JPS60260711A - 油圧制御装置の温度補償方式 - Google Patents
油圧制御装置の温度補償方式Info
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- JPS60260711A JPS60260711A JP59115731A JP11573184A JPS60260711A JP S60260711 A JPS60260711 A JP S60260711A JP 59115731 A JP59115731 A JP 59115731A JP 11573184 A JP11573184 A JP 11573184A JP S60260711 A JPS60260711 A JP S60260711A
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F15—FLUID-PRESSURE ACTUATORS; HYDRAULICS OR PNEUMATICS IN GENERAL
- F15B—SYSTEMS ACTING BY MEANS OF FLUIDS IN GENERAL; FLUID-PRESSURE ACTUATORS, e.g. SERVOMOTORS; DETAILS OF FLUID-PRESSURE SYSTEMS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F15B21/00—Common features of fluid actuator systems; Fluid-pressure actuator systems or details thereof, not covered by any other group of this subclass
- F15B21/04—Special measures taken in connection with the properties of the fluid
- F15B21/045—Compensating for variations in viscosity or temperature
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
この発明はサーボ項中器により駆動されるサーボ弁など
の油圧制御装置の温度補償方式に関する。
の油圧制御装置の温度補償方式に関する。
従来の技術
従来より工作機械、建設機械、大型プレス、巻上機など
各種の機械系負荷の位置決め制御、圧力制御、速度制御
などにサーボ弁制御により、油圧シリンダーや油圧モー
ターなどのアクチュエーターを目的の精度で速やかに追
従・駆動せしめる油圧サーボが広く用いられている。
各種の機械系負荷の位置決め制御、圧力制御、速度制御
などにサーボ弁制御により、油圧シリンダーや油圧モー
ターなどのアクチュエーターを目的の精度で速やかに追
従・駆動せしめる油圧サーボが広く用いられている。
第5図は従来の油圧サーボの1例を示すブロック図で油
圧シリンダによる機械系負荷装置への圧力制御例を示し
たものである。第5図において、指令装置1から設定油
圧Piに比例した入力電圧Viが与えられ、これと油圧
検出器7からの出力フィードバック電圧Vrとの差Vi
−Vrをサーボ増[11器2で増1]シ、その出力電流
iをサーボ弁3へ印加するとサーボ弁3は電流iに応じ
て圧力を発生せしめ油圧シリンダ5を作動せしめ、油圧
シリンダ5は負荷装置6を駆動せしめる。
圧シリンダによる機械系負荷装置への圧力制御例を示し
たものである。第5図において、指令装置1から設定油
圧Piに比例した入力電圧Viが与えられ、これと油圧
検出器7からの出力フィードバック電圧Vrとの差Vi
−Vrをサーボ増[11器2で増1]シ、その出力電流
iをサーボ弁3へ印加するとサーボ弁3は電流iに応じ
て圧力を発生せしめ油圧シリンダ5を作動せしめ、油圧
シリンダ5は負荷装置6を駆動せしめる。
油圧シリンダ5の作動 油圧変化は油圧検出器7により
入力側にフィードバックさせ閉ループを構成させている
。
入力側にフィードバックさせ閉ループを構成させている
。
上記により設定油圧Piに油圧/リンダ−を速やかに追
従させることが出来る。尚、油圧検出器には従来ダイヤ
フラムで圧力を受け、ダイヤフラム」二に形成した感歪
抵抗体により歪を電気抵抗の変化として取り出す形式の
ものが広く用いられている。
従させることが出来る。尚、油圧検出器には従来ダイヤ
フラムで圧力を受け、ダイヤフラム」二に形成した感歪
抵抗体により歪を電気抵抗の変化として取り出す形式の
ものが広く用いられている。
しかしなから上記サーボ系に使用する作動/l11は第
6図(たて軸は対数目盛を示す)の如く、一般に周囲温
度によって油粘度が変化する特性があり、このためサー
ボ弁の動特性が影響を受け、追従性に均一性を欠く欠点
があった。
