JPS60253532A - 紙カツプの底部の形成方法 - Google Patents
紙カツプの底部の形成方法Info
- Publication number
- JPS60253532A JPS60253532A JP59110240A JP11024084A JPS60253532A JP S60253532 A JPS60253532 A JP S60253532A JP 59110240 A JP59110240 A JP 59110240A JP 11024084 A JP11024084 A JP 11024084A JP S60253532 A JPS60253532 A JP S60253532A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- paper cup
- bottom member
- cylindrical body
- cup
- male
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1)産業上の利用分野
本発明は、紙カップの底部の形成方法に係り、より詳し
くは膨出部を底部に行形し得る形成方法に関するもので
ある。
くは膨出部を底部に行形し得る形成方法に関するもので
ある。
(2)従来技術
一般に、大体40℃以上100℃未満の液体の充填がな
される紙カップは、第1図および第2図で示されるよう
に、充填密封後、常温まで冷却した時、内容物の容積縮
小によって、最初第1図の如く正常な形であったのが、
第2図の如く胴部10に凹みを生じ、変形する。このこ
とは、包装品としての価値を頗る低下させるものである
。
される紙カップは、第1図および第2図で示されるよう
に、充填密封後、常温まで冷却した時、内容物の容積縮
小によって、最初第1図の如く正常な形であったのが、
第2図の如く胴部10に凹みを生じ、変形する。このこ
とは、包装品としての価値を頗る低下させるものである
。
そこで、これを防止するため、第3図の如く、人の目に
触れ難い底部12を予め外側に膨出せしめておき、充填
密封後の収縮を、第4図の如く当該底部の変形で吸収せ
しめようとしている。
触れ難い底部12を予め外側に膨出せしめておき、充填
密封後の収縮を、第4図の如く当該底部の変形で吸収せ
しめようとしている。
従来、このような底部12を有する紙カップを形成する
には、まず、第3図で示されるような底部材をプレス成
形し、次いで筒状胴部に第3図のごとく嵌め込んで一体
化している。
には、まず、第3図で示されるような底部材をプレス成
形し、次いで筒状胴部に第3図のごとく嵌め込んで一体
化している。
したがって、底部材の成形につき、プレス型を使用する
ことから紙カップの成形工程が途切れ、面倒なものとな
っている。
ことから紙カップの成形工程が途切れ、面倒なものとな
っている。
(3)目的
本発明は、かかる従来における問題点を解消する目的で
なされたもので、底部材を打ち抜き、絞り成形しただけ
で、直ちに胴部に嵌め込むことが出来、しかも出来上が
った紙カップは底部材の膨出が外側に向かっているよう
にできる方法をここに提供するものである。
なされたもので、底部材を打ち抜き、絞り成形しただけ
で、直ちに胴部に嵌め込むことが出来、しかも出来上が
った紙カップは底部材の膨出が外側に向かっているよう
にできる方法をここに提供するものである。
(4)構成
紙カップの底部材を成形した後、紙カップの筒状胴部に
嵌め込んで一体化する祇カップの底部の形成方法におい
て、先端に膨出部を有する雄型で紙カップの底ブランク
を雌型内に押し込みつつ、絞り成型して上記底部材とな
し、引き続いて上記雄型で当該底部材を、巻型で保持さ
れた紙カップの筒状胴部に嵌め込んで一体化せしめ、し
かる後上記巻型の方から圧縮空気を噴射して上記一体化
された紙カップを上記巻型から外すと同時に上記紙カッ
プの底部材を当該紙カップの外方に突出するように反転
膨出せしめることを特徴とする。
嵌め込んで一体化する祇カップの底部の形成方法におい
て、先端に膨出部を有する雄型で紙カップの底ブランク
を雌型内に押し込みつつ、絞り成型して上記底部材とな
し、引き続いて上記雄型で当該底部材を、巻型で保持さ
れた紙カップの筒状胴部に嵌め込んで一体化せしめ、し
かる後上記巻型の方から圧縮空気を噴射して上記一体化
された紙カップを上記巻型から外すと同時に上記紙カッ
プの底部材を当該紙カップの外方に突出するように反転
膨出せしめることを特徴とする。
(5)効果
本発明は、先端に膨出部を有する雄型で紙カップの底ブ
ランクを雌型内に押し込みつつ、絞り成型して上記底部
