JPS60260794A - 導管とレンチナット組立体 - Google Patents
導管とレンチナット組立体Info
- Publication number
- JPS60260794A JPS60260794A JP60105774A JP10577485A JPS60260794A JP S60260794 A JPS60260794 A JP S60260794A JP 60105774 A JP60105774 A JP 60105774A JP 10577485 A JP10577485 A JP 10577485A JP S60260794 A JPS60260794 A JP S60260794A
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- JP
- Japan
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- conduit
- wrench
- nut
- recess
- assembly
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-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L33/00—Arrangements for connecting hoses to rigid members; Rigid hose-connectors, i.e. single members engaging both hoses
- F16L33/20—Undivided rings, sleeves, or like members contracted on the hose or expanded inside the hose by means of tools; Arrangements using such members
- F16L33/207—Undivided rings, sleeves, or like members contracted on the hose or expanded inside the hose by means of tools; Arrangements using such members only a sleeve being contracted on the hose
- F16L33/2071—Undivided rings, sleeves, or like members contracted on the hose or expanded inside the hose by means of tools; Arrangements using such members only a sleeve being contracted on the hose the sleeve being a separate connecting member
- F16L33/2073—Undivided rings, sleeves, or like members contracted on the hose or expanded inside the hose by means of tools; Arrangements using such members only a sleeve being contracted on the hose the sleeve being a separate connecting member directly connected to the rigid member
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10S285/00—Pipe joints or couplings
- Y10S285/903—Corrugated
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Forging (AREA)
- Joints That Cut Off Fluids, And Hose Joints (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
一般に取付具は導管の端部に枦成さね、導管を相互連結
できるようにし、或いは導管を他の取付具、アダプタ、
ホース等に取付けることができるようにする。ほとんど
の導管取付具は取付用ねじ山、又は金属導管へのホース
取付具組立体を利用し、従ってしげしげ沖1転トルクカ
が導管とその関連した取付具又は部品に加身られる。通
常かかるトルク力は1% Nに則して固定されているレ
ンチ保合用しンチ面を用いることによって阻止される。
