JPS60247754A - デ−タ処理装置の内部状態表示方式 - Google Patents
デ−タ処理装置の内部状態表示方式Info
- Publication number
- JPS60247754A JPS60247754A JP59103596A JP10359684A JPS60247754A JP S60247754 A JPS60247754 A JP S60247754A JP 59103596 A JP59103596 A JP 59103596A JP 10359684 A JP10359684 A JP 10359684A JP S60247754 A JPS60247754 A JP S60247754A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- data
- display device
- program
- storage device
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- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/30—Monitoring
- G06F11/32—Monitoring with visual or acoustical indication of the functioning of the machine
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は、内蔵のサービス処理装置及びプログラム可
能な表示装置を有するデータ処理装置の内部状態表示方
式に関するものである。
能な表示装置を有するデータ処理装置の内部状態表示方
式に関するものである。
最近のデータ処理装置には、通常、中央処理装置(以下
CPUと略記する)、記憶装置(以下順と略記する)、
入出力処理装置(以下IOPと略記する)の他に、サー
ビス処理装置(以下svpと略記する)が備えられてい
る。
CPUと略記する)、記憶装置(以下順と略記する)、
入出力処理装置(以下IOPと略記する)の他に、サー
ビス処理装置(以下svpと略記する)が備えられてい
る。
このsvpは、CPU 、 MMTJ 、 IOP及び
これらを含む綜合的なデータ処理システムに対する運転
形態の制御、異常状態の監視、内部状態の観測、故障発
生時のデータの収集と故障の復旧作業及び一般的な保守
作・業を制御するために設けられている装置であり、こ
れには通常CRTディスプレイ(陰極線管表示装置)、
キーボード(鍵盤入力装置)が接続されており、上記の
様な各種のサービス要求に対しCPU 、 MMU 、
IOPからのデータをSVP自体に用意されているプ
ログラムによってCRT画面上に表示し、データ処理装
置の操作性、保守性を著しく向上させることができる。
これらを含む綜合的なデータ処理システムに対する運転
形態の制御、異常状態の監視、内部状態の観測、故障発
生時のデータの収集と故障の復旧作業及び一般的な保守
作・業を制御するために設けられている装置であり、こ
れには通常CRTディスプレイ(陰極線管表示装置)、
キーボード(鍵盤入力装置)が接続されており、上記の
様な各種のサービス要求に対しCPU 、 MMU 、
IOPからのデータをSVP自体に用意されているプ
ログラムによってCRT画面上に表示し、データ処理装
置の操作性、保守性を著しく向上させることができる。
この様な従来のデータ処理装置では、CPU 。
MMU 、 工Qpの内部状態をCRT画面に表示する
際、svpのプログラムは必要に応じて内部状態表示用
データを取り出し、あらかじめsvp内の記憶装置に格
納しておき、後にそのデータを見易い表示形式に合せて
選択・編集し直し、CRT画面表示制御情報、データに
関する説明文字等を付加してCRTディスプレイに転送
するため、複雑な動作を必要とし、この間のデータ処理
装置の運転形態の制御、異常状態の監視等の処理が妨害
されることとなる。
際、svpのプログラムは必要に応じて内部状態表示用
データを取り出し、あらかじめsvp内の記憶装置に格
納しておき、後にそのデータを見易い表示形式に合せて
選択・編集し直し、CRT画面表示制御情報、データに
関する説明文字等を付加してCRTディスプレイに転送
するため、複雑な動作を必要とし、この間のデータ処理
装置の運転形態の制御、異常状態の監視等の処理が妨害
