JPS6024609A - オ−トバルブ - Google Patents
オ−トバルブInfo
- Publication number
- JPS6024609A JPS6024609A JP13166283A JP13166283A JPS6024609A JP S6024609 A JPS6024609 A JP S6024609A JP 13166283 A JP13166283 A JP 13166283A JP 13166283 A JP13166283 A JP 13166283A JP S6024609 A JPS6024609 A JP S6024609A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- port
- piston
- cylinder
- primary side
- chamber opening
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16K—VALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
- F16K47/00—Means in valves for absorbing fluid energy
- F16K47/02—Means in valves for absorbing fluid energy for preventing water-hammer or noise
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Control Of Fluid Pressure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
して効用の大きいオート/ヘルプに関する。
・般的に縁1圧弁として用いられるオートバルブは、ボ
ディのFカ室聞mlを一次側とし、ビス)・ンには通常
、牛皮製のド端縁を包むようなしパンキノを使川してい
たところである。
ディのFカ室聞mlを一次側とし、ビス)・ンには通常
、牛皮製のド端縁を包むようなしパンキノを使川してい
たところである。
又、ピストン型のほかにダイヤフラムを使川したものも
知られているところであるか,このタイヤフラ1、を使
用した場合は一定以1−の高圧には酎えられないもので
、ビス)・ノ4!」の場合も先に述べ仕 たパンキンを配説したブラント部からの水漏れかとうし
ても生し、設定された一次圧力の付近に一次圧力か低下
するとその保持かできなくなり、過少1!t.硅ともな
るとハンチングを生することとなっていた。
知られているところであるか,このタイヤフラ1、を使
用した場合は一定以1−の高圧には酎えられないもので
、ビス)・ノ4!」の場合も先に述べ仕 たパンキンを配説したブラント部からの水漏れかとうし
ても生し、設定された一次圧力の付近に一次圧力か低下
するとその保持かできなくなり、過少1!t.硅ともな
るとハンチングを生することとなっていた。
そこで、本発明はかかる諸−1,、に石11シてなされ
たちので、水漏れを完全になくし、一・次月一力の低ト
が゛,次正圧力イ1近になっても設定イ〆(を保持する
ことかでき、しかも過少論量に対応してハンチングを防
11−するとともに、取扱いが容易で管理を省力化し、
価格を低廉なものとすることができるオー1・7ヘルプ
を提供するもので、その要旨とするとこ ′ろは, ・
次側と乙次側を連接するボディの中央にホートベース型
の透孔を複数穿設したポートを設置i、そのボート1・
にピストンをシリンター内テIM動1ー1在に設け、そ
のピストンにはUパンキンを備えるとともに、前記ボデ
ィの七方室開1−1を 次側とし、グラ71部を封じた
ことを特徴とするオート/ヘルプに存する。
たちので、水漏れを完全になくし、一・次月一力の低ト
が゛,次正圧力イ1近になっても設定イ〆(を保持する
ことかでき、しかも過少論量に対応してハンチングを防
11−するとともに、取扱いが容易で管理を省力化し、
価格を低廉なものとすることができるオー1・7ヘルプ
を提供するもので、その要旨とするとこ ′ろは, ・
次側と乙次側を連接するボディの中央にホートベース型
の透孔を複数穿設したポートを設置i、そのボート1・
にピストンをシリンター内テIM動1ー1在に設け、そ
のピストンにはUパンキンを備えるとともに、前記ボデ
ィの七方室開1−1を 次側とし、グラ71部を封じた
ことを特徴とするオート/ヘルプに存する。
次に、本発明の実施の一例を図面を参照して説明する。
図中1は一次側と二次側を連接するボディであり、この
ボディlにあっては矢示するように、ボディlの−1一
方案開口2が一次側、ド方室開口3が、次側となるよう
にセントされる。
ボディlにあっては矢示するように、ボディlの−1一
方案開口2が一次側、ド方室開口3が、次側となるよう
にセントされる。
又、このボディ1のヒ方室開L+ 2とド方室開II3
の境にはポート4が設けられており、このポート4には
1一端を尖らせたホームベース型の透孔5・5が複数穿
設され、その透孔5・5の1−、端は同一高さとなって
おり、ポート4を支持するボディシート6と合致するも
のとされている。
の境にはポート4が設けられており、このポート4には
1一端を尖らせたホームベース型の透孔5・5が複数穿
設され、その透孔5・5の1−、端は同一高さとなって
おり、ポート4を支持するボディシート6と合致するも
のとされている。
このポート4の1にはカバー7かバルブシート8を1火
んで螺着され、この方/へ−7に小径部を嵌合[7,そ
の小i¥部のL方に大径部を形成したピストン9かシリ
ング10内を摺動自在に備えられているもので、シリン
ダ10との摺接箇所にはUパンキン17が環状に嵌めら
れている。
んで螺着され、この方/へ−7に小径部を嵌合[7,そ
の小i¥部のL方に大径部を形成したピストン9かシリ
ング10内を摺動自在に備えられているもので、シリン
ダ10との摺接箇所にはUパンキン17が環状に嵌めら
れている。
又、ホティlのL部には蓋体11が取伺けられており、
この蓋体11とホティ1及びシリフタ1中央にはインジ
ケータ13が設けられ、このインジケータ13の口1,
1・14はビス1ン9内を1′1通してポート4の瑣部
まで到達している。このインジケータ130口、ド14
を挿通するため、Aj体11に穿i没された孔にはバ、
ンキン箱15が嵌合され、このパンキン箱15とパンキ
ン押え16の間にはグラン;・j′ζ6のパンキンとし
てやはりUパ、キンl 7 aがiMめ込まれている。
この蓋体11とホティ1及びシリフタ1中央にはインジ
ケータ13が設けられ、このインジケータ13の口1,
1・14はビス1ン9内を1′1通してポート4の瑣部
まで到達している。このインジケータ130口、ド14
を挿通するため、Aj体11に穿i没された孔にはバ、
ンキン箱15が嵌合され、このパンキン箱15とパンキ
ン押え16の間にはグラン;・j′ζ6のパンキンとし
てやはりUパ、キンl 7 aがiMめ込まれている。
尚、 l小++ t aはインジケータキャンプであり
、28は抽助用スプリングである。
、28は抽助用スプリングである。
ボデ(1にはコントロールバルブ19及びストレーナ2
0を連接した一次配管21と、パイロ。
0を連接した一次配管21と、パイロ。
]・バルブ22を連接した二゛−0次配管23及び圧力
1:124と1!1!接yれた圧力計配管25が備えら
れているもので、IA中26は全開弁、27は全閉j?
