JPS60256367A - 海苔乾燥装置 - Google Patents
海苔乾燥装置Info
- Publication number
- JPS60256367A JPS60256367A JP59113728A JP11372884A JPS60256367A JP S60256367 A JPS60256367 A JP S60256367A JP 59113728 A JP59113728 A JP 59113728A JP 11372884 A JP11372884 A JP 11372884A JP S60256367 A JPS60256367 A JP S60256367A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drying chamber
- seaweed
- drying
- warm air
- chamber
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 241000206607 Porphyra umbilicalis Species 0.000 title abstract 7
- 238000001035 drying Methods 0.000 claims abstract description 76
- 241001474374 Blennius Species 0.000 claims description 35
- 238000007599 discharging Methods 0.000 abstract 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 6
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 1
- 230000017525 heat dissipation Effects 0.000 description 1
- 239000007921 spray Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Drying Of Solid Materials (AREA)
- Edible Seaweed (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は海苔乾燥装置に係り、乾燥室の上部を天井部材
により閉鎖して該乾燥室を略密閉構造としたものである
。
により閉鎖して該乾燥室を略密閉構造としたものである
。
第4図は従来の海苔乾燥装置を示すものであって、乾燥
室4aの上部4bは開放された構造となっており、乾燥
室4a側方の熱交換室4Cに外気を導入して熱交換ダク
1−4dの放熱によりこれを暖め、暖められた暖気を乾
燥室4a下部へ送り込んで上方へ吹き上げさせ、乾燥室
4a内の搬送路上を搬送される多数枚の海苔4e(通常
3000〜5000枚)に吹き当ててその乾燥を行い、
海苔4eの水分を奪った暖気は排ガスとして乾燥室4a
の上部4bからそのまま外界へ放出されていた。しかし
かかる乾燥方式によると、暖気は乾燥室4aの下部から
上部4bへ向かって激しい乱流状態となってきわめて勢
いよく吹き上げるため簀4fに展着する海苔4eを痛め
やすく、かつすべての海苔4eに暖気は均一に当たりに
くいため乾燥のばらつきを生しやすく、さらには暖気は
上部4bからそのまま放出されるため熱ロスが大きく燃
費がかさむ等の種々の欠点があった。
室4aの上部4bは開放された構造となっており、乾燥
室4a側方の熱交換室4Cに外気を導入して熱交換ダク
1−4dの放熱によりこれを暖め、暖められた暖気を乾
燥室4a下部へ送り込んで上方へ吹き上げさせ、乾燥室
4a内の搬送路上を搬送される多数枚の海苔4e(通常
3000〜5000枚)に吹き当ててその乾燥を行い、
海苔4eの水分を奪った暖気は排ガスとして乾燥室4a
の上部4bからそのまま外界へ放出されていた。しかし
かかる乾燥方式によると、暖気は乾燥室4aの下部から
上部4bへ向かって激しい乱流状態となってきわめて勢
いよく吹き上げるため簀4fに展着する海苔4eを痛め
やすく、かつすべての海苔4eに暖気は均一に当たりに
くいため乾燥のばらつきを生しやすく、さらには暖気は
上部4bからそのまま放出されるため熱ロスが大きく燃
費がかさむ等の種々の欠点があった。
そこで本発明は上記従来のものの欠点を解消したン毎苔
乾燥装置を提供することを目的としてなされたものであ
って、その内部に海苔の無端搬送路が配設された乾燥室
と、該乾燥室の側方に配設されて該乾燥室に連通ずる熱
交換室とを備えた海苔乾燥装置において、−に記乾燥室
の」ニ部を天井部材により閉鎖して該乾燥室を略密閉構
造としたものであり、かくすることにより乾燥室へ送り
込まれた暖気を乾燥室の上部から外界へ放出することな
く海苔の乾燥を行うようにし、以って暖気を乾燥室内を
搬送される多数枚の海苔に均一に吹きあててこれらを乾
