JPS6025809A - トラクタのフロントアクスルブラケツト - Google Patents
トラクタのフロントアクスルブラケツトInfo
- Publication number
- JPS6025809A JPS6025809A JP13369883A JP13369883A JPS6025809A JP S6025809 A JPS6025809 A JP S6025809A JP 13369883 A JP13369883 A JP 13369883A JP 13369883 A JP13369883 A JP 13369883A JP S6025809 A JPS6025809 A JP S6025809A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- front axle
- axle bracket
- bracket
- engine
- inclined plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 4
- 238000013019 agitation Methods 0.000 description 2
- 230000007123 defense Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 210000004556 brain Anatomy 0.000 description 1
- 238000013016 damping Methods 0.000 description 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 238000002955 isolation Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000002360 preparation method Methods 0.000 description 1
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60K—ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PROPULSION UNITS OR OF TRANSMISSIONS IN VEHICLES; ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PLURAL DIVERSE PRIME-MOVERS IN VEHICLES; AUXILIARY DRIVES FOR VEHICLES; INSTRUMENTATION OR DASHBOARDS FOR VEHICLES; ARRANGEMENTS IN CONNECTION WITH COOLING, AIR INTAKE, GAS EXHAUST OR FUEL SUPPLY OF PROPULSION UNITS IN VEHICLES
- B60K5/00—Arrangement or mounting of internal-combustion or jet-propulsion units
- B60K5/12—Arrangement of engine supports
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Body Structure For Vehicles (AREA)
- Arrangement Or Mounting Of Propulsion Units For Vehicles (AREA)
- Vehicle Body Suspensions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はトラクタのフロントアクスルハウジングを枢
支し、目、つ、J耗体の前部を構成しているフロントア
クスルブラケットに関するものである。
支し、目、つ、J耗体の前部を構成しているフロントア
クスルブラケットに関するものである。
走行時に地表から前車輪が受ける上下方向の力は、フロ
ントアクスル・・ウジングを枢支しているピボット部を
介してフロントアクスルブラケット疋伝わって、これか
ら重体に伝達されるものであり、エンジンから発生する
撮す1も重体に伝達されるので、乗心地の改善対策とし
てフロントアクスルハウジング及び、エンジンの支架手
段がり![に問題となっている。
ントアクスル・・ウジングを枢支しているピボット部を
介してフロントアクスルブラケット疋伝わって、これか
ら重体に伝達されるものであり、エンジンから発生する
撮す1も重体に伝達されるので、乗心地の改善対策とし
てフロントアクスルハウジング及び、エンジンの支架手
段がり![に問題となっている。
そこでこの発明においては、フロントアクスルブラケッ
トを、フロントアクスルハウジング及びエンジンの動揺
、振動の緩衝に有効であるように工夫したものであって
、次の4を前約手段を横じた。
トを、フロントアクスルハウジング及びエンジンの動揺
、振動の緩衝に有効であるように工夫したものであって
、次の4を前約手段を横じた。
即チ、フロントアクスルハウジング(5)を枢支1゛へ
く設けであるピボット受部(1カから、その左右外方部
へ正面祝逆へ字状の傾斜板部il 、Ijj目)を延設
(またフロントアクスルブラケット((0を形成し、重
体(り)を構成すべく前後忙延設した左右フレームfl
HI)の前部に、上記傾斜板部(+4)(14)の外9
)1[部(1つを固設して左右フレーム(IH])をこ
のフロントアクスルブラケット(l〔にて連結し、エン
ジン四の前11 vCおけろ左右部を防振具(脳内を介
してこのフロントアクスルプラケツHIl’*の傾斜板
部(+ 41 (+ 41に支架したトラクタのフロン
トアクスルブラケットに構成したものである。
