JPS6025821A - トラクタにおけるエンジン支架装置 - Google Patents
トラクタにおけるエンジン支架装置Info
- Publication number
- JPS6025821A JPS6025821A JP13369683A JP13369683A JPS6025821A JP S6025821 A JPS6025821 A JP S6025821A JP 13369683 A JP13369683 A JP 13369683A JP 13369683 A JP13369683 A JP 13369683A JP S6025821 A JPS6025821 A JP S6025821A
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- JP
- Japan
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- engine
- supported
- tractor
- vibration
- main clutch
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Links
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- 238000005096 rolling process Methods 0.000 abstract description 5
- 230000005484 gravity Effects 0.000 abstract description 2
- 239000012212 insulator Substances 0.000 abstract 4
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 abstract 2
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- 230000002349 favourable effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60K—ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PROPULSION UNITS OR OF TRANSMISSIONS IN VEHICLES; ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PLURAL DIVERSE PRIME-MOVERS IN VEHICLES; AUXILIARY DRIVES FOR VEHICLES; INSTRUMENTATION OR DASHBOARDS FOR VEHICLES; ARRANGEMENTS IN CONNECTION WITH COOLING, AIR INTAKE, GAS EXHAUST OR FUEL SUPPLY OF PROPULSION UNITS IN VEHICLES
- B60K5/00—Arrangement or mounting of internal-combustion or jet-propulsion units
- B60K5/12—Arrangement of engine supports
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Arrangement Or Mounting Of Propulsion Units For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明trj、l・ラクタにおrTるエンジン支架装
置斤に関するものである。
置斤に関するものである。
トラクタを小型で軽量なものとするとへ、大型機の場合
J、vも、エンジンの振動が乗心地や操向性に一層大き
い影響を与えるものである。
J、vも、エンジンの振動が乗心地や操向性に一層大き
い影響を与えるものである。
エンジンの振動1/CP、j 、上下方向、左右方向の
C1か、ローリング、ピッチングがあV% トラクタの
場合、例えば対地作業機を使用するときなど、1)1葎
抵抗が始終襄…bするので、エンジンの出力側輸に加わ
る反力トルクも、常に痰!すして、この出力側i1hで
あるメインクラッチの出力611の軸48 gの回動振
動、即ち、ローリングの原因となっている。
C1か、ローリング、ピッチングがあV% トラクタの
