JPS602600A - テ−ブル昇降装置 - Google Patents
テ−ブル昇降装置Info
- Publication number
- JPS602600A JPS602600A JP11233283A JP11233283A JPS602600A JP S602600 A JPS602600 A JP S602600A JP 11233283 A JP11233283 A JP 11233283A JP 11233283 A JP11233283 A JP 11233283A JP S602600 A JPS602600 A JP S602600A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- crank
- workpiece
- main body
- lifting device
- body frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 101150067539 AMBP gene Proteins 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Forklifts And Lifting Vehicles (AREA)
- Tables And Desks Characterized By Structural Shape (AREA)
- Feeding Of Workpieces (AREA)
- Intermediate Stations On Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は例えば自動車の溶接フィンにおいて自動車を搬
送フィン位1ばから作業位置にリフトするためのテーフ
諏し全、自峙車丁面の近接位置まで上昇・停止させた後
、更に、所定の作業位置1でリフトして自動車を殆ど衝
撃のない状態で持上げる2段モーシロンのテーブル昇降
装置に関するものでめる。
送フィン位1ばから作業位置にリフトするためのテーフ
諏し全、自峙車丁面の近接位置まで上昇・停止させた後
、更に、所定の作業位置1でリフトして自動車を殆ど衝
撃のない状態で持上げる2段モーシロンのテーブル昇降
装置に関するものでめる。
(従来技術)
従来、例えばテーブル上方位置に待期しているワーク下
面の近接位?fまでテーブルを一旦上昇させて停止させ
た後、イナーシャのない状態でワークを例えば作業に必
要な所定位置まで持上げる2段モーシロンの4降装置と
しては、一般的に、最下降端位置から前記所定位+1ま
での全リフト欺昇降hJ能な昇降装置において、テーブ
ルが全リフト量中間のワーク近接位置に達した時点で駆
動を一旦停止させた後、再び駆動を開始してテーブルを
最上外端のsr定位itまで上昇させる方式(前者)と
、テーブル全リフト量のうちの最下降端から全リフト獄
中I11」のワーク近接位置までをリフト鴬とする親の
昇降装置のテーブルに全リフト就中間のワーク近接位置
から全リフト量最上外端の所定位置までをリフト緻とす
る子の昇降装置を取付けた親子方式(後者)とがおるが
、前者の場合において駆動にクランクを用いた場合、全
リフト量中間のワーク近接付近でのテープノンの停止a
起動はりランク運動で最も速度の高い位置のためテーブ
ルをワーク近接位置で停止させるときの停止精度が悪い
ばかシかワークに与える衝撃も大きく、又、この対策と
して考えられた2モータによる@重ね(親子)式或はモ
ータとシリンダによる積重ね(親子)式昇降装置の後者
の場合は親の引降装置が子の′昇降装置全体を駆動装置
とともに持上げなければならないため、親の昇降装置の
パワーを子の昇降装置全体を持上げる分だけ大きくしな
ければならないという欠点がある他、両者ともリフトの
駆!ItiI源には直動のアクチュエータを用いている
ことカラワークをスローアップ・スローダウンさせるた
めには特別の速度制御装置を必要とし、し力・も、構造
が複雑になって装置の1曲手6が制くなるという欠点が
おった。
面の近接位?fまでテーブルを一旦上昇させて停止させ
た後、イナーシャのない状態でワークを例えば作業に必
要な所定位置まで持上げる2段モーシロンの4降装置と
しては、一般的に、最下降端位置から前記所定位+1ま
での全リフト欺昇降hJ能な昇降装置において、テーブ
ルが全リフト量中間のワーク近接位置に達した時点で駆
動を一旦停止させた後、再び駆動を開始してテーブルを
最上外端のsr定位itまで上昇させる方式(前者)と
、テーブル全リフト量のうちの最下降端から全リフト獄
中I11」のワーク近接位置までをリフト鴬とする親の
昇降装置のテーブルに全リフト就中間のワーク近接位置
から全リフト量最上外端の所定位置までをリフト緻とす
る子の昇降装置を取付けた親子方式(後者)とがおるが
、前者の場合において駆動にクランクを用いた場合、全
リフト量中間のワーク近接付近でのテープノンの停止a
起動はりランク運動で最も速度の高い位置のためテーブ
ルをワーク近接位置で停止させるときの停止精度が悪い