できるようにし、或いは導管を他の取付具、アダプタ、
ホース等に取付けることができるようにする。ほとんど
の導管取付具は取付用ねじ山、又は金属導管へのホース
取付具組立体を利用し、従ってしげしげ沖1転トルクカ
が導管とその関連した取付具又は部品に加身られる。通
常かかるトルク力は1% Nに則して固定されているレ
ンチ保合用しンチ面を用いることによって阻止される。
従来、導管のレンチ面は溶接、ろう付け、スェージ加工
、或はその他の方法で機械的に導管に取付けられたニラ
ゾル又はアダプタに構成され、また導管材料それ自体を
一定の軸線方向長さに亘って非円形形状に成形してレン
チの保合に適した平行力平坦面を形成することが知られ
ている。yに、レンチナツト又はリングを導管等の円筒
形1eにろう付けし、はんだ付けし、或いは溶接してト
ルク伝達部材を導管等に取付けることができることが知
られている。
、或はその他の方法で機械的に導管に取付けられたニラ
ゾル又はアダプタに構成され、また導管材料それ自体を
一定の軸線方向長さに亘って非円形形状に成形してレン
チの保合に適した平行力平坦面を形成することが知られ
ている。yに、レンチナツト又はリングを導管等の円筒
形1eにろう付けし、はんだ付けし、或いは溶接してト
ルク伝達部材を導管等に取付けることができることが知
られている。
上述の形式の先行技術の装置、特に熱を必要とする装置
は製作に費用がかかり、加熱工程及び冷却工程を含すハ
より複輪な二次作業を必要とする。
は製作に費用がかかり、加熱工程及び冷却工程を含すハ
より複輪な二次作業を必要とする。
本発明の目的は外部熱を必要としないで、単純な機械的
方法でレンチ手段を金属導管に取付けることであゐ。
方法でレンチ手段を金属導管に取付けることであゐ。
本発明の他の目的は、導管の金属を半径方向に変形させ
てレンチナツトと機械的に関係させるようにした、レン
チナツトを変形可能々金属導管に増付けるための方法を
提供することである。
てレンチナツトと機械的に関係させるようにした、レン
チナツトを変形可能々金属導管に増付けるための方法を
提供することである。
本発明の別の目的は、レンチナツトを変形可能な金属導
管に固定する方法を提供することであり、この方法では
ナツトとの機械的な相互連結を作るのに導管の材料のみ
を使用し、この工程を迅速1つ経済的に達成することが
できる。
管に固定する方法を提供することであり、この方法では
ナツトとの機械的な相互連結を作るのに導管の材料のみ
を使用し、この工程を迅速1つ経済的に達成することが
できる。
本発明の更に別の目的は、導管材料を半径方向外方に変
形させてナツトの側部に構成さねているキー止め用四部
と係合させた、金属導管とレンチナツトとの組立体をつ
くることであり、現にこのキー止め用凹部はナツトと導
管との間にトルク伝達関係を確立することのできる半径
方向に配置された面を有する。
形させてナツトの側部に構成さねているキー止め用四部
と係合させた、金属導管とレンチナツトとの組立体をつ
くることであり、現にこのキー止め用凹部はナツトと導
管との間にトルク伝達関係を確立することのできる半径
方向に配置された面を有する。
本発明によれば、軟質鋼、しんちゅう、アルミニウム、
等でできている変形可能な金属導管は、その上に嵌め込
まれる環状レンチナツトを受入れる。通常、ナツトはそ
の外周に構成されている六角形形状のレンチ保合面を有
し、ナツトの側部は、全体に半径方向に配向されている
面を備えた凹部な有する。望みとうシにナツトを導管上
で軸線方向に位置決めし、導管に軸線方向力を加えるこ
とによって導管をナツトの領域で半径方向外方に変形さ
せる。導管の円周方向に作用する力による導管の外方変
形によって、導管材料はナツトの各側部でナツトと係合
してナツトを軸線方向に位置決めする。更に、変形した
導管材料がナツト凹部に入ってナツトの半径方向面と係
合し、これによシ、ナツトと導管との相対回転を阻止し
、それらの間にトルクを伝えることができるようにする
。
等でできている変形可能な金属導管は、その上に嵌め込
まれる環状レンチナツトを受入れる。通常、ナツトはそ
の外周に構成されている六角形形状のレンチ保合面を有
し、ナツトの側部は、全体に半径方向に配向されている
面を備えた凹部な有する。望みとうシにナツトを導管上
で軸線方向に位置決めし、導管に軸線方向力を加えるこ
とによって導管をナツトの領域で半径方向外方に変形さ
せる。導管の円周方向に作用する力による導管の外方変
形によって、導管材料はナツトの各側部でナツトと係合
してナツトを軸線方向に位置決めする。更に、変形した
導管材料がナツト凹部に入ってナツトの半径方向面と係
合し、これによシ、ナツトと導管との相対回転を阻止し
、それらの間にトルクを伝えることができるようにする
。
変形中、導管材料の所望の方向の変形は導管の加工部分