場合、例えば対地作業機を使用するときなど、1)1葎
抵抗が始終襄…bするので、エンジンの出力側輸に加わ
る反力トルクも、常に痰!すして、この出力側i1hで
あるメインクラッチの出力611の軸48 gの回動振
動、即ち、ローリングの原因となっている。
そして、走行速度の〉そいトラクタの場合tハ小型惧に
おいて特にこのローリングが乗心地等に大e(影44す
るので、仁の発明ではs 1)’X))るローリングを
できるだけ小さくするためIC次の技術的手段を・措じ
た。
おいて特にこのローリングが乗心地等に大e(影44す
るので、仁の発明ではs 1)’X))るローリングを
できるだけ小さくするためIC次の技術的手段を・措じ
た。
即ち、車体(71を41・¥成する左右アレーン〜(t
1mvcエンジンケ司のjFJ部vctrtlる左右部
を防振具(イ))(イ)を介して支架し、このエンジン
(罰の後部に固設されるクラッチ−ハウジング((資)
の後部に設けたメインクラッチの出力軸6つの軸受体2
8)を、左右フレーム(11(11に橋架した横杆い擾
へ、防振具(11)を介して朋付rf定ことを特徴とす
るトラクタ&?:にげるエンジン支架装置である。
1mvcエンジンケ司のjFJ部vctrtlる左右部
を防振具(イ))(イ)を介して支架し、このエンジン
(罰の後部に固設されるクラッチ−ハウジング((資)
の後部に設けたメインクラッチの出力軸6つの軸受体2
8)を、左右フレーム(11(11に橋架した横杆い擾
へ、防振具(11)を介して朋付rf定ことを特徴とす
るトラクタ&?:にげるエンジン支架装置である。
ぞしてこのノ一つに構成したので、この発明は、次の技
術的効果を得ている。
術的効果を得ている。
即ち、エンジン例の前部は、左右の防振具例(ハ)を介
して左右クレーム(:tl (tl vc支承され、エ
ンジン例の後部の左右方向中央部の軸受体シ81を左右
方向中火の1171捏A01)を弁1.て左右クレーム
ill!litて支承さtl、るのτ!、エンジン(ハ
)は、り11後方向番て充分に距111[をy◇いて設
Vfた前部の防振具悌)例と後部の防振具C11l v
Cよつ°〔,8つの支架点が充分に開いた、いわゆる踏
張りのある支架橋造となって、あら!少る方向の振動i
C対(〜て、振幅中く対応できることになった。
して左右クレーム(:tl (tl vc支承され、エ
ンジン例の後部の左右方向中央部の軸受体シ81を左右
方向中火の1171捏A01)を弁1.て左右クレーム
ill!litて支承さtl、るのτ!、エンジン(ハ
)は、り11後方向番て充分に距111[をy◇いて設
Vfた前部の防振具悌)例と後部の防振具C11l v
Cよつ°〔,8つの支架点が充分に開いた、いわゆる踏
張りのある支架橋造となって、あら!少る方向の振動i
C対(〜て、振幅中く対応できることになった。
・了、シて作業惧又tJ:、)ラクタの走行部の反力ト
ルクを受Bているこの出力用IC;4)に最も近い位置
にある軸受体tl”’lが、防振具(3υを・介して、
左右フレーム1.1.lil、lに固設さtl−’rい
る横杆(喝に支承さIするので、出力軸1”+14 廻
9のローリングを、最も近くにあるこの防振具(11)
によっで効果的に制止できることになジ、エンジy g
75)のローリングを非常に小さくすることができた。
ルクを受Bているこの出力用IC;4)に最も近い位置
にある軸受体tl”’lが、防振具(3υを・介して、
左右フレーム1.1.lil、lに固設さtl−’rい
る横杆(喝に支承さIするので、出力軸1”+14 廻
9のローリングを、最も近くにあるこの防振具(11)
によっで効果的に制止できることになジ、エンジy g
75)のローリングを非常に小さくすることができた。
次にこの発明の1実施劉を説明する。第1図にトラフ〃
の四面?、IF、を示すように、前後に長くした左右フ
レーム(1)(1)を、その…1部を後部よりも高い位
1:′Cとなるよつに形成し、そのl1iJ端部分を0
11南部材1pJ cコ−CLi−vC連結し、111
1而視略[ゾlの?彫璃部(−1(81[al ヲs
左右7 レ−ム(1111,1〕i’、’;部に夫/【
固:l’t I−2、ミッションケース(4)の後部左
右に尖/I結合1ノ℃いる左右のリヤアクスルハウジン
グf51[!”11?−s 偵唱部材[81t31を、
ボルトtel・・・にて咽f″士(・丁C1市It(7
1としている7、左右アレーン、(,11(llの累1
1どしては、図示の長方形′f74形°析面、又F、f
、5UJL型、■型、Fl型断面′50空材を使用する
。左右アレーン、 fl、l fl、lの阿)′91〜
