JPS60258752A - テ−ププレ−ヤのプログラムチエンジ制御装置 - Google Patents
テ−ププレ−ヤのプログラムチエンジ制御装置Info
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- JPS60258752A JPS60258752A JP59113822A JP11382284A JPS60258752A JP S60258752 A JPS60258752 A JP S60258752A JP 59113822 A JP59113822 A JP 59113822A JP 11382284 A JP11382284 A JP 11382284A JP S60258752 A JPS60258752 A JP S60258752A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
本発明は、テーププレ=17のプログラムチェンジ制御
装置に関するもので、特に、2個の吸るプランシトを使
用しで、プレイ、?送り、谷戻し、ストップの各モード
を実行する様にしたテープブレ−17において、これら
4モード制御用のプランジャをそのまま使用してプロゲ
ラムチ」ンジまでも制御し得る様にした装置に係るもの
である。
装置に関するもので、特に、2個の吸るプランシトを使
用しで、プレイ、?送り、谷戻し、ストップの各モード
を実行する様にしたテープブレ−17において、これら
4モード制御用のプランジャをそのまま使用してプロゲ
ラムチ」ンジまでも制御し得る様にした装置に係るもの
である。
[発明の技術的費用1
アーププレーヤのモードには、ストップ、プレイ、甲送
り、巻戻し、プログラムチェンジの5モードがあるが、
最近では、テーププレーヤの自動化が進み、各モードの
保持と切換を電磁プランシトの吸ri力どt−夕の駆動
力を利用して行うことにより、手動による操作)jを必
要とせず、スイッチを押圧J−るだ【プの極めて軽い操
作で各モードの切換を行えるj−プシン−17が実用化
されている。
り、巻戻し、プログラムチェンジの5モードがあるが、
最近では、テーププレーヤの自動化が進み、各モードの
保持と切換を電磁プランシトの吸ri力どt−夕の駆動
力を利用して行うことにより、手動による操作)jを必
要とせず、スイッチを押圧J−るだ【プの極めて軽い操
作で各モードの切換を行えるj−プシン−17が実用化
されている。
この様な自動化されたアーププレーヤにおいて、あるモ
ードを実行する間は、他のモードの部+J G移動しな
い様にロックしておき、ぞの復信のモードを実行する際
には、今J・での「コックを解除して各部材をモータに
よって移動げるバヮープ1ノー1へに連動させ、所定の
位置に移動ざゼる必要がある。
ードを実行する間は、他のモードの部+J G移動しな
い様にロックしておき、ぞの復信のモードを実行する際
には、今J・での「コックを解除して各部材をモータに
よって移動げるバヮープ1ノー1へに連動させ、所定の
位置に移動ざゼる必要がある。
この様イ’r 8 ′IIニードにお(Jる部材のロッ
ク及びパワープレートどの連動等の制御は、通常プラン
ジャにJ、・)で行なわれている。しかし、制御Il用
のプランジャは、板金秀から成る他の部材に比較して構
造が複雑で製作工数が多く高価であることがら、1個の
プランジャで複数のモードを制鈍り−ることにより、−
ノーブブレーA7全体のプランジャ数の削減を図る試み
がなされている。現在までの間、最もプランジャ数の削
減された機構どしては、3個のjシンシトを使用して前
記5−し−ドを実行り−るものか鳥えられている。
ク及びパワープレートどの連動等の制御は、通常プラン
ジャにJ、・)で行なわれている。しかし、制御Il用
のプランジャは、板金秀から成る他の部材に比較して構
造が複雑で製作工数が多く高価であることがら、1個の
プランジャで複数のモードを制鈍り−ることにより、−
ノーブブレーA7全体のプランジャ数の削減を図る試み
がなされている。現在までの間、最もプランジャ数の削
減された機構どしては、3個のjシンシトを使用して前
記5−し−ドを実行り−るものか鳥えられている。
即ら、l\ソドプレートその他の部材が所定のモードの
位置に移動する間各部材をパワープレー1−と連結して
おく作業、及び所定の−[−ドの位置に移動完了後にパ
ワープレートから切離してそのモードの位置を保持する
作業を、プレイモードでは2個のプシンジャを同時にオ
ンとし、♀)′Aり又は巻戻()七−ドではそれぞれ1
個のプランシトをオンとづることによ−って行うもの(
゛ある。イして、各モードの間、そのモードの部材から
切離されたパワープレー1〜のロックと、この[コック
を解いてブ〔1グンムチエンジを実行さUる作業を、第
3のプランジャによって制御するものである。なお、第
5のし一ドのストップモードは、3個のプランジャをづ
べてオフとして実行している。
位置に移動する間各部材をパワープレー1−と連結して
おく作業、及び所定の−[−ドの位置に移動完了後にパ
ワープレートから切離してそのモードの位置を保持する
作業を、プレイモードでは2個のプシンジャを同時にオ
ンとし、♀)′Aり又は巻戻()七−ドではそれぞれ1
個のプランシトをオンとづることによ−って行うもの(
゛ある。イして、各モードの間、そのモードの部材から
切離されたパワープレー1〜のロックと、この[コック
を解いてブ〔1グンムチエンジを実行さUる作業を、第
3のプランジャによって制御するものである。なお、第
5のし一ドのストップモードは、3個のプランジャをづ
べてオフとして実行している。
[費用技術の問題点コ
さて、この様す33個のプランジャににって各モードを
制御していた機構を更に改良して、2個の/シンシト4
.T J、つてη−べてのモードを制′61するには、
次の様な問題点がある。
制御していた機構を更に改良して、2個の/シンシト4
.T J、つてη−べてのモードを制′61するには、
次の様な問題点がある。
即ら、仮に、従来のプログラムチェンジ用の第3のプラ
ンジA−ヲ削除すると、残りの2個のプランジA・によ
−〕てグ1]ゲラムチLンジ動作の為にパワープレーj
〜の「!ツクを解除する必要が生じる。
ンジA−ヲ削除すると、残りの2個のプランジA・によ
−〕てグ1]ゲラムチLンジ動作の為にパワープレーj
〜の「!ツクを解除する必要が生じる。
しかし、/[]ダゲラチェンジは、プレイモードから実
行されるもので、しかもプログラムチェンジの間ヘッド
プレートその他の部材はプレイモードと同様な位置を保
つ!〕のであるから、ブ1]ゲラムチ[ンジの為に2個
のプランジャをA)としてパワープレートのロックを解
除すると、これらプランシトによって保持されていたヘ
ッドプレート賞のロックが解除されストップモードとな
ってしまf い、プロゲラムチ」−ンジは不可能となる
。一方、J ’<yl、71.−1〜,47.ツィイウ
ィ6.□1−−64、−bのプ゛ノンジャのみをオフと
しただcノでは、パワープレー1・のロックが解除でき
づ“、この場合もプログラムチェンジは不可能である。
行されるもので、しかもプログラムチェンジの間ヘッド
プレートその他の部材はプレイモードと同様な位置を保
つ!〕のであるから、ブ1]ゲラムチ[ンジの為に2個
のプランジャをA)としてパワープレートのロックを解
除すると、これらプランシトによって保持されていたヘ
ッドプレート賞のロックが解除されストップモードとな
ってしまf い、プロゲラムチ」−ンジは不可能となる
。一方、J ’<yl、71.−1〜,47.ツィイウ
ィ6.□1−−64、−bのプ゛ノンジャのみをオフと
しただcノでは、パワープレー1・のロックが解除でき
づ“、この場合もプログラムチェンジは不可能である。
次に、プログラムチェンジに要点を省き、第1のプラン
ジ1ノでパワープレートと各部材との係合及びその保持
を行って各モードを絹持し、第2のプランジャをオン・
オフしてパワープレートのロックを外しプログラムチェ
ンジを行うこともにえられる。しかし、11固のプラン
シトは、オン・Aノ2つのし一ドしか取り得ないのて゛
、でねだりでプレイ、♀送り、巻戻しの31ニードを制
御づることは不可能であり、この手段でも2個のプラン
シト(f〜ブプレーヤの全モードを制御づることはでき
4N−い。
ジ1ノでパワープレートと各部材との係合及びその保持
を行って各モードを絹持し、第2のプランジャをオン・
オフしてパワープレートのロックを外しプログラムチェ
ンジを行うこともにえられる。しかし、11固のプラン
シトは、オン・Aノ2つのし一ドしか取り得ないのて゛
、でねだりでプレイ、♀送り、巻戻しの31ニードを制
御づることは不可能であり、この手段でも2個のプラン
シト(f〜ブプレーヤの全モードを制御づることはでき
4N−い。
この様に、従来の技術では、2個のプランジ17を使用
してう一ブプレーヤの5モードすべてを制御づ−ること
は不可能と考えら4′1. ”C33す、やむを智ず3
個のプランジャによる各し−ドの制御がなされていたの
である。
してう一ブプレーヤの5モードすべてを制御づ−ること
は不可能と考えら4′1. ”C33す、やむを智ず3
個のプランジャによる各し−ドの制御がなされていたの
である。
[発明のJ=]的]
本発明は1.L記の様な従来技術に鑑みlIi!案され
kもの−(、での目的は、2個の吸着プランシトににつ
で、ノーゾブレーA7の5種のモードをすべて制御Il
′?Iることを可能どしたテーププレ−A)のプログラ
ムチ1ンジ制御装置を提供することにある。
kもの−(、での目的は、2個の吸着プランシトににつ
で、ノーゾブレーA7の5種のモードをすべて制御Il
′?Iることを可能どしたテーププレ−A)のプログラ
ムチ1ンジ制御装置を提供することにある。
即ち、本発明の具体的な目的は、第1、第2の2個の吸
着プランジャを、ストップモードでは共に刺フ、ブ1ノ
イモ一ドでは共にオン、甲送り巻戻しt−ドではいずれ
か一方をオン他方をオフとし、更にプログラムチ1ンジ
モートは第2のプランジャをオン・オフする様にしたテ
ーププレーヤにJ3いて、 プレイし一ドへの移行の際には第1、第2の2個のプラ
ンジA・を共にオンとしてヘッドブレートその他の部(
図を、いずれか一方のプランシトのみがオンである♀送
り巻戻しモードとは違・う位置に移動さl、これら各部
材がプレイモードの位置に達しlJ後は、これらの部材
ヲパワープレートから切制し、第1のプランシトによっ
てプレイ位置に保持し、第2のプランジャはこれをパワ
ープレートの]:1ツク用どして使用Jることで、プロ
グラムチェンジの為に第2のプランジA・をオン・Aノ
してもヘツトノ“レー1〜その他の部材のロックが解除
されない様jJL /こものである。
着プランジャを、ストップモードでは共に刺フ、ブ1ノ
イモ一ドでは共にオン、甲送り巻戻しt−ドではいずれ
か一方をオン他方をオフとし、更にプログラムチ1ンジ
モートは第2のプランジャをオン・オフする様にしたテ
ーププレーヤにJ3いて、 プレイし一ドへの移行の際には第1、第2の2個のプラ
ンジA・を共にオンとしてヘッドブレートその他の部(
図を、いずれか一方のプランシトのみがオンである♀送
り巻戻しモードとは違・う位置に移動さl、これら各部
材がプレイモードの位置に達しlJ後は、これらの部材
ヲパワープレートから切制し、第1のプランシトによっ
てプレイ位置に保持し、第2のプランジャはこれをパワ
ープレートの]:1ツク用どして使用Jることで、プロ
グラムチェンジの為に第2のプランジA・をオン・Aノ
してもヘツトノ“レー1〜その他の部材のロックが解除
