JPS60256667A - ボ−ルねじ送り装置の予圧調整機構 - Google Patents
ボ−ルねじ送り装置の予圧調整機構Info
- Publication number
- JPS60256667A JPS60256667A JP10962084A JP10962084A JPS60256667A JP S60256667 A JPS60256667 A JP S60256667A JP 10962084 A JP10962084 A JP 10962084A JP 10962084 A JP10962084 A JP 10962084A JP S60256667 A JPS60256667 A JP S60256667A
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- JP
- Japan
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- pole
- nut
- preload
- ball screw
- feeding device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H25/00—Gearings comprising primarily only cams, cam-followers and screw-and-nut mechanisms
- F16H25/18—Gearings comprising primarily only cams, cam-followers and screw-and-nut mechanisms for conveying or interconverting oscillating or reciprocating motions
- F16H25/20—Screw mechanisms
- F16H25/22—Screw mechanisms with balls, rollers, or similar members between the co-operating parts; Elements essential to the use of such members
- F16H25/2204—Screw mechanisms with balls, rollers, or similar members between the co-operating parts; Elements essential to the use of such members with balls
- F16H25/2209—Screw mechanisms with balls, rollers, or similar members between the co-operating parts; Elements essential to the use of such members with balls with arrangements for taking up backlash
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
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- Transmission Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は、送りねじ軸に多数のポールを介して螺合する
ポールナツトの相対位置を変化させることにより、適正
な予圧量を得ることを可能としたポールねじ送り装置の
予圧調整機構に関するものである。
ポールナツトの相対位置を変化させることにより、適正
な予圧量を得ることを可能としたポールねじ送り装置の
予圧調整機構に関するものである。
ボールねじ送り機構で必要な剛性を得またねじ軸とポー
ルナツトのバックラッシュを除くために2つのポールナ
ツトを用いて予圧を負荷しているものがあるが、しかし
高速移動時や高頻度な使用状態においては前記予圧によ
る摩擦によりねじ軸にその摩耗、発熱による変形が生じ
、ために位置決め精度が悪化してしまう欠点ぶある。
ルナツトのバックラッシュを除くために2つのポールナ
ツトを用いて予圧を負荷しているものがあるが、しかし
高速移動時や高頻度な使用状態においては前記予圧によ
る摩擦によりねじ軸にその摩耗、発熱による変形が生じ
、ために位置決め精度が悪化してしまう欠点ぶある。
そこで上記欠点を解決するため、上記予圧量を各作業工
程に応じてそれら工程毎に必要充分な予圧量とし、予圧
による摩擦を極力低減してねじ軸の変形を防止するよう
にした所謂予圧調整機構が知られている。この種の機構
としては特開昭58−225256に示されるような機
構等があるが、例えば該機構によれば、一方のナツトは
ハウジングに固定されており、他方のナツトはポールベ
アリングを介してハウジングに取り付けられ円周方向の
回転は自在であるが軸方向の移動は不可能となっており
、パルスモータにより減速機を介して前記他方のナツト
に回転変位を与えることにより、各作動工程に応じた所
期の予圧量を得るように構成されている。これにより、
予圧による摩擦が低減しねじ軸の変形が押えられるので
、前述した位置決め精度の悪化を防ぐことができる。
程に応じてそれら工程毎に必要充分な予圧量とし、予圧
による摩擦を極力低減してねじ軸の変形を防止するよう
にした所謂予圧調整機構が知られている。この種の機構
としては特開昭58−225256に示されるような機
構等があるが、例えば該機構によれば、一方のナツトは
ハウジングに固定されており、他方のナツトはポールベ
