JPS60257629A - 受信装置 - Google Patents
受信装置Info
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- JPS60257629A JPS60257629A JP11300984A JP11300984A JPS60257629A JP S60257629 A JPS60257629 A JP S60257629A JP 11300984 A JP11300984 A JP 11300984A JP 11300984 A JP11300984 A JP 11300984A JP S60257629 A JPS60257629 A JP S60257629A
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- H04B3/54—Systems for transmission via power distribution lines
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B2203/00—Indexing scheme relating to line transmission systems
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- H04B2203/5404—Methods of transmitting or receiving signals via power distribution lines
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- H—ELECTRICITY
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Cable Transmission Systems, Equalization Of Radio And Reduction Of Echo (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、工業プロセス等において、電流値によシ示さ
れる信号を受信し、バルブ等の制御対象機器を制御する
受信装置に関するものである。
れる信号を受信し、バルブ等の制御対象機器を制御する
受信装置に関するものである。
工業プロセス等においては、バルブ等を遠隔制御する場
合、一般にポジショナと称される受信装置が設けられ、
中央の制御装置から例えば4〜20mAの範囲によシ変
化する電流値にょシ信号を伝送し、これを受信装置が受
信のうえ、電流値に応じた制御を行なうものとなってい
る。
合、一般にポジショナと称される受信装置が設けられ、
中央の制御装置から例えば4〜20mAの範囲によシ変
化する電流値にょシ信号を伝送し、これを受信装置が受
信のうえ、電流値に応じた制御を行なうものとなってい
る。
しかし、従来においては、信号を示す電流値の伝送用に
2線式伝送路を要すると共に、受信装置側において必要
とする電源を供給するため、別途に2線式電源路を必要
としており、合計4本の線路が不可欠であシ、線路の所
要線材量および布設工数が増加し、設備費が高価となる
欠点を生じている。
2線式伝送路を要すると共に、受信装置側において必要
とする電源を供給するため、別途に2線式電源路を必要
としており、合計4本の線路が不可欠であシ、線路の所
要線材量および布設工数が増加し、設備費が高価となる
欠点を生じている。
いる。
本発明は、従来のかかる欠点を根本的に解決する目的を
有し、工業計測に用いられている4〜20mA等の統一
信号は、本来0〜16mA等の範囲によシ数値を表わし
、AmA等のバイアス成分を含んでいることに注目し、
2線式伝送路に対して第1の可変インピーダンス素子お
よび受信用のインピーダンス素子を直列に挿入し、伝送
路の線間電圧を一定化する方向へ可変インピーダンス素
子のインピーダンスを制御すると共に、これらと並列に
直列のインピーダンス素子および第2の可変インピーダ
ンス素子による直列回路を接続し、直列のインピーダン
ス素子に通ずる電流をバイアス成分に応じた一定値に保
つ方向へ制御のうえ、第2の可変インピーダンス素子と
並列に負荷回路を接続し、バイアス成分を受信装置側の
電源として用いることにより、2線式伝送路のみによっ
て電源の供給も行なえるものとした極めて効果的な、受
信装置を提供するものである。
有し、工業計測に用いられている4〜20mA等の統一
信号は、本来0〜16mA等の範囲によシ数値を表わし
、AmA等のバイアス成分を含んでいることに注目し、
2線式伝送路に対して第1の可変インピーダンス素子お
よび受信用のインピーダンス素子を直列に挿入し、伝送
路の線間電圧を一定化する方向へ可変インピーダンス素
子のインピーダンスを制御すると共に、これらと並列に
直列のインピーダンス素子および第2の可変インピーダ
ンス素子による直列回路を接続し、直列のインピーダン