されない様jJL /こものである。
[発明のw要1
上記の目的を達成するl、:め、本発明にd5いては、
次の様な描成を採用している。
次の様な描成を採用している。
まず、バ「ノープレー1〜どこれにJ、−)てストツ7
位置から各モードの位置に移動り−るヘッドプレー1〜
等の部4Δどの間に、両名の係合手段を設り、この1糸
合下段を第1、第2のプランジ(・ど連動する保1(′
I千「すによって、2個のプランシトの少<K <ども
一方がオンの場合に保合状態に保持し、ヘッドプレー1
へ等をプ1ノイ又(まF:?−送り巻戻しくj’7置に
移Iυjざぜる。
位置から各モードの位置に移動り−るヘッドプレー1〜
等の部4Δどの間に、両名の係合手段を設り、この1糸
合下段を第1、第2のプランジ(・ど連動する保1(′
I千「すによって、2個のプランシトの少<K <ども
一方がオンの場合に保合状態に保持し、ヘッドプレー1
へ等をプ1ノイ又(まF:?−送り巻戻しくj’7置に
移Iυjざぜる。
この場合、ヘットプレー1〜等の各部4Aのプレイ位6
ど早送り巻戻し位置の制御(J、第1、第2のプランジ
17のオン・刺フにj;って制宿1さJする制御プレー
トを5Q IJ’ 、この制御プレー1へにJ−って両
方のプランシトが共にA−ンの場合のみ各部4Δを/レ
イ位置に移動させる。
ど早送り巻戻し位置の制御(J、第1、第2のプランジ
17のオン・刺フにj;って制宿1さJする制御プレー
トを5Q IJ’ 、この制御プレー1へにJ−って両
方のプランシトが共にA−ンの場合のみ各部4Δを/レ
イ位置に移動させる。
プレイモードの位置に達したヘッドプレートその伯の部
材については、第1のプランジャのオン・オフによって
制御される係止手段を設け、プレイモードへ移行の際オ
ンとなっている第1のプランジ1νによって、引続きこ
の係止手段を作動させ、各部材をプレイモードの位置に
ロックする。
材については、第1のプランジャのオン・オフによって
制御される係止手段を設け、プレイモードへ移行の際オ
ンとなっている第1のプランジ1νによって、引続きこ
の係止手段を作動させ、各部材をプレイモードの位置に
ロックする。
一方、前記係止手段によって係止されたヘッドプレート
ぞの他の部材から切離されたパワープレートについては
、引続きオンとなっている第2のプランシトによって制
御されるロック手段によって、モータ側の駆動系から切
離された位置にロックする。
ぞの他の部材から切離されたパワープレートについては
、引続きオンとなっている第2のプランシトによって制
御されるロック手段によって、モータ側の駆動系から切
離された位置にロックする。
プログラムチェンジ機構は、プレイモードでオンとなっ
ている第2のプランジャをオフとしてパワープレートの
099手段を解除し、パワープレートをモータ側の駆動
源と連結して移動させ、このパワープレートの移動によ
ってプログラムチェンジ機構を、今までのプレイモード
とは反対方向にテープを走行させる位置に移動させる。
ている第2のプランジャをオフとしてパワープレートの
099手段を解除し、パワープレートをモータ側の駆動
源と連結して移動させ、このパワープレートの移動によ
ってプログラムチェンジ機構を、今までのプレイモード
とは反対方向にテープを走行させる位置に移動させる。
この時、パワープレートとプログラムチェンジ機構との
間には、ヘッドプレートの位置検出機構を設置プ、この
位置検出機構によって、ヘッドプレートがプレイ位置に
ある場合のみパワープレー1−によってブrンジプレー
トを移動さ「、ヘッドプレー1−がストップ位置にある
時しよ、パワープレートが移動して、ヘッドプレートが
11ノイ若しく早送り春戻し位置に移動しても、ヂrン
ジプレー1〜は移動しない様にしている。
間には、ヘッドプレートの位置検出機構を設置プ、この
位置検出機構によって、ヘッドプレートがプレイ位置に
ある場合のみパワープレー1−によってブrンジプレー
トを移動さ「、ヘッドプレー1−がストップ位置にある
時しよ、パワープレートが移動して、ヘッドプレートが
11ノイ若しく早送り春戻し位置に移動しても、ヂrン
ジプレー1〜は移動しない様にしている。
[発明の実施例コ
以下、本発明の一実施例を図面に従って具体的に説明す
る。
る。
なお、本実施例は、第1のプランジ17がオフとして早
送りモードを実行し、その際第2のプランジャがパワー
プレートのロックと、各部材の保持を行い、一方、第2
のプランジャがオフとなった時に巻戻しモードを実行し
、イの際オンとなった第1のプランジャが各部材の保持
を、オフとなった第2のプランジャと連動する制御プレ
ートがパワープレートのロックを行・うちのである。そ
こで、本実施例では、第1のプランシトをt?送り側プ
ランジ11、第2のプランジャを巻戻し側プランジャと
呼んでいる。
送りモードを実行し、その際第2のプランジャがパワー
プレートのロックと、各部材の保持を行い、一方、第2
のプランジャがオフとなった時に巻戻しモードを実行し
、イの際オンとなった第1のプランジャが各部材の保持
を、オフとなった第2のプランジャと連動する制御プレ
ートがパワープレートのロックを行・うちのである。そ
こで、本実施例では、第1のプランシトをt?送り側プ
ランジ11、第2のプランジャを巻戻し側プランジャと
呼んでいる。
(1)実施例の構成
■ ヘッドプレート・・・第1〜3図
ヘッドプレート1は、図示しないヘッドを搭載したもの
で、テーププレーヤの基台に固定された前後のガイドビ
ン2.2′によって、図中上下方向に移動可能に支持さ
れている。
で、テーププレーヤの基台に固定された前後のガイドビ
ン2.2′によって、図中上下方向に移動可能に支持さ
れている。
このヘッドプレート1は、前進位置(図中下方)にある
時に、ヘッドがテープに圧着したプレイ状態となり、舶
進位置より若干後退した位置にある時に、ヘッドとテー
プが軽く接触した早送り巻戻し状態となり、完全に後退
した位置(図中上方)にある時に、ヘッドがカセット内
から出てテープと完全に離れたストップ状態となるもの
である。
時に、ヘッドがテープに圧着したプレイ状態となり、舶
進位置より若干後退した位置にある時に、ヘッドとテー
プが軽く接触した早送り巻戻し状態となり、完全に後退
した位置(図中上方)にある時に、ヘッドがカセット内
から出てテープと完全に離れたストップ状態となるもの
である。
また、このヘッドプレート1は、その前後動により図示
しないテーププレー)7の駆動系〈リールベース、4ユ
11ブスタン、ピンチローラ等)をストップとプレイと
の間で切換えるものである。
しないテーププレー)7の駆動系〈リールベース、4ユ
11ブスタン、ピンチローラ等)をストップとプレイと
の間で切換えるものである。
更に、ヘッドプレート1の図中右側端部には、位置検出
機構1bが設けられ、後述りる位1N検出リンクに係合
してイの位置を規制御ることににす、プログラムチェン
ジの制御を行う様になつ(いる。
機構1bが設けられ、後述りる位1N検出リンクに係合
してイの位置を規制御ることににす、プログラムチェン
ジの制御を行う様になつ(いる。
一方、l\ラッドレート1の図中lj側の前方には、基
台に設(〕Iζ軸に回動自在に取付Gノられたリンク3
が段1ノられている。このリンク3の一端には、ビンが
固定され、このビンがヘッドプレー1−1の端部に形成
された抑圧部に対向している3、このリンク3とヘッド
プレート1との間(cm +よ、両者を牽引゛Jるスプ
リング4が張設されている。、このスプリング4が、ヘ
ッドプレート1と後iA’= ’Jるパーノープレー1
・どのストローク差の変位吸収手段となっている、。
台に設(〕Iζ軸に回動自在に取付Gノられたリンク3
が段1ノられている。このリンク3の一端には、ビンが
固定され、このビンがヘッドプレー1−1の端部に形成
された抑圧部に対向している3、このリンク3とヘッド
プレート1との間(cm +よ、両者を牽引゛Jるスプ
リング4が張設されている。、このスプリング4が、ヘ
ッドプレート1と後iA’= ’Jるパーノープレー1
・どのストローク差の変位吸収手段となっている、。
:#(iこ、このリンク3と一7−ブブ【ノーt’のt
本台との間には、リンク3及びリンク3とビンを介して
連動づるl\ラッドレ−1−1を、後退方向に付勢Jる
ストップ用スプリング5が張設され(いる1、このスト
ップ用スプリング5は、後述1]る各スプリング(プラ
ンジ(r吸着用スプリング、♀)Zり呑戻し制御−ノ゛
レート回動用スプリング)の付勢力に抗して解除でさる
様な力に設定されている。
本台との間には、リンク3及びリンク3とビンを介して
連動づるl\ラッドレ−1−1を、後退方向に付勢Jる
ストップ用スプリング5が張設され(いる1、このスト
ップ用スプリング5は、後述1]る各スプリング(プラ
ンジ(r吸着用スプリング、♀)Zり呑戻し制御−ノ゛
レート回動用スプリング)の付勢力に抗して解除でさる
様な力に設定されている。
■ ヘッドプレー1−とパワープレートの係合手段・・
・第1・〜3図 リンク3の他端には、ピンを介してヘッドロックプレー
1−6のI、先端部が可動的に連結されている。
・第1・〜3図 リンク3の他端には、ピンを介してヘッドロックプレー
1−6のI、先端部が可動的に連結されている。
このヘッドロックプレート6は、図中横方向に延びる部
材で、その基端部のピンを軸として、上下に回動J゛る
ものである。ヘッドロックプレート6には、テーパー状
の係合部6aとでの先端側にある逃げ部とを備えた係合
孔が穿孔され、この係合孔内に後で)ホベるパワ−プレ
ートの押圧突起が1.Ti人されている。1 また、このヘッドロックプレー1−6の先端には、前進
したヘッドロックプレート6の保持手段を構成りるフッ
ク状の係合部6bが一体に形成されている。i−ブプレ
ーヤの基板には、このフック状係合部6bに対向して、
ロック板7が軸を中心として回動自在に支持され、この
ロック板7に設けイ たローラ状の係合部材7aが、前
記ヘッドロックプレートのフック状係合部6bに係合で
きる様になっている。即ち、このロック板7(ユ、スプ
リング8により、常時反時計方向にイ4勢され、先端の
ローラ状係合部材7aがフック状係合部6b内に入り込
む様になっている。
材で、その基端部のピンを軸として、上下に回動J゛る
ものである。ヘッドロックプレート6には、テーパー状
の係合部6aとでの先端側にある逃げ部とを備えた係合
孔が穿孔され、この係合孔内に後で)ホベるパワ−プレ
ートの押圧突起が1.Ti人されている。1 また、このヘッドロックプレー1−6の先端には、前進
したヘッドロックプレート6の保持手段を構成りるフッ
ク状の係合部6bが一体に形成されている。i−ブプレ
ーヤの基板には、このフック状係合部6bに対向して、
ロック板7が軸を中心として回動自在に支持され、この
ロック板7に設けイ たローラ状の係合部材7aが、前
記ヘッドロックプレートのフック状係合部6bに係合で
きる様になっている。即ち、このロック板7(ユ、スプ
リング8により、常時反時計方向にイ4勢され、先端の
ローラ状係合部材7aがフック状係合部6b内に入り込
む様になっている。
■ パワープレー1へ・・・第1〜3図、第10図ヘッ
ドロックプレート6の下方には、これを牽引するパワー
プレート9が設りられている。このパワープレート9は
、基板に固定された71右のピン10.10にガイドさ
れで、ヘットロックプレート・6ど同方向に往復動可能
となっており、スプリング11の作用で図中左側に付勢
され、後述するプランシトが通電さねて吸着状態にある
