JPS6025664B2 - 変速装置 - Google Patents
変速装置Info
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- JPS6025664B2 JPS6025664B2 JP54146857A JP14685779A JPS6025664B2 JP S6025664 B2 JPS6025664 B2 JP S6025664B2 JP 54146857 A JP54146857 A JP 54146857A JP 14685779 A JP14685779 A JP 14685779A JP S6025664 B2 JPS6025664 B2 JP S6025664B2
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 title claims description 21
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 38
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 4
- 241000406668 Loxodonta cyclotis Species 0.000 description 2
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000033001 locomotion Effects 0.000 description 2
- 241000270666 Testudines Species 0.000 description 1
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 1
- 230000009931 harmful effect Effects 0.000 description 1
- 230000003449 preventive effect Effects 0.000 description 1
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 1
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- Structure Of Transmissions (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は車輪用の変速装置に関するものであり、殊に自
動車等の流体継手あるいは流体変速機と組み合せて使用
するのに通しており、増速比駆動変速段を含む前進4段
後進1段の変速段を有する変速装置に係るものである。
動車等の流体継手あるいは流体変速機と組み合せて使用
するのに通しており、増速比駆動変速段を含む前進4段
後進1段の変速段を有する変速装置に係るものである。
一般に自動車の自動変速機に用いられる変速装置の最高
変速段の減速比は、入力鞠と出力麹とが直結状態になる
1.0になるよう設定されている。又、近年の自動車排
気物の規制に対する防止策を考慮し、或は燃料消費量の
低減を図る為、機関にかかる負荷変動が小さく安定した
運転状態にある定常走行時に減速比を1.0より小さい
状態、即ち増速の状態にして機関の回転速度が所定の運
転領域から外れないようにする必要があり、増速比駆動
変速段を具備した変速装置が提案されている。而して、
3組の遊星歯車機構を組み合せ、5自由度節の歯車列組
合機構(以下単に歯車列と称す)を構成してその内の1
つの部材を出力軸に連結し、残り4つの都村から任意に
2つを選び何れか1方を入力軸に連結するとともに他方
を固定部村(但し直結状態を得る場合は入力軸)に連結
することにより動力列が完成し所定の減速比が得られ、
連結部材を切換ることにより別の動力列に転換され異な
る減速比が得られ、所謂変速を行なうことが出来る前進
3〜4段後進1段の変速段を実現することが考えられる
。一方3組の遊星歯車機構の組み合せは幾通りも考えら
れ非常に多数の歯車列が構成出来る。然し乍ら、増速比
駆動変速段を含む前進4段後進1段の変速段を有する自