6図(たて軸は対数目盛を示す)の如く、一般に周囲温
度によって油粘度が変化する特性があり、このためサー
ボ弁の動特性が影響を受け、追従性に均一性を欠く欠点
があった。
又、油圧検出器自体も出力感度ドリフトなと温度の影響
を受けるため、これらに対処しうる妥当な方式か望まれ
ていた。
を受けるため、これらに対処しうる妥当な方式か望まれ
ていた。
発明の目的
それゆえ、本発明の目的は、油圧サーボ系において、周
囲温度により、作動油粘性が変化した場合にもサーボ系
の追従性を良好に保持せしめ、又油圧検出器の出力感度
′)!リフトをも補償しうる簡便な、油圧制御装置の温
度補償方式を提供することである。
囲温度により、作動油粘性が変化した場合にもサーボ系
の追従性を良好に保持せしめ、又油圧検出器の出力感度
′)!リフトをも補償しうる簡便な、油圧制御装置の温
度補償方式を提供することである。
発明の構成
本発明はサーボ弁と油圧検出器を有する油圧制御装置に
おいて、油圧検出器と一体に作成された?FA度検出器
を設けて、油圧・温度複合検出器となし、該油圧・温度
複合検出器で計測された油圧温度を用いて、マイクロコ
ンピュータ−なとから構成される、演算装置により油圧
検出器の出力の温度補償を行うと共にサーボ制御系の特
性のjLII庶補償をも行なうことを特徴とするもので
、設定曲圧、出力油圧および作動油粘度の温度特性から
サーボ増「11器への最適入力量を演算装置により五次
算出して、サーボ弁を最適に制御しうるものである。
おいて、油圧検出器と一体に作成された?FA度検出器
を設けて、油圧・温度複合検出器となし、該油圧・温度
複合検出器で計測された油圧温度を用いて、マイクロコ
ンピュータ−なとから構成される、演算装置により油圧
検出器の出力の温度補償を行うと共にサーボ制御系の特
性のjLII庶補償をも行なうことを特徴とするもので
、設定曲圧、出力油圧および作動油粘度の温度特性から
サーボ増「11器への最適入力量を演算装置により五次
算出して、サーボ弁を最適に制御しうるものである。
実施例
第1図は本発明における油圧制御装置の1m度補償方式
の実施例を示すブロック図である。第1図太 においてメカ装置IIから、油圧シリンダ出力油圧設定
値P1が演算装置12に入力される。演算装置12はマ
イクロコンピュータ−31側部等で構成されている。
の実施例を示すブロック図である。第1図太 においてメカ装置IIから、油圧シリンダ出力油圧設定
値P1が演算装置12に入力される。演算装置12はマ
イクロコンピュータ−31側部等で構成されている。
一方、油圧・温度複合検出器I8は油圧シリンダI6の
出力油圧Pに対応した1次圧力信号Psと、作動/ll
l1見度T(近似値)を検出し、それぞれ電圧値として
演算装置12に入力される。油圧検出器には温度による
出力感度ドリフトが生しるが、P=f(Ps、T)とな
るので、演算装置12により増[1]器13に必要な入
力から電圧をVとしたとき、最適制御歩I数をV−9’
< (p−pj)、T)とすると演算装置12によりP
+ P i及dTから電圧Vが算出できる。サーボ増
巾器13は電圧Vを増巾し、その出力電流■をサーボ弁
14へ印加すると、サーボ弁は電流Iに応じて圧力を発
生せしめ、油圧シリンダー16を作動せしめ、負荷装置
17を駆動する。
出力油圧Pに対応した1次圧力信号Psと、作動/ll
l1見度T(近似値)を検出し、それぞれ電圧値として
演算装置12に入力される。油圧検出器には温度による
出力感度ドリフトが生しるが、P=f(Ps、T)とな
るので、演算装置12により増[1]器13に必要な入
力から電圧をVとしたとき、最適制御歩I数をV−9’
< (p−pj)、T)とすると演算装置12によりP
+ P i及dTから電圧Vが算出できる。サーボ増
巾器13は電圧Vを増巾し、その出力電流■をサーボ弁
14へ印加すると、サーボ弁は電流Iに応じて圧力を発
生せしめ、油圧シリンダー16を作動せしめ、負荷装置
17を駆動する。
油圧シリンダー16の出力油圧変化及び温度変化は油圧
温度複合検出器18により演算装置12にフィードバッ
クさせ閉ループを構成させている。
温度複合検出器18により演算装置12にフィードバッ
クさせ閉ループを構成させている。
かくして上記油圧サーボ系は周囲温度Tが変化した場合
にもその温度を油圧・温度複合検出器より得られるため
、作動油粘度の温度特性に見合った制御電圧をサーボ増
1】器に加えることが容易にできる。又油圧検出器の出
力感度補償も演算装置により同様に可能である。
にもその温度を油圧・温度複合検出器より得られるため
、作動油粘度の温度特性に見合った制御電圧をサーボ増
1】器に加えることが容易にできる。又油圧検出器の出
力感度補償も演算装置により同様に可能である。
油圧・温度複合検出器18の実施例を第2図に示す。第
2図は検出器要部の断面図を示しているが、2Iはステ
ンレスなどの金属ダイヤフラム、22は樹脂、セラミッ