アリングを介してハウジングに取り付けられ円周方向の
回転は自在であるが軸方向の移動は不可能となっており
、パルスモータにより減速機を介して前記他方のナツト
に回転変位を与えることにより、各作動工程に応じた所
期の予圧量を得るように構成されている。これにより、
予圧による摩擦が低減しねじ軸の変形が押えられるので
、前述した位置決め精度の悪化を防ぐことができる。
しかしながら例示した前記機構からも明らかなように、
この種の予圧調整機構は例えばパルスモータや減速機等
を必要とすることからその装置が複雑、大型化し、ため
に小規模の送りねじ装置には側底適用することが不可能
なものであった。
この種の予圧調整機構は例えばパルスモータや減速機等
を必要とすることからその装置が複雑、大型化し、ため
に小規模の送りねじ装置には側底適用することが不可能
なものであった。
本発明の目的は、かかる欠点を克服し、ナツトを支持す
る支持面に微小な伸縮を達成する素子を間座として挿入
し、ナツトの軸方向の変位を自在とすることにより、各
作動工程毎に適正な予圧量を簡単に得るようにした小型
な予圧調整装置を提供することにある。
る支持面に微小な伸縮を達成する素子を間座として挿入
し、ナツトの軸方向の変位を自在とすることにより、各
作動工程毎に適正な予圧量を簡単に得るようにした小型
な予圧調整装置を提供することにある。
即ち後述する本発明の実施例による予圧調整機構は、2
つのポールナツトを使用するポールねじ送り装置におい
て、ポールナツトフランジ面とハウジングの間または一
方のポールナツトと他方の9 よ−7,、−ッ、よ。、
1゜ユ、ヵエヶ、よよ、アユいし、ポールナツトの軸方
向変位が自在となるように構成されている。
つのポールナツトを使用するポールねじ送り装置におい
て、ポールナツトフランジ面とハウジングの間または一
方のポールナツトと他方の9 よ−7,、−ッ、よ。、
1゜ユ、ヵエヶ、よよ、アユいし、ポールナツトの軸方
向変位が自在となるように構成されている。
以下、本発明の実施例について添付図面を参照して説明
する。第1図並びに第2図は夫々1つの圧電素子を用い
た場合の本発明の実施例、第6図は2つの圧電素子を用
いた場合の本発明の実施例である。
する。第1図並びに第2図は夫々1つの圧電素子を用い
た場合の本発明の実施例、第6図は2つの圧電素子を用
いた場合の本発明の実施例である。
先ず第1図及び第2図において、1は送りねじ5に螺合
する固定側ポールナツトで、ハウジング4のフランジ4
′に固定されている。2は仝じく送りねじ5に螺合する
可動側ポールナツトで、ハウジング4のフランジ4“に
固定されている。7はフランジ4“を間座として挿入さ
れた圧電素子6を介してハウジング4に取り付けるボル
トで、プラスチック等の弾性材料で形成され、圧電素子
3の膨張、収縮に伴いフランジ4“をねじ軸輪方向に変
位自在に支持している。6は移動テーブルで例えば ゛
測定器等を載置する。なお、ポールねじ5の軸承、[ や回転駆動器は省く。又ポルト7は調整量かわず ;□
)かであれば金属でも良い。
する固定側ポールナツトで、ハウジング4のフランジ4
′に固定されている。2は仝じく送りねじ5に螺合する
可動側ポールナツトで、ハウジング4のフランジ4“に
固定されている。7はフランジ4“を間座として挿入さ
れた圧電素子6を介してハウジング4に取り付けるボル
トで、プラスチック等の弾性材料で形成され、圧電素子
3の膨張、収縮に伴いフランジ4“をねじ軸輪方向に変
位自在に支持している。6は移動テーブルで例えば ゛
測定器等を載置する。なお、ポールねじ5の軸承、[ や回転駆動器は省く。又ポルト7は調整量かわず ;□
)かであれば金属でも良い。
このような構成において、図示しない制御装置から所要
の電圧を圧電素子6に与え圧電素子6を膨張或いは収縮
させることにより、可動側ポールナツト2を送りねじ5
の軸方向にのみ所定量変位させ、固定側ポールナツト1
と可動側ポールナツト2との間の相対変位を増大もしく
は減少させ予圧量を変化させるものである。又このとき
前記制御装置にテーブル乙の移動速度や或いは加工負荷
等に応じた適正な予圧量を予め設定しておくことにより
、各作業工程毎に必要、充分な予圧量を負荷することが
できる。このようにして例えばテーブルの高速移動時等
高い剛性を必要としないときは自動的に予圧量が低減さ
れるので、摩擦が減小しねじ軸の変形が押えられ、高速
にもかかわらず高精度の位置決めが可能となる。またこ
れと同時に摩擦力の減小に伴いポールねじの摩耗が減小
しその寿命を延長することができると共に、また仮りに
ポールねじが摩耗してもその摩耗に対する補正を制御装
置に与えることによりこれによる精度の低下を防止する
ことができる。
の電圧を圧電素子6に与え圧電素子6を膨張或いは収縮
させることにより、可動側ポールナツト2を送りねじ5
の軸方向にのみ所定量変位させ、固定側ポールナツト1
と可動側ポールナツト2との間の相対変位を増大もしく
は減少させ予圧量を変化させるものである。又このとき
前記制御装置にテーブル乙の移動速度や或いは加工負荷
等に応じた適正な予圧量を予め設定しておくことにより
、各作業工程毎に必要、充分な予圧量を負荷することが
できる。このようにして例えばテーブルの高速移動時等
高い剛性を必要としないときは自動的に予圧量が低減さ
れるので、摩擦が減小しねじ軸の変形が押えられ、高速
にもかかわらず高精度の位置決めが可能となる。またこ
れと同時に摩擦力の減小に伴いポールねじの摩耗が減小
しその寿命を延長することができると共に、また仮りに
ポールねじが摩耗してもその摩耗に対する補正を制御装
置に与えることによりこれによる精度の低下を防止する
