’1機械用グラフインクディスブ
1= l装置の改良にLlll する。
1= l装置の改良にLlll する。
!2)技山内背以
ツ1々イII′1制御(j二t 1;NCと云う。)
I’、 fr a械にあっ「は、数11f1情報をもっ
て入力された加1「mnと加1’ 、J+法と加1・j
法とをもって被加1体に機械油1香施12、製品を製i
T、i するが、人力された情報のl1111を11視
をもうて確認できることか望ましいので・、中間製品及
U/又は製品をグラフインクディ27″レイ装、1.v
i、 lに表示することかiiJ能とされ、更ごこは投
影方向を(えて、要すれば対象物を種々な方向に回転さ
せて表示することがu)能なようになされている場合が
一般である。
I’、 fr a械にあっ「は、数11f1情報をもっ
て入力された加1「mnと加1’ 、J+法と加1・j
法とをもって被加1体に機械油1香施12、製品を製i
T、i するが、人力された情報のl1111を11視
をもうて確認できることか望ましいので・、中間製品及
U/又は製品をグラフインクディ27″レイ装、1.v
i、 lに表示することかiiJ能とされ、更ごこは投
影方向を(えて、要すれば対象物を種々な方向に回転さ
せて表示することがu)能なようになされている場合が
一般である。
(3)従来技術と問題点
ところか、一方、上記表示された対象物の=J法の11
.否等を判断するたすけとなるスケール(尺度)として
従来技術において通常使用されているものは第1図に示
すように、ディスプレイ装置のピクチャーフレームの縁
部にそって表示された複数の点と、それらの点の5点ま
たは10点毎に打点される点の列等があるだけであり、
これをスケール(尺度)として、現に表示されている対
象物のNj法・形状等のIF否を判断することは必ずし
も容易とは認め難いものであった。図において、Aはピ
クチャーフレームであり、Bが1−記せるスケール機能
を有する点である。
.否等を判断するたすけとなるスケール(尺度)として
従来技術において通常使用されているものは第1図に示
すように、ディスプレイ装置のピクチャーフレームの縁
部にそって表示された複数の点と、それらの点の5点ま
たは10点毎に打点される点の列等があるだけであり、
これをスケール(尺度)として、現に表示されている対
象物のNj法・形状等のIF否を判断することは必ずし
も容易とは認め難いものであった。図において、Aはピ
クチャーフレームであり、Bが1−記せるスケール機能
を有する点である。
もし、表示されている対象物の所q1の基べ(となるべ
き点を原点とし、形状を規定する主要な線(中位長さ毎
に打点されたドツトの列)をX、Y、Z座標軸と17.
これらの各座標軸に、対象物の縮尺率または拡大率と同
一の縮尺率または拡大−f’のスケールが刻んであり、
これらの座標軸は対匍物の移動・回転とともに移動一回
転し、しかも、1文!−aカ向か変更されたときは、要
すれば、勾匍物が回転されたときは、各座標軸がそれぞ
れ対14′1.1.て回転するとともに、縮尺ニイト拡
大率も回転角に応しr変化丈ることにすれば、現に表示
されている対象物の形状・(J法等の11′、否等を判
断するためにはなはだ便利である。
き点を原点とし、形状を規定する主要な線(中位長さ毎
に打点されたドツトの列)をX、Y、Z座標軸と17.
これらの各座標軸に、対象物の縮尺率または拡大率と同
一の縮尺率または拡大−f’のスケールが刻んであり、
これらの座標軸は対匍物の移動・回転とともに移動一回
転し、しかも、1文!−aカ向か変更されたときは、要
すれば、勾匍物が回転されたときは、各座標軸がそれぞ
れ対14′1.1.て回転するとともに、縮尺ニイト拡
大率も回転角に応しr変化丈ることにすれば、現に表示
されている対象物の形状・(J法等の11′、否等を判
断するためにはなはだ便利である。
(4)発明の1−1的
未発明の目的はこの要請にこたえることにあり、現に表
ノ1りされでいる対象物の形状・Xj法等のT”I +
:l:lを容易・確実にするために、現に表示されてい
2.対象物の縮尺−t<または拡大率と同・の縮尺−(
iまたは拡大率のスケールか伺′j−されており、1.