を示ず。
1:124と1!1!接yれた圧力計配管25が備えら
れているもので、IA中26は全開弁、27は全閉j?
を示ず。
本発明に係るオートバルブはL記の如くの構成。
となっている。
1イC入方向を従来と全く逆にしであるため、第4図の
実験結果グラフに示すように、二次側圧力は一次側圧力
の低下が設定値に近くなっても一定に保つことができ、
ピストン及びグランド部にUパツキンを使用して封しで
あるために、水漏れを一!、lJ生することがなく、ポ
ートのボームベース型ヲ17た透孔のV字状をした部分
の位置構成から過少Me¥−となってもハンチングを防
1トすることができるものとなっている。
実験結果グラフに示すように、二次側圧力は一次側圧力
の低下が設定値に近くなっても一定に保つことができ、
ピストン及びグランド部にUパツキンを使用して封しで
あるために、水漏れを一!、lJ生することがなく、ポ
ートのボームベース型ヲ17た透孔のV字状をした部分
の位置構成から過少Me¥−となってもハンチングを防
1トすることができるものとなっている。
又1本発明に係るオートバルブはその構成に同・部品を
大tイYに使用しているので、組立、分解が容易となり
、管理を省力化し、大幅に価格を低床なものとすること
ができる。
大tイYに使用しているので、組立、分解が容易となり
、管理を省力化し、大幅に価格を低床なものとすること
ができる。
このように、本発明は幾多の優れた利点をイIしている
もので、本発明を実施することはその実益的仙1値がμ
、だ大なるものかある。
もので、本発明を実施することはその実益的仙1値がμ
、だ大なるものかある。
第1図は縦断面図、第2図は47−面図、第3図は11
面図、第4図は一次側圧力の変化に対応する一次側ハ二
カの安定性を示す実験結果のグラフである■・・・ホテ
ィ 2・・・L方室開04・・・ポート5・・・透孔
9・・・ピストン 10川シリンタ17Φ17a・・・
Uパンキン 4’T 、j’l出願人 株式会社 森H1t #l:
所代理人 弁理士 化1体 彰、4ご i・、′1.。 1g1図 vJB図
面図、第4図は一次側圧力の変化に対応する一次側ハ二
カの安定性を示す実験結果のグラフである■・・・ホテ
ィ 2・・・L方室開04・・・ポート5・・・透孔
9・・・ピストン 10川シリンタ17Φ17a・・・
Uパンキン 4’T 、j’l出願人 株式会社 森H1t #l:
所代理人 弁理士 化1体 彰、4ご i・、′1.。 1g1図 vJB図
Claims (1)
- (1) −次側とで1次側を連接するボディの中央にホ
ーム−\−ス型の透孔を複数穿設したボートを設け、そ
のポートLにピストンをシリ〉′ター内で+!’4動自
在に設け、そのピストンにはUパンキンを備えるととも
に、前記ボディの1−力室開L1を一次側とし、グラン
ド部を封したことを特徴とするオーI・バルブ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13166283A JPS6024609A (ja) | 1983-07-19 | 1983-07-19 | オ−トバルブ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13166283A JPS6024609A (ja) | 1983-07-19 | 1983-07-19 | オ−トバルブ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6024609A true JPS6024609A (ja) | 1985-02-07 |
Family
ID=15063290
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13166283A Pending JPS6024609A (ja) | 1983-07-19 | 1983-07-19 | オ−トバルブ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6024609A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04209017A (ja) * | 1990-12-03 | 1992-07-30 | Kubota Corp | 自力式減圧弁 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5115581B1 (ja) * | 1968-03-11 | 1976-05-18 | ||
| JPS5463430A (en) * | 1977-10-28 | 1979-05-22 | Maruman Kogyo | Pressure reducing valve |
| JPS5540216B2 (ja) * | 1971-12-11 | 1980-10-16 | ||
| JPS56113861A (en) * | 1980-02-14 | 1981-09-08 | Sakagami Seisakusho:Kk | U packing for rod |
-
1983
- 1983-07-19 JP JP13166283A patent/JPS6024609A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5115581B1 (ja) * | 1968-03-11 | 1976-05-18 | ||
| JPS5540216B2 (ja) * | 1971-12-11 | 1980-10-16 | ||
| JPS5463430A (en) * | 1977-10-28 | 1979-05-22 | Maruman Kogyo | Pressure reducing valve |
| JPS56113861A (en) * | 1980-02-14 | 1981-09-08 | Sakagami Seisakusho:Kk | U packing for rod |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04209017A (ja) * | 1990-12-03 | 1992-07-30 | Kubota Corp | 自力式減圧弁 |
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