JPS60249123A - パルス駆動シヤツタ− - Google Patents
パルス駆動シヤツタ−Info
- Publication number
- JPS60249123A JPS60249123A JP10594884A JP10594884A JPS60249123A JP S60249123 A JPS60249123 A JP S60249123A JP 10594884 A JP10594884 A JP 10594884A JP 10594884 A JP10594884 A JP 10594884A JP S60249123 A JPS60249123 A JP S60249123A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shutter
- aperture
- motor
- holes
- pulse
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Exposure Control For Cameras (AREA)
- Shutters For Cameras (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(利用分野)
本発明はカメラのシャッターに関するもので特にパルス
モータ−によって駆動される絞ル兼用シャッターに関す
るものである。
モータ−によって駆動される絞ル兼用シャッターに関す
るものである。
(従来技術)
従来パルス駆動の数少兼用シャッターにおいては、第1
図に示す様に夫々1ケの数多孔6を設けた2枚の羽根4
,5を駆動レバー2によって連結し、パルスモータ−1
に1パルス入力してモーターが一方向(図では左)に1
ステップ角回転する毎に羽根を互に反対方向に移動させ
て開口を1段づつ開いて行き、そのパルス数によって所
定の絞り開口を得た後同数のパルスを入力してモーター
を逆転させて開口を閉じる様になっていた。この様なシ
ャッターにおいては第2図に示す様に開放寄シの絞夛は
ど回転ステップが多く、従って多数のパルスを入力して
モーターを大きく回転させなければならず、シャッター
羽根の開閉に時間がか\るため、シャッタースピードの
上限が極めて遅いものになってしまうという欠点があっ
た。
図に示す様に夫々1ケの数多孔6を設けた2枚の羽根4
,5を駆動レバー2によって連結し、パルスモータ−1
に1パルス入力してモーターが一方向(図では左)に1
ステップ角回転する毎に羽根を互に反対方向に移動させ
て開口を1段づつ開いて行き、そのパルス数によって所
定の絞り開口を得た後同数のパルスを入力してモーター
を逆転させて開口を閉じる様になっていた。この様なシ
ャッターにおいては第2図に示す様に開放寄シの絞夛は
ど回転ステップが多く、従って多数のパルスを入力して
モーターを大きく回転させなければならず、シャッター
羽根の開閉に時間がか\るため、シャッタースピードの
上限が極めて遅いものになってしまうという欠点があっ
た。
(発明の概略)
本発明は開放寄夛の絞夛でも従来のものに比べて速いシ
ャッタースピードが得られるようにし、周波数応答性の
不足する小型パルスモータ−を用いても実用上充分なシ
ャッタースピードを絞)全域にわたって得られる様なパ
ルス駆動プログラムシャッターを提供することを目的と
するもので、絞夛兼用シャッター羽根に形状を異にする
二組の絞夛孔を設け、モーターの回転方向に応じてその
一方の組によ勺露光開口が決定する様に構成した。
ャッタースピードが得られるようにし、周波数応答性の
不足する小型パルスモータ−を用いても実用上充分なシ
ャッタースピードを絞)全域にわたって得られる様なパ
ルス駆動プログラムシャッターを提供することを目的と
するもので、絞夛兼用シャッター羽根に形状を異にする
二組の絞夛孔を設け、モーターの回転方向に応じてその
一方の組によ勺露光開口が決定する様に構成した。
(実施例)
以下本発明実施例を図について説明する。
第3図は本発明実施例を示す斜視図で、第1図と同一部
材は同一符号を付して示す。
材は同一符号を付して示す。
絞9兼用シャッター羽根4及び5には互に形状を異にす
る2つの絞り孔7及び8が設けられ、モーター1が作動
しない初期位置ではこれらの絞夛孔は撮影レンズ120
光路を外れた位置にあシ、シャッターは閉じている。こ
の状態からモーターの回転により駆動レバー2が実線矢
印で示す左方向に回転すると、該レバー2とピン−長孔