ス素子に通ずる電流をバイアス成分に応じた一定値に保
つ方向へ制御のうえ、第2の可変インピーダンス素子と
並列に負荷回路を接続し、バイアス成分を受信装置側の
電源として用いることにより、2線式伝送路のみによっ
て電源の供給も行なえるものとした極めて効果的な、受
信装置を提供するものである。
以下、実施例を示す図によって本発明の詳細な説明する
。
。
第1図は回路図であシ、線路端子jl + j2を介し
て接続される2線式伝送路りは線路LI+L2からなっ
ておシ、これに対し第1の可変インピーダンス素子とし
てトランジスタQ+ のエミッタ・コレクタ間が直列に
挿入されていると共に、これのコレクタ側には受信用の
インピーダンス素子として抵抗器RBが直列に接続され
ている一方、これらと並列に、抵抗器R11R2による
分圧回路が接続され、かつ、直列のインピーダンス素子
としての抵抗器R3および第2の可変インピーダンス素
子として用いるトランジスタQ2のエミッタ・コレクタ
間による直列回路が接続されている。
て接続される2線式伝送路りは線路LI+L2からなっ
ておシ、これに対し第1の可変インピーダンス素子とし
てトランジスタQ+ のエミッタ・コレクタ間が直列に
挿入されていると共に、これのコレクタ側には受信用の
インピーダンス素子として抵抗器RBが直列に接続され
ている一方、これらと並列に、抵抗器R11R2による
分圧回路が接続され、かつ、直列のインピーダンス素子
としての抵抗器R3および第2の可変インピーダンス素
子として用いるトランジスタQ2のエミッタ・コレクタ
間による直列回路が接続されている。
また、トランジスタQ2と並列に、集積回路化された電
源安定化回路REG 、および、抵抗器R4゜R5によ
る分圧回路、ならびに、差動増幅器AI+A2が負荷回
路として接続されていると共に、電源安定化回路REG
を介し、アナログ・ディジタル変換器(以下、ADC)
A/D+ 、 A/D2 、マイクロプロセッサおよ
びメモリ等からなる演算回路OP1ならびに、ディジタ
ル・アナログ変換器(以下、DAC) D/Aも負荷回
路として接続されている。
源安定化回路REG 、および、抵抗器R4゜R5によ
る分圧回路、ならびに、差動増幅器AI+A2が負荷回
路として接続されていると共に、電源安定化回路REG
を介し、アナログ・ディジタル変換器(以下、ADC)
A/D+ 、 A/D2 、マイクロプロセッサおよ
びメモリ等からなる演算回路OP1ならびに、ディジタ
ル・アナログ変換器(以下、DAC) D/Aも負荷回
路として接続されている。
とこにおいて、抵抗器RI+R2および差動増幅器A1
は、第1の制御回路を構成し、電源安定化回路REGか
らの基準電圧vr1に基づき、伝送路りの線間電圧vL
を抵抗器R1+ R2によシ分圧した電圧V、に応じ、
線間電圧vLを一定化する方向へトランジスタQ1のイ
ンピーダンスを制御しておシ、これによって、線路電流
ILO値にかかわらず線間電圧vLを例えばIOVの一
定値に保っている。
は、第1の制御回路を構成し、電源安定化回路REGか
らの基準電圧vr1に基づき、伝送路りの線間電圧vL
を抵抗器R1+ R2によシ分圧した電圧V、に応じ、
線間電圧vLを一定化する方向へトランジスタQ1のイ
ンピーダンスを制御しておシ、これによって、線路電流
ILO値にかかわらず線間電圧vLを例えばIOVの一
定値に保っている。
また、抵抗器R41R5および差動増幅器A2は、第2
の制御回路を構成し、電源安定化回路REGからの基準
電圧vr2に基づき、抵抗器R3の負荷回路側電圧vc
を抵抗器R4・R5によシ分圧した電圧■zに応じ、抵
抗器R3に通ずる電流Icの値を一定化する方向へトラ
ンジスタQ2のインピーダンスを制御しておシ、各負荷
回路の電源電流にかかわらず、電流Icを例えば4mA
の一定値に維持している。
の制御回路を構成し、電源安定化回路REGからの基準
電圧vr2に基づき、抵抗器R3の負荷回路側電圧vc
を抵抗器R4・R5によシ分圧した電圧■zに応じ、抵
抗器R3に通ずる電流Icの値を一定化する方向へトラ
ンジスタQ2のインピーダンスを制御しておシ、各負荷
回路の電源電流にかかわらず、電流Icを例えば4mA
の一定値に維持している。
したがって、抵抗器R,IR2へ通ずる電流I + =
V L/ (R+ 十R2)は一定値となるため、抵抗
器RSに通ずる電流IBは、I s = I L (I
c + I 、)となり、(Ia+I+)をバイアス
成分と等しく定めることにより、■8が例えばO〜16
mAの信号成分のみとなるだめ、抵抗器Rsの端子電圧
をADC−A/D、Kよりディジタル信号へ変換し、こ
れを設定値として演算回路opへ与えると共に、後述の
駆動装置DRからの実測値をADC−A/D2により同
様に変換して演算回路opへ与えれば、同回路opが制
御演算により制御信号を送出するものとなり、これをD
AC−D/Aによシアナログ信号へ変換し、後述の電空
変換器E/Pへ与えてバルブの開度を制御することによ