時は、連動する押えプレートのロック部13aによつで
係合部9Gをロックされ、待機位置に保持される。
ドロックプレート6の下方には、これを牽引するパワー
プレート9が設りられている。このパワープレート9は
、基板に固定された71右のピン10.10にガイドさ
れで、ヘットロックプレート・6ど同方向に往復動可能
となっており、スプリング11の作用で図中左側に付勢
され、後述するプランシトが通電さねて吸着状態にある
時は、連動する押えプレートのロック部13aによつで
係合部9Gをロックされ、待機位置に保持される。
パワープレー190表面には、ピン状の抑圧突起9aが
固定され、この抑圧突起9aが前記へッドロツウプレー
ト6の係合孔内に挿入されている。
固定され、この抑圧突起9aが前記へッドロツウプレー
ト6の係合孔内に挿入されている。
また、パワープレート9の先端〈右側の端部)側には、
ローラ9bが回転自在に設(づられ、このローラ9bが
十−夕によって間欠回転づる間欠ギ)フ12の表面(3
体に設Cシだカムの外周に接触しでいる。
ローラ9bが回転自在に設(づられ、このローラ9bが
十−夕によって間欠回転づる間欠ギ)フ12の表面(3
体に設Cシだカムの外周に接触しでいる。
間欠ギ1212は、第10図に示寸様に、その周囲にギ
ヤの歯のない間欠部を持ち、モータと連動Jる駆動ギF
12aが間欠部に対向する場合には回転しないものであ
る。
ヤの歯のない間欠部を持ち、モータと連動Jる駆動ギF
12aが間欠部に対向する場合には回転しないものであ
る。
この間欠ギ丸ン12の表面にはカム12bが一体に設け
られ、前記の様にこのカム12bの外周にパワープレ−
[・のローラ9bが接触している。なお、このローラ9
bは、パワープレー1−9を左側にf4勢するスプリン
グ11の力で、常時カム12 bの外周に圧名されてい
る。カム12bの形状lJ、その外周に接触したI]−
ラ9bが、駆動二t” 1’と間欠ギXノが頭れている
停止部Δ、停止部から最も小径部に向かう呼び込み部、
カムの中心に最も近い小径部、カムの中心から最も離れ
た大径部、元の停止部△の順序で移動する様に設定され
ている。前記押えプレー1−がプランジャの吸着ににつ
て係止状態にある時は、パワープレート9は待機位置に
保持され、ローラ9bが中間の停止部A、八へ間に位置
づる様にし、ぞの時間欠部も駆動ギS’に対向覆るね;
に設定されている。従って、プランジャの通電が断たれ
ると、押えプレート13のロック部13aの「1ツクが
解除され、パワープレート9はスプリング11の作用で
左側に移動し、ローラ9bが傾斜面でパある停止1一部
へを押して間欠ギA7を駆動ギヤ12aと噛み合う方向
に回ΦムざUる様にな・〕でいる。
られ、前記の様にこのカム12bの外周にパワープレ−
[・のローラ9bが接触している。なお、このローラ9
bは、パワープレー1−9を左側にf4勢するスプリン
グ11の力で、常時カム12 bの外周に圧名されてい
る。カム12bの形状lJ、その外周に接触したI]−
ラ9bが、駆動二t” 1’と間欠ギXノが頭れている
停止部Δ、停止部から最も小径部に向かう呼び込み部、
カムの中心に最も近い小径部、カムの中心から最も離れ
た大径部、元の停止部△の順序で移動する様に設定され
ている。前記押えプレー1−がプランジャの吸着ににつ
て係止状態にある時は、パワープレート9は待機位置に
保持され、ローラ9bが中間の停止部A、八へ間に位置
づる様にし、ぞの時間欠部も駆動ギS’に対向覆るね;
に設定されている。従って、プランジャの通電が断たれ
ると、押えプレート13のロック部13aの「1ツクが
解除され、パワープレート9はスプリング11の作用で
左側に移動し、ローラ9bが傾斜面でパある停止1一部
へを押して間欠ギA7を駆動ギヤ12aと噛み合う方向
に回ΦムざUる様にな・〕でいる。
■ l\ツドプ1ノー1〜とパ「ノープレー1への停台
状態の保持手段・・・第1へ一3図、第11図早送り側
の押えプレート13[ど巻戻し側の抑えプレート13R
は、前記ヘッド[コツタブ1ノー1へ6及びパワープレ
ー1〜9の上方に配置ごれ、それぞれイの軸を中心とし
て回動自在に支乃されている。各押えプレート13F、
13Rは、軸をrli心としI、:3本の腕を持ってd
3す、しかもこれら3本の腕がテーププレー\7の中心
を挟んで対称形に設【Jられている。
状態の保持手段・・・第1へ一3図、第11図早送り側
の押えプレート13[ど巻戻し側の抑えプレート13R
は、前記ヘッド[コツタブ1ノー1へ6及びパワープレ
ー1〜9の上方に配置ごれ、それぞれイの軸を中心とし
て回動自在に支乃されている。各押えプレート13F、
13Rは、軸をrli心としI、:3本の腕を持ってd
3す、しかもこれら3本の腕がテーププレー\7の中心
を挟んで対称形に設【Jられている。
まり゛、図中上方に突出した腕は、早送り巻戻し側どδ
戻し側のプランジャとの係合部とな−)ている。この係
合部の先端は、第10図の側面図に示り様に、i−ププ
レー曳7の側板に軸を中心として回動自在に取付()ら
れているリンク14の先端に係合してJ3す、これらリ
ンク14に一体に取付tJられたコア148が、早送り
側及び巻戻し側の吸名プランジt 15 F、 15R
に対向している。これらのリンク14とテーププレーヤ
の側板との間には、リンク14を吸着プランジャ側に牽
引するスプリング16がそれぞれ設けられ、このスプリ
ング16の力により、早送り側()「側)の押えプレー
ト13 F 4.を時81方向に、巻戻し側(石側)の
押えプレ〜I−13Rは反0;’181方向に付勢され
ている。
戻し側のプランジャとの係合部とな−)ている。この係
合部の先端は、第10図の側面図に示り様に、i−ププ
レー曳7の側板に軸を中心として回動自在に取付()ら
れているリンク14の先端に係合してJ3す、これらリ
ンク14に一体に取付tJられたコア148が、早送り
側及び巻戻し側の吸名プランジt 15 F、 15R
に対向している。これらのリンク14とテーププレーヤ
の側板との間には、リンク14を吸着プランジャ側に牽
引するスプリング16がそれぞれ設けられ、このスプリ
ング16の力により、早送り側()「側)の押えプレー
ト13 F 4.を時81方向に、巻戻し側(石側)の
押えプレ〜I−13Rは反0;’181方向に付勢され
ている。
巻戻し側の押えプレート13Rにお番ノるプランシトど
の係合部の部分には、駆動手段を停止位置に係、+I′
?lる099手段の一つとして、パワープレート9と係
合する[1ツク部13aが設けられている。このロック
部13aは、押えプレート13Rが、プランジャ15R
に吸着された場合にパワープレートと係合し、パワープ
レー1−が呼び込み用のスプリング11の力で図中左に
後退することを防止し、間欠ギA712の間欠部を駆動
ギヤ12aに対向さVておくものである。
の係合部の部分には、駆動手段を停止位置に係、+I′
?lる099手段の一つとして、パワープレート9と係
合する[1ツク部13aが設けられている。このロック
部13aは、押えプレート13Rが、プランジャ15R
に吸着された場合にパワープレートと係合し、パワープ
レー1−が呼び込み用のスプリング11の力で図中左に
後退することを防止し、間欠ギA712の間欠部を駆動
ギヤ12aに対向さVておくものである。
デーフ゛プレーヤの中央側に突出している第2の腕は、
モの先端が、前記ヘッドロックプレー1・6の土縁部に
摺動可能に接触する押え部と4「つている。これらの押
え部は、各押えプレーt−13F 。
モの先端が、前記ヘッドロックプレー1・6の土縁部に
摺動可能に接触する押え部と4「つている。これらの押
え部は、各押えプレーt−13F 。
13Rを回動方向にイ」勢している前記プランシト吸名
用スプリング16の力により、常にヘッド[1ツクプレ
ー1・G側にイ1911されている。
用スプリング16の力により、常にヘッド[1ツクプレ
ー1・G側にイ1911されている。
各押えグレート13F、13Rの第3の腕は、以下に述
べる早送り巻戻し制御プレート17F。
べる早送り巻戻し制御プレート17F。
17Rの操作部となっている。
■ ヘッドプレートから切離されたパワープレートのロ
ック手段・・・第1へ・3図 早送り制御プレート17Fと巻戻し制御プレート17R
は、前記ヘッドプレート1をガイドしていたビン2”、
2”に対して回動自在に支持され、1つテーププレ−1
7の基板との間に張設したスプリング18により、早送
り制御プレーh 17 Fは時開方向に、巻戻し制御プ
レー1〜17Rは反時計方向に(jj勢されている。
ック手段・・・第1へ・3図 早送り制御プレート17Fと巻戻し制御プレート17R
は、前記ヘッドプレート1をガイドしていたビン2”、
2”に対して回動自在に支持され、1つテーププレ−1
7の基板との間に張設したスプリング18により、早送
り制御プレーh 17 Fは時開方向に、巻戻し制御プ
レー1〜17Rは反時計方向に(jj勢されている。
これら早送り制御プレート17Fと巻戻し制御プレート
17Rの一端は、前記の様に各押えプレー1〜13F、
13Rに設けた操作部との係合部と47−Jている。ま
た、巻戻し制御プレート17Rのその部分には、パワー
プレート9に設置〕た突起9Cと係合し1!フる「17
9部178が設Cノらねでいる。
17Rの一端は、前記の様に各押えプレー1〜13F、
13Rに設けた操作部との係合部と47−Jている。ま
た、巻戻し制御プレート17Rのその部分には、パワー
プレート9に設置〕た突起9Cと係合し1!フる「17
9部178が設Cノらねでいる。
このロック部17aは、押えプレート13R側のプラン
シトがOF F状態でヘッドプレートが作動した時に、
後述するビン状部材17bがヘッドプレートのY字形満
1aの早送り巻戻し側の溝にω;j、り込み、咎戻し制
御プレー1−の回動が規制されICC会合、パ[ノープ
レートの突起9ctこ当接Jることでパワープレート9
の移動を阻止し、そのローラ9 bが間欠ギ)7のカム
の大径部から中心方向に移動するのを閉止して、ローラ
9bが停止位置に係止リ−る。この様にロック部17a
は、押えプレート13R側のプランジャの作用がない時
に、代りにパワープレー1−9を待機位置に係止するも
のである。
シトがOF F状態でヘッドプレートが作動した時に、
後述するビン状部材17bがヘッドプレートのY字形満
1aの早送り巻戻し側の溝にω;j、り込み、咎戻し制
御プレー1−の回動が規制されICC会合、パ[ノープ
レートの突起9ctこ当接Jることでパワープレート9
の移動を阻止し、そのローラ9 bが間欠ギ)7のカム
の大径部から中心方向に移動するのを閉止して、ローラ
9bが停止位置に係止リ−る。この様にロック部17a
は、押えプレート13R側のプランジャの作用がない時
に、代りにパワープレー1−9を待機位置に係止するも
のである。
(リ プしノイと早送り巻戻しモードにお1)るヘッド
プレートの位置規制手段・・・第1〜3四方、各制御プ
レー1〜17[,17Rの図中1一方の端部には、位置
規制部材17bがそれぞれ設置)られている。この位置
規制部材17 b tJ、ピン状の部材で、それぞれヘ
ッドプレーi〜1に設けた1字形の位置規制孔1a内I
J挿入されている。この位置規制孔1aは、Y字の一方
の分岐がスト口−りの長いプレイ用の規制部で、他方の
分岐がストロークの短い早送り巻戻し用の規制部となっ
て 2おり、各制御プレート17F、17Rの回動に伴
い前記位置規制部材17bが位置規制孔1aのいずれか
一方の分岐部内に入り込み、ぞの端部に当接することで
、ヘッドプレー1〜1の前進ス1ヘロークを規制部るも