動車用・自動変速機に用いられる変速装置としては、次
の様な条件を満足することが望ましい。{1’出力軸は
、動力列の転換に拘わり無く、歯車列の同一部材と常時
連結されていること。
変速段の減速比は、入力鞠と出力麹とが直結状態になる
1.0になるよう設定されている。又、近年の自動車排
気物の規制に対する防止策を考慮し、或は燃料消費量の
低減を図る為、機関にかかる負荷変動が小さく安定した
運転状態にある定常走行時に減速比を1.0より小さい
状態、即ち増速の状態にして機関の回転速度が所定の運
転領域から外れないようにする必要があり、増速比駆動
変速段を具備した変速装置が提案されている。而して、
3組の遊星歯車機構を組み合せ、5自由度節の歯車列組
合機構(以下単に歯車列と称す)を構成してその内の1
つの部材を出力軸に連結し、残り4つの都村から任意に
2つを選び何れか1方を入力軸に連結するとともに他方
を固定部村(但し直結状態を得る場合は入力軸)に連結
することにより動力列が完成し所定の減速比が得られ、
連結部材を切換ることにより別の動力列に転換され異な
る減速比が得られ、所謂変速を行なうことが出来る前進
3〜4段後進1段の変速段を実現することが考えられる
。一方3組の遊星歯車機構の組み合せは幾通りも考えら
れ非常に多数の歯車列が構成出来る。然し乍ら、増速比
駆動変速段を含む前進4段後進1段の変速段を有する自
動車用・自動変速機に用いられる変速装置としては、次
の様な条件を満足することが望ましい。{1’出力軸は
、動力列の転換に拘わり無く、歯車列の同一部材と常時
連結されていること。
■ 遊星歯車機構の各要素は、軸受部或は接続機,制動
機の糠薮部での周速度を低くする為、及び遠心力による
弊害を避ける為回転速度が異常に高くならないこと。
機の糠薮部での周速度を低くする為、及び遠心力による
弊害を避ける為回転速度が異常に高くならないこと。
{3} 遊星歯車機構の歯車強度の問題から歯に掛かる
荷重則ち接線力が異常に大きくないこと。
荷重則ち接線力が異常に大きくないこと。
(4} 遊星歯車機構を構成する歯車の歯数は噛合条件
を満足し、且径が小さくなる歯車(太陽歯車,遊星子歯
車)の歯数が必要歯数以上であること。‘5} 遊星歯
車機構を噛み合せるにあたり連結関係が出来るだけ短い
長さで簡単に行なえ然も実用に際し接続機或は制動機の
配設が容易にできること。
を満足し、且径が小さくなる歯車(太陽歯車,遊星子歯
車)の歯数が必要歯数以上であること。‘5} 遊星歯
車機構を噛み合せるにあたり連結関係が出来るだけ短い
長さで簡単に行なえ然も実用に際し接続機或は制動機の
配設が容易にできること。
(6)車輪走行中に行なわれる変速は接続機及び制動機
の摩擦手段を切換えることにより動力列を転換して行わ
れるが、転換時の衝撃を出来るだけ小さくする為1つの
摩擦手段のみの切換えで行えること。
の摩擦手段を切換えることにより動力列を転換して行わ
れるが、転換時の衝撃を出来るだけ小さくする為1つの
摩擦手段のみの切換えで行えること。
{7)前進変速段に増速比駆動変速段を含み、特別な摩
擦手段を増設することなく、他の変速段を得る為に餌設
された摩擦手段を反復使用することにより完成出来、然
も減速比が0.6〜0.8の範囲で得られること。
擦手段を増設することなく、他の変速段を得る為に餌設
された摩擦手段を反復使用することにより完成出来、然
も減速比が0.6〜0.8の範囲で得られること。
本発明は、上述したこれ等の諸条件を考慮して3組の遊
星歯車機構,2つの接続機及び3つの制動機を用いるこ
とにより増速比駆動変速段を含む前進4段後進1段の変
速段を有する変速装置を提供するものである。
星歯車機構,2つの接続機及び3つの制動機を用いるこ
とにより増速比駆動変速段を含む前進4段後進1段の変
速段を有する変速装置を提供するものである。
以下本発明の実施例を図面により説明する。第1図及び
第2図に於て、本発明による変速装置は、自動車等の流
体継手あるいは流体変速機の運動軸に連結される入力軸
1,車輪の駆動輪に蓮軸された推進軸あるいは終減速機
の歯車に蓮軸される出力軸2,3組の遊星歯車機構10
・20・30を同心的に配列し、更に2つの接続機C,
,C2及び3つの制動機B,&,&を具備している。