シ、設定値と実測値とが一致するものとしてバルブの開
度が設定される。
V L/ (R+ 十R2)は一定値となるため、抵抗
器RSに通ずる電流IBは、I s = I L (I
c + I 、)となり、(Ia+I+)をバイアス
成分と等しく定めることにより、■8が例えばO〜16
mAの信号成分のみとなるだめ、抵抗器Rsの端子電圧
をADC−A/D、Kよりディジタル信号へ変換し、こ
れを設定値として演算回路opへ与えると共に、後述の
駆動装置DRからの実測値をADC−A/D2により同
様に変換して演算回路opへ与えれば、同回路opが制
御演算により制御信号を送出するものとなり、これをD
AC−D/Aによシアナログ信号へ変換し、後述の電空
変換器E/Pへ与えてバルブの開度を制御することによ
シ、設定値と実測値とが一致するものとしてバルブの開
度が設定される。
なお、第1図においては、以上の動作により差動増幅器
Al+A2に対し負帰還が施されており、V、 =vr
1. v2=vr2の状態となっているため、次式が成
立する。
Al+A2に対し負帰還が施されており、V、 =vr
1. v2=vr2の状態となっているため、次式が成
立する。
ここにおいて、■r+ + vr2 は安定化されてい
るため、V、、VCも一定となり、次式が得られる。
るため、V、、VCも一定となり、次式が得られる。
すなわち、(I a + I + )が一定となる。
一方、線路電流ILけ次式によって示される。
I B −I L −(I c + I + ) ・・
・・・・・・・・・・・・・・・・ (5)したがって
、ILが例えば4〜20mA の場合、I C+ I、
= 4mAとすることにょシ、Is= O〜16mAと
なシ、Isによシ示される信号の受信に支障を力えず、
各負荷回路に対し最大AmAの電源電流を安定に供給す
ることができる。
・・・・・・・・・・・・・・・・ (5)したがって
、ILが例えば4〜20mA の場合、I C+ I、
= 4mAとすることにょシ、Is= O〜16mAと
なシ、Isによシ示される信号の受信に支障を力えず、
各負荷回路に対し最大AmAの電源電流を安定に供給す
ることができる。
なお、中央の制御装置側では、定電流回路にょシ線路電
流ILの送出を行なっており、受信装置の入力インピー
ダンスが変化しても電流値に影響を与えることはない。
流ILの送出を行なっており、受信装置の入力インピー
ダンスが変化しても電流値に影響を与えることはない。
第2図は、受信装置側の全構成を示すブロック図であり
、第1図に示す受信装置REがらの出力は電空変換器E
/Pへ与えられ、ここにおいて、圧気Pが受信装置RE
の出力に応じた圧力となシ、エアシリンダ等の駆動装置
DRへ送出され、これがパルプVを駆動して開度を制御
すると共に、駆動軸と連結されたポテンショメータ等に
より、現在の開度が実測値として検出され、受信装置R
Eへ与えられるものとなっている。
、第1図に示す受信装置REがらの出力は電空変換器E
/Pへ与えられ、ここにおいて、圧気Pが受信装置RE
の出力に応じた圧力となシ、エアシリンダ等の駆動装置
DRへ送出され、これがパルプVを駆動して開度を制御
すると共に、駆動軸と連結されたポテンショメータ等に
より、現在の開度が実測値として検出され、受信装置R
Eへ与えられるものとなっている。
したがって、2線式伝送路のみにょシ、電源の供給も同
時に行なわれるものとなり、所要線材量および布設工数
が大幅に減少し、設備費の低減が達せられる。
時に行なわれるものとなり、所要線材量および布設工数
が大幅に減少し、設備費の低減が達せられる。
ただし、第1図において、トランジスタQ 、+Q2の
代りに電界効果形トランジスタ、フォトカブラ等の制御
可能な他の可変インピーダンス素子を用いてもよく、抵
抗器R8+R3の代りにダイオード等のインピーダンス
素子を用いても同様であり、電源安定化回路REGを用
いず、定電圧ダイオード等によシ基準電圧vrl +
vr2を発生し、負荷回路をすべてl・ランジスタQ2
と並列に接続してもよい。
代りに電界効果形トランジスタ、フォトカブラ等の制御
可能な他の可変インピーダンス素子を用いてもよく、抵
抗器R8+R3の代りにダイオード等のインピーダンス
素子を用いても同様であり、電源安定化回路REGを用
いず、定電圧ダイオード等によシ基準電圧vrl +
vr2を発生し、負荷回路をすべてl・ランジスタQ2
と並列に接続してもよい。
なお、線路電流は、負荷回路の所要電源電流に応じてバ
イアス成分を定めればよく、モータ等を負荷回路として
使用することもできる。
イアス成分を定めればよく、モータ等を負荷回路として
使用することもできる。
また、第2図においては、モータ等により駆動を行なう
ものとしてもよく、パルプ■の11かにダンパ、ポンプ
等を制御対象機器としても同様であり、本発明は種々の
変形が自在である。
ものとしてもよく、パルプ■の11かにダンパ、ポンプ
等を制御対象機器としても同様であり、本発明は種々の
