JPS60249349A - フラツトパツケ−ジのシ−ル方法 - Google Patents
フラツトパツケ−ジのシ−ル方法Info
- Publication number
- JPS60249349A JPS60249349A JP59105987A JP10598784A JPS60249349A JP S60249349 A JPS60249349 A JP S60249349A JP 59105987 A JP59105987 A JP 59105987A JP 10598784 A JP10598784 A JP 10598784A JP S60249349 A JPS60249349 A JP S60249349A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cap
- melting point
- hole
- low melting
- center
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W95/00—Packaging processes not covered by the other groups of this subclass
Landscapes
- Piezo-Electric Or Mechanical Vibrators, Or Delay Or Filter Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はフラ、ドパ、ケージのシール方法に関し、特
に例えば半導体装置や水晶振動子におけるフラットパッ
ケージを低融点ガラスによりシールする場合に利用され
る。
に例えば半導体装置や水晶振動子におけるフラットパッ
ケージを低融点ガラスによりシールする場合に利用され
る。
従来の技術
半導体装置や水晶振動子等の電子部品において、半導体
素子や水晶片等の素子は、湿気等によって特性変動を起
こすため、パッケージングされている。樹脂でパリケー
ジングするものもあるが、信頼性の点でカンケースやセ
ヲミ7.クパ、ケージに封入したものに比較して劣るの
で、高信頼性を要求サレる用途(には、カンケースやセ
ラミリクパーノケージが用いられている。ところがカン
ケースやセラミリクパーノケージを用いるものでは、水
分の浸入はないが、実公昭40−36187号公報に開
示されているように、半田を用いてシールすると、フフ
ソクヌの蒸室によって素子が劣化するため、特公昭40
−5172号公報に開示されているようにガラスシール
法が考えられている。
素子や水晶片等の素子は、湿気等によって特性変動を起
こすため、パッケージングされている。樹脂でパリケー
ジングするものもあるが、信頼性の点でカンケースやセ
ヲミ7.クパ、ケージに封入したものに比較して劣るの
で、高信頼性を要求サレる用途(には、カンケースやセ
ラミリクパーノケージが用いられている。ところがカン
ケースやセラミリクパーノケージを用いるものでは、水
分の浸入はないが、実公昭40−36187号公報に開
示されているように、半田を用いてシールすると、フフ
ソクヌの蒸室によって素子が劣化するため、特公昭40
−5172号公報に開示されているようにガラスシール
法が考えられている。
第5 図ハ従来のガラスシール型セラミノクパノケージ
の一例のギヤ、デを除いた平面図を示L、第6図は第5
図の■−■腺に沿う断面図を示す。
の一例のギヤ、デを除いた平面図を示L、第6図は第5
図の■−■腺に沿う断面図を示す。
図において、1はパッケージ本体で、アルミナ。
ステアタイト等のセラミ、りよりなる底板2と枠体3と
の間に、ガラス4を介して一対の42合金(Fe:58
%、Ni:42%)等よりなるリード5.6を気密に封
着したものである。7はアルミナ、ステアタイト等のセ
ラミックよりなるギヤ。
の間に、ガラス4を介して一対の42合金(Fe:58
%、Ni:42%)等よりなるリード5.6を気密に封
着したものである。7はアルミナ、ステアタイト等のセ
ラミックよりなるギヤ。
プで、低融点ガラス8を介して前記枠体3に気密に封着
されている。図中、二点鎖線9は水晶片等の素子で、導