第2図に於て、本発明による変速装置は、自動車等の流
体継手あるいは流体変速機の運動軸に連結される入力軸
1,車輪の駆動輪に蓮軸された推進軸あるいは終減速機
の歯車に蓮軸される出力軸2,3組の遊星歯車機構10
・20・30を同心的に配列し、更に2つの接続機C,
,C2及び3つの制動機B,&,&を具備している。
3組の遊星歯車機構10・20・30‘ま夫々他の部村
と連結される3つの要素から成っている。
と連結される3つの要素から成っている。
即ち、太陽歯車11・21・31,輪環内後歯車12・
22・32,及び該内接歯車と太陽歯車との間の噛合運
動関係を継手する遊星子歯車13・23・33を回転自
在に支持する支持部材14・24・34から成っている
。此の3要素のうちの1つの回転が拘束されると他の2
つが所定の関係をもって回転することが出来ることは一
般周知であるので説明は略す。次に、3組の遊星歯車機
構を組み合せて成る5自由度節の歯車列,接続機,制動
機の連結及び配置関係について説明する。
22・32,及び該内接歯車と太陽歯車との間の噛合運
動関係を継手する遊星子歯車13・23・33を回転自
在に支持する支持部材14・24・34から成っている
。此の3要素のうちの1つの回転が拘束されると他の2
つが所定の関係をもって回転することが出来ることは一
般周知であるので説明は略す。次に、3組の遊星歯車機
構を組み合せて成る5自由度節の歯車列,接続機,制動
機の連結及び配置関係について説明する。
第1図において第1の遊星歯車機構10の太陽歯車11
と第2の遊星歯車機構20の内接歯車22とは互に連結
されており、歯車列の第1の節3を構成し、通常中間軸
の形態を成し、入力軸1との間には第1の接続機に,が
設けられている。
と第2の遊星歯車機構20の内接歯車22とは互に連結
されており、歯車列の第1の節3を構成し、通常中間軸
の形態を成し、入力軸1との間には第1の接続機に,が
設けられている。
第2の遊星歯車機構20の太陽歯車21と第3の遊星歯
車機構30の内接歯車32とは互に連結されており、歯
車列の第2の節4を構成し入力軸1との間には第2の接
続機に2が配設されている。第3の遊星歯車機構30の
太陽歯車31は歯車列の第3の節5を構成している。第
1の遊星歯車機構10の内接歯車12は歯車列の第4の
節6を構成している。この第4の節6及び前記第2,3
の節4.5と固定部材となる変速機の体殻9との間には
第1乃至第3の制動機B,乃至B3が配設されている。
第1,第2,第3の遊星歯車機構10・20・30の各
支持腕部材14・24・34は互いに連結されており、
歯車列の第5の節7を構成し出力軸2に連結されている
。一方、第1,第2の接続機C.・C2は、液圧作動装
置(図示略)により、入力軸1と第1の節3、または入
力軸1と第2の節4とを着脱可能に結合する。又、第1
乃至第3の制動機B,乃至公は液圧作動装置(図示略)
により所要の遊星歯車機構の要素を制止する。以上の構
成より成る変速装置の前進4段後進1段の各変速段に於
ける接続機に.・C2および制動機B,乃至B3の動作
をまとめると第1表のようになる。
車機構30の内接歯車32とは互に連結されており、歯
車列の第2の節4を構成し入力軸1との間には第2の接
続機に2が配設されている。第3の遊星歯車機構30の
太陽歯車31は歯車列の第3の節5を構成している。第
1の遊星歯車機構10の内接歯車12は歯車列の第4の
節6を構成している。この第4の節6及び前記第2,3
の節4.5と固定部材となる変速機の体殻9との間には
第1乃至第3の制動機B,乃至B3が配設されている。
第1,第2,第3の遊星歯車機構10・20・30の各
支持腕部材14・24・34は互いに連結されており、
歯車列の第5の節7を構成し出力軸2に連結されている
。一方、第1,第2の接続機C.・C2は、液圧作動装
置(図示略)により、入力軸1と第1の節3、または入
力軸1と第2の節4とを着脱可能に結合する。又、第1
乃至第3の制動機B,乃至公は液圧作動装置(図示略)
により所要の遊星歯車機構の要素を制止する。以上の構
成より成る変速装置の前進4段後進1段の各変速段に於
ける接続機に.・C2および制動機B,乃至B3の動作
をまとめると第1表のようになる。
第1表