ばかシかワークに与える衝撃も大きく、又、この対策と
して考えられた2モータによる@重ね(親子)式或はモ
ータとシリンダによる積重ね(親子)式昇降装置の後者
の場合は親の引降装置が子の′昇降装置全体を駆動装置
とともに持上げなければならないため、親の昇降装置の
パワーを子の昇降装置全体を持上げる分だけ大きくしな
ければならないという欠点がある他、両者ともリフトの
駆!ItiI源には直動のアクチュエータを用いている
ことカラワークをスローアップ・スローダウンさせるた
めには特別の速度制御装置を必要とし、し力・も、構造
が複雑になって装置の1曲手6が制くなるという欠点が
おった。
(発明の目的)
本発明は構造簡単にして容易にワーク葡2段階モーシー
ンのテーブルで滑らかに4降させることができるテーブ
ル昇降装置f&提供することによって、前記従来の欠点
を除去することにある。
ンのテーブルで滑らかに4降させることができるテーブ
ル昇降装置f&提供することによって、前記従来の欠点
を除去することにある。
(発明の構成)
本発明は1411.Klに示すように、モータ駆動のク
ランクa!(・hlを介して本体フレーム2上に往復動
可能に取付けた台車6と、本体フレーム2に取付けたモ
ータ駆動のクランク機構4を介して台車6上に揺σ0)
可能に取付けた複数本のレバー5と、本体フレーム2に
コネクチングロッド6を介して位置決め可能に連節され
た状態で前記レバー5にワーク7を介して支持されたテ
ープ/I/8とのそれぞれを備えたテーブル昇降装置に
ある。
ランクa!(・hlを介して本体フレーム2上に往復動
可能に取付けた台車6と、本体フレーム2に取付けたモ
ータ駆動のクランク機構4を介して台車6上に揺σ0)
可能に取付けた複数本のレバー5と、本体フレーム2に
コネクチングロッド6を介して位置決め可能に連節され
た状態で前記レバー5にワーク7を介して支持されたテ
ープ/I/8とのそれぞれを備えたテーブル昇降装置に
ある。
(発明の実施例)
第2図〜第5図は本発明の一突施例であって、本体フレ
ーム9上のレール10にホイー/L/11を介1て住復
姑目」能に支持された台車12は、本体7V−ム9に取
付けられたクランク機構16、この場合、減速機付モー
タ14を介して回転するクランクアーム15と台車12
とをコネクチングロッド16で連節したクランク+*4
f413で住儂駆動される。
ーム9上のレール10にホイー/L/11を介1て住復
姑目」能に支持された台車12は、本体7V−ム9に取
付けられたクランク機構16、この場合、減速機付モー
タ14を介して回転するクランクアーム15と台車12
とをコネクチングロッド16で連節したクランク+*4
f413で住儂駆動される。
この台車12上面の軸受17には軸18に1ω屓された
4本の支持レバー12と2本の連結レバー20が該連結
レバー20に連節したコネクチングロッド21を介して
互に連結された状態で揺動駆動可能に取付けられ、これ
らレバー19.20は、本体フレーム9上に取付けられ
たクランク機構η、この場合、減速機付モータ26を介
して回転するクランクアーム24と前記連結レバー20
の一方とをコネクチングロッド25で連節したクランク
機構22を介して揺動駆動される他、各レバー19゜2
0は前記クランク機構16の駆動によって台車12とと
もに各レバー19.20の軸18位置が移動することに
よってもm 111駆動される〇一方、本俸フレーム9
にコネクチングロッド26を介して位置決め可能に連節
されたテーブル27は、その下面に取付けられたガイド
レール28ので支持されている。
4本の支持レバー12と2本の連結レバー20が該連結
レバー20に連節したコネクチングロッド21を介して
互に連結された状態で揺動駆動可能に取付けられ、これ
らレバー19.20は、本体フレーム9上に取付けられ
たクランク機構η、この場合、減速機付モータ26を介
して回転するクランクアーム24と前記連結レバー20
の一方とをコネクチングロッド25で連節したクランク
機構22を介して揺動駆動される他、各レバー19゜2
0は前記クランク機構16の駆動によって台車12とと
もに各レバー19.20の軸18位置が移動することに
よってもm 111駆動される〇一方、本俸フレーム9
にコネクチングロッド26を介して位置決め可能に連節
されたテーブル27は、その下面に取付けられたガイド
レール28ので支持されている。
このように構成されたチーグル昇降装置61において、
クランク機fJ13.22のクランクアーム15.24
が第2図の位置にあるとき、台車12は図示左1111
1ストローク端でしかも各レバー19.20は図示右側
揺動端にあるため、テープ)v27は最下降端に位置し
ている。
クランク機fJ13.22のクランクアーム15.24
が第2図の位置にあるとき、台車12は図示左1111
1ストローク端でしかも各レバー19.20は図示右側
揺動端にあるため、テープ)v27は最下降端に位置し
ている。
このように、テープ)v27が最下降端に位置している
状態において、クランク機構16のみを駆動してクラン
