JPS6025126A - 接点検出回路 - Google Patents

接点検出回路

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JPS6025126A
JPS6025126A JP13256383A JP13256383A JPS6025126A JP S6025126 A JPS6025126 A JP S6025126A JP 13256383 A JP13256383 A JP 13256383A JP 13256383 A JP13256383 A JP 13256383A JP S6025126 A JPS6025126 A JP S6025126A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 技術分野 本発明は複数の接点部の接点閉接状態を識別する接点検
出回路に関する。
従来技術 従来、複数の接点を有する接点部の接点の閉接状態を識
別するものとしてマトリクスキーボードがある。
このマトリクスキーボードに代表される各接点にドライ
バ線とレシーバ線を配し、接点閉接部材などで接点が導
通状態となるとドライバ線に出力された信号等がレシー
バ線に送られ、このレシーバ線を監視することで接点の
閉接があるか否か識別していた。しかし、この様な方式
ではドライバ線を順次ドライブし、各ドライバ線のドラ
イブに対応したタイミングでのレシーバ線の状態を監視
しなければならず非常に面倒でかつ複雑な制御が必要で
あり、出力信号も多い。
このため接点状態の経過を一定時間に渡り記憶する場合
など記録すべき信号の種類が多く、これらの信号をパラ
レル−シリアル変換し、シリアルデータに変換して記憶
し、読み出し、分析の際には再びシリアル−パラレル変
換等の複雑な制御が避けられなかった。
発明の目的 本発明は上述の点に鑑み成されたもので、複数の接点間
に抵抗を接続し、接点の閉接状態により接点に接続され
た抵抗値の総抵抗値を変化させ、この抵抗値の変化をパ
ルス変位として検出し、接点の閉接状態を識別可能とし
た接点検出回路を提供することを目的とする。
実施例 以下、本発明につき好適なる実施例を示す図面を用いて
詳細に説明する。
第1図は本発明の一実施例に係る姿勢検出装置の一つの
姿勢検出装置の透視図である。図中lはプラスチック等
の絶縁体により厚さtの円柱状に形成したハウジング、
2はハウジングlの開口部に一体に嵌合するプラスチッ
ク等の絶縁体より成る円板状の接点ベースであり、周囲
近傍には45度の間隔をおいて8木の接点ピン5〜12
が図示の如く設けられている。ハウジングlの底部には
接点ベース2の接点ピン5〜12の一端が嵌入す゛る8
個の孔3Aを有する接点ピン受は部3Aが形成されてい
る。4は少なくとも表面が金属等の導電性部材より成る
所定径の可動球接点である。この球接点4と上記接点ピ
ン5〜12の表面には、酸化及び接触抵抗の低減等を図
るため金メッキが施されている。
上記装置は、球接点4を接点ピン5〜12の内側に配置
した状態で接点ベース2をハウジング1の開口部に嵌合
固定して成る。
第2図(A)、(B)は夫々第1図に示す装置の平面図
と側面図である。なお、接点部はハウジング1と接点ベ
ース2によって密封されている。
また、第1図及び第2図(A)のA−A線の断面図であ
る第2図(C)に示す如く、ハウジング1の接点ピン受
は部3の中央及び接点ベース2の接点ピン5〜12の内
側中央には深さaの周囲に曲面を有する窪み部3Bが珍
成されている。この窪み部3Bは接点ピン5〜12の位
置から距離1だけ内側に形成されている。次に、球接点
4は第2図(B)のB−B線の断面図である第2図(D
)に示すように接点ピン5〜12の何れか2木に接触し
た状態で位置し、接点ピン5〜12内を自由に回転移動
する。また、球核点4が接点ピン5〜12内を接触しな
がら回転移動できる範囲は、第2図(C)から分かるよ
うに窪み部3B周囲の縁部分3C相互の間隔すの範囲と
なっている。
次に、この装置の動作を第3図(A)〜(F)を用いて
説明する。
初めに、球核点4が第3図(A)のように接点ピン5と
12の間に位置しているものとする。このとき、球核点
4は自重によって接点ピン5゜12の両方に接触してい
るため、接点ピン5゜12間は球核点4によって導通路
となっている。
即ち、スイッチでいう閉状態が形成されている。
第3図(B)は体位の変化によって装置がn1度だけ右