記の対象物の所望の点が原点とされ、しかも、上記の+
に4象物のl−要な線のうち所望の線がX、Y、Z座標
軸とされている座標(中位長さ毎に打点されたドツト ラフインクディスプレイ装僅を提供することにある。
ノ1りされでいる対象物の形状・Xj法等のT”I +
:l:lを容易・確実にするために、現に表示されてい
2.対象物の縮尺−t<または拡大率と同・の縮尺−(
iまたは拡大率のスケールか伺′j−されており、1.
記の対象物の所望の点が原点とされ、しかも、上記の+
に4象物のl−要な線のうち所望の線がX、Y、Z座標
軸とされている座標(中位長さ毎に打点されたドツト ラフインクディスプレイ装僅を提供することにある。
(5)発明の構成
本発明の構成はNCI°作機械を使用して加工される中
間製品及び/又は製品の形状を表示するグラフィ・、ク
ディスプレイ装置において、前記表示される中間製品及
び/又は製品の大きさと前記グラフインクディスプレイ
装置のピクチャーフレートの大きさとを比較して前記表
示される中間製品及び/又は製品を所望の大きさに表示
する縮尺率または拡大率を演算する下段aと、座標原点
を人力する一L段すと、現に表示される中間製品及び/
又は製品−トにX.Y.Z座標軸を決定してこれを入力
する一r段Cと、現に表示されている中間製品及び/又
は製品の画像−1−にiii?記人力されたX、Y.Z
座標軸に対応し前記縮尺二Fまたは拡大率に対応した間
隔をもって打点されたト・ントの列よりなる3本のil
(線(座標)を1111記人力された座標原点を基準に
して表示する「段dと、前記原点を変更するL段e1と
、+tFf記X.Y.Z座標軸のそれぞれを移動・回転
するr段e2と変更後のX、Y.Z座標軸を表示する手
段fとを有することを特徴とする、N C 1:作機械
用グラフインクディスプ1/イ装置にある。
間製品及び/又は製品の形状を表示するグラフィ・、ク
ディスプレイ装置において、前記表示される中間製品及
び/又は製品の大きさと前記グラフインクディスプレイ
装置のピクチャーフレートの大きさとを比較して前記表
示される中間製品及び/又は製品を所望の大きさに表示
する縮尺率または拡大率を演算する下段aと、座標原点
を人力する一L段すと、現に表示される中間製品及び/
又は製品−トにX.Y.Z座標軸を決定してこれを入力
する一r段Cと、現に表示されている中間製品及び/又
は製品の画像−1−にiii?記人力されたX、Y.Z
座標軸に対応し前記縮尺二Fまたは拡大率に対応した間
隔をもって打点されたト・ントの列よりなる3本のil
(線(座標)を1111記人力された座標原点を基準に
して表示する「段dと、前記原点を変更するL段e1と
、+tFf記X.Y.Z座標軸のそれぞれを移動・回転
するr段e2と変更後のX、Y.Z座標軸を表示する手
段fとを有することを特徴とする、N C 1:作機械
用グラフインクディスプ1/イ装置にある。
未発明のクレーム対応図を第2図に示し、これにもとづ
いて、本発明の構成を更に説明する。
いて、本発明の構成を更に説明する。
第2図参照
イ.縮尺(拡大)−ト演儂手段a
6畠のNCIC機作機械ラフインクディスプレイ装置に
おいては,対象物の全景を表示する場合とイ:の一部を
拡大して表示する場合との選択を用能にしているから、
NCIC機作本来の機能の一部をもって、または、未発
明の構成として4=J加される機能として、本発明の要
旨に係るx.Y.Z座標軸のli+尺−t<または拡大
−Fを演(7決定する心霊がある。どの機能をN C−
IT作機械本来の機能の一部をもって実現することは従
来技術に僅少の改変を加えることにより容易であり、本
発明に特イ1の構成として実現する場合は、N C J
C機作の記憶1段にメモリされている対象物の縮尺率ま
たは拡メ(lを読み出しー(これに中位変更をなしたう
え、X、Y、Z座秒軸の縮尺率または拡大率として利用
すればよい。
おいては,対象物の全景を表示する場合とイ:の一部を
拡大して表示する場合との選択を用能にしているから、