材となし、引き続いて上記雄型で当該底部材を、巻型で
保持された紙カップの筒状胴部に嵌め込んで一体化せし
め、しかる後上記巻型の方から圧縮空気を噴射して上記
一体化された紙カップを上記巻型から外すと同時に上記
紙カップの底部材を当該紙カップの外方に突出するよう
に反転膨出せしめるものであるから、底部材の成形の一
部を紙カップの搬送工程中で行うことができる。したが
って、従来の底部材の成形工程を簡略化し、かつ紙カッ
プの製造ラインの規模の縮小を図ることができるもので
ある。
ランクを雌型内に押し込みつつ、絞り成型して上記底部
材となし、引き続いて上記雄型で当該底部材を、巻型で
保持された紙カップの筒状胴部に嵌め込んで一体化せし
め、しかる後上記巻型の方から圧縮空気を噴射して上記
一体化された紙カップを上記巻型から外すと同時に上記
紙カップの底部材を当該紙カップの外方に突出するよう
に反転膨出せしめるものであるから、底部材の成形の一
部を紙カップの搬送工程中で行うことができる。したが
って、従来の底部材の成形工程を簡略化し、かつ紙カッ
プの製造ラインの規模の縮小を図ることができるもので
ある。
(6)実施例
以下、本発明の具体的な実施例を図面を参照して説明す
る。
る。
第5図から第9閾は、紙カップの底部材を成形した後、
祇カップの筒状胴部に嵌め込んで一体化する祇カップの
底部の形成方法の各工程を示している。
祇カップの筒状胴部に嵌め込んで一体化する祇カップの
底部の形成方法の各工程を示している。
第5図において、14は紙カップの筒状胴部10を保持
する巻型であり、その先端には祇カップの底部材12に
付与すべき膨出部と同形の凹部16が形成されている。
する巻型であり、その先端には祇カップの底部材12に
付与すべき膨出部と同形の凹部16が形成されている。
また、中心には圧縮空気を噴出するための孔18が設け
られている。巻型14は複数個設けられ、それらが水平
方向に間欠移動できるようになっている。
られている。巻型14は複数個設けられ、それらが水平
方向に間欠移動できるようになっている。
20は、上記巻型14の上方に位置する雄型で、その先
端には上記巻型の凹部16と合致し得る膨出部22が付
与されている。
端には上記巻型の凹部16と合致し得る膨出部22が付
与されている。
また、24は雄型20を囲繞する雄刃、26は雌刃であ
り、両者の嵌合で祇カップの底部材の素材シート28を
打ち抜き、底ブランク30を造るようになっている。
り、両者の嵌合で祇カップの底部材の素材シート28を
打ち抜き、底ブランク30を造るようになっている。
なお、素材シート28は紙、アルミニウム等を積層して
なる、0.1〜0.5額厚さの帯状のものを使用するこ
とができる。
なる、0.1〜0.5額厚さの帯状のものを使用するこ
とができる。
32は、上記雄型20と組合わされる雌型であり、上記
雄刃24の先端と共に底ブランク30を挟持するように
なっている。
雄刃24の先端と共に底ブランク30を挟持するように
なっている。
しかして、第5図の如く、雄刃24の下降で底ブランク
30が打ち抜かれ、雄刃24と雌型32との間で挟持さ
れる。
30が打ち抜かれ、雄刃24と雌型32との間で挟持さ
れる。
第6図は、第二工程を示す。
すなわち、雄型20が下降して底ブランク30を雌型3
2内に押し込みつつ、絞り成型して上記底部材12とな
す。底ブランク30が雌型32を通過した直後は、第1
0図で示されるように、周囲に皺34が発生している。
2内に押し込みつつ、絞り成型して上記底部材12とな
す。底ブランク30が雌型32を通過した直後は、第1
0図で示されるように、周囲に皺34が発生している。
第7図は、第三工程を示している。
この工程では、上記雄型20がその吸引孔36で底部材
12を吸引保持しつつさらに下降して、巻型14で保持
された紙カップの筒状胴部lOに嵌め込んでいる。
12を吸引保持しつつさらに下降して、巻型14で保持
された紙カップの筒状胴部lOに嵌め込んでいる。
この際、雄型20の膨出部22で底部材12は巻型14
の凹部16に押し付けられることから、絞り成形の際に
生じた皺34が除去される。
の凹部16に押し付けられることから、絞り成形の際に
生じた皺34が除去される。
次いで、雄型20は孔36から圧縮空気を噴射して、底
部材12を下方に押し下げつつ上昇して、雄刃24内に
戻り、雄刃24等と巻型I4等とは相互に移動して離れ
る。
部材12を下方に押し下げつつ上昇して、雄刃24内に
戻り、雄刃24等と巻型I4等とは相互に移動して離れ
る。
なお、この際第11図で示されるような雄型38と巻型
40とを用いると、第12図で示されるように、底部材
4\にビード42を成形付与し得、底部材40の強度を