されることとなる。
又、表示画面を切換える都度、表示制御情報を含む全て
の表示用データを転送するため、CRTディスプレイへ
の転送データ量も多くなり、高速の転送路を必要とする
。
の表示用データを転送するため、CRTディスプレイへ
の転送データ量も多くなり、高速の転送路を必要とする
。
更に、上記表示すべき・データの選択・編集、表示位置
、説明文等の情報は叙多くの画面表示プログラムが独立
して持つものとなり、プログラム作成労力はぼう犬であ
り、かつ、その変更は一困難で、柔軟性に欠ける等の欠
点を有する。
、説明文等の情報は叙多くの画面表示プログラムが独立
して持つものとなり、プログラム作成労力はぼう犬であ
り、かつ、その変更は一困難で、柔軟性に欠ける等の欠
点を有する。
したがって、この発明の主な目的は従来のこの種の装置
における上記の欠点を除去することであり、この発明に
よれば、内蔵のsvpに通信回線を経由して接続される
プログラム可能な表示装置を設け、svpは必要に応じ
てCPU 、 MMU 、 IOPの内部状態データを
取り出し、上記データを通信回路を経由して表示装置に
転送することのみを行い、データの編集表示動作は表示
装置に用意されている所定のプログラムで実行すること
によって、svpを画面表示動作から解放し、データ処
理装置の動作妨害を軽減することのできるデータ処理装
置の内部状態表示方式が提供されるものである。
における上記の欠点を除去することであり、この発明に
よれば、内蔵のsvpに通信回線を経由して接続される
プログラム可能な表示装置を設け、svpは必要に応じ
てCPU 、 MMU 、 IOPの内部状態データを
取り出し、上記データを通信回路を経由して表示装置に
転送することのみを行い、データの編集表示動作は表示
装置に用意されている所定のプログラムで実行すること
によって、svpを画面表示動作から解放し、データ処
理装置の動作妨害を軽減することのできるデータ処理装
置の内部状態表示方式が提供されるものである。
この発明の他の目的は、内部状態データ収集機能と画面
表示機能とを、それぞれ、内蔵のsvpとプログラム可
能な表示装置とに分離することにより、一度転送された
内蔵状態データを該表示装置に用意されているプログラ
ムのみを用いて所望の表示形式で画面に表示することが
でき、svpと表示装置との間のデータ転送量を著しく
削減することができる内部状態表示方式を提供すること
にある。
表示機能とを、それぞれ、内蔵のsvpとプログラム可
能な表示装置とに分離することにより、一度転送された
内蔵状態データを該表示装置に用意されているプログラ
ムのみを用いて所望の表示形式で画面に表示することが
でき、svpと表示装置との間のデータ転送量を著しく
削減することができる内部状態表示方式を提供すること
にある。
この発明の更に他の目的は、s’vpに用意されている
プログラムを変更することなく表示内容の追加・削除が
可能であり、新しい画面の作成にも柔軟に対処可能な内
部状態表示方式を提供することにある。
プログラムを変更することなく表示内容の追加・削除が
可能であり、新しい画面の作成にも柔軟に対処可能な内
部状態表示方式を提供することにある。
以下、図面に従ってこの発明の詳細な説明する。
第1図はこの発明の実施例を示すブロック図であり、こ
の第1図において、(υはCPU、 (2)はMMU、
(3)はIOP、(りは8VPである。そして、5この
svp (つば、独立したデータ処理装置でありその内
部には専用のサービス処理記憶装置(以下SMMで略記
する) Cs) 、通信回線インターフェイス(以下S
CCと略記する)(6)が設けられている。
の第1図において、(υはCPU、 (2)はMMU、
(3)はIOP、(りは8VPである。そして、5この
svp (つば、独立したデータ処理装置でありその内
部には専用のサービス処理記憶装置(以下SMMで略記
する) Cs) 、通信回線インターフェイス(以下S
CCと略記する)(6)が設けられている。
(り)は通信回路であり、(J)はプログラム可能な表
示装置(以下PCUと略記する)である。そして、この
PCU (g )の内部には、表示装置専用記憶(以下
PMMと略記する) (9) 、通信回路インターフェ
イス(以下FCCと略記する)CIO)、表示装置専用
ファイル記憶(以下PFDと略記する)(/、’)、C
RTディスプレイ(12)及びキーボード(/3)が設