ことができる。
以上説明したように本実施例による予圧調整機構は、ポ
ールナツトの支持面に圧電素子を間座として挿入するだ
けの簡単な構成であるから、極めて小型、簡単に形成す
ることができ従って小規模の送りねじ装置にも自由に装
着することができる。
ールナツトの支持面に圧電素子を間座として挿入するだ
けの簡単な構成であるから、極めて小型、簡単に形成す
ることができ従って小規模の送りねじ装置にも自由に装
着することができる。
更にまた、圧電素子はその特性上応答が速く且つミクロ
ンオーダーの微小変位が可能であることから、負荷すべ
き予圧量を極めて正確に且つ応答よく調整することがで
き前述した位置決め精度の向上等に極めて効果的である
。
ンオーダーの微小変位が可能であることから、負荷すべ
き予圧量を極めて正確に且つ応答よく調整することがで
き前述した位置決め精度の向上等に極めて効果的である
。
次に第6図を参照すると、図は2つの圧電素子3.6′
を用いた場合を示すが、図において、固定側ポールナツ
ト1はハウジング4に固定されており、一方可動側ポー
ルナット2は、その−側面が圧電素子6を介して固定側
ポールナツト1にその他側面が圧電素子3′を介して弾
性的に変位可能なナツト押え板8に対接している。即ち
可動側ポールナツト2は圧電素子6,3′の膨張収縮に
伴いキー9に案内されてねじ軸5軸方向に変位自在に構
成されている。
を用いた場合を示すが、図において、固定側ポールナツ
ト1はハウジング4に固定されており、一方可動側ポー
ルナット2は、その−側面が圧電素子6を介して固定側
ポールナツト1にその他側面が圧電素子3′を介して弾
性的に変位可能なナツト押え板8に対接している。即ち
可動側ポールナツト2は圧電素子6,3′の膨張収縮に
伴いキー9に案内されてねじ軸5軸方向に変位自在に構
成されている。
このような構成において、制御装置からは2つの圧電素
子3,6′に夫々所定の電圧が与えられ、片方の圧電素
子が膨張するときは他方の圧電素子が収縮することによ
り、可動側ポールナツト2と固定側ポールナツト1との
間の相対変位を増大もシ<は減少させ予圧量を変化させ
るが、このとき、制御、装置はテーブル乙の移動方向に
応じて2つのポールナツト1,2による予圧の向きを引
張り或いは圧縮の向きの何れかに変換し、テーブル乙の
送り負荷を常に固定側のポールナツト1で受けるように
制御する。従ってこの場合2つのポールナツト1,2に
負荷される予圧量は全体的(二は更に減少し摩擦による
摩耗や発熱量を更に減少することができる、。
子3,6′に夫々所定の電圧が与えられ、片方の圧電素
子が膨張するときは他方の圧電素子が収縮することによ
り、可動側ポールナツト2と固定側ポールナツト1との
間の相対変位を増大もシ<は減少させ予圧量を変化させ
るが、このとき、制御、装置はテーブル乙の移動方向に
応じて2つのポールナツト1,2による予圧の向きを引
張り或いは圧縮の向きの何れかに変換し、テーブル乙の
送り負荷を常に固定側のポールナツト1で受けるように
制御する。従ってこの場合2つのポールナツト1,2に
負荷される予圧量は全体的(二は更に減少し摩擦による
摩耗や発熱量を更に減少することができる、。
以上説明したように、本発明による予圧調整装置によれ
ば、予圧量な調整するポールナツトの変位を間座として
挿入した圧電素子を介して行なう? ものであるから、
その構造が簡単で装置が極めて小型となり小規模の送り
ねじ装置にも自由に装着できる利点がある。更にこれと
同時に、圧電素子はその特性上応答が速く且つ微小変位
が可能であることから、負荷すべき予圧量を極めて正確
に且つ応答よく調整でき、従って予圧に伴う摩擦が可及
的に減小し、ねじ軸の変形が可及的に押えられ極めて高
精度に位置決めを行うことができる利点がある。また前
記摩擦の減小に伴い、ポールねじの寿命を延長すると共
に更にポールねじの摩耗による精度の低下を防止できる
利点がある。
ば、予圧量な調整するポールナツトの変位を間座として
挿入した圧電素子を介して行なう? ものであるから、
その構造が簡単で装置が極めて小型となり小規模の送り
ねじ装置にも自由に装着できる利点がある。更にこれと
同時に、圧電素子はその特性上応答が速く且つ微小変位
が可能であることから、負荷すべき予圧量を極めて正確
に且つ応答よく調整でき、従って予圧に伴う摩擦が可及
的に減小し、ねじ軸の変形が可及的に押えられ極めて高
精度に位置決めを行うことができる利点がある。また前
記摩擦の減小に伴い、ポールねじの寿命を延長すると共
に更にポールねじの摩耗による精度の低下を防止できる
利点がある。
第1図並びに第2図は1つの圧電素子を用いた場合の本
発明の実施例、第3図は2つの圧電素子を用いた場合の
本発明の実施例である。 1 固定側ポールナツト 2 可動側ポールナツト 6.6′ 圧電素子 4 ハウジング 4′、4“ フランジ 5 送りねじ 6 移動テーブル 7 ボルト 8 ナツト押え板 9 キー ・ j゛、 ii 第1図 !PJ20 第3図
発明の実施例、第3図は2つの圧電素子を用いた場合の
本発明の実施例である。 1 固定側ポールナツト 2 可動側ポールナツト 6.6′ 圧電素子 4 ハウジング 4′、4“ フランジ 5 送りねじ 6 移動テーブル 7 ボルト 8 ナツト押え板 9 キー ・ j゛、 ii 第1図 !PJ20 第3図
Claims (1)
- 1、複数のポールナツトを使用するボールねじ送り装置
において、ボールナツトフランジ面とハウジングの間ま
たは一方のボールナツトと他方のポールナツトとの間に
圧電素子を間座として挿入し、ポールナツトの軸方向変
位を自在としたことを特徴とするボールねじ送り装置の