燥むらなく均一に乾燥させるようにするとともに、暖気
の無駄な外界への放出を抑えて熱効率を高めるようにし
たものである。以下図面を参照しながら本発明の詳細な
説明を行う。
乾燥装置を提供することを目的としてなされたものであ
って、その内部に海苔の無端搬送路が配設された乾燥室
と、該乾燥室の側方に配設されて該乾燥室に連通ずる熱
交換室とを備えた海苔乾燥装置において、−に記乾燥室
の」ニ部を天井部材により閉鎖して該乾燥室を略密閉構
造としたものであり、かくすることにより乾燥室へ送り
込まれた暖気を乾燥室の上部から外界へ放出することな
く海苔の乾燥を行うようにし、以って暖気を乾燥室内を
搬送される多数枚の海苔に均一に吹きあててこれらを乾
燥むらなく均一に乾燥させるようにするとともに、暖気
の無駄な外界への放出を抑えて熱効率を高めるようにし
たものである。以下図面を参照しながら本発明の詳細な
説明を行う。
第1図〜第3図は本発明に係る海苔乾燥装置を示すもの
であって、1は海苔乾燥室であり、その内部には海苔5
の無端搬送路を構成する無端チェノ2が張設されている
。25.26は乾燥室1の前面に形成された搬入口、搬
出口であって、冬目25.26の上下にはローラ27が
それぞれ対設されており、ホルダー3に保持された海苔
簀4は、各ローラ27の間を通って各1) 口25.2
6から乾燥室1に出し入れされる。
であって、1は海苔乾燥室であり、その内部には海苔5
の無端搬送路を構成する無端チェノ2が張設されている
。25.26は乾燥室1の前面に形成された搬入口、搬
出口であって、冬目25.26の上下にはローラ27が
それぞれ対設されており、ホルダー3に保持された海苔
簀4は、各ローラ27の間を通って各1) 口25.2
6から乾燥室1に出し入れされる。
各ローラ27は冬目25.26をできるだけ閉°塞しで
、乾燥室1の密閉性を高めるために配設されたものであ
る。ホルダー3は上記無端チェノ2に載荷されて乾燥室
1内を搬送され、上記簀4に展着する海苔5の乾燥が行
われる。6.6は板状の仕切り部材であって、暖気吹き
出し孔7が多数形成されており、該仕切り部材6.6は
上記無端チェノ2上の簀4の下方に水平に配設されてい
る。8.8は板状の遮蔽部材であって、上記各仕切り部
材6.6の下部に熱交換室(後述)側から他側へ向かっ
て上り勾配にて斜設されている。上記乾燥室1は、仕切
り部材6.6や遮蔽部材8.8により海苔簀搬送空間A
、Aとその下方の暖気吹き出し空間B、Bとに分割され
ている。また乾燥室lの上部は天井部材1aにより閉鎖
されて略密閉構造となっている点に構造上の特長を有し
ている。
、乾燥室1の密閉性を高めるために配設されたものであ
る。ホルダー3は上記無端チェノ2に載荷されて乾燥室
1内を搬送され、上記簀4に展着する海苔5の乾燥が行
われる。6.6は板状の仕切り部材であって、暖気吹き
出し孔7が多数形成されており、該仕切り部材6.6は
上記無端チェノ2上の簀4の下方に水平に配設されてい
る。8.8は板状の遮蔽部材であって、上記各仕切り部
材6.6の下部に熱交換室(後述)側から他側へ向かっ
て上り勾配にて斜設されている。上記乾燥室1は、仕切
り部材6.6や遮蔽部材8.8により海苔簀搬送空間A
、Aとその下方の暖気吹き出し空間B、Bとに分割され
ている。また乾燥室lの上部は天井部材1aにより閉鎖
されて略密閉構造となっている点に構造上の特長を有し
ている。
10は上記乾燥室1の側方に配設された熱交換室であっ
て、その上部は天井部10aにより閉鎖されており、ま
たその内部には熱交換用ダクト11が配設されている。
て、その上部は天井部10aにより閉鎖されており、ま
たその内部には熱交換用ダクト11が配設されている。
該ダクト11は周知バーナ(図示せず)に接続されてお
り、その内部にはバーナにより加熱された高温の熱気が
循環し、その放熱によりダクト11周辺の空気を暖める
。12cは乾燥室1の下部に設けられた暖気循環路とし
ての暖気流通路であって、該流通路12cと上記熱交換
室10の境界部にはファン13が配設されている。また
乾燥室1の一例と他側にはそれぞれ暖気循環路としての
暖気流通路12a、12bが確保されている。上記ファ
ン13は上記空間B、Bへ向かって送風する方向に回転
する。熱交換室10の室内空間Cは・上記暖気吹き出し
空間B、Bと連通して同一空間D(第2図において鎖線
にて囲まれた空間)を形成している。該空間りは略もし
くは略々閉鎖された空間であって、該空間りに向かって
上記ファン13により空気が強制的に送りこまれるよう
になっており、したがって該空間りの空気圧はファン1
3により強制的に送り込まれる空気圧により略一定とな
り、該空間りは略定圧空間を構成している。14は空気
案内兼用の仕切り板である。乾燥室1の−F部は上記の
ように天井部材1aにより閉鎖されて略密閉構造となっ
ており、したがって該乾燥室l−側の暖気流通路12a
、乾燥室1の上記空間B、A乾燥室1他側の暖気流通路