のである。
プレートの位置規制手段・・・第1〜3四方、各制御プ
レー1〜17[,17Rの図中1一方の端部には、位置
規制部材17bがそれぞれ設置)られている。この位置
規制部材17 b tJ、ピン状の部材で、それぞれヘ
ッドプレーi〜1に設けた1字形の位置規制孔1a内I
J挿入されている。この位置規制孔1aは、Y字の一方
の分岐がスト口−りの長いプレイ用の規制部で、他方の
分岐がストロークの短い早送り巻戻し用の規制部となっ
て 2おり、各制御プレート17F、17Rの回動に伴
い前記位置規制部材17bが位置規制孔1aのいずれか
一方の分岐部内に入り込み、ぞの端部に当接することで
、ヘッドプレー1〜1の前進ス1ヘロークを規制部るも
のである。
各制御プレート17F、17Rには、前記位置規制部4
A 17 bの反対側を軸として、早送り又は巻戻し用
のアイドラ(図示せず)が設G′Jられており、これら
アイドラが各制御プレートの回動に伴いリールベース及
びフライホイールに噛合うことにより、早送り又は巻戻
しが行われるものである。
A 17 bの反対側を軸として、早送り又は巻戻し用
のアイドラ(図示せず)が設G′Jられており、これら
アイドラが各制御プレートの回動に伴いリールベース及
びフライホイールに噛合うことにより、早送り又は巻戻
しが行われるものである。
■ チェンジプレート・・・第12図、第13図チェン
ジプレート1つは、図中上下方向に延びる゛「字形の部
材であり、軸19aを中心にか右に回動自在に取り付け
られ、且つ、■字形スプリング191′)により中央位
置にイ」勢されている。
ジプレート1つは、図中上下方向に延びる゛「字形の部
材であり、軸19aを中心にか右に回動自在に取り付け
られ、且つ、■字形スプリング191′)により中央位
置にイ」勢されている。
この% Jレジプレート19は、左右いずれかに位置り
ることにより、ヘッドプレート1の前進時にいずれか一
方のピンチローラをキャブスクン軸#:圧名さt!、J
′1つ同じ側のアイドラギヤをリールベースと駆動ギヤ
12aに噛み合せるものである。
ることにより、ヘッドプレート1の前進時にいずれか一
方のピンチローラをキャブスクン軸#:圧名さt!、J
′1つ同じ側のアイドラギヤをリールベースと駆動ギヤ
12aに噛み合せるものである。
j、た、このチェンジプレート19の駆動は、後述づる
チェンジギヤにより1図中左右に移動する連結プレート
20を介して行われる。
チェンジギヤにより1図中左右に移動する連結プレート
20を介して行われる。
チェンジギヤ21は、駆動ギヤ12aと噛み合い、旧9
5itfi方向に対向する2箇所に切欠き部を有する外
側の間欠ギヤ21aと、同じ直径方向に1 対向する2
箇所に係止部を有する内側のカム21bより成るもので
あり、駆動ギヤ12aと噛み合うことによって、同ギヤ
12aに駆動されて回動し、半回転することで連結プレ
ート20を左右いずれか一方から他の側に移動さけて(
従って同方向にチェンジプレート19を回動さt!で〉
プログラムチェンジを行い、この際カム21bに係合す
るブrンジギへフロックプレート22により係止部でロ
ックされて、間欠ギヤ21aの切欠き部が駆動:1゛ψ
12aに対向づ−る様に成っている。
5itfi方向に対向する2箇所に切欠き部を有する外
側の間欠ギヤ21aと、同じ直径方向に1 対向する2
箇所に係止部を有する内側のカム21bより成るもので
あり、駆動ギヤ12aと噛み合うことによって、同ギヤ
12aに駆動されて回動し、半回転することで連結プレ
ート20を左右いずれか一方から他の側に移動さけて(
従って同方向にチェンジプレート19を回動さt!で〉
プログラムチェンジを行い、この際カム21bに係合す
るブrンジギへフロックプレート22により係止部でロ
ックされて、間欠ギヤ21aの切欠き部が駆動:1゛ψ
12aに対向づ−る様に成っている。
f、1ンジギヤロツクプレート22は、1lIIl12
2 aを中心にテーププレーJ713台に回動自在に取
り付りられ、時開方向にある時にチェンジギヤ21を1
1ツクし、反時計方向に回動りることでロックを解除す
る様になっている。このチェンジギヤ(」ツクプレート
22のロック部と逆側の端部には、連結ピン23が設け
られ、この連結ピン23に後述の位置検出リンク24が
取付(プられている。
2 aを中心にテーププレーJ713台に回動自在に取
り付りられ、時開方向にある時にチェンジギヤ21を1
1ツクし、反時計方向に回動りることでロックを解除す
る様になっている。このチェンジギヤ(」ツクプレート
22のロック部と逆側の端部には、連結ピン23が設け
られ、この連結ピン23に後述の位置検出リンク24が
取付(プられている。
■ 位置検出手段・・・第4図〜第9図位置検出リンク
24は、連結ピン23を軸として回動可能とされ、図中
上方に延びるヘッドプレ−1〜1係合川の腕と図中左側
に延びるチェンジギヤロックプレー1・22係合川の腕
から成るものである。」ブ〕の腕の先端には、ヘッドプ
レー1−の装置検出ピン1bによって時計方向(・ニロ
ツクされる被[179部2/Iaが形成され、側方の腕
の先☆;11には係合孔24bが1.Ωけられて、ここ
にチェンジギヤ[」ツクプレー1〜22の係合ビン22
bが挿入されている。また、前記連結ピン23とテープ
プレーヤ基台との間にはスプリング25が設【)られ、
連結ピン23を図中下方へ(従ってヂ1ンジギャ[−]
ツクプレー1〜22を[:、1ツク方向へ)1・]勢し
、更に位置検出リンク24のF方の腕の先端部とfI−
ンシー1” −1−/ [二1ツクブレー1へ22の係
合ビン22bとの間にし、スプリング26が段けられ、
両者が接近りる方向にこれを付勢している。〈従って、
位置検出リンク24を反II¥H1)」向へ付勢してい
る。)そしC1位]6検出リンク24LJ:、l\ラッ
ドレ−1−1が後退位置く図中1方)にある時にはヘッ
ドプレー1への位置検出ピン1bによってぞの被[〕ツ
ク部24aに(時計方向(二[]ツクされ、ヘッドプレ
ー1−1が前)1(位置(図中下方)にあるときには、
ヘッドプレートの位置検出ビン1bが位置検出リンク2
4の両腕の間の逃げ部に入り込むことで・位置検出リン
ク24の1]ツクが解除され、同リンク24はスプリン
グ26の付勢力により反時計方向に回動し、その係合孔
24b内に挿入されたチェンジギX71]ツクプレート
ど22の係合ビン22bは、係合孔24. b内の時開
方向端部に係合する。
24は、連結ピン23を軸として回動可能とされ、図中
上方に延びるヘッドプレ−1〜1係合川の腕と図中左側
に延びるチェンジギヤロックプレー1・22係合川の腕
から成るものである。」ブ〕の腕の先端には、ヘッドプ
レー1−の装置検出ピン1bによって時計方向(・ニロ
ツクされる被[179部2/Iaが形成され、側方の腕
の先☆;11には係合孔24bが1.Ωけられて、ここ
にチェンジギヤ[」ツクプレー1〜22の係合ビン22
bが挿入されている。また、前記連結ピン23とテープ
プレーヤ基台との間にはスプリング25が設【)られ、
連結ピン23を図中下方へ(従ってヂ1ンジギャ[−]
ツクプレー1〜22を[:、1ツク方向へ)1・]勢し
、更に位置検出リンク24のF方の腕の先端部とfI−
ンシー1” −1−/ [二1ツクブレー1へ22の係
合ビン22bとの間にし、スプリング26が段けられ、
両者が接近りる方向にこれを付勢している。〈従って、
位置検出リンク24を反II¥H1)」向へ付勢してい
る。)そしC1位]6検出リンク24LJ:、l\ラッ
ドレ−1−1が後退位置く図中1方)にある時にはヘッ
ドプレー1への位置検出ピン1bによってぞの被[〕ツ
ク部24aに(時計方向(二[]ツクされ、ヘッドプレ
ー1−1が前)1(位置(図中下方)にあるときには、
ヘッドプレートの位置検出ビン1bが位置検出リンク2
4の両腕の間の逃げ部に入り込むことで・位置検出リン
ク24の1]ツクが解除され、同リンク24はスプリン
グ26の付勢力により反時計方向に回動し、その係合孔
24b内に挿入されたチェンジギX71]ツクプレート
ど22の係合ビン22bは、係合孔24. b内の時開
方向端部に係合する。
更に、位置検出リンク24の側方の腕にはパワープレー
ト9との係合突起24Cが設けられ、同リンク24が反
時計方向に位置りる際(従ってヘッドプレー1〜1がプ
レイ位置にある04)にのみパワープレート9の端部に
設りらねた係合ビン27に係合づる様になっている。こ
の場合、パワープレート9の往行時(図中右方向)には
、位置検出リンク24が反時計方向に抑圧されることに
より、同リンク24ど係合し−(いるブー■ンジギャロ
ックプレート22の軸22 aを中心に、両名が一体と
なって反時計方向に回動しく従ってヂJンジギ)721
のロックが解除される〉、パワープレー1−〇の復帰時
〈図中左方向〉には、位置検出リンク24がff5 N
1方向に押圧されることにより、同リンク24の係合孔
24b内の係合ビン22bが係合孔内を移動できる為、
同リンク24のみが回動する。
ト9との係合突起24Cが設けられ、同リンク24が反
時計方向に位置りる際(従ってヘッドプレー1〜1がプ
レイ位置にある04)にのみパワープレート9の端部に
設りらねた係合ビン27に係合づる様になっている。こ
の場合、パワープレート9の往行時(図中右方向)には
、位置検出リンク24が反時計方向に抑圧されることに
より、同リンク24ど係合し−(いるブー■ンジギャロ
ックプレート22の軸22 aを中心に、両名が一体と
なって反時計方向に回動しく従ってヂJンジギ)721
のロックが解除される〉、パワープレー1−〇の復帰時
〈図中左方向〉には、位置検出リンク24がff5 N
1方向に押圧されることにより、同リンク24の係合孔
24b内の係合ビン22bが係合孔内を移動できる為、
同リンク24のみが回動する。
(2)実施例の作用
■ ストップモード・・・第1図、第4図ストップモー
ドの際には、モータ及び2個のプランジャの電源がしゃ
断されているので、早送り巻戻し両方の押えプレート1
3F、13Rは、自由状態となっている。また、ヘッド
プレート1も、リンク3を介してこれを後退位置に付勢
するストップ用スプリング5の力で、図中上方のストッ
プ位置に後退されている。従って、早送り制御プレート
17[と8戻し制御プレート17Rに設番)だ位置制御
部材17bは、ヘッドプレート1の左右に設()Iこ7
字形の位置規制孔1aの基部に位置し、この位置規制部
材を設けた早送り巻戻し双方の制御プレートは、J(に
スプリング18の力に逆らってヘッドプレー1・1の外
側に回動している。
ドの際には、モータ及び2個のプランジャの電源がしゃ
断されているので、早送り巻戻し両方の押えプレート1
3F、13Rは、自由状態となっている。また、ヘッド
プレート1も、リンク3を介してこれを後退位置に付勢
するストップ用スプリング5の力で、図中上方のストッ
プ位置に後退されている。従って、早送り制御プレート
17[と8戻し制御プレート17Rに設番)だ位置制御
部材17bは、ヘッドプレート1の左右に設()Iこ7
字形の位置規制孔1aの基部に位置し、この位置規制部
材を設けた早送り巻戻し双方の制御プレートは、J(に
スプリング18の力に逆らってヘッドプレー1・1の外
側に回動している。
また、パワープレート9は、これを係止ザる巻戻し側の
押えプレート13Rが自由状態となっており、また巻戻
し制御プレート17Rの基部に設りたロック部17aが
パワープレート9の突起9Cから離れているので、自由
状態となっている。
押えプレート13Rが自由状態となっており、また巻戻
