JPS60256475A - パチンコ遊技機の入賞装置 - Google Patents
パチンコ遊技機の入賞装置Info
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- JPS60256475A JPS60256475A JP11069784A JP11069784A JPS60256475A JP S60256475 A JPS60256475 A JP S60256475A JP 11069784 A JP11069784 A JP 11069784A JP 11069784 A JP11069784 A JP 11069784A JP S60256475 A JPS60256475 A JP S60256475A
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
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- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
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- Pinball Game Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、パチンコ遊技機の入賞装置に関するものであ
る。
る。
従来の技術
従来、遊技盤面上に数個の打玉が保持できる玉゛受板を
有し、かつ該玉受板を遊技盤の前面へ突出後退自在なら
しめるためのソレノイドを設けた打玉処理装置と、少く
とも1個の打玉を受けて該打玉をその位置に停止保持さ
せる受部を有し、かつその受部の下方に打上げ用ソレノ
イドを設けた発射台とを取付け、また、前記発射台の受
部上方に下向きの入賞口が開設された入賞チャツカーを
取付けると共に該入賞チャツカーに打玉の入賞を検出す
る入賞スイッチを設け、さらに、遊技盤面の下方部には
これらとは別に可変人賞器を取付り、該可変人賞器には
打玉を入賞し易いように変化させるソレノイドを細膜し
、パチンコ機の前面に設けられた押ボタンスイッチを押
操作することによって前記打上げ用ソレノイドを励磁さ
せ、発射台の受部上に停止保持されていた打玉を上方へ
打上げて入賞チャツカーに入賞させると共に、該入賞し
た打玉によって入賞スイッチを作動させ、この入賞スイ
ッチの作動により打玉処理装置のソレノイドを励磁させ
て玉受板を一定時間遊技盤へ突出させると共に、一定時
間経過後玉受板を遊技盤面から後退させ、同時に可変人
賞器のソレノイドを作動させて該可変人賞器を一定時間
だけ打玉が入賞し易いように変化させるようにしたパチ
ンコ機の打玉入賞装置が特公昭57−54140号公報
として知られており、また、球状体を弾球して遊技する
弾球遊技機の遊技盤に関連的に設【プられる球状体振分
装置であってその表示面の円周上の一定角度毎に成る種
類の識別情報が描かれ、かつ各識別情報の描かれている
一定角度毎に前記球状体の通過可能な透孔が穿設された
回転板と、該回転板の回転軸に連結され、回転板に穿設
された各透孔に対応し、かつ回転板の裏面から成る間隔
を隔てた位置に球状体の通過入口を有し、その出口が回
転板に描かれた対応する識別情報別に異なる円周位置方
向へ球状体を振分けるような形状に構成された球状体振
分ガイド部材とからなる回転振分機構と、少(とも前記
回転板の外周位置に対応して配設され、かつ前記弾球さ
れた球状体を回転板上へ導く球状体案内部材と、前記回
転板と前記球状体振分ガイド部材の間の位置に固定して
設けられ、かつ回転板に穿設された透孔と同一円周上に
おいて対応する予め定める位置に球状体通過孔がη 穿設された固定板と、前記回転振分機構と回転駆動手段
とを備えた弾球遊技機の球状体振分装置が特公昭57−
4275号公報として知られている。
有し、かつ該玉受板を遊技盤の前面へ突出後退自在なら
しめるためのソレノイドを設けた打玉処理装置と、少く
とも1個の打玉を受けて該打玉をその位置に停止保持さ
せる受部を有し、かつその受部の下方に打上げ用ソレノ
イドを設けた発射台とを取付け、また、前記発射台の受
部上方に下向きの入賞口が開設された入賞チャツカーを
取付けると共に該入賞チャツカーに打玉の入賞を検出す
る入賞スイッチを設け、さらに、遊技盤面の下方部には
これらとは別に可変人賞器を取付り、該可変人賞器には
打玉を入賞し易いように変化させるソレノイドを細膜し
、パチンコ機の前面に設けられた押ボタンスイッチを押
操作することによって前記打上げ用ソレノイドを励磁さ
せ、発射台の受部上に停止保持されていた打玉を上方へ
打上げて入賞チャツカーに入賞させると共に、該入賞し
