JPS60258567A - 電子写真式複写機の光学系走査制御装置 - Google Patents
電子写真式複写機の光学系走査制御装置Info
- Publication number
- JPS60258567A JPS60258567A JP59114380A JP11438084A JPS60258567A JP S60258567 A JPS60258567 A JP S60258567A JP 59114380 A JP59114380 A JP 59114380A JP 11438084 A JP11438084 A JP 11438084A JP S60258567 A JPS60258567 A JP S60258567A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- optical system
- scanning
- paper
- sensor
- return
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 title claims abstract description 61
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 15
- 230000010365 information processing Effects 0.000 claims description 4
- 239000011521 glass Substances 0.000 abstract description 9
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 abstract 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 108091008695 photoreceptors Proteins 0.000 description 3
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 3
- 229910052736 halogen Inorganic materials 0.000 description 2
- 150000002367 halogens Chemical class 0.000 description 2
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 1
- 230000002250 progressing effect Effects 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/04—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for exposing, i.e. imagewise exposure by optically projecting the original image on a photoconductive recording material
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/04—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for exposing, i.e. imagewise exposure by optically projecting the original image on a photoconductive recording material
- G03G15/043—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for exposing, i.e. imagewise exposure by optically projecting the original image on a photoconductive recording material with means for controlling illumination or exposure
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Paper Feeding For Electrophotography (AREA)
- Optical Systems Of Projection Type Copiers (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、乾式電子写真複写機において、光学系の走査
駆動に関するものである。
駆動に関するものである。
従来技術
光学系の走査は原稿載置台Tこるプラテンガラス上の原
稿の表面を露光ランプから出に光が走査するスキャン走
行とその戻りのリターン走行とからたり、通常リターン