けられている。
示装置(以下PCUと略記する)である。そして、この
PCU (g )の内部には、表示装置専用記憶(以下
PMMと略記する) (9) 、通信回路インターフェ
イス(以下FCCと略記する)CIO)、表示装置専用
ファイル記憶(以下PFDと略記する)(/、’)、C
RTディスプレイ(12)及びキーボード(/3)が設
けられている。
最近の小屋電子計算機の分野では、いわゆるパーソナル
・コンピュータの進歩が著しく、高信頼性、高性能の機
種が低価格にて得られる様になってきつつあるが、この
発明の好ましい実施例においては、通信回路インターフ
ェイスを具備するこの種のパーソナル・コンピュータが
PCU (g )のために好適なものである。
・コンピュータの進歩が著しく、高信頼性、高性能の機
種が低価格にて得られる様になってきつつあるが、この
発明の好ましい実施例においては、通信回路インターフ
ェイスを具備するこの種のパーソナル・コンピュータが
PCU (g )のために好適なものである。
第一図はsvp (+ )とPCU(f)との間で授受
される、あらかじめ定められた形式のデータを示す図で
ある。この第2図において、(λ/ンは転送データの属
性を示す識別子(以下DATA I Dと略記する)、
(,2,2)は転送データのバイトカウント(以下BC
NTと略記する)、(23)はCPU(/) 、MMU
(λへl0P(3)の内部状態データ(以下BDATA
と略記する)である。
される、あらかじめ定められた形式のデータを示す図で
ある。この第2図において、(λ/ンは転送データの属
性を示す識別子(以下DATA I Dと略記する)、
(,2,2)は転送データのバイトカウント(以下BC
NTと略記する)、(23)はCPU(/) 、MMU
(λへl0P(3)の内部状態データ(以下BDATA
と略記する)である。
第3図は、第1図に示す実施例においてCPU(1)。
MMU(2)、IO2(3)の内部状態データを表示す
る際の流れ図であり、こ〜に、(3/)はPCU(ざ)
内プログラム、(3λ)は5vp(j)内プログラムで
ある。
る際の流れ図であり、こ〜に、(3/)はPCU(ざ)
内プログラム、(3λ)は5vp(j)内プログラムで
ある。
PCU内プログラム(31)は通常は待ち状態(33)
にあり、操作員がCPU(1) 、MMU(J) 、
l0P(、?)の内部状態を表示しようとする場合には
、PCU(g)のキーボード(/3)より表示動作開始
指令(3ダ)を実行することによってデータ転送要求(
35)の起動を行う。
にあり、操作員がCPU(1) 、MMU(J) 、
l0P(、?)の内部状態を表示しようとする場合には
、PCU(g)のキーボード(/3)より表示動作開始
指令(3ダ)を実行することによってデータ転送要求(
35)の起動を行う。
SVP内プログラム(32)は通信回路(りンを経由し
て送られてくるPCU(ff)よりの前記データ転送要
求(35)により要求待ち状態(36)かも外れて、デ
ータ収集送出プログラム(37)を起動し、 CPU(
1) 、MMU(2) 、 l0P(j)の内部状態デ
ータを収集後、第2図に示すあらかじめ定められた形式
のデータとしてPCU (t )に送出し、直ちに要求
待ち状態(36)に復帰する。
て送られてくるPCU(ff)よりの前記データ転送要
求(35)により要求待ち状態(36)かも外れて、デ
ータ収集送出プログラム(37)を起動し、 CPU(
1) 、MMU(2) 、 l0P(j)の内部状態デ
ータを収集後、第2図に示すあらかじめ定められた形式
のデータとしてPCU (t )に送出し、直ちに要求
待ち状態(36)に復帰する。
svp (+ )より送出された前記内部状態データは
、データ受信プログラムC,jg)KよりDATA■D
(2/)。
、データ受信プログラムC,jg)KよりDATA■D
(2/)。
BCNT(,2,2)を判定後、PMM(?)内の定め
られたデータ格納領域(3り)に格納される。
られたデータ格納領域(3り)に格納される。
次いでPCU内プログラム(31)は表示画面選択待ち
(lIo)において操作員の表示画面選択指令(lIl
)を受け、要求された画面表示プログラムロード(lI
コ)を画面表示プログラムファイル(弘3)より行い、
そのロード後、画面表示プログラム(ダlI)に制御を
渡す。
(lIo)において操作員の表示画面選択指令(lIl
)を受け、要求された画面表示プログラムロード(lI
