JPS60246785A - 自動飾縫い方法および装置 - Google Patents
自動飾縫い方法および装置Info
- Publication number
- JPS60246785A JPS60246785A JP60024590A JP2459085A JPS60246785A JP S60246785 A JPS60246785 A JP S60246785A JP 60024590 A JP60024590 A JP 60024590A JP 2459085 A JP2459085 A JP 2459085A JP S60246785 A JPS60246785 A JP S60246785A
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- Japan
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- character
- memory
- decorative
- characters
- parameter
- Prior art date
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- Pending
Links
Classifications
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D05—SEWING; EMBROIDERING; TUFTING
- D05B—SEWING
- D05B19/00—Program-controlled sewing machines
- D05B19/02—Sewing machines having electronic memory or microprocessor control unit
- D05B19/04—Sewing machines having electronic memory or microprocessor control unit characterised by memory aspects
- D05B19/08—Arrangements for inputting stitch or pattern data to memory ; Editing stitch or pattern data
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Sewing Machines And Sewing (AREA)
- Automatic Embroidering For Embroidered Or Tufted Products (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野 一
本発明は、同じ飾縫(・〕ξラメータを用℃・て文字等
のキャラクタを飾縫し・するための方法および装置に関
する。
のキャラクタを飾縫し・するための方法および装置に関
する。
布のような材料に文字等のキャラクタを飾縫いするため
の自動化された装置におし・て【ま、飾縫い加工の効率
を高めるためVcL・ろ℃・ろな試みがなされている。
の自動化された装置におし・て【ま、飾縫い加工の効率
を高めるためVcL・ろ℃・ろな試みがなされている。
例えば、飾縫℃・すべき材料上に形成される文字を定め
るために、多数の飾縫いノξラメータと共に飾縫し・さ
れる文字を選択することが知られている。このような飾
縫(・)ξラメータには、例えば、文字の高さ、文字幅
、運針もしくは縫い目密度、縫し・1長ならびに文字間
の水平および垂直間隔(スペース)力1含まれる。例え
ば、0hilds他の米国特許第4352334号明細
書を参照されたい。しかじな751ら、従来提案されて
いる飾縫℃・装置にお℃・てci、作業者には、予め定
めら扛たノξラメータを記憶しておき然る後に多数の飾
縫いされる文字で使用するために検索もしくは読出しを
行う能力が与えられてはいない。
るために、多数の飾縫いノξラメータと共に飾縫し・さ
れる文字を選択することが知られている。このような飾
縫(・)ξラメータには、例えば、文字の高さ、文字幅
、運針もしくは縫い目密度、縫し・1長ならびに文字間
の水平および垂直間隔(スペース)力1含まれる。例え
ば、0hilds他の米国特許第4352334号明細
書を参照されたい。しかじな751ら、従来提案されて
いる飾縫℃・装置にお℃・てci、作業者には、予め定
めら扛たノξラメータを記憶しておき然る後に多数の飾
縫いされる文字で使用するために検索もしくは読出しを
行う能力が与えられてはいない。
一般的に述べると、本発明は、飾縫℃・のために文字を
選択する都度作業者がキーN−yを介して同じ飾縫い・
ξラメータを入力する必要なく同じ所望の飾縫いパラメ
ータを有する多数の文字を飾縫いすることができるよう
にする事を口論むものである。即ち、本発明によれば、
作業者もしくはオペレータは所望の飾縫いパラメータを
入力しておき、後に検索して選択された文字に適用する
ことができるのである。本発明の他の様相においては、
作業者もしくはオペレータは異った飾練いノξラメータ
および文字を記憶しておき、共通の飾縫いノξラメータ
を有する文字を所望の回数だけ繰り返して飾縫いするこ
とができる。
選択する都度作業者がキーN−yを介して同じ飾縫い・
ξラメータを入力する必要なく同じ所望の飾縫いパラメ
ータを有する多数の文字を飾縫いすることができるよう
にする事を口論むものである。即ち、本発明によれば、
作業者もしくはオペレータは所望の飾縫いパラメータを
入力しておき、後に検索して選択された文字に適用する
ことができるのである。本発明の他の様相においては、
作業者もしくはオペレータは異った飾練いノξラメータ
および文字を記憶しておき、共通の飾縫いノξラメータ
を有する文字を所望の回数だけ繰り返して飾縫いするこ
とができる。
従来技術
37 a、F、R,1,97−1、99の規定と関連し
先ず、Ooughenour他の米国特許第40929
38号明細書には、作業者もしく(マオペレータ自身の
選択による飾縫い)ξターンを得るためにオペレータが
キーが一ドを介してゾロダラム変更することができるメ
モリを備えたミシンが開示しである。飾縫いされる全ノ
ミターンはメモリにプログラムされる。これとは対照的
に、本発明ハ、オペレータが飾縫いノξラメータを入力
することを可能にし、これらノぐラメータをメモリから
検索して、検索後、入力された文字と共に使用して、共
通の飾縫い、2ラメータを有する文字を反復的に飾縫い
することができるようにするものである。
先ず、Ooughenour他の米国特許第40929
38号明細書には、作業者もしく(マオペレータ自身の
選択による飾縫い)ξターンを得るためにオペレータが
キーが一ドを介してゾロダラム変更することができるメ
モリを備えたミシンが開示しである。飾縫いされる全ノ
ミターンはメモリにプログラムされる。これとは対照的
に、本発明ハ、オペレータが飾縫いノξラメータを入力
することを可能にし、これらノぐラメータをメモリから
検索して、検索後、入力された文字と共に使用して、共
通の飾縫い、2ラメータを有する文字を反復的に飾縫い
することができるようにするものである。
Carbonate他の米国特許第4280424号明
細書には、予め記憶されている飾縫い・ぐターンを有す
るミシンが記述されている。作業者もしくはオペレータ
は、キーデートのキーを用いて記憶されている飾縫いパ
ターンを修正もしくは変更することができる。これとは
対照的に、千かR日R士41ノーカ禍1 ナベレータ白
身の飾縫いパラメータを定めて入力し、後に、選択され
た文字と関連して使用するために該飾縫いパラメータを
読出すこと乞可能にするものであるC!hilds他の
米国特許第4352334号明細書には、入力される飾
縫いノξラメータと共1に1つまた複数の飾縫いされる
文字の選択を可能にする飾縫い装置が記述しである。し
かじなから本発明とは異なシ、入力される飾縫いノξラ
メータは、共通の飾縫いノξラメータを用いて反復的な
飾縫いを行う目的で検索もしくは読出し可能に記憶され
るものではない。
細書には、予め記憶されている飾縫い・ぐターンを有す
るミシンが記述されている。作業者もしくはオペレータ
は、キーデートのキーを用いて記憶されている飾縫いパ
ターンを修正もしくは変更することができる。これとは
対照的に、千かR日R士41ノーカ禍1 ナベレータ白
身の飾縫いパラメータを定めて入力し、後に、選択され
た文字と関連して使用するために該飾縫いパラメータを
読出すこと乞可能にするものであるC!hilds他の
米国特許第4352334号明細書には、入力される飾
縫いノξラメータと共1に1つまた複数の飾縫いされる
文字の選択を可能にする飾縫い装置が記述しである。し
かじなから本発明とは異なシ、入力される飾縫いノξラ
メータは、共通の飾縫いノξラメータを用いて反復的な
飾縫いを行う目的で検索もしくは読出し可能に記憶され
るものではない。
Makabe他の米国特許第4086862号明細書に
は、メモリに予め記憶されている飾縫いノξラメークを
自動的に且つ反復的に飾縫いするのに用いる事ができる
ようにしたミシンおよび方法が開示されている。
は、メモリに予め記憶されている飾縫いノξラメークを
自動的に且つ反復的に飾縫いするのに用いる事ができる
ようにしたミシンおよび方法が開示されている。
また、米国特許第41牛2473号明細書には、自動的
に反復節線い可能な飾縫い・ξラメータを記憶している
電子的に制御されるミシンが提案されている。
に反復節線い可能な飾縫い・ξラメータを記憶している
電子的に制御されるミシンが提案されている。
Makabe他の米国特許第4−3−81721号およ
よび第438’9954号各明細書には、記憶されてい
る飾縫いパターンを選択することができ、メモリが予め
定められたシーケンスで異った飾縫いパラメータの組合
せを記憶することができる電子的ミシンが記述しである
。
よび第438’9954号各明細書には、記憶されてい
る飾縫いパターンを選択することができ、メモリが予め
定められたシーケンスで異った飾縫いパラメータの組合
せを記憶することができる電子的ミシンが記述しである
。
TotinO他の米国特許第4325315号明細書に