走行はスキャン走行に比べ高速であり、スキャン終了後
、高速でリターンし、次のスキャン開始タイミングに備
えるようにしている。
稿の表面を露光ランプから出に光が走査するスキャン走
行とその戻りのリターン走行とからたり、通常リターン
走行はスキャン走行に比べ高速であり、スキャン終了後
、高速でリターンし、次のスキャン開始タイミングに備
えるようにしている。
スキャン開始タイミングは、原稿先端と複写用紙の先端
との位置合わせが必要な定め、用紙の大小に関係なく用
紙の一定の給紙状態をその時点としている。
との位置合わせが必要な定め、用紙の大小に関係なく用
紙の一定の給紙状態をその時点としている。
したがって光学系の走査距離にくらべ一用紙サイズが大
きい場合に、リターン終了時点でなお用#、が所定位置
に残っている二め、次の用紙が給紙されてスキャンが開
始するまでリターン終了状態で待機することになる。そ
の際、連続複写状態fあるときは露光ランプは点灯状態
乞継続しているので待機位置における発熱が問題となる
。
きい場合に、リターン終了時点でなお用#、が所定位置
に残っている二め、次の用紙が給紙されてスキャンが開
始するまでリターン終了状態で待機することになる。そ
の際、連続複写状態fあるときは露光ランプは点灯状態
乞継続しているので待機位置における発熱が問題となる
。
いま従来における光学系の走査を第2図ないし第5図に
基づいて説明する。
基づいて説明する。
第2図は複写機の要部柵略説明図であり、同図において
01は原稿載置台rるプラテンガラスであり、表面χ下
にして原稿02が装置されろ。該プラテンガラス01の
下方に走査光学系の光源たるハロゲンランプ等の露光ラ
ンプ03があり、その他露光ランプ03から出た光の方
向!変える複数のミラー04乞介して光が結像されるド
ラム状感光体05が設置されている。
01は原稿載置台rるプラテンガラスであり、表面χ下
にして原稿02が装置されろ。該プラテンガラス01の
下方に走査光学系の光源たるハロゲンランプ等の露光ラ
ンプ03があり、その他露光ランプ03から出た光の方
向!変える複数のミラー04乞介して光が結像されるド
ラム状感光体05が設置されている。
ドラム状感光体05の周辺にはチャージコロトロン06
、現像器07.転写コロトロン08等が配置されており
、チャージコロトロンo6により一様に帯電された感光
体表面に前記光学系を介して至る光により静電潜像を形
成し、次いで現像器07によりトナーの付着を受け、該
トナー像は転写コロトロン08によって用紙に転写され
ろ。
、現像器07.転写コロトロン08等が配置されており
、チャージコロトロンo6により一様に帯電された感光
体表面に前記光学系を介して至る光により静電潜像を形
成し、次いで現像器07によりトナーの付着を受け、該
トナー像は転写コロトロン08によって用紙に転写され
ろ。
転写乞受けん用紙は図示されない定着器により像が転写
されて一連の複写過程を終了する。
されて一連の複写過程を終了する。
09は用紙をストックしておく用紙トレイであり、フィ
ードロール010の駆動により用紙が最上層のものから
1枚毎に給紙される。
ードロール010の駆動により用紙が最上層のものから
1枚毎に給紙される。
用紙トレイ09から 転写コロトロン08の位置までの
用紙搬送経路には図示されない搬送装置とともに転写前
に用紙の通過位置を検知するホトセンサ−(111が設
置されている。
用紙搬送経路には図示されない搬送装置とともに転写前
に用紙の通過位置を検知するホトセンサ−(111が設
置されている。
以下光学系の走査、露光ランホよびホトセンサーの駆動
状態を表すタイミングチャートを第3図ないし第5図に
示す。
状態を表すタイミングチャートを第3図ないし第5図に
示す。
同タイミングチャートにおいて、上段の図は光学系の位
置を示し一中段の信号■は露光ランプの点灯状Mv示し
ており、ハイレベルにあるときは点灯状態でローレベル
にあるときは消灯状態である。ま−下段の信号のはホト
センサー011による用紙の検知状態乞示しており、ハ
イレベルにあるときは、用紙乞検知している状態であり
一ローレベルにあるときは用紙を検知していない状態で
あるー 第3図ないし第5図に示すタイミングチャートは3枚の
複写次連続して行う場合のもの乞図示している。
置を示し一中段の信号■は露光ランプの点灯状Mv示し
ており、ハイレベルにあるときは点灯状態でローレベル
にあるときは消灯状態である。ま−下段の信号のはホト
センサー011による用紙の検知状態乞示しており、ハ
イレベルにあるときは、用紙乞検知している状態であり
一ローレベルにあるときは用紙を検知していない状態で
あるー 第3図ないし第5図に示すタイミングチャートは3枚の
複写次連続して行う場合のもの乞図示している。
第3図は光学系の走査距離に比べ、複写用紙が短い場合
のタイミングチャートで通常はこのような駆動2行う。
のタイミングチャートで通常はこのような駆動2行う。
すなわち複写が開始されると、まず露光ランプが点灯し