12bおよび乾燥室1下部の流通路12cから成る暖気
循環路が形成されている。
り、その内部にはバーナにより加熱された高温の熱気が
循環し、その放熱によりダクト11周辺の空気を暖める
。12cは乾燥室1の下部に設けられた暖気循環路とし
ての暖気流通路であって、該流通路12cと上記熱交換
室10の境界部にはファン13が配設されている。また
乾燥室1の一例と他側にはそれぞれ暖気循環路としての
暖気流通路12a、12bが確保されている。上記ファ
ン13は上記空間B、Bへ向かって送風する方向に回転
する。熱交換室10の室内空間Cは・上記暖気吹き出し
空間B、Bと連通して同一空間D(第2図において鎖線
にて囲まれた空間)を形成している。該空間りは略もし
くは略々閉鎖された空間であって、該空間りに向かって
上記ファン13により空気が強制的に送りこまれるよう
になっており、したがって該空間りの空気圧はファン1
3により強制的に送り込まれる空気圧により略一定とな
り、該空間りは略定圧空間を構成している。14は空気
案内兼用の仕切り板である。乾燥室1の−F部は上記の
ように天井部材1aにより閉鎖されて略密閉構造となっ
ており、したがって該乾燥室l−側の暖気流通路12a
、乾燥室1の上記空間B、A乾燥室1他側の暖気流通路
12bおよび乾燥室1下部の流通路12cから成る暖気
循環路が形成されている。
15は乾燥室1の熱交換室10の反対側に配設された熱
交換器であって、上記空間A、Aに吹−1−げられた暖
気の一部は、流通路]2cを通って上記ファン13によ
り再び熱交換室1o内へ送られ、またその一部は該熱交
換器15を通ってその下方の排気口16から排気される
。21は排気用ファンである。また熱交換器15の上方
には吸気口17が開設されζおり、該吸気口17から吸
入された空気は熱交換器15を通り、上記ファン13に
より熱交換室10へ送り込まれるが、熱交換器15内を
通る際に排気口16へ向かって流れる暖気の熱を奪い、
相当温度にまで暖められたうえで、ファン13により熱
交換室10へ送られる。18は上記吸気口17に配設さ
れた風量調節用ダンパー、22は該流通路19に配設さ
れたファンである。20は上記空間Bの前方に配設され
た風量調節用ダンパーである。
交換器であって、上記空間A、Aに吹−1−げられた暖
気の一部は、流通路]2cを通って上記ファン13によ
り再び熱交換室1o内へ送られ、またその一部は該熱交
換器15を通ってその下方の排気口16から排気される
。21は排気用ファンである。また熱交換器15の上方
には吸気口17が開設されζおり、該吸気口17から吸
入された空気は熱交換器15を通り、上記ファン13に
より熱交換室10へ送り込まれるが、熱交換器15内を
通る際に排気口16へ向かって流れる暖気の熱を奪い、
相当温度にまで暖められたうえで、ファン13により熱
交換室10へ送られる。18は上記吸気口17に配設さ
れた風量調節用ダンパー、22は該流通路19に配設さ
れたファンである。20は上記空間Bの前方に配設され
た風量調節用ダンパーである。
本海苔乾燥装置は上記のような構成より成り、吸気口1
7から導入されてファン13により熱交換室10へ送り
込まれた空気は、熱交換ダクト11の放熱により適温ま
で暖められる。暖められた暖気は乾燥室1−側の流通路
12aを通って空間B、Bへ入り、仕切り部材6.6の
吹き出し孔7から海苔搬送用空間A、Aへ吹き出し、簀
4に展着する海苔5の乾燥が行われる。
7から導入されてファン13により熱交換室10へ送り
込まれた空気は、熱交換ダクト11の放熱により適温ま
で暖められる。暖められた暖気は乾燥室1−側の流通路
12aを通って空間B、Bへ入り、仕切り部材6.6の
吹き出し孔7から海苔搬送用空間A、Aへ吹き出し、簀
4に展着する海苔5の乾燥が行われる。
その際、空気はファン13によりほぼ閉鎖された空間り
内へ強制的に送り込まれるから、該空間り内は略定圧状
態となりしたがって暖気吹き出し空間B、B内の暖気は
、各吹き出し孔7から均一に空間A、Aへ向かって吹き
出す。海苔5の水分を奪った暖気の一部は流通路12b
、′l 12・を通り、ファン13により再び熱交換室
10へ送り込まれ、またその一部は排気口]6から排気
される。また流通路12b、ずなわち上記空間A、Aよ
りも排気側に設けられた上記ファン22の排風作用によ
り、空間A、A内は減圧状態となり、したがって海苔5
は減圧乾燥されてより一層その乾燥効果は上る。また乾
燥室1の上部は天井部材1aにより閉鎖されているので
、乾燥室1内は略密閉された空間となり、したかって乾
燥室I内は略々均一な気圧空間に保たれて各海苔5に暖
気は均一に当たり、各海苔5をばらつきなく均一に乾燥
させることができる。本発明は上記各実施例に限定され
るものではなく、更に種々の設計変更が可能であって、
例えば簀4をホルダー3に取り付けずに搬送路上を1般
送する形式の海苔乾燥装置等の他の形式の海苔乾燥装置
にも適用できるものである。