た打玉によって入賞スイッチを作動させ、この入賞スイ
ッチの作動により打玉処理装置のソレノイドを励磁させ
て玉受板を一定時間遊技盤へ突出させると共に、一定時
間経過後玉受板を遊技盤面から後退させ、同時に可変人
賞器のソレノイドを作動させて該可変人賞器を一定時間
だけ打玉が入賞し易いように変化させるようにしたパチ
ンコ機の打玉入賞装置が特公昭57−54140号公報
として知られており、また、球状体を弾球して遊技する
弾球遊技機の遊技盤に関連的に設【プられる球状体振分
装置であってその表示面の円周上の一定角度毎に成る種
類の識別情報が描かれ、かつ各識別情報の描かれている
一定角度毎に前記球状体の通過可能な透孔が穿設された
回転板と、該回転板の回転軸に連結され、回転板に穿設
された各透孔に対応し、かつ回転板の裏面から成る間隔
を隔てた位置に球状体の通過入口を有し、その出口が回
転板に描かれた対応する識別情報別に異なる円周位置方
向へ球状体を振分けるような形状に構成された球状体振
分ガイド部材とからなる回転振分機構と、少(とも前記
回転板の外周位置に対応して配設され、かつ前記弾球さ
れた球状体を回転板上へ導く球状体案内部材と、前記回
転板と前記球状体振分ガイド部材の間の位置に固定して
設けられ、かつ回転板に穿設された透孔と同一円周上に
おいて対応する予め定める位置に球状体通過孔がη 穿設された固定板と、前記回転振分機構と回転駆動手段
とを備えた弾球遊技機の球状体振分装置が特公昭57−
4275号公報として知られている。
発明が解決しようとする問題点
本発明の目的は、入賞体へのパチンコ球の入賞を球流路
によって球打上げ位置に送ると共に検出体を作動し、前
記検出体の作動によって打上げ用ソレノイドを励磁し、
前記打上げ用ソレノイドの励磁に伴って入賞用開閉部材
を拡開状態にして遊技者に入賞の機会を多く与え、前記
公知のものとは異なる動きによって遊技者が興味をもっ
て楽しむことが可能なパチンコ遊技機の入賞装置を提供
することにある。
によって球打上げ位置に送ると共に検出体を作動し、前
記検出体の作動によって打上げ用ソレノイドを励磁し、
前記打上げ用ソレノイドの励磁に伴って入賞用開閉部材
を拡開状態にして遊技者に入賞の機会を多く与え、前記
公知のものとは異なる動きによって遊技者が興味をもっ
て楽しむことが可能なパチンコ遊技機の入賞装置を提供
することにある。
問題点を解決するための手段
本発明のパチンコ遊技機の入賞装置は、入賞体と、前記
入賞体への入賞球を検出する球検出体と、前記入賞体へ
の入賞球を打上げ位置に案内する球流路と、前記打上げ
位置に設けられた打上げ用ソレノイドと、入賞用開閉部
材とを設けたことを特徴とする構成を有するものである
。
入賞体への入賞球を検出する球検出体と、前記入賞体へ
の入賞球を打上げ位置に案内する球流路と、前記打上げ
位置に設けられた打上げ用ソレノイドと、入賞用開閉部
材とを設けたことを特徴とする構成を有するものである
。
作 用 1 :(
入賞体に入った入賞球が、球流路に沿って打上げ位置に
送られると共に球検出体によってこれが検出され、打上
げ用ソレノイドを励磁して上方へ打上げ、入賞用開閉部
材によって遊技者に入賞の機会の変化を与える。
送られると共に球検出体によってこれが検出され、打上
げ用ソレノイドを励磁して上方へ打上げ、入賞用開閉部
材によって遊技者に入賞の機会の変化を与える。
実施例
以下、本発明の実施例を図面に基いて詳細に説明する。
第1図において、1はパチンコ遊技機の遊技盤に装着さ
れた入賞装置であり、上方には左右にそれぞれ開閉する
羽根2,2′と回転式振分部材である回転体3を配設し
た上記入賞部4が設けられ、前記上部入賞5部4の下方
にはデジタル表示部5と球受りを有する入賞体であるチ
ャツカー6.6′及びチューリップ等の入賞用開閉部材
7゜7′を配設しIC下部入賞部8が設けられる。
れた入賞装置であり、上方には左右にそれぞれ開閉する
羽根2,2′と回転式振分部材である回転体3を配設し
た上記入賞部4が設けられ、前記上部入賞5部4の下方
にはデジタル表示部5と球受りを有する入賞体であるチ
ャツカー6.6′及びチューリップ等の入賞用開閉部材
7゜7′を配設しIC下部入賞部8が設けられる。
上部入賞部4は基盤本体9の前面中央に透孔10を有す
るケースカバー11が装着され、前記ケースカバー11
には横方向に複数の発光ダイオード等の発光体からなる
表示部12が設けられ、前記基盤本体9にはケースカバ
ー11の上方中央で羽根2,2′間に球受口13が形成
され、前記羽根2,2′は案内孔14.14’ に沿っ
てそれぞれ左右に開閉される。
るケースカバー11が装着され、前記ケースカバー11
には横方向に複数の発光ダイオード等の発光体からなる
表示部12が設けられ、前記基盤本体9にはケースカバ
ー11の上方中央で羽根2,2′間に球受口13が形成