は、飾縫いに当って記憶されている文字が選択されるモ
ノダラムの飾縫い方法が提案されている。
は、飾縫いに当って記憶されている文字が選択されるモ
ノダラムの飾縫い方法が提案されている。
Kigawaの米国特許第4326473号明細書には
、飾縫いノミターンが記憶されるミシンの記憶装置に関
する提案が述べられている。
、飾縫いノミターンが記憶されるミシンの記憶装置に関
する提案が述べられている。
Kawai他の米国特許第4365565号明細書には
、プログラムされたパターンの使用ならびに自動的且つ
反復的に該・ぐターンを飾縫いする装置が論述されてい
る。
、プログラムされたパターンの使用ならびに自動的且つ
反復的に該・ぐターンを飾縫いする装置が論述されてい
る。
N15hida他の米国特許第4−369722号明細
書には、主コントローラによって制御される飾縫いミシ
ンが開示されている。このミシンにおいては、メモリに
記憶されている飾縫いノでターンをミシンで縫いつける
ことができる。
書には、主コントローラによって制御される飾縫いミシ
ンが開示されている。このミシンにおいては、メモリに
記憶されている飾縫いノでターンをミシンで縫いつける
ことができる。
発明の目的および構成
本発明によれば、反復的に飾縫いされるパターンを作業
者もしくはオペレータが発生することができる飾縫い装
置が提案される。この装置は、飾縫い加工を制御するた
めのマイクロプロセッサならびに工作物もしくは他の材
料に所望の飾縫い・ξターンを飾縫いする際に使用する
ためにマイクロプロセッサに動作上接続された周辺ハー
ドウェアを有する。該周辺ハードウェアtfcA’L、
キーミードが含まれ、このキーボードを介してオペレー
タはマイクロプロセッサに情報を入力する。さらに周辺
ハードウェアには、表示装置が含まれ、この表示装置は
所望の飾縫い・ξターンの発生と関連する必要な情報の
表示を与える。さらに、工作物もしくは材料を支持して
糸が通されている針の下側の所望位置に動かずキャリジ
組立体ならびに該キャリジ組立体を駆動するためにマイ
クロプロセッサによって付活されるステツゾモータが含
まれる。装置はまた、飾縫い加工と関連の実行可能な命
令を記憶するための記憶手段もしくはメモリおよび飾縫
い・ぐターンと関連の情報を一時的に記憶することがで
き、飾縫い加工中、マイクロプロセッサによってアクセ
スされる作業メモリを備えている。さらに、本発明の企
図する動作を実現するために、装置は、飾縫いパターン
の成る特徴要 素を定めるデータもしくは情報を記憶す
るための様式もしくはスタイルメモリおよびプログラム
メモリを備えている。様式メモリは、多数の記憶場所を
有し、該記憶場所には、キーボードを介し、オペレータ
によシ作業メモリに入力した後にオペレータによって選
択される飾縫いノξラメータを記憶することができる。
者もしくはオペレータが発生することができる飾縫い装
置が提案される。この装置は、飾縫い加工を制御するた
めのマイクロプロセッサならびに工作物もしくは他の材
料に所望の飾縫い・ξターンを飾縫いする際に使用する
ためにマイクロプロセッサに動作上接続された周辺ハー
ドウェアを有する。該周辺ハードウェアtfcA’L、
キーミードが含まれ、このキーボードを介してオペレー
タはマイクロプロセッサに情報を入力する。さらに周辺
ハードウェアには、表示装置が含まれ、この表示装置は
所望の飾縫い・ξターンの発生と関連する必要な情報の
表示を与える。さらに、工作物もしくは材料を支持して
糸が通されている針の下側の所望位置に動かずキャリジ
組立体ならびに該キャリジ組立体を駆動するためにマイ
クロプロセッサによって付活されるステツゾモータが含
まれる。装置はまた、飾縫い加工と関連の実行可能な命
令を記憶するための記憶手段もしくはメモリおよび飾縫
い・ぐターンと関連の情報を一時的に記憶することがで
き、飾縫い加工中、マイクロプロセッサによってアクセ
スされる作業メモリを備えている。さらに、本発明の企
図する動作を実現するために、装置は、飾縫いパターン
の成る特徴要 素を定めるデータもしくは情報を記憶す
るための様式もしくはスタイルメモリおよびプログラム
メモリを備えている。様式メモリは、多数の記憶場所を
有し、該記憶場所には、キーボードを介し、オペレータ
によシ作業メモリに入力した後にオペレータによって選
択される飾縫いノξラメータを記憶することができる。
プログラムメモリは様式メモリに記憶されている飾縫い
パラメータに関連の選択された様式もしくはスタイルを
識別するための情報の記憶に加えてオペレータによって
選択された文字を記憶するための多数の記憶場所を有す
る。
パラメータに関連の選択された様式もしくはスタイルを
識別するための情報の記憶に加えてオペレータによって
選択された文字を記憶するための多数の記憶場所を有す
る。
動作において、オペレータは、メモリから予め記憶され
ている様式を検索し、キーミードを用いて文字を選択し
、そしてメモリから検索された様式もしくはスタイルを
構成する飾縫いノξラメータlに従い選択された文字の
飾縫いを開始することができる。さらに、プログラムメ
モリと関連して、オペレータは、オペジー夕が発生した
プログラムを検索もしくは読出してその飾縫いを開始す
ることができる。さらに、オペレータは、飾縫いすべき
2つまたは3つ以上の飾縫い・ξターンに対して共通で
ある文字ならびに2つまたは3つ以上の飾縫いパターン
間で異なる文字を有するプログラムを発生することがで
きる0 上から明らかなように、本発明は多数の有意味な目的を
達成するものである。先ず、本発明I Kよる装置は、
オペレータをして、 繰返し飾縫いのために所望の飾縫
いノミターンを発生することを可能にする。この特徴に
よれば、共通の飾縫いパラメータおよび/捷たけ文字を
オペレータによシ記憶し且つ検索もしくは読出すことが
できるので、飾縫いノ8ターンの発生に関連してオペレ
ータの関与は軽減される。それと関連して、装置に対す
るオペレータの入力の必要性が軽減されるために、オペ
レータによる誤シも最小限度に抑圧される。さらに、装
置は、反復節線い・ξターンと関連しオペレータの関与
が軽減されるところから、従来必要とされていた時間と
比較し非常に短縮された時間で同じ飾縫い・ぞターンま
たは極く類似した飾縫いパターンを縫いつけることがで
きる。
ている様式を検索し、キーミードを用いて文字を選択し
、そしてメモリから検索された様式もしくはスタイルを
構成する飾縫いノξラメータlに従い選択された文字の
飾縫いを開始することができる。さらに、プログラムメ
モリと関連して、オペレータは、オペジー夕が発生した
プログラムを検索もしくは読出してその飾縫いを開始す
ることができる。さらに、オペレータは、飾縫いすべき
2つまたは3つ以上の飾縫い・ξターンに対して共通で
ある文字ならびに2つまたは3つ以上の飾縫いパターン
間で異なる文字を有するプログラムを発生することがで
きる0 上から明らかなように、本発明は多数の有意味な目的を
達成するものである。先ず、本発明I Kよる装置は、
オペレータをして、 繰返し飾縫いのために所望の飾縫
いノミターンを発生することを可能にする。この特徴に
よれば、共通の飾縫いパラメータおよび/捷たけ文字を
オペレータによシ記憶し且つ検索もしくは読出すことが
できるので、飾縫いノ8ターンの発生に関連してオペレ
ータの関与は軽減される。それと関連して、装置に対す
るオペレータの入力の必要性が軽減されるために、オペ
レータによる誤シも最小限度に抑圧される。さらに、装
置は、反復節線い・ξターンと関連しオペレータの関与
が軽減されるところから、従来必要とされていた時間と
比較し非常に短縮された時間で同じ飾縫い・ぞターンま
たは極く類似した飾縫いパターンを縫いつけることがで
きる。
本発明の他の特徴は、添付図面を参照しての以下の説明
から一層明瞭になろう。
から一層明瞭になろう。
実施例
本発明によれば、゛作業者が、キーボードを介して、材
料に反復的に飾縫いすべき1つまたは2つ以上の飾縫い
ノミターンを発生することを可能にする装置であって、
作業メモリおよび記憶メモリが用いられている装置が提
案される。この装置は、本発明と同じ被論渡人VC譲渡
されている米国特許第4352334号明細書に開示さ
れているバーPウェアを備えている。なお、上記米国特
許の開示内容は参考のために本明細書に援用する。
料に反復的に飾縫いすべき1つまたは2つ以上の飾縫い
ノミターンを発生することを可能にする装置であって、
作業メモリおよび記憶メモリが用いられている装置が提
案される。この装置は、本発明と同じ被論渡人VC譲渡
されている米国特許第4352334号明細書に開示さ
れているバーPウェアを備えている。なお、上記米国特
許の開示内容は参考のために本明細書に援用する。
−第1図を参照するに、装置は、その動作を制御スるの
に用いられるマイクロプロセッサ2゜を備えている。該
マイクロプロセッサ2oは、x 軸スfツーf−r−一
夕22、y軸ステッフモータ24、ミシンステップモー
タ26、キーボード28および表示装置3oを含む多数
の周辺装置と交信する。
に用いられるマイクロプロセッサ2゜を備えている。該
マイクロプロセッサ2oは、x 軸スfツーf−r−一
夕22、y軸ステッフモータ24、ミシンステップモー
タ26、キーボード28および表示装置3oを含む多数
の周辺装置と交信する。
X軸ステップモータ22およびy軸ステップモータ24
は、キャリジ組立体32に動作連結されている。マイク
ロプロセッサ20は、モータ22,24への電力の供”
給を制御し、それによシキャリジ組立体32の運動を制
御することができる。キャリジ組立体32は、飾縫いさ
れる材料もしくは工作物を担持しておシ、したがって該
材料はキャリジ組立体32と共に運動する。キャリジ組
立体32は、糸が通された針3牛に対して相対運動可能
であり、したがって飾縫いが行なわれる材料は該針34
の下側の所望位置に配置することができる。材料が所望
位置に存在する時に、該材料に針34を用いて飾縫いが
行なわれる。キャリジ組笠体32および材料は、針34
が材料を貫通していない時に運動する。
は、キャリジ組立体32に動作連結されている。マイク
ロプロセッサ20は、モータ22,24への電力の供”
給を制御し、それによシキャリジ組立体32の運動を制
御することができる。キャリジ組立体32は、飾縫いさ