第1表に於て、0印は接続機または制動機が作用してい
る状態を示し、印驚きは作用していない状態を示す。
る状態を示し、印驚きは作用していない状態を示す。
次にこの変速装置の具体的な各変速段の数値を例示すれ
ば、各遊星歯車機構の夫々の歯車の歯数をZとしてその
歯車に用いられた符号を附山て示すと、遊星歯車機構の
各歯車比は、第1乃至第3の遊星歯車機構の歯車比をp
,乃至p3とすれば、p.=亀=o‐4516 。
ば、各遊星歯車機構の夫々の歯車の歯数をZとしてその
歯車に用いられた符号を附山て示すと、遊星歯車機構の
各歯車比は、第1乃至第3の遊星歯車機構の歯車比をp
,乃至p3とすれば、p.=亀=o‐4516 。
2:勢=o‐4516
p3=歩o‐4516
となり、各変速段における減速比iは次の様になる。
第1速の減速比
i,=1十1/p,=3.214
第2速の減速比
i2=1十p,=1.452
第3速の減速比
;3=1.000
第4速の減速比
i4=1−p2・p3 =0.796
後進の減速比
,R=−{(1/p,.p2)−1}=一3.903
第2図は本発明の別の例を示すものであり、第2の遊星
歯車機構20の太陽歯車21と第3の遊星歯車機構30
の支持腕部材34とを連結して歯車列の第2の節4とし
、又第3の遊星歯車機構30の内接歯車32と第2の遊
星歯車機構1l0・20の両支持腕部材14・24とを
連結して歯車列の第5の第7とした点が第1図と異なる
のみで他は全て第1図と同じであるので説明は略す。
歯車機構20の太陽歯車21と第3の遊星歯車機構30
の支持腕部材34とを連結して歯車列の第2の節4とし
、又第3の遊星歯車機構30の内接歯車32と第2の遊
星歯車機構1l0・20の両支持腕部材14・24とを
連結して歯車列の第5の第7とした点が第1図と異なる
のみで他は全て第1図と同じであるので説明は略す。
次にこのような構成の変速装置の前進4段後進1段の各
変速段に於ける接続機C.・C2お比び制動機B,乃至
&の動作をまとめると第2表のようになる。第2表 第2表において、0印は接続機または制動機が作用して
いる状態を示し、印無さは作用していない状態を示す。
変速段に於ける接続機C.・C2お比び制動機B,乃至
&の動作をまとめると第2表のようになる。第2表 第2表において、0印は接続機または制動機が作用して
いる状態を示し、印無さは作用していない状態を示す。
ここでこの様な第2図に示す変速装置の具体的な各変速
段の数値を例示すれば、各遊星歯車機構の夫々の歯車の
歯数をZとしてその歯車に用いられた符号を附して示す
と、遊星歯車機構の各歯車比は、第1乃至第3の遊星歯
車機構の歯車比をp,乃至p3とすれば、p.=象=o
・419 p2=孝=o‐452 p3=象=o‐452 となり、各変速段における減速比iは次の様になる。
段の数値を例示すれば、各遊星歯車機構の夫々の歯車の
歯数をZとしてその歯車に用いられた符号を附して示す
と、遊星歯車機構の各歯車比は、第1乃至第3の遊星歯
車機構の歯車比をp,乃至p3とすれば、p.=象=o
・419 p2=孝=o‐452 p3=象=o‐452 となり、各変速段における減速比iは次の様になる。
第1途の減速比
i,=1十1/p,=3.384
第2速の減速比
i3=1十p2 =1.452
第3速の減速比
13=1.000
第4速の減速比
i4=1/(1十p3)=0.689
後進の減速比
IR=−{(1/p,.p2)−1}=−4.280
尚、各変速段における歯車列の各節及び遊星歯車機構の
要素の入力軸回転速度に対する回転速度比及び各変速段
における遊星歯車機構の各歯車に作用する接線力は前述
した歯車比p,〜p3が与えられており容易に算出され
るのでここでは省略する。
要素の入力軸回転速度に対する回転速度比及び各変速段
における遊星歯車機構の各歯車に作用する接線力は前述
した歯車比p,〜p3が与えられており容易に算出され
るのでここでは省略する。
以上の構成及び作用説明から明らかな様に本発明によれ
ば初期の目的を達成出釆るとともに、実用的な増速比駆
動変速段を含む前進4段後進1段の変速段を有する変速
装置を提供出来るものであ。
ば初期の目的を達成出釆るとともに、実用的な増速比駆
動変速段を含む前進4段後進1段の変速段を有する変速