し制御プレート17Rの基部に設りたロック部17aが
パワープレート9の突起9Cから離れているので、自由
状態となっている。
そのため、パワープレート9は、呼込み用スプリング1
1の力で図中左側に牽引され、そのローラ9bが間欠ギ
Vのカム12bの小径部に位置し、nつ間欠ギヤ12の
歯が駆動ギヤとの1噛合いを開始した位置に停止してい
る。
1の力で図中左側に牽引され、そのローラ9bが間欠ギ
Vのカム12bの小径部に位置し、nつ間欠ギヤ12の
歯が駆動ギヤとの1噛合いを開始した位置に停止してい
る。
一方、チェンジギヤ21は、そのカム21bの方の係1
L部にて、チェンジギ%7 rlツクプレート22によ
りロックされており、チェンジプレー1−19は、連結
プレート20を介し、右側に保持されている。また、位
置検出リンク24はヘッドプレート1の位置検出ビンに
よって待針方向にロックされ、その係合孔24b内のチ
ェンジギャロツタプレート22の係合ビン22F)は反
時話1方向側に位置している。
L部にて、チェンジギ%7 rlツクプレート22によ
りロックされており、チェンジプレー1−19は、連結
プレート20を介し、右側に保持されている。また、位
置検出リンク24はヘッドプレート1の位置検出ビンに
よって待針方向にロックされ、その係合孔24b内のチ
ェンジギャロツタプレート22の係合ビン22F)は反
時話1方向側に位置している。
なお、ヘッドプレート1が後退位置にあることにより、
図示しない駆動系(ピンチローラ、キ亀・プスタン軸、
リールベース)は開離状態にある。
図示しない駆動系(ピンチローラ、キ亀・プスタン軸、
リールベース)は開離状態にある。
■ プレイ開始時・・・第2図、第5図モータに電源が
投入され、プレイ指令がテーププレー〜7に加えられる
と、まず両方のプランジャがオンとなる。このとき、早
送り側の押えプレート13Fは、何の制限もなく回動で
きるので、それと連動するリンク171も回動してその
コアが吸牲プランジャ15Fに吸着される。しかし、巻
戻し側の押えプレート13Rは、そのロック部13aが
図中左側に移動しでいるパワープレート9に押圧されて
いるため、回動することが不可能であり、プランジ1#
15 Rに吸着J−ることができない。
投入され、プレイ指令がテーププレー〜7に加えられる
と、まず両方のプランジャがオンとなる。このとき、早
送り側の押えプレート13Fは、何の制限もなく回動で
きるので、それと連動するリンク171も回動してその
コアが吸牲プランジャ15Fに吸着される。しかし、巻
戻し側の押えプレート13Rは、そのロック部13aが
図中左側に移動しでいるパワープレート9に押圧されて
いるため、回動することが不可能であり、プランジ1#
15 Rに吸着J−ることができない。
従って、ヘッドロックプレート6は、早送り側押えプレ
ート13F先端の押え部によってのみ押えられ、図中上
方には回動しない様に規制される。
ート13F先端の押え部によってのみ押えられ、図中上
方には回動しない様に規制される。
この状態で、モータの駆動により、ストップ時に駆動ギ
ヤ12aと噛合ったまま停止していた間欠ギヤ12が回
転し、そのカム12bが回転すると、ローラ9bはカム
12bの小径部から大径部に押圧されることになるので
、ローラ9bと一体に移動するパワープレート9が図中
右側に移動する。
ヤ12aと噛合ったまま停止していた間欠ギヤ12が回
転し、そのカム12bが回転すると、ローラ9bはカム
12bの小径部から大径部に押圧されることになるので
、ローラ9bと一体に移動するパワープレート9が図中
右側に移動する。
このパワープレ−1−9の移動により、その押圧突起9
aがヘッドロックプレート6のデーバー状係合部6aに
当接し、ヘッドロックプレート6を右側に牽引する3、
この詩、ヘッドロックプレート6は、早送り側の押えプ
レー1−13「にJ、って上方から押えられているので
、係合部5 aが逃げることなく右側に移動Jる。
aがヘッドロックプレート6のデーバー状係合部6aに
当接し、ヘッドロックプレート6を右側に牽引する3、
この詩、ヘッドロックプレート6は、早送り側の押えプ
レー1−13「にJ、って上方から押えられているので
、係合部5 aが逃げることなく右側に移動Jる。
このパワープレー1へ9の移動により、今までパワープ
レー1−〇に押圧されていた巻戻し側の押えプレート1
3Rが自由状態となり、プランジt=15Rに吸容固定
される。づると、ヘッド「−1ツクプレー1−6は、両
方の押えプレート13に、13Rにj、って押えられる
ことになる。。
レー1−〇に押圧されていた巻戻し側の押えプレート1
3Rが自由状態となり、プランジt=15Rに吸容固定
される。づると、ヘッド「−1ツクプレー1−6は、両
方の押えプレート13に、13Rにj、って押えられる
ことになる。。
この様なヘッドロックプレー1・6の移動に伴い、これ
にリンク3を介して連結され゛ているヘッドプレート1
が110進する。
にリンク3を介して連結され゛ているヘッドプレート1
が110進する。
一方、ヘッドプレー1〜1がまだ前進途中にあるこの段
階においては、位置検出リンク24はヘッドプレー1へ
1の位置検出ビン1bによって時泪方向にロックされて
いる為パワープレート9の往行時においてその係合ビン
27が位置検出リンク24に係合することはない。従っ
て、同リンク24及びチェンジギヤロックプレート22
はストップ時と同じ位置に保持され、チェンジギャ21
のロックが解除されることなく、同ギヤ21、連結プレ
ート20、及びヂ1ンジプレート19の位置もまた変ら
ない。
階においては、位置検出リンク24はヘッドプレー1へ
1の位置検出ビン1bによって時泪方向にロックされて
いる為パワープレート9の往行時においてその係合ビン
27が位置検出リンク24に係合することはない。従っ
て、同リンク24及びチェンジギヤロックプレート22
はストップ時と同じ位置に保持され、チェンジギャ21
のロックが解除されることなく、同ギヤ21、連結プレ
ート20、及びヂ1ンジプレート19の位置もまた変ら
ない。
なa3、−1−オフからのプレイ開始の際は、両方のプ
ランジャを一ロオンとした後、巻戻し側のプランジャを
一刺オフどJ−ることにより、パワープレート9のロッ
クを解除し、再度間欠ギヤを駆動ギψに噛み合l、もう
一度パワープレートを右側に前進させることで、前記記
載の通常のストップ状態からのプレイと同様な作用をさ
ける。
ランジャを一ロオンとした後、巻戻し側のプランジャを
一刺オフどJ−ることにより、パワープレート9のロッ
クを解除し、再度間欠ギヤを駆動ギψに噛み合l、もう
一度パワープレートを右側に前進させることで、前記記
載の通常のストップ状態からのプレイと同様な作用をさ
ける。
また、巻戻し側のプランジャをオフとし、その押えプレ
ート13Rが自由状態どなると、パワープレー1−9は
スプリング11の作用で左に移動し、j このパワープ
レートに設(プたローラ9bがカム12bの呼び込み部
を滑り落ちながら間欠ギA”?12を押圧するので、間
欠ギヤは回転して駆動ギA7と噛合い、その後は駆動ギ
N)の力で回転し、パワープレートをリンク3及びヘッ
ドプレート1ど共に右側に駆動する。
ート13Rが自由状態どなると、パワープレー1−9は
スプリング11の作用で左に移動し、j このパワープ
レートに設(プたローラ9bがカム12bの呼び込み部
を滑り落ちながら間欠ギA”?12を押圧するので、間
欠ギヤは回転して駆動ギA7と噛合い、その後は駆動ギ
N)の力で回転し、パワープレートをリンク3及びヘッ
ドプレート1ど共に右側に駆動する。
■ プレイ状態・・・第3図、第6図
前記■の様にして、ヘッドロックプレート6が右側に移
動し、ヘッドプレー1・1が前進を開始する。この時、
両方の押えプレー1〜は、それぞれそのプランジャに吸
着されているので、早送り制御プレート17「及び巻戻
し制御プレート17Rは、各押えプレートに操作部に抑
圧されて、スプリング18の力に逆ら−)て位置規制部
IJ 17 bが外側に来る様に回動しでている。従っ
て、ヘッドプレー1へ1が前進すると、位置規制部側1
7bは、7字形の位置規制孔1aのプレイ用の規制部く
ベッドプレートの外側の分岐)内に入り込み、ヘッドプ
レート1がプレイ位置まで大きく前進することを可能ど
している。
動し、ヘッドプレー1・1が前進を開始する。この時、
両方の押えプレー1〜は、それぞれそのプランジャに吸
着されているので、早送り制御プレート17「及び巻戻
し制御プレート17Rは、各押えプレートに操作部に抑
圧されて、スプリング18の力に逆ら−)て位置規制部
IJ 17 bが外側に来る様に回動しでている。従っ
て、ヘッドプレー1へ1が前進すると、位置規制部側1
7bは、7字形の位置規制孔1aのプレイ用の規制部く
ベッドプレートの外側の分岐)内に入り込み、ヘッドプ
レート1がプレイ位置まで大きく前進することを可能ど
している。
ヘッドプレー1〜1と共に前進するヘッドロックプレー
ト6は、その先端にあるフック状係合部6bがロック板
7の係合部l717 aを押圧し、ロック板7仝体をそ
のスプリング8に逆らって図中時計方向に回動さμる。
ト6は、その先端にあるフック状係合部6bがロック板
7の係合部l717 aを押圧し、ロック板7仝体をそ
のスプリング8に逆らって図中時計方向に回動さμる。
ヘッドロックプレート6が更に移動し、そのフック状係
合部6bが係合部拐7aを乗越えると、[コック板7は
スプリング8の力で元の方向に回動し、フック状係合部
6bの内側に係合して、ヘッドロックプレート6が元の
左側に復帰することを防止する。これにJ−り、ヘッド
1−1ツクプレート6ど連動するヘッドプレート1も前
進位置で固定されることになる。
合部6bが係合部拐7aを乗越えると、[コック板7は
スプリング8の力で元の方向に回動し、フック状係合部
6bの内側に係合して、ヘッドロックプレート6が元の
左側に復帰することを防止する。これにJ−り、ヘッド
1−1ツクプレート6ど連動するヘッドプレート1も前
進位置で固定されることになる。
一方、ヘッドロックプレート6がヘッドプレ=1−1の
前進位置で固定された後(よ、今までこれを牽引してい
たパワープレート9は、モのローラ9bがカム12bの
大径部を乗越えてしまうため、元の左側に移動し、従っ
て、その抑圧突起9aもヘッドロックプレート6の係合
部6aから離れる。
前進位置で固定された後(よ、今までこれを牽引してい
たパワープレート9は、モのローラ9bがカム12bの
大径部を乗越えてしまうため、元の左側に移動し、従っ
て、その抑圧突起9aもヘッドロックプレート6の係合
部6aから離れる。
そして、間欠ギ17が更に回転し、その間欠部が駆動ギ
ヤ12aに対向づる位置に来ると、パワープレート9が
吸着状態にある巻戻1〕側押えプレート13Rによって
ロックされるので、駆動ギヤがらの駆動力の伝達がなく
なり、バ1ノーグレー1−〇はでの位置で停止1゛づる
、2 また、I゛\\ツドプレ−1が前進を完了づると、イの
土の位置検出ビン1bが、位置検出リンク24の逃げ部
に入り込む為、位置検出リンク2/lは、スプリング2
6の付勢力にJ:り反時訓プノ向に回動する3、従って
、パワープレー1・9がh方向に復帰づる際に1311
、−での係合ビン27が4;l 1irf検出リンク2
4の係合突起に係合して、同リンク24を時J1方向に
回動させる。この際、ブτンジ1゛入ν[]ツクプレー
1・22の係合ビン22bが位置検出リンク24の係合
孔24b内を反111X it ノリ向に逃げること(
゛、同)゛レート22は移動ILづ゛、ヂ」−ンジギャ