1ニtよ、第7図に要部斜↑〃、を%第71−図に11
11面視を1nJ示【7た明き、左右中央部に半裁円j
g1’iJ+の凹状部1川のちるブラケット主体部(9
)を、左右フl/ 、I、(1)lll[λ・1して橋
架秋に固設(ブラケット主体部(川の左右縁部分をしυ
走 て、夫々の切起し片11114と(11)とによっ
て左41フレーム(りを左右力\らl、↑さむ7Lつ【
てしている)する。第8図に示すピボット・シ1il(
119> :s−1ブラケット主体部19)の■付部四
Ic−1,,−の”” (’Jt!11 uイ、)り。
の四面?、IF、を示すように、前後に長くした左右フ
レーム(1)(1)を、その…1部を後部よりも高い位
1:′Cとなるよつに形成し、そのl1iJ端部分を0
11南部材1pJ cコ−CLi−vC連結し、111
1而視略[ゾlの?彫璃部(−1(81[al ヲs
左右7 レ−ム(1111,1〕i’、’;部に夫/【
固:l’t I−2、ミッションケース(4)の後部左
右に尖/I結合1ノ℃いる左右のリヤアクスルハウジン
グf51[!”11?−s 偵唱部材[81t31を、
ボルトtel・・・にて咽f″士(・丁C1市It(7
1としている7、左右アレーン、(,11(llの累1
1どしては、図示の長方形′f74形°析面、又F、f
、5UJL型、■型、Fl型断面′50空材を使用する
。左右アレーン、 fl、l fl、lの阿)′91〜
1ニtよ、第7図に要部斜↑〃、を%第71−図に11
11面視を1nJ示【7た明き、左右中央部に半裁円j
g1’iJ+の凹状部1川のちるブラケット主体部(9
)を、左右フl/ 、I、(1)lll[λ・1して橋
架秋に固設(ブラケット主体部(川の左右縁部分をしυ
走 て、夫々の切起し片11114と(11)とによっ
て左41フレーム(りを左右力\らl、↑さむ7Lつ【
てしている)する。第8図に示すピボット・シ1il(
119> :s−1ブラケット主体部19)の■付部四
Ic−1,,−の”” (’Jt!11 uイ、)り。
下方力)ら合接して、めねじ孔!15)・・・とポルト
化jlll)・・にポル) (+7)・・・をねじ込ん
で両d促J体としてフロントアクスルブラケット11つ
に形り梵しs T’l:J ’iT Q* 111)(
Ill)を軸架しているフロントアクスルノーウジング
(イ)の左右中火の(i「1部(?すを、ピボット受部
11粉の半裁円筒゛Vの凸秋部72)の下面の四部1c
i正人するLつ&てし−【、ピボット受部゛I9)の前
後足部に設げたビボツl=Jは、2.2.)(2〜)と
、頭部121)のピボット孔臼)を合致させてこれらの
孔にセンタビンP31)を挿通し、車体(7)が仁のセ
ンタビン(ハ)を中心CてローリングするJ: ’>
tT’を成する。
化jlll)・・にポル) (+7)・・・をねじ込ん
で両d促J体としてフロントアクスルブラケット11つ
に形り梵しs T’l:J ’iT Q* 111)(
Ill)を軸架しているフロントアクスルノーウジング
(イ)の左右中火の(i「1部(?すを、ピボット受部
11粉の半裁円筒゛Vの凸秋部72)の下面の四部1c
i正人するLつ&てし−【、ピボット受部゛I9)の前
後足部に設げたビボツl=Jは、2.2.)(2〜)と
、頭部121)のピボット孔臼)を合致させてこれらの
孔にセンタビンP31)を挿通し、車体(7)が仁のセ
ンタビン(ハ)を中心CてローリングするJ: ’>
tT’を成する。
なお、ブラケット主体部(0)とピボット受部(歳を、
別体−Cな(C% 1体にしたフロントアクスルブラン
ツl−ヲ用いても良い。左右アレーン、+1.1+11
の前部は、前屯怜C−〇つj;9も高い位(べにあるj
;つに形成し7ているの”じ、前中翰(師(11慶のt
1モ大回向角を色めて大きくとることができた。エンジ
ン+25)Vib その下?11ζを左右アレーンーf
t、1(tlの間&1落し込むLつにして、前位の1X
Ij4R%具(F’9 @”lを介してクロントアクス
ルブラケッ]・四へそのiil部に卦ける左右11!!
1部を支架し。
別体−Cな(C% 1体にしたフロントアクスルブラン
ツl−ヲ用いても良い。左右アレーン、+1.1+11
の前部は、前屯怜C−〇つj;9も高い位(べにあるj
;つに形成し7ているの”じ、前中翰(師(11慶のt
1モ大回向角を色めて大きくとることができた。エンジ
ン+25)Vib その下?11ζを左右アレーンーf
t、1(tlの間&1落し込むLつにして、前位の1X
Ij4R%具(F’9 @”lを介してクロントアクス
ルブラケッ]・四へそのiil部に卦ける左右11!!