く設けであるピボット受部(1カから、その左右外方部
へ正面祝逆へ字状の傾斜板部il 、Ijj目)を延設
(またフロントアクスルブラケット((0を形成し、重
体(り)を構成すべく前後忙延設した左右フレームfl
HI)の前部に、上記傾斜板部(+4)(14)の外9
)1[部(1つを固設して左右フレーム(IH])をこ
のフロントアクスルブラケット(l〔にて連結し、エン
ジン四の前11 vCおけろ左右部を防振具(脳内を介
してこのフロントアクスルプラケツHIl’*の傾斜板
部(+ 41 (+ 41に支架したトラクタのフロン
トアクスルブラケットに構成したものである。
そして、かかる構成釦よってこの発明は、次の技術的効
果を得ている。即ち、エンジン(ハ)が発生する一H下
、左右方向の振動やローリング運動及び前車輪1.!l
f1!珍から受ける走行忙伴5振動、動揺は。
果を得ている。即ち、エンジン(ハ)が発生する一H下
、左右方向の振動やローリング運動及び前車輪1.!l
f1!珍から受ける走行忙伴5振動、動揺は。
フロントアクスルブラケット(1呻の左右の傾斜板部(
14)(14)を介して左右フレーム(1)(+)K伝
わることになるが、この左右の傾斜板部++4H141
の弾力性釦よって上下方向及び左右方向等、即ち、前後
方向を除いた方向の振動、動揺は、緩衝されることがで
きて乗心地が充分に改善された。そして、このアクスル
プラケツ)(11の左右の傾斜板部<tjo+4)にて
エンジン+21の左右部が支架されるので、エンジン(
21は、フロントアクスルブラケット叫のピボット受部
f121に近づいて低い位置となり、トラクタの重心位
置が低くなると云う効果も得られた。
14)(14)を介して左右フレーム(1)(+)K伝
わることになるが、この左右の傾斜板部++4H141
の弾力性釦よって上下方向及び左右方向等、即ち、前後
方向を除いた方向の振動、動揺は、緩衝されることがで
きて乗心地が充分に改善された。そして、このアクスル
プラケツ)(11の左右の傾斜板部<tjo+4)にて
エンジン+21の左右部が支架されるので、エンジン(
21は、フロントアクスルブラケット叫のピボット受部
f121に近づいて低い位置となり、トラクタの重心位
置が低くなると云う効果も得られた。
次にこの発明の一実施例を説明する。第1図にトラクタ
の側面視を、第2図に平面視を示したように、前後忙長
くした左右フレームl1l(t)を、その前部を後部よ
りも高い位置となるように形6v、シ、その前端部分を
前端部材(2)だて互に連結し、側面視略「形状の後端
部材(31f31を左右フレーム(+)C11の後部に
夫々固設し、ミッションケース(4)の後部左右忙夫々
結合している左右のリヤアクスルハウジング(5)(5
)に後端部利+31+31をボルト(6)・・−にて取
イτ1け、ミッションケース(4)の下方を覆うように
して左右フレームo)(t>に補強板(7)をボルト(
8)・・・にて取付け−(、車体(91K m成してい
る。左右フレーム(1)filの素材としては0図示の
長方形箱形断面又は、[型■型、H型断面等の調料を使
用する。
の側面視を、第2図に平面視を示したように、前後忙長
くした左右フレームl1l(t)を、その前部を後部よ
りも高い位置となるように形6v、シ、その前端部分を
前端部材(2)だて互に連結し、側面視略「形状の後端
部材(31f31を左右フレーム(+)C11の後部に
夫々固設し、ミッションケース(4)の後部左右忙夫々
結合している左右のリヤアクスルハウジング(5)(5
)に後端部利+31+31をボルト(6)・・−にて取
イτ1け、ミッションケース(4)の下方を覆うように
して左右フレームo)(t>に補強板(7)をボルト(
8)・・・にて取付け−(、車体(91K m成してい
る。左右フレーム(1)filの素材としては0図示の
長方形箱形断面又は、[型■型、H型断面等の調料を使
用する。
フロントアクスルブラケット+tl)+j図示例では、
第17図に要部斜視を示したブラケット生体部(11)
と第8図に示したピボット受部(1巧と九分割形成(ブ
ラケット主体部(117に対するピボット受部(17J
の前後方向取付位置を変更して、これによってホイルベ
ースな調節する)しているが、ブラケット生体部(11
)は第4図のように半裁円筒状の凹状部(1胎)を備え
た取付部(+3から左右に、正面視通入字状の傾斜w部
(141(141ヲvr<殺し、傾斜板部(14)(1
41)外itq部(1!ilKは、例示のものでは切起
し片(15a)(15a)と(15+))を設け、左右
フレーム(1)(+1の+)11部をこの切起し片(1
5i)(15a)と(15b)とによってはさむよう忙
して、このブラケット主体部(11!によって左右フレ
ーム(1)を互に連結している。
第17図に要部斜視を示したブラケット生体部(11)
と第8図に示したピボット受部(1巧と九分割形成(ブ
ラケット主体部(117に対するピボット受部(17J
の前後方向取付位置を変更して、これによってホイルベ
ースな調節する)しているが、ブラケット生体部(11
)は第4図のように半裁円筒状の凹状部(1胎)を備え
た取付部(+3から左右に、正面視通入字状の傾斜w部
(141(141ヲvr<殺し、傾斜板部(14)(1
41)外itq部(1!ilKは、例示のものでは切起
し片(15a)(15a)と(15+))を設け、左右
フレーム(1)(+1の+)11部をこの切起し片(1
5i)(15a)と(15b)とによってはさむよう忙
して、このブラケット主体部(11!によって左右フレ
ーム(1)を互に連結している。
ピボット受部(1か上、半裁円筒状の凸状部(16a)
のある取付部(+6)を、ブラケット生体部0υの取付
部(1漕にf方から合接して、ボルト孔(Ifb)・・
・と取付部−のめねじ孔(13b)・・・を合致させて
ボルト(1η・・・Kてブラケット主体部01)にピボ
ット受部(12を取付け、前車M fj’4 fl !