電性接着剤等を介して、前記一対のり一ド5.6に跨っ
て接続固着されている。
されている。図中、二点鎖線9は水晶片等の素子で、導
電性接着剤等を介して、前記一対のり一ド5.6に跨っ
て接続固着されている。
発明が解決しようとする問題点
ところで、上記の構成においては、キャップ7のシール
用ガラスに、リード5,6を封着するガラス4より融点
の低い低融点ガラス8を使用してはいるが、低融点ガラ
ス8の溶融のために、全体を抵抗式加熱炉等で加熱する
ため、素子9が高温になったり、素子9を接続固着する
導電性接着剤からガスが発生して、素子9の特性劣化の
原因になっていた。
用ガラスに、リード5,6を封着するガラス4より融点
の低い低融点ガラス8を使用してはいるが、低融点ガラ
ス8の溶融のために、全体を抵抗式加熱炉等で加熱する
ため、素子9が高温になったり、素子9を接続固着する
導電性接着剤からガスが発生して、素子9の特性劣化の
原因になっていた。
そこで、本件発明者は、別途キャップを金属で形成する
とともに、その下面の′νなくともパッケージ本体との
シール箇所に低融点ガラスを被着しておき、前記キャッ
プを高周波誘導加熱方式で加熱して低融点ガラスを溶融
させてパッケージ本体とキャップとをシールする方法を
提案している。
とともに、その下面の′νなくともパッケージ本体との
シール箇所に低融点ガラスを被着しておき、前記キャッ
プを高周波誘導加熱方式で加熱して低融点ガラスを溶融
させてパッケージ本体とキャップとをシールする方法を
提案している。
第7図はこの発明の背景となる上記のシール方法につい
て説明するだめの平面図を示し、第8図は第7図の■−
■線に沿う分解断面図を示す。図において、次の点を除
いては第5図および第6図と同様であるので、同一部分
には同一参照符号を付して、その説明を省略する。第5
図および第6図との相違点は、キャップ10を42合金
等の金属で形成し、その下面の少なくともパッケージ本
体とのシール箇所に、低融点ガラス11を溶着またはス
クリーン印刷法で塗布形成したことと、この低融点ガラ
ス11の周囲に高周波加熱コイ/L/12を配置してい
ることである。
て説明するだめの平面図を示し、第8図は第7図の■−
■線に沿う分解断面図を示す。図において、次の点を除
いては第5図および第6図と同様であるので、同一部分
には同一参照符号を付して、その説明を省略する。第5
図および第6図との相違点は、キャップ10を42合金
等の金属で形成し、その下面の少なくともパッケージ本
体とのシール箇所に、低融点ガラス11を溶着またはス
クリーン印刷法で塗布形成したことと、この低融点ガラ
ス11の周囲に高周波加熱コイ/L/12を配置してい
ることである。
上記の構成において、高周波加熱コイ/L’12に高周
波電流を流すと、高周波電界が発生し、その高周波電界
内に配置されているキャップ10に電磁誘導によって高
周波電流が流れる。この高周波電流によってジュール熱
を発生して、キャップ10が高温になる。このため、そ
の下面に溶着ないし塗布形成された低融点ガラス11が
溶融して、枠体3とキャップ10とを固着する。このと
き、リード5,6も金属で形成されているが、閉ループ
を形成していないので、高周波電流はキャップ10に比
較して僅かしか流れず、したがって、それほど温度上昇
しないので、素子9自身が高温で劣化したり、素子9を
リード5,6に導電性接着剤で接続固着していても、導
電性接着剤が加熱されて有害なガスを発生することもな
く、素子9が発生ガスによって特性劣化を起すこともな
い。
波電流を流すと、高周波電界が発生し、その高周波電界
内に配置されているキャップ10に電磁誘導によって高
周波電流が流れる。この高周波電流によってジュール熱
を発生して、キャップ10が高温になる。このため、そ
の下面に溶着ないし塗布形成された低融点ガラス11が
溶融して、枠体3とキャップ10とを固着する。このと
き、リード5,6も金属で形成されているが、閉ループ
を形成していないので、高周波電流はキャップ10に比
較して僅かしか流れず、したがって、それほど温度上昇
しないので、素子9自身が高温で劣化したり、素子9を