クアーム15を180°回転させて停止させると、台j
K 12が図示左側ストローク端から右1111ストロ
ーク端に移動するとともに、各Vノく−19,20回転
中心の軸18も移動する結果、各レバー19,2.0は
軸18を中心にして図示左側にすfat動したことにな
シ、テーブル27はクランク運動のスローアップ・スロ
ーダウンでクランク機構16のみによる下側リフト量の
最下降端から最上列端のワーク近接位置に移動する。
状態において、クランク機構16のみを駆動してクラン
クアーム15を180°回転させて停止させると、台j
K 12が図示左側ストローク端から右1111ストロ
ーク端に移動するとともに、各Vノく−19,20回転
中心の軸18も移動する結果、各レバー19,2.0は
軸18を中心にして図示左側にすfat動したことにな
シ、テーブル27はクランク運動のスローアップ・スロ
ーダウンでクランク機構16のみによる下側リフト量の
最下降端から最上列端のワーク近接位置に移動する。
次に、テーブル27がワーク近接位置に達した時点にお
いてクランク機構22のみを駆動してクランクアーム2
4を180°回転させて停止させると、各レバー19.
20が軸18全中・Dにして図示左倶Hj−動端に移動
し、テーブル27はクランク磯何22のみによる上側リ
フト負(、即ち、最下降端のワーク近・後位置から最上
昇端の所定の作業位置までのリフト量を、クランクアー
ム24によるクランク運動のスローアップ・スローダウ
ンに幅に支nvバー19が上死点付近で揺動することに
よるスローダウンが作用して極めて滑らかに移動し、こ
のリフト途上において搬送面上に待機していた目4Il
単等のワークは、実質的に4?!械的シヨツクを何ら受
けることなく所定の作業位置に持上げられ、ワーク#接
等の作業終了@は前記逆の同じくスローアップ・スロー
ダウン動作によって、テーブル27はワークを搬送面上
に下した伏綜で史に下降して両りランク磯稠13.22
が作1助しての全リフト量の最下降端位置に移動して停
止する。
いてクランク機構22のみを駆動してクランクアーム2
4を180°回転させて停止させると、各レバー19.
20が軸18全中・Dにして図示左倶Hj−動端に移動
し、テーブル27はクランク磯何22のみによる上側リ
フト負(、即ち、最下降端のワーク近・後位置から最上
昇端の所定の作業位置までのリフト量を、クランクアー
ム24によるクランク運動のスローアップ・スローダウ
ンに幅に支nvバー19が上死点付近で揺動することに
よるスローダウンが作用して極めて滑らかに移動し、こ
のリフト途上において搬送面上に待機していた目4Il
単等のワークは、実質的に4?!械的シヨツクを何ら受
けることなく所定の作業位置に持上げられ、ワーク#接
等の作業終了@は前記逆の同じくスローアップ・スロー
ダウン動作によって、テーブル27はワークを搬送面上
に下した伏綜で史に下降して両りランク磯稠13.22
が作1助しての全リフト量の最下降端位置に移動して停
止する。
このように、このテーブル昇降装置61の場合、両クラ
ンク機1113.22によって個閘にテーブル27のみ
?昇降させ、しかも、テープ/v27にワークkg’t
ての上昇状態においてクランク運動16は支持V/<−
19をその上シヒ点付近で揺動させるため、各クランク
、[慣13.22のパワーは比収的小さくイ済む上、テ
ープ1v27のワーク近接位置での停止v81度が極め
て高いこともあって、ワークをテーブル27とともに笑
質的に機械的クランクのない状態で昇降させることがで
きる。
ンク機1113.22によって個閘にテーブル27のみ
?昇降させ、しかも、テープ/v27にワークkg’t
ての上昇状態においてクランク運動16は支持V/<−
19をその上シヒ点付近で揺動させるため、各クランク
、[慣13.22のパワーは比収的小さくイ済む上、テ
ープ1v27のワーク近接位置での停止v81度が極め
て高いこともあって、ワークをテーブル27とともに笑
質的に機械的クランクのない状態で昇降させることがで
きる。
次に、第6図は本発明の別実施例であって、この場合は
、クランク機構62による台屯66の往0IfAによっ
てテーブルろ4が最下降端での煩斜状)歩から上昇しな
がら水平状態になるように、本体 ′フレーム35上の
レール66とテープ)v34下[tのガイトレー)v6
7をカム状に形成したテーブル封降装置58であって、
この場合は特に、テーブル64をH形成は枠形に形成す
ることによって、床置き形の自動車整備用1Iii易リ
フト装置として、テープ)v34に対する自動車の自走
による乗り降りを可能にした点に大きな特長がある。
、クランク機構62による台屯66の往0IfAによっ
てテーブルろ4が最下降端での煩斜状)歩から上昇しな
がら水平状態になるように、本体 ′フレーム35上の
レール66とテープ)v34下[tのガイトレー)v6
7をカム状に形成したテーブル封降装置58であって、
この場合は特に、テーブル64をH形成は枠形に形成す
ることによって、床置き形の自動車整備用1Iii易リ