内へ強制的に送り込まれるから、該空間り内は略定圧状
態となりしたがって暖気吹き出し空間B、B内の暖気は
、各吹き出し孔7から均一に空間A、Aへ向かって吹き
出す。海苔5の水分を奪った暖気の一部は流通路12b
、′l 12・を通り、ファン13により再び熱交換室
10へ送り込まれ、またその一部は排気口]6から排気
される。また流通路12b、ずなわち上記空間A、Aよ
りも排気側に設けられた上記ファン22の排風作用によ
り、空間A、A内は減圧状態となり、したがって海苔5
は減圧乾燥されてより一層その乾燥効果は上る。また乾
燥室1の上部は天井部材1aにより閉鎖されているので
、乾燥室1内は略密閉された空間となり、したかって乾
燥室I内は略々均一な気圧空間に保たれて各海苔5に暖
気は均一に当たり、各海苔5をばらつきなく均一に乾燥
させることができる。本発明は上記各実施例に限定され
るものではなく、更に種々の設計変更が可能であって、
例えば簀4をホルダー3に取り付けずに搬送路上を1般
送する形式の海苔乾燥装置等の他の形式の海苔乾燥装置
にも適用できるものである。
以上説明したように本発明に係る海苔乾燥装置は、その
内部に海苔5の無端搬送路2が配設された乾燥室1と、
該乾燥室】の側方に配設されて該乾燥室1に連通ずる熱
交換室10とを備えた海苔乾燥装置において、上記乾燥
室1の上部を天井部材1aにより閉鎖して該乾燥室1を
略密閉構造としているので、乾燥室1へ送り込まれた暖
気を該乾燥室1の上部から外界へ放出することなく海苔
5の乾燥を行えるものであり、乾燥室1内を搬送される
多数枚の海苔5を均一に乾燥させることができ、かつ暖
気の外界−1の無駄な放出がないので熱ロスが少なく、
熱効率のよい海苔乾燥を行える等の効果がある。
内部に海苔5の無端搬送路2が配設された乾燥室1と、
該乾燥室】の側方に配設されて該乾燥室1に連通ずる熱
交換室10とを備えた海苔乾燥装置において、上記乾燥
室1の上部を天井部材1aにより閉鎖して該乾燥室1を
略密閉構造としているので、乾燥室1へ送り込まれた暖
気を該乾燥室1の上部から外界へ放出することなく海苔
5の乾燥を行えるものであり、乾燥室1内を搬送される
多数枚の海苔5を均一に乾燥させることができ、かつ暖
気の外界−1の無駄な放出がないので熱ロスが少なく、
熱効率のよい海苔乾燥を行える等の効果がある。
図は本発明の実施例を示すものであって、第1図は海苔
乾燥装置の斜視図、第2図は正面図、第3図は部分側面
図、第4図は従来の海苔乾燥装置の正面図である。 1・・・乾燥室 1a・・・天井部材 5・・・海苔 10・・・熱交換室 出願人 大 坪 滋 孝 代理人 弁理士 高松利行
乾燥装置の斜視図、第2図は正面図、第3図は部分側面
図、第4図は従来の海苔乾燥装置の正面図である。 1・・・乾燥室 1a・・・天井部材 5・・・海苔 10・・・熱交換室 出願人 大 坪 滋 孝 代理人 弁理士 高松利行
Claims (1)
- その内部に海苔の無端搬送路が配設された乾燥室と、該
乾燥室の側方に配設されて該乾燥室に連通ずる熱交換室
とを備えた海苔乾燥装置において、上記乾燥室の上部を
天井部材により閉鎖して該乾燥室を略密閉構造としたこ
とを特徴とする海苔乾燥装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59113728A JPS60256367A (ja) | 1984-05-31 | 1984-05-31 | 海苔乾燥装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59113728A JPS60256367A (ja) | 1984-05-31 | 1984-05-31 | 海苔乾燥装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60256367A true JPS60256367A (ja) | 1985-12-18 |
| JPS6136910B2 JPS6136910B2 (ja) | 1986-08-21 |
Family
ID=14619632
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59113728A Granted JPS60256367A (ja) | 1984-05-31 | 1984-05-31 | 海苔乾燥装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60256367A (ja) |
-
1984
- 1984-05-31 JP JP59113728A patent/JPS60256367A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6136910B2 (ja) | 1986-08-21 |
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