JPS60257693A - カラ−固体撮像装置 - Google Patents
カラ−固体撮像装置Info
- Publication number
- JPS60257693A JPS60257693A JP59115201A JP11520184A JPS60257693A JP S60257693 A JPS60257693 A JP S60257693A JP 59115201 A JP59115201 A JP 59115201A JP 11520184 A JP11520184 A JP 11520184A JP S60257693 A JPS60257693 A JP S60257693A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pulse
- horizontal scanning
- circuit
- solid
- state image
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Color Television Image Signal Generators (AREA)
- Processing Of Color Television Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、カラー固体撮像装置に関するものである。
従来例の構成とその問題点
近年、カラー固体撮像素子を用いた家庭用ビデオカメラ
が市販され始め、話門をまいている。
が市販され始め、話門をまいている。
撮像管の駆動がアナログ的であるのに対し、固体撮像素
子の駆動はテ゛ジタル的であplそのための駆動パ/I
/メは同期信号発生器から論理回路を介して固体撮像素
子に供給される。
子の駆動はテ゛ジタル的であplそのための駆動パ/I
/メは同期信号発生器から論理回路を介して固体撮像素
子に供給される。
以下、図面を参照しながら従来例の説明を行なう。
第1図は固体撮像素子を用いたカメラのブロック線図で
ある。第1図において(1)は固体撮像素子、(2)は
駆動パルス発生器、(3)は輝度信号処理回路、(4)
は色信号処理回路、(5)は平衡変調器、(6)は混合
回路、(7)は同期信号発生器である。
ある。第1図において(1)は固体撮像素子、(2)は
駆動パルス発生器、(3)は輝度信号処理回路、(4)
は色信号処理回路、(5)は平衡変調器、(6)は混合
回路、(7)は同期信号発生器である。
同期信号発生器(71では、信号処理用のパルスとして
たとえば、クランプパルス、プランキンクパルス、同期
パ、/I/ヌ、サブキャリアを発生し、各回路に送って
いる。
たとえば、クランプパルス、プランキンクパルス、同期
パ、/I/ヌ、サブキャリアを発生し、各回路に送って
いる。
駆動パルス発生器(2)では、同期信号発生器(7)で
発生したパルスを利用して固体撮像素子駆動パルスを作
シ、固体撮像素子(1)を駆動する。固体撮像素子(1
)からの信号Sは輝度信号処理回路(3)及び色信号処
理回路(4)に送られ、ここでそれぞれ輝度信号¥1及
び2色差信号C1、C2が生成される。色差信号C1、
C2は次に平衡変調器(5)に送られ、ここで同期信号
発生器(7)からのサブキャリアSCによりクロヌ信号
Crに変えられ、先の輝度信号Yと共に混合回路(6)
に送られて混合され、NTSC信号となる。ここで、こ
の同期信号発生器(7)と、駆動パルス発生器(2)の
ブロック図を第2図に示す。
発生したパルスを利用して固体撮像素子駆動パルスを作
シ、固体撮像素子(1)を駆動する。固体撮像素子(1
)からの信号Sは輝度信号処理回路(3)及び色信号処
理回路(4)に送られ、ここでそれぞれ輝度信号¥1及
び2色差信号C1、C2が生成される。色差信号C1、
C2は次に平衡変調器(5)に送られ、ここで同期信号
発生器(7)からのサブキャリアSCによりクロヌ信号
Crに変えられ、先の輝度信号Yと共に混合回路(6)
に送られて混合され、NTSC信号となる。ここで、こ
の同期信号発生器(7)と、駆動パルス発生器(2)の
ブロック図を第2図に示す。
第2図において、のけ4分周回路、のけ各種パルス発生
器であり、これらによって第1図の同期信号発生器(7
)が構成される。(23iは固体撮像素子の水平走査パ
ルス発生器、(24Jは同じく垂直走査パルス発生器で
あり、これらのパルス発生器CI!31、(241が第
1図の駆動パルス発生器に対応する。
器であり、これらによって第1図の同期信号発生器(7
)が構成される。(23iは固体撮像素子の水平走査パ
ルス発生器、(24Jは同じく垂直走査パルス発生器で
あり、これらのパルス発生器CI!31、(241が第
1図の駆動パルス発生器に対応する。
この回路はマスククロックCKとして14.31818
MH2のクロックが使われる。マスククロックCKは4
分周回路で4分周され、これによって3.58 MB2