リード5,6に導電性接着剤で接続固着していても、導
電性接着剤が加熱されて有害なガスを発生することもな
く、素子9が発生ガスによって特性劣化を起すこともな
い。
ところが、上記のようにキャンプ10を金属平板で形成
した場合、高周波電流がギヤ1.プ10の全体を流れる
ので、キャップ10が周縁部のみならず中央部も温度上
昇し、したがってキャップ10の下面からの輻射熱によ
って、素子9やこの素子9をリード5,6に接続固定す
る接着剤の温度が上昇する原因となっている。このため
、素子9の種類によっては、確実に劣化を防止できない
場合もある。
した場合、高周波電流がギヤ1.プ10の全体を流れる
ので、キャップ10が周縁部のみならず中央部も温度上
昇し、したがってキャップ10の下面からの輻射熱によ
って、素子9やこの素子9をリード5,6に接続固定す
る接着剤の温度が上昇する原因となっている。このため
、素子9の種類によっては、確実に劣化を防止できない
場合もある。
それゆえ、この発明は素子の劣化をより確実に防止でき
るフフソトパ・ケージのシール方法をi供することを目
的とする。
るフフソトパ・ケージのシール方法をi供することを目
的とする。
問題点を解決するための手段
この発明は、キャップを導電体で形成するとともに、こ
のキャップ周縁部を除いて貫通孔を形成し、少々くとも
下面周縁部および前記貫通孔に低融点ガラスを被着して
おき、前記ギヤ、プを高周波誘導加熱方式で加熱して低
融点ガラスを溶融させてパッケージ本体とキャップとを
シールするこ □とを特徴とするものである。
のキャップ周縁部を除いて貫通孔を形成し、少々くとも
下面周縁部および前記貫通孔に低融点ガラスを被着して
おき、前記ギヤ、プを高周波誘導加熱方式で加熱して低
融点ガラスを溶融させてパッケージ本体とキャップとを
シールするこ □とを特徴とするものである。
作用
上記の方法によれば、キャップに高周波電流が流れるが
、周縁部を除いて貫通孔が形成されているため、周縁部
に比較して中火部の電気抵抗は格段に大きくなり、高周
波電流は周縁部に集中して流れて、ジュール熱を発生し
、しかもこの周縁部の熱は、前記貫通孔が非常に大きな
熱抵抗を有することによって、中央部へ伝導しにくいた
め、結局ギヤ9.プの周縁部のみが急速に温度上昇して
、下面周縁部に形成された低融点ガラスが溶融して、ギ
ヤ、プシールが行なわれ、一方、ギャップの中央部の温
度上昇は僅かであり、輻射熱による素子の劣化を確実に
防止できる。
、周縁部を除いて貫通孔が形成されているため、周縁部
に比較して中火部の電気抵抗は格段に大きくなり、高周
波電流は周縁部に集中して流れて、ジュール熱を発生し
、しかもこの周縁部の熱は、前記貫通孔が非常に大きな
熱抵抗を有することによって、中央部へ伝導しにくいた
め、結局ギヤ9.プの周縁部のみが急速に温度上昇して
、下面周縁部に形成された低融点ガラスが溶融して、ギ
ヤ、プシールが行なわれ、一方、ギャップの中央部の温
度上昇は僅かであり、輻射熱による素子の劣化を確実に
防止できる。
実施例
第1図はこの発明の一実施例方法について説明する〆め
の平面図を示し、第2図は第1図の■−■線に沿う分解
断面図を示す。図において、次の点を除いては第7図お
よび第8図と同様であるので、同一部分には同一参照符
号を付して、その説明を省略する。第7図および第8図
との相違点は、キャップ13を42合金等の金属を可と
する導電体で形成し、その周縁部を除く部分にX字形ヌ
リノト状の貫通孔14を形成し、下面全面および貫通孔
14内に低融点ガラス15を被着していることである。
の平面図を示し、第2図は第1図の■−■線に沿う分解
断面図を示す。図において、次の点を除いては第7図お
よび第8図と同様であるので、同一部分には同一参照符
号を付して、その説明を省略する。第7図および第8図
との相違点は、キャップ13を42合金等の金属を可と
する導電体で形成し、その周縁部を除く部分にX字形ヌ
リノト状の貫通孔14を形成し、下面全面および貫通孔
14内に低融点ガラス15を被着していることである。
上記の構成において、高周波加熱コイ/I/12に高周
波電流を流すと、高周波電界が発生し、その高周波電界