1部を支架し。
エンジン口)の後部に、取fτjげ°Cいるクラッチノ
1ウジンダtZ71の勅コ7二体シ8)を、軸受体シ8
)にボルトシ0)にて取付は定1TV1.(−J仮曹)
が1々位の防振具CIOを介して左右フレ・−ノ、(1
)(1)に橋架している横杆O擾ヘボルトC11にて固
定さ1するよつしてしている。+!’!I示し7π前6
γの防411手具(1)は、第今図VCljJ而視面・
、第S図にその△矢71を示したが、中空箱状の外箱も
1ツに中空の中筒C1’Q ’、5、防振ゴム(■(イ
)を介して取付け、外箱OQの天井1’:l(、i:下
部内面に防振ゴム07)6ηを固設し1こものてあって
、ブラケット主体部(91の左右の傾斜部に防振具ケ’
I)F”1をボルト(轡・・・にて取付け、エンジン口
)の前部左fjにブラケット01を取付9丁て、そのれ
部(川を防1后具四の中筒O[有]に挿入しているので
、通常の振1旨のとキVr、Cま、防振ゴl−,(ト)
Q喝によって吸振さfLるが、大きい振幅のときには、
土工の(’Jj帳ゴ1. <171 Onに中riiO
喝が当接するので、防振具PIlのill擾効果が−I
fi大きくなるよりにしている。
1ウジンダtZ71の勅コ7二体シ8)を、軸受体シ8
)にボルトシ0)にて取付は定1TV1.(−J仮曹)
が1々位の防振具CIOを介して左右フレ・−ノ、(1
)(1)に橋架している横杆O擾ヘボルトC11にて固
定さ1するよつしてしている。+!’!I示し7π前6
γの防411手具(1)は、第今図VCljJ而視面・
、第S図にその△矢71を示したが、中空箱状の外箱も
1ツに中空の中筒C1’Q ’、5、防振ゴム(■(イ
)を介して取付け、外箱OQの天井1’:l(、i:下
部内面に防振ゴム07)6ηを固設し1こものてあって
、ブラケット主体部(91の左右の傾斜部に防振具ケ’
I)F”1をボルト(轡・・・にて取付け、エンジン口
)の前部左fjにブラケット01を取付9丁て、そのれ
部(川を防1后具四の中筒O[有]に挿入しているので
、通常の振1旨のとキVr、Cま、防振ゴl−,(ト)
Q喝によって吸振さfLるが、大きい振幅のときには、
土工の(’Jj帳ゴ1. <171 Onに中riiO
喝が当接するので、防振具PIlのill擾効果が−I
fi大きくなるよりにしている。
又%9′11示した後位の防振具t’Ql &J、受板
(41)の土t(防振コム(471を固着したもの−e
あつ−C%11’;! fi I’l印′りの前後に設
けた足部(8(1+)(>1(L+ )VC1防娠ゴl
、 IZがIiQ合するj:つにして、取付座palと
防振几怖)のr1ス置決h゛)が容易となるよりにして
いる。
(41)の土t(防振コム(471を固着したもの−e
あつ−C%11’;! fi I’l印′りの前後に設
けた足部(8(1+)(>1(L+ )VC1防娠ゴl
、 IZがIiQ合するj:つにして、取付座palと
防振几怖)のr1ス置決h゛)が容易となるよりにして
いる。
そして、防振具+2Q)、pHげ、141示のものり、
外の(・1々のものを使用できるものであつ′L%例え
ばiil (I7の防振具(4′Qと17てt1xxo
図にその011而惺を示したものfハエンジンが)の1
111111目1<取伺具(44)をボルト(伺・・・
にてff!! (マJげ、左右〕1/−八t tlに固
設した受金具(4G) 、I:l夕・ト」J″1.(1
イ)の間に、防振ゴノ・(句をはさんでポル(い) 1・べ(+にて[’に動11−めを行つ定ものでも良く
、又、後位の防振具へ・1魯ど[2て第i1図にnmを
示し瓦jニウに、山形1にの位置決め部(4’l+ s
(ilを、淑付板Oυ、6渇に設けで、位置決め部(
4叫;Qにて防振ゴム03)を上下刃)らQ」さむA;
9にして、取f1板巧1)と(勿を、軸受部り)と(I
l杆(11iC、夫々取伺ける。r、9にしにものであ
って、 位置iJ<め部1!l1nL1によつ−〔エン
ジンに)の搭載作S7”−7:J<T7易となる。エン
ジンに)の出力tま、クラツチハウジノグ(?、71