く信号■の立上がり時点)、次いでフィードロール01
0が4 して用紙が給紙され同用紙7ホトセンサー01
1が検知しく信号■の立上がり時点)、それと同時に光
学系がスキャン走行を始める。
く信号■の立上がり時点)、次いでフィードロール01
0が4 して用紙が給紙され同用紙7ホトセンサー01
1が検知しく信号■の立上がり時点)、それと同時に光
学系がスキャン走行を始める。
そして用紙がホトセンサー011’Y通りぬけた時点(
信号■の立下がり時点)で、スキャン走行からりl−ン
走行に切換えられる。
信号■の立下がり時点)で、スキャン走行からりl−ン
走行に切換えられる。
2枚目の用紙が給紙されホトセンサー011により検知
され五一時に再びスキャンが開始される8四篤3図に示
すごとく光学系の走査はリターン終了位置で待機するこ
となく次のスキャン走行に移ることができる。
され五一時に再びスキャンが開始される8四篤3図に示
すごとく光学系の走査はリターン終了位置で待機するこ
となく次のスキャン走行に移ることができる。
これは用紙サイズが更に小さくなった場合も同様である
。
。
しかし光学系の走査距離に比べ用紙サイズが長い場合は
第4図に示すごとく光学系は用紙がホトセンサー011
を通り抜けるの2待にずに走査距離の限界におけるスキ
ャン終了位置でリターン走行に変わり、1ノタ一ン走行
ン終了してもなお用紙がホトセンサー0117a’通り
抜けていないのでリターン終了位置で待機することにな
る。
第4図に示すごとく光学系は用紙がホトセンサー011
を通り抜けるの2待にずに走査距離の限界におけるスキ
ャン終了位置でリターン走行に変わり、1ノタ一ン走行
ン終了してもなお用紙がホトセンサー0117a’通り
抜けていないのでリターン終了位置で待機することにな
る。
光学系がリターン終了位置に来てからホトセンサーQ
11が次の用紙を検知するまで0間が待機時間(第4図
においてX−Y間)である。
11が次の用紙を検知するまで0間が待機時間(第4図
においてX−Y間)である。
連続複写中はこの待機時間も露光ランプは点灯し−rv
ままなのでハロゲンランプ等により発熱がプラテンガラ
スの一部に集中することfなり、高熱に工ろ形状変化等
を起こし、不具合を生じる原因となる。
ままなのでハロゲンランプ等により発熱がプラテンガラ
スの一部に集中することfなり、高熱に工ろ形状変化等
を起こし、不具合を生じる原因となる。
そこで走査距離に比べ、用紙が長い場合はやリターン速
度ン遅くして待機時間を短かくすることが考えられるが
、リターン速度を遅い状態で一定にしておくと、用紙が
適当に長いときには第5図に示すごと(スキャン開始時
点を遅らせるばかりで全体の複写時間ン長くすることに
なる。
度ン遅くして待機時間を短かくすることが考えられるが
、リターン速度を遅い状態で一定にしておくと、用紙が
適当に長いときには第5図に示すごと(スキャン開始時
点を遅らせるばかりで全体の複写時間ン長くすることに
なる。
発明が解決しようとする問題点
本発明はこのような欠点の改良に係り、その解決しよう
とする問題点は、光学系の走査距離に比べ用紙が長い場
合の連続複写時に光学系をある位置に長時間待機させず
に、かつ複写時間も遅延させないようにする点にある。
とする問題点は、光学系の走査距離に比べ用紙が長い場
合の連続複写時に光学系をある位置に長時間待機させず
に、かつ複写時間も遅延させないようにする点にある。
問題点を解決するための手 および作用このような問題
点を解決するだめの手段ケ第り図に基づいて説明する。
点を解決するだめの手段ケ第り図に基づいて説明する。
走査光学系ケ有する乾式電子写真複写機において、Aは
光学系の走査位置を検知する走査位置検知手段であり、
Bは転写前における供給された用紙の位置乞検知する給
紙位置検知手段である。
光学系の走査位置を検知する走査位置検知手段であり、
Bは転写前における供給された用紙の位置乞検知する給
紙位置検知手段である。
Oは光学系の走査駆動を制御する走査制御手段であり−
Dは同走査制御手段による制御を受けて光学系を駆動す
る走査駆動手段である。
Dは同走査制御手段による制御を受けて光学系を駆動す
る走査駆動手段である。
Eは前記走査位置検知手段Aかもの情報および前記給紙
位置検知手段Bからの情報を入力し、画情報に基づいて
光学系の走査戻り速度ン適宜決定し、該速度信号を前記
走査制御手段Cに出力する情報処理手段である。
位置検知手段Bからの情報を入力し、画情報に基づいて
光学系の走査戻り速度ン適宜決定し、該速度信号を前記
走査制御手段Cに出力する情報処理手段である。
以上のような構成において、走査位置検知手段Aによる
光学系の走査位置検知信号と給紙位置検知手段Bによる
用紙の搬送位置検知信号との情報にもとづいて、情報処
理手段Eにおいて光学系の走査距離と用紙の大きさと乞
判断し一光学系の走査駆動が滑らかに進行し、連続複写
時において走査距離に比べ、用紙が長い場合でも走査戻
り速度乞制御して待機時間をなくすとともに複写全体に
