JPS60261677A - スタツド溶接銃の装填装置 - Google Patents
スタツド溶接銃の装填装置Info
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- JPS60261677A JPS60261677A JP11044884A JP11044884A JPS60261677A JP S60261677 A JPS60261677 A JP S60261677A JP 11044884 A JP11044884 A JP 11044884A JP 11044884 A JP11044884 A JP 11044884A JP S60261677 A JPS60261677 A JP S60261677A
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- Japan
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- stud
- adapter
- chuck
- tip
- relay pipe
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- Granted
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- 238000003466 welding Methods 0.000 title claims abstract description 18
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 6
- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
- 239000012768 molten material Substances 0.000 description 3
- XKRFYHLGVUSROY-UHFFFAOYSA-N Argon Chemical compound [Ar] XKRFYHLGVUSROY-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- RGJOEKWQDUBAIZ-IBOSZNHHSA-N CoASH Chemical compound O[C@@H]1[C@H](OP(O)(O)=O)[C@@H](COP(O)(=O)OP(O)(=O)OCC(C)(C)[C@@H](O)C(=O)NCCC(=O)NCCS)O[C@H]1N1C2=NC=NC(N)=C2N=C1 RGJOEKWQDUBAIZ-IBOSZNHHSA-N 0.000 description 2
- 239000010953 base metal Substances 0.000 description 2
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K9/00—Arc welding or cutting
- B23K9/20—Stud welding
- B23K9/206—Stud welding with automatic stud supply
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Plasma & Fusion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Pressure Welding/Diffusion-Bonding (AREA)
- Arc Welding In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はスタッド溶接銃へスタッドを供給して自動的に
チャックIc掴ませる装填装置に係9、その目的はロボ
ット装置uft等の省力化機器に好適な装填装置t−備
えるスタッド溶接銃t−提供することにある。
チャックIc掴ませる装填装置に係9、その目的はロボ
ット装置uft等の省力化機器に好適な装填装置t−備
えるスタッド溶接銃t−提供することにある。
従来のスタッド銃は直径3〜6w1rのスタッドを自動
的に装填できるが、直径8麿を越える中形以上のスタッ
ドは自動装填が不可能であル、このため溶接銃をロボッ
ト装置のアームに取付けても、中形以上のスタッドにつ
いては1人の作業具會゛必要とし、溶接作業の省力化が
はばまれている。
的に装填できるが、直径8麿を越える中形以上のスタッ
ドは自動装填が不可能であル、このため溶接銃をロボッ
ト装置のアームに取付けても、中形以上のスタッドにつ
いては1人の作業具會゛必要とし、溶接作業の省力化が
はばまれている。
本発明はスタッド溶接銃の銃身の先端に両側面を大きく
開口させて前後の側片を向い合せた形状のアダプタを取
付け、アダプタの基部へ銃身内の電磁石によル進退する
作動杆を覗かせ、アダプタの先端部にスタッドのチャッ