され、前記羽根2,2′は案内孔14.14’ に沿っ
てそれぞれ左右に開閉される。
15はケースカバー11の両側に装着されたランプカバ
ーレンズである。
ーレンズである。
下部入賞部8は基盤本体16の上部に球受口を有するチ
ャツカー6.6′が装着され、前記チャツカー6.6′
間には窓17が形成され、前記チ1?ツカ−6,6′の
下部に三角レンズ18゜18′が装着され、前記窓17
の下方にデジタル表示部5を有するカバーレンズ19が
装着され、前記デジタル表示部5の両側にU型カバーレ
ンズ20.20’が装着され、その両側に入賞用開閉部
材7.7′が装着されている。21はU型カバーレンズ
20.20’の上部に複数形成された針取付用孔であり
、これに配設される釘の状態を、内側の取付用孔21に
配設される釘を該取付用孔21の上部に、そして外側に
配設される釘を該取付用孔21の下部に設けるようにす
ると、パチンコ球を開閉部材7,7′に落人しやすいパ
チンコ遊技盤のゲージ構成となり、一方、前述と逆の状
態に針取付用孔21に釘を配設することにすると、パチ
ンコ球の開閉部材7,7′への落人を阻止するようなパ
チンコ遊技盤のゲージ構成とすることができる。
ャツカー6.6′が装着され、前記チャツカー6.6′
間には窓17が形成され、前記チ1?ツカ−6,6′の
下部に三角レンズ18゜18′が装着され、前記窓17
の下方にデジタル表示部5を有するカバーレンズ19が
装着され、前記デジタル表示部5の両側にU型カバーレ
ンズ20.20’が装着され、その両側に入賞用開閉部
材7.7′が装着されている。21はU型カバーレンズ
20.20’の上部に複数形成された針取付用孔であり
、これに配設される釘の状態を、内側の取付用孔21に
配設される釘を該取付用孔21の上部に、そして外側に
配設される釘を該取付用孔21の下部に設けるようにす
ると、パチンコ球を開閉部材7,7′に落人しやすいパ
チンコ遊技盤のゲージ構成となり、一方、前述と逆の状
態に針取付用孔21に釘を配設することにすると、パチ
ンコ球の開閉部材7,7′への落人を阻止するようなパ
チンコ遊技盤のゲージ構成とすることができる。
下部入賞部8の基盤本体16は第2図及び第3図に示す
ように、チャツカー6.6′を装着する位置に球受口2
2.22’が形成され、前記球受口22.22’間に窓
17が形成され、前記球受口22.22’の下部には三
角レンズ18゜18′を装着する三角レンズ取付孔23
.23’が形成され、前記窓17の下方にはカバーレン
ズ19を装着する取付部24が形成され、前記取付孔2
4の両側にはU型カバーレンズ20.20’を装着する
U型取付孔25.25’ が形成され、前記U型取付孔
25.25’ の両側には開閉部材7.7′を装着する
位置に球受口26.26’が形成されており、前記三角
レンズ取付孔23゜23′の下部に複数の針取付用孔2
1が形成されN) でいる。
ように、チャツカー6.6′を装着する位置に球受口2
2.22’が形成され、前記球受口22.22’間に窓
17が形成され、前記球受口22.22’の下部には三
角レンズ18゜18′を装着する三角レンズ取付孔23
.23’が形成され、前記窓17の下方にはカバーレン
ズ19を装着する取付部24が形成され、前記取付孔2
4の両側にはU型カバーレンズ20.20’を装着する
U型取付孔25.25’ が形成され、前記U型取付孔
25.25’ の両側には開閉部材7.7′を装着する
位置に球受口26.26’が形成されており、前記三角
レンズ取付孔23゜23′の下部に複数の針取付用孔2
1が形成されN) でいる。
そして、基盤本体16の裏面には、第3図に示すように
、球受口22.22’の下部にそれぞれ傾斜するチャツ
カー6.6′からの入賞球を打上げ位置に案内する原流
路27.27’ が形成され、前記原流路27.27’
に続いて鉛直方向に突出部28.28’ を有する係
止部29が形成され、前記係止部29に続く打上げ位置
となる下部には先端に打球用スプリング30を装着した
打球杆31を有する打上げ用ソレノイド32を嵌合する
嵌合部33が形成されており、チャツカー6.6′に入
ったパチンコ球は球受口22.22’ より傾斜する原
流路27.27’上を通って打球用スプリング30上に
係止され、その状態を窓17より確認することができ、
また、開閉部材7,7′を装着する裏側には箱枠34が
設(ブられる。35は作動部材であり、上端には横方向
に一体に作動杆36が設けられ、その下部には回転軸3
7が設けられ、下端には開閉部材7,7′に設けた係合
ビン(図示せず)及びコイルスプリング38と係合する
係合部が形成され、作動杆36が打上げ用ソい、イt’
32ON>if[イエ7□□6ツ、フイ、1べのプラン
ジャー(図示せず)によって移動させることにより、回