横方向へ傾いた状態を示す。この状態では、球核点4の
重心位置Pが接点ピン5,12間にあるため、球核点4
、接点ピンllの方へは回転移動せず第3図(A)の状
態が保たれる。
次に、装置が第3図(C)に示すように、更に右横方向
へ傾き図示の如く一定の角度xiだけ傾いたところで球
核点4の重心位置Pが接点ピン12.11間側に移動す
るため、球核点4は接点ピン12.11の間に回転移動
する。そして、接点ピン5,12間は開状態となり、接
点ピン12.11間が閉状態(導通路)となる。このよ
うに装置の傾きに応じて球核点4はヒステリシス特性を
もって移動し、接点ピン5〜12間の接続状態が順次変
化するのである。なお、球核点4が次の接点ピン間に移
動を開始する傾き角(ヒステリシス角)は接点ピン相互
の間隔と球核点4の直径によって任意に決定することが
できる。
次いで、装置が縦方向に傾く場合を説明する。
装置が第3図(D)の状態から第3図(E)に示すよう
に右方向へn2度だけ傾いた場合、球核点4の重心位置
Pは窪み部3Bの縁部分3Cよりも内側にあるので球核
点4は縁部分3Cによって支えられ接点ピンに接触した
状態に保たれる。
更に、装置が第3図(F)に示すように一定角度x2 
(x2>n2)だけ傾いたとき、球核点4の重心位置P
が縁部分3Cより外側に移動するので、球核点4はヒス
テリシス特性をもって縁部分3Cを乗り越えて窪み部3
B側に転がる。このため、球核点4は接点ピン5〜12
と無接触状態となる。また、装置の傾きが一定角度以上
元に戻ると、球核点4は窪み部3Bから接点ピン側に移
動する。この無接触状態に至る傾き角x2(ヒステリシ
ス角)は接点ピンから縁部分3Cまでの高さAと縁部分
3C相互の距#b(即ち、球核点4の転がる距離)によ
って決定され、無接触状態から接触状態へのヒステリシ
ス角度は窪み部3Bの深さaと球核点4の直径によって
決定される。
以上のように構成されかつ動作する装置の接点ピン5〜
12の相互間には例えば後述する姿勢検出回路の発振回
路を構成する8個の抵抗が接続される。球核点4の接点
ピン4への接触位置及び接触状態と無接触状態に応じて
抵抗値が変化するが、その抵抗値の変化に基づいて変化
する発振周波数から体位の変化を検出する。これにより
、体位の変化を一定の角度毎に捉えることができるもの
である。なお、上記の姿勢検出装置は接点ベース2から
外側に突出する接点ピン5〜12の部分を用いることに
よってプリント基板にそのまま接続することができる。
0 また、装置全体が密封構造で熱にも強いため、プリント
基板に実装後洗浄が可能な外、半田槽による半田付けも
可能となり、実装上の制約がなくなった。
このため装置全体を極めて容易に小型化でき、また実装
も容易な姿勢検出装置となっている。
以上説明した姿勢検出装置は、一方向(ここではX方向
という)の体位変化の検出は、球種点4と接点ピン5〜
12の一定角度毎の接触によってどの程度変化したかが
検出できるが、X方向と直交するY方向の体位変化検出
は球種点4の接点ピンへの接触と無接触とによって体位
が一定以上変化したか否かどうかしか検出することがで
きない。
本発明の一実施例に係る姿勢検出装置は、上記の検出装
置を第4図に示す如く互いに直交させた状態に設置する
ことにより、前述した個々の装置の動作からX−Y方向
の体位の変化を一定の角度毎にどのように変化したかを
詳細に検出することができる構成としたものである。こ
こで、個々の姿勢検出装置は夫々プリント基板16とプ
リント基板16に垂直に固定したプリント基板17に接
続されている。
なお、上記の構成においては、ハウジング1と接点ベー
ス2の窪み部3Bは必ずしも設ける必要がないことは言
うまでもない。
以上説明した様に本実施例の姿勢検出装置は人間の姿勢
検出を例として述べたが、本姿勢検出装置は小型でかつ
完全密封構造となっており、また耐衝撃性も優れている
。このため容易に防爆構造とすることもでき使用環境条
件の制約がほとんどない。これはケースを耐熱性、耐蝕
性を有する電1 気的絶縁材料を用いることで、さらに、あらゆる環境条
件での使用が可能となる。このため本姿勢検出装置はク
レーンのアームや種々のロボットなどにも使用可能であ
り、本装置を取り付けることにより、影響条件の制約も
なくなり、変位検出部が小型化され、かつ精密で正確な
変位の検出が可能となった。
第5図(A)は前述の姿勢検出装置を互いに直交する様
に配設した場合の各姿勢検出装置よりの閉接点状態を基