クを結合し、アダプタの内部にスタッドを入れる中継管
を揺動自在に取付け、この中継管を傾けてアダプタから
はみ出させるソレノイドを設け、傾斜した中継管の下端
に向うストップ片と上端に臨む供給用ホースを備えるの
である。
開口させて前後の側片を向い合せた形状のアダプタを取
付け、アダプタの基部へ銃身内の電磁石によル進退する
作動杆を覗かせ、アダプタの先端部にスタッドのチャッ
クを結合し、アダプタの内部にスタッドを入れる中継管
を揺動自在に取付け、この中継管を傾けてアダプタから
はみ出させるソレノイドを設け、傾斜した中継管の下端
に向うストップ片と上端に臨む供給用ホースを備えるの
である。
本発明は中継管を傾けてアダプタからはみ出させ、これ
にタイはングを合せてスタッドt−*継管ヘ送込んで・
ストップ片で受止め、中継管t−直立させてスタッドを
チャックの中へ落としたのち作動杆でス1タツドを押込
み、これらの一連の動作によシスタツド溶接銃に対する
スタッドの装填を自動的に行ない、溶接作業の省力化t
はかることに成功したのである。
にタイはングを合せてスタッドt−*継管ヘ送込んで・
ストップ片で受止め、中継管t−直立させてスタッドを
チャックの中へ落としたのち作動杆でス1タツドを押込
み、これらの一連の動作によシスタツド溶接銃に対する
スタッドの装填を自動的に行ない、溶接作業の省力化t
はかることに成功したのである。
(実施例〕
本発明装置の実施例を図面に基づいて説明する。
図面の実施例において、1は溶接銃の銃身で、円筒形の
コアに励磁コイルを巻いた電磁石(図示なし)を内蔵し
、コアに遊嵌する可動鉄芯に作動杆2を結合して先端を
銃身1から突出させ、この作動杆2に長いストロークの
前進と極く短いストロークの後退全行わせる。銃身1は
右側面に添着し九縦長の基板3を介してロボットアーム
(図示なし)に取付け、基板3の先端を銃身の下方へは
み川させ、この基板に銃身の先端を抱持する端片1′4
を直角に]!14設してその左側へ突出させる。5は縦
長のアダプタで、装填するスタッド8し1長いパイプ會
素材とし、その両側面をほぼ全長にゎたり大きく切取っ
て開口させ、両端に円筒部を残して前後の側片6を向い
合せた形状に作’)、−M、mを銃身1の先端に一体に
結合してその中心線上に作動杆2′t″覗込ませる。7
はアダプタ5の先端部に固く吠込んだチャックで、軸線
方向に切った数本の割m8t−利用してスタッドSi適
度の園さで掴む。10はアダプタ5の先端部の外周に欧
有した遮蔽筒で、チャック7との間に若干の間隙0を有
しかつスタッド8f少し突出させる寸法に作り、基端の
接手管11に挿層したチューブ12から高圧のアルゴン
ガス(シールドガスと称す)を間隙Cへ送込み、このガ
スを遮蔽筒10の先端から万遍なく噴出させてスタッド
Sの突出部を包むようにする。
コアに励磁コイルを巻いた電磁石(図示なし)を内蔵し
、コアに遊嵌する可動鉄芯に作動杆2を結合して先端を
銃身1から突出させ、この作動杆2に長いストロークの
前進と極く短いストロークの後退全行わせる。銃身1は
右側面に添着し九縦長の基板3を介してロボットアーム
(図示なし)に取付け、基板3の先端を銃身の下方へは
み川させ、この基板に銃身の先端を抱持する端片1′4
を直角に]!14設してその左側へ突出させる。5は縦
長のアダプタで、装填するスタッド8し1長いパイプ會
素材とし、その両側面をほぼ全長にゎたり大きく切取っ
て開口させ、両端に円筒部を残して前後の側片6を向い
合せた形状に作’)、−M、mを銃身1の先端に一体に
結合してその中心線上に作動杆2′t″覗込ませる。7
はアダプタ5の先端部に固く吠込んだチャックで、軸線
方向に切った数本の割m8t−利用してスタッドSi適
度の園さで掴む。10はアダプタ5の先端部の外周に欧
有した遮蔽筒で、チャック7との間に若干の間隙0を有
しかつスタッド8f少し突出させる寸法に作り、基端の
接手管11に挿層したチューブ12から高圧のアルゴン
ガス(シールドガスと称す)を間隙Cへ送込み、このガ
スを遮蔽筒10の先端から万遍なく噴出させてスタッド
Sの突出部を包むようにする。
両端を丸く縁取ったまゆ形の中継管13をアダプタ5の
内部へほぼ一杯に納め、短いピン14によりアダプタに
枢看して左右に揺動自在に取付け、この中継管にスタッ
ドを1本ずつ硅るく入れる。15は銃身の基板6に取付
けた価向きのソレノイドで、これから出るロッド16ヲ
中&1tiaの上端の突片に連結し、ロッド16の進出
により図示の如くピン14會支点として中g管13 t
−傾けてアダプタ5からはミ出すせ、ロッド16が後退
すると中継管13がアダプタ5に納ってその中心線上に
揃うように設定する。17はアダプタ5の右上部に取付
けたストップ片で、ビン14ヲ中心とする円弧上に湾曲
させかつ右上pに傾け、アダプタ5からはみ出して傾斜
した中継t13の下端に臨ませる。18t1スタツドを
供給するホースで、始端を多数のスタッドを入れた容器