変形が自在である。
以上の説明によシ明らかなとおシ本発明によれは、2線
式伝送路のみにより受信側において必要とする電源の供
給も同時に行なわれるため、電源供給路が不要となり、
線路の設備費が大幅に低減し、電流値により示される信
号を受信する各種の受信装置において顕著な効果が得ら
れる。
式伝送路のみにより受信側において必要とする電源の供
給も同時に行なわれるため、電源供給路が不要となり、
線路の設備費が大幅に低減し、電流値により示される信
号を受信する各種の受信装置において顕著な効果が得ら
れる。
図は本発明の実施例を示し、第1図は回路図、第2図は
受信装置側の全構成を示すブロック図である。 L・・・・2線式伝送路、QI、Q2・・・・トランジ
スタ(可変インピーダンス素子) 、R5r Rs・・
・・抵抗器(インピーダンス素子) 、R1+ R2+
R41R5・争・・抵抗器、RF、G・・・・電源安定
化回路、AI+A2 ・・・1差動増幅器。 特許出願人 山武ハネウェル株式会社 代理人 山川政樹(ほか2名) 手続補正書(自発) 昭和 年 月 日 特許庁長官殿 59.7,20 2、発明の名称 受信装置 3、補正をする者 事件との関係 特 許 出願人 名称(氏名) (666)山武ノ・ネウエル株式会社補
正によ一勺−増−加す−る一発4男の敗−・−=・−・
6 補止の内容 (1)明細書第2頁第1O行の「られ」をしられている
が、この様なフィールド機器は、」と補正する。 (2)同省第3頁第6行のI’AmAJをI’4mAJ
と補正する。 (3)同省第8頁第8行の「受信装置側の全構成を示す
」を1本発明による受信装置側の全構成を示す一例の」
と補正する。 (4)同省第9頁第4行乃至第6行の(、R3の・・・
であシ、」を下記のとおり補正する。 「によシ入力信号を電圧変換せず、直接電流値を読み取
る回路構成でも同様であシ、また、抵抗器R3の代りに
定電流ダイオード等の可変インピーダンス素子を用いて
も同様である。さらに、」 (5)回書同頁第16行の「本発明はJのっぎへ下記を
加入する。 [線路電流値の変化分を入力信号として動作する各種の
フィールド機器に対しても応用することができる等、本
発明け」 以上
受信装置側の全構成を示すブロック図である。 L・・・・2線式伝送路、QI、Q2・・・・トランジ
スタ(可変インピーダンス素子) 、R5r Rs・・
・・抵抗器(インピーダンス素子) 、R1+ R2+
R41R5・争・・抵抗器、RF、G・・・・電源安定
化回路、AI+A2 ・・・1差動増幅器。 特許出願人 山武ハネウェル株式会社 代理人 山川政樹(ほか2名) 手続補正書(自発) 昭和 年 月 日 特許庁長官殿 59.7,20 2、発明の名称 受信装置 3、補正をする者 事件との関係 特 許 出願人 名称(氏名) (666)山武ノ・ネウエル株式会社補
正によ一勺−増−加す−る一発4男の敗−・−=・−・
6 補止の内容 (1)明細書第2頁第1O行の「られ」をしられている
が、この様なフィールド機器は、」と補正する。 (2)同省第3頁第6行のI’AmAJをI’4mAJ
と補正する。 (3)同省第8頁第8行の「受信装置側の全構成を示す
」を1本発明による受信装置側の全構成を示す一例の」
と補正する。 (4)同省第9頁第4行乃至第6行の(、R3の・・・
であシ、」を下記のとおり補正する。 「によシ入力信号を電圧変換せず、直接電流値を読み取
る回路構成でも同様であシ、また、抵抗器R3の代りに
定電流ダイオード等の可変インピーダンス素子を用いて
も同様である。さらに、」 (5)回書同頁第16行の「本発明はJのっぎへ下記を
加入する。 [線路電流値の変化分を入力信号として動作する各種の
フィールド機器に対しても応用することができる等、本
発明け」 以上
Claims (1)
- 2線式伝送路へ通ずる線路電流の電流値によシ示される
信号を受信する受信装置において、前記伝送路に対し直
列に挿入された第1の可変インピーダンス素子と、該可
変インピーダンス素子と直列に接続された受信用のイン
ピーダンス素子と、前記伝送路の線間電圧を一定化する
方向へ前記第1の可変インピーダンス素子のインピーダ
ンスを制御する第1の制御回路と、前記第1の可変イン
ピーダンス素子およびインピーダンス素子に対し並列に
接続された直列のインピーダンス素子および第2の可変
インピーダンス素子による直列回路と、前記直列のイン
ピーダンス素子に通ずる電流値を一定化する方向へ前記
第2の可変インピーダンス素子のインピーダンスを制御
する第2の制御回路と、前記第2の可変インピーダンス
素子と並列に接続された負荷回路とを備えだことを特徴
とする受信装置。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11300984A JPS60257629A (ja) | 1984-06-04 | 1984-06-04 | 受信装置 |
| US06/736,920 US4623871A (en) | 1984-06-04 | 1985-05-22 | Receiving apparatus |