アップすることができるものである。
40とを用いると、第12図で示されるように、底部材
4\にビード42を成形付与し得、底部材40の強度を
アップすることができるものである。
第11図において、44は膨出部46に設けられた環状
溝、48はこれと合致する環状突起である。
溝、48はこれと合致する環状突起である。
第8図は、第四工程を示している。
ここでは、図示しない底締め部材が下降して来て、筒状
胴部10の端を内側に折り込み、加熱して予めブランク
に塗布された樹脂を溶かし、底部材12と筒状胴部10
とを一体化させる。
胴部10の端を内側に折り込み、加熱して予めブランク
に塗布された樹脂を溶かし、底部材12と筒状胴部10
とを一体化させる。
第9図は、第五工程を示している。
すなわち、上記巻型14の方から圧縮空気を噴射して上
記一体化された紙カップを上記巻型から外している。
記一体化された紙カップを上記巻型から外している。
この時、図示の如く、同時に上記紙カップの底部材12
が当該紙カップの外方に突出するように反転膨出せしめ
られる。
が当該紙カップの外方に突出するように反転膨出せしめ
られる。
この後、当該紙カップは、第3図、のように、加熱され
た中身を充填され、蓋材5oで密封された後、中身が冷
めても、その゛収縮による変形は第4図の如く、底部材
12の再度の反転により吸収され、目に触れ易い上壁、
周壁には及ばない。
た中身を充填され、蓋材5oで密封された後、中身が冷
めても、その゛収縮による変形は第4図の如く、底部材
12の再度の反転により吸収され、目に触れ易い上壁、
周壁には及ばない。
第1図は一般的な形態の紙カップに高温充填した直後に
おける垂直断面図である。 第2図は冷却後における同様な断面図である。 第3図は膨出部を有する紙カップに高温充填した直後に
おける垂直断面図である。 第4図は冷却後における同様な断面図である。 第5図ないし第9図は、本発明にかかる紙カップの底部
の形成方法の各工程を示す垂直断面図を示し、第5図は
底部材のブランクを打ち抜く時の工程、第6図はブラン
クを絞り成形している最中、第7図は底部材を筒状胴部
に嵌め込んでいる時、第8図は底部材と筒状胴部とを一
体化成形した時、第9図は巻型から紙カップを排出して
いる時をそれぞれ表す。 第10図は第6図の絞り成形直後における底部材の斜視
図である。 第1I図は底部材の成形手段の異なる実施例を表す垂直
断面図であり、第12図はそれにより成形された底部材
の斜視図である。 10・・・筒状胴部 12・・・底部材 14・・ ・巻、型 16・・・凹部 18・・・孔 20・・・雄型 22・・・膨出部 30・・・底ブランク 第 1 ア 箒 2 図 ・箸 3 ”7 笥 4 プ 第5図 第6図・
おける垂直断面図である。 第2図は冷却後における同様な断面図である。 第3図は膨出部を有する紙カップに高温充填した直後に
おける垂直断面図である。 第4図は冷却後における同様な断面図である。 第5図ないし第9図は、本発明にかかる紙カップの底部
の形成方法の各工程を示す垂直断面図を示し、第5図は
底部材のブランクを打ち抜く時の工程、第6図はブラン
クを絞り成形している最中、第7図は底部材を筒状胴部
に嵌め込んでいる時、第8図は底部材と筒状胴部とを一
体化成形した時、第9図は巻型から紙カップを排出して
いる時をそれぞれ表す。 第10図は第6図の絞り成形直後における底部材の斜視
図である。 第1I図は底部材の成形手段の異なる実施例を表す垂直
断面図であり、第12図はそれにより成形された底部材
の斜視図である。 10・・・筒状胴部 12・・・底部材 14・・ ・巻、型 16・・・凹部 18・・・孔 20・・・雄型 22・・・膨出部 30・・・底ブランク 第 1 ア 箒 2 図 ・箸 3 ”7 笥 4 プ 第5図 第6図・
Claims (1)
- 紙カップの底部材(12)を成形した後、紙カップの筒
状胴部(10)に嵌め込んで一体化する紙カップの底部
の形成方法において、先端に膨出部(22)を有する雄
型(20)で紙カップの底ブランク(30)を雌型(3
2)内に押し込みつつ、絞り成型して上記底部材(12
)となし、引き続いて上記雄型(20)で当該底部材を
、巻型(14)で保持された祇カップの筒状胴部(10
)に嵌め込んで一体化せしめ、しかる後上記巻型(14
)の方から圧縮空気を噴射して上記一体化された紙カッ
プを上記巻型(14)から外すと同時に上記紙カップの
底部材(12)を当該紙カップの外方に突出するように