内に配置されているキャップ13に高周波電流が流れる
。ここで、キャップ13の中央部には貫通孔14が形成
されているので、高周波電流は中央部には流れず、周縁
部のみを流れて、ジュール熱が発生する。一方、この熱
は、前記貫通孔14が非常に大きい熱抵抗を有すること
によって、中央部へは伝導していかない。このため、キ
ャップ13の周縁部のみが急速に温度上昇して、その下
面に被着されている低融点ガラス15が溶融して、キャ
ップ18を短時間でシールすることができ、ギャップ1
3の下面中央部からの輻射熱は僅少となり、素子9の温
度上昇を抑止でき、素子9の特性劣化を防止できる。
波電流を流すと、高周波電界が発生し、その高周波電界
内に配置されているキャップ13に高周波電流が流れる
。ここで、キャップ13の中央部には貫通孔14が形成
されているので、高周波電流は中央部には流れず、周縁
部のみを流れて、ジュール熱が発生する。一方、この熱
は、前記貫通孔14が非常に大きい熱抵抗を有すること
によって、中央部へは伝導していかない。このため、キ
ャップ13の周縁部のみが急速に温度上昇して、その下
面に被着されている低融点ガラス15が溶融して、キャ
ップ18を短時間でシールすることができ、ギャップ1
3の下面中央部からの輻射熱は僅少となり、素子9の温
度上昇を抑止でき、素子9の特性劣化を防止できる。
第3図および第4図はこの発明に用いられるギヤ1.プ
13の他の実施例の平面図を示す。第3図は前記と同様
のX字形スリット状の貫通孔14とともに、多数の平行
スリット状の貫通孔16を形成したものであり、第4図
は周縁部と中央部とを区画する4個の枠形スリJト状の
貫通孔17と、この貫通孔17によって囲まれる部分に
多数のV字形スリット状の貫通孔18を形成したもので
あり、それぞれ下面全面および貫通孔16〜18に低融
点ガラス15が被着されている。これらのキャップ13
を用いても前記と同様の作用が得られる。
13の他の実施例の平面図を示す。第3図は前記と同様
のX字形スリット状の貫通孔14とともに、多数の平行
スリット状の貫通孔16を形成したものであり、第4図
は周縁部と中央部とを区画する4個の枠形スリJト状の
貫通孔17と、この貫通孔17によって囲まれる部分に
多数のV字形スリット状の貫通孔18を形成したもので
あり、それぞれ下面全面および貫通孔16〜18に低融
点ガラス15が被着されている。これらのキャップ13
を用いても前記と同様の作用が得られる。
発明の効果
この発明は以上のように、ギヤ・フプを金属等の導電体
で形成するとともに、その周縁部を除いて貫通孔を形成
し、少なくとも下面周縁部および貫通孔に低融点ガラス
を被着しておき、前記ギヤ、。
で形成するとともに、その周縁部を除いて貫通孔を形成
し、少なくとも下面周縁部および貫通孔に低融点ガラス
を被着しておき、前記ギヤ、。
プを高周波銹導加熱方式で加熱して低融点ガラスを溶融
させてパッケージ本体とギヤ、7プとをシールするもの
であるから、高周波電流が主としてキャップの周縁部に
流れてジュール熱を発生し、この熱は貫通孔によって遮
断されて中央部に伝導しないので、ギヤ、ツブの周縁部
のみが主として加熱されて、ギヤ・ンブの下面周縁部に
被着されている低融点ガラスが溶融して、パッケージ本
体とキャップとを短時間で確実にシールできるとともに
、キャップの下面中央部からの輻射熱は少なく、素子の
劣化が少ない。
させてパッケージ本体とギヤ、7プとをシールするもの
であるから、高周波電流が主としてキャップの周縁部に
流れてジュール熱を発生し、この熱は貫通孔によって遮
断されて中央部に伝導しないので、ギヤ、ツブの周縁部
のみが主として加熱されて、ギヤ・ンブの下面周縁部に
被着されている低融点ガラスが溶融して、パッケージ本
体とキャップとを短時間で確実にシールできるとともに
、キャップの下面中央部からの輻射熱は少なく、素子の
劣化が少ない。
第1図はこの発明の一実施例方法について説明するため
のキャップシール前の平面図で、第2図は第1図の■−
■線に沿う分解断面図である。 第3図および第4図はこの発明に用いる他の実施例のキ
ャップの平面図である。 第5図は従来のフラットパッケージのギヤ1.プを除い