21の[コックが解除されること11ない1.イし′C
1係合突起2/ICが係合ビン27を乗り越えると、位
置検出リンク24はスプリング2Gの(J勢力にJ、り
再び反峙計方向に復帰づ〜る。
ヤ12aに対向づる位置に来ると、パワープレート9が
吸着状態にある巻戻1〕側押えプレート13Rによって
ロックされるので、駆動ギヤがらの駆動力の伝達がなく
なり、バ1ノーグレー1−〇はでの位置で停止1゛づる
、2 また、I゛\\ツドプレ−1が前進を完了づると、イの
土の位置検出ビン1bが、位置検出リンク24の逃げ部
に入り込む為、位置検出リンク2/lは、スプリング2
6の付勢力にJ:り反時訓プノ向に回動する3、従って
、パワープレー1・9がh方向に復帰づる際に1311
、−での係合ビン27が4;l 1irf検出リンク2
4の係合突起に係合して、同リンク24を時J1方向に
回動させる。この際、ブτンジ1゛入ν[]ツクプレー
1・22の係合ビン22bが位置検出リンク24の係合
孔24b内を反111X it ノリ向に逃げること(
゛、同)゛レート22は移動ILづ゛、ヂ」−ンジギャ
21の[コックが解除されること11ない1.イし′C
1係合突起2/ICが係合ビン27を乗り越えると、位
置検出リンク24はスプリング2Gの(J勢力にJ、り
再び反峙計方向に復帰づ〜る。
なお、プレイモードにお【プるピンチローラの4−17
ゾスクン軸への圧谷、リールベースへの駆動用j′イド
レの接続動作は、前記ヘッドプレー1−の前進動作に伴
い、ヘッドプレートの一部に形成した制御部材を利用し
て行う。この点は、従来のテーププレー17にJ3いて
様々な機構が提案されており、本発明ではそれを適宜使
用できるので、説明は省略づる。
ゾスクン軸への圧谷、リールベースへの駆動用j′イド
レの接続動作は、前記ヘッドプレー1−の前進動作に伴
い、ヘッドプレートの一部に形成した制御部材を利用し
て行う。この点は、従来のテーププレー17にJ3いて
様々な機構が提案されており、本発明ではそれを適宜使
用できるので、説明は省略づる。
■ プログラムチェンジモード
・・・第7図〜第9図、第12図、第13図プレイモー
ドからプログラムチェンジを実行するには、両方オンと
なっているプランジャのうち、巻戻し側のプランジャ1
7Rを一部オフとする。
ドからプログラムチェンジを実行するには、両方オンと
なっているプランジャのうち、巻戻し側のプランジャ1
7Rを一部オフとする。
すると、このプランジャ17Rのロック部17aによっ
てロックされていたパワープレート9が、呼び込み用の
スプリング11の力で左に移動し、これと連動する間欠
ギヤが駆動ギヤと噛合って回転し、この間欠ギヤによっ
てパワープレート9が往復動する。そして、このパワー
プレー1〜の往復動によって次の様にしてプログラムチ
ェンジ機構が作動する。
てロックされていたパワープレート9が、呼び込み用の
スプリング11の力で左に移動し、これと連動する間欠
ギヤが駆動ギヤと噛合って回転し、この間欠ギヤによっ
てパワープレート9が往復動する。そして、このパワー
プレー1〜の往復動によって次の様にしてプログラムチ
ェンジ機構が作動する。
即し、プレイモードにおいては、前述の如く、位置検出
リンク24が反時計方向に位置している為、パワープレ
ート9の往復動により、その係合ビン27ど係合突起2
40とが係合りる様&Jなっている。まず、パワープレ
ート9の往行時には、位置検出リンク24が反時品1方
向に押L[されることにより、同リンク24と係合して
いるチェンジギヤ【]ツクプレート22の軸22aを中
心に、両名が一体どなって反時計方向に回動し、チ丁ン
ジギ)721のロックが解除される。これにより、チェ
ンジギ1−21が駆動ギヤ12aと噛み合い、回転しで
、連結プレート20を介し、右側にあったチェンジプレ
ート19を左側へ移動させる。
リンク24が反時計方向に位置している為、パワープレ
ート9の往復動により、その係合ビン27ど係合突起2
40とが係合りる様&Jなっている。まず、パワープレ
ート9の往行時には、位置検出リンク24が反時品1方
向に押L[されることにより、同リンク24と係合して
いるチェンジギヤ【]ツクプレート22の軸22aを中
心に、両名が一体どなって反時計方向に回動し、チ丁ン
ジギ)721のロックが解除される。これにより、チェ
ンジギ1−21が駆動ギヤ12aと噛み合い、回転しで
、連結プレート20を介し、右側にあったチェンジプレ
ート19を左側へ移動させる。
この時、チェンジギヤ21の呼び込みは、ヂLンジプレ
ート19を中央位置に付勢しているV字形スプリング1
9bのイ」勢力によってなされる。
ート19を中央位置に付勢しているV字形スプリング1
9bのイ」勢力によってなされる。
即ち、チェンジプレート1つが中央位置に付勢されるこ
とで、若干移動し、これに伴い、連結プレート20が同
様に移動することで、チェンジギA721を回転させる
パワープレーi−〇が更に移動して、その係合ビン27
が位置検出リンク24の係合突起24aを乗り越えた後
は、同リンク24は再び復帰し、チェンジギャロックプ
レート22も同方向に復帰しようとするが、この時には
チェンジギ〜721が回転している為、そのカム上を摺
動することになる。そして、パワープレート9が前進を
完了した際には、チェンジプレート19は左側への移動
を完了し、半回転したチェンジギヤ21は再びヂ[ンジ
ギャロツクプレート22によってロックされる。
とで、若干移動し、これに伴い、連結プレート20が同
様に移動することで、チェンジギA721を回転させる
パワープレーi−〇が更に移動して、その係合ビン27
が位置検出リンク24の係合突起24aを乗り越えた後
は、同リンク24は再び復帰し、チェンジギャロックプ
レート22も同方向に復帰しようとするが、この時には
チェンジギ〜721が回転している為、そのカム上を摺
動することになる。そして、パワープレート9が前進を
完了した際には、チェンジプレート19は左側への移動
を完了し、半回転したチェンジギヤ21は再びヂ[ンジ
ギャロツクプレート22によってロックされる。
子の後、パワープレー1〜9が元の位置に復帰すると、
その時は、またオンとなった巻戻し側のプランジャ17
1(によってパワープレート9はロックされるので、プ
[1グラムチ工ンジ動作が完了後(ま再びプレイモード
を保持することができる。
その時は、またオンとなった巻戻し側のプランジャ17
1(によってパワープレート9はロックされるので、プ
[1グラムチ工ンジ動作が完了後(ま再びプレイモード
を保持することができる。
■ 早送りモード
本発明のシーププレーヤにおいて、早送りモードとする
には、どの様なテーププレーヤの状態でも−Dストップ
モードとし、そこから早送り1−ドに移る。
には、どの様なテーププレーヤの状態でも−Dストップ
モードとし、そこから早送り1−ドに移る。
即し、早送り干−ドとするには、電源の投入と共に、モ
ータが駆動され、同時に早送り側のプランジャ15Fが
オフ、巻戻し側のプランジャ15Rがオンどなる。
ータが駆動され、同時に早送り側のプランジャ15Fが
オフ、巻戻し側のプランジャ15Rがオンどなる。
すると、早送り側の押えプレート13Fは自由状態とな
り、その操作部が甲送り制御プレート17Fを押圧しな
くなるので、早送り制御プレート17Fは、スプリング
18の力で時計方向に回動し、その先端の位置規制部材
17がヘッドプレート1のY字形位置規制孔1aのス]
ヘロークの短い内側の分岐内に入込む。なお、このスプ
リング18のツノは、プランジャの吸盾用スプリング1
6カ :よりも強いので、プランジVが吸着されない限
りは、制御プレー1−は内側に回動できる。
り、その操作部が甲送り制御プレート17Fを押圧しな
くなるので、早送り制御プレート17Fは、スプリング
18の力で時計方向に回動し、その先端の位置規制部材
17がヘッドプレート1のY字形位置規制孔1aのス]
ヘロークの短い内側の分岐内に入込む。なお、このスプ
リング18のツノは、プランジャの吸盾用スプリング1
6カ :よりも強いので、プランジVが吸着されない限
りは、制御プレー1−は内側に回動できる。
一方、プランジャによって吸着された巻戻し側の押えプ
レート13Rは、巻戻し制御プレー1−17Rをスプリ
ング18に逆らって押圧するので、巻戻し制御プレート
17Rは、プレイ時と同様の位置にある。そして、この
巻戻し側の押えプレー1〜13Rによってヘッドロック
プレー1−6が1万に逃げない様に係止され、モータの
駆動にまり回転する間欠ギヤ12によりパワープレー1
−〇が移動すると、ヘッドロックプレート6及びリンク
3を介してヘッドプレー1へ1が前進する。
レート13Rは、巻戻し制御プレー1−17Rをスプリ
ング18に逆らって押圧するので、巻戻し制御プレート
17Rは、プレイ時と同様の位置にある。そして、この
巻戻し側の押えプレー1〜13Rによってヘッドロック
プレー1−6が1万に逃げない様に係止され、モータの
駆動にまり回転する間欠ギヤ12によりパワープレー1
−〇が移動すると、ヘッドロックプレート6及びリンク
3を介してヘッドプレー1へ1が前進する。
このl\ラッドレート1の前進動作及び前進完了後のロ
ック動作は、前記プレイ時と同様であるが、その前進ス
Iへ[1−りは、早送り制御プレート17「の位置規制
部4A 17 bが、ヘッドプレート1の位置規制孔1
aのスト[]−りの短い分岐に入込むため、プレイ11
1Jの位置までは前進でさ−ず、ヘッドプレー1へ1上
のヘッドとカセッ[・内のテープどが軽く接触りる位置
まで前)Wりるのに1−どJ、る。この時、駆動機構側
のパワープレートの移動ストロークは、プレイ簡の移動
ストl]−りと同一であるが、l\ラッドレ−1−1は
位置規制手段による規制があるため、ぞの前進ストロー
クは駆動R′M4のストロークよりち知くなる。そこで
、本実施例においては、ヘッドプレート1とリンク3を
スプリング1で連結し、このスプリング4によって両者
の1 変位を吸収している。
ック動作は、前記プレイ時と同様であるが、その前進ス
Iへ[1−りは、早送り制御プレート17「の位置規制
部4A 17 bが、ヘッドプレート1の位置規制孔1
aのスト[]−りの短い分岐に入込むため、プレイ11
1Jの位置までは前進でさ−ず、ヘッドプレー1へ1上
のヘッドとカセッ[・内のテープどが軽く接触りる位置
まで前)Wりるのに1−どJ、る。この時、駆動機構側
のパワープレートの移動ストロークは、プレイ簡の移動
ストl]−りと同一であるが、l\ラッドレ−1−1は
位置規制手段による規制があるため、ぞの前進ストロー
クは駆動R′M4のストロークよりち知くなる。そこで
、本実施例においては、ヘッドプレート1とリンク3を
スプリング1で連結し、このスプリング4によって両者
の1 変位を吸収している。
4 また、ヘッドプレー1〜1が完全に前進しない場合
は、そこに没()た制御部材により、ピンチローラヤ)
リールベース駆動用のアイドラがプレイ状態どならない
様に設定される。
は、そこに没()た制御部材により、ピンチローラヤ)
リールベース駆動用のアイドラがプレイ状態どならない
様に設定される。
一方、スプリング18により早送り制御プレーh 17
Fがヘッドプレート1の内側に回動するど1、ぞこに
設りた図示しない早送り用のアイドラが、−例としてフ
ライホイール外周のギヤとリールベース外周のギ曳7に
噛合う様になるため、リールベースは高速回転可能どな
り、j−ブプレーヤは早送りモードどなる。
Fがヘッドプレート1の内側に回動するど1、ぞこに