&ζ内装さILるメインクラッチη1ら、1111受作
i7.’ll IC引口互さ扛る出力11IB’i4)
によって、自在接手軸;15)を介してミッションtp
t 4茸の人力軸0匂に入力さJしる措遺てあり、エン
ジン(25)が充分【て低い位置に支と省されにりで、
メインクラッチの出力押1f54)が、ミッション(八
111の人力軸fifi) 、J:りも低い位置となっ
ているが、この、l:’)f:、エンジン(旬の支架位
置が低く〃つて、Iラクタの重心位11′7−が低(な
り1 又。
外の(・1々のものを使用できるものであつ′L%例え
ばiil (I7の防振具(4′Qと17てt1xxo
図にその011而惺を示したものfハエンジンが)の1
111111目1<取伺具(44)をボルト(伺・・・
にてff!! (マJげ、左右〕1/−八t tlに固
設した受金具(4G) 、I:l夕・ト」J″1.(1
イ)の間に、防振ゴノ・(句をはさんでポル(い) 1・べ(+にて[’に動11−めを行つ定ものでも良く
、又、後位の防振具へ・1魯ど[2て第i1図にnmを
示し瓦jニウに、山形1にの位置決め部(4’l+ s
(ilを、淑付板Oυ、6渇に設けで、位置決め部(
4叫;Qにて防振ゴム03)を上下刃)らQ」さむA;
9にして、取f1板巧1)と(勿を、軸受部り)と(I
l杆(11iC、夫々取伺ける。r、9にしにものであ
って、 位置iJ<め部1!l1nL1によつ−〔エン
ジンに)の搭載作S7”−7:J<T7易となる。エン
ジンに)の出力tま、クラツチハウジノグ(?、71
&ζ内装さILるメインクラッチη1ら、1111受作
i7.’ll IC引口互さ扛る出力11IB’i4)
によって、自在接手軸;15)を介してミッションtp
t 4茸の人力軸0匂に入力さJしる措遺てあり、エン
ジン(25)が充分【て低い位置に支と省されにりで、
メインクラッチの出力押1f54)が、ミッション(八
111の人力軸fifi) 、J:りも低い位置となっ
ているが、この、l:’)f:、エンジン(旬の支架位
置が低く〃つて、Iラクタの重心位11′7−が低(な
り1 又。
1里転席ぐ)η刀1ら見た前方の見Jmシが良(なZ)
−[い/す、又、図示1刊のものfJ:% ミツンqン
欠・−ス(4・l Il) jil下ご1くの問I力■
(マ出1抽C1印の111J力を、n (+三接十”1
9’l’、l+!l)う丁1してfiiJ rrj怜(
10)の叶2.!1717をイ1つ工つ【てして(ハロ
。
−[い/す、又、図示1刊のものfJ:% ミツンqン
欠・−ス(4・l Il) jil下ご1くの問I力■
(マ出1抽C1印の111J力を、n (+三接十”1
9’l’、l+!l)う丁1してfiiJ rrj怜(
10)の叶2.!1717をイ1つ工つ【てして(ハロ
。
父、符’rQEn)Id ラジェータ、符号t(il)
lj: :A−イ/Iべ/、符号(躊は軸受体12’3
1 、 出力l111i・i4) ’!ド21゛1つく
らフ■?σJカバーである。
lj: :A−イ/Iべ/、符号(躊は軸受体12’3
1 、 出力l111i・i4) ’!ド21゛1つく
らフ■?σJカバーである。
図はこの発明の実施例を示!−もので%第1.1\1t
71トラクタの1部り欠111Q面図、rrj 2 l
:j4 ?JTi1i1次i、 F(G8図は第1図の
四部拡大図%2B4図は第Ll゛a・7.19’、1部
前而面、’+bit;図ri 2W 4 叩)A矢了り
、’<h ;n n D’l v第1図の要部にかける
1部切欠1’A大t”31、第? r:J、1ブラケッ
ト主体部の斜視図、第81Nijビボツトパ;こ部の斜
視図、第9図eまフロントアクスルハラ2゛ングの双部
斜r見1図、第1O図〃ま防振への111(の実Iイl
ij’jlのtii1面図、第11図は防振具のイ11
1.の11−′)S’(j’Flj +7)仝(1す、
図゛υある。 符号説明 (1)・・・・・・左右フレーム (7)・・・・・中
「ド(F!’;l・・・・・・エン:、゛・ン 12.