農を軸架しているフロントアクスルハウジング12+1
+の左右中央の頭部Q1)を、ピボット受部Oカの凸状
ff1l (16a)の下面の凹部に嵌入するよう忙し
て、ピボット受部(1擾の前後足部に役けたピボツ)
J[j12a)(12a)と、頭部(21)のピボット
孔のを合致させてこれらの孔にセンタピンシ4)を挿通
し、車体(力がこのセンタビンl2()を中心にローリ
ングするよう構成する。
のある取付部(+6)を、ブラケット生体部0υの取付
部(1漕にf方から合接して、ボルト孔(Ifb)・・
・と取付部−のめねじ孔(13b)・・・を合致させて
ボルト(1η・・・Kてブラケット主体部01)にピボ
ット受部(12を取付け、前車M fj’4 fl !
農を軸架しているフロントアクスルハウジング12+1
+の左右中央の頭部Q1)を、ピボット受部Oカの凸状
ff1l (16a)の下面の凹部に嵌入するよう忙し
て、ピボット受部(1擾の前後足部に役けたピボツ)
J[j12a)(12a)と、頭部(21)のピボット
孔のを合致させてこれらの孔にセンタピンシ4)を挿通
し、車体(力がこのセンタビンl2()を中心にローリ
ングするよう構成する。
尚、ブラケット主体部+10とピボット受部+13を別
体でなく°〔一体にしたフロントアクスルブラケットを
用いても良い。左右フレームfllliの前部は、前車
@(I引11よりも高い位置にあるように形成している
ので、前車輪(l悌(+ !’aの最大回向角を極めて
太絆くとることができる。
体でなく°〔一体にしたフロントアクスルブラケットを
用いても良い。左右フレームfllliの前部は、前車
@(I引11よりも高い位置にあるように形成している
ので、前車輪(l悌(+ !’aの最大回向角を極めて
太絆くとることができる。
エンジン129ば、その下部を左右フレーム(1141
10間1c[し込むようにして、フロントアクスルプラ
ケツ) (IGの左右の傾がF&部++4)+14)に
夫々取付けている防振具(4)C26)を介して、フロ
ントアクスルプラケツ)12fl)ヘエンジン(2ωの
前部における左右it!!1部を支架し、エンジン(幻
の後部に取けけているクラッチハウジングI潤の軸受体
1讃を、軸受体、小IFポル) t)嗜にて取付けた取
付板+:ilが後位の防振具L31)を介して左右フレ
ーム(1)(1)に橋架している1℃j杆(J7!1’
\ボルト4131 Vt:、て固定されるようにし゛〔
いイ)。
10間1c[し込むようにして、フロントアクスルプラ
ケツ) (IGの左右の傾がF&部++4)+14)に
夫々取付けている防振具(4)C26)を介して、フロ
ントアクスルプラケツ)12fl)ヘエンジン(2ωの
前部における左右it!!1部を支架し、エンジン(幻
の後部に取けけているクラッチハウジングI潤の軸受体
1讃を、軸受体、小IFポル) t)嗜にて取付けた取
付板+:ilが後位の防振具L31)を介して左右フレ
ーム(1)(1)に橋架している1℃j杆(J7!1’
\ボルト4131 Vt:、て固定されるようにし゛〔
いイ)。
例示した前位の防振具1.:+;)は、rfrJ+図に
前面視を、第1図にそのA矢視を示したが、中空箱状の
外箱c+4 K中空の中筒651を防振ゴムC31C5
1OCを介し、てJfY イτ1け、外箱C’、IIの
天井部と下部内面に防振ゴムc3倶mを固設したもので
あって、ブラケット主体部St!−1)の左右の傾斜部
に防振具(/i elをポル)Lj帽・・にて取付け、
工/ジン幌勺の前部左右にブラケット(31を取付けて
、その腕部(4tIを防4辰具Q0の中筒69に挿入し
ているので、)+fi古(の振ll1iσンどきには、
V1貝ゴム(:(財)(ト))忙よって吸振さJするが
、大きい振幅のときには、上下の防振ゴl−437)U
(7)VC中筒(佃が当接するので、防振具(4)の制
:辰9り果が−そう大きくなるようにしてφいる。
前面視を、第1図にそのA矢視を示したが、中空箱状の
外箱c+4 K中空の中筒651を防振ゴムC31C5
1OCを介し、てJfY イτ1け、外箱C’、IIの
天井部と下部内面に防振ゴムc3倶mを固設したもので
あって、ブラケット主体部St!−1)の左右の傾斜部
に防振具(/i elをポル)Lj帽・・にて取付け、
工/ジン幌勺の前部左右にブラケット(31を取付けて
、その腕部(4tIを防4辰具Q0の中筒69に挿入し
ているので、)+fi古(の振ll1iσンどきには、
V1貝ゴム(:(財)(ト))忙よって吸振さJするが
、大きい振幅のときには、上下の防振ゴl−437)U