で連結された羽根4,5は夫々不図示の案内 内部材によって案ぼれ実線矢印方向に直進移動し、絞り
孔7同士が重なシ合って露光開口が形成され、モーター
の回転角に応じて開口面積が増大する。又モーターが初
期位置から点線で示す矢印方向に回転すると羽根4,5
も点線の矢印方向に直進移動して絞夛孔8同士が重なル
合って開口を形成する。
る2つの絞り孔7及び8が設けられ、モーター1が作動
しない初期位置ではこれらの絞夛孔は撮影レンズ120
光路を外れた位置にあシ、シャッターは閉じている。こ
の状態からモーターの回転により駆動レバー2が実線矢
印で示す左方向に回転すると、該レバー2とピン−長孔
で連結された羽根4,5は夫々不図示の案内 内部材によって案ぼれ実線矢印方向に直進移動し、絞り
孔7同士が重なシ合って露光開口が形成され、モーター
の回転角に応じて開口面積が増大する。又モーターが初
期位置から点線で示す矢印方向に回転すると羽根4,5
も点線の矢印方向に直進移動して絞夛孔8同士が重なル
合って開口を形成する。
この絞り孔7及び8の形状は第4図に示す如く、モータ
ーが左に回って孔7が重なる時は、モーターの1ステツ
プ角θ8毎に数多が二段づつ開いて行き、?32,16
,4.2の絞りが各安定点で作られ、モーターが右に回
って絞夛孔8が重なる場合は数多はF22.11.5,
6,2,8.14と変化する様にその形を設定し、絞夛
値に応じて、モーターの回転方向を選択させるようにす
る。
ーが左に回って孔7が重なる時は、モーターの1ステツ
プ角θ8毎に数多が二段づつ開いて行き、?32,16
,4.2の絞りが各安定点で作られ、モーターが右に回
って絞夛孔8が重なる場合は数多はF22.11.5,
6,2,8.14と変化する様にその形を設定し、絞夛
値に応じて、モーターの回転方向を選択させるようにす
る。
この様にすることにより、同じ周波数の駆動パルスでモ
ーターを回転させた時のシャッターの開閉時間は、最小
数シでは従来と変ら0ないが、他の数多では従来の号と
なる。
ーターを回転させた時のシャッターの開閉時間は、最小
数シでは従来と変ら0ないが、他の数多では従来の号と
なる。
第5図は従来の方式で1パルス毎に数多が一段づつ開く
場合の絞夛値と露゛光時間との関係を示ス線図で、1〜
5はシャッター開放用パルス、1′〜5′は閉鎖用パル
スを示す。第6図は本実施例における絞夛値と露光時間
との関係を示すもので1〜3,1′〜6′のパルスによ
って第5図と同じ数多が得られる。
場合の絞夛値と露゛光時間との関係を示ス線図で、1〜
5はシャッター開放用パルス、1′〜5′は閉鎖用パル
スを示す。第6図は本実施例における絞夛値と露光時間
との関係を示すもので1〜3,1′〜6′のパルスによ
って第5図と同じ数多が得られる。
第7図は絞夛孔の形状の変形例を示すもので、羽根4,
5には形状及び大きさの異なる絞夛孔7′。
5には形状及び大きさの異なる絞夛孔7′。
8′が夫々設けられている。図は羽根5のみを示したが
羽根4にもこれに対応する絞夛孔7L、8/が設けられ
ている。
羽根4にもこれに対応する絞夛孔7L、8/が設けられ
ている。
この場合の絞)孔は第8図に示す如く、モーターが初期
位置から左方向へ1ステツプ角づつ回転して絞夛孔7′
が重なると数多はF32 、22,16゜11.8と一
段づつ変化し、モーターが右方向へ回転して絞夛孔8′
が重なると数多はF5,6,4,2゜1.4と一段づつ
変化する様に形成されている。
位置から左方向へ1ステツプ角づつ回転して絞夛孔7′
が重なると数多はF32 、22,16゜11.8と一
段づつ変化し、モーターが右方向へ回転して絞夛孔8′
が重なると数多はF5,6,4,2゜1.4と一段づつ
変化する様に形成されている。
上記実施例に於ては何れも従来のものに比してシャッタ
ースピードが速くなる効果があるが、特に大きい数多に
於て差が出ることを示したのが第9図及び第10図であ
る。
ースピードが速くなる効果があるが、特に大きい数多に
於て差が出ることを示したのが第9図及び第10図であ
る。
第9図に於てBは従来の方式のシャッターで組合せ可能
な限界の数多とシャッタースピードのプログラム線図で
、Aは第3図の実施例の場合に組合せ可能なプログラム
線図である。
な限界の数多とシャッタースピードのプログラム線図で
、Aは第3図の実施例の場合に組合せ可能なプログラム
線図である。
又第10図は第7図の実施例の場合に組合可能なプログ
ラムA′と従来のプログラムBとを比較したもので、両