れる材料もしくは工作物を担持しておシ、したがって該
材料はキャリジ組立体32と共に運動する。キャリジ組
立体32は、糸が通された針3牛に対して相対運動可能
であり、したがって飾縫いが行なわれる材料は該針34
の下側の所望位置に配置することができる。材料が所望
位置に存在する時に、該材料に針34を用いて飾縫いが
行なわれる。キャリジ組笠体32および材料は、針34
が材料を貫通していない時に運動する。
ステップモータ26は、針34の垂直運動もしくは上下
運動を行うのに用いられる。糸が通された針34の位置
を監視し、該針が飾縫し・されつつある材料から出た時
に信号をマイクロプロセッサ20に供給する検知回路3
8が設け゛られており、それにょシマイクロプロセッサ
2゜は必要に応じ、X軸ステップモータ22およびy軸
ステップモータ24の付勢な開始することができる。ス
テップモータ22,24、ミシンモータ26および検知
回路38は、節線い装置インターフェース4oを介して
マイクロプロセッサ20に結合されている。この飾縫い
装置インターフェース4−0は、マイクロプロセッサ2
0からの信号を含め、制御信号を受けたり出力するため
の慣用の■10(入/出力)インターフェースである。
運動を行うのに用いられる。糸が通された針34の位置
を監視し、該針が飾縫し・されつつある材料から出た時
に信号をマイクロプロセッサ20に供給する検知回路3
8が設け゛られており、それにょシマイクロプロセッサ
2゜は必要に応じ、X軸ステップモータ22およびy軸
ステップモータ24の付勢な開始することができる。ス
テップモータ22,24、ミシンモータ26および検知
回路38は、節線い装置インターフェース4oを介して
マイクロプロセッサ20に結合されている。この飾縫い
装置インターフェース4−0は、マイクロプロセッサ2
0からの信号を含め、制御信号を受けたり出力するため
の慣用の■10(入/出力)インターフェースである。
ステップモータ22,24を適正に駆動するのに歩進も
しくムマステップ信号が用いられ、他方、ステップモー
タ26の駆動には制御信号が用いられる。
しくムマステップ信号が用いられ、他方、ステップモー
タ26の駆動には制御信号が用いられる。
キーポー)’26は、慣用のキーゼードインターフエー
ス牛2を介してマイクロプロセッサ20と交信する。こ
のキーボード28により、イ乍業者は、メモリに格納す
ること力1でき且つまた該メモリから読出すことができ
る飾縫(・)リターンを発生するために必要な入力をマ
イクロプロセッサ20に供給することが可能となる。表
示装置30はマイクロプロセッサ20に結合さオtたデ
ィスプレイ駆動回路手生によって駆動される液晶表示装
置である。この表示装置3Q&!キーd−ド28と協働
し1動作し、作業者もしくはオペレータをして、本発明
で用℃・られるプログラムを発生するのに必要な情報を
入力することを可能1Cする。
ス牛2を介してマイクロプロセッサ20と交信する。こ
のキーボード28により、イ乍業者は、メモリに格納す
ること力1でき且つまた該メモリから読出すことができ
る飾縫(・)リターンを発生するために必要な入力をマ
イクロプロセッサ20に供給することが可能となる。表
示装置30はマイクロプロセッサ20に結合さオtたデ
ィスプレイ駆動回路手生によって駆動される液晶表示装
置である。この表示装置3Q&!キーd−ド28と協働
し1動作し、作業者もしくはオペレータをして、本発明
で用℃・られるプログラムを発生するのに必要な情報を
入力することを可能1Cする。
装置はまた、妥イクロプロセッサ20によって実行され
るソフトウェアを格納するための消去可能なプログラマ
ゾル読出し専用メモリ(EPROM ) 46を備えて
し・る。該ソフトウェアには、本発明を実施するための
命令カー含まれてし・る。さらに、装置は、アルファベ
ットメモ1ノ牛8、モノダラムメモリ50および特殊デ
ザインメモリ52を含む印刷回路(pc )メモ1ノ板
を備えている。アルファベットメモg46t’i、ブロ
ック字体文字、スクリプト字体文字およびドイツ字体文
字のようないろ(・ろな字体で英語の文字を定める情報
を格納している。また、モノダラムメモリ50は人名の
イニシャル(頭文字)のうち真中のイニシャルを比較的
太き℃・寸法く にする等しく様式化された仕方で飾縫し・すべき文字を
定義する情報を格納して(・る。特殊デザインメモリ5
2は、予めデザインされた飾縫(・もしくは飾縫い〕リ
ターンを定める情報を格納しておシ、この情報は典型的
には文字でないノミターンに関する情報である。メモリ
!8,50゜52はメモリインターフェース5牛を介し
てマイクロプロセッサに結合されている。作業者による
メモリ48,50またけ52からの所望の飾縫いデータ
の選択と関連してメモリ選択手段56が用いられる。
るソフトウェアを格納するための消去可能なプログラマ
ゾル読出し専用メモリ(EPROM ) 46を備えて
し・る。該ソフトウェアには、本発明を実施するための
命令カー含まれてし・る。さらに、装置は、アルファベ
ットメモ1ノ牛8、モノダラムメモリ50および特殊デ
ザインメモリ52を含む印刷回路(pc )メモ1ノ板
を備えている。アルファベットメモg46t’i、ブロ
ック字体文字、スクリプト字体文字およびドイツ字体文
字のようないろ(・ろな字体で英語の文字を定める情報
を格納している。また、モノダラムメモリ50は人名の
イニシャル(頭文字)のうち真中のイニシャルを比較的
太き℃・寸法く にする等しく様式化された仕方で飾縫し・すべき文字を
定義する情報を格納して(・る。特殊デザインメモリ5
2は、予めデザインされた飾縫(・もしくは飾縫い〕リ
ターンを定める情報を格納しておシ、この情報は典型的
には文字でないノミターンに関する情報である。メモリ
!8,50゜52はメモリインターフェース5牛を介し
てマイクロプロセッサに結合されている。作業者による
メモリ48,50またけ52からの所望の飾縫いデータ
の選択と関連してメモリ選択手段56が用いられる。
本発明の装置はさらに、本発明の動作にとって重要な記
憶場所を備えている。即ち、作業様式メモリ58、様式
メモリ60、作業プログラムメモリ62およびプログラ
ムメモリ64として定義される記憶場所である。作業様
式メモリ58および作業プログラムメモリ62は、節線
イfl1作ヲ実施するに当ってマイクロプロセッサ20
によシアクセスされる記憶場所を有する。
憶場所を備えている。即ち、作業様式メモリ58、様式
メモリ60、作業プログラムメモリ62およびプログラ
ムメモリ64として定義される記憶場所である。作業様
式メモリ58および作業プログラムメモリ62は、節線
イfl1作ヲ実施するに当ってマイクロプロセッサ20
によシアクセスされる記憶場所を有する。
様式メモリ60およびゾログラムメモリ64は、作業者
によって入力されてそれぞれ作業様式メモリ58および
作業プログラムメモリ62によって受けられるパターン
情報を記憶する記憶場所を有する。このような情報は、
作業者が、反復的に飾縫いすべき飾縫いパターンと関連
して将来の使用のためにこれら情報を保存しておきたい
という理由から記憶されるものである。
によって入力されてそれぞれ作業様式メモリ58および
作業プログラムメモリ62によって受けられるパターン
情報を記憶する記憶場所を有する。このような情報は、
作業者が、反復的に飾縫いすべき飾縫いパターンと関連
して将来の使用のためにこれら情報を保存しておきたい
という理由から記憶されるものである。
次にキーダート28の詳細を示す第2図を参照する。キ
ーN−r2.8は、本発明を実施するために作業者もし
くはオペレータによシ作動される多数のキーを・備えて
いる。
ーN−r2.8は、本発明を実施するために作業者もし
くはオペレータによシ作動される多数のキーを・備えて
いる。
キーダート28の5TATUS (状態)キーは、3つ
のメモ!J48.50.52から1つを選択するのに用
いられる。表示装置3oは、状態もしくは5TATUS
キーの作動後に、3つのメモリ牛8.50または52の
うちの1つの可視表示を発生する。他の2つのメモリ内
容を表示するためには、作業者は、キーボード28のN
IIXTキーを作動しなげればならない。使用したいメ
モリ48.50’?たけ52が表示されたならば、作業
者は、RTRN (リターン)キーを作動することによ
シ所望のメモリを選択する。所望のメモ1J48.50
または52が選択された後に、作業者は、文字モードか
またはモノグラムモードを選択する。なおモノグラムモ
ードは、モノグラムメモリ52が設けられていない事例
においても利用可能である。アルファベットメモリ牛8
および文字モードが選択された場合、またはモノダラム
メモリ50が選択された場合には、表示装置30はRT
RN (リターン)キーを用いて多数の飾縫いパラメー
タを遂次表示することができる。詳しく述べると、モー
Fを選択しRTRNキーを作動した後に、表示装置30
はキーデート28を介して文字の高さを入力することを
要求する。作業者もしくはオペレータが文字の高さに対
する値を入力しない場合には、発生された飾縫いパター
ンで使用すべき文字の高さは、予め記iされているディ
フォルト高さ値となる。文字の高さが入力されるかまた
はディフォルト高さが選択されてRTRNキーが作動さ
れると、縫い目密度および縫い日長の値を同様に、キー
g−1’28の文字キーにより入力するこイ とができる。
のメモ!J48.50.52から1つを選択するのに用
いられる。表示装置3oは、状態もしくは5TATUS
キーの作動後に、3つのメモリ牛8.50または52の
うちの1つの可視表示を発生する。他の2つのメモリ内
容を表示するためには、作業者は、キーボード28のN
IIXTキーを作動しなげればならない。使用したいメ
モリ48.50’?たけ52が表示されたならば、作業
者は、RTRN (リターン)キーを作動することによ
シ所望のメモリを選択する。所望のメモ1J48.50
または52が選択された後に、作業者は、文字モードか
またはモノグラムモードを選択する。なおモノグラムモ
ードは、モノグラムメモリ52が設けられていない事例
においても利用可能である。アルファベットメモリ牛8
および文字モードが選択された場合、またはモノダラム
メモリ50が選択された場合には、表示装置30はRT
RN (リターン)キーを用いて多数の飾縫いパラメー