転軸37を軸として作動部材35が操作されて開閉部材
7,7′を一定時間拡開あるいは一定回数開閉する。
、球受口22.22’の下部にそれぞれ傾斜するチャツ
カー6.6′からの入賞球を打上げ位置に案内する原流
路27.27’ が形成され、前記原流路27.27’
に続いて鉛直方向に突出部28.28’ を有する係
止部29が形成され、前記係止部29に続く打上げ位置
となる下部には先端に打球用スプリング30を装着した
打球杆31を有する打上げ用ソレノイド32を嵌合する
嵌合部33が形成されており、チャツカー6.6′に入
ったパチンコ球は球受口22.22’ より傾斜する原
流路27.27’上を通って打球用スプリング30上に
係止され、その状態を窓17より確認することができ、
また、開閉部材7,7′を装着する裏側には箱枠34が
設(ブられる。35は作動部材であり、上端には横方向
に一体に作動杆36が設けられ、その下部には回転軸3
7が設けられ、下端には開閉部材7,7′に設けた係合
ビン(図示せず)及びコイルスプリング38と係合する
係合部が形成され、作動杆36が打上げ用ソい、イt’
32ON>if[イエ7□□6ツ、フイ、1べのプラン
ジャー(図示せず)によって移動させることにより、回
転軸37を軸として作動部材35が操作されて開閉部材
7,7′を一定時間拡開あるいは一定回数開閉する。
次に、基盤本体16の裏面に装着する裏板39について
説明すると、第4図及び第5図に示ツJ:うに、本体前
面に基盤本体16の係止部29に係合する係合片40.
40’が形成され、本体裏面には上方に球受口22.2
2’ より入ったパチンコ球を受ける傾斜部41を有す
る球受樋42が形成され、三角レンズ18.18’ と
U型カバーレンズ20.20’ に相当する位置にそれ
ぞれランプを装着するランプ取付孔43を有するランプ
取付孔44が形成されている。45.45’は打上法を
検出する球検出体を装着する検出体取付片であり、46
は打上げ用ソレノイド32のリード線を通す透孔である
。
説明すると、第4図及び第5図に示ツJ:うに、本体前
面に基盤本体16の係止部29に係合する係合片40.
40’が形成され、本体裏面には上方に球受口22.2
2’ より入ったパチンコ球を受ける傾斜部41を有す
る球受樋42が形成され、三角レンズ18.18’ と
U型カバーレンズ20.20’ に相当する位置にそれ
ぞれランプを装着するランプ取付孔43を有するランプ
取付孔44が形成されている。45.45’は打上法を
検出する球検出体を装着する検出体取付片であり、46
は打上げ用ソレノイド32のリード線を通す透孔である
。
そして、裏板39の基盤本体16への取付けは、前記基
盤本体1Gに形成した係止部29へ裏板35に形成した
係合片40.40’ を係合した後ねじ等によって固定
し、透孔46より打上げ用ソレノイド32のリード線を
外部に引出し、検出体取付片45.45’間にマイクロ
スイッチ等の球検出体(図示せず)を装着する。
盤本体1Gに形成した係止部29へ裏板35に形成した
係合片40.40’ を係合した後ねじ等によって固定
し、透孔46より打上げ用ソレノイド32のリード線を
外部に引出し、検出体取付片45.45’間にマイクロ
スイッチ等の球検出体(図示せず)を装着する。
第6図は基盤本体16の取付部24に装着する基盤47
を示すものであり、上方には2個のランプ=!18.4
8’が設けられ、その下部には発光ダイオード等の発光
体からなるデジタル表示体49が設けられており、ラン
プ48.48’ は入賞時あるいは所定の遊技条件成立
時に点灯表示されて着脱が可能であり、交互に点灯させ
ることも可能であり、基盤47の取付けは、取付孔24
に嵌合装着した後、その前面にカバーレンズ1つをねじ
により基盤本体16に固着し、デジタル表示部49によ
り開閉部材7,7′の開閉回数あるいは拡開時間をデジ
タル表示する。
を示すものであり、上方には2個のランプ=!18.4
8’が設けられ、その下部には発光ダイオード等の発光
体からなるデジタル表示体49が設けられており、ラン
プ48.48’ は入賞時あるいは所定の遊技条件成立
時に点灯表示されて着脱が可能であり、交互に点灯させ
ることも可能であり、基盤47の取付けは、取付孔24
に嵌合装着した後、その前面にカバーレンズ1つをねじ
により基盤本体16に固着し、デジタル表示部49によ
り開閉部材7,7′の開閉回数あるいは拡開時間をデジ
タル表示する。
次に上部入賞部4について説明すると、第7図及び第8
図に示ずように、上部入賞部4の基盤本体9の裏面には
切欠き部50aを有する裏板50がねじにより装着され
、前記切欠き部50aには羽根2,2′の電磁的開閉手
段である開閉用ソレノイド51が装着され、前記開閉用
ソレノイド51のプランジャー52の先端には羽根2.