のサブキャリアSCが生成される。またマスタクロツタ
は各種パルス発生器のに入力され、ブランキングパルス
CBJ1期信号C81クランプパルスCLを発生すると
同時に固体撮像素子駆動パルスを作るためのパルスを発
生する。
MH2のクロックが使われる。マスククロックCKは4
分周回路で4分周され、これによって3.58 MB2
のサブキャリアSCが生成される。またマスタクロツタ
は各種パルス発生器のに入力され、ブランキングパルス
CBJ1期信号C81クランプパルスCLを発生すると
同時に固体撮像素子駆動パルスを作るためのパルスを発
生する。
水平走査パルス発生器(23jはマスククロック■より
、水平走査パルスψHを−発生する。この回路はリセッ
ト端子付きの2分周回路で構成されている。垂直走査パ
ルス発生1i(2カでは固体撮像素子の垂直走査パルス
ψ■を発生する。
、水平走査パルスψHを−発生する。この回路はリセッ
ト端子付きの2分周回路で構成されている。垂直走査パ
ルス発生1i(2カでは固体撮像素子の垂直走査パルス
ψ■を発生する。
さらにサブキャリアを発生する4分周回路(21Jと水
平走査パルス発生器(23jを詳しく示したのが第3図
である。
平走査パルス発生器(23jを詳しく示したのが第3図
である。
第3図において、4分周回路l2IJは縦続接続された
JKフリップフロップ(31)及び(3々からなり、2
分周回路は別のJKフリップフロップ(33)からなっ
ている。これらのフリップフロップはクロック入力によ
り出力Qが反転する回路である。
JKフリップフロップ(31)及び(3々からなり、2
分周回路は別のJKフリップフロップ(33)からなっ
ている。これらのフリップフロップはクロック入力によ
り出力Qが反転する回路である。
フリップフロップSI)と63)の各出力SC′、及び
ψHをみると、SC2はクロックCKを単純に分周する
ためにその状態は電源投入のタイミンクにより決定する
。それに対し、ψI−Tは別系統であるパルス発生器(
221により作られた水平走査ブランキングパルスψH
CL Rで毎水平期間リセットするためその状態は固定
される。すなわち、ブランキングパルスψHCL Rは
クロックCKの1個置きのパルスに対応して発生するだ
め、水平走査パルスψI−Iは前記対応するクロックパ
ルスでは付勢されず、ψI−ICLRに対応しないクロ
ックパルスにより必ず付勢されることになる。
ψHをみると、SC2はクロックCKを単純に分周する
ためにその状態は電源投入のタイミンクにより決定する
。それに対し、ψI−Tは別系統であるパルス発生器(
221により作られた水平走査ブランキングパルスψH
CL Rで毎水平期間リセットするためその状態は固定
される。すなわち、ブランキングパルスψHCL Rは
クロックCKの1個置きのパルスに対応して発生するだ
め、水平走査パルスψI−Iは前記対応するクロックパ
ルスでは付勢されず、ψI−ICLRに対応しないクロ
ックパルスにより必ず付勢されることになる。
一方、2分周パルス発生器の位相は電源投入(初期化)
直後のクロックパルスに応じて定する。
直後のクロックパルスに応じて定する。
したがって、SC2とψHは、同一周波数であるが、同
相になるか逆相になるかは電源投入毎に定まるものであ
る。フリップフロップ(321も、入力パルスSC′に
対し、どこでオンになるかについて同じく2態様がある
ため、結局サブキャリアSCと、水平走査パルスψHの
位相関係は電源投入毎に4つの場合ができてしまう。
相になるか逆相になるかは電源投入毎に定まるものであ
る。フリップフロップ(321も、入力パルスSC′に
対し、どこでオンになるかについて同じく2態様がある
ため、結局サブキャリアSCと、水平走査パルスψHの
位相関係は電源投入毎に4つの場合ができてしまう。
固体撮像素子の出力信号は水平走査パルスψHの位相に
同期して出力され、第1図に示したように、色信号C1
、C2が作られ、これらは平衡変調器(5)に送られて
サブキャリアSCにより変調されるが、前記出力信号の
位相は水平走査パルスψHの位相に同期しているため、
色差信号を作る段階で色差信号に水平走査パルスψ■1
の同期性ノイズがのった9、電源経由で平衡変調器(5
1に水平走査パルスψHの同期性ノイズがとびこんだり
すると、電源投入毎に位相のちがうサブキャリアで変調
された平衡変調器の出力クロマ信号が影響をうける。し
たがって、回路を作り上げるうえで非常に神経を使って
この悪影響を取りのぞく対策を施す必要がある。
同期して出力され、第1図に示したように、色信号C1
、C2が作られ、これらは平衡変調器(5)に送られて
サブキャリアSCにより変調されるが、前記出力信号の
位相は水平走査パルスψHの位相に同期しているため、
色差信号を作る段階で色差信号に水平走査パルスψ■1
の同期性ノイズがのった9、電源経由で平衡変調器(5
1に水平走査パルスψHの同期性ノイズがとびこんだり
すると、電源投入毎に位相のちがうサブキャリアで変調