コ)を画面表示プログラムファイル(弘3)より行い、
そのロード後、画面表示プログラム(ダlI)に制御を
渡す。
この画面表示プログラム(1・は、必要なデータをpu
M(?)内の格納領域(3デ)より読み出し、所望の表
示形式をもって所望の表示位置に内部状態データに関す
る説明文字等を付加した内部状態表示画面(4tりとし
てCRTディスプレイ(t2)上に表示する。
M(?)内の格納領域(3デ)より読み出し、所望の表
示形式をもって所望の表示位置に内部状態データに関す
る説明文字等を付加した内部状態表示画面(4tりとし
てCRTディスプレイ(t2)上に表示する。
なお、同一の内部状態データな別異の表示形式による表
示画面で表示しようとする場合には、操作員のキーボー
ド(13)より画面切換指令(グ6)を入力する。これ
に対して、PCU内プログラム(31)は画面切換要求
判定手順(グア)を経て画面表示プログラムロード(l
IU)に戻り異なる画面の表示のための前述されたと同
様な動作を繰り返す。
示画面で表示しようとする場合には、操作員のキーボー
ド(13)より画面切換指令(グ6)を入力する。これ
に対して、PCU内プログラム(31)は画面切換要求
判定手順(グア)を経て画面表示プログラムロード(l
IU)に戻り異なる画面の表示のための前述されたと同
様な動作を繰り返す。
又、新しい内部状態データを表示しようとする場合には
、操作員はキーボード(13)より表示データ更新要求
判定手順(ダヂ)を経てデータ転送要求(3りに戻り更
新された内部状態データの転送から上記動作を繰り返す
。
、操作員はキーボード(13)より表示データ更新要求
判定手順(ダヂ)を経てデータ転送要求(3りに戻り更
新された内部状態データの転送から上記動作を繰り返す
。
以上説明した様に、この発明によれば、CPU(1)
、MMU(2) 、 IO2(3)の内部状態を表示す
る際に、SvP内プログラム(32)において動作する
のはデータ収集送出プログラム(、?7)のみで、前記
データの編集表示動作は全てPCU内プログラム(31
)に委ねられており、表示画面を切換える場合にはPM
M (9)内に格納されたデータを用いるため、svp
内プログラム(3λンの動作を必要とせず、5vp(+
)は運転状態の制御、異常状態の監視等の処理に専念す
ることができ、データ処理装置に対する妨害の少ない内
部状態表示方式を実現できる。
、MMU(2) 、 IO2(3)の内部状態を表示す
る際に、SvP内プログラム(32)において動作する
のはデータ収集送出プログラム(、?7)のみで、前記
データの編集表示動作は全てPCU内プログラム(31
)に委ねられており、表示画面を切換える場合にはPM
M (9)内に格納されたデータを用いるため、svp
内プログラム(3λンの動作を必要とせず、5vp(+
)は運転状態の制御、異常状態の監視等の処理に専念す
ることができ、データ処理装置に対する妨害の少ない内
部状態表示方式を実現できる。
又、5vp(u) 、pcu(r)間で授受されル転送
f −タもデータ転送要求(35)の実行時になされる
のみで、転送データの内容もBDATA(2,7)だけ
となりその転送量をも著しく削減することができる。
f −タもデータ転送要求(35)の実行時になされる
のみで、転送データの内容もBDATA(2,7)だけ
となりその転送量をも著しく削減することができる。
更に、この発明の好ましい実施例においては、PCU(
#)は市販のパーソナル・コンピュータにて実現するこ
とが可能であり、PCU内プログラム(31)は前記パ
ーソナル・コンピュータのために普及しているBASI
C痔の周知のプログラム言語を使用することが可能であ
り、プログラム作成労力の削減が図れるばかりではなく
、画面の変更追加に柔軟に対処できる内部状態表示方式
を実現することができる。
#)は市販のパーソナル・コンピュータにて実現するこ
とが可能であり、PCU内プログラム(31)は前記パ
ーソナル・コンピュータのために普及しているBASI
C痔の周知のプログラム言語を使用することが可能であ
り、プログラム作成労力の削減が図れるばかりではなく
、画面の変更追加に柔軟に対処できる内部状態表示方式
を実現することができる。
第1図はこの発明の実施例を示すブロック図、第2図は
サービス処理装置からプログラム可能な表示装置へ転送
される、あらかじめ定められた形式のデータを示す図、