かかる時間も遅くならないようにすることができろ。
光学系の走査位置検知信号と給紙位置検知手段Bによる
用紙の搬送位置検知信号との情報にもとづいて、情報処
理手段Eにおいて光学系の走査距離と用紙の大きさと乞
判断し一光学系の走査駆動が滑らかに進行し、連続複写
時において走査距離に比べ、用紙が長い場合でも走査戻
り速度乞制御して待機時間をなくすとともに複写全体に
かかる時間も遅くならないようにすることができろ。
実施例
以下第6図ないし第10図に図示した本発明に係る一実
施例について説明するっ 第6図は露光ランプの走査経路に配置された光学系の走
査位置検知用のホトセンサーの位置ケ示す説明図である
。
施例について説明するっ 第6図は露光ランプの走査経路に配置された光学系の走
査位置検知用のホトセンサーの位置ケ示す説明図である
。
同図において1はプラテンガラスで、2は露光ランプで
あり、同露光ランプ2は右方向にスキャン走行し、左方
向にリターン走行する。
あり、同露光ランプ2は右方向にスキャン走行し、左方
向にリターン走行する。
プラテンガラス1の右端における走査限界位置にスキャ
ンエンドセンサー3が設置され、左MaKおけるリター
ン走行限界位置にリターンエンドセンサー4が設置され
ている。
ンエンドセンサー3が設置され、左MaKおけるリター
ン走行限界位置にリターンエンドセンサー4が設置され
ている。
その低給紙された用紙の先端と原稿の先端との位置合わ
せの1こめのVジストレージョンセンサー5がリターン
エンドセンサー4寄りの所定位置に配置されている。
せの1こめのVジストレージョンセンサー5がリターン
エンドセンサー4寄りの所定位置に配置されている。
以上3個のセンサーは反射型ホトセンサーであり、走査
する光学系に一体に取り付けられたアクチュエータによ
り、光学系が所定位置に来たとき乞検知する。
する光学系に一体に取り付けられたアクチュエータによ
り、光学系が所定位置に来たとき乞検知する。
その他の装置については前記従来技術の項で第2図に図
示して説明したものと同様である。
示して説明したものと同様である。
第7図は本実施例の制御系のブロック図であり、10は
情報処理の中枢であるCPUであり、ROM11に書き
込まれ定プログラムにしKがって適宜RAM12ヲ利用
しつつ駆動する。
情報処理の中枢であるCPUであり、ROM11に書き
込まれ定プログラムにしKがって適宜RAM12ヲ利用
しつつ駆動する。
入力信号としては前記スキャンエンドセンサー3、リタ
ーンエンドセンサー4、レジストL/−ジョンセンサー
5からの信号、また従来技術の項で記し定ホトセンサー
011に相当する給紙センサー6からの検知信号があり
一人カインタフェース13欠介してOP U iOに入
力される。
ーンエンドセンサー4、レジストL/−ジョンセンサー
5からの信号、また従来技術の項で記し定ホトセンサー
011に相当する給紙センサー6からの検知信号があり
一人カインタフェース13欠介してOP U iOに入
力される。
CPUl0からは出力インタフェース14乞介して光学
系の走査用モータ15およびフィードロール駆動用モー
タ16および露光ランプ2に駆動制御信号が出力される
。
系の走査用モータ15およびフィードロール駆動用モー
タ16および露光ランプ2に駆動制御信号が出力される
。
以上の制御系において光学系の走査は走査距離に比べ、
用紙が短いときは従来どうりの走査制御がなされ、走査
距離に比べ用紙が長いときは、以下のような制r@を行
う− 第8図は走査距離に比べ、用紙が長い場合において3枚
の連続複写を行うときのタイミングチャートである。
用紙が短いときは従来どうりの走査制御がなされ、走査
距離に比べ用紙が長いときは、以下のような制r@を行
う− 第8図は走査距離に比べ、用紙が長い場合において3枚
の連続複写を行うときのタイミングチャートである。
同図において前記同様信号■は露光ランプの点灯状態を
示し、信号のは給紙センサー6による用紙の検知状Mw
示している。
示し、信号のは給紙センサー6による用紙の検知状Mw
示している。
また信号■はフィードロール駆動用モータ16の駆動信
号でハイVベルにあるときに駆動する。
号でハイVベルにあるときに駆動する。
複写が開始されると−フィードロール駆動信号■乞ハイ
Vベルにしてフィードロールを駆動し、用紙の給紙2行
い−次いで露光ランプが点灯され給紙センサー6による
用紙の検知がなされた時点(信号■の立上がり時点)で
光学系のスキャンが開始される。
Vベルにしてフィードロールを駆動し、用紙の給紙2行
い−次いで露光ランプが点灯され給紙センサー6による
用紙の検知がなされた時点(信号■の立上がり時点)で
光学系のスキャンが開始される。
光学系の走査がスキャン走行限界位置に至ってもなお給
紙センサー6が用紙乞検知した状態(信号のがハイVベ
ル状態)にあるとき、すなわち走査距離より用紙が長い
ときはこの時点でリターン走行に切換え、その際のリタ