| SE8502704A SE458972B (sv) | 1984-06-04 | 1985-05-31 | Dialogfoerfarande samt anordning foer genomfoerande av foerfarandet |
| DE19853519709 DE3519709A1 (de) | 1984-06-04 | 1985-06-01 | Dialogverfahren und vorrichtung zur durchfuehrung dieses verfahrens |
| GB08513986A GB2160395B (en) | 1984-06-04 | 1985-06-04 | Receiving apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11300984A JPS60257629A (ja) | 1984-06-04 | 1984-06-04 | 受信装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60257629A true JPS60257629A (ja) | 1985-12-19 |
| JPH0457254B2 JPH0457254B2 (ja) | 1992-09-11 |
Family
ID=14601148
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11300984A Granted JPS60257629A (ja) | 1984-06-04 | 1984-06-04 | 受信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60257629A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2002075472A3 (de) * | 2001-03-20 | 2003-05-08 | Pepperl & Fuchs | Verfahren und vorrichtung zur dateneingabe in eine elektronische datenverarbeitungseinrichtung |
| JP2011082613A (ja) * | 2009-10-02 | 2011-04-21 | New Japan Radio Co Ltd | 信号処理装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4886066B2 (ja) | 2010-01-19 | 2012-02-29 | グローブライド株式会社 | 魚釣用スピニングリール |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56145495A (en) * | 1980-04-11 | 1981-11-12 | Yokogawa Electric Works Ltd | 2-wire type transmitter |
-
1984
- 1984-06-04 JP JP11300984A patent/JPS60257629A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56145495A (en) * | 1980-04-11 | 1981-11-12 | Yokogawa Electric Works Ltd | 2-wire type transmitter |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2002075472A3 (de) * | 2001-03-20 | 2003-05-08 | Pepperl & Fuchs | Verfahren und vorrichtung zur dateneingabe in eine elektronische datenverarbeitungseinrichtung |
| US6853931B2 (en) | 2001-03-20 | 2005-02-08 | Pepperl + Fuchs Gmbh | Method and device for inputting data into an electronic data processing device |
| JP2011082613A (ja) * | 2009-10-02 | 2011-04-21 | New Japan Radio Co Ltd | 信号処理装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0457254B2 (ja) | 1992-09-11 |
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