NCIC機作本来の機能の一部をもって、または、未発
明の構成として4=J加される機能として、本発明の要
旨に係るx.Y.Z座標軸のli+尺−t<または拡大
−Fを演(7決定する心霊がある。どの機能をN C−
IT作機械本来の機能の一部をもって実現することは従
来技術に僅少の改変を加えることにより容易であり、本
発明に特イ1の構成として実現する場合は、N C J
C機作の記憶1段にメモリされている対象物の縮尺率ま
たは拡メ(lを読み出しー(これに中位変更をなしたう
え、X、Y、Z座秒軸の縮尺率または拡大率として利用
すればよい。
ロ、原点人力手段す
次に原点はピクチャーフレームの中心またはいづれかの
隅とすることが一般に容易であろうが、任豚の点を原点
とすることが便利であるから、所91のアドレスをキー
インしうる1段を設ける。
隅とすることが一般に容易であろうが、任豚の点を原点
とすることが便利であるから、所91のアドレスをキー
インしうる1段を設ける。
ハ、X、Y、Z座標軸入力″「段C
対象物は立体形状を有するから、いづれの線をそれぞれ
X、Y、Z座標軸とすることか便利であるかは個々の対
象物によって異なり、また、途中でこれを変更すること
が便利であることもありうる。・方、NCC佳作機械お
いてはそれぞれの線や+l′Iiが必ず数イfj情報と
して人力されてメモリされているから、この情報を読み
出して所望の線を表す情報またはその延長線を各座標軸
として人力すればよい。
X、Y、Z座標軸とすることか便利であるかは個々の対
象物によって異なり、また、途中でこれを変更すること
が便利であることもありうる。・方、NCC佳作機械お
いてはそれぞれの線や+l′Iiが必ず数イfj情報と
して人力されてメモリされているから、この情報を読み
出して所望の線を表す情報またはその延長線を各座標軸
として人力すればよい。
二、ノ、(準x、y、z座標軸表示毛段d以I−、の・
L順をもって、)、(準となるx、y、z座標軸は表示
しうるかも、N C]:作機械が本来的に1’9i 4
r 1.、ているリソルiイ〜ンを使用してノ、(準X
。
L順をもって、)、(準となるx、y、z座標軸は表示
しうるかも、N C]:作機械が本来的に1’9i 4
r 1.、ているリソルiイ〜ンを使用してノ、(準X
。
Y、Z座標軸を表示寸−る。このサブルティーンについ
ては実施例のJ/jにおいてilf度述べる。
ては実施例のJ/jにおいてilf度述べる。
士6名挿変史人カ「段e 1.62
1記ゼるとJうり、’6fl常のNCLC機作において
は、表小される夕、1象物の位置を−1−ド左右に変更
1〜たり、その投影方向を変更して対象物を回転したり
4ることをi’i丁能と1.ているから、これらの動作
につれて、X、Y、Z座標軸は移動及び/又は回転(な
ければならない。−I−ド左右に移動するだけのILI
、合は座標軸σハ16尺率の変更の必要はないが、1〕
IJ7カ向か変更される場合は変更角の三角関独と1−
(縮)くイiか変更、τれる必要がある場合がある。
は、表小される夕、1象物の位置を−1−ド左右に変更
1〜たり、その投影方向を変更して対象物を回転したり
4ることをi’i丁能と1.ているから、これらの動作
につれて、X、Y、Z座標軸は移動及び/又は回転(な
ければならない。−I−ド左右に移動するだけのILI
、合は座標軸σハ16尺率の変更の必要はないが、1〕
IJ7カ向か変更される場合は変更角の三角関独と1−
(縮)くイiか変更、τれる必要がある場合がある。
、−」1らの変更は、)桑1′1者力でキー操作にょっ
(人力17でもよいか、1記せるとおり、NCI:f’
1機械1:i: f、l 匈物を任、<’、iの投影方
向に表示することを可能に→−るように設置、1されて
いるから、NCIC機作のメモリから読み出してこの情
報の中位に変化角の余弦を東して中位の変更をなすL段
を設(JることもiI能である6 へ、変更後X、Y、Z軸表示手段f 以1−の1順をもって位jν1・姿勢の変更された対象
物に対応する各座標軸の表示が0工能とされるから、N