図を比べると、第9図の場合は開放から小絞シまでのす
べての絞りに対し、シャッタースピードを速める効果が
あるので一般的なプログラムシャッターに適するのに対
し、第10図では特に開放寄りの数多に対してのみ大き
な増速効果が得られるので、例えば望遠レンズによる撮
影の様な、しばしば開放寄シの絞りでシャッターを切る
様な場合に有効である。
ラムA′と従来のプログラムBとを比較したもので、両
図を比べると、第9図の場合は開放から小絞シまでのす
べての絞りに対し、シャッタースピードを速める効果が
あるので一般的なプログラムシャッターに適するのに対
し、第10図では特に開放寄りの数多に対してのみ大き
な増速効果が得られるので、例えば望遠レンズによる撮
影の様な、しばしば開放寄シの絞りでシャッターを切る
様な場合に有効である。
又絞夛孔の形状は適当に組合せることによシ任意のプロ
グラムが得られることはいうまでもない。
グラムが得られることはいうまでもない。
上記実施例は2枚のシャッター羽根を駆動アームで連結
して互に反対方向に移動させる様にしたが、第11図に
示す様に各羽根の一部にラック17を設け、モーター軸
に固着したピニオン16に噛合せて、モーターの回転に
より直進移動させるようにしても全く同様の効果が得ら
れる。
して互に反対方向に移動させる様にしたが、第11図に
示す様に各羽根の一部にラック17を設け、モーター軸
に固着したピニオン16に噛合せて、モーターの回転に
より直進移動させるようにしても全く同様の効果が得ら
れる。
(発明の効果)
本発明は上述の様に2枚の数多兼用シャッター羽根の夫
々に形状の異る絞り孔を2ヶ設け、パルス駆動モーター
の回転方向によって重なり合う孔が変シ、同じ回転用で
も異る数多が得られるようKしたことによシ、パルスモ
ータ−の周波数応答限界によって決まるシャッタースピ
ードの上限値が開放寄シの絞りはと低くなる従来の欠点
を改良し、どの数多でもシャッタースピードの上限を約
2倍に引き上げたシ、或は特に開放寄りの数多でのシャ
ッターの高速化を行うことによって望遠撮影対応のプロ
グラムを組み込む上でも有効である。
々に形状の異る絞り孔を2ヶ設け、パルス駆動モーター
の回転方向によって重なり合う孔が変シ、同じ回転用で
も異る数多が得られるようKしたことによシ、パルスモ
ータ−の周波数応答限界によって決まるシャッタースピ
ードの上限値が開放寄シの絞りはと低くなる従来の欠点
を改良し、どの数多でもシャッタースピードの上限を約
2倍に引き上げたシ、或は特に開放寄りの数多でのシャ
ッターの高速化を行うことによって望遠撮影対応のプロ
グラムを組み込む上でも有効である。
第1図は従来例を示す斜視図、第2図は従来例における
モーターの回転角と数多との関係を示す説明図、第3図
は本発明の実施例を示す斜視図、第4図は同実施例にお
けるモーターの回転用と数多との関係を示す説明図、第
5図は従来の数多とシャッタースピードとの関係を示す
線図、第6図は本発明における絞りとシャッタースピー
ドとの関係を示す線図、第7図は他の実施例を示す羽根
の平面図、第8図は同実施例におけるモーターの回転角
と絞)との関係を示す説明図、第9図及び第10図は実
施例におけるプログラム線図、第11図は他の実施例を
示す平面図である。 1・・・パルスモータ− 2・・・駆動レバー 4.5・・・シャッター羽根 6.7.8・・・絞ル孔 16 ・・・ピニオン 17・・・ラック □ 出願人 キャノン株式会社 第1図 第2図 」53図 貸し手Z 捲5図 燥石図 第qI¥l 集/ρ図
モーターの回転角と数多との関係を示す説明図、第3図
は本発明の実施例を示す斜視図、第4図は同実施例にお
けるモーターの回転用と数多との関係を示す説明図、第
5図は従来の数多とシャッタースピードとの関係を示す
線図、第6図は本発明における絞りとシャッタースピー
ドとの関係を示す線図、第7図は他の実施例を示す羽根
の平面図、第8図は同実施例におけるモーターの回転角
と絞)との関係を示す説明図、第9図及び第10図は実
施例におけるプログラム線図、第11図は他の実施例を
示す平面図である。 1・・・パルスモータ− 2・・・駆動レバー 4.5・・・シャッター羽根 6.7.8・・・絞ル孔 16 ・・・ピニオン 17・・・ラック □ 出願人 キャノン株式会社 第1図 第2図 」53図 貸し手Z 捲5図 燥石図 第qI¥l 集/ρ図
Claims (1)
- 夫々絞り孔を設けられ、パルスモータ−で駆動されて互