された平衡変調器の出力クロマ信号が影響をうける。し
たがって、回路を作り上げるうえで非常に神経を使って
この悪影響を取りのぞく対策を施す必要がある。
発明の目的
本発明は上記欠点に鑑み、平衡変調用ザブキャリアと、
固体撮像素子の水平走査パルスとの位相関係が変化せず
、色信号に悪影響を与えないカラー固体撮像装置を提供
するものである。
固体撮像素子の水平走査パルスとの位相関係が変化せず
、色信号に悪影響を与えないカラー固体撮像装置を提供
するものである。
発明の構成
この目的を達成するために、本発明のカラー固体撮像装
置は、マヌタクロツクを2分周する第1の2分周回路の
反転を、クロックだけでなく固体撮像素子の水平走査パ
ルスで常に補完制御することにより、前記水平走査パル
スと周波数及び位相とも合った第1の連続パルスを得、
前記第1の連続パルスを第2の2分周回路で2分周し、
得られた第2の連続パルスをサブキャリア信号として前
記固体撮像素子の出力信号から得られた2つの色差信号
の変調に用いることにより、カラーテレビジョン標準方
式に準拠したクロマ信号に変換するだめの安定な平衡変
調を構成するものである。この構成によってサブキャリ
アが固体撮像素子の水平走査パルスにもとづいて作られ
ることになり、したがって、電源投入のタイミングによ
らず、水平走査パルスとの位相関係が固定され、色信号
に悪影響を与えないこととなる。
置は、マヌタクロツクを2分周する第1の2分周回路の
反転を、クロックだけでなく固体撮像素子の水平走査パ
ルスで常に補完制御することにより、前記水平走査パル
スと周波数及び位相とも合った第1の連続パルスを得、
前記第1の連続パルスを第2の2分周回路で2分周し、
得られた第2の連続パルスをサブキャリア信号として前
記固体撮像素子の出力信号から得られた2つの色差信号
の変調に用いることにより、カラーテレビジョン標準方
式に準拠したクロマ信号に変換するだめの安定な平衡変
調を構成するものである。この構成によってサブキャリ
アが固体撮像素子の水平走査パルスにもとづいて作られ
ることになり、したがって、電源投入のタイミングによ
らず、水平走査パルスとの位相関係が固定され、色信号
に悪影響を与えないこととなる。
実施例の説明
以下本発明の一実施例について図面を参照しながら説明
する◇ 第4図は本発明の一実施例における固体撮像装置の駆動
回路の一部を示すものである。第4図において、(41
)、(42)、(43)はJKフリップフロップであり
、クロック入力により出力Qが反転する回路である。フ
リップフロップ+41+、+421は同期信号発生器の
4分周回路(21’)として縦続接続され、同(43)
は水平走査パルス発生器として図のように配線される。
する◇ 第4図は本発明の一実施例における固体撮像装置の駆動
回路の一部を示すものである。第4図において、(41
)、(42)、(43)はJKフリップフロップであり
、クロック入力により出力Qが反転する回路である。フ
リップフロップ+41+、+421は同期信号発生器の
4分周回路(21’)として縦続接続され、同(43)
は水平走査パルス発生器として図のように配線される。
すなわち、フリップフロップ(43)の出力ψHは、毎
水平期間において、水平走査ブランキンクパルスψHC
L Rでリセットされるため、第5図に示すパルスタイ
ミングとなる。一方、フリップフロップ(41)の出力
SC′は、フリップフロップ(431に入力されるクロ
ックCKと同じクロックでIIし、かつフリップフロッ
プ+411のJ端子がフリップフロップ(43)の出力
と接続されているため、フリップフロップ(43)の出
力ψト■と同じ位相であり、シかも水平走査ブランキン
ク期間も連続して発生するパルスSC′が得られる。こ
のパルスをさらにフリップフロップ(42)で2分周す
ることにより正規のサブキャリアSCが得られる。この
得られたサブキャリアSC及U 前段のパルスSC′の
パルスタイミングも第5図に示すとおりである。このよ
うにサブキャリア発生回路の位相を水平走査パルス発生
回路でロックすることにより、水平走査パルスψHに完
全に位相同期したサブキャリアSCが得られる。また、
電源投入毎にも、この位相関係は全く変わらない。
水平期間において、水平走査ブランキンクパルスψHC
L Rでリセットされるため、第5図に示すパルスタイ
ミングとなる。一方、フリップフロップ(41)の出力
SC′は、フリップフロップ(431に入力されるクロ
ックCKと同じクロックでIIし、かつフリップフロッ
プ+411のJ端子がフリップフロップ(43)の出力
と接続されているため、フリップフロップ(43)の出
力ψト■と同じ位相であり、シかも水平走査ブランキン
ク期間も連続して発生するパルスSC′が得られる。こ
のパルスをさらにフリップフロップ(42)で2分周す
ることにより正規のサブキャリアSCが得られる。この
得られたサブキャリアSC及U 前段のパルスSC′の