C,1C機作が本来的に所有しているサブルティーン
を使用して、変更された姿勢を41する対象物に対応す
る各座標軸を表示する。
(人力17でもよいか、1記せるとおり、NCI:f’
1機械1:i: f、l 匈物を任、<’、iの投影方
向に表示することを可能に→−るように設置、1されて
いるから、NCIC機作のメモリから読み出してこの情
報の中位に変化角の余弦を東して中位の変更をなすL段
を設(JることもiI能である6 へ、変更後X、Y、Z軸表示手段f 以1−の1順をもって位jν1・姿勢の変更された対象
物に対応する各座標軸の表示が0工能とされるから、N
C,1C機作が本来的に所有しているサブルティーン
を使用して、変更された姿勢を41する対象物に対応す
る各座標軸を表示する。
以−1,説明せる構成を有するNCC佳作機械用グラフ
インクディスプレイ装置より、現に表示される中間製品
及び/又は製品の姿勢・縮尺(拡大)に対応して所望の
点を原点とじ5所望の方向に設Tされ、しかも、11盛
りが設けられているX、Y、Z座標(I′li位長さ毎
に打点されたドントの列)を表示することができる。
インクディスプレイ装置より、現に表示される中間製品
及び/又は製品の姿勢・縮尺(拡大)に対応して所望の
点を原点とじ5所望の方向に設Tされ、しかも、11盛
りが設けられているX、Y、Z座標(I′li位長さ毎
に打点されたドントの列)を表示することができる。
(6)発明の実施例
本発明に係るN Ci:C機作用グラフインクディスプ
レイ装置は、1.記のとおり、各種高爪の機能を右する
N C,1C機作の存在を前提としているので、以下の
説明においても、かかるN Cl二作機械自体の説明は
省略して1本発明の要旨に係る手順のみについて、第3
図に示すフローチャートにもどついて説1叫する6 負′S3図参照 スタート指令(1)によって動作を開始し、終r指令(
2)力動えられるまで動作を継続する。
レイ装置は、1.記のとおり、各種高爪の機能を右する
N C,1C機作の存在を前提としているので、以下の
説明においても、かかるN Cl二作機械自体の説明は
省略して1本発明の要旨に係る手順のみについて、第3
図に示すフローチャートにもどついて説1叫する6 負′S3図参照 スタート指令(1)によって動作を開始し、終r指令(
2)力動えられるまで動作を継続する。
現に表ツバしようとする対象物の形状に関する情報をN
Cメモリから読み込む(3)。
Cメモリから読み込む(3)。
phi面と一1’行な線のドyト間の=J法を決定し、
縮Jj: (拡大)率をn;口r決定する(4)。
縮Jj: (拡大)率をn;口r決定する(4)。
原点アI・レスをキーインする(5)。
I稈(3)において読み込まれた対象物の形状を表す線
のいづれをX輛に、いっれをY輛に、いづれをZ輛にす
るかを決定してキーインする(6)。
のいづれをX輛に、いっれをY輛に、いづれをZ輛にす
るかを決定してキーインする(6)。
第414を参照して説明するサブルティーンにしたかつ
で、ノ1(べl;x、y、:z座標軸を表示する(7)
。このとき、対象物の画像も回11テに表iノ<ずZ)
二とが便利であり、又、現実的でもある。
で、ノ1(べl;x、y、:z座標軸を表示する(7)
。このとき、対象物の画像も回11テに表iノ<ずZ)
二とが便利であり、又、現実的でもある。
移動キー(13)が押されたら次I′、稈に移行する。
X=X+XとしてX軸方向の移動をキーインをする(9
)。
)。
y=y+yとしてY軸方向移動のキーインをする (l
O) 。
O) 。
z−Z±2として2方向移動のキーインをする(11)
。
。
e−θ十〇としてX−Y輛を回転する指令をキーインす
る(12)。
る(12)。
r−r±γとして画面と交叉する方向の回転の指令なキ
ーインする(13)。
ーインする(13)。
第4図を参照して説明するサブルティーンにしたかって
変更後のX、Y、Z座標軸を表示する(14)。
変更後のX、Y、Z座標軸を表示する(14)。