(図示なし)に接続し、軒端を基板の端片4に斜めに取
付けて中継管と同じ内径の口金191−押潰し、この口
金をアダプタ5からはみ出して傾斜した中継管130上
端に臨ませ、口金19の下@t−斜めに切取ってできる
だけ中gii’13に接近させる。
内部へほぼ一杯に納め、短いピン14によりアダプタに
枢看して左右に揺動自在に取付け、この中継管にスタッ
ドを1本ずつ硅るく入れる。15は銃身の基板6に取付
けた価向きのソレノイドで、これから出るロッド16ヲ
中&1tiaの上端の突片に連結し、ロッド16の進出
により図示の如くピン14會支点として中g管13 t
−傾けてアダプタ5からはミ出すせ、ロッド16が後退
すると中継管13がアダプタ5に納ってその中心線上に
揃うように設定する。17はアダプタ5の右上部に取付
けたストップ片で、ビン14ヲ中心とする円弧上に湾曲
させかつ右上pに傾け、アダプタ5からはみ出して傾斜
した中継t13の下端に臨ませる。18t1スタツドを
供給するホースで、始端を多数のスタッドを入れた容器
(図示なし)に接続し、軒端を基板の端片4に斜めに取
付けて中継管と同じ内径の口金191−押潰し、この口
金をアダプタ5からはみ出して傾斜した中継管130上
端に臨ませ、口金19の下@t−斜めに切取ってできる
だけ中gii’13に接近させる。
、不発明装置の一実施例は以上の構成からなシ、まずソ
レノイド15を付勢してロッド16を進出させ、中継%
?13を傾けてアダプタ5からはみ出させる。
レノイド15を付勢してロッド16を進出させ、中継%
?13を傾けてアダプタ5からはみ出させる。
これにタイミングを合せて容器のゲートヲ開き、1本の
スタッド金容器から送出してホース18に入れる。この
スタッド鉱ホースの中をすべって口金19に至り、ここ
から中継管13へ入ってストップ片12に受止められる
。次にソレノイド15が消勢してばね(図示なし)によ
りロッド16が後退し、中継管13がアダプタ5の中に
納って直立するので、スタッドはアダプタに結合された
チャック7へ落込む。続いて銃身1に内蔵される電磁石
が付勢され、作動杆2が長いストロークを動いてスタッ
ト8t−チャック7へ押込み、先端を遮蔽筒10を突出
させた状態でスタッドをチャック7に掴ませる。
スタッド金容器から送出してホース18に入れる。この
スタッド鉱ホースの中をすべって口金19に至り、ここ
から中継管13へ入ってストップ片12に受止められる
。次にソレノイド15が消勢してばね(図示なし)によ
りロッド16が後退し、中継管13がアダプタ5の中に
納って直立するので、スタッドはアダプタに結合された
チャック7へ落込む。続いて銃身1に内蔵される電磁石
が付勢され、作動杆2が長いストロークを動いてスタッ
ト8t−チャック7へ押込み、先端を遮蔽筒10を突出
させた状態でスタッドをチャック7に掴ませる。
このようにしてスタッド8が溶接銃に装填されると、ロ
ボットアームが働いてスタッドの先端を母材(図示なし
)の所足位置に押付け、と\でスタッドSから母材へ瞬
間的に大電流が流れ、同時に銃身内の電磁石が付勢され
て作動杆2が僅かに後退し、スタッドの先端を母材から
離してその間に強いアークを発生させ、アーク電流のジ
ーール熱でスタッドの先端と母材の一部が溶融して盛上
がる。この時期にシールドガスがチーープ12から送込
まれて遮蔽筒10め先端から万遍なく噴射し、このガス
がスタッドSと母材の間に生じたアークを通数してアー
ク電流のジーール熱による溶融物を押え、タイマーの設
定時間後にスタッドSがばね(図示なし)で押出され、
盛上った溶融物が固まって余盛(図示なし)となル、ス
タッドがffi材に1!されてその付根が余盛に囲まれ
る。
ボットアームが働いてスタッドの先端を母材(図示なし
)の所足位置に押付け、と\でスタッドSから母材へ瞬
間的に大電流が流れ、同時に銃身内の電磁石が付勢され
て作動杆2が僅かに後退し、スタッドの先端を母材から
離してその間に強いアークを発生させ、アーク電流のジ
ーール熱でスタッドの先端と母材の一部が溶融して盛上
がる。この時期にシールドガスがチーープ12から送込
まれて遮蔽筒10め先端から万遍なく噴射し、このガス
がスタッドSと母材の間に生じたアークを通数してアー
ク電流のジーール熱による溶融物を押え、タイマーの設
定時間後にスタッドSがばね(図示なし)で押出され、
盛上った溶融物が固まって余盛(図示なし)となル、ス
タッドがffi材に1!されてその付根が余盛に囲まれ
る。
なお通常のスタッド溶接銃においてはフェルールを用い
て溶融物を押さえるが、スタフ)’ t 自動的に装填
する本実施例においては、ツールールの使用管避けるた
めシールドガス方式を採用した。
て溶融物を押さえるが、スタフ)’ t 自動的に装填
する本実施例においては、ツールールの使用管避けるた
めシールドガス方式を採用した。
以上は本発明の一実施例を説明したもので、本発明はこ
の実施例に限定されることなく、発明の要旨内において
設計変更できる。