装置を提供出来るものであ。
第1図は本発明による変速装置の歯車列の一例を示す骨
格図及び第2図は本発明による変速装置の歯車列の別の
例を示す骨格図である。 1:入力軸、2:出力軸、3乃至7:歯車列の第1乃至
第5の節、10・20・30:第1,第2,第3の遊星
歯車機構、11・21・31:太陽歯車、12・22・
32:輪環状内接歯車、14・24・34:支持腕部材
、C.・C2:第1及び第2の接続機、B.・&・B3
:制動機、9:体殻。 第1図 第2図
格図及び第2図は本発明による変速装置の歯車列の別の
例を示す骨格図である。 1:入力軸、2:出力軸、3乃至7:歯車列の第1乃至
第5の節、10・20・30:第1,第2,第3の遊星
歯車機構、11・21・31:太陽歯車、12・22・
32:輪環状内接歯車、14・24・34:支持腕部材
、C.・C2:第1及び第2の接続機、B.・&・B3
:制動機、9:体殻。 第1図 第2図
Claims (1)
- 1 入力軸,出力軸,太陽歯車,輪環内接歯車及び該内
接歯車と太陽歯車との間の噛合連動関係を継成する遊星
子歯車を回転自在に支持する支持腕部材を各々備えた3
組の遊星歯車機構を組み合せて成る5自由度節の歯車列
、2つの接続機及び3つの制動機を有しており、第1の
遊星歯車機構の太陽歯車と第2の遊星歯車機構の内接歯
車とが互いに連結され歯車列の第1の節を構成し第1の
接続機を介して入力軸に結合され、第3の遊星歯車機構
の内接歯車と支持腕部材の内の何れか一方と第2の遊星
歯車機構の太陽歯車とが互いに連結され歯車列の第2の
節を構成し第2の接続機を介して入力軸に結合され、第
3の遊星歯車機構の太陽歯車が歯車列の第3の節を構成
し、第1の遊星歯車機構の内接歯車が歯車列の第4の節
を構成し、前記第3の遊星歯車機構の内接歯車と前記支
持腕部材の内の何れか他方と第1,第2の遊星歯車機構
の両支持腕部材とが互いに連結され歯車列の第5の節と
構成し出力軸に連結され、第2,第3,第4の節と固定
部材である体殻との間に夫々制動機を設けたことを特徴
とする変速装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54146857A JPS6025664B2 (ja) | 1979-11-12 | 1979-11-12 | 変速装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54146857A JPS6025664B2 (ja) | 1979-11-12 | 1979-11-12 | 変速装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5670156A JPS5670156A (en) | 1981-06-11 |
| JPS6025664B2 true JPS6025664B2 (ja) | 1985-06-19 |
Family
ID=15417120
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54146857A Expired JPS6025664B2 (ja) | 1979-11-12 | 1979-11-12 | 変速装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6025664B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1116880B1 (en) | 2000-01-17 | 2006-05-31 | Denso Corporation | Starter having resilient shift lever for driving pinion gear |
-
1979
- 1979-11-12 JP JP54146857A patent/JPS6025664B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5670156A (en) | 1981-06-11 |
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