設りた図示しない早送り用のアイドラが、−例としてフ
ライホイール外周のギヤとリールベース外周のギ曳7に
噛合う様になるため、リールベースは高速回転可能どな
り、j−ブプレーヤは早送りモードどなる。
<; j3、ギーAノからの早送りモー1〜の場合は、
前記−に一オフからのプレイと同様に、一度オンとした
巻戻し側のプランジャをオフとして、パワープレートの
(]ツクを解除し、再びパワープレーi〜を駆動してヘ
ッド「1ツクプレー1・を前進さける。
前記−に一オフからのプレイと同様に、一度オンとした
巻戻し側のプランジャをオフとして、パワープレートの
(]ツクを解除し、再びパワープレーi〜を駆動してヘ
ッド「1ツクプレー1・を前進さける。
■ 巻戻しモード
巻戻し−し一ドの場合は、前記♀)スリー[−ドどは逆
に、巻戻し側のプランジャをオフどし、望送り側のプラ
ンジャをオンと覆る。
に、巻戻し側のプランジャをオフどし、望送り側のプラ
ンジャをオンと覆る。
するど、l\ツドロツクプレ−1・6は、早送り側の押
えプレート13Fで押えられるので、パワーグレート9
の駆動力がリンク3を介してヘッドプレー1−1を前進
させることになる。
えプレート13Fで押えられるので、パワーグレート9
の駆動力がリンク3を介してヘッドプレー1−1を前進
させることになる。
また、ヘッドプレート1の前進ストロークの規制は、押
えプレート13Rによって抑圧されなく<7つた巻戻し
制御プレー1〜17Rがスプリング18の力で回動し、
その(f71F!規制部材17bがヘッドプレート1の
位置規制孔1aのス1ヘロークの短い分岐内に入込むこ
とにより行われる。更に、ピングローラやプレイ用アイ
ドラの制陣及σピ戻し用アイドラの制御も、前記早jス
リモートと同様にヘッドプレー1・1の前進スト[l−
り及び巻戻し制御プレー1〜の回動によって行われる。
えプレート13Rによって抑圧されなく<7つた巻戻し
制御プレー1〜17Rがスプリング18の力で回動し、
その(f71F!規制部材17bがヘッドプレート1の
位置規制孔1aのス1ヘロークの短い分岐内に入込むこ
とにより行われる。更に、ピングローラやプレイ用アイ
ドラの制陣及σピ戻し用アイドラの制御も、前記早jス
リモートと同様にヘッドプレー1・1の前進スト[l−
り及び巻戻し制御プレー1〜の回動によって行われる。
ところχ、この巻戻し−し一ドにおいて小型な点は、他
のL−ドCは、ヘッドプレー1〜1を前進ざ1! 7:
パワープレー1へ9が停」1位置(間欠ギ)7の間欠部
が駆動ギヤに対向する位置)に達した簡に、プシンシト
’c )Al定された巻戻し側の押えプレー1へ13R
のロック部にパワープレー1へを係合ざVること″(、
(べ・J1状態を保つ様にしていたが、この巻戻し側の
押えプレー1〜を自由状態とした岑戻しモードで゛は、
イのままて゛は、パワープレー1〜の停止か不可能にな
るという貞である。
のL−ドCは、ヘッドプレー1〜1を前進ざ1! 7:
パワープレー1へ9が停」1位置(間欠ギ)7の間欠部
が駆動ギヤに対向する位置)に達した簡に、プシンシト
’c )Al定された巻戻し側の押えプレー1へ13R
のロック部にパワープレー1へを係合ざVること″(、
(べ・J1状態を保つ様にしていたが、この巻戻し側の
押えプレー1〜を自由状態とした岑戻しモードで゛は、
イのままて゛は、パワープレー1〜の停止か不可能にな
るという貞である。
そこで、本発明においては、スプリング18の力で巻戻
し側に回動じた巻戻し制御プレート17RにaQ tJ
たロック部17aをパワープレー1〜9の突起9Gに係
合させることで、ヘッド「lツクプレート6を牽引した
後左側に向かって戻っ【来1.:パツーゾレ−1−9を
停+f=位置に係」1さt!ている。
し側に回動じた巻戻し制御プレート17RにaQ tJ
たロック部17aをパワープレー1〜9の突起9Gに係
合させることで、ヘッド「lツクプレート6を牽引した
後左側に向かって戻っ【来1.:パツーゾレ−1−9を
停+f=位置に係」1さt!ている。
■ ストップモード・・・第1図、第4図ブし・イある
いは早送り巻戻しl−−ドから、ス[〜ツブし一トどり
るには、両方のプランジA・及び七−クに幻]?jる給
電を停止[する。
いは早送り巻戻しl−−ドから、ス[〜ツブし一トどり
るには、両方のプランジA・及び七−クに幻]?jる給
電を停止[する。
づるど、プランジャによ−)で固定されていた早iXり
開巻戻し側の押えブしノートのい・J゛れが又は両方が
自由状態とイτす、ヘッドロックプレー1〜Gを押える
ことができなくなるので、ヘッドロックプレー1・61
.−1リンク3を介して連動するヘッドプレー1〜1ど
」(に、そのストツブ用スプリング5の力′C:後退づ
る。この皓、l\ラッドコックプレー1−6は、そのテ
ーパー状の係合部68がパワープレー1−9の押IJ−
突起9aに沿って滑ることにより図中上方に回動するの
で、先端のフック状係合部6bがロック板7のローラ状
係合部材7aから外れる。また、ヘッドプレート1の後
退により、位置検出リンク2/Iが時バ]方向へ回動す
るが、チェンジギ17及びヂ」ンジプレートはそのまま
の位置に保持される。
開巻戻し側の押えブしノートのい・J゛れが又は両方が
自由状態とイτす、ヘッドロックプレー1〜Gを押える
ことができなくなるので、ヘッドロックプレー1・61
.−1リンク3を介して連動するヘッドプレー1〜1ど
」(に、そのストツブ用スプリング5の力′C:後退づ
る。この皓、l\ラッドコックプレー1−6は、そのテ
ーパー状の係合部68がパワープレー1−9の押IJ−
突起9aに沿って滑ることにより図中上方に回動するの
で、先端のフック状係合部6bがロック板7のローラ状
係合部材7aから外れる。また、ヘッドプレート1の後
退により、位置検出リンク2/Iが時バ]方向へ回動す
るが、チェンジギ17及びヂ」ンジプレートはそのまま
の位置に保持される。
同様に、プレイ■及び甲送りでは、巻戻し側押えプレー
1−13 Rが自由状態となりそのロック部1 ’3
bがパワープレート9から外れ、また巻戻し間では、後
退したヘッドプレート1の位置規制孔1aによって巻戻
し制御プレート17Rが図中時開方向に回動することで
、そのロック部17aがパワープレートの突起9Cから
外れる。その結果、パワープレート9も自由状態となり
、スプリング11の力で・/I−側に牽引さね、この力
で、ローラ9bがカム12bを押圧するため、間欠ギヤ
12が回転して間欠部の位置がずれ、周囲のギヤが駆動
ギヤに噛合う。
1−13 Rが自由状態となりそのロック部1 ’3
bがパワープレート9から外れ、また巻戻し間では、後
退したヘッドプレート1の位置規制孔1aによって巻戻
し制御プレート17Rが図中時開方向に回動することで
、そのロック部17aがパワープレートの突起9Cから
外れる。その結果、パワープレート9も自由状態となり
、スプリング11の力で・/I−側に牽引さね、この力
で、ローラ9bがカム12bを押圧するため、間欠ギヤ
12が回転して間欠部の位置がずれ、周囲のギヤが駆動
ギヤに噛合う。
なお、このストップモードへの移行は、通常のストーン
ブ′指令にJ:るものであるが、プレイあるいは♀送り
巻戻しモードからの電源しゃ断(キーオフ)でも同様で
ある。ただし、前述の各モードへの移行途中の電源しゃ
断では、ヘッドプレートは完全に後退するが、間欠ギX
7ど駆動ギψの噛合い位置及びパワープレートの移動位
置は、通常のストップモードどは異なり動作途中で停止
することになる。
ブ′指令にJ:るものであるが、プレイあるいは♀送り
巻戻しモードからの電源しゃ断(キーオフ)でも同様で
ある。ただし、前述の各モードへの移行途中の電源しゃ
断では、ヘッドプレートは完全に後退するが、間欠ギX
7ど駆動ギψの噛合い位置及びパワープレートの移動位
置は、通常のストップモードどは異なり動作途中で停止
することになる。
「他の実施例」
以上述べた様に本発明の♀送り巻戻し機構は、第1のプ
ランジャにより各モード切換時における各部材とパワー
プレートとの係合及び、でのモードの継続中各部材のロ
ックを行い、第2のプランジVによって各部材から切離
されたパワール−トを駆動ギヤから切離した位置にロッ
クし、またプレイモードでAンとなっている第2のプラ
ンジャをオフとしてパワープレートのロックを解除し、
パワープレートを駆動ギψと連結して移動さけ、この移
動によってプログラムチェンジ機構を移動させるもので
あるが、モの構造は、図示の実施例に限定されるもので
はない。
ランジャにより各モード切換時における各部材とパワー
プレートとの係合及び、でのモードの継続中各部材のロ
ックを行い、第2のプランジVによって各部材から切離
されたパワール−トを駆動ギヤから切離した位置にロッ
クし、またプレイモードでAンとなっている第2のプラ
ンジャをオフとしてパワープレートのロックを解除し、
パワープレートを駆動ギψと連結して移動さけ、この移
動によってプログラムチェンジ機構を移動させるもので
あるが、モの構造は、図示の実施例に限定されるもので
はない。
例えば、第1と第2のプランジャの役割を早送り側と巻
戻し側とで逆にすることも可能である。
戻し側とで逆にすることも可能である。
また、l\ラッドレートとパワープレートとの間の係合
手段、この係合手段によるヘッドプレートとパワープレ
ートとの係合状態の保持手段、前進してパワープ1.ノ
ー・トから切離されたヘッドプレートをその位置に係止
する保持手段、プレイと早送り巻戻しとで前進ストロー
クが異なるヘッドプレートの前進位置の規制手段、チェ
ンジプレー1−とチェンジギヤとの連結手段、更には前
記実施例ではヘッドプレートや制御プレートによって制
御した各アイドラヤ)ピンチローラ等の具体的構成は、
適宜変更可能である。
手段、この係合手段によるヘッドプレートとパワープレ
ートとの係合状態の保持手段、前進してパワープ1.ノ
ー・トから切離されたヘッドプレートをその位置に係止
する保持手段、プレイと早送り巻戻しとで前進ストロー
クが異なるヘッドプレートの前進位置の規制手段、チェ
ンジプレー1−とチェンジギヤとの連結手段、更には前
記実施例ではヘッドプレートや制御プレートによって制
御した各アイドラヤ)ピンチローラ等の具体的構成は、
適宜変更可能である。
[発明の効果]
以上の様に、本発明のプログラムチェンジ制御装置によ
れば、1個のプランジャによってヘッドプレー1〜から
切離されたパワープレートをモータから切離した位置に
ロックすることが可能となるので、でのプランジャをオ
フとして?送り又は巻戻しモードを実行した場合でも、
パワープレートのロックができる。その結果、甲送り巻
戻し機構にお【プる各部材の保持をそれぞれ専用のプラ
ンジャで行い、プレイモードにおける各部材の保持を2
個のプランジャで行ったテーププレ−17において、ブ
レーイモードで2個のプランジャの一方をオフとし′C
パワープレートのロックが解除できるので、他の1個の
プランジャで各部材を保持状態のまJ、パワープレート
を移動さけてプ「1グラムヂrンジを実行でき、2個の
プランジャで全モードの制御が可能なう−ププレーヤを
提供でさる効果がある。
れば、1個のプランジャによってヘッドプレー1〜から
切離されたパワープレートをモータから切離した位置に
ロックすることが可能となるので、でのプランジャをオ
フとして?送り又は巻戻しモードを実行した場合でも、
パワープレートのロックができる。その結果、甲送り巻
戻し機構にお【プる各部材の保持をそれぞれ専用のプラ
ンジャで行い、プレイモードにおける各部材の保持を2
個のプランジャで行ったテーププレ−17において、ブ