2′の回転軸2a、2a’ と案内孔14.14’ に
係合するガイド杆2b、2b’ に取付けられた係止部
53とを一体に有する歯車54にそれぞれ噛み合うラッ
ク55が設けられ、前記プランジャー52の外周で開閉
用ソレノイド51の下端と前記ラック55の取付部55
a間には圧縮コイルスプリング56が設けられている。
図に示ずように、上部入賞部4の基盤本体9の裏面には
切欠き部50aを有する裏板50がねじにより装着され
、前記切欠き部50aには羽根2,2′の電磁的開閉手
段である開閉用ソレノイド51が装着され、前記開閉用
ソレノイド51のプランジャー52の先端には羽根2.
2′の回転軸2a、2a’ と案内孔14.14’ に
係合するガイド杆2b、2b’ に取付けられた係止部
53とを一体に有する歯車54にそれぞれ噛み合うラッ
ク55が設けられ、前記プランジャー52の外周で開閉
用ソレノイド51の下端と前記ラック55の取付部55
a間には圧縮コイルスプリング56が設けられている。
57は裏板50の下部にねじによって装着された上部箱
体であり、球流路58.58’を有する下部箱体59と
フランジ60をねじ61により螺着することによって一
体の箱体62に形成されており、前記下部箱体59の下
面にはモータMが一体に設けられている。
体であり、球流路58.58’を有する下部箱体59と
フランジ60をねじ61により螺着することによって一
体の箱体62に形成されており、前記下部箱体59の下
面にはモータMが一体に設けられている。
Sは下部箱体59に形成した球流路58を通過するパチ
ンコ球を検出する球検出体となる検出スイッチであり、
前記検出スイッチSの作動によっゝ) で開閉用・ソレ
ノイド51を励磁して羽根2.2′の開閉を行ない、球
流路58′にパチンコ球が落下すると検出スイッチSは
作動しない。
ンコ球を検出する球検出体となる検出スイッチであり、
前記検出スイッチSの作動によっゝ) で開閉用・ソレ
ノイド51を励磁して羽根2.2′の開閉を行ない、球
流路58′にパチンコ球が落下すると検出スイッチSは
作動しない。
そして、箱体62の内部には誘導板63とモータMのモ
ータ軸64に固着された回転体3及び上部箱体57に形
成した取付孔65に装着されたランプ66が収納されて
おり、誘導板63には打上げ用ソレノイド32によって
打上げられたパチンコ球が通過する球打上げ孔67を有
する傾斜部68と回転体3を嵌合する嵌合用孔6つとが
形成され、前記傾斜部68によりパチンコ球を回転体3
上に送る。
ータ軸64に固着された回転体3及び上部箱体57に形
成した取付孔65に装着されたランプ66が収納されて
おり、誘導板63には打上げ用ソレノイド32によって
打上げられたパチンコ球が通過する球打上げ孔67を有
する傾斜部68と回転体3を嵌合する嵌合用孔6つとが
形成され、前記傾斜部68によりパチンコ球を回転体3
上に送る。
回転体3は透明な合成樹脂材料よりなり、六角筒状の本
体70の内部には中空部71が形成され、下面中央には
モータl11164を固着する取付孔72が形成され、
前記本体70の各角部には放射方向に振分は片73が一
体に設けられ、前記振分は片73間には一部に傾斜部7
4aを有する球受片74が設けられ、前記球受片74上
に乗ったパチンコ球は回転体3の回転によって球流路5
8に送られ、それ以外のものは球流路58′に送られる
1・1ように振分けが行なわれ、ランプ66を点灯す
れば回転体3がはっきりと透孔10より確認できるよう
になっている。
体70の内部には中空部71が形成され、下面中央には
モータl11164を固着する取付孔72が形成され、
前記本体70の各角部には放射方向に振分は片73が一
体に設けられ、前記振分は片73間には一部に傾斜部7
4aを有する球受片74が設けられ、前記球受片74上
に乗ったパチンコ球は回転体3の回転によって球流路5
8に送られ、それ以外のものは球流路58′に送られる
1・1ように振分けが行なわれ、ランプ66を点灯す
れば回転体3がはっきりと透孔10より確認できるよう