タを遂次表示することができる。詳しく述べると、モー
Fを選択しRTRNキーを作動した後に、表示装置30
はキーデート28を介して文字の高さを入力することを
要求する。作業者もしくはオペレータが文字の高さに対
する値を入力しない場合には、発生された飾縫いパター
ンで使用すべき文字の高さは、予め記iされているディ
フォルト高さ値となる。文字の高さが入力されるかまた
はディフォルト高さが選択されてRTRNキーが作動さ
れると、縫い目密度および縫い日長の値を同様に、キー
g−1’28の文字キーにより入力するこイ とができる。
ARC/’II工NEキーは、作業者もしくはオペレー
タをして3つの線フォーマットの1つまたは2つの弧フ
ォーマットのうちの1つを選択することを可能にするキ
ーである。弧フォーマットを用いる場合には、作業者は
、所望の中心点の回!llK文字形成を心出しするため
に度数で定義される基準を設定することができる。オペ
レータはまた、弧フォーマットを用いて、飾縫い方向即
ち時計方向かまたは反時計方向かを選択することができ
る。同様にして、作業者はまた半径の値を選択する。こ
の半径の大きさに従って上記予め定められた中心から材
料上に文字が飾縫いされる。状態もしくは5TATUS
キーの場合と同様に、オペレータは、表示装置30に表
示される所望の選択を行うに当ってABC/ LINE
(弧/線)キーおよびRTJ(N (リターン)キーを
使用する。
タをして3つの線フォーマットの1つまたは2つの弧フ
ォーマットのうちの1つを選択することを可能にするキ
ーである。弧フォーマットを用いる場合には、作業者は
、所望の中心点の回!llK文字形成を心出しするため
に度数で定義される基準を設定することができる。オペ
レータはまた、弧フォーマットを用いて、飾縫い方向即
ち時計方向かまたは反時計方向かを選択することができ
る。同様にして、作業者はまた半径の値を選択する。こ
の半径の大きさに従って上記予め定められた中心から材
料上に文字が飾縫いされる。状態もしくは5TATUS
キーの場合と同様に、オペレータは、表示装置30に表
示される所望の選択を行うに当ってABC/ LINE
(弧/線)キーおよびRTJ(N (リターン)キーを
使用する。
作業者は、H/ V / Lキーを用いて、飾縫いされ
る選択された文字間の水平方向の間隔(スペース)を変
えることができ、捷た文字間の水直方向の間隔もしくは
スペースを変更したシ或いは複数の線を縫う場合に線間
間隔の大きさを変えることができる。
る選択された文字間の水平方向の間隔(スペース)を変
えることができ、捷た文字間の水直方向の間隔もしくは
スペースを変更したシ或いは複数の線を縫う場合に線間
間隔の大きさを変えることができる。
UNDERLAYキーは、作業者もしくはオペレータを
して、飾縫いパターンが飾縫いされている材料から浮き
上がって見えるように運針密度もしくは縫い目密度を制
御することを可能にするキーである。
して、飾縫いパターンが飾縫いされている材料から浮き
上がって見えるように運針密度もしくは縫い目密度を制
御することを可能にするキーである。
pgpxAT(反復)キーは、オペレータをして、材料
片上に同じまたは実質的に同じ飾縫い・々ターンの複数
のコピーを飾縫いすることを可能にするキーである。
片上に同じまたは実質的に同じ飾縫い・々ターンの複数
のコピーを飾縫いすることを可能にするキーである。
WよりTH/ 5LANT (幅/傾き)キーは、オペ
レータをして、文字の行もしくはカラム方向の幅を変え
ることを可能にするキーであシまた、オペレータをして
文字の全幅を変えたシ或いは文字の垂直の部分を中心点
に対して傾かせることを可能にするキーである。5TA
TUSキーの場合と同様に、オペレータは表示装置30
上に発生される関連の表示を観察しながら、WよりTH
/5LANTおよびRTRNキーを用い数値キーを選択
−ト プ、 ン L w ? h 由 ら j 重両
÷φmd +、 Y アY弄 −し n)傾きに対する
所望の値を入力することができる反復的に飾縫いされる
オペレータによシ発生される飾縫(・)ξターンに関し
第3A図ないし第3D図を参照し説明する。既に述べた
ように選択された所望の文字と関連して繰返えされる所
望の飾縫い、aラメークをオペレータが格納もしくは記
憶しておくことができるところから、本発明に劣れば作
業者もしくはオペレータの効率は増大し、時間は節減さ
れる。第3A図を参照するに、3つの異なった「スタイ
ルもしくは様式」を有するデザインが示しである。「様
式」は、オペレータにより選択され所望の文字と関連し
て用いられる複数の所望の飾縫い・ξラメータを含む。
レータをして、文字の行もしくはカラム方向の幅を変え
ることを可能にするキーであシまた、オペレータをして
文字の全幅を変えたシ或いは文字の垂直の部分を中心点
に対して傾かせることを可能にするキーである。5TA
TUSキーの場合と同様に、オペレータは表示装置30
上に発生される関連の表示を観察しながら、WよりTH
/5LANTおよびRTRNキーを用い数値キーを選択
−ト プ、 ン L w ? h 由 ら j 重両
÷φmd +、 Y アY弄 −し n)傾きに対する
所望の値を入力することができる反復的に飾縫いされる
オペレータによシ発生される飾縫(・)ξターンに関し
第3A図ないし第3D図を参照し説明する。既に述べた
ように選択された所望の文字と関連して繰返えされる所
望の飾縫い、aラメークをオペレータが格納もしくは記
憶しておくことができるところから、本発明に劣れば作
業者もしくはオペレータの効率は増大し、時間は節減さ
れる。第3A図を参照するに、3つの異なった「スタイ
ルもしくは様式」を有するデザインが示しである。「様
式」は、オペレータにより選択され所望の文字と関連し
て用いられる複数の所望の飾縫い・ξラメータを含む。
5TYLE 1 、 5TYLE 2およびS TYL
E 3で識別されるスタイルもしくは様式は、少なくと
も部分的に、上述の5TATUSキーおよびARC/L
INEキーを用いてオペレータによシ定められる。第3
A図に示した5TYLEもしくは様式10惧をVけ ナ
ペレーE、L”kRTΔ〒TTRキーか僅誦1文字モー
ド(レタリングモー1″)であるスクリプトもしくは筆
記体型の文字、各文字の高さ0゜5インチ、1インチ当
シ54の縫い目密度および0.16インチの縫い日長を
選択する。これら。
E 3で識別されるスタイルもしくは様式は、少なくと
も部分的に、上述の5TATUSキーおよびARC/L
INEキーを用いてオペレータによシ定められる。第3
A図に示した5TYLEもしくは様式10惧をVけ ナ
ペレーE、L”kRTΔ〒TTRキーか僅誦1文字モー
ド(レタリングモー1″)であるスクリプトもしくは筆
記体型の文字、各文字の高さ0゜5インチ、1インチ当
シ54の縫い目密度および0.16インチの縫い日長を
選択する。これら。
値の各々は、RTRN (IJターン)および/または
NEXTキーを用(・て表示装置30上に表示しなから
、キーd )4を介してオペレーターによ少入力される
。同様にして、オペレータはABC/L工NEキーを作
動して関連の飾縫いパラメータを選択する。特に、RT
RNキーおよび所望の量に関するキーを用いてオペレー
タは、円弧に沿う飾縫いと関連の飾縫い・ぞラメータを
選択するこ、とができ、それによシ節線いはO基準に対
して約00(度)で心出しされ、飾縫いは時計方向に行
なわれ、そして円弧の予め定められた中心からの文字列
の距離は2.55インチであるオペレータによって選択
される各飾縫いパラメータ毎にその値が作業様式メモリ
58の予め定められた記憶場所に記憶される。オペレー
タが特定の飾縫いノξラメータに対し所望の値を入力し
ない場合には、作業様式メモリ56はディフォルト節線
いパラメータを格納する。例えば、第3A図のスタイル
もしくは様式1の場合には、「カラム幅」と関連のブイ
フォルトノミラメータが様式lの飾縫いに際して本装置
により用いられることになる。と言うのはこのカラム幅
に対するオペレータ入力が無いからである。
NEXTキーを用(・て表示装置30上に表示しなから
、キーd )4を介してオペレーターによ少入力される
。同様にして、オペレータはABC/L工NEキーを作
動して関連の飾縫いパラメータを選択する。特に、RT
RNキーおよび所望の量に関するキーを用いてオペレー
タは、円弧に沿う飾縫いと関連の飾縫い・ぞラメータを
選択するこ、とができ、それによシ節線いはO基準に対
して約00(度)で心出しされ、飾縫いは時計方向に行
なわれ、そして円弧の予め定められた中心からの文字列
の距離は2.55インチであるオペレータによって選択
される各飾縫いパラメータ毎にその値が作業様式メモリ
58の予め定められた記憶場所に記憶される。オペレー
タが特定の飾縫いノξラメータに対し所望の値を入力し
ない場合には、作業様式メモリ56はディフォルト節線
いパラメータを格納する。例えば、第3A図のスタイル
もしくは様式1の場合には、「カラム幅」と関連のブイ
フォルトノミラメータが様式lの飾縫いに際して本装置
により用いられることになる。と言うのはこのカラム幅
に対するオペレータ入力が無いからである。
作業様式メモリ58に所望の飾縫いパラメータを入力し
た後に、オペレータは、これら飾縫いパラメータを、作
業様式メモリ内に格納されている任意のディフォルト節
線いノξラメータと共に所望の様式メモリ記憶領域60
に格納することができる。これは、5TYLEで示した
キーー〜ドのキーを作動することにより達成される。
た後に、オペレータは、これら飾縫いパラメータを、作
業様式メモリ内に格納されている任意のディフォルト節
線いノξラメータと共に所望の様式メモリ記憶領域60
に格納することができる。これは、5TYLEで示した
キーー〜ドのキーを作動することにより達成される。
5TYLEキーを作動すると、表示装置は30は[5T
YLE (様式)」の語の表示を与える。そこで、オペ
レータはこの様式の識別番号を選択する。第30図を参
照するに、語「5OFTBALL (ソフトf−ル)」
と関連して使用すべき様式もしくはスタイルはrlJと
して識別される。オペレータが番号rlJを入力した偉
に、キー?−ド28のmnTER’(入力)キーを作動
すると、作業様式メモリ58から飾縫いノξラメータが
様式メモリ60のスタイルもしくは様式lとして識別さ