ーン速度を低速とする0 そして給紙センサー6を用紙が通り抜けたとき(信号■
の立下がり時点P)で光学系が所定位置あに−りまで戻
っていないときは、その時点でリターン速度を高速とす
る。
紙センサー6が用紙乞検知した状態(信号のがハイVベ
ル状態)にあるとき、すなわち走査距離より用紙が長い
ときはこの時点でリターン走行に切換え、その際のリタ
ーン速度を低速とする0 そして給紙センサー6を用紙が通り抜けたとき(信号■
の立下がり時点P)で光学系が所定位置あに−りまで戻
っていないときは、その時点でリターン速度を高速とす
る。
ここで所定位置とは前記Vジストレージョンセンサー5
が設置されに位置でタイミングチャートにおける光学系
の走査位置2示す最上段の図において横軸に相溌する位
置である。
が設置されに位置でタイミングチャートにおける光学系
の走査位置2示す最上段の図において横軸に相溌する位
置である。
リターン速度が低速から高速に変速されてから、光学系
がVシストレージ9フ位置を通過しTこ時点Qでフィー
ドロールを駆動しく信号@ノ〜イレベル)次の用紙が給
紙され、光学系はリターン走行限界位置でスキャン走行
に切換える。
がVシストレージ9フ位置を通過しTこ時点Qでフィー
ドロールを駆動しく信号@ノ〜イレベル)次の用紙が給
紙され、光学系はリターン走行限界位置でスキャン走行
に切換える。
また低速リターン走行中に信号のが立下がつ瓦時点Pで
前記所定位置まで光学系が戻っているようならリターン
速度は変更しない。しかしこの場合は、走査距離に比べ
用紙が極めて長j、%場合であって、使用される用紙の
うちでほぼ最大の長さのものとじ5信号のが立下がりと
ほぼ同時に光学系がレジヌトV−ジョンセン゛サー位置
に戻って(・るように予め設定しておく。
前記所定位置まで光学系が戻っているようならリターン
速度は変更しない。しかしこの場合は、走査距離に比べ
用紙が極めて長j、%場合であって、使用される用紙の
うちでほぼ最大の長さのものとじ5信号のが立下がりと
ほぼ同時に光学系がレジヌトV−ジョンセン゛サー位置
に戻って(・るように予め設定しておく。
このように設計しておくことにより、最大長の用紙に対
しても光学系tリターンエンド位置に待機させずに次の
スキャン走行に移ることができる。
しても光学系tリターンエンド位置に待機させずに次の
スキャン走行に移ることができる。
したがって最大長以外の用紙の場合はリターン走行は2
段変速がなされ、用紙の長さに応じて低速から高速への
変速時点7変えることにより、第8図に示すように光学
系がリターンエンド位置に戻るタイミングを用紙の長さ
に適宜合わせることができるので光学系乞待機さゼろこ
となく、複写時間も遅延させることがない。
段変速がなされ、用紙の長さに応じて低速から高速への
変速時点7変えることにより、第8図に示すように光学
系がリターンエンド位置に戻るタイミングを用紙の長さ
に適宜合わせることができるので光学系乞待機さゼろこ
となく、複写時間も遅延させることがない。
以上の光学系の走査駆動制御の動作を第9図および第1
0図にフローチャートとして示し、説明する0 まず縮倍率、複写枚数Z等の設定がなされてから(ステ
ップ■)、スタートボタンが押されると(ステップ■)
、フィードロールが駆動され(ステップ■)、用紙の給
紙がなされ、次いで露光ランプが点灯される(ステップ
■)。
0図にフローチャートとして示し、説明する0 まず縮倍率、複写枚数Z等の設定がなされてから(ステ
ップ■)、スタートボタンが押されると(ステップ■)
、フィードロールが駆動され(ステップ■)、用紙の給
紙がなされ、次いで露光ランプが点灯される(ステップ
■)。
用紙の給紙により給紙センサー6が用紙を検知すると
(ステップ■)、フィードロールの駆動が停止され(ス
テップ■)、同時にスキャン走行が開始される(ステッ
プ■)。
(ステップ■)、フィードロールの駆動が停止され(ス
テップ■)、同時にスキャン走行が開始される(ステッ
プ■)。
次に用紙が給紙センサー7通り抜けて給紙センサーがO
F’?状態になるか光学系が走査距離の限界に至り、ス
キャンエンドセンサー3がONになるかいずれかの状態
を検知1− (ステップ■、■)、先に給紙センサー6
がOFFになった場合はモード記号にの位記Oとしくス
テップO)、スキャン走行ン停止する(ステップ0)。
F’?状態になるか光学系が走査距離の限界に至り、ス
キャンエンドセンサー3がONになるかいずれかの状態
を検知1− (ステップ■、■)、先に給紙センサー6
がOFFになった場合はモード記号にの位記Oとしくス
テップO)、スキャン走行ン停止する(ステップ0)。
これは走査距離に比べ、用紙が短い場合で前記従来例と
同じ動作ンする。
同じ動作ンする。
またスキャンエンドセンサー3の方が先にONした場合
はモード記号にの値’Ylとしくステップ0)、スキャ
ン走行を停止する(ステップ0)。
はモード記号にの値’Ylとしくステップ0)、スキャ
ン走行を停止する(ステップ0)。
これは走査距離に比べ、用紙が長い場合である。