71・・・・・・クラツチノ11ンシ/り゛ψ6戸i)
!131(Hji、、、、、・1.b)辰1〜 (パ七
1 ・・・・・11゛出受1F(1:ち・・・・・・i
’:’i + 「ff14)・・・・・・出力Q)11
特訂出’jJlj人 井IJ4農田未式会竺、。 fUp人jl’ j′1!士 廿 孝 吉第7@ ヶ、
。 第9図 第10図 / 第11図 1
71トラクタの1部り欠111Q面図、rrj 2 l
:j4 ?JTi1i1次i、 F(G8図は第1図の
四部拡大図%2B4図は第Ll゛a・7.19’、1部
前而面、’+bit;図ri 2W 4 叩)A矢了り
、’<h ;n n D’l v第1図の要部にかける
1部切欠1’A大t”31、第? r:J、1ブラケッ
ト主体部の斜視図、第81Nijビボツトパ;こ部の斜
視図、第9図eまフロントアクスルハラ2゛ングの双部
斜r見1図、第1O図〃ま防振への111(の実Iイl
ij’jlのtii1面図、第11図は防振具のイ11
1.の11−′)S’(j’Flj +7)仝(1す、
図゛υある。 符号説明 (1)・・・・・・左右フレーム (7)・・・・・中
「ド(F!’;l・・・・・・エン:、゛・ン 12.
71・・・・・・クラツチノ11ンシ/り゛ψ6戸i)
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。 第9図 第10図 / 第11図 1
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 車体を構成する左右アレーン、にエンジンの…1部にお
ける左右部を防振具を介して支架し、仁のエンジンの後
部に固設されるクラツチノ)ウジングの後部VC設rT
たメインクラッチの出力軸の軸受体を。 左右フレームVC橋架し定1ハ杆へ、 Ii!j振具を
介1〜で−取付けたことを特徴とするトラクタにbtt
rるエンジン支架装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13369683A JPS6025821A (ja) | 1983-07-22 | 1983-07-22 | トラクタにおけるエンジン支架装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13369683A JPS6025821A (ja) | 1983-07-22 | 1983-07-22 | トラクタにおけるエンジン支架装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6025821A true JPS6025821A (ja) | 1985-02-08 |
Family
ID=15110738
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13369683A Pending JPS6025821A (ja) | 1983-07-22 | 1983-07-22 | トラクタにおけるエンジン支架装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6025821A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP2072314A3 (en) * | 2007-12-10 | 2010-11-17 | Deere & Company | Vehicle |
| KR101029376B1 (ko) | 2010-10-11 | 2011-04-15 | 대호 (주) | 트랙터 |
-
1983
- 1983-07-22 JP JP13369683A patent/JPS6025821A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP2072314A3 (en) * | 2007-12-10 | 2010-11-17 | Deere & Company | Vehicle |
| KR101029376B1 (ko) | 2010-10-11 | 2011-04-15 | 대호 (주) | 트랙터 |
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