(7)VC中筒(佃が当接するので、防振具(4)の制
:辰9り果が−そう大きくなるようにしてφいる。
又、例示したてを位の防振具+31は、受板(4υの上
に防振ゴム+42)を固着し7たものであって、取伺座
αカの前後に設けた足部(゛幻;+)(:[la) K
防蛋ゴム(12が嵌合する、1: ’)に1.て、取付
座CI!eと防振具c’+t)の位置決めが容易となる
ように17でいる。
に防振ゴム+42)を固着し7たものであって、取伺座
αカの前後に設けた足部(゛幻;+)(:[la) K
防蛋ゴム(12が嵌合する、1: ’)に1.て、取付
座CI!eと防振具c’+t)の位置決めが容易となる
ように17でいる。
そして、防4辰具Cff1) 、C311は、例示のも
の以外の種々のものを使用できるものであって、飼えば
前位の防1辰具(1;9として第10図処その前面視を
示したもの1は、エンジン125)の前側部に取付具(
4IOをボルト(4つ・・・にて取(lけ、左右フレー
ム(1)拠固設した受金具(4L9と取付具+44)の
間に防振ゴム(47)をはさんでボルト艶■にて移動止
めを行−)たものでも良く、又、後(京の防振具C印と
して第11図に側視を示したように、山形状の位置決め
部(4!11 、 にAを取付板い1)6zに設けて、
位置決め部(4ωC11lにて防撮ゴムら(資)火上下
からはさむよう忙して、取付板QillとC1乃を軸受
部帳と槽杆(321に夫々取付けるようにしたものであ
って、位置決め部(4呻、6(易によってエンジンI;
51O)搭載作業が容易となる。
の以外の種々のものを使用できるものであって、飼えば
前位の防1辰具(1;9として第10図処その前面視を
示したもの1は、エンジン125)の前側部に取付具(
4IOをボルト(4つ・・・にて取(lけ、左右フレー
ム(1)拠固設した受金具(4L9と取付具+44)の
間に防振ゴム(47)をはさんでボルト艶■にて移動止
めを行−)たものでも良く、又、後(京の防振具C印と
して第11図に側視を示したように、山形状の位置決め
部(4!11 、 にAを取付板い1)6zに設けて、
位置決め部(4ωC11lにて防撮ゴムら(資)火上下
からはさむよう忙して、取付板QillとC1乃を軸受
部帳と槽杆(321に夫々取付けるようにしたものであ
って、位置決め部(4呻、6(易によってエンジンI;
51O)搭載作業が容易となる。
エンジン(251の出力は、・クラッチハウジンク取7
1に内装されるメインクラッチ−かも、ll11!受体
(281に軸支される出力軸6aによって自在浅手輔(
i5)’r介してミッション機構の入力軸(5すに人力
される構造であり、エンジン!25)が充分に低い位置
に支架されたので、メインクラッチの出力軸I搏がミッ
ション機構の入力−1嗜よりも低い位置となっているが
、このようにエンジン(狗の支架位置が低くなってトラ
ククの重心位置が低くなり、又、運転席醐から見た前)
jの見通しが良くなっている。
1に内装されるメインクラッチ−かも、ll11!受体
(281に軸支される出力軸6aによって自在浅手輔(
i5)’r介してミッション機構の入力軸(5すに人力
される構造であり、エンジン!25)が充分に低い位置
に支架されたので、メインクラッチの出力軸I搏がミッ
ション機構の入力−1嗜よりも低い位置となっているが
、このようにエンジン(狗の支架位置が低くなってトラ
ククの重心位置が低くなり、又、運転席醐から見た前)
jの見通しが良くなっている。
又、図示flJOものは、ミツジョンケース14)の前
下部の動力取出軸CJの動力を、自在接手+i’;11
C19)を介して前車輪(11の駆動を行゛うように
している。又、符号60はラジェータ、符号Il+はオ
イルパン、符号(62)は、軸受体C2飄出力軸(54
)等を覆うくう形のツノバーである。
下部の動力取出軸CJの動力を、自在接手+i’;11
C19)を介して前車輪(11の駆動を行゛うように
している。又、符号60はラジェータ、符号Il+はオ
イルパン、符号(62)は、軸受体C2飄出力軸(54
)等を覆うくう形のツノバーである。
図はこの発明の実施例を示すもので、第1図はトラクタ
の一部切欠側面図、第2図は平面図、第3図は第1図の
要部拡大図、第4図は第1図の要部前面図、第5図は第
4図のA矢視図、第6図は部の斜視図、第9図はフロン
トアクスルハウジングの要部斜視図、第10図は防振具
の他の実施例の前面図、第11図は防振具の他の実施例
を示す斜視図である。 符号説明 (1)・・・左右フレーム (9)・・・車体Ql−・