そして複写枚数Zを1減らしくステップ0)、Zが0か
否か欠判別する(ステップ口)。
否か欠判別する(ステップ口)。
Z = Qならば露光ランプヶ消灯する(ステップ■)
。
。
ここで前記モード記号Kが1であるか否かを判別しくス
テップI[D) 、 Kが1でなく0ならば、前記従来
例と同じくリターン走行乞高速で開始しくステップ0)
、ステップ■に進む。
テップI[D) 、 Kが1でなく0ならば、前記従来
例と同じくリターン走行乞高速で開始しくステップ0)
、ステップ■に進む。
またに=1ならばリターン走行ン低速で開始する(ステ
ップO)8 リターンが低速走行したときは、用紙が給紙センサー6
2通り抜けて給紙センサーがOFFするのyr待って(
ステップ■)、同時点での光学系の走査位置ケ記号Rの
値によって判断する(ステップ■)。
ップO)8 リターンが低速走行したときは、用紙が給紙センサー6
2通り抜けて給紙センサーがOFFするのyr待って(
ステップ■)、同時点での光学系の走査位置ケ記号Rの
値によって判断する(ステップ■)。
このHの値ハ第10図に示すレジス)l/−ジョンセン
サー割込みルーチンによって決定されろもので第6図に
示すVシストV−ジョンセンサー5の位置ン光学系が通
過するたびに、割り込みがかかり、割り込み前のRの値
ン判断して(ステップ■)R=QならばRの値Ylとし
くステップ■)−R=QならばPの値70とする(ステ
ップ■)。
サー割込みルーチンによって決定されろもので第6図に
示すVシストV−ジョンセンサー5の位置ン光学系が通
過するたびに、割り込みがかかり、割り込み前のRの値
ン判断して(ステップ■)R=QならばRの値Ylとし
くステップ■)−R=QならばPの値70とする(ステ
ップ■)。
その際、第6図においてVジストレージョンセンサー5
ン境にして光学系がリターンエンドセンサー4のある左
側に存在するとき、Bの値がOとなり、右側に存在する
ときには只の値が1となるように予め設定しておく。
ン境にして光学系がリターンエンドセンサー4のある左
側に存在するとき、Bの値がOとなり、右側に存在する
ときには只の値が1となるように予め設定しておく。
したがって第9図のステップ■においてRの値7判別し
て、0でなくlのときは光学系はまだレジストレーショ
ンセンサー5の位置まで戻っておらず、このときはリタ
ーン速度ケ低速から高速に切換える(ステップ0)。
て、0でなくlのときは光学系はまだレジストレーショ
ンセンサー5の位置まで戻っておらず、このときはリタ
ーン速度ケ低速から高速に切換える(ステップ0)。
次にZの値ン判別しくステップ0)−2=0で次の用紙
の給紙が必要でないときは、ステップ○に飛び、2二〇
でないときは光学系がレジストレーションセンサー5の
位置を通過してR17)値カOとなるの乞待って(ステ
ップ■)、フィードロールを駆動させ(ステップθ)、
ステップOに進む。
の給紙が必要でないときは、ステップ○に飛び、2二〇
でないときは光学系がレジストレーションセンサー5の
位置を通過してR17)値カOとなるの乞待って(ステ
ップ■)、フィードロールを駆動させ(ステップθ)、
ステップOに進む。
またステップ■ですでにRの値がOとなっているときは
、ステップ■に移り、2の値7判別して2 = 0でな
ければすぐにフィードロールが駆動され(ステップθ)
、ステップ0に進み、Z=QならばそのままステップO
に飛ぶ8 上記ステップ■からステップ■に移るときは用紙が最大
長のときで前記したように光学系がVシストV−ジョン
センサ−5ン通過してR= Qとなった直後あたりに用
紙が給紙センサー6を通過するようになっていて1次の
スキャン走行にあたり、用紙の供給開始に支障なく、位
置合わセができる。
、ステップ■に移り、2の値7判別して2 = 0でな
ければすぐにフィードロールが駆動され(ステップθ)
、ステップ0に進み、Z=QならばそのままステップO
に飛ぶ8 上記ステップ■からステップ■に移るときは用紙が最大
長のときで前記したように光学系がVシストV−ジョン
センサ−5ン通過してR= Qとなった直後あたりに用
紙が給紙センサー6を通過するようになっていて1次の
スキャン走行にあたり、用紙の供給開始に支障なく、位
置合わセができる。
なお、この場合は、リターン速度の切換えは行わない。
ステップ0でハ光学系がリターンエンドセンサー4の位
置に至り、同センサー4がONするのを待って、リター
ン走行乞停止しくステップ■)。
置に至り、同センサー4がONするのを待って、リター
ン走行乞停止しくステップ■)。
吹のステップ■でZの値を判別して2=0ならばプログ
ラムの進行は停止し、Zの値がOでないときはステップ
■に戻り、以下前記同様の動作を行って複写設定枚数Z
Y消化するまで繰り返し、終了する。
ラムの進行は停止し、Zの値がOでないときはステップ
■に戻り、以下前記同様の動作を行って複写設定枚数Z
Y消化するまで繰り返し、終了する。
このように走査距離に比べ、用紙の長さが長いときは最