ク、ガラスなとからなる電気絶縁層、23、25.27
は該絶縁層上に形成されたシリコン、ゲルマニウムなど
の感歪抵抗体を示す。感歪抵抗体23.25はダイヤフ
ラム2Iに生ずる歪を受ける歪検出部で歪による電気抵
抗変化を抵抗体23.25の両端電極24.2[iより
取り出す。抵抗体27はダイヤフラム21の歪を受けな
い部分に形成された温度検出部で感歪抵抗体23.25
の温度(作動/dItm度の近似値)を感知し、その電
気抵抗変化を抵抗体27の両端電極2Bより取り出す。
2図は検出器要部の断面図を示しているが、2Iはステ
ンレスなどの金属ダイヤフラム、22は樹脂、セラミッ
ク、ガラスなとからなる電気絶縁層、23、25.27
は該絶縁層上に形成されたシリコン、ゲルマニウムなど
の感歪抵抗体を示す。感歪抵抗体23.25はダイヤフ
ラム2Iに生ずる歪を受ける歪検出部で歪による電気抵
抗変化を抵抗体23.25の両端電極24.2[iより
取り出す。抵抗体27はダイヤフラム21の歪を受けな
い部分に形成された温度検出部で感歪抵抗体23.25
の温度(作動/dItm度の近似値)を感知し、その電
気抵抗変化を抵抗体27の両端電極2Bより取り出す。
抵抗体23.25.27は同一ダイヤフラム−Lに形成
されており、小型化が容易である。
されており、小型化が容易である。
第3図は第2図におけるブリッジ回路接続例を示したも
ので31.32は感歪半導体抵抗、33.34は金属抵
抗、35は該感歪半導体抵抗からなる感温抵抗体、3G
は定電流電源部を示している。
ので31.32は感歪半導体抵抗、33.34は金属抵
抗、35は該感歪半導体抵抗からなる感温抵抗体、3G
は定電流電源部を示している。
尚第3図においてブリッジ電圧出力零点の7171度補
償用の金属抵抗接続部分は図より省略しているが、b、
8間のブリッジ出力電圧の零点温度補償は□充分とれて
いるものとする。又点線部30は油圧・温度複合検出器
として一体化され、同一周囲温度で使用される部分を示
している。第5図においてV、 、 V、はブリッジ出
力電圧、及び感温抵抗体両端電圧をそれぞれ示す。
償用の金属抵抗接続部分は図より省略しているが、b、
8間のブリッジ出力電圧の零点温度補償は□充分とれて
いるものとする。又点線部30は油圧・温度複合検出器
として一体化され、同一周囲温度で使用される部分を示
している。第5図においてV、 、 V、はブリッジ出
力電圧、及び感温抵抗体両端電圧をそれぞれ示す。
又第4図は第2図におけるブリソ/回路接続の他の実施
例を示す。第4図において41.42は感歪半導体抵抗
、43.44.48は金属抵抗、45は感温抵抗体、又
47は定電圧電源部をそれぞれ示している。
例を示す。第4図において41.42は感歪半導体抵抗
、43.44.48は金属抵抗、45は感温抵抗体、又
47は定電圧電源部をそれぞれ示している。
第3図と同様、ブリッジ電圧出力零点の温度補償用の金
属抵抗接続部分は省略しているが、b、d間のブリッジ
出力電圧の零点温度補償は充分にしているものとする。
属抵抗接続部分は省略しているが、b、d間のブリッジ
出力電圧の零点温度補償は充分にしているものとする。
尚点線部40は油圧・温度複合検出器として一体化され
、同一周囲温度で使用される部分を示している。第4図
において、Vl + Vlはブリッジ出力電圧、及び感
温抵抗体両端電圧をそれぞれ示す。V、 、 Vlを第
1図演算装置12に入力することにより、周囲温度が変
化した場合でも油圧サーボ系を良好に作動せしめ得る。
、同一周囲温度で使用される部分を示している。第4図
において、Vl + Vlはブリッジ出力電圧、及び感
温抵抗体両端電圧をそれぞれ示す。V、 、 Vlを第
1図演算装置12に入力することにより、周囲温度が変
化した場合でも油圧サーボ系を良好に作動せしめ得る。
尚本実施例ではダイヤフラムが金属の場合を示したが、
ダイヤフラムにシリコン単結晶など半導体を用いた場合
にも同様に適用可能である。
ダイヤフラムにシリコン単結晶など半導体を用いた場合
にも同様に適用可能である。
又本発明実施例において感温抵抗体部に印加する電源は
感歪抵抗体用電源と共通きしたか、それぞれ別電源で駆
動することも可能である。
感歪抵抗体用電源と共通きしたか、それぞれ別電源で駆
動することも可能である。
尚油圧サーボ系における作動/ll+ ?H瓜検出に独
立したl温度検出器を用いることはもちろん可能である
か、圧力検出器と複合せしめることにより小型化か可能
で簡便な構成かできる。
立したl温度検出器を用いることはもちろん可能である
か、圧力検出器と複合せしめることにより小型化か可能
で簡便な構成かできる。
尚サーボ増111器13は演算gfft I 2とサー
ボ弁14のインターフェースとしての役割を果すもので
あるから、サーボ弁14の種類により(例えばディジタ
ル型のサーボ弁等)その構成が変り得るし、更には演算