を取囲むダイスによって達成され、所望であれば、変形
した導管材料に軸線方向力を加えて導管材料とナツト側
部との緊密な接触を確保する。
を取囲むダイスによって達成され、所望であれば、変形
した導管材料に軸線方向力を加えて導管材料とナツト側
部との緊密な接触を確保する。
本発明の実施では、外部熱を加えないで、又接着材料を
用いないでレンチナツトと導管との間の効果的な機械的
相互関係を可能にする。
用いないでレンチナツトと導管との間の効果的な機械的
相互関係を可能にする。
本発明の上述の目的及び利点は以下の説明及び添例の図
面から理解されよう。
面から理解されよう。
金属性導管が参照番号10で示されており、この導管は
比較的薄肉型式のものであり、通常、軟質欽、銅、アル
ミニウムでつくられている。
比較的薄肉型式のものであり、通常、軟質欽、銅、アル
ミニウムでつくられている。
第1図及び第2図に示すように、完全な組立体は、導管
10、ソケット12、ホース14、およびレンチナツト
16を有する。
10、ソケット12、ホース14、およびレンチナツト
16を有する。
導管には外方に位置する複数の円周部分18゜20、及
び22(本例では3つ)が形成され、また導管の円筒形
部分24は直径が小さく、端部26の付近でホース14
を受入れるニップルを構成する。
び22(本例では3つ)が形成され、また導管の円筒形
部分24は直径が小さく、端部26の付近でホース14
を受入れるニップルを構成する。
環状板金ソケッ)12はニップル24と半径方向に整合
している円筒形スカート28を有し、ソケットフランジ
80は導管の変形部分22によって以下に畦叩するよう
に導管に固定されている。ホース14はニップル24と
ソケット12との間に受入れられ、ソケットスカート2
8をホース上で型押し或は圧締めして、ホース取付技術
でよく知られているようにホースを導管のニップル部分
にしっかりと押付けるのがよい。
している円筒形スカート28を有し、ソケットフランジ
80は導管の変形部分22によって以下に畦叩するよう
に導管に固定されている。ホース14はニップル24と
ソケット12との間に受入れられ、ソケットスカート2
8をホース上で型押し或は圧締めして、ホース取付技術
でよく知られているようにホースを導管のニップル部分
にしっかりと押付けるのがよい。
レンチナツト16は外周部82及び内側円筒形?7B4
を有する譲状形状のものである。外周部82は非円形形
状であり、複数のレンチ保合面86が構成され、六角形
であるのが望ましい。ポア84は導管10の正規の外径
よりもほんの僅か大きい直径のものであわ、そのために
ナツトを導管の端部上に容易に嵌めるととができ、また
導管上で軸線方向に位置決めすることができる。
を有する譲状形状のものである。外周部82は非円形形
状であり、複数のレンチ保合面86が構成され、六角形
であるのが望ましい。ポア84は導管10の正規の外径
よりもほんの僅か大きい直径のものであわ、そのために
ナツトを導管の端部上に容易に嵌めるととができ、また
導管上で軸線方向に位置決めすることができる。
レンチナツト16の側面は等しく形成されており、各側
部は参照番号40で示すような直径を有する円筒形形状
の褒状端ぐセ部88を有する。端ぐり部は、半径方向・
面42を有し、複数の四部44がナツトに形成され、1
つ第7図に示すように面42と交差する。
部は参照番号40で示すような直径を有する円筒形形状
の褒状端ぐセ部88を有する。端ぐり部は、半径方向・
面42を有し、複数の四部44がナツトに形成され、1
つ第7図に示すように面42と交差する。
第り図かられかるように、各端ぐりの凹部44(図示の
実施例では、ダつ示しである)は半円形形状のものであ
シ、また肩面46を有し、この局面46は一般にナツト
の中心に関して半径方向に配向されているものである。
実施例では、ダつ示しである)は半円形形状のものであ
シ、また肩面46を有し、この局面46は一般にナツト
の中心に関して半径方向に配向されているものである。
面46はナツト面42の形体の急激な移行部を形成し、
レンチナツトと導管との間にトルクを伝えることのでき
るキー止め手段として役立つ。
レンチナツトと導管との間にトルクを伝えることのでき
るキー止め手段として役立つ。
第1図及び第2図に示す組立体をつくるために、レンチ
ナツト16を端部26に関して所望の軸線方向位置で導
管10上に位置決めする。
ナツト16を端部26に関して所望の軸線方向位置で導
管10上に位置決めする。
その時、ソケット12をレンチナツトに隣接して位置決
めし、三部品組立体をプレス(図示せず)内に置き、プ
レスは導管IOに軸線方向力を及ばず。適当な金属閉込
用ダイス(図示せ慣を導管の据込み中導管及びナツトに
隣接して配置し、111線方向力が導管に加えられると
き%導管材料の周囲変形部18.20%及び22がつく
られる。同様にニラゾル部24の直径の小さな部分が作
られる。
めし、三部品組立体をプレス(図示せず)内に置き、プ
レスは導管IOに軸線方向力を及ばず。適当な金属閉込
用ダイス(図示せ慣を導管の据込み中導管及びナツトに
隣接して配置し、111線方向力が導管に加えられると
き%導管材料の周囲変形部18.20%及び22がつく
られる。同様にニラゾル部24の直径の小さな部分が作
られる。
ナツトの端ぐシ部88内で変形部18及び20が生じ、
もちろん導管は拡張してナツトのが784と緊密に係合
する。部分18及び20への導管材料の半径方向の変形
により材料を四部44へ入らせ、この力は凹部が導管材
料で実質的に満たされるようになるようなものである。
もちろん導管は拡張してナツトのが784と緊密に係合
する。部分18及び20への導管材料の半径方向の変形
により材料を四部44へ入らせ、この力は凹部が導管材
料で実質的に満たされるようになるようなものである。
同時に1ソケツトフランジ80の内部に生じる変形部2
2、すなわちソケットフランジのが7のとζろでの導管
の半径方向拡張部がソケットを導管上に機械的に固定し
、且つ位置決めするO 導管材料を凹部44に受入れ、かつ導管材料と凹部肩面
46との緊密な係合によりレンチナツトと導管との間の
トルク伝達相互連結をつくる。所望であれば変形部18
,20、及び22にI+1方向力を更に加え、この力は
変形部を互いに向かって「圧縮」シ、変形部18.22
の材料の凹部44への完全且つ緊密な受入れを確実にす
る。
2、すなわちソケットフランジのが7のとζろでの導管
の半径方向拡張部がソケットを導管上に機械的に固定し
、且つ位置決めするO 導管材料を凹部44に受入れ、かつ導管材料と凹部肩面
46との緊密な係合によりレンチナツトと導管との間の
トルク伝達相互連結をつくる。所望であれば変形部18
,20、及び22にI+1方向力を更に加え、この力は
変形部を互いに向かって「圧縮」シ、変形部18.22
の材料の凹部44への完全且つ緊密な受入れを確実にす
る。
レンチナツトの側部に構成されるキー止め手段はいろい
ろな形状をとってもよいことを知る゛べきである。例え
ば、端ぐシ88は非円形形状のものであってもよく、そ
のために端ぐす内への導管材料の変形部がナツトの導管
上での回転を+1止する。同様に、トルクを伝えること
のできる変形した導管材料と係合するととができる面を
形成するためにスロット及びスリットをナツトに構成し
てもよい。
ろな形状をとってもよいことを知る゛べきである。例え
ば、端ぐシ88は非円形形状のものであってもよく、そ
のために端ぐす内への導管材料の変形部がナツトの導管
上での回転を+1止する。同様に、トルクを伝えること
のできる変形した導管材料と係合するととができる面を
形成するためにスロット及びスリットをナツトに構成し
てもよい。
導管、ソケット、及びナツトを縮重てだ後に、ソケット
スカート28とニップル24との間の環状空間内にホー
ス16を挿入することができ、ソケットスカートをホー
ス上でill押し、又は圧締めして導管にホースを取付
ける。
スカート28とニップル24との間の環状空間内にホー
ス16を挿入することができ、ソケットスカートをホー
ス上でill押し、又は圧締めして導管にホースを取付
ける。
他の適用では、ホース受入れソケットを導管に固定する
ことなくレンチナツトを導管に取付けるのが望ましいか
も知れない。このような場合には、2つの変形部だけを
レンチナツトの両側で導管上につくる。本発明の精神及
び範囲から逸脱することなく、発明の概念の種々の変形
態様が尚業者に明らかであることがわかる。
ことなくレンチナツトを導管に取付けるのが望ましいか
も知れない。このような場合には、2つの変形部だけを
レンチナツトの両側で導管上につくる。本発明の精神及
び範囲から逸脱することなく、発明の概念の種々の変形
態様が尚業者に明らかであることがわかる。
第1図は本発明による、導管及びレンチナツトの組立体
を示す第3図のt−を縁での一部分断面側面図であり、 第2図は第3図のI−l線での一部分断面側面図であシ
、 第3図は第Ω図の+n−m線での側断面図であり、 第り図はレンチナツト自体の側面図である。 10・・・・・・導管、12・・・・・・ソケット、1
4・・・・・・ホース、16・・・・・・レンチナツト
。
を示す第3図のt−を縁での一部分断面側面図であり、 第2図は第3図のI−l線での一部分断面側面図であシ
、 第3図は第Ω図の+n−m線での側断面図であり、 第り図はレンチナツト自体の側面図である。 10・・・・・・導管、12・・・・・・ソケット、1
4・・・・・・ホース、16・・・・・・レンチナツト
。
Claims (6)
- (1) レンチ面と、側部と、全体的に半径方向に配置