大長の場合ン除き、リターン速度を2段階に変速するよ
うにし、その変速時点を用紙の長さに合わセているので
(ステップ0,0)、光学系乞リターン終了位置で待機
させて次の用紙との位置合わせ乞することなく、またリ
ターン速度を遅くすることにより、複写時間が長くなる
ことも防止することができる。
大長の場合ン除き、リターン速度を2段階に変速するよ
うにし、その変速時点を用紙の長さに合わセているので
(ステップ0,0)、光学系乞リターン終了位置で待機
させて次の用紙との位置合わせ乞することなく、またリ
ターン速度を遅くすることにより、複写時間が長くなる
ことも防止することができる。
発明の効果
本発明は光学系の走査距離と用紙の長さの大小に関係な
く、光学系の走査におけるリターン走行と最適速度に制
御することにより一連続複写の際光学系を待機状態にお
くことがないので露光ランプによる発熱による不具合を
防止することができるとともに一複写時間も長くするこ
とがなく、能率のよい複写作業ができろ。
く、光学系の走査におけるリターン走行と最適速度に制
御することにより一連続複写の際光学系を待機状態にお
くことがないので露光ランプによる発熱による不具合を
防止することができるとともに一複写時間も長くするこ
とがなく、能率のよい複写作業ができろ。
第1図は本発明のクレーム対応図、第2図は乾式電子写
真複写機の要部概略説明図、第3図、第4図および第5
図は従来における光学系の走査駆動および所定信号のタ
イミングチャートン示す図、第6図は本発明に係る実施
例における走査経路に設けられたセンサーの配置ン示す
図、第7図は本実施例の制御系のブロック図、第8図は
本実施例における光学系の走査駆動および所定信号のタ
イミングチャートン示す図、第9図および第10図は本
実施例の制御プログラムのフローチャー)Y示す図であ
る。 01・・・プラテンガラス、02・・・原稿、03・・
・露光ランプ、04・・・ミラー、05・・・ドラム状
感元体、o6・・・チャージコロトロン、o7・・・現
像器、o8・°°転写コロトロン、09・・・用紙トレ
イ、01o・・・フィードロール、011・・・ホトセ
ンサー−■・・・プラテンガラス、2・・・露光ランプ
−3・・・スキヤンエントセンサー、4・・・リターン
エンドセンサー、5・・・Vジストレージョンセンサー
、10−01P、 U 、 11・・・ROM、12・
RA M、13−・・入力インタフェース、 14・・
・出力インタフェース、15・・・走査用モーター16
・・“フィードロール駆動用−t−−タ。 代理人 弁理士 江 原 望 外2名 第2図 第10図
真複写機の要部概略説明図、第3図、第4図および第5
図は従来における光学系の走査駆動および所定信号のタ
イミングチャートン示す図、第6図は本発明に係る実施
例における走査経路に設けられたセンサーの配置ン示す
図、第7図は本実施例の制御系のブロック図、第8図は
本実施例における光学系の走査駆動および所定信号のタ
イミングチャートン示す図、第9図および第10図は本
実施例の制御プログラムのフローチャー)Y示す図であ
る。 01・・・プラテンガラス、02・・・原稿、03・・
・露光ランプ、04・・・ミラー、05・・・ドラム状
感元体、o6・・・チャージコロトロン、o7・・・現
像器、o8・°°転写コロトロン、09・・・用紙トレ
イ、01o・・・フィードロール、011・・・ホトセ
ンサー−■・・・プラテンガラス、2・・・露光ランプ
−3・・・スキヤンエントセンサー、4・・・リターン
エンドセンサー、5・・・Vジストレージョンセンサー
、10−01P、 U 、 11・・・ROM、12・
RA M、13−・・入力インタフェース、 14・・
・出力インタフェース、15・・・走査用モーター16
・・“フィードロール駆動用−t−−タ。 代理人 弁理士 江 原 望 外2名 第2図 第10図
Claims (1)
- 走査光学系を有する電子写真式複写機において、光学系
の走査位置乞検知する走査位置検知手段と、転写前にお
ける供給され定用紙の位置ケ検知する給紙位置検知手段
と、光学系の走査駆動を制御する走査制御手段と、同走
査制御手段による制御を受けて元学累乞駆動する走査駆
動手段と、前記走査位置検知手段からの情報および前記
給紙位置検知手段からの情報乞入力し、画情報に基づい
て光学系の走査戻り速度乞適宜決定し、該速度信号を前
記走査制御手段に出力する情報処理手段配備えたことン
特徴とする光学系走査制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59114380A JPH0693074B2 (ja) | 1984-06-06 | 1984-06-06 | 電子写真式複写機の光学系走査制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59114380A JPH0693074B2 (ja) | 1984-06-06 | 1984-06-06 | 電子写真式複写機の光学系走査制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60258567A true JPS60258567A (ja) | 1985-12-20 |