レーイモードで2個のプランジャの一方をオフとし′C
パワープレートのロックが解除できるので、他の1個の
プランジャで各部材を保持状態のまJ、パワープレート
を移動さけてプ「1グラムヂrンジを実行でき、2個の
プランジャで全モードの制御が可能なう−ププレーヤを
提供でさる効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第9図は本発明によるデーブブレーヤのプロ
グラムチェンジ機構に詔の〜実施例を示す平面図で、第
1図乃至第3図は夫ノZス]〜ツブモ □−ド、プレイ
モードへの移行途中、プレイモードにお(うるl\ラッ
ドレートどパワープレートとの係合状態を示し、第4図
乃至第9図は人々ス[−ツブモード、プレイモードへの
移行途中、プレーモ−ド、プログラムチェンジ開始時、
プログラムチェンジ途中、プログラムチェンジ完了時に
おける位置検出機構の状態を示し、第10図は前記実施
例にお【プるパワープレート部分の平面図、第11図は
吸着ノ゛ランジ(・部分の側面図、第12図及び第13
図は人々)1−石の定位置におけるプログラムチェンジ
機構を示す平面図である。 1・・・ヘッドプレート、1a・・・位置規制孔、1i
)・・・位置検出ピン、3・・・リンク、4・・・変位
吸収用スプリング、5・・・ストップ用スプリング、6
・・・ヘッドロックプレー1〜.6a・・・パワープレ
ートとの係合部、6b・・・ロック板との係合部、7・
・・ロック板、9・・・パワープレー1・、9a・・・
ヘッドロックプレートの押圧突起、9b・・・ローラ、
12・・・間欠ギへ7.12a・・・駆動A゛ヤ、12
b・・・カム、13F・・・早送り側押えプレー[・、
13R・・・巻戻し側押えプレー1〜.13a・・・パ
ワープレー1・どのロック部、151 r−・・・早送
り側プランジャ、15R・・・巻戻し側プレ≧ ンジャ、17F・・・早送り制御プレート、17R・・
・巻戻し制御プレート、17a・・・パワープレートど
のロック部、17b・・・位置規制部側、19・・・チ
ェンジプレ−1−120・・・連結プレート、21・・
・ブエンジギへ7.22・・・ヂエンジギャロツクプし
/−1〜、22b・・・係合ピン、23・・・連結ビン
、24・・・位置検出リンク、24. a・・・係止部
、24b・・・係合孔、24G・・・係合突起、25.
26・・・スプリング、27・・・パワープレートの係
合ビン。 出願人 クラリオン株式会社 第 1 図 第 2 図 第10図 第11rg 第12図 9
グラムチェンジ機構に詔の〜実施例を示す平面図で、第
1図乃至第3図は夫ノZス]〜ツブモ □−ド、プレイ
モードへの移行途中、プレイモードにお(うるl\ラッ
ドレートどパワープレートとの係合状態を示し、第4図
乃至第9図は人々ス[−ツブモード、プレイモードへの
移行途中、プレーモ−ド、プログラムチェンジ開始時、
プログラムチェンジ途中、プログラムチェンジ完了時に
おける位置検出機構の状態を示し、第10図は前記実施
例にお【プるパワープレート部分の平面図、第11図は
吸着ノ゛ランジ(・部分の側面図、第12図及び第13
図は人々)1−石の定位置におけるプログラムチェンジ
機構を示す平面図である。 1・・・ヘッドプレート、1a・・・位置規制孔、1i
)・・・位置検出ピン、3・・・リンク、4・・・変位
吸収用スプリング、5・・・ストップ用スプリング、6
・・・ヘッドロックプレー1〜.6a・・・パワープレ
ートとの係合部、6b・・・ロック板との係合部、7・
・・ロック板、9・・・パワープレー1・、9a・・・
ヘッドロックプレートの押圧突起、9b・・・ローラ、
12・・・間欠ギへ7.12a・・・駆動A゛ヤ、12
b・・・カム、13F・・・早送り側押えプレー[・、
13R・・・巻戻し側押えプレー1〜.13a・・・パ
ワープレー1・どのロック部、151 r−・・・早送
り側プランジャ、15R・・・巻戻し側プレ≧ ンジャ、17F・・・早送り制御プレート、17R・・
・巻戻し制御プレート、17a・・・パワープレートど
のロック部、17b・・・位置規制部側、19・・・チ
ェンジプレ−1−120・・・連結プレート、21・・
・ブエンジギへ7.22・・・ヂエンジギャロツクプし
/−1〜、22b・・・係合ピン、23・・・連結ビン
、24・・・位置検出リンク、24. a・・・係止部
、24b・・・係合孔、24G・・・係合突起、25.
26・・・スプリング、27・・・パワープレートの係
合ビン。 出願人 クラリオン株式会社 第 1 図 第 2 図 第10図 第11rg 第12図 9
Claims (4)
- (1)駆勅ギ)フにJ、って間欠回転する間欠ギヤと、
この間欠ギヤに設置J!::カムの作用で往復動するパ
ワープレートを備え、 このパワープレートの移動により、ヘッドプレートをプ
レイ位置又は早送り巻戻し位置に前進させる様にしたア
・−ブプレーヤにおいて、パワープレートとヘッドプレ
ートとの間には両者の係合手段を設け、この係合手段の
係合状態の保持手段と、前進したヘッドプレートの保持
手段とを、プレイモードでは第1、第2の2個のプラン
ジャによって保持し、早送り又は巻戻しモードではいず
れか一方のプランジャで保持し、ヘッドプレー1・の前
進後ヘツドプレートから切離されたパワープレートを駆
動ギヤから離れた位置に[1ツクリ−るロック手段を、
プレイモード及び、早送り巻戻しのいずれか一方のモー
ドでは、前記第2のプランジャによってパワープレー1
−を1コツクし、早送り巻戻しの他力のモードでは、前
記第2のプランジャによってロック解除された早送り又
は巻戻し制御プレートにJ、ってパワープレートを「1
ツクする様に構成し、 プロゲラムチrンジ機構の駆動を、プレイ士−ドでオン
とな−)でいる前記第2のプランジャをオンとすること
でパワープレートをロック解除して駆動ギヤと連結した
際、その移動によってプログラムヂエンジ機構を移動さ
ける様に構成し、パワープレー1〜とプロゲラムチJ−
ンジ機構どの間には、ヘッドプレートの位置検出機構を
設(プ、この位置検出機構によって、ヘッドプレー)へ
がプレイ位置にある場合にのみ、パワープレートとプロ
ゲラムチrンジ機構を係合させる様にしたことを特徴と
するテーププレーヤのプログラムチェンジ制御装置。 - (2)ヘッドプレー1・の位置検出機構が、駆動ギヤと
噛み合ってチャンネルチェンジを行うチェンジヤ)7を
ロックする為のロックプレートと、ヘッ1〜シレー1〜
に説()た位置検出ビン及びパワープレー1へと1コツ
クプレー1・とを連結する位西検出リンクにより!M成
され、 ヘッドプレートが後退位置にある際には位置検出ビンに
よって位置検出リンクがパワープレー1へ及びロックプ
レートに対して自由状態に保持され、ヘッドプレー1・
がプレイ位置にある時には、位置検出リンクと位置検出
ビンの係合が解かれて、位置検出リンクがロックプレー
1・及びパワープレートと係合可0ヒど4rす、パワー
プレートの移動により、ロックプレー1−を移動させて
チェンジギヤの[]ツクを外J様にされている特許請求
の範囲第1項記載のi−ブプレーヤのプログラムチェン
ジ制御装置。 - (3)ヘッドプレートとパワープレートとの係合手段が
、ストップ用スプリングによ−)で花部後退方向に付勢
されているヘッドプレートに、このヘッドプレートと連
動するヘッドロックプレートを連結し、このヘッド[1
ツクプレー1〜には、こねをヘッドプレー1・の前進方
向に牽引するパワープレートを係合させたものである特
許請求の範囲第1項記載のテーププレー)7のプ[]グ
ラ11ブ■ンジ制御装置。 - (4)ヘッドプレー1〜とバ「ノープレー 1・どの係
合状態の保持手段が、 2個の唱名プランシトにぞれそれ押えプレートを連動さ
せ、これら押えプレートの少なくとも一方がオンどなっ
た0、1に、ヘッドプレー1・どパワープレートとの係
合状態を確保するものである特許請求の範囲第1項記載
のデープシン−\−・のブ1−1ゲラムチ」ンジ制御装
置。。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59113822A JPS60258752A (ja) | 1984-06-05 | 1984-06-05 | テ−ププレ−ヤのプログラムチエンジ制御装置 |
| DE19853512418 DE3512418A1 (de) | 1984-04-06 | 1985-04-04 | Tauchkolbenbetaetigungsvorrichtung fuer ein magnetbandgeraet |
| SE8501690A SE459891B (sv) | 1984-04-06 | 1985-04-04 | Kolvmanoevrerande mekanism i en bandspelare |
| AU40884/85A AU576565B2 (en) | 1984-04-06 | 1985-04-04 | Operating a plunger in a tape player |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59113822A JPS60258752A (ja) | 1984-06-05 | 1984-06-05 | テ−ププレ−ヤのプログラムチエンジ制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60258752A true JPS60258752A (ja) | 1985-12-20 |
| JPH0376544B2 JPH0376544B2 (ja) | 1991-12-05 |
Family
ID=14621912
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59113822A Granted JPS60258752A (ja) | 1984-04-06 | 1984-06-05 | テ−ププレ−ヤのプログラムチエンジ制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60258752A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61214268A (ja) * | 1985-03-20 | 1986-09-24 | Sony Corp | テ−ププレ−ヤ−におけるテ−プ走行方向の切換機構 |
| CN113499740A (zh) * | 2021-08-06 | 2021-10-15 | 宁波巨化化工科技有限公司 | 一种气相固定床循环反应器降差控温方法及装置 |
-
1984
- 1984-06-05 JP JP59113822A patent/JPS60258752A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61214268A (ja) * | 1985-03-20 | 1986-09-24 | Sony Corp | テ−ププレ−ヤ−におけるテ−プ走行方向の切換機構 |
| CN113499740A (zh) * | 2021-08-06 | 2021-10-15 | 宁波巨化化工科技有限公司 | 一种气相固定床循环反应器降差控温方法及装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0376544B2 (ja) | 1991-12-05 |
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