されている面を有する前記側部に構成された凹部とを有
するレンチ係合環状部材を変形可能々金属導管に取付は
る方法であって、(a)前記レンチ係合部材を導管上で
軸線方向に位置決めする工程と、 (bl 導管を半径方向外方に変形させてレンチ係合部
材の各側部と係合させ、それによって、変形した導管材
料を前記部材凹部内に受入れて部材が導管上で回転しな
いようにする工程とを有することを特徴とする方法。 - (2) レンチ面と、側部と、全体的に半径方向に配置
されている面を有し、前記側部に構成された凹部とを有
するレンチ係合環状部材を変形可能ガ金属製導管に取付
けるための方法であって、 (a) レンチ係合部材を導管上で軸線方向に位置決め
する工程と、 (b)軸線方向力を導管に加えて、導管を外方に変形さ
せてレンチ係合部材の各側部と軸線方向に隣接させ1つ
整合させる工程と、(cl 導管の変形部をレンチ係合
部材に向かって軸線方向に圧縮して導管材料を部材の凹
部内へ紫形させ、部材の導管上での回転を阻止する工程
とを 有することを%徴とする方法。 - (3)変形可能な側壁を有する金僻導管と、前記導管に
取付けられ、非円形周囲を有する型状レンチナツトと、
前iFナツトに構成されているキー止め手段とを組合わ
せて有し、前記導管側壁は、前記ナツトを前記導管にキ
ー止めしてそれらの間の相対的回転を阻止する前1rF
レンチナツトキー止め手段と係合する外方変形部を有す
ることを特徴とする導管とレンチナツトとの組立体。 - (4)前記レンチナツトが側部を有し、荊配キー止め手
段が前記ナツト側部の少なくとも一方に構成されている
ことを特徴とする特許請求の範囲第3 :Tt’lに=
+ 誠の導管とレンチナツトとの組立体。 - (5)前H己キー止め手段が前記ナツト側部の少くとも
一方に構成されている、はぼ半径方向にhTFひる胸部
を有することを特徴とする特許請求の範囲第9項にn已
載の導管とレンチフットとの組立体。 - (6)前記キー止め装置はナツト911部に構成されて
いる凹部から成シ、前記凹部はほぼ半径方向に配置され
ている肩部を有し、これによシ、前記導管の変形部と前
記凹部の肩部との結合が前記導管上での前記レンチナツ
トの回転を阻止することを特徴とする特許請求の範囲第
り項に記載の導管とレンチナツトとの組立体。 (力 前記ナツトの各側部に相数の凹部が構成されてい
ることを特徴とする特許請求の範囲第6項に記載の導管
とレンチナツトとの組立体。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/613,274 US4596410A (en) | 1984-05-24 | 1984-05-24 | Beadlock wrench float fitting |
| US613274 | 1984-05-24 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60260794A true JPS60260794A (ja) | 1985-12-23 |
| JPH0235189B2 JPH0235189B2 (ja) | 1990-08-08 |
Family
ID=24456612
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60105774A Granted JPS60260794A (ja) | 1984-05-24 | 1985-05-17 | 導管とレンチナット組立体 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4596410A (ja) |
| EP (1) | EP0163386B1 (ja) |
| JP (1) | JPS60260794A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPH0246392A (ja) * | 1988-08-08 | 1990-02-15 | Mitsubishi Motors Corp | ホース接続継手及びその製造方法 |
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| IT220447Z2 (it) * | 1990-06-08 | 1993-09-22 | Italiana Serrature Torino | Gruppo di collegamento per circuiti di circolazione del liquido di raffreddamento del motore di un veicolo |
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