に反対方向にパルス数に応じて段階的に移動し、該数多
孔の重なシ量によって露光開口を決定する2枚の数カ兼
用シャッター羽根1/C1夫々形状の異なる二つの数多
孔を設け、パルスモータ−の回動方向に応じて、重なシ
合う数多孔の組合せを変える様にしたことを特徴とする
パルス駆動シャッター。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10594884A JPS60249123A (ja) | 1984-05-25 | 1984-05-25 | パルス駆動シヤツタ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10594884A JPS60249123A (ja) | 1984-05-25 | 1984-05-25 | パルス駆動シヤツタ− |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60249123A true JPS60249123A (ja) | 1985-12-09 |
Family
ID=14421063
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10594884A Pending JPS60249123A (ja) | 1984-05-25 | 1984-05-25 | パルス駆動シヤツタ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60249123A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0278934U (ja) * | 1988-12-06 | 1990-06-18 | ||
| US5255037A (en) * | 1990-09-06 | 1993-10-19 | Copal Company Limited | Shutter blade opening and closing device |
| JP2015525372A (ja) * | 2012-05-29 | 2015-09-03 | シーメンス・ヘルスケア・ダイアグノスティックス・インコーポレーテッドSiemens Healthcare Diagnostics Inc. | 発光利用型サンプル分析機のためのシャッタアセンブリ |
-
1984
- 1984-05-25 JP JP10594884A patent/JPS60249123A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0278934U (ja) * | 1988-12-06 | 1990-06-18 | ||
| US5255037A (en) * | 1990-09-06 | 1993-10-19 | Copal Company Limited | Shutter blade opening and closing device |
| JP2015525372A (ja) * | 2012-05-29 | 2015-09-03 | シーメンス・ヘルスケア・ダイアグノスティックス・インコーポレーテッドSiemens Healthcare Diagnostics Inc. | 発光利用型サンプル分析機のためのシャッタアセンブリ |
| JP2017161929A (ja) * | 2012-05-29 | 2017-09-14 | シーメンス・ヘルスケア・ダイアグノスティックス・インコーポレーテッドSiemens Healthcare Diagnostics Inc. | 発光利用型サンプル分析機のためのシャッタアセンブリ |
| US9791690B2 (en) | 2012-05-29 | 2017-10-17 | Siemens Healthcare Diagnostics Inc. | Shutter assembly for a luminescence-based sample analyzer |
| US10078215B2 (en) | 2012-05-29 | 2018-09-18 | Siemens Healthcare Diagnostics Inc. | Shutter assembly for a luminescence-based sample analyzer |
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