・フロントアクスルブラケット 0・・・傾斜板部09
・・・外側部 (ハ)・・・エンジン(Iカ・・ピボッ
ト受M (至)(ハ)°パ防振具第9図 第10図 第月図 1 1
の一部切欠側面図、第2図は平面図、第3図は第1図の
要部拡大図、第4図は第1図の要部前面図、第5図は第
4図のA矢視図、第6図は部の斜視図、第9図はフロン
トアクスルハウジングの要部斜視図、第10図は防振具
の他の実施例の前面図、第11図は防振具の他の実施例
を示す斜視図である。 符号説明 (1)・・・左右フレーム (9)・・・車体Ql−・
・フロントアクスルブラケット 0・・・傾斜板部09
・・・外側部 (ハ)・・・エンジン(Iカ・・ピボッ
ト受M (至)(ハ)°パ防振具第9図 第10図 第月図 1 1
Claims (1)
- フロントアクスルハウジングを枢支すべく設けであるピ
ボット受部から、その左右外方部へ正面視通へ字状の傾
斜板部を延設した70/トアクスルブラケソトを形成し
、車体を構成すべく前後に延設した左右クレームの前部
に、上記1傾斜板部の外I’ll j′i+(を固設し
て左右フレームをこのフロントアクスルブラケットにて
連結し、エンジンの前部における左右部を防振具を介し
てこのフロントアクスルブラケットの上1尼傾斜板部に
支架1−ることをl待機とするトラクタのフロントアク
スルブラケット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13369883A JPS6025809A (ja) | 1983-07-22 | 1983-07-22 | トラクタのフロントアクスルブラケツト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13369883A JPS6025809A (ja) | 1983-07-22 | 1983-07-22 | トラクタのフロントアクスルブラケツト |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6025809A true JPS6025809A (ja) | 1985-02-08 |
Family
ID=15110790
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13369883A Pending JPS6025809A (ja) | 1983-07-22 | 1983-07-22 | トラクタのフロントアクスルブラケツト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6025809A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS626087U (ja) * | 1985-06-27 | 1987-01-14 | ||
| JPS6280128A (ja) * | 1985-10-01 | 1987-04-13 | Iseki & Co Ltd | エンジンの搭載装置 |
| EP2789487A1 (en) * | 2013-04-11 | 2014-10-15 | Yanmar Co., Ltd. | Engine supporting structure for working vehicle |
-
1983
- 1983-07-22 JP JP13369883A patent/JPS6025809A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS626087U (ja) * | 1985-06-27 | 1987-01-14 | ||
| JPS6280128A (ja) * | 1985-10-01 | 1987-04-13 | Iseki & Co Ltd | エンジンの搭載装置 |
| EP2789487A1 (en) * | 2013-04-11 | 2014-10-15 | Yanmar Co., Ltd. | Engine supporting structure for working vehicle |
| US8985261B2 (en) | 2013-04-11 | 2015-03-24 | Yanmar Co., Ltd. | Engine supporting structure for working vehicle |
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