に体位位置を検出するための姿勢検出回路図である。
図中50は無安定マルチバイブレータであり、51は無
安定マルチバイブレータ50によりトリガされる単安定
マルチバイブレータである。52は電源スィッチ、53
は電源である。端子AX〜HX、AY−HYは前述の姿
勢検出装置のそれぞ3 2 れの接点ピン5〜12.5’〜12’に対応している。
本実施例ではマルチバイブレータ50.51として55
5タイマを使用している。このため電源53は約2ポル
ト〜15ポルトの範囲で安定して動作し、消費電波も1
00#LA以下とすることができる。
本発振回路での発振出力波形を第5図(B)に示す。第
5図(B)でのT、−T3は後述の姿勢検出装置の接点
状態により変化し、次式で表わされる。
TI’= C2(RAX+RB)ln2・・・(1)T
2=C4・RAYIIln2 ・・・(2)T3 = 
C2(RAX+ 2 RB) In2 ・・・(3)但
し、RAXはRXI−RX8(7)合成抵抗、RAYは
RYI−RY8の合成抵抗である。よつ4 て本発振回路の発振周波数fは f = 1.44/((RAX+2RB)C2)でめら
れる。
マルチバイブレータ50.51での発振出力X、Y出力
は抵抗RIO及びR11により分圧され、該発振出力の
処理装置の入力レベルに合わせて出力されている。
以上の回路図において、例えばX方向の姿勢検出装置の
端子5.12間に球核点4が位置した場合には端子5,
12間が閉接状態となり、5゜12間即ち第5図(A)
のAX−HX間が電気的に閉接状態となり、RAX=R
X8となる。
つまり、第5図(B)の ’r、=C2(RX8+RB)In2となる。
そしてこの時のY方向の姿勢検出装置の球核点4′の8
’、9’間に球核点4′が位置した場合5 にはDY−EY間が閉接状態となり、 RAY=RY1+RY2+RY3+RY5+RY8+R
Y7+RY8となる。
つまり第5図(B)の T2 = C4(RYl+RY2+RY3+RY5+R
Y8+RY7+RY8) ln2となる。
T3は(3)より73 = C2(RX8÷2RB) 
In2となる。
以上の説明より明らかな如く、RXI−RX8及びRY
I−RY8のそれぞれの抵抗値を互いに異なった値とす
ることにより、姿勢検出装置の各接点の全ての状態を識
別することが可能であり、発振周波数f又はT1により
X方向姿勢検出装置の変位を、T2によりY方向の姿勢
検出装置の変位を検出でき、あらゆる体位の変位を識別
できる。
また姿勢検出装置の一方で球核点がどの接点ピロ ンとも接触していない場合や、姿勢検出装置が1つのみ
用いられている場合は他方の姿勢検出装置に該当する出
力波形のみ変化する。
本回路図は姿勢検出装置を2装置として説明したが、出
力波形は抵抗R9とR11又はRIOとR11との分圧
比により決定されており、分圧比を適正にすることによ
りさらに多くの姿勢検出装置を接続し、単安定マルチバ
イブレータ51と同様の発振回路を順次追加するのみで
多数の姿勢検出装置を接続できる。
また抵抗RAX 、RAYをぎらに細分化することによ
りさらに多くの接点ピンを有する姿勢検出装置の接点状
態を識別することができることはいうまでもない。
効果 以上説明した如く本発明によれば、各接点部の7 接点閉接状態により出力するパルス幅、及びパルス電位
を変化させることにより多数の接点の閉接状態を一つの
パルス出力により識別可能となり、接点状態を長時間に
渡って記録する場合などにおいてもこのパルス出力を例
えばテープレコーダ等に接続するのみで何らの変換も必
要とせず記録し、また再生することができる。
またこの出力波形をオシロスコープ等で監視しても極め
て容易に接点状態が識別できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例に係る姿勢検出装置の一部の
分解した状態の透視図、 第2図(A)、(B)t*各hwfJ1図ニ示ス姿勢検
出装置の一部の平面図及び側面図、 第2図(C)、(D)は各々第2図(A)のA−A線部
分及び第2図(B)のB−B線部分の8 断面図、 第3図(A)〜(F)は各々姿勢検出装置の動作を説明
するための断面図、 第4図は姿勢検出装置の−・実施例の側面図、第5図(
A)は姿勢検出装置の姿勢検出回路図、 第5図(B)は姿勢検出回路の出力波形図である。 ここで、■・・・ハウジング、2・・・接点ベース、3
・・・接点ピン受は部、3B・・・窪み部、4・・・球