第3図は内部状態の表示の際の流れ図である。 (1)・・中央処理装置、(コ)・・記憶装置、(3)
・・入出力処理装置、(す・・サービス処理装置、(j
)・・サービス処理記憶装置、(6)・・通信回線イン
ターフェイス、(り)・・通信回線、(t)・・プログ
ラム可能な表示装置、(り)・・表示装置専用記憶、(
10)・・通信回線インターフェイス、(//)・・表
示装置専用ファイル記憶、(/l)・・CRTディスプ
レイ、(13)・・キーボード、(λl)・・転送デー
タ属性識別子、(コ2)・・ノ・イトカウント、(コ3
)・・内部状態データ、(31)・・表示装置内プログ
ラム、(3コ)・・サービス処理装置内プログラム、(
39)・・データ格納領域O 幣1図 第2図
サービス処理装置からプログラム可能な表示装置へ転送
される、あらかじめ定められた形式のデータを示す図、
第3図は内部状態の表示の際の流れ図である。 (1)・・中央処理装置、(コ)・・記憶装置、(3)
・・入出力処理装置、(す・・サービス処理装置、(j
)・・サービス処理記憶装置、(6)・・通信回線イン
ターフェイス、(り)・・通信回線、(t)・・プログ
ラム可能な表示装置、(り)・・表示装置専用記憶、(
10)・・通信回線インターフェイス、(//)・・表
示装置専用ファイル記憶、(/l)・・CRTディスプ
レイ、(13)・・キーボード、(λl)・・転送デー
タ属性識別子、(コ2)・・ノ・イトカウント、(コ3
)・・内部状態データ、(31)・・表示装置内プログ
ラム、(3コ)・・サービス処理装置内プログラム、(
39)・・データ格納領域O 幣1図 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) 中央処理装置、記憶装置、入出力処理装置、サ
ービス処理装置、及び1通信回線によって前記サービス
処理装置に接続されたプログラム可能な表示装置からな
るデータ処理装置のための内部状態表示方式において、
前記中央処理装置、記憶装置及び入出力処理装置の内部
状態を表わす情報を所定の形式のデータとして前記サー
ビス処理装置から前記通信回線を介して前記表示装置に
転送し。 前記表示装置に用意されている所定のプログラムにより
、前記データを所望の表示形式に変換して表示すること
を特徴とする内部状態表示方式。 (λ)前記サービス処理装置には、サービス処理用の記
憶装置及び前記通信回線とのインターフェイスが含まれ
ていることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の内
部状態表示方式。 (3)前記プログラム可能な表示装置には、表示装置専
用記憶装置、前記通信回路とのインターフェイス、およ
び、専用ファイル記憶が少なくとも含まれていることを
特徴とする特許請求の範囲第1項記載の内部状態表示方
式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59103596A JPS60247754A (ja) | 1984-05-24 | 1984-05-24 | デ−タ処理装置の内部状態表示方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59103596A JPS60247754A (ja) | 1984-05-24 | 1984-05-24 | デ−タ処理装置の内部状態表示方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60247754A true JPS60247754A (ja) | 1985-12-07 |
Family
ID=14358145
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59103596A Pending JPS60247754A (ja) | 1984-05-24 | 1984-05-24 | デ−タ処理装置の内部状態表示方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60247754A (ja) |
-
1984
- 1984-05-24 JP JP59103596A patent/JPS60247754A/ja active Pending
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