反転膨出せしめることを特徴とする上記形成方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59110240A JPH0626867B2 (ja) | 1984-05-30 | 1984-05-30 | 紙カツプの底部の形成方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59110240A JPH0626867B2 (ja) | 1984-05-30 | 1984-05-30 | 紙カツプの底部の形成方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60253532A true JPS60253532A (ja) | 1985-12-14 |
| JPH0626867B2 JPH0626867B2 (ja) | 1994-04-13 |
Family
ID=14530656
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59110240A Expired - Lifetime JPH0626867B2 (ja) | 1984-05-30 | 1984-05-30 | 紙カツプの底部の形成方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0626867B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001270013A (ja) * | 2000-03-27 | 2001-10-02 | Shibaura Mechatronics Corp | 紙カップ底紙の成形装置及び成形方法 |
| WO2022087007A1 (en) * | 2020-10-19 | 2022-04-28 | Westrock Mwv, Llc | Punch head, punch, shaping apparatus, container making machine, shaping method, and bottom blank and container formed therefrom |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56169051A (en) * | 1980-04-19 | 1981-12-25 | Ritsusen Gmbh Maschf | Manufacturing device for liquid-tight vessel and method and device for manufacturing vessel bottom |
| JPS58203833A (ja) * | 1982-05-24 | 1983-11-28 | 本州製紙株式会社 | 二重底容器ならびにその製造法 |
-
1984
- 1984-05-30 JP JP59110240A patent/JPH0626867B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56169051A (en) * | 1980-04-19 | 1981-12-25 | Ritsusen Gmbh Maschf | Manufacturing device for liquid-tight vessel and method and device for manufacturing vessel bottom |
| JPS58203833A (ja) * | 1982-05-24 | 1983-11-28 | 本州製紙株式会社 | 二重底容器ならびにその製造法 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001270013A (ja) * | 2000-03-27 | 2001-10-02 | Shibaura Mechatronics Corp | 紙カップ底紙の成形装置及び成形方法 |
| WO2022087007A1 (en) * | 2020-10-19 | 2022-04-28 | Westrock Mwv, Llc | Punch head, punch, shaping apparatus, container making machine, shaping method, and bottom blank and container formed therefrom |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0626867B2 (ja) | 1994-04-13 |
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