パルスタイミングも第5図に示すとおりである。このよ
うにサブキャリア発生回路の位相を水平走査パルス発生
回路でロックすることにより、水平走査パルスψHに完
全に位相同期したサブキャリアSCが得られる。また、
電源投入毎にも、この位相関係は全く変わらない。
以上のように本実施例によれば、固体撮像装置の水平走
査パルス発生回路で、サブキャリア発生回路の位相をロ
ックすることにより、常に水平走査パルスψHと位相の
合ったサブキャリアが得られ、従来例の諸問題を解決す
ることができる。
査パルス発生回路で、サブキャリア発生回路の位相をロ
ックすることにより、常に水平走査パルスψHと位相の
合ったサブキャリアが得られ、従来例の諸問題を解決す
ることができる。
発明の効果
以上のように本発明は、固体撮像装置の水平走査パルス
とザブキャリアの位相を常にロックすることにより、サ
ブキャリアの信号処理回路への影響をとりのぞくことが
でき、その実用的効果は大きなものがある。
とザブキャリアの位相を常にロックすることにより、サ
ブキャリアの信号処理回路への影響をとりのぞくことが
でき、その実用的効果は大きなものがある。
第1図は固体撮像装置の一般的な回路ブロック図、第2
図はその固体撮像素子駆動回路部分のブロック図、第3
図は前記駆動回路中における従来のサブキャリア発生回
路と水平走査パルス発生回路、第4図は本発明の一実施
例におけるサブキャリア発生回路と水平走査パルス発生
回路、第5図は本発明の一実施例におけるパルスタイミ
ング図である。 (])・・・・・固体撮像素子 (2)・・・・・駆動パルス発生器 (3)・・・・・輝度信号処理回路 (4)・・・・・色信号処理回路 (5)・・・・・平衡変調器 (6)・・・・・混合回路 (7)・・・・・同期信号発生器 翻・・・・・4分周回路 の・・・・・各種パルス発生器 c!3)・・・・・水平走査パルス発生器c!4)・・
・・・垂直パルヌ発生器 特許出願人 松下電器産業株式会社 代 理 人 新 実 健 部 (外1名) 第1図 L J
図はその固体撮像素子駆動回路部分のブロック図、第3
図は前記駆動回路中における従来のサブキャリア発生回
路と水平走査パルス発生回路、第4図は本発明の一実施
例におけるサブキャリア発生回路と水平走査パルス発生
回路、第5図は本発明の一実施例におけるパルスタイミ
ング図である。 (])・・・・・固体撮像素子 (2)・・・・・駆動パルス発生器 (3)・・・・・輝度信号処理回路 (4)・・・・・色信号処理回路 (5)・・・・・平衡変調器 (6)・・・・・混合回路 (7)・・・・・同期信号発生器 翻・・・・・4分周回路 の・・・・・各種パルス発生器 c!3)・・・・・水平走査パルス発生器c!4)・・
・・・垂直パルヌ発生器 特許出願人 松下電器産業株式会社 代 理 人 新 実 健 部 (外1名) 第1図 L J
Claims (1)
- マスククロックを基準として水平走査パルスを発生する
ための水平走査パルス発生器と、マスククロックを2分
周する第1の2分周回路及びその2分周回路をさらに2
分周する第2の2分周回路からなるサブキャリア発生器
とを含み、前記第1の2分周回路の状態反転を前記水平
走査パルスにより補完制御することにより、この水平走
査パルスと同−周波数及び同一位相の第1パルス列を発
生し、これを前記第2の2分周回路で2分周するように
したことを特徴とするカラー固体撮像装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59115201A JPS60257693A (ja) | 1984-06-04 | 1984-06-04 | カラ−固体撮像装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59115201A JPS60257693A (ja) | 1984-06-04 | 1984-06-04 | カラ−固体撮像装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60257693A true JPS60257693A (ja) | 1985-12-19 |
Family
ID=14656857
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59115201A Pending JPS60257693A (ja) | 1984-06-04 | 1984-06-04 | カラ−固体撮像装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60257693A (ja) |
-
1984
- 1984-06-04 JP JP59115201A patent/JPS60257693A/ja active Pending
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