フト装置として、テープ)v34に対する自動車の自走
による乗り降りを可能にした点に大きな特長がある。
なお、支持レバー59はガイドレール67と干渉しない
ように2また状に形成され、父、連結レバー40は自動
車の走行に文庫をきたさないようにテープ/I/64の
外側に取付けらn1又、テーブル64の噴斜程度と不揮
フレーム65の何名如何によっては補助台41を省くこ
とができる。
ように2また状に形成され、父、連結レバー40は自動
車の走行に文庫をきたさないようにテープ/I/64の
外側に取付けらn1又、テーブル64の噴斜程度と不揮
フレーム65の何名如何によっては補助台41を省くこ
とができる。
(発明の効果)
本発明は本体フレームと台車rmのクランク機構による
台車の移動によって台車上のテーブル支持用レバーをt
ri) ’U)させるとともに、本体フレームとレバー
間、のクランク機構によってもレバーを揺動させること
によって、テーブル昇降装置の横曲を簡単にした状態で
、テーブルの2段モーションの各段での停止精度を向上
させかつ十分なリフト能力を保持した状態で各クランク
員N#のパワーを低減することができる効果がある。
台車の移動によって台車上のテーブル支持用レバーをt
ri) ’U)させるとともに、本体フレームとレバー
間、のクランク機構によってもレバーを揺動させること
によって、テーブル昇降装置の横曲を簡単にした状態で
、テーブルの2段モーションの各段での停止精度を向上
させかつ十分なリフト能力を保持した状態で各クランク
員N#のパワーを低減することができる効果がある。
第1図は本究明の構成を明示する全体構成図、第2図〜
第4図は本発明の一実施例の各動作状態での正面図、第
5図はその平面図、第6図は本発明の別実施例の正面図
である。 1.4・・・クランク機構 2・・・本体フレーム6・
・・台 軍 5・・・し バ − 6・・・コネクチングロッド 7・・・ロ − ヲ8・
・・チーグル ーζQQ
第4図は本発明の一実施例の各動作状態での正面図、第
5図はその平面図、第6図は本発明の別実施例の正面図
である。 1.4・・・クランク機構 2・・・本体フレーム6・
・・台 軍 5・・・し バ − 6・・・コネクチングロッド 7・・・ロ − ヲ8・
・・チーグル ーζQQ
Claims (1)
- モータ駆動のクランク機構を介して本体フレーム上に往
復動可能に取付けた台車と、本体フレームに取付けたモ
ータ駆動のクランク機414を介して台車上に揺動可能
に取付けた複数本のレバーと、本体フレームにコネクチ
ンロッドを介して位置決め可能に連節された状j裏で前
記レバーにローラを介して支持されたテーブルとのそれ
ぞれを愉えることを特徴とするテーブル昇降装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11233283A JPS602600A (ja) | 1983-06-21 | 1983-06-21 | テ−ブル昇降装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11233283A JPS602600A (ja) | 1983-06-21 | 1983-06-21 | テ−ブル昇降装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS602600A true JPS602600A (ja) | 1985-01-08 |
| JPH0215480B2 JPH0215480B2 (ja) | 1990-04-12 |
Family
ID=14584024
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11233283A Granted JPS602600A (ja) | 1983-06-21 | 1983-06-21 | テ−ブル昇降装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS602600A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005296476A (ja) * | 2004-04-15 | 2005-10-27 | Nomura Fooshiizu:Kk | 段差解消リフター |
-
1983
- 1983-06-21 JP JP11233283A patent/JPS602600A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005296476A (ja) * | 2004-04-15 | 2005-10-27 | Nomura Fooshiizu:Kk | 段差解消リフター |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0215480B2 (ja) | 1990-04-12 |
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