になっている。
なお、打上げ用ソレノイド32の作動は所定の遊技条件
成立時に判定制御回路によって自動的に行なったり、あ
るいは所定の遊技条件成立時に比較判定回路が手動スイ
ッチの操作を可能とすることにより、遊技者が手動スイ
ッチを押寸ことによって行なうことも可能であり、上部
入賞部4に設けた誘導板63の球打上げ孔67に、第9
図に示す球打上げ孔67に挿入する突部75を有づる蓋
体76を装着すれば上部入賞部4と下部入賞部8とを別
個の入賞装置とすることが可能である。
成立時に判定制御回路によって自動的に行なったり、あ
るいは所定の遊技条件成立時に比較判定回路が手動スイ
ッチの操作を可能とすることにより、遊技者が手動スイ
ッチを押寸ことによって行なうことも可能であり、上部
入賞部4に設けた誘導板63の球打上げ孔67に、第9
図に示す球打上げ孔67に挿入する突部75を有づる蓋
体76を装着すれば上部入賞部4と下部入賞部8とを別
個の入賞装置とすることが可能である。
本発明の実施例における作用を説明すると、下部入賞部
8のチャツカー6.6′に入ったパチンコ球は、球受口
22.22’ より裏板39の上部に形成した球受樋4
2に入り、その傾斜部41に沿って球流路27.27’
上に送られ、前記球流路27.27’ の傾斜に沿って
打球用スプリング30上に送られると共にその通過によ
り検出体取付片45.45’ に設けたマイクロスイッ
チ等の球検出体(図示せず)を作動する。
8のチャツカー6.6′に入ったパチンコ球は、球受口
22.22’ より裏板39の上部に形成した球受樋4
2に入り、その傾斜部41に沿って球流路27.27’
上に送られ、前記球流路27.27’ の傾斜に沿って
打球用スプリング30上に送られると共にその通過によ
り検出体取付片45.45’ に設けたマイクロスイッ
チ等の球検出体(図示せず)を作動する。
そして、球検出体の作動によって打上げ用ソレノイド3
2を励磁し、その打球杆31が上方に移動して、打球用
スプリング30を介してパチンコ球を打上げると共に、
その励磁と共に開閉部材7゜7′を開閉するソレノイド
(図示せず)を励磁して所定回数あるいは所定時間で前
記開閉部材7゜7′を拡開状態とし、デジタル表示体4
9がその拡開回数あるいは拡開時間を表示する。また、
基盤本体16に形成した針取付用孔21に複数個の釘を
突出して打つけることにより、パチンコ球を所望によっ
て拡開ず把開閉部材7.7′に入り易くしたり、逆に入
りづらくし、基盤本体16の取付孔24にはランプ48
./1.8’を有する基盤47を嵌合装着してチャツカ
ー6.6′の入賞時あるいは開閉部材7,7′の拡開時
に点灯表示させ、)ンブ4B、48’ は交互に点灯さ
せることも可能である。
2を励磁し、その打球杆31が上方に移動して、打球用
スプリング30を介してパチンコ球を打上げると共に、
その励磁と共に開閉部材7゜7′を開閉するソレノイド
(図示せず)を励磁して所定回数あるいは所定時間で前
記開閉部材7゜7′を拡開状態とし、デジタル表示体4
9がその拡開回数あるいは拡開時間を表示する。また、
基盤本体16に形成した針取付用孔21に複数個の釘を
突出して打つけることにより、パチンコ球を所望によっ
て拡開ず把開閉部材7.7′に入り易くしたり、逆に入
りづらくし、基盤本体16の取付孔24にはランプ48
./1.8’を有する基盤47を嵌合装着してチャツカ
ー6.6′の入賞時あるいは開閉部材7,7′の拡開時
に点灯表示させ、)ンブ4B、48’ は交互に点灯さ
せることも可能である。
チャツカー6.6′に入り、打上げ用ソレノイド35の
打球用スプリング30上である打上げ位置に誘導される
複数のパチンコ球77は、1個のパチンコ球77のみを
打上げ有効とする場合には、第10図に示すように、球
受口22.22’ より入った1個目のパチンコ球77
のみを打球用スプリング30上に送り、次のパチンコ球
77′を球排出孔78より排出し、2個目以降のパチン
コ球77′の打上げを有効とする場合は、第11図及び