れる記憶場所に転記される。したがって、作業様式メモ
リ58に記憶されている飾縫いパラメータの値と、様式
メモリ60内の様式lの飾縫い・qラメータの値は同じ
になる。
YLE (様式)」の語の表示を与える。そこで、オペ
レータはこの様式の識別番号を選択する。第30図を参
照するに、語「5OFTBALL (ソフトf−ル)」
と関連して使用すべき様式もしくはスタイルはrlJと
して識別される。オペレータが番号rlJを入力した偉
に、キー?−ド28のmnTER’(入力)キーを作動
すると、作業様式メモリ58から飾縫いノξラメータが
様式メモリ60のスタイルもしくは様式lとして識別さ
れる記憶場所に転記される。したがって、作業様式メモ
リ58に記憶されている飾縫いパラメータの値と、様式
メモリ60内の様式lの飾縫い・qラメータの値は同じ
になる。
様式2および3と関連して、第3B図に示した飾縫いノ
ミラメ−タ選択および値いを用い同じ手順が繰返される
。様式2および3に対して選択されたノぞラメータは、
作業様式メモリ58に一時的に記憶されて、それぞれ様
式2および様式3として識別される様式メモリ60の記
憶場所に転記される。また、様式3と関連してキーyl
−t’28のH/ v / r、キーが用いられる点に
注意されたい。特に、語[5UPERJの文字間の垂直
方向の間隔と関連する所望の値はオペレータにrつイ入
力弐飴スよめ弔木六− 所望の飾縫いパラメータを用いて様式2および3のオペ
レータによる定義の完了で、様式メモリ60は3つの様
式を定義する情報を格納している。各様式は、少なくと
も幾つかのものがオペレータによって選択された飾縫い
パラメータと関連の値を含む。3つの様式の各々は様式
メモリ60の異なった記憶場所に格納される。
ミラメ−タ選択および値いを用い同じ手順が繰返される
。様式2および3に対して選択されたノぞラメータは、
作業様式メモリ58に一時的に記憶されて、それぞれ様
式2および様式3として識別される様式メモリ60の記
憶場所に転記される。また、様式3と関連してキーyl
−t’28のH/ v / r、キーが用いられる点に
注意されたい。特に、語[5UPERJの文字間の垂直
方向の間隔と関連する所望の値はオペレータにrつイ入
力弐飴スよめ弔木六− 所望の飾縫いパラメータを用いて様式2および3のオペ
レータによる定義の完了で、様式メモリ60は3つの様
式を定義する情報を格納している。各様式は、少なくと
も幾つかのものがオペレータによって選択された飾縫い
パラメータと関連の値を含む。3つの様式の各々は様式
メモリ60の異なった記憶場所に格納される。
本発明の一実施例においては、「OJないしU9」とし
て識別される様式を格納するためにlOブロックのメモ
リが設けられている。本発明のこの実施例においては、
様式rOJとして定義される様式メモリ60内の記憶場
所は、ディフォルト節線いパラメータを格納しておシ、
オペレータによる書込みはfきない。3つの様式lti
m式メモサメモリ60&C格納後に、オペレータは次の
プロセス段階に進むことができる。そこで、オペレータ
は記憶されている様式を読み出して、オペレータによ少
入力される選択された文字に対し適用する。第3c図を
参照するに、オペレータは、キー?−ド28の5TYL
Ic* −を作動する。表示装置30は、オペレータが
様式を固定すべきことを指示する。そこでオペレータは
読出しもしくは挿入される様式を固定もしくは識別する
ために数字rlJを入力する。
て識別される様式を格納するためにlOブロックのメモ
リが設けられている。本発明のこの実施例においては、
様式rOJとして定義される様式メモリ60内の記憶場
所は、ディフォルト節線いパラメータを格納しておシ、
オペレータによる書込みはfきない。3つの様式lti
m式メモサメモリ60&C格納後に、オペレータは次の
プロセス段階に進むことができる。そこで、オペレータ
は記憶されている様式を読み出して、オペレータによ少
入力される選択された文字に対し適用する。第3c図を
参照するに、オペレータは、キー?−ド28の5TYL
Ic* −を作動する。表示装置30は、オペレータが
様式を固定すべきことを指示する。そこでオペレータは
読出しもしくは挿入される様式を固定もしくは識別する
ために数字rlJを入力する。
次いでオペレータはキーボード28のRTRNキーを作
動する。RTRNキーの作動で、様式メモリ60内の様
式「1」として識別された記憶場所に在る飾縫い・ξラ
メータは作業様式メモリ581に転記される。オペレー
タはまた、キーぎ−128を用いて、語「5OFTBA
LL」の文字を異なった記憶場所に入力する。と言うの
は、この語が、様式lを構成する飾縫し・・ξラメータ
を用いて縫いつけるべ°き語であるからである。文字の
選択は[ENTERLETTER3(文字入力)」キー
を作動し、語[5OFT]3AI、、L Jを構成する
文字と関連のキーを作動することによシ達成される。
動する。RTRNキーの作動で、様式メモリ60内の様
式「1」として識別された記憶場所に在る飾縫い・ξラ
メータは作業様式メモリ581に転記される。オペレー
タはまた、キーぎ−128を用いて、語「5OFTBA
LL」の文字を異なった記憶場所に入力する。と言うの
は、この語が、様式lを構成する飾縫し・・ξラメータ
を用いて縫いつけるべ°き語であるからである。文字の
選択は[ENTERLETTER3(文字入力)」キー
を作動し、語[5OFT]3AI、、L Jを構成する
文字と関連のキーを作動することによシ達成される。
好ましい実施例においては、オペレータはそにでRUN
として識別されているキーボードのキーを作動する。こ
のRUNキーの作動で、マイクロプロセッサには、オペ
レータが必要とされる総ての情報を打込んだことが報知
され、装置は、作業様式メモリ58に検索によシ格納さ
れている様式lの飾縫い)ξラメータを用いて語[5o
FTnALLJを縫いつけることができる状態となる。
として識別されているキーボードのキーを作動する。こ
のRUNキーの作動で、マイクロプロセッサには、オペ
レータが必要とされる総ての情報を打込んだことが報知
され、装置は、作業様式メモリ58に検索によシ格納さ
れている様式lの飾縫い)ξラメータを用いて語[5o
FTnALLJを縫いつけることができる状態となる。
またこの実施例においては、オペレータはキーボード2
8の5TART(開始)キーを作動して、米国特許第4
352334号明細書に開示されているハードウェアお
よびソフトウェアを用(・実際の縫いつけを開始する。
8の5TART(開始)キーを作動して、米国特許第4
352334号明細書に開示されているハードウェアお
よびソフトウェアを用(・実際の縫いつけを開始する。
様式2および3の飾縫い繋うメータそれぞれを用いて語
「5UPERJおよび「FAN Jの飾縫いも上述の手
順に従って行なわれる。即ち、オペレータは様式メモリ
60から、様式2および3に関連の飾縫い)ξラメータ
の作業様式メモリ58への転記を開始する。検索される
スタイルもしくは様式の各々と関連して、オペレータは
ENTERRETTER8(文字入力)キーを作動して
、キーゼー128を介し、様式もしくはスタイル2およ
び3の飾縫いパラメータを用いて飾縫いすべき文字を入
力する。選択された文字は別々に一時的メモリ記憶スペ
ースl(格納される。なお、格納される内容はマイクロ
プロセッサ20VCよって制御される。3つの様式の各
々を検索して選択された文字に適用したならば、第3A
図に示すような飾縫い)ξターンが得られる。
「5UPERJおよび「FAN Jの飾縫いも上述の手
順に従って行なわれる。即ち、オペレータは様式メモリ
60から、様式2および3に関連の飾縫い)ξラメータ
の作業様式メモリ58への転記を開始する。検索される
スタイルもしくは様式の各々と関連して、オペレータは
ENTERRETTER8(文字入力)キーを作動して
、キーゼー128を介し、様式もしくはスタイル2およ
び3の飾縫いパラメータを用いて飾縫いすべき文字を入
力する。選択された文字は別々に一時的メモリ記憶スペ
ースl(格納される。なお、格納される内容はマイクロ
プロセッサ20VCよって制御される。3つの様式の各
々を検索して選択された文字に適用したならば、第3A
図に示すような飾縫い)ξターンが得られる。
同じ様式を用いて同じ文字または異なった文字の飾縫い
を繰返えす場合には、オペレ゛−夕は再び上に述べた仕
方でスタイルもしくは様式1の飾縫いパラメータを検索
して、選択されたスタイルもしくは様式lを用いて飾縫
いすべき同じまたは異なった文字を入力する。同様にし
て、関連の飾縫いノξラメータを用いて縫いつける文字
およびその様式2および3が検索される。
を繰返えす場合には、オペレ゛−夕は再び上に述べた仕
方でスタイルもしくは様式1の飾縫いパラメータを検索
して、選択されたスタイルもしくは様式lを用いて飾縫
いすべき同じまたは異なった文字を入力する。同様にし
て、関連の飾縫いノξラメータを用いて縫いつける文字
およびその様式2および3が検索される。
本発明の方法を用いれば、明らかなように、オペレータ
もしくは作業者は、同じ飾縫いノξラメークを用いて同
じ文字または異なった文字を縫いつける都度飾縁いノ々
ラメータを入力する必要はないことが判る。即ち、オペ
レータは、様式メモIJ 60に記憶されている様式を
用いて作業様式メモリ58tに装入することができ、そ
れによシ節線いノξラメータのオペレータによる入力は
軽減されるのである。
もしくは作業者は、同じ飾縫いノξラメークを用いて同
じ文字または異なった文字を縫いつける都度飾縁いノ々
ラメータを入力する必要はないことが判る。即ち、オペ
レータは、様式メモIJ 60に記憶されている様式を
用いて作業様式メモリ58tに装入することができ、そ
れによシ節線いノξラメータのオペレータによる入力は
軽減されるのである。
所望のノミターンの飾縫いにおいては同じモデルならび
に同じ飾縫い・ξラメータを繰返すことが望ましい場合
がしばしばあるので、本発明によれば、作業プログラム
メモリ62およびプログラムメモリ64を用いて文字の
記憶および検索能力も実現される。
に同じ飾縫い・ξラメータを繰返すことが望ましい場合
がしばしばあるので、本発明によれば、作業プログラム
メモリ62およびプログラムメモリ64を用いて文字の
記憶および検索能力も実現される。