予圧調整機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10962084A JPS60256667A (ja) | 1984-05-31 | 1984-05-31 | ボ−ルねじ送り装置の予圧調整機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10962084A JPS60256667A (ja) | 1984-05-31 | 1984-05-31 | ボ−ルねじ送り装置の予圧調整機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60256667A true JPS60256667A (ja) | 1985-12-18 |
| JPH0570745B2 JPH0570745B2 (ja) | 1993-10-05 |
Family
ID=14514904
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10962084A Granted JPS60256667A (ja) | 1984-05-31 | 1984-05-31 | ボ−ルねじ送り装置の予圧調整機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60256667A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4116627A1 (de) * | 1990-09-20 | 1992-03-26 | Asuka Trading Co | Automatisches druckkontrollgeraet fuer eine kugelrollspindel |
| DE102004059844A1 (de) * | 2004-12-10 | 2006-07-06 | Raith Gmbh | Linearführungsanordnung |
| WO2012120670A1 (ja) | 2011-03-09 | 2012-09-13 | 株式会社日立製作所 | リニアアクチュエータ |
| JP2013096479A (ja) * | 2011-10-31 | 2013-05-20 | Jtekt Corp | 送りねじ装置 |
| CN104141759A (zh) * | 2014-07-14 | 2014-11-12 | 沈阳化工大学 | 一种预紧力可控的丝杠螺母副轴向预紧装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5370268A (en) * | 1976-12-03 | 1978-06-22 | Gambro Ag | Adjustment mechanism for performing fine adjustment and rough adjustment |
| JPS5830129A (ja) * | 1981-08-17 | 1983-02-22 | Hitachi Ltd | 精密平面移動装置 |
| JPS58225256A (ja) * | 1982-06-23 | 1983-12-27 | Nippon Seiko Kk | 送りねじ装置 |
-
1984
- 1984-05-31 JP JP10962084A patent/JPS60256667A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5370268A (en) * | 1976-12-03 | 1978-06-22 | Gambro Ag | Adjustment mechanism for performing fine adjustment and rough adjustment |
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| JPS58225256A (ja) * | 1982-06-23 | 1983-12-27 | Nippon Seiko Kk | 送りねじ装置 |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| DE102004059844A1 (de) * | 2004-12-10 | 2006-07-06 | Raith Gmbh | Linearführungsanordnung |
| DE102004059844B4 (de) * | 2004-12-10 | 2010-09-02 | Raith Gmbh | Linearführungsanordnung |
| WO2012120670A1 (ja) | 2011-03-09 | 2012-09-13 | 株式会社日立製作所 | リニアアクチュエータ |
| JP5535396B2 (ja) * | 2011-03-09 | 2014-07-02 | 株式会社日立製作所 | リニアアクチュエータ |
| JP2013096479A (ja) * | 2011-10-31 | 2013-05-20 | Jtekt Corp | 送りねじ装置 |
| CN104141759A (zh) * | 2014-07-14 | 2014-11-12 | 沈阳化工大学 | 一种预紧力可控的丝杠螺母副轴向预紧装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0570745B2 (ja) | 1993-10-05 |
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