た平面図で、第6図は第5図の■−■線に沿う分解断面
図である。 第7図はこの発明の背景となるフラットパッケージのシ
ール方法について説明するための平面図で、第8図は第
7図の■[−■線に沿う分解断面図である。 1・・・・・・パッケージ本体、9・・・素子、12・
・・・・高周波加熱コイル、13山・・キャップ、14
.16〜18・・・・・貫通孔、工5・・・低醐1点ガ
ラス。 1づ 第2図 第4図 第5図 第6図 第7図 10 9 第8図 コO
のキャップシール前の平面図で、第2図は第1図の■−
■線に沿う分解断面図である。 第3図および第4図はこの発明に用いる他の実施例のキ
ャップの平面図である。 第5図は従来のフラットパッケージのギヤ1.プを除い
た平面図で、第6図は第5図の■−■線に沿う分解断面
図である。 第7図はこの発明の背景となるフラットパッケージのシ
ール方法について説明するための平面図で、第8図は第
7図の■[−■線に沿う分解断面図である。 1・・・・・・パッケージ本体、9・・・素子、12・
・・・・高周波加熱コイル、13山・・キャップ、14
.16〜18・・・・・貫通孔、工5・・・低醐1点ガ
ラス。 1づ 第2図 第4図 第5図 第6図 第7図 10 9 第8図 コO
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ガラスを介してリードが気密に封着されたセラミ、り製
のフラノドパ1.ケージ本体に低融点ガラスを介してキ
ャップをシールする方法において、前記キャップを導電
体で形成するとともに、このキャップの周縁部を除いて
貫通孔を形成し、少なくとも下面周縁部および前記貫通
孔に低融点ガラスを被着しておき、 前記キャップを高周波誘導加熱方式で加熱して低融点ガ
ラスを溶融させて、パッケージングとキャップとをシー
ルすることを特徴とするフラットパッケージのシール方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59105987A JPS60249349A (ja) | 1984-05-24 | 1984-05-24 | フラツトパツケ−ジのシ−ル方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59105987A JPS60249349A (ja) | 1984-05-24 | 1984-05-24 | フラツトパツケ−ジのシ−ル方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60249349A true JPS60249349A (ja) | 1985-12-10 |
Family
ID=14422079
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59105987A Pending JPS60249349A (ja) | 1984-05-24 | 1984-05-24 | フラツトパツケ−ジのシ−ル方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60249349A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5182424A (en) * | 1989-10-31 | 1993-01-26 | Vlastimil Frank | Module encapsulation by induction heating |
-
1984
- 1984-05-24 JP JP59105987A patent/JPS60249349A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5182424A (en) * | 1989-10-31 | 1993-01-26 | Vlastimil Frank | Module encapsulation by induction heating |
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