第12図に示すように、1個目のパチンコ球77を打球
用スプリング30上に送り、2個目以降のパチンコ球7
7′を流路中に待機させて連続して打上げを可能とする
。
打球用スプリング30上である打上げ位置に誘導される
複数のパチンコ球77は、1個のパチンコ球77のみを
打上げ有効とする場合には、第10図に示すように、球
受口22.22’ より入った1個目のパチンコ球77
のみを打球用スプリング30上に送り、次のパチンコ球
77′を球排出孔78より排出し、2個目以降のパチン
コ球77′の打上げを有効とする場合は、第11図及び
第12図に示すように、1個目のパチンコ球77を打球
用スプリング30上に送り、2個目以降のパチンコ球7
7′を流路中に待機させて連続して打上げを可能とする
。
また、打上げ用ソレノイド35によって上方に打上げら
れたパチンコ球は、上部入賞部4の誘導板63に形成し
た原符上げ孔67を通って回転板3上に送られ、前記回
転板3の回転により振分゛けが行なわれる。
れたパチンコ球は、上部入賞部4の誘導板63に形成し
た原符上げ孔67を通って回転板3上に送られ、前記回
転板3の回転により振分゛けが行なわれる。
なお、打上げ用ソレノイド35の励磁は、手動的 スイ
ッチによって行なうことも可能であり、上部入賞部4の
誘導板63に形成した原符上げ孔67に突部75を有す
る蓋体76を装着すれば、下部入賞部8と上部入賞部4
とをそれぞれ別々の入賞装置とすることが可能である。
ッチによって行なうことも可能であり、上部入賞部4の
誘導板63に形成した原符上げ孔67に突部75を有す
る蓋体76を装着すれば、下部入賞部8と上部入賞部4
とをそれぞれ別々の入賞装置とすることが可能である。
発明の効果
以上に述べたように、本発明のパチンコ遊技機の入賞装
置によれば、入賞体に入賞した入賞球が原流路に沿って
打上げ位置に送られると共に球検出体によって検出を行
なわれ、打上げ用ソレノイドが励磁して球を打上げるこ
とにより、その球による入賞の機会を生じ、また、入賞
用開閉部材が開閉覆るため、さらに遊技者に対する入賞
の機会を変化させることができ、公知のものとは異なる
動きにより遊技者が興味をもって楽しむことかできる。
置によれば、入賞体に入賞した入賞球が原流路に沿って
打上げ位置に送られると共に球検出体によって検出を行
なわれ、打上げ用ソレノイドが励磁して球を打上げるこ
とにより、その球による入賞の機会を生じ、また、入賞
用開閉部材が開閉覆るため、さらに遊技者に対する入賞
の機会を変化させることができ、公知のものとは異なる
動きにより遊技者が興味をもって楽しむことかできる。
第1図は、本発明の実施例における正面図、第2図は、
下部入賞部の基盤本体の正面図、第3図は、第2図の打
上げ用ソレノイド取付時の背面図、第4図′1・裏板0
正面図・第5図り第4図の右 i側面図、第6図は、基
盤の正面図、第7図は、上 1□゛部入賞部の背面図、
第8図は、第7図の要部の拡大側断面図、第9図は、蓋
体の底面図、第10図は、入賞球の処理方法を示す要部
背面1図、M11図は、入賞球の他の処理方法を示す要
部背面図、第12図は、第11図の平面図である。 1・・・入賞装置、2.2′・・・羽根、2a、2a’
・・・回転軸、2b、2b’・・・ガイド杆、3・・・
回転体、4・・・上部入賞部、5・・・デジタル表示部
、6.6′・・・チャツカー、7.7′・・・入賞用開
閉部材、8・・・下部入賞部、9・・・基盤本体、10
・・・透孔、11・・・ケースカバー、12・・・表示
部、13・・・球受口、14.14’・・・案内孔、1
5・・・ランプカバーレンズ、16・・・基盤本体、1
7・・・窓、18゜18′・・・三角レンズ、1つ・・
・カバーレンズ゛、20.20’ ・・・U型カバーレ
ンズ、21・・・針取付用孔、22.22’・・・球受
口、23.23’・・パ三角レンズ取付孔、24.・・
・取付孔、25.25’・・・U型取付孔、26..2
6’・・・床受口、27゜27′・・・原流路、28.