少なくとも1つの様式および1つまたは2つ以上の文字
を含む反復節線い用節線、いノミターンを定めるプログ
ラムを発生するためには、オペレータは先ず、スタイル
もしくは様式の発生と関連して上に述べた手順と同じ手
順をとる。具体的に述べると、様式番号を識別し、飾縫
い・ξラメータを選択して、識別された様式に対応の様
式メモリ60の記憶場所に格納する。各様式が確定され
るとオペレータはプログラム識別番号を入力する。次い
で、オペレータは、先に定められ格納されている様式を
用いて飾縫いすべき文字を選択する。文字を選択して作
業プログラムメモリ621/fil:入力した後に、プ
ログラムメモリ64にプログラムを格納する。発生され
るプログラムは、オペレータにより同じパターンの反復
節線いに望ましいプログラムとしてプログラムメモリ6
4から読出される。この方法に関し、第4A図ないし第
4D図を参照し詳述する。第4A図に示しである飾縫い
パターンは、語「5OFTBALL J、「TEAM」
およびI” JACK iを含んでおシ、俗語は異なっ
た飾縫いパラメータを用いて飾縫いされる。先ず、オペ
レータはこれら3つの語と関連の3つの様式の各々をそ
れぞれ定める。これら様式と関連の飾縫いパラメータの
値は第4B図に示されている。確定された様式は様式メ
モリ60の識別記憶領域に格納される。所望のスタイル
もしくは様式の各々を様式メモリ60に格納した後に、
オペレータは、プログラムメモリ64に格納すべき情報
の1 発生に進むことができる。
を含む反復節線い用節線、いノミターンを定めるプログ
ラムを発生するためには、オペレータは先ず、スタイル
もしくは様式の発生と関連して上に述べた手順と同じ手
順をとる。具体的に述べると、様式番号を識別し、飾縫
い・ξラメータを選択して、識別された様式に対応の様
式メモリ60の記憶場所に格納する。各様式が確定され
るとオペレータはプログラム識別番号を入力する。次い
で、オペレータは、先に定められ格納されている様式を
用いて飾縫いすべき文字を選択する。文字を選択して作
業プログラムメモリ621/fil:入力した後に、プ
ログラムメモリ64にプログラムを格納する。発生され
るプログラムは、オペレータにより同じパターンの反復
節線いに望ましいプログラムとしてプログラムメモリ6
4から読出される。この方法に関し、第4A図ないし第
4D図を参照し詳述する。第4A図に示しである飾縫い
パターンは、語「5OFTBALL J、「TEAM」
およびI” JACK iを含んでおシ、俗語は異なっ
た飾縫いパラメータを用いて飾縫いされる。先ず、オペ
レータはこれら3つの語と関連の3つの様式の各々をそ
れぞれ定める。これら様式と関連の飾縫いパラメータの
値は第4B図に示されている。確定された様式は様式メ
モリ60の識別記憶領域に格納される。所望のスタイル
もしくは様式の各々を様式メモリ60に格納した後に、
オペレータは、プログラムメモリ64に格納すべき情報
の1 発生に進むことができる。
第4C図を参照するに、オペレータはキーボード28の
PGRM (プログラム)キーを作動する。表示装置3
0は語i PROGRAM Jを表示し、次いでオペレ
ータは当該プログラムの識別番号を入力する。プログラ
ム識別後、オペレータはプログラムを定める情報を入力
する。特に、S TYLEキーを用いての各様式の固定
がオペレータによって行なわれる。各発生される様式と
関連し、ENTIJ(LETTIDR8(文字入力)キ
ーの作動後、オペレータは当該特定様式を用いて飾縫い
すべき文字を入力する。語[5OFTBALL J 「
TEAM」および[JACK jを含むプログラムの発
生に関連して、第4C図には、第4A図に示すようなデ
ザインを飾縫いするためのプログラムを発生するように
適応された関連のキーおよび表示装置30の出力が示し
である。キーボード26を用いてオペレータによシ入力
された様式および文字からなる情報は作業プログラムメ
モリ62によって受け取られる。ゾログラムの完成後、
オペレータは、作業プログラムメモリ62の内容をPR
GMキーを用いてプログラムメモリ64に転記する。
PGRM (プログラム)キーを作動する。表示装置3
0は語i PROGRAM Jを表示し、次いでオペレ
ータは当該プログラムの識別番号を入力する。プログラ
ム識別後、オペレータはプログラムを定める情報を入力
する。特に、S TYLEキーを用いての各様式の固定
がオペレータによって行なわれる。各発生される様式と
関連し、ENTIJ(LETTIDR8(文字入力)キ
ーの作動後、オペレータは当該特定様式を用いて飾縫い
すべき文字を入力する。語[5OFTBALL J 「
TEAM」および[JACK jを含むプログラムの発
生に関連して、第4C図には、第4A図に示すようなデ
ザインを飾縫いするためのプログラムを発生するように
適応された関連のキーおよび表示装置30の出力が示し
である。キーボード26を用いてオペレータによシ入力
された様式および文字からなる情報は作業プログラムメ
モリ62によって受け取られる。ゾログラムの完成後、
オペレータは、作業プログラムメモリ62の内容をPR
GMキーを用いてプログラムメモリ64に転記する。
−f’ofラム1として定義されるゾログラムをソo
り7ムメモリ64に格納した後に、オペレータは第4D
図に図解した手順に従かい所望の回数だけ記憶した・ξ
ターンを飾縫いすることができる。即ち、第4A図J示
されているデザインを飾縫いするには、オペレータは先
ずキーミード28のPRGMキーを作動する。表示装置
3゜は、プログラム識別番号を入力しなければならない
ことを指示する。オペレータはそこでプログラム識別番
号、この場合には番号1を入力する。次いで、オペレー
タは、キーミード28のRUN (実行)キーおよび5
TART (開始)キー(第4D図参照)を作動する。
り7ムメモリ64に格納した後に、オペレータは第4D
図に図解した手順に従かい所望の回数だけ記憶した・ξ
ターンを飾縫いすることができる。即ち、第4A図J示
されているデザインを飾縫いするには、オペレータは先
ずキーミード28のPRGMキーを作動する。表示装置
3゜は、プログラム識別番号を入力しなければならない
ことを指示する。オペレータはそこでプログラム識別番
号、この場合には番号1を入力する。次いで、オペレー
タは、キーミード28のRUN (実行)キーおよび5
TART (開始)キー(第4D図参照)を作動する。
飾縫い動作と関連して、作業プログラムメモリ62には
プログラムlが読込まれる本発明のソフトウェアにより
プログラム1の各ステップがアクセスされ適正に実行さ
れる。これと関連して、プログラムlにおいて特定の様
式、例えば様式1を要求するステップもしくは段階に達
すると、ソフトウェアにより、識別された様式1の飾縫
いパラノータカ様式メモリ6oから作業様式メモリ58
に転記せしめられる。作業プログラムメモリ62に読込
まれて記憶された文字と関連し、ソフトウェアは、様式
lの飾縫いパラメータを用いて飾縫い前に、上記文字が
作業プログラムメモリ62の適当な記憶場所に在ること
を確かめる。
プログラムlが読込まれる本発明のソフトウェアにより
プログラム1の各ステップがアクセスされ適正に実行さ
れる。これと関連して、プログラムlにおいて特定の様
式、例えば様式1を要求するステップもしくは段階に達
すると、ソフトウェアにより、識別された様式1の飾縫
いパラノータカ様式メモリ6oから作業様式メモリ58
に転記せしめられる。作業プログラムメモリ62に読込
まれて記憶された文字と関連し、ソフトウェアは、様式
lの飾縫いパラメータを用いて飾縫い前に、上記文字が
作業プログラムメモリ62の適当な記憶場所に在ること
を確かめる。
第4A図の・ξターンに対する飾縫いを繰返すために、
オペレータは再び第4D図のステップを実行する。
オペレータは再び第4D図のステップを実行する。
上の説明から明らかなように、オペレータは同じ文字お
よび飾縫いパラメータの入力を繰返えす必要はない。
よび飾縫いパラメータの入力を繰返えす必要はない。
第4C図にも示されているように、好ましい実施例にお
いては、オペレータにより発生サレるプログラムの各ス
テップは識別番号を備えている。この特徴は、関連のソ
フトウェアと共に、オペレータをして、発生されるプロ
グラムの一部にアクセスし変更することを可能にする。
いては、オペレータにより発生サレるプログラムの各ス
テップは識別番号を備えている。この特徴は、関連のソ
フトウェアと共に、オペレータをして、発生されるプロ
グラムの一部にアクセスし変更することを可能にする。
例えば、語l 5OFTBALL Jを語[BASEB
AIIL J テ交換するのが望ましい場合がある。さ
らに、装置は、オペレータに対し、表示装置30を用い
て、発生されるデザインを構成する縫い目の全数の表示
を与えるタイミング機能を有する。また、本装置は、表
示装置30を用いてオペレータに対し、発生されたデザ
インを飾縫いするのに要する全実行時間に関する表示を
与える。
AIIL J テ交換するのが望ましい場合がある。さ
らに、装置は、オペレータに対し、表示装置30を用い
て、発生されるデザインを構成する縫い目の全数の表示
を与えるタイミング機能を有する。また、本装置は、表
示装置30を用いてオペレータに対し、発生されたデザ
インを飾縫いするのに要する全実行時間に関する表示を
与える。
文字パターン全体を繰返えすという方法に加えて、本発
明はまた、オペレータが異なった文字を入力しつつ成る
・ξターンの成る部分を繰返してデザインを完成するこ
とも可能にするものテする。例えば、ソフトl−ルテー
ムのメンバーが異なった名前を有する場合、本発明によ
れば、オペレータは、共通の文字および共通でない文字
を有するデザインを用いて布に飾縫いを行なうことがで
きる。
明はまた、オペレータが異なった文字を入力しつつ成る
・ξターンの成る部分を繰返してデザインを完成するこ
とも可能にするものテする。例えば、ソフトl−ルテー
ムのメンバーが異なった名前を有する場合、本発明によ
れば、オペレータは、共通の文字および共通でない文字
を有するデザインを用いて布に飾縫いを行なうことがで
きる。
第5A図ないし第5C図ならびに第6A図お1 よび第
6B図を参照するに、オペレータは様式1および2なら
びに発生される様式を用いて飾縫いする文字を含むプロ