第4図参照
)、稈(7)と」:程(14)とにおいて使用するサブ
ルティーンは下記のとおりである。
ルティーンは下記のとおりである。
スタート指令により動作は開始する(1°)。
相対座標用の画面を消人する(2°)。
角度をキーインする(3゛)。
中心から1;記キーインされた角度の方向に直線補間を
行ない、11゛l線的に連続なドツト位置をIH7で画
面と投影する。このとき、l’l盛を有するX、1′、
Z輛として描画される各ドア+・相互間の仮朋的トント
の数(X、Y、Z軸は中位長さ毎に打点されるドツトの
列として描画されるから現に打点されるドyl・とドツ
トの間には打点されない仮想1、のドツトが上記の角度
に対応して存在すると考λCさしつかえない。)は−1
−記キーイン之れだ角j116に7k・1応して増減さ
れる。(その結果、この投影されたl” ントの列が1
1盛として機能することになる。)(4″)。
行ない、11゛l線的に連続なドツト位置をIH7で画
面と投影する。このとき、l’l盛を有するX、1′、
Z輛として描画される各ドア+・相互間の仮朋的トント
の数(X、Y、Z軸は中位長さ毎に打点されるドツトの
列として描画されるから現に打点されるドyl・とドツ
トの間には打点されない仮想1、のドツトが上記の角度
に対応して存在すると考λCさしつかえない。)は−1
−記キーイン之れだ角j116に7k・1応して増減さ
れる。(その結果、この投影されたl” ントの列が1
1盛として機能することになる。)(4″)。
、(・小器にlド、)・の信すを出す(5°)。
中・白からの距陣を積算し目盛位置に相当すれJ
(i)表rJ<笠に印の信号を111シ、(ii)If
盛のイf1を信号として出す(6′)。
盛のイf1を信号として出す(6′)。
1輛1方自分を繰り返す(7′)。
つ1.に入力された角にso0加qする(8′)。
2輛+/−方向分を繰り返す(8゛)。
+1i直方向に90°だけ角度に加算する(10’)。
3+I+十/一方向分を繰り返す(lビ)。
(7)発明の効果
以1−二説明せるとおり、本発明によれば現に表示され
ている対象物の形状・寸法等の判読を容易・確実にする
ために、現に表示されている対象物の縮尺イiまたは拡
大二flと同一・の縮尺率または拡大率のスケールが旧
グーされており、上記の対象物の所望の点が原点とされ
、しかも、」−記の対象物の主要な線のうち所望の線が
x、Y、Z座標軸とされている座標(中位長さ毎に打点
されたドツトの列)が表示されうるN C、’t:作機
械用グラフィックディスプレイ装置を提供することがで
きる。
ている対象物の形状・寸法等の判読を容易・確実にする
ために、現に表示されている対象物の縮尺イiまたは拡
大二flと同一・の縮尺率または拡大率のスケールが旧
グーされており、上記の対象物の所望の点が原点とされ
、しかも、」−記の対象物の主要な線のうち所望の線が
x、Y、Z座標軸とされている座標(中位長さ毎に打点
されたドツトの列)が表示されうるN C、’t:作機
械用グラフィックディスプレイ装置を提供することがで
きる。
第1図は従来技術におけるN Cl’作機械用グラフイ
ンクディスプレイ装置のピクチャーフレームに伺される
[目盛(スケール)である。第21;4は本発明の実施
例に係るNCL作機械用グラフインクティスプレィ装凶
のクレーJ・対応図である。第3図は本発明の実施例に
係るN C−jJj:作機械用グラフインクディスプレ
イ装僅のフローチャートである。r「5414はI−記
フローチャーI・に使用されるサイルディーンである。 A拳e争1ピクチャーフレーム、 11・・・スケール機能を有する点、 几・・・幅R(拡大−)率演算手段、 )1・・・座標J弓コバ(入力手段、 (・・・X、Y、Z軸方向入力手段、 rl・・・基準座標表示手段、 e今争・各種メ(史r段、 f・・・変更後の座標表示手段。
ンクディスプレイ装置のピクチャーフレームに伺される
[目盛(スケール)である。第21;4は本発明の実施
例に係るNCL作機械用グラフインクティスプレィ装凶