の実施例に限定されることなく、発明の要旨内において
設計変更できる。
本発明においてはスタッド溶接銃の銃身の先端vcpq
ig111面を大きく開口させて前後の側片を向い合せ
fc形状のアダプタを取付け、アダプタの先端部にスタ
ッドのチャックを結合し、アダプタの内部にスタッドを
入れる中g’tt−揺動自在i に取付けてゝり・中g
管を傾け1アダプタからはみ出させ、これにタイミング
を合せてスタッドを中継管へ送込んでストップ片で受止
め、中継管全直立させてスタッドをチャックの中へ落と
したのち作動杆でスタッドを押込むから、これらの一連
の動作によりスタッド溶接−に対するスタッドの装填を
自動的に行うことができ、溶接作業の省力化をはかシう
る効果がある。
ig111面を大きく開口させて前後の側片を向い合せ
fc形状のアダプタを取付け、アダプタの先端部にスタ
ッドのチャックを結合し、アダプタの内部にスタッドを
入れる中g’tt−揺動自在i に取付けてゝり・中g
管を傾け1アダプタからはみ出させ、これにタイミング
を合せてスタッドを中継管へ送込んでストップ片で受止
め、中継管全直立させてスタッドをチャックの中へ落と
したのち作動杆でスタッドを押込むから、これらの一連
の動作によりスタッド溶接−に対するスタッドの装填を
自動的に行うことができ、溶接作業の省力化をはかシう
る効果がある。
図面は本発明装置の一実施例を示すものでその一部を破
断した正面図である。 なお1は銃身、2は作動杆、5はアダプタ、6はその側
片、sil:スタッド、7はチャック、13は中継管、
15はソレノイド、17はストップ片、18はホースで
ある。 3、補正する者 事件との関係 出 願 人 日本スタッドウェルディング株式会社 4、代理人 7、補正の内容 明細書第8頁12〜18行の「この作動杆・・・前進と
」を削って次の通り挿入する。 [電磁石により作動杆2に対して」
断した正面図である。 なお1は銃身、2は作動杆、5はアダプタ、6はその側
片、sil:スタッド、7はチャック、13は中継管、
15はソレノイド、17はストップ片、18はホースで
ある。 3、補正する者 事件との関係 出 願 人 日本スタッドウェルディング株式会社 4、代理人 7、補正の内容 明細書第8頁12〜18行の「この作動杆・・・前進と
」を削って次の通り挿入する。 [電磁石により作動杆2に対して」
Claims (1)
- スタッド溶接銃の銃身の先端に両側面を大きく開口畜せ
て前後の側片を向埴合せた形状のアダプタt−取付け、
アダプタの基部へ銃身内の電磁石によル進退する作動杆
を覗かせ、アダプタの先端部にスタッドのチャックを結
合し、アダプタの内部にスタッドを入れる中継Wt謡励
動自在取付け、この中g管を傾けてアダプタからはみ出
させるソレノイドを設け、傾斜した中継管の下端に向う
ストップ片と上端に臨む供給用ホースを備えるととt−
%徴とするスタッド溶接銃の装填装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11044884A JPS60261677A (ja) | 1984-05-30 | 1984-05-30 | スタツド溶接銃の装填装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11044884A JPS60261677A (ja) | 1984-05-30 | 1984-05-30 | スタツド溶接銃の装填装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60261677A true JPS60261677A (ja) | 1985-12-24 |
| JPH027752B2 JPH027752B2 (ja) | 1990-02-20 |
Family
ID=14535971
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11044884A Granted JPS60261677A (ja) | 1984-05-30 | 1984-05-30 | スタツド溶接銃の装填装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60261677A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6071731B2 (ja) * | 2013-04-30 | 2017-02-01 | 日本ドライブイット株式会社 | スタッド収納管の弁構造 |
-
1984
- 1984-05-30 JP JP11044884A patent/JPS60261677A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH027752B2 (ja) | 1990-02-20 |
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