グラムを発生することができる。このプログラムはまた
、関連の文字が変わる様式3をも含んでい・る。即ち、
デザインが飾縫いされる都度、様式3と関連して異なっ
た文字が飾縫いされるのである。第5A図ないし第5C
図に示した例においては、各デザインに異なった個人の
名前が用いられている。必要なデザインを発生するため
に、オペレータは、第4B図と関連して説明した仕方で
第6A図に示すプログラムを発生する。即ち、プログラ
ム識別番号(プログラム2)を与え、予め定められてい
る様式識別番号を入力し、そして文字が変らない場合に
は関連の様式と共に文字を入力する。文字がデザイン毎
に変わる場合には、本発明によれば、デザインの可変部
分もしくは可変文字を入力し記憶するための手段が設け
られる。第6B図に示すように、オペレータがENTE
RIll!jTTER8(文字入力)キーを作動すると
、表示装置30は該キーの作動を確認する。オペレータ
はそこで、名前[SAM J、[TOM Jおよび「J
OE Jと関連の種々な文字を入力する。
6B図を参照するに、オペレータは様式1および2なら
びに発生される様式を用いて飾縫いする文字を含むプロ
グラムを発生することができる。このプログラムはまた
、関連の文字が変わる様式3をも含んでい・る。即ち、
デザインが飾縫いされる都度、様式3と関連して異なっ
た文字が飾縫いされるのである。第5A図ないし第5C
図に示した例においては、各デザインに異なった個人の
名前が用いられている。必要なデザインを発生するため
に、オペレータは、第4B図と関連して説明した仕方で
第6A図に示すプログラムを発生する。即ち、プログラ
ム識別番号(プログラム2)を与え、予め定められてい
る様式識別番号を入力し、そして文字が変らない場合に
は関連の様式と共に文字を入力する。文字がデザイン毎
に変わる場合には、本発明によれば、デザインの可変部
分もしくは可変文字を入力し記憶するための手段が設け
られる。第6B図に示すように、オペレータがENTE
RIll!jTTER8(文字入力)キーを作動すると
、表示装置30は該キーの作動を確認する。オペレータ
はそこで、名前[SAM J、[TOM Jおよび「J
OE Jと関連の種々な文字を入力する。
これら3つの名前の各々の間でオペレータにょシ入力さ
れるドル記号($)は、マイクロプロセッサ20に対し
て第5八図ないし第5C図のデザインを次に飾縫いする
際に、該ドル記号に続く次の文字集合をアクセスすべき
ことを指示する。マイクロプロセッサ20が、様式3と
関連のプログラム2の部分にアクセスすると、ソフトウ
ェアで、マイクロプロセッサ20は、ENTERLET
TER8(文字入力)キーを用いて前に記憶されている
文字についてチェックを行なう。文字が格納もしくは記
憶されていることが判明したならば、それら文字の飾縫
いを開始することができる。
れるドル記号($)は、マイクロプロセッサ20に対し
て第5八図ないし第5C図のデザインを次に飾縫いする
際に、該ドル記号に続く次の文字集合をアクセスすべき
ことを指示する。マイクロプロセッサ20が、様式3と
関連のプログラム2の部分にアクセスすると、ソフトウ
ェアで、マイクロプロセッサ20は、ENTERLET
TER8(文字入力)キーを用いて前に記憶されている
文字についてチェックを行なう。文字が格納もしくは記
憶されていることが判明したならば、それら文字の飾縫
いを開始することができる。
1つの実施例rにおいては、文字様式を変える上述の方
法は、キーゼード28のREPEAT (繰返し)キー
と関連して用いられる。即ち、オペレータはRHjPE
AT (繰返し)キーを作動して、発生されたデザイン
を水平方向および垂直方向に伺回節線いを繰返えすかを
装置に指示する。
法は、キーゼード28のREPEAT (繰返し)キー
と関連して用いられる。即ち、オペレータはRHjPE
AT (繰返し)キーを作動して、発生されたデザイン
を水平方向および垂直方向に伺回節線いを繰返えすかを
装置に指示する。
オペレータはまた、装置に対し、水平方向および垂直方
向におけるデザインの原点間の選択された距離を入力す
る。これらステツブが元jしたならば、オペレータは、
プログラムメモリ6牛からプログラム2を作業プログラ
ムメモリ60に読出すことにより第5A図ないし第5C
図に示したデザインを飾縫いすることが〒きる。
向におけるデザインの原点間の選択された距離を入力す
る。これらステツブが元jしたならば、オペレータは、
プログラムメモリ6牛からプログラム2を作業プログラ
ムメモリ60に読出すことにより第5A図ないし第5C
図に示したデザインを飾縫いすることが〒きる。
様式もしくはスタイル3と関連の段階に達すると、ソフ
トウェアでENTERLETTmRs (−文字入力)
キーの作動後入力される文字に対し設けられている記憶
空間もしくは場所に、個人の名前を構成する文字が入力
されているが否がが判定される。文字が適正に格納され
ている場合には、様式3と関連のこれら文字を飾縫いす
ることができる。文字が入力されていない場合には、ソ
フトウェアで、オペレータに対して、文字の入力待ち状
態が告げられる。この動作の結果として、オペレータは
、デザインの共通の文字ならびにデザインの異なった文
字な繰返えし飾縫いすることができるように共通の文字
および可変文字を有する複数の飾縫いパターンを発生す
ることができる。
トウェアでENTERLETTmRs (−文字入力)
キーの作動後入力される文字に対し設けられている記憶
空間もしくは場所に、個人の名前を構成する文字が入力
されているが否がが判定される。文字が適正に格納され
ている場合には、様式3と関連のこれら文字を飾縫いす
ることができる。文字が入力されていない場合には、ソ
フトウェアで、オペレータに対して、文字の入力待ち状
態が告げられる。この動作の結果として、オペレータは
、デザインの共通の文字ならびにデザインの異なった文
字な繰返えし飾縫いすることができるように共通の文字
および可変文字を有する複数の飾縫いパターンを発生す
ることができる。
様式メモリ60およびプログラムメモリ6牛から作業メ
モIJ58,62を用いて様式およびプログラムを検索
し転記するためのソフトウェア、各様式の飾縫いパラメ
ータを選択された文字に適用するソフトウェア、プログ
ラムにアクセスし変更するためのソフトウェアならびに
REPEAT (繰返し)キーを用いて異なった文字で
飾縫い・ぐターンを反復的1/fi作成するためのソフ
トウェアを含め本発明の動作と関連のソフトウェアは、
コンピュータ印字出力として得られる。
モIJ58,62を用いて様式およびプログラムを検索
し転記するためのソフトウェア、各様式の飾縫いパラメ
ータを選択された文字に適用するソフトウェア、プログ
ラムにアクセスし変更するためのソフトウェアならびに
REPEAT (繰返し)キーを用いて異なった文字で
飾縫い・ぐターンを反復的1/fi作成するためのソフ
トウェアを含め本発明の動作と関連のソフトウェアは、
コンピュータ印字出力として得られる。
発明の効果
以上の説明から本発明の数多の利点は容易に理解される
であろう。先ず、本装置によればオペレータは、飾縫い
デザインの総てもしくは成る部分を繰返したい場合、所
望の飾縫いパターンの選択を効果的に制御することがで
きる。また本発明によれば、オペレータもしくは作業者
の誤りを軽減することができる。と言うのは、反復され
る飾縫いパタ一ンに対するオペレータもしくは作業者の
介入は最小限度に減少されるからである。同時に、飾縫
いパターンを繰返えす場合にはオペレータに情報を入力
するのに要する時間が節減される。と言うのは、デザイ
ンを飾縫いする都度、同じ飾縫いノξラメータおよび文
字様式は入力する必要がないからである。
であろう。先ず、本装置によればオペレータは、飾縫い
デザインの総てもしくは成る部分を繰返したい場合、所
望の飾縫いパターンの選択を効果的に制御することがで
きる。また本発明によれば、オペレータもしくは作業者
の誤りを軽減することができる。と言うのは、反復され
る飾縫いパタ一ンに対するオペレータもしくは作業者の
介入は最小限度に減少されるからである。同時に、飾縫
いパターンを繰返えす場合にはオペレータに情報を入力
するのに要する時間が節減される。と言うのは、デザイ
ンを飾縫いする都度、同じ飾縫いノξラメータおよび文
字様式は入力する必要がないからである。
本発明の装置は、所望の飾縫いパターンを発生するため
に、後に選択された文字と共に使用することができる情
報を記憶し検索することができる。
に、後に選択された文字と共に使用することができる情
報を記憶し検索することができる。
以上、本発明の好ましい実施例と関連して説明したが、
本発明の範囲内で、種々な変形や変更が可能であること
は容易に理解されるであろう。
本発明の範囲内で、種々な変形や変更が可能であること
は容易に理解されるであろう。
第1図は、本発明による装置の全体的構成を略示するブ
ロックダイヤグラムを表わす図、第2図は、本発明のキ
ーボードに設けられている文字キーおよびファンクショ
ンキーを示す図、第3A図は、本発明による様式を用い
る飾縫いデザインを示す図、第3B図は、第3A図に示
した飾縫いデザインと関連の飾縫いノソラメークを示す
図、第3C図は、第3A図の飾縫いデザインのための様
式もしくはスタイルと関連のキー人力を図解する図、第
3D図は、キーダートのキーを用いて様式もしくはスタ
イルを検索する仕方を図解する図、第4A図は、本発明
のプログラムを用いる飾縫いデザインを図解する図、第
+B図は、第4A図の飾縫いデザインと関連の飾縫いノ
ミラメ〜りを示す図、第4c図は、第牛A図の飾縫いデ
ザインと関連のキー人力を図解する図、第4D図は、キ
ーボードのキーを用いてプログラムの検索を図解する図
、第5A図〜第5C図は、本発明の反復プログラムを用
いる他の飾縫いデザインを図解する図、そして第6A図
および第6B図は、第5A図ないし第5C図の飾縫いデ
ザインと関連のキー人力を図解する図である。 20・・・マイクロプロセッサ、22・・・X軸ステッ
プモータ、24・・・y軸ステップモータ、26・・・
ミシンモータ、28・・・キーダート、30・・・表示
装置、32・・・キャリジ組立体、3+・・・針、38
・・・検知回路、4o・・・飾縫い装置インターフェー
ス、牛2・・・キーゼーPインターフェース、手生・・