のクレーJ・対応図である。第3図は本発明の実施例に
係るN C−jJj:作機械用グラフインクディスプレ
イ装僅のフローチャートである。r「5414はI−記
フローチャーI・に使用されるサイルディーンである。 A拳e争1ピクチャーフレーム、 11・・・スケール機能を有する点、 几・・・幅R(拡大−)率演算手段、 )1・・・座標J弓コバ(入力手段、 (・・・X、Y、Z軸方向入力手段、 rl・・・基準座標表示手段、 e今争・各種メ(史r段、 f・・・変更後の座標表示手段。
Claims (1)
- N C、I:作機械を使用して加重される中間製品及び
/又は製品の形状を表示するグラフインクティスプレィ
装置において、前記表示される中間製品及び/又は製品
の大きさと前記グラフィックディスプレイ装置≠弄のピ
クチャーフレームの大きさとを比較して前記表示される
中間製品及び/又は製品を所9ノの大きさに表示する縮
尺率または拡大・Vを演qする手段aと、座標原点を入
力する一f1段すと、現に表示される中間製品及び/又
は製品1−にX、’Y、Z座標軸を決定してこれを人力
する下段Cと、現に表示されている中間製品及び/又は
製品の画像−1−に前記人力されたx、y、z座標軸に
対応し前記縮尺率または拡大−Fに対応した間隔をもっ
て打点されたドツトの列よりなる3木の直線(座標)を
前記人力された座標原点を基準にして表ノIくするr1
段dと、[ia記l!;(点を変更する下段e1と、1
jO記X、Y、Z座標軸のそれぞれを移・Fツノ・回転
するr、段e2と変更後のX、Y、Z座枠輛を表示する
[段fとをイfすることを特徴とする。NClC機作機
械ラフィックディスプレイ装置6
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58130921A JPS6024604A (ja) | 1983-07-20 | 1983-07-20 | Nc工作機械用グラフイツクデイスプレイ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58130921A JPS6024604A (ja) | 1983-07-20 | 1983-07-20 | Nc工作機械用グラフイツクデイスプレイ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6024604A true JPS6024604A (ja) | 1985-02-07 |
Family
ID=15045846
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58130921A Pending JPS6024604A (ja) | 1983-07-20 | 1983-07-20 | Nc工作機械用グラフイツクデイスプレイ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6024604A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5315523A (en) * | 1990-11-08 | 1994-05-24 | Fanuc Ltd. | Numerical control apparatus having a work simulation function |
-
1983
- 1983-07-20 JP JP58130921A patent/JPS6024604A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5315523A (en) * | 1990-11-08 | 1994-05-24 | Fanuc Ltd. | Numerical control apparatus having a work simulation function |
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