接点、5〜12・・・接点ピン、15.16・・・プリ
ント基板である。 第1図 9 第3図 (A)(8)(C) CD) (E) CF) 手続補正書 昭和58年 9月13日 特 許 庁 長 官 1、事件の表示 特願昭58−132563号 2、発明の名称 接点検出回路 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 水 井 睦 祥 4、代 理 人 〒105 東京都港区虎ノ門1−11−10 5、補正命令の日付 自 発 6、補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄 7 、補 正 の 内 容 (1)明細書第13頁第8行目より第10行目を全文削
除する。 (2)明細書第13頁第15行目より第16行目rAx
−HX 、 AY−HYJを「AX〜HX、A’Y−H
′YJと訂正する。 (3)明細書第14頁第12行目の「C2」をrc+J
 と訂正する。 (4)明細書第14頁第13行目の「C11」を「C3
」と訂正する。 (5)明細書第14頁第14行目の「C2」をrc+」
と訂正する。 (6)明細書第15頁第4行目の「発振出力」を「発振
出力による合成出力」と訂正する。 (7)明細書第15頁第6行目より第7行目の[該発振
出力の処理装置の入力レベルに合わせて出力されている
。」を「処理装置の入力レベルに合わせて出力される。 jと訂正する・ (8)明細書第15頁第14行目の「C2」を「C1」
と訂正する。 (9)明細書第16頁第4行目の「C4」を「C3」に
訂正する。 (lO)明細書第16頁第6行目の「C2」を「C1」
と訂正する。 手続補正書 昭和59年 2月 7日 特許庁長官殿 1、事件の表示 特願昭58−132563号 2、発明の名称 接点検出回路 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 水弁 睦祥 4、代 理 人 〒105 東京都港区虎ノ門1−2−12 5、補正命令の日付 自 発 6、補正の対象 図面(第3図(A)、(B)、(C))7、補正の内容 第3図(A)、(B)、(C)の参照番号[3]を[4
]と、[4]を[3]と訂正する。 なお参照番号を赤で訂正した図面の写しを添付する。 !s’、:t 3図 (A)(B)(C) ([))(E) (F)

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 複数の接点部の接点閉接状態を識別する接点検出回路で
    あって、発振回路部と、該発振回路部の発振周波数を設
    定する発振周波数設定手段と、前記発振回路部の発振出
    力により起動される少なくとも1つの単安定マルチ八イ
    ブレータと、該単安定マルチバイブレータの出力パルス
    幅を設定するパルス幅設定手段とを備え、前記複数の接
    点部の接点閉接状態により前記発振周波数設定手段及び
    前記パルス幅設定手段の抵抗値を変化させもって前記発
    振回路部発振周波数及び前記単安定マルチバイブレータ
    の出力パルス幅を変化させ、前記複数の接点部の接点閉
    接状態を識別することを特徴とする接点検出回路。 (2)発振回路部出力電位と、単安定マルチバイブレー
    タ出力電位とを互いに異なった電位値とし、互いの出力
    をワイヤードオア接続としたことを特徴とする特許請求
    の範囲第1項記載の接点検出回路。 (3)複数の接点部の接点間に抵抗を接続し、該抵抗の
    互いに抵抗値の異なる一方を発振周波数設定手段に、互
    いに抵抗値の異なる他方をパルス幅設定手段に含むこと
    を特徴とする特許請求の範囲第2項記載の接点検出回路
    。 (4)単安定マルチ八イブレークの出力パルス幅は発振
    回路よりの起動パルスの発振間隔以下であることを特徴
    とする特許請求の範囲第1項より第3項記載の接点検出
    回路。
JP13256383A 1983-07-20 1983-07-20 接点検出回路 Granted JPS6025126A (ja)

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JPH0427652B2 JPH0427652B2 (ja) 1992-05-12

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