・ディスプレイ駆動回路、46・・・読出し専用メモリ
、48・・・アルファベットメモリ、5o・・・モノダ
ラムメモリ、52・・・特殊デザインメモリ、56・・
・メモリ選択手段、58・・・作業機式メモリ、60・
・・様式メモリ、62・作業ブロク゛ラムメモリ、64
・・・プログラムメモリ。 14而の1’:’ ;!’F (内容に変更なし)匡コ
口 手続補正書(方式) 昭和60年6 月27日 特許庁長官殿 1・事件の表示 昭和60年特許願第24590号2、
発明の名称 自動節線い方法および装置 3 補正をする者 事件との関係 特許出願人 名 称 メルフ・インダストリーズ・インコーホレイテ
ッド4、代理人 昭和60年5月28日 (発送日)
ロックダイヤグラムを表わす図、第2図は、本発明のキ
ーボードに設けられている文字キーおよびファンクショ
ンキーを示す図、第3A図は、本発明による様式を用い
る飾縫いデザインを示す図、第3B図は、第3A図に示
した飾縫いデザインと関連の飾縫いノソラメークを示す
図、第3C図は、第3A図の飾縫いデザインのための様
式もしくはスタイルと関連のキー人力を図解する図、第
3D図は、キーダートのキーを用いて様式もしくはスタ
イルを検索する仕方を図解する図、第4A図は、本発明
のプログラムを用いる飾縫いデザインを図解する図、第
+B図は、第4A図の飾縫いデザインと関連の飾縫いノ
ミラメ〜りを示す図、第4c図は、第牛A図の飾縫いデ
ザインと関連のキー人力を図解する図、第4D図は、キ
ーボードのキーを用いてプログラムの検索を図解する図
、第5A図〜第5C図は、本発明の反復プログラムを用
いる他の飾縫いデザインを図解する図、そして第6A図
および第6B図は、第5A図ないし第5C図の飾縫いデ
ザインと関連のキー人力を図解する図である。 20・・・マイクロプロセッサ、22・・・X軸ステッ
プモータ、24・・・y軸ステップモータ、26・・・
ミシンモータ、28・・・キーダート、30・・・表示
装置、32・・・キャリジ組立体、3+・・・針、38
・・・検知回路、4o・・・飾縫い装置インターフェー
ス、牛2・・・キーゼーPインターフェース、手生・・
・ディスプレイ駆動回路、46・・・読出し専用メモリ
、48・・・アルファベットメモリ、5o・・・モノダ
ラムメモリ、52・・・特殊デザインメモリ、56・・
・メモリ選択手段、58・・・作業機式メモリ、60・
・・様式メモリ、62・作業ブロク゛ラムメモリ、64
・・・プログラムメモリ。 14而の1’:’ ;!’F (内容に変更なし)匡コ
口 手続補正書(方式) 昭和60年6 月27日 特許庁長官殿 1・事件の表示 昭和60年特許願第24590号2、
発明の名称 自動節線い方法および装置 3 補正をする者 事件との関係 特許出願人 名 称 メルフ・インダストリーズ・インコーホレイテ
ッド4、代理人 昭和60年5月28日 (発送日)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、共通のノξラメータを有する飾縫いすべき所望のキ
ャラクタのオペレータによる選択に基すき複数のキーを
有するキーボードを用いてキャラクタを飾縫いする方法
において、キーボードを用いて飾縫いノξラメータを選
択し、選択された飾縫いパラメータを様式メモリに記憶
し、該様式メモリから飾縫いパラメータを検索もしくは
呼出し、キーボードを用いて、飾縫いすべきキャラクタ
を選択し、検索もしくは呼出された飾縫いパラメータを
選択されたキャラクタに適用し、検索もしくは呼出され
た飾縫いパラメータを用いて選択されたキャラクタを飾
縫いし、そして検索もしくは呼出された飾縫いノξラメ
ータを用いて選択されたキャラクタの飾縫いを繰返す段
階を含むキャラクタを飾縫いする方法。 2、選択された飾縫いパラメータを記憶する段階が、第
1の記憶領域に記憶されている情報を様式メモリの第2
の記憶領域に転記することを含む特許請求の範囲第1項
記載のキャラクタの飾縫い方法。 3、第1の記憶領域が、動作上、キーボニドのキーと関
連している特許請求の範囲第2項記載のキャラクタの飾
縫い方法。 4、飾縫いノqラメータがキャラクタの高さ、キャラク
タ幅および縫い目密度を含む特許請求の範囲第1項記載
のキャラクタの飾縫い方法5、飾縫いすべきキャラクタ
を選択する段階で、様式メモリとは異なった記憶場所に
キャラクタを格納する特許請求の範囲第1項記載のキャ
ラクタの飾縫い方法。 6、共通の飾縫いノξラメータを有する飾縫いすキ ベき所望のへヤラクタのオペレータによる選択を基に、
複数のキーを有するキーボード、プログラム、メモリお
よび作業メモリを用いてキャラクタを節線いする方法に
おいて、キーボードを用いて成る数の節線いノξラメー
タを選択し、選択された数の節線いパラメータをメモリ
に記憶し、節線いすべき成る数のキャラクタをキーミー
ドを用いて選択し、選択された数の節線い、oラメータ
を選択された数のキャラクタと関連させてプログラムを
定め、該プログラムをプログラムメモリに格納し、該プ
ログラムをプログラムメモリから作業プログラムメモリ
に転記し、関連の選択された節線いパラメータを用いて
選択されたキャラクタを節線いし、そして選択された節
線い・ξラメータを用い選択されたキャラクタの節線い
を繰返えす段階を含むキャラクタの節線い方法。 7 共通の節線いノξラメータを有する節線いすべき所
望のキャラクタのオペレータによる遊事 択に基すき、複数のキーを有するキーボード、作業様式
メモリ、作業プログラムメモリ、様式メモリおよびプロ
グラムメモリを用いてキャラクタを節線いする方法にお
いて、キーダートを用いて成る数の節線いノξラメータ
を選択し、前記選択された節線いノξラメータを前記作
業様式メモリに格納し、前記作業様式メモリを用いて前
記憚択された節線いノクラメータを前記様式メモリに記
憶し、前記キーミードを用いて節線いすべき成る数のキ
ャラクタを選択し、前記選択されたキャラクタを作業プ
ログラムメモリに格納し、前記作業プログラムメモリを
用いて前記選択されたキャラクタを前記プログラムメモ
リに与え、前記プログラムメモリを用いて前記選択され
たキャラクタを前記作業プログラムメモリに読込み、前
記様式メモリを用いて前記作業様式メモリに前記選択さ
れた節線いパラメータを読込み、前記選択された節線い
ノξラメータを用いて前記選択されたキヤ、ラクタを節
線いし、前記選択された節線いノξラメータを用いて前
記選択されたキャラクタの節線いを繰返えす段階を含む
キャラクタの節線い方法。 8 共通の節線いパラメータを有する節線いすべき所望
のキャラクタのオペレータによる選択に基すき、複数個
のキーを有するキーボードを用いてキャラクタを節線い
する方法において、前記キーボードを用い節線いノ々ラ
メータの第1の集合を選択し、前記キーデートを用い節
線いすべきキャラクタの第1の集合を選択し、前記節線
いパラメータの第1の集合と前記キャラクタの第1の集
合とを組合せ、前記キーど−ドを用いて節線いパラメー
タの第2の集合を選択し、前記キーボードを用いて節線
いすべきキャラクタの第2の集合を選択し、前記第2の
集合のキャラクタと前記第1または前記第2の集合の節
線いノξラメータとを組合せ、前記キーボードを用いて
節線いすべきキャラクタの第3の集合を選択し、前記第
1および第2の集合の節線いノξラメータならびに前記
第1、第2および第3の集合のキャラクタを格納し、前
記第1の集合の節線いパラメータを用いて前記第1の集
合のキャラクタを節線いし且つ前記第1または第2の集
合の節線いパラメータを用いて前記第2の集合のキャラ
クタを節線いし、そして前記第1の集合の節線いパラメ
ータを用いて前記第1の集合のキャラクタを節線いし且
つ前記第1または第2の集合の節線いパラメータを用い
て前記第3の集合のキャラクタを節線いする段階を含む
キャラクタの節線い方法。 9 共通の節線いノξラメータを用いてキャラクタを節
線いするための装置において、処理手段と、前記処理手
段と結合して設けられて選択されたキャラクタおよび選
択された節線いノξラメータを入力し且つ前記処理手段
を用いて制御される所望の節線い関連機能を開始するの
に用いられる複数のキーを有するキーボードと、前記キ
ーボードに応答して節線いノξラメータの量を記憶する
作業様式メモリと、前記作業様式メモリを用いて前記節
線いパラメータの量を記憶するために前記処理手段に結
合されて該処理手段によ・る制御下で前記様式メモリか
ら記憶されている飾縫し・ノξラメータ値を受ける様式
メモリと、前記処理手段に応答して前記様式メモリから
受ける前記作業様式メモリ内の前記飾縫いノξラメータ
量を用い前記入力さtた選択されたキャラクタを飾縫い
するための飾縫い手段とを含むキャラクタの飾縫い装置
。 10、キーデートに応答し入力される選択されたキャラ
クタを受け且つ記憶する作業ゾログラムメモリと、該作
業ゾログラムメモ1ノを用℃・入力された選択されたy
ヤラクタを記憶するための処理手段と結合されたプログ
ラムメモリとを備え、前記作業プログラムメモ1ノ(ま
前記処理手段の制御下で前記プログラムメモ1)−から
前記記憶されている選択されたキャラクタを受けろ特許
請求の範囲第9項記載のキャラクタ節線い装置。 母 11、処理手段が、キーデートを用(・て飾縫℃・、5
ラメータの値および選択されたキャラクタを表示するた
めの手段を備えている特許請求の範囲第9項記載のキャ
ラクタ節線℃・装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US579310 | 1984-02-13 | ||
| US06/579,310 US4557207A (en) | 1984-02-13 | 1984-02-13 | Method and apparatus for improved automatic stitching |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60246785A true JPS60246785A (ja) | 1985-12-06 |
Family
ID=24316387
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
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