28’・・・突出部、29・・・係止部、30・・・打
球用スプリング、31・・・打球杆、32・・・打上げ
用ソレノイド、33・・・嵌合部、34・・・箱体、3
5・・・作動部材、36・・・作動杆、37・・・回転
軸、38・・・コイルスプリング、39・・・裏板、4
0.40’・・・係合片、41・・・傾斜部、42・・
・球受樋、43・・・ランプ取付孔、44・・・ランプ
取付片、45.45’・・・検出体取付片、46・・・
透孔、47・・・基盤、48.48’・・・ランプ、4
9・・・デジタル表示体、50・・・裏板、50a・・
・切欠き部、51・・・開閉用ソレノイド、52・・・
プランジャー、53・・・係止部、54・・・歯車、5
5・・・ラック、56・・・圧縮コイルスプリング、5
7・・・上部箱体、58.58’・・・原流路、59・
・・下部箱体、60・・・フランジ、61・・・ねじ、
62・・・箱体、63・・・誘導板、64・・・モータ
軸、65・・・取付孔、66・・・ランプ、67・・・
原符上げ孔、68・・・傾斜部、69・・・嵌合用孔、
70・・・本体、71・・・中空部、72・・・取付孔
、73・・・振分は片、74・・・球受片、74a・・
・傾斜部、75・・・突部、76・・・蓋体、77.7
7’ ・・・パチンコ球、78・・・球排出孔、M・・
・モータ、S・・・検出スイッチ。 第4図 第5図 第6因 第7図 第8図 第9図 %
下部入賞部の基盤本体の正面図、第3図は、第2図の打
上げ用ソレノイド取付時の背面図、第4図′1・裏板0
正面図・第5図り第4図の右 i側面図、第6図は、基
盤の正面図、第7図は、上 1□゛部入賞部の背面図、
第8図は、第7図の要部の拡大側断面図、第9図は、蓋
体の底面図、第10図は、入賞球の処理方法を示す要部
背面1図、M11図は、入賞球の他の処理方法を示す要
部背面図、第12図は、第11図の平面図である。 1・・・入賞装置、2.2′・・・羽根、2a、2a’
・・・回転軸、2b、2b’・・・ガイド杆、3・・・
回転体、4・・・上部入賞部、5・・・デジタル表示部
、6.6′・・・チャツカー、7.7′・・・入賞用開
閉部材、8・・・下部入賞部、9・・・基盤本体、10
・・・透孔、11・・・ケースカバー、12・・・表示
部、13・・・球受口、14.14’・・・案内孔、1
5・・・ランプカバーレンズ、16・・・基盤本体、1
7・・・窓、18゜18′・・・三角レンズ、1つ・・
・カバーレンズ゛、20.20’ ・・・U型カバーレ
ンズ、21・・・針取付用孔、22.22’・・・球受
口、23.23’・・パ三角レンズ取付孔、24.・・
・取付孔、25.25’・・・U型取付孔、26..2
6’・・・床受口、27゜27′・・・原流路、28.
28’・・・突出部、29・・・係止部、30・・・打
球用スプリング、31・・・打球杆、32・・・打上げ
用ソレノイド、33・・・嵌合部、34・・・箱体、3
5・・・作動部材、36・・・作動杆、37・・・回転
軸、38・・・コイルスプリング、39・・・裏板、4
0.40’・・・係合片、41・・・傾斜部、42・・
・球受樋、43・・・ランプ取付孔、44・・・ランプ
取付片、45.45’・・・検出体取付片、46・・・
透孔、47・・・基盤、48.48’・・・ランプ、4
9・・・デジタル表示体、50・・・裏板、50a・・
・切欠き部、51・・・開閉用ソレノイド、52・・・
プランジャー、53・・・係止部、54・・・歯車、5
5・・・ラック、56・・・圧縮コイルスプリング、5
7・・・上部箱体、58.58’・・・原流路、59・
・・下部箱体、60・・・フランジ、61・・・ねじ、
62・・・箱体、63・・・誘導板、64・・・モータ
軸、65・・・取付孔、66・・・ランプ、67・・・
原符上げ孔、68・・・傾斜部、69・・・嵌合用孔、
70・・・本体、71・・・中空部、72・・・取付孔
、73・・・振分は片、74・・・球受片、74a・・
・傾斜部、75・・・突部、76・・・蓋体、77.7
7’ ・・・パチンコ球、78・・・球排出孔、M・・
・モータ、S・・・検出スイッチ。 第4図 第5図 第6因 第7図 第8図 第9図 %
Claims (1)
- 入賞体と、前記入賞体への入賞球を検出する球検出体と
、前記入賞体への入賞球を打上げ位置に案内する球流路
と、前記打上げ位置に設けられた打上げ用ソレノイドと
、入賞用開閉部材とを設けたことを特徴とするパチンコ
遊技機の入賞装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11069784A JPS60256475A (ja) | 1984-06-01 | 1984-06-01 | パチンコ遊技機の入賞装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11069784A JPS60256475A (ja) | 1984-06-01 | 1984-06-01 | パチンコ遊技機の入賞装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60256475A true JPS60256475A (ja) | 1985-12-18 |
| JPH0526513B2 JPH0526513B2 (ja) | 1993-04-16 |
Family
ID=14542158
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11069784A Granted JPS60256475A (ja) | 1984-06-01 | 1984-06-01 | パチンコ遊技機の入賞装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60256475A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5634369A (en) * | 1979-08-30 | 1981-04-06 | Sankyo Co | Safe ball device for elastic ball game machine |
| JPS5750062U (ja) * | 1980-09-05 | 1982-03-20 |
-
1984
- 1984-06-01 JP JP11069784A patent/JPS60256475A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5634369A (en) * | 1979-08-30 | 1981-04-06 | Sankyo Co | Safe ball device for elastic ball game machine |
| JPS5750062U (ja) * | 1980-09-05 | 1982-03-20 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0526513B2 (ja) | 1993-04-16 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |