JPS60261577A - 塗料被着方法 - Google Patents
塗料被着方法Info
- Publication number
- JPS60261577A JPS60261577A JP11826984A JP11826984A JPS60261577A JP S60261577 A JPS60261577 A JP S60261577A JP 11826984 A JP11826984 A JP 11826984A JP 11826984 A JP11826984 A JP 11826984A JP S60261577 A JPS60261577 A JP S60261577A
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- JP
- Japan
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- temperature
- paint
- infrared rays
- coating
- film
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- Pending
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- Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
この発明は熱硬化性樹脂からなる粉体塗料を含rr材料
の被着方法に関する。
の被着方法に関する。
[発明の技術的背景とその問題点]
公害や省エネルギ対策の一環として、溶剤形塗料にかわ
って粉体塗料を用いる塗装が増加している。この粉体塗
料を用いる塗装は、樹脂粉末またにこれに着色剤などを
加えた塗料を静電顔装などの方法により基体に被着した
のち、この樹脂粉末を加熱溶融して被膜とする方法であ
って、従来は、基体に被着した粉体塗料を熱風加熱炉に
入れて、雰囲気温度で加熱溶融し硬化させていた。した
がって粉体塗料が所要の温度になるのが遅く、硬化に非
常に長い時間を必要としていた。
って粉体塗料を用いる塗装が増加している。この粉体塗
料を用いる塗装は、樹脂粉末またにこれに着色剤などを
加えた塗料を静電顔装などの方法により基体に被着した
のち、この樹脂粉末を加熱溶融して被膜とする方法であ
って、従来は、基体に被着した粉体塗料を熱風加熱炉に
入れて、雰囲気温度で加熱溶融し硬化させていた。した
がって粉体塗料が所要の温度になるのが遅く、硬化に非
常に長い時間を必要としていた。
そのため、これにかわる方法として、粉体塗料に直接赤
外線を照射して効率よく加熱し、短時間仁被膜を形成す
る方法が開発されている。この方法は輻射熱により粉体
塗料を急速に昇温して溶融することができ、さらに粉体
塗料を構成する樹脂の分子振動に適合した遠赤外線を効
率よく吸収させることができるので、従来の熱風加熱炉
で数用分要した被膜の形成を数分−r゛完了ることがで
きる0 しかし赤外線を照射して被膜を短時間急速硬化する場合
、粉体塗料の温度は、すぐにその最低溶融粘度に達し樹
脂の溶融と同時に硬化反応も進行し、十分な溶融状態を
経ないまま硬化して、ピンホールの多い被膜となりゃす
い。このような被膜は、抜口このピンホールから基体の
腐食が進行するので好ましくない。
外線を照射して効率よく加熱し、短時間仁被膜を形成す
る方法が開発されている。この方法は輻射熱により粉体
塗料を急速に昇温して溶融することができ、さらに粉体
塗料を構成する樹脂の分子振動に適合した遠赤外線を効
率よく吸収させることができるので、従来の熱風加熱炉
で数用分要した被膜の形成を数分−r゛完了ることがで
きる0 しかし赤外線を照射して被膜を短時間急速硬化する場合
、粉体塗料の温度は、すぐにその最低溶融粘度に達し樹
脂の溶融と同時に硬化反応も進行し、十分な溶融状態を
経ないまま硬化して、ピンホールの多い被膜となりゃす
い。このような被膜は、抜口このピンホールから基体の
腐食が進行するので好ましくない。
[発明の目的]
この発明は、赤外線を照射して硬化する方法において、
ピンホールの少い被膜を確実に形成する方法を得ること
にある。
ピンホールの少い被膜を確実に形成する方法を得ること
にある。
[発明の概要]
この発明は、熱硬化付樹脂からなる塗*−+を含むj
材料を基体に被着した0ち・赤外純照射により硬化させ
て塗料被膜を形成するに際し、赤外純照射により塗料被
膜表面温度を上昇させる過程で、この塗料破膜の溶融状
態における最低粘度の温度より低い溶融温度において、
上記塗料@膜表面温度上昇勾配を初期温度上昇勾配より
小さくさせる塗料被着方法を得るものである。
材料を基体に被着した0ち・赤外純照射により硬化させ
て塗料被膜を形成するに際し、赤外純照射により塗料被
膜表面温度を上昇させる過程で、この塗料破膜の溶融状
態における最低粘度の温度より低い溶融温度において、
上記塗料@膜表面温度上昇勾配を初期温度上昇勾配より
小さくさせる塗料被着方法を得るものである。
[発明の実施例]
1ノ、下、この発明を実施例に基づいて酸、明する。
第1図に熱硬化性ポリエステル樹脂からなる粉体塗料を
含む材料を基体に被着し、その被膜に赤外線を照射する
ことによる被膜表向温度に対する粘度の変化を示す。曲
線(A)かられかるよう(−この粉体塗料を含む被膜は
、表向温度の上昇とともに次第に粘Kが低下し、170
〜180℃を最低粘度T。
含む材料を基体に被着し、その被膜に赤外線を照射する
ことによる被膜表向温度に対する粘度の変化を示す。曲
線(A)かられかるよう(−この粉体塗料を含む被膜は
、表向温度の上昇とともに次第に粘Kが低下し、170
〜180℃を最低粘度T。
として、それより高い温度では、硬化反応が活発となっ
て、粘度が急上昇する。
て、粘度が急上昇する。
そこで、厚さ0.5 m 、縦横500 m X 60
0 +uの冷蔵庫用の矩形銅板を基体とし、これに熱硬
化性ポリエステル樹脂からなる白色に着色した粉体塗料
を含む材料を静電塗装法で被着したものを試料とした。
0 +uの冷蔵庫用の矩形銅板を基体とし、これに熱硬
化性ポリエステル樹脂からなる白色に着色した粉体塗料
を含む材料を静電塗装法で被着したものを試料とした。
そしてこの試料に赤外線たとえば近赤外線を主体とする
赤外線を照射することによる被膜の表面温度上昇を第2
図に実線(B)で示すように最初6.5’C/S (初
期温す上昇勾配)で昇温し、基体に被着した被膜の表向
温度が最低粘度たとえば176℃になる温度よりも10
〜30℃低い温度たとえば150℃に達したときに、こ
の赤外線の出力を調整して上記温度上昇勾配より小さい
勾配たとえば30〜60秒間一定温度に保った。その後
再び赤外線の出力を上げて急速に昇温し、上記粉体塗料
が250℃に達したときに遠赤外線を生体とする赤外線
に切り換え、60秒曲その温度に保って被膜を硬化させ
た。硬化後の被膜の厚さが35〜50μmのものについ
てピンホールテストをおこなった結果を表1に示す。な
おビンホールテス)Hサンコー製る赤外線を照射して、
第2図4−破線(C)で示すように上記実施例よりもゆ
るやか(二昇温し、その後この赤外線の出力を調整し7
て、被膜の#融状態における最低粘度よりたとえば32
℃低い一℃に達したとき、これまでの被膜表面温度の上
昇勾配より低い勾配140秒間140−150”Cま7
1:l: 150〜160℃の温度範囲をゆるやか(二
昇温するようにした。
赤外線を照射することによる被膜の表面温度上昇を第2
図に実線(B)で示すように最初6.5’C/S (初
期温す上昇勾配)で昇温し、基体に被着した被膜の表向
温度が最低粘度たとえば176℃になる温度よりも10
〜30℃低い温度たとえば150℃に達したときに、こ
の赤外線の出力を調整して上記温度上昇勾配より小さい
勾配たとえば30〜60秒間一定温度に保った。その後
再び赤外線の出力を上げて急速に昇温し、上記粉体塗料
が250℃に達したときに遠赤外線を生体とする赤外線
に切り換え、60秒曲その温度に保って被膜を硬化させ
た。硬化後の被膜の厚さが35〜50μmのものについ
てピンホールテストをおこなった結果を表1に示す。な
おビンホールテス)Hサンコー製る赤外線を照射して、
第2図4−破線(C)で示すように上記実施例よりもゆ
るやか(二昇温し、その後この赤外線の出力を調整し7
て、被膜の#融状態における最低粘度よりたとえば32
℃低い一℃に達したとき、これまでの被膜表面温度の上
昇勾配より低い勾配140秒間140−150”Cま7
1:l: 150〜160℃の温度範囲をゆるやか(二
昇温するようにした。
その後再び赤外線の出力を上げて急速に昇温し、被膜表
向温度が250℃に達したときに遠赤外線を生体とする
赤外線に切り換え、60秒間その温度に保って被膜を硬
化させた。その結果を表2に示す。
向温度が250℃に達したときに遠赤外線を生体とする
赤外線に切り換え、60秒間その温度に保って被膜を硬
化させた。その結果を表2に示す。
はぼ一定の勾配で昇温し、250℃に達したときに、遠
赤外線を主体とする赤外線に切り換え、 60秒その温
度に保って硬化した例を示した。
赤外線を主体とする赤外線に切り換え、 60秒その温
度に保って硬化した例を示した。
表 1
表 2
表1および表2の試料1〜4および6がらゎがるように
粉体塗料を含む被膜の最低粘度になる温度より約10〜
20’C低い140〜150’Cに30秒以上保持すれ
ば、急速に昇温しても硬化後の被膜にピンホールはない
が、試料5および7に示すように保持温度が150℃を
越えて最低粘度になる温度に近づくと、ピンホールが発
生し漸増する。また試料8.9に示すように念、速に昇
温して、−足温度範囲の保持時間が知くてもピンホール
が発生する。
粉体塗料を含む被膜の最低粘度になる温度より約10〜
20’C低い140〜150’Cに30秒以上保持すれ
ば、急速に昇温しても硬化後の被膜にピンホールはない
が、試料5および7に示すように保持温度が150℃を
越えて最低粘度になる温度に近づくと、ピンホールが発
生し漸増する。また試料8.9に示すように念、速に昇
温して、−足温度範囲の保持時間が知くてもピンホール
が発生する。
上記結果はつき′のように説明することができる。
すなわち第3図(N図に示すように、一般に基体(1)
(二被着した粉体塗料を含む被[(2)は、被着方法に
よって見掛は上の密度は異なるが、いづれにしても被膜
中に多数の空胞(3)が形成される。このような粉体塗
料を含む被M (2)に赤外線を照射すると、(B)図
に示すように赤外線(4)は、最初のうちは粉体塗料(
2)の表面部で吸収され、まずこの表面部の粉体塗料を
含む被膜(2)が浴融し、次第に溶融が(C)図に示す
ように深部に達する。一方、この浴融した粉体塗料を含
む被膜(2)の粘度は、第1図に示すように比較的低い
温度領域では、温度が商くなるにしたがって低下し、空
*・] (3)の排除が容易となるが、最低粘度になる
温度に灯づくと、硬化反応が活発になり、時間とともに
粘度が急速に上昇しグ6める。
(二被着した粉体塗料を含む被[(2)は、被着方法に
よって見掛は上の密度は異なるが、いづれにしても被膜
中に多数の空胞(3)が形成される。このような粉体塗
料を含む被M (2)に赤外線を照射すると、(B)図
に示すように赤外線(4)は、最初のうちは粉体塗料(
2)の表面部で吸収され、まずこの表面部の粉体塗料を
含む被膜(2)が浴融し、次第に溶融が(C)図に示す
ように深部に達する。一方、この浴融した粉体塗料を含
む被膜(2)の粘度は、第1図に示すように比較的低い
温度領域では、温度が商くなるにしたがって低下し、空
*・] (3)の排除が容易となるが、最低粘度になる
温度に灯づくと、硬化反応が活発になり、時間とともに
粘度が急速に上昇しグ6める。
したがって、粉体塗料に赤外線を照射[7て被膜を形成
する場合、硬化反応が余り促進をハ、ない温度を一定時
間保つ−CM融状態を十分に持続し、粉体相互の融着と
空J@ (3)の排除をおこなえUo、ピンホールのな
い被膜ができるが、硬化反応が活発な温度範囲に保持さ
れたり、あるいは保持時間が不足したりすると、溶融不
足あるいは空IIi!I(3)の排除が不十分となって
、たとえば(1))図に示すように被膜(5)中にピン
ホール(6)ができるものと考メーる。
する場合、硬化反応が余り促進をハ、ない温度を一定時
間保つ−CM融状態を十分に持続し、粉体相互の融着と
空J@ (3)の排除をおこなえUo、ピンホールのな
い被膜ができるが、硬化反応が活発な温度範囲に保持さ
れたり、あるいは保持時間が不足したりすると、溶融不
足あるいは空IIi!I(3)の排除が不十分となって
、たとえば(1))図に示すように被膜(5)中にピン
ホール(6)ができるものと考メーる。
上記実施例からその温度は、粉体塗料を含む被膜(3)
が最低粘度になる温度Toより約10’C低い150℃
がピンホール発生の限界であり、この温度に30秒保工
ば十分である。しかもこれより低い温度でも、保持時間
を十分長くとれば、ピンホールのない被膜(5)を形成
することができる。
が最低粘度になる温度Toより約10’C低い150℃
がピンホール発生の限界であり、この温度に30秒保工
ば十分である。しかもこれより低い温度でも、保持時間
を十分長くとれば、ピンホールのない被膜(5)を形成
することができる。
以上、白色に着色した粉体塗料について述べたが、粉体
塗料をベージュ、グリーンなど他の色に着色してもほぼ
同じ結果が得られる。
塗料をベージュ、グリーンなど他の色に着色してもほぼ
同じ結果が得られる。
また、上i−実施例では、熱硬化性ポリエステル樹脂か
らなる粉体塗料を含む被膜について述べたが、この方法
は、エポキシ樹脂など他の熱硬化性樹脂からなる粉体塗
料シーも適用することができる。
らなる粉体塗料を含む被膜について述べたが、この方法
は、エポキシ樹脂など他の熱硬化性樹脂からなる粉体塗
料シーも適用することができる。
−!た、上記実施例では、粉体塗料の昇温仁近赤外線、
硬化に遠赤外醜を生体とする赤外線を用いたが、昇温に
遠赤外線、また硬化に近赤外線を生体とする赤外線を用
いてもよいし、どちらが一方でもよい。
硬化に遠赤外醜を生体とする赤外線を用いたが、昇温に
遠赤外線、また硬化に近赤外線を生体とする赤外線を用
いてもよいし、どちらが一方でもよい。
「発明の効果」
熱硬化性樹脂からなる粉体塗料を慎む被膜に赤外線を照
射して硬化した被膜を形成する場合、この赤外線照射に
よる被膜表面温度の上昇過程で粉体塗料を含む被膜が溶
融状態で最低粘度になる温度より低い温度で一定時間上
記温度上昇勾配を小さくして、溶融状態を持続させると
、粉体相互の融着と粉体間の空胞の排除を十分におこな
うことができ、急速に昇温して短時間で被膜を形成する
ようにしても、ピンホールの少ない所要の被験を得るこ
とができる。
射して硬化した被膜を形成する場合、この赤外線照射に
よる被膜表面温度の上昇過程で粉体塗料を含む被膜が溶
融状態で最低粘度になる温度より低い温度で一定時間上
記温度上昇勾配を小さくして、溶融状態を持続させると
、粉体相互の融着と粉体間の空胞の排除を十分におこな
うことができ、急速に昇温して短時間で被膜を形成する
ようにしても、ピンホールの少ない所要の被験を得るこ
とができる。
第1図は熱硬化性側側からなる粉体塗料の粘度変化を示
す図%第2図は粉体塗料に対する赤外線照射条件を示す
図、第3図(A)ないしく19図は基体に被着した粉体
塗料およびそれに赤外線を照射したときの状態変化を示
す図である。 (1)・・・基体 (2)・・・粉体塗料(3)・・・
空砲 (4)・・・赤外線(5)・・・顔M (6)・
・・ビンホール第 1 図 温良(C) 第 2 図 □ 第 3 図 (D) 朋射吋闇(S)
す図%第2図は粉体塗料に対する赤外線照射条件を示す
図、第3図(A)ないしく19図は基体に被着した粉体
塗料およびそれに赤外線を照射したときの状態変化を示
す図である。 (1)・・・基体 (2)・・・粉体塗料(3)・・・
空砲 (4)・・・赤外線(5)・・・顔M (6)・
・・ビンホール第 1 図 温良(C) 第 2 図 □ 第 3 図 (D) 朋射吋闇(S)
Claims (4)
- (1)熱硬化性樹脂からなる塗料を含む材料を基体に被
着したのち赤外線照射により硬化させて塗料被膜を形成
するに際し、上記赤外線照射により塗料被膜表面温度を
上昇させる過程で、この塗料被膜の溶融状態における最
低粘度の温度より低い溶融温度において一定期間上記塗
料被膜表向温度上昇勾配を初期温度上昇勾配より小さく
させることを特徴とする塗料被着方法。 - (2)上記最低粘度の温IWより低い温度は最低粘度の
温度より10℃乃至30℃低い温度である特許請求の範
囲第1項記載の塗料被着方法。 - (3)上記混成上昇勾配を小さくした勾配は一定期間同
一温度に設定することを特徴とする特許請求の範囲第1
項記載の塗料被着方法。 - (4)上記赤外線照射は近赤外線の照射である特許請求
の範囲第1頂記敏の塗料被着方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11826984A JPS60261577A (ja) | 1984-06-11 | 1984-06-11 | 塗料被着方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11826984A JPS60261577A (ja) | 1984-06-11 | 1984-06-11 | 塗料被着方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60261577A true JPS60261577A (ja) | 1985-12-24 |
Family
ID=14732453
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11826984A Pending JPS60261577A (ja) | 1984-06-11 | 1984-06-11 | 塗料被着方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60261577A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012239988A (ja) * | 2011-05-20 | 2012-12-10 | Furukawa-Sky Aluminum Corp | 樹脂被覆アルミニウム板の製造方法 |
-
1984
- 1984-06-11 JP JP11826984A patent/JPS60261577A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012239988A (ja) * | 2011-05-20 | 2012-12-10 | Furukawa-Sky Aluminum Corp | 樹脂被覆アルミニウム板の製造方法 |
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