| JPH0693074B2 JPH0693074B2 (ja) | 1994-11-16 |
Family
ID=14636229
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59114380A Expired - Fee Related JPH0693074B2 (ja) | 1984-06-06 | 1984-06-06 | 電子写真式複写機の光学系走査制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0693074B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63249834A (ja) * | 1987-04-07 | 1988-10-17 | Ricoh Co Ltd | 静電複写機 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6097334A (ja) * | 1983-11-02 | 1985-05-31 | Olympus Optical Co Ltd | 原稿走査手段制御方法 |
-
1984
- 1984-06-06 JP JP59114380A patent/JPH0693074B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6097334A (ja) * | 1983-11-02 | 1985-05-31 | Olympus Optical Co Ltd | 原稿走査手段制御方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63249834A (ja) * | 1987-04-07 | 1988-10-17 | Ricoh Co Ltd | 静電複写機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0693074B2 (ja) | 1994-11-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS62129869A (ja) | 複写機 | |
| JPS5825663A (ja) | 複写装置 | |
| JP3089039B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JPS60258567A (ja) | 電子写真式複写機の光学系走査制御装置 | |
| US4873550A (en) | Electrophotographic copier including means for sensing the size of an original document | |
| JP2529684B2 (ja) | 自動用紙選択方法 | |
| JP2984037B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| US5095329A (en) | Copying machine | |
| JPS61190326A (ja) | 複写装置 | |
| JPS60162380A (ja) | 記録装置 | |
| JP2605302B2 (ja) | 複写機 | |
| JPH09230711A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPS59171944A (ja) | 複写機の走査制御装置 | |
| JPH0423266B2 (ja) | ||
| JPS58186758A (ja) | 複写機用制御装置 | |
| JP2620802B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JPS6281664A (ja) | 複写装置 | |
| JPH09175692A (ja) | 用紙搬送装置 | |
| JPS59224854A (ja) | 複写機用制御装置 | |
| JPS624709B2 (ja) | ||
| JPH01261671A (ja) | 同期露光式複写装置 | |
| JPS6144654U (ja) | 複写機における変倍機構 | |
| JPS62163040A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH01257975A (ja) | 同期露光式複写装置 | |
| JPS63262663A (ja) | 複写装置における異状検知方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |