JPS60257355A - 探傷プロ−ブ給送装置 - Google Patents
探傷プロ−ブ給送装置Info
- Publication number
- JPS60257355A JPS60257355A JP59113962A JP11396284A JPS60257355A JP S60257355 A JPS60257355 A JP S60257355A JP 59113962 A JP59113962 A JP 59113962A JP 11396284 A JP11396284 A JP 11396284A JP S60257355 A JPS60257355 A JP S60257355A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- arm
- flaw detection
- heat conducting
- moving table
- tube
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000000523 sample Substances 0.000 title claims abstract description 23
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 19
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 claims description 7
- 239000000725 suspension Substances 0.000 claims description 3
- 238000012856 packing Methods 0.000 abstract 2
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 4
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229920000742 Cotton Polymers 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F22—STEAM GENERATION
- F22B—METHODS OF STEAM GENERATION; STEAM BOILERS
- F22B37/00—Component parts or details of steam boilers
- F22B37/002—Component parts or details of steam boilers specially adapted for nuclear steam generators, e.g. maintenance, repairing or inspecting equipment not otherwise provided for
- F22B37/003—Maintenance, repairing or inspecting equipment positioned in or via the headers
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N2291/00—Indexing codes associated with group G01N29/00
- G01N2291/02—Indexing codes associated with the analysed material
- G01N2291/028—Material parameters
- G01N2291/02872—Pressure
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- High Energy & Nuclear Physics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Ultrasonic Waves (AREA)
- Investigating Materials By The Use Of Optical Means Adapted For Particular Applications (AREA)
- Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Magnetic Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は被検体たる管体内に探傷プローブを給送する
装置に関する。
装置に関する。
例えば各種熱交換器において、伝熱管については定期的
に検査を行い、加熱流体や被加熱流体の漏洩事故を事前
に防止する方策が実施されている。この検査(探傷)の
−例として水等の圧送流体により探傷用プローブを伝熱
管内に圧送し、管体内部から探傷を行う方法が検査精度
の高い方法として実施されている。
に検査を行い、加熱流体や被加熱流体の漏洩事故を事前
に防止する方策が実施されている。この検査(探傷)の
−例として水等の圧送流体により探傷用プローブを伝熱
管内に圧送し、管体内部から探傷を行う方法が検査精度
の高い方法として実施されている。
第1図は従来の探傷プローブ給送装置を示す。
図中装置本体はメンテナンスフランジ56上に載置固定
され、同装置には移動台32を介して案内管44が吊り
下げ支持されている。この移動台はハンドル50を回転
させることによりネジ切りした軸33に沿ってX方向(
図面の左右の方向)に移動し、この移動台32の移動を
行う別の移動台35自体はハンドル51を回転させるこ
とによりX方向と直交する方向たるY方向に移動し得る
よう構成しである。作業者は両ハンドル50.51を適
宜操作し、かつ各ハンドルに取り何けたカウンタ49.
52により案内管の位置を確認し、管板58に開口した
所定の伝熱管59の直上部に案内管44を位置させ、し
かる後エアシリンダ55を作動させて伝熱管59と案内
管を密着させる。この状態でフレキシブルチューブ31
.案内管44を介して探傷プローブを伝伝熱管内に圧送
し探傷を行う。
され、同装置には移動台32を介して案内管44が吊り
下げ支持されている。この移動台はハンドル50を回転
させることによりネジ切りした軸33に沿ってX方向(
図面の左右の方向)に移動し、この移動台32の移動を
行う別の移動台35自体はハンドル51を回転させるこ
とによりX方向と直交する方向たるY方向に移動し得る
よう構成しである。作業者は両ハンドル50.51を適
宜操作し、かつ各ハンドルに取り何けたカウンタ49.
52により案内管の位置を確認し、管板58に開口した
所定の伝熱管59の直上部に案内管44を位置させ、し
かる後エアシリンダ55を作動させて伝熱管59と案内
管を密着させる。この状態でフレキシブルチューブ31
.案内管44を介して探傷プローブを伝伝熱管内に圧送
し探傷を行う。
以上の装置においては、移動台32の移動中心60と、
案内管下端め伝熱管密着係合部の中心と(マ、いづれも
案内管44の軸心と一致するので管板58に開口した複
数の伝熱管の取り付は幅Wがフランジ56の内径D!よ
り小さくなければ、案内管44がフランジ内径につかえ
てしまい、プローブを給送し得ない伝熱管が生じてしま
う。
案内管下端め伝熱管密着係合部の中心と(マ、いづれも
案内管44の軸心と一致するので管板58に開口した複
数の伝熱管の取り付は幅Wがフランジ56の内径D!よ
り小さくなければ、案内管44がフランジ内径につかえ
てしまい、プローブを給送し得ない伝熱管が生じてしま
う。
この発明は上述した問題点に鑑み構成したものでありフ
ランジ内径が伝熱管配置幅より小さくても全ての伝熱管
に対し探傷プローブを給送し得る装置を提供することに
ある。
ランジ内径が伝熱管配置幅より小さくても全ての伝熱管
に対し探傷プローブを給送し得る装置を提供することに
ある。
要するにこの発明は下端部に伝熱管密着係合部を形成し
た管体を、回転軸が相互に変位しており、かつ各々の回
転軸を中心として独立して回転する支持部材で支持し、
この支持部材の作動によりプローブ給送管体の軸心がこ
の管体の吊り下げ中心に対して変位するよう構成したも
のである。
た管体を、回転軸が相互に変位しており、かつ各々の回
転軸を中心として独立して回転する支持部材で支持し、
この支持部材の作動によりプローブ給送管体の軸心がこ
の管体の吊り下げ中心に対して変位するよう構成したも
のである。
以下この発明の実施例につき説明する。
第2図においてミ符号1zは、メンテナンスフランジ2
0に固定した装置本体から吊り下げた支持部材たるアー
ムである。27はこのアームに対して取り付けた中間部
材であり、この中間部材27に対してはアーム12の回
転軸12と変位する位置に回転軸13を有するビン13
により回転板i4が取り付けである。15は回転板14
に取り付けたサポートアームであり、サポートアーム1
5に対してはさらに案内管28が取り付けである。案内
管28に対してはフレキシブルホース16が取り付むづ
てあり、下端には伝熱管密着部たるパツキン26が設け
である。17はエアシリンダ、18は止弁。
0に固定した装置本体から吊り下げた支持部材たるアー
ムである。27はこのアームに対して取り付けた中間部
材であり、この中間部材27に対してはアーム12の回
転軸12と変位する位置に回転軸13を有するビン13
により回転板i4が取り付けである。15は回転板14
に取り付けたサポートアームであり、サポートアーム1
5に対してはさらに案内管28が取り付けである。案内
管28に対してはフレキシブルホース16が取り付むづ
てあり、下端には伝熱管密着部たるパツキン26が設け
である。17はエアシリンダ、18は止弁。
]−9は止弁作動用回転機である。
−刃装置本体はフランジ20上に固定した架台5上に形
成しである。4は架台5上に取り付けたガイドレール1
0店を移動するY軸移動台、 9はボールネジ11を回
動させてY軸移動台を移動させるモータ、3はこの移動
量を検知する検知器である。
成しである。4は架台5上に取り付けたガイドレール1
0店を移動するY軸移動台、 9はボールネジ11を回
動させてY軸移動台を移動させるモータ、3はこの移動
量を検知する検知器である。
次に符号24はY軸移動台上のガイドレール10bに沿
ってY軸と直交するX方向に移動するX軸移動台、8は
同移動台用のモータ、6はX軸移動台の移動量を検知す
る検知器である。前述のアーム12はこのX軸移動台に
対して取り付けてあり、各移動台の移動量を適宜組み合
せることによりアーム12を所定の位置に移動させる。
ってY軸と直交するX方向に移動するX軸移動台、8は
同移動台用のモータ、6はX軸移動台の移動量を検知す
る検知器である。前述のアーム12はこのX軸移動台に
対して取り付けてあり、各移動台の移動量を適宜組み合
せることによりアーム12を所定の位置に移動させる。
なお、1はアーム12回転用のモータ、2は電磁ブレー
キである。
キである。
以上の装置において、管板22に開口した伝熱管23の
うち、フランジ20の内径り7以内に配置しである伝熱
管23に対する案内管の装着は従来どおり、X軸移動台
とX軸移動台との移動にJ:り対応する。
うち、フランジ20の内径り7以内に配置しである伝熱
管23に対する案内管の装着は従来どおり、X軸移動台
とX軸移動台との移動にJ:り対応する。
次に、このフランジ内径D2の外側に位置する伝熱管に
対しては、先ずX軸移動台とY軸移動台とを移動させる
ことにより、パツキン26が接続すべき伝熱管の開口部
近傍に位置するよう移動する。次にアーム12を回転さ
せて中間部材27を回転させ、かつビン13の軸心13
を中心として回転板14を回転させることによりパツキ
ン26をアーム12の軸心12′(つまり案内管28の
吊り下げ中心)から変位させる。両者の回転を適当に組
み合せることによりパツキン26を所定の伝熱層;の開
口部直上に位置させる。続いてエアシリンダ17を作動
して伝熱管開口部とパツキン26とを密着し、この状態
でモータ19を作動してIL弁18を開として送流体に
より探傷プローブを伝熱管内に圧送する。なお、以上の
操作は人手により行う外、記憶と指令信号を発する制御
箱により自動的に行うようにすることももとより可能で
ある。探傷が終ったならば圧送綿体の供給を停止し、ケ
ーブルをたぐってプローブを引き戻し弁18を閉とした
後案内管28を引き上げる。
対しては、先ずX軸移動台とY軸移動台とを移動させる
ことにより、パツキン26が接続すべき伝熱管の開口部
近傍に位置するよう移動する。次にアーム12を回転さ
せて中間部材27を回転させ、かつビン13の軸心13
を中心として回転板14を回転させることによりパツキ
ン26をアーム12の軸心12′(つまり案内管28の
吊り下げ中心)から変位させる。両者の回転を適当に組
み合せることによりパツキン26を所定の伝熱層;の開
口部直上に位置させる。続いてエアシリンダ17を作動
して伝熱管開口部とパツキン26とを密着し、この状態
でモータ19を作動してIL弁18を開として送流体に
より探傷プローブを伝熱管内に圧送する。なお、以上の
操作は人手により行う外、記憶と指令信号を発する制御
箱により自動的に行うようにすることももとより可能で
ある。探傷が終ったならば圧送綿体の供給を停止し、ケ
ーブルをたぐってプローブを引き戻し弁18を閉とした
後案内管28を引き上げる。
第3図は別の実施例を示し、回転板14を三段に分割し
、これら回転板14 a、 14 b、 14 cを各
々異る回転軸13,13.13 を中心として回転する
よう構成し、位置決め微調整をより容易にしたものであ
る。
、これら回転板14 a、 14 b、 14 cを各
々異る回転軸13,13.13 を中心として回転する
よう構成し、位置決め微調整をより容易にしたものであ
る。
この発明を実施することによりメンテナンスフランジの
内径の、大小にかかわりなく、管板に開「」シた全ての
管体に対して探傷プローブを給[・ 酎7″′″′、t
;”r”6゜
内径の、大小にかかわりなく、管板に開「」シた全ての
管体に対して探傷プローブを給[・ 酎7″′″′、t
;”r”6゜
第1図は従来の探傷プローブ給送装置を取り付けたメン
テナンスフランジの断面図、第2図はこの発明の実施例
を示す装置dを取り何けたメンテナンスフランジの断面
図、第3図は別の実施例を示す探傷プローブ給送装置の
部分図である。 4 ・・・・・・Y軸移動台 12・・・・・・アーム 12′・・・・・・アーム回転軸(案内管吊下げ中心)
13・・・・・・ピン 14、14a、 14b、 14c ・−・・回転板2
0・・・・・・メンテナンスフランジ24・・・・・・
X軸移動台 27・・・・・中間部イ9 第1図 第2図
テナンスフランジの断面図、第2図はこの発明の実施例
を示す装置dを取り何けたメンテナンスフランジの断面
図、第3図は別の実施例を示す探傷プローブ給送装置の
部分図である。 4 ・・・・・・Y軸移動台 12・・・・・・アーム 12′・・・・・・アーム回転軸(案内管吊下げ中心)
13・・・・・・ピン 14、14a、 14b、 14c ・−・・回転板2
0・・・・・・メンテナンスフランジ24・・・・・・
X軸移動台 27・・・・・中間部イ9 第1図 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 メンテナンスフランジ上に本体ヲ取す付ケ本体か
ら吊り下げた案内管を被検体たる管体に接続して探傷プ
ローブを管体に給送するものにおいて、案内管を二級」
二の異なる回転軸を有する部利を介して吊り下げ、この
部材の各回転軸を中心としてこの部材構成品を各々回転
させることにより案内管の管体密着係合部が案内管吊り
下げ中心に対して変位し得るよう構成したことを特徴と
する探傷プローブ給送装置。 2・ 前記二級上の異なる回転軸を有する部材の構成品
を、アームと、このアームに取り付けた中間部材と、ア
ームの回転軸と異なる回転軸を有するビンにより中間部
材に取り付けた回転板としたことを特徴とする特許請求
の範囲第1項記載の探傷プローブ給送装置。 3・ 前記回転板を複数枚に分割し、各分割片が各々異
なる回転軸を中心として回転するよう構成したことを特
徴とする特許請求の範囲第2項記載の探傷プローブ給送
装置。 4、 本体側にはY軸移動台と、このY軸移動台上に載
置したX軸移動台とを構成し、前記アームをX軸移動台
に取り付けたことを特徴とする特許請求の範囲第1項な
いし第3項のいづれかに記載の探傷プローブ給送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59113962A JPS60257355A (ja) | 1984-06-05 | 1984-06-05 | 探傷プロ−ブ給送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59113962A JPS60257355A (ja) | 1984-06-05 | 1984-06-05 | 探傷プロ−ブ給送装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60257355A true JPS60257355A (ja) | 1985-12-19 |
| JPH058371B2 JPH058371B2 (ja) | 1993-02-02 |
Family
ID=14625562
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59113962A Granted JPS60257355A (ja) | 1984-06-05 | 1984-06-05 | 探傷プロ−ブ給送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60257355A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61157860U (ja) * | 1985-03-25 | 1986-09-30 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5692952U (ja) * | 1979-12-20 | 1981-07-24 |
-
1984
- 1984-06-05 JP JP59113962A patent/JPS60257355A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5692952U (ja) * | 1979-12-20 | 1981-07-24 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61157860U (ja) * | 1985-03-25 | 1986-09-30 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH058371B2 (ja) | 1993-02-02 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN112857706B (zh) | 一种气动阀门检测设备 | |
| EP0297541B1 (en) | Automatic tube circumference scanning apparatus | |
| CN113358671A (zh) | 一种管道在线自动探伤数字成像系统及成像方法 | |
| CN114323454A (zh) | 一种管道密封性检测装置 | |
| US4099708A (en) | Apparatus for applying granular refractory material to surfaces | |
| CN117213736A (zh) | 一种金属管材气密性检测装置 | |
| JPS60257355A (ja) | 探傷プロ−ブ給送装置 | |
| US3077768A (en) | Weld inspection device support and manipulator | |
| FI66556B (fi) | Stoed- och foerskjutningsanordning foer verktyg avsett foer arete inne i roer | |
| CA1289738C (en) | Device for the remote feeding of cylindrical pieces to an automatic machine, such as a machine plugging the tubes of a steam generator of a pressurised-water nuclear reactor | |
| KR102657108B1 (ko) | 자력 바퀴가 구비된 배관 내부 검사 시스템의 프로브 접속 장치 | |
| CN111595872A (zh) | 一种异形管路焊缝无损自动化检测工装 | |
| CN104959429B (zh) | 一种摩擦驱动轴向自动限位绕管机 | |
| JP3137576B2 (ja) | 熱交換器伝熱管の検査用案内装置 | |
| CN217237820U (zh) | 一种管道在线自动探伤数字成像系统 | |
| CN217766216U (zh) | 一种磁粉探伤设备 | |
| JP2020076576A (ja) | 原子炉圧力容器の点検装置及び点検方法 | |
| CN212020408U (zh) | 圆管内孔抛光机 | |
| CN117621671A (zh) | 热煨弯管缺陷自动检测用喷标装置、喷标方法及检测系统 | |
| CN105806939A (zh) | 一种压力容器接管内壁水浸超声检查装置 | |
| CN120205648B (zh) | 内衬油管加工装置及方法 | |
| CN218823171U (zh) | 一种用于阀门生产的高精度检测装置 | |
| JPH0632618Y2 (ja) | 管の水浸超音波探傷装置 | |
| CN119860501B (zh) | 一种环绕式多探头燃气泄漏检测装置 | |
| CN223373132U (zh) | 高炉铁水液面监测装置 |