装置+2、又はサーボ弁14のとちらかにその機能を持
たせることも出来きる。
ボ弁14のインターフェースとしての役割を果すもので
あるから、サーボ弁14の種類により(例えばディジタ
ル型のサーボ弁等)その構成が変り得るし、更には演算
装置+2、又はサーボ弁14のとちらかにその機能を持
たせることも出来きる。
発明の効果
」二連の如く、本発明による油圧制御装置の温度補償方
式によれば油圧サーボ系で使用される作動油が周囲温度
の影響を受けてその粘性か変化した場合でも自動的にサ
ーボ系の動特性を演算補正して、良好な追従性を与える
ことが出来、又油圧→ノーーボ系に具備された圧力検出
器の出力感度ドリフトを補償することが出来、゛検出器
も小型で簡便なものとなる。
式によれば油圧サーボ系で使用される作動油が周囲温度
の影響を受けてその粘性か変化した場合でも自動的にサ
ーボ系の動特性を演算補正して、良好な追従性を与える
ことが出来、又油圧→ノーーボ系に具備された圧力検出
器の出力感度ドリフトを補償することが出来、゛検出器
も小型で簡便なものとなる。
従って本発明は現在油圧サーボ弁が用いられている産業
分野において有効であるのみならず、現在サーボ弁の用
いられていない分野にサーボ弁を応用する場合(例えば
自動車のブレーキ油圧制御等)にも有効である。
分野において有効であるのみならず、現在サーボ弁の用
いられていない分野にサーボ弁を応用する場合(例えば
自動車のブレーキ油圧制御等)にも有効である。
′第1図は本発明の油圧制御装置の温度補償方式を示す
ブロック図、第2図は本発明の温度補償方式に使用する
油圧温度複合検出器の実施例の要部の断面図、第3図及
び第4図は、それぞれ第2図に於けるブリッジ回路接続
例を示す。 第5図は、従来の油圧サーボの1例のブロック図を示す
。 第6図は油圧サーボ系で使用する作動油の粘度の温度特
性を示すが、縦軸(対数目盛)は粘度、横軸(普通目盛
)は温度を示す。 12・・・・・演算装置 14・・・・・サーボ弁 18・・・・・油圧・温度複合検出器
ブロック図、第2図は本発明の温度補償方式に使用する
油圧温度複合検出器の実施例の要部の断面図、第3図及
び第4図は、それぞれ第2図に於けるブリッジ回路接続
例を示す。 第5図は、従来の油圧サーボの1例のブロック図を示す
。 第6図は油圧サーボ系で使用する作動油の粘度の温度特
性を示すが、縦軸(対数目盛)は粘度、横軸(普通目盛
)は温度を示す。 12・・・・・演算装置 14・・・・・サーボ弁 18・・・・・油圧・温度複合検出器
Claims (1)
- (1)サーボ弁と油圧検出器ををする油圧制御装置にお
いて、油圧検出器と一体に作成された温度検出器を設け
、該温度検出器で計測された温度を用いて油圧検出器の
出力の温度補償を行うと共にサーボ制御系の特性の温度
補償をも行うことを特徴とする油圧制御装置の温度補償
方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59115731A JPS60260711A (ja) | 1984-06-05 | 1984-06-05 | 油圧制御装置の温度補償方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59115731A JPS60260711A (ja) | 1984-06-05 | 1984-06-05 | 油圧制御装置の温度補償方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60260711A true JPS60260711A (ja) | 1985-12-23 |
Family
ID=14669699
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59115731A Pending JPS60260711A (ja) | 1984-06-05 | 1984-06-05 | 油圧制御装置の温度補償方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60260711A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021156081A (ja) * | 2020-03-30 | 2021-10-07 | 住友重機械工業株式会社 | 作業機械 |
-
1984
- 1984-06-05 JP JP59115731A patent/JPS60260711A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021156081A (ja) * | 2020-03-30 | 2021-10-07 | 住友重